神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

Archive [2011年02月 ] 記事一覧

こころに宝船を(3)

☆観測船「しらせ」からの知らせ 2011.2.22 南極海【こじつけ天国】綿津見(ワタツミ)の子孫だといわれたことがある。霊的に、ということなのかな。たしかに綿津見三神を奉斎した海人氏族・阿曇(あずみ)とイソラ神のファンだ。だからその末裔とおぼしき安住アナや民主党の安住国対委員長がちと気になる(笑)。元明天皇のときだっけ。阿曇氏は安曇に、大隅氏は大住に字を改めている。ズミ(スミ)とは潜ることをいったらしい。僕は福岡...

二重富士とニつの太陽

旧暦新年あけましておめでとうございます平成23年2月3日(木)は旧正月。22から23事象への節目。個人的には豆に追われる鬼みたいな一日だったので、こりゃいかんと恵方巻にかぶりついた(笑)。1月3日の記事もまだなのに、あっというまの2月3日。めぐりが早すぎる。なので今回はメモ的に節目への流れをつづってみたい。読み解きの参考にしていただければと思う。1月27日、京都市上京区の相国寺旧境内の発掘調査で、足利義満ゆかりの「...

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いやさかの木

Author:いやさかの木
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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