神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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マトリックスクロスワード


このブログのベースになってるのは、日々の地震だ。天地人の「地」。
その地味な下調べをはしょると、発想がどこへ飛んでいくかわかんない。
当ブログが糸のきれた凧にならず、どうにか地に足をつけてられるのは地震のおかげだと思う。
この星の事象は、一見なんの脈絡もなくくり出されるクロスワードパズルみたいなもの。
いわばマトリックスクロスワードパズル。
それぞれの出来事がタテの鍵となり、またヨコの鍵となり、あらたな事象を浮かびあがらせる。
その浮かんでは消えるばらばらなパズルに、筋道をつけてくれるのが地震だ。
それはたぶん、地震がこの星、マザーアースのもっともストレートな反応だからだろう。
地震は事象の攻略本であり、テキストである。
たとえば、2月2日。浅間山の噴火に呼応して、午前8時8分に箱根(神奈川)の駒ヶ岳で震度1がおきている。ふつう箱根といえば富士山を連想するし、しかも8時8分っていう、「88」のおまけつき。
つまりこの震源を見落とさずに調べていれば、富士山始動という答えは難なく出てたことになる。そしてそれが、88につながってるのだってことも・・・。

学生のころ、基礎の大切さを「これでもか」ってくらいくり返し教えてくれる先生って、いた。
地震もおなじだ。
でも当時も苦手だったが、毎日の予習復習ってかなり難儀だ。
おまけに震度1ったってぜんぜんあなどれないので、あっというまにたまっていく。
んなわけで、いまだに2月の地震の復習がおわらず、テキストのページをめくるたびに、「なんだここに書いてあったんじゃん!」ってな状況がつづく・・・。

なので今回もまたテキストはおいといて(笑)、事象のパズル「マトリックスクロスワード」にあらたに浮かび上がってきたタテヨコのキーワードをご紹介したいと思う。


☆88と皇太子の謎

皇太子徳仁(なるひと)親王・浩宮(ひろのみや)。
1960年2月23日うまれ。2/23は、富士山の日。そのせいか登山好きらしい。
富士山初登頂は去年。しかもなんと8月8日!
昭和63年の8月に8合目まで登るも、天候悪化で断念した経緯がある。
ちなみに翌年1月、昭和天皇が崩御。

2008年8月8日は、ごぞんじ事象のグレートポイント。
北京オリンピックが開幕した日でもある。
この日、起動レバーが引かれてレールが換えられ、僕らが乗った列車はあらたな軌道に入った。
いまの流れも、この日が起点になっている。
去年の8月8日にどこでなにをしていたか、あらためて振りかえられてはいかがだろう。
些細なことにも未来への指標や、自分へのヒントがかくされてるかもしれない。
皇太子がこの日に富士山に登ったってことは、この国、またご本人にとっても、富士山がきわめて大切な指標であり、ヒントだってことだと思う。

あらためて順を追っていうと・・・。
・4/20八雲立つ出雲の大社(おおやしろ)の仮殿遷座祭。
・八十八夜に出雲の須佐(すさ)神社を中心とした震度3の三連発。スサノヲ復活地震。
・8/8に武蔵国造(むさしくにのみやつこ)・若狭国の鬼大蛇ライン(北緯35度25分)の連動地震。そして皇太子の富士登山。
武蔵国造地震は、筑紫国造地震→麻生総理誕生、旧国造vs新国司の構図(地方vs国家官僚)、大宮氷川神社がらみで元厚生省官僚殺害事件、防人がらみの外交防衛事象などをよぶ。
一方の若狭国は、御食国がらみの三笠フーズ、市場(デパート)の崩壊、穀物価格の高騰、小浜市→オバマ新大統領、鬼大蛇ラインがらみで今年の大蛇・星神事象などに連鎖する。
・10/27、オバマ氏暗殺計画のネオナチの「88」。東京都心では、88年ぶりに雷雨記録が更新された。
そしてこの日、イギリスのチャールズ皇太子が18年ぶりに来日。
いま思えば、これも「皇太子と88」の組み合わせになっていたのだ!
しかも前日の26日、浩宮さまは愛媛県松山市久谷町で、育樹祭のお手入れ式。この久谷町は「松山騒動八百八狸物語」の舞台。これも88・・・。
(※ネオナチの88は、ハイルヒトラーのHHをあらわす。Hはアルファベットの8番目。アメリカ・イギリスと日本・ドイツは第2次大戦の構図。ちなみにホピの太陽のシンボルとカチナのガラガラは、日本とドイツをあらわすともいわれるが・・・)
11/23、原爆のナガサキで日本初のカトリック列福式。認定された福者は188人。

「88」は全天にかがやく星座の数でもある。
今年に入って、星神と大蛇のセット事象が顕著になった。
いま黄道にあるのは13星座。星占いの12星座に割って入った、つまり、旧き調和を乱した変革の新参者は「へびつかい」座。

変革をもたらすこの星神と大蛇のセット事象は、日本武尊の時代にもおきたと思われる。
日本武尊が最期に向かった伊吹山は、北緯35度25分の鬼大蛇ラインを代表するポイントで、彼は月神の子で大祓いの風の神イブキドヌシが化身した「大蛇」のたたりにあい、命を落とす・・・。
「13」って数は、かつてこの国を二分した神武(じんむ)天皇の「三種の神器」と、ニギハヤヒの「十種の神宝(とぐさのかんだから)」を和合させた数。
三種の神器の継承者だった日本武尊は、印旛国(千葉・茨城)の沖津鏡祭祀(麻賀多神社)で「7つの玉」を埋めている。三(種)と七(玉)をたすと、十(種)になる。

日本武尊は武力でホツマ(関東)の争乱をおさめ、蝦夷(東北地方)を鎮めたけども、本来の役目は、西日本の三種の神器の民と、東日本の十種の神宝の民の和合にあったと思う。神話や社伝から読み解けるように、蝦夷からの帰路、彼の軍は秩父山(埼玉県)に武器を埋納したあと、もはや軍隊ではなくなっている。彼は武器を捨てたのだ。
草薙の剣にしても、忘れたのでなく、あえて伏せたのではなかろうか。
そうして向かった伊吹山の紛争だったのだけど、残念ながら彼は和合をはたせず、最後に武力を用いてしまう。彼は戦争と国のケガレを背負って、大祓いの犠牲になった・・・。

もちろんこれは私見にすぎないし、多少きれいごとに聞こえるかもしれない。
ただ、忘れちゃいけないのは、彼の時代が日月神示をとおして現代ともつながってるという点。
日月神示もまた、過去の事象のひとつ。昭和19年6月10日・・・ノルマンディー上陸作戦とサイパン島上陸作戦のはざまに降りた神示。フランスのオラドゥール(冥福を祈るという意味)村で205名の子どもをふくむ大虐殺が行われた日でもある。
日本武尊事象と日月神示事象が現代の僕らに影響してるとなれば、とうぜん両者を通したものの見方が求められていることになる。
そしてその両者は、麻賀多神社と7つの玉、「和合」のキーワードで結びついている。

「88」が母体である「13」。そして「3」「7」「10」の数字。
このうち13はキリスト教圏では不吉な数で、「7」と「10」は、ヨハネの黙示録で七つの頭と十の角をもつ赤い竜、すなわちサタンとしてえがかれる。その不吉さとは、変革へのおそれ!
ちなみにアメリカをさす「米」の字も、分解すると八十八。
なので3月13日(金)公開の米実写版「ドラゴンボール」には、ボールの数「7」とともに、3と13と88、おまけに竜のワードまで組みこまれてることになる(笑)。

8と8をたすと天皇家の16菊紋になる。
2月の16日・・・富士山が始動!
ゆれたのは天子山塊・・・。
富士山には、イザナギとイザナミの御子誕生伝説がある。のちの天照大神だ。
このときの胞衣(えな)が埋納されたのが、岐阜県の恵那山だという。
8月8日の皇太子の富士登山は、この伝説とどうつながるんだろう?
そして「富士のシクミ」とは・・・。

ちなみに日月神示の第1声も、いきなり「富士」のワードからはじまる。
こんなんだ。

「二二八 八れ十二ほん八れ〇ゝの九二のま九十の〇ゝのちからをあら八す四十七れる(〇ゝは、原文では〇のなかにゝ)」

自動書記の暗号文なんで、とても僕には読めたもんじゃないが、こういう意味らしい。
「富士は晴れたり日本晴れ 神の国のまことの神の力をあらわす世となれる」

いまホットな「2・2」と「8・8」が、のっけから示されてるとは・・・。


☆大同

皇太子が出てくると、この年号を気にしないわけにはいかない。
大同年間の創建がやたら多いので、神社好きにはおなじみかも。
弘法大師や坂上田村麻呂の時代である。

富士山本宮浅間大社が現在地に遷ったのは、大同元年(806年)。
息栖(いきす)神社の遷座で、鹿島神宮・香取神宮との東国三社トライアングルが完成したのが大同2年。

ときの天皇は平城天皇である。文献では平成天皇と書かれることがあって、今の元号を「平成」に決めるとき、まぎらわしいのではという反対意見もあったそうだ。
で、おもしろいのが、当時と現代は干支まわりがまったく同じだってとこ。
今年は己丑(つちのとうし)。大同4年にあたる。
大同は5年でおわり、弘仁になる。
平城天皇は嵯峨天皇に位をゆずる。庚寅の年。つまり来年。
「弘仁」とは、仁をひろめること。
皇太子は浩宮で、徳仁親王。浩は弘。仁の字もある。

大同と現代との対応については、長くなるので説明ははぶく。
ま、こじつけの域を出ないし、もちろん今上天皇が崩御されるといってるのでもない。
けど、来年から皇太子の時代に入ってくのは、まずまちがいないと思う。
そのための富士登山だったろうし、「2・2」と「8・8」の富士山始動でもあるんだろう。

平城天皇は、日本根子天推国高彦尊(やまとネコあめおしくにたかひこのみこと)。
嵯峨天皇は、唐文化に傾倒しすぎたせいか国風諡号がない。名は神野。
神野については「日本霊異記」におもしろい話がある。
愛媛県西条市の石鎚山に寂仙という名僧がいた。758年に亡くなるとき、「28年後に国王の御子に生まれ変わり神野と名乗る」といったらしい。その言葉どおり、桓武天皇に皇子が生まれ、神野親王と名づけられたという。
嵯峨天皇の時代は、弘仁文化が花開き、死刑が廃止された反面、干ばつにおそわれ、きわめて深刻な財政難におちいった。この辺が、現代とどうつながってくるのか・・・。

なんせ相手は、歴史と次元をはるかに超えるマトリックスクロスワードだ。
いくらでも伏線はひかれているし、夜店のくじ引きのヒモをたぐるように、共通項のある時代をとおして現代を分析してみるのも、けっしてムダじゃないだろう。


☆追記
つづきはまた後日ということで・・・。
ところで、このブログはあくまでひとつの視点にすぎません。
ひとりの視点で見れるほど、事象は甘くはない。
ブログを書きながら、僕も学んでる最中です。読んでくださってるみなさんが、この機会に神話や歴史に親しまれ、それぞれの視点で「いま」を読み解いていただければ、事象の追っかけ屋としてこれほど嬉しいことはありません。
簡潔でわかりやすい文章が理想なのですが、歴史用語や固有名詞については説明が難しいものもあります。ウィキペディアなどで調べていただけるとありがたいです。
また、オリジナルの造語については、パソコンをお使いの方はテンプレート右欄のMenu2をクリックしていただくと、ワードから過去の記事を検索できるようになってます。
いずれ「参考ページ」をつくりたいと思っていますので、よろしくお願いします。

  • [No Tag]

*Comment

NoTitle 

88と皇太子、そして大同年間のお話、おもしろいですね。
去年8月8日、なぜ出雲へ行ったか。
普通なら平日は仕事があるので土日を利用するのですけど、なぜか8日にしようと思いこんでしまいました。
いやさかの木さんは、この日と定めてお出かけになられたのですか?

ところで三輪明神(大神神社)の鳥居の御紋も菊でした。
でも何枚の花びらだったかなと調べてみたら、十六菊花紋。
警察庁も菊紋ですよね、関係あるのかしら?
  • posted by うらら 
  • URL 
  • 2009.03/20 22:58分 
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うららさま 

こんにちは。

うららさんは直で三輪明神と太陽の道ですよね。
内なるはるかな記憶のスイッチが入ったんだと思います。
オオタタネコともつながってる気がするんですが・・・。

僕の場合は8月2日の甥の結婚式にあわせて一週間くらい休みをとり、その最終日がたまたま8日だったんです。
そういえば、あの日は午後からすさまじい雷雨でしたね。
友人と「道真さまのたたりじゃ~」なんて冗談いってたんですが、冗談でおわらないとこが事象のスゴさでしょうか。
はずかしながら僕は菅原道真が出雲臣の系統だと知りませんでした。
88がきっかけでそれがわかったってことは、僕の場合は内なる太宰府が発動したようです。
好きなキャラじゃなかったんですが・・・(苦笑)。
それとやはり月神でしょうか。

皇太子の富士登山は、最近コメントで教えていただいたんです。
ほかの88事象とカチッとハマって驚きました。
去年ブログに8月8日が起点と書いたときには、正直、直感的な部分もあったんですが、いまやもう確信です。

「菊」が民間にひろまったのは江戸時代の初期で、それまでは朝廷の独占栽培だったそうです。
一般で最初に菊を紋章に使ったのが太閤秀吉で、それをおとしめたのが家康ってカンジでしょうか。「菊」と「葵」の争いですね。
明治になるとふたたび「菊」が「葵」を追い落とし、国家を象徴するようになります。
菊は中国の交配種だそうで、唐文化に傾倒した嵯峨天皇も菊を愛し、嵯峨菊という古典品種もあります。
出雲の遷座祭のあと、四川省大地震がおきました。
そして8・8の北京オリンピック。
出雲の動きは、中国とも連動しています。
皇太子と嵯峨天皇の時代がWるとすれば、この辺りがどう事象に反映してくるんでしょうか。
中国の動向には、要注意のようです。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2009.03/21 11:21分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2009.03/22 03:41分 
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NoTitle 

今回はひときわ分量の多い記事ですねw 毎度のことながら、書かれている中身も比類がないと感じます。
昨日当方のブログにいただいたコメントには思わずハッとしました! 事象の連関を見通すには現世の聖俗両面に通じていなくてはと思います。あと適度なウィットも。むかしよく読んだエドガー・ケイシーのリーディングによれば、ユーモアとウィットは霊的進化を計るバロメーターの一つだそうですが。
ところで、千葉県の大杉神社には船神輿というちょっと異様な外観の神輿があるそうですね。ノアの箱船を連想させますがれっきとした神輿のようです。いまは大利根博物館という所に移管されているようです。どうも、神輿のルーツ=聖櫃アーク説に最近傾いちゃっていますw
  • posted by spaspaboy 
  • URL 
  • 2009.03/22 20:39分 
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おつかれさま! 

まさに鹿島神宮乾ラインの旅ですね!
香取のフツヌシさまも歓迎してくれたのでは?
最近ちと荒れ気味ですが・・・。

ほんとにポケモンだと思いますよ(笑)。
というか、ポケモンが神話にならってるっていうか。

けっこう僕自身、アドベンチャーゲーム的にとらえてる面もあるんです。
どこかで線を引いてないと、事象にとらわれるというか、事件やニュース、その裏のストーリーに感情移入しちゃってもたない部分が・・・。

歴博にもいかれたんですね。
あそこけっこう気に入ってるんです。
たしかにおとなのディズニーランドですね(笑)。
とくに最初の縄文土器の展示コーナー。
千葉は縄文の宝庫なので、畑に土器片がころがっています。

筑波山の感動、わかります。
悠久のストーリーです。

そういえば、夢でカグツチを見ました。
おおきな瞳で赤いべべ着て指しゃぶってたんですが、
金髪のスーパーサイヤ人みたいな頭してたな~(笑)。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.03/26 09:58分 
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spaspaboyさま 

そうそう、ケイシーはそういってましたね。
大好きな作家がカート・ヴォネガットなんですが、
むちゃ霊的進化してると思います。
あのユーモアのセンスにはおそれいります。

大杉神社は、今回のブログにも書いた海上国にあります。
まだ行ってないんですよね~。
目的は、勝ち馬神社でもあるんですが(笑)。
お社のある阿波って地名は、神武天皇のときに阿波から安房に渡った天富命と、配下の忌部一族にちなむものなので、阿波忌部→剣山→失われたアークにつながりますね。

僕は、鹿島灘~房総沿岸に多い海上渡御は、日高見高天原からの天孫降臨と天の岩船に関係するんじゃないかと思っています。

大利根博物館にも行ってみなくちゃだなァ。

  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.03/26 10:25分 
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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