神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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鳩と鹿のハンドシェイク


「裸でなにがわるい」の草薙剣くんに、
「サイテーの人間」「絶対に許さない」と激怒した鳩ポッポ。
その鳩ポッポが、こんどはにこにこ笑顔で鹿さんと握手した。
4日後の4/27、民放連の地デジキャラ発表会でのひとコマだ。
鹿さんの名まえは、地デジ化の「ちでじか」。
・・・まんまじゃん。

4/21の震度3のサン連発で、ひさびさ福島第2原発沖の「志賀神・原発ライン」が動いた。
と思ったら、なるほどこういうことだったのね。
八幡神の鳩と、志賀神の鹿のハンドシェイク・・・。
レーガンとゴルバチョフのIlluminati Handshakesばりのうさん臭さ(笑)。
ん~、どこまでもキナくさっ!

剣くんの後任の地でじかさんは、白い鹿。
黄色のレオタード(?)に「地デジカ」とかかれた、いかにも即席の爆笑キャラ。
なら、地デジ蚊でもよかったんじゃないの?
なんであわてて鹿キャラをつくりあげたのか理解にくるしむけど、神話的には・・・まんまだ。
蝦夷遠征後、関東で治水事業をおこなった日本武尊は、碓氷峠で亡き弟橘姫に愛を叫び、信濃路に入る。
そこで待ちうけていたのが、信濃の山神が化けた白い鹿。
その祟りで日本武尊は遭難しかけるが、白い犬の導きで窮地を脱する。
古い船神は山神でもある。この山神は鹿神、つまり志賀神だろう。

日本武尊と弟橘姫の死の背後には、船神が見えかくれする。
志賀神の系統は住吉神から古代海人族の阿曇氏、宗像氏にいたる。
日本武尊の息子・仲哀天皇に祟り、筑紫の香椎宮で変死させたのは住吉神。
バックには宗像と阿曇氏がいた。
仲哀の死で、神功皇后→応神王朝への道がひらかれた。
応神王朝で海軍のトップに上りつめるのが阿曇氏。
一方の宗像は、海の正倉院の沖ノ島祭祀と半島貿易で、大和に匹敵するほどの財をなした。

ところで、神話によれば、地デジカくんの弱点は目だ。
テレビの見すぎはたしかに目に悪い(笑)。
ニンニクやネギで撃退できるけど、いじめるとタタリで道を失い、迷子になる。
そうなったら白い犬だけが頼り。
どうも某CMしか思い浮かばないんだけど・・・。

過去に書いてきたとおり、志賀神は志賀神原発ラインを中心に、大地震と海難事故をさんざんおこしてきた荒ぶる神である。2005年の福岡西方沖でもっとも被害が大きかった神社が、福岡市の志賀海神社。阿曇氏の神社で、志賀大明神をたたえる山誉め祭神事もある。海の神なのに山を誉めるとこがミソ。境内には鹿の角がてんこもりの鹿角堂もある。
山といえば、長野県の安曇野も阿曇の土地だ。穂高連峰に名をのこす穂高見命は阿曇の祖神のひとり。諏訪大社のタケミナカタの妻・八坂刀売もまた阿曇の姫。長野に鹿地名が多い理由も、山と海神・船神のつながりもわかってもらえると思う。
船をつくるには山の木を切らなくちゃいけない。でも豊かな海を保つためには山の木を育てなくちゃいけない。志賀神とは、そうした自然の循環の神でもあり、だからこそこわい。

志賀海神社の春の山誉め祭は、4/15におこなわれた。
ここで奏上される祝詞は、「君が代」の元歌ともいわれる。

わが君は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで
・・・志賀の浜 長きを見れば幾世経ぬらん 
香椎路に向いたるあの吹上の浜 千代に八千代に・・・

香椎宮はかつて仲哀天皇の橿日宮があったとこで、仲哀・神功・応神・武内宿禰がまつられている。
僕は九州王朝説ではないけども、読み人知らずの「君が代」が、応神王朝成立にかかわった阿曇の君をたたえる歌だった可能性はあるなと考えている。
福岡が玄洋社の頭山満を筆頭に右翼的な土壌であるのも、この辺に由来するのかもしれない。

その福岡出身の首相と、応神八幡の鳩がいるのがいまの内閣。
どういう属性なのか、感じてもらえると思う。
「父なるもの」の表現には、もってこい・・・だ。
伊勢vs出雲の図式にあてはめれば、伊勢。
戦いvs愛にあてはめるなら、戦い。
もっとも、そう簡単に割りきれないのが、いま僕が混乱してるとこなんだけども。

2005年、伊勢式年遷宮開始年の3月・・・。
福岡西方沖地震と、愛知の「愛・地球博」。
このふたつのシナリオが、いま怒涛のように表現されている。
2008年8月8日のリスタート。すべてはそこからはじまった。
太陽から黒点が消えちゃったのも8月だったしね。

2005年から事象を主導してきたのは、まちがいなく日本武尊。
福岡の地震もそうだし、八幡だってそのもとで動いてるはずだった。
でも・・・。
もしかしたら、07年10月の草薙剣仮殿遷座から、なにかが変わったのかもしれない。
去年のイージス艦「あたご」事故が、八幡色の濃い勝浦(千葉)の漁船だったことに、じつはずっと違和感を感じてたんだよね~。
この「あたご」事故と同緯度スライドするカタチでおきたのが、明石海峡の三重衝突事故。
もろ神功皇后&八幡と住吉組系海人(笑)。
以後、全国漁師いっせいスト(住吉・阿曇)、神戸の都賀川の鉄砲水(香坂皇子)、難波キャッツ(難波根子建振熊)・・・。はじめて公開された宮内庁管理陵墓もまた、神功皇后陵だった。
神功皇后は住吉神と、阿曇・宗像ら海人族のバックアップをうけて朝鮮半島に遠征する。で、その後、筑紫で応神天皇(八幡)を産み(宇美八幡)、畿内に凱旋するのだけど、そこに待ちうけていたのが、仲哀の先妻の子、忍熊皇子と香坂皇子。それを討ったのが難波根子建振熊・・・。
つまり去年の事象は、応神王朝の成立の過程を再現したともとれるわけで。
若狭の御食国事象のヒコホホデミにしても、応神と御名交換(いわば戴冠式)した気比大神だし。
注)気比大神の正体については多説あり。
同時に筑紫事象で麻生内閣誕生というのもとてもうなずける。

麻生氏は宇都宮氏(栃木)と同族。奥州合戦の軍功で筑前国山鹿庄を賜ったという。遠賀郡麻生の帆柱山に城を築いて麻生氏を名乗った。帆柱山は神功皇后伝説の山である。
神功皇后=八幡に山「鹿」庄に神功皇后伝説。おまけに総務大臣が八幡の鳩だし(笑)。
かたや兄鳩ぽっぽは民主党。
つまり敵味方に「鳩」がいるわけで、このあたりきわめてウサンくさい。
5月11日の公設秘書逮捕による小沢民主党代表の辞任劇で、事象的には太一(太郎と一郎)のバランスが崩れたといえるかもしれない。
これで鳩が党首にでもなったら、一気に・・・。
つうかまぁハナからそういうことなんだろうけど。

ま、名まえ的には神武の「岡田」宮でもいっしょだけどね。
たぶんこっちは来年。
平城遷都1300年は、岡田ジャパンと岡田民主党でいくんでは・・・?
もちろん、あくまで個人の人となりや政局を無視しつつ、事象的にということなので、ご容赦。

神功皇后と応神の凱旋帰国は、凱旋というより神武東征のリメイクだった。
その神武東征が、9様ミサイル発射の4/5に示された。
神武建国と応神建国が、いま「父なる戦い」の流れとして表現されている。
まさか「愛」ではあるまい・・・?
神武建国を再現した明治国家のもとでは、八幡神が奨励された。
みそがれなければならない、大日本帝国のカルマ。
そのための再現、膿出しってことなのだろうか。
それだけこの国の歴史における八幡のストーリーは重いのか。
それにしても、これだけ一方的な事象だと、東北楽天の優勝でもないとバランスがとれない。
「天地人」の「人」のバランスがとれないと、地や天が反応する。

もしかしてそのためのハンドシェイクなのか・・・?
そんなに揺らしたいのか志賀の神よ。

4/21のひさびさ志賀神原発ライン。福島第2原発沖。
と思ったら、忌野清志郎ロック葬の5/9、
新潟の柏崎刈羽原発7号機が運転再開!
再開したとたん、春日山城の新潟県上越市で震度4!
春日山城は上杉謙信の居城で、もろ大河ドラマ「天地人」の舞台。
どうやら志賀大明神も大河ドラマを観てるらしい。

ぎゃあああっ
しかも「13」日に、位山が揺れと~やんか!
はやっ。
正確には岐阜県高山市久々野町渚。震度3。
ひさびさの志賀神だから、久々の?
もっとも久々野は「くぐの」と読む。くぐのとくればくぐつ(傀儡)か?
八幡信仰といえば傀儡舞い。
民主党の鳩ぽっぽが「傀儡にはならない」と所信表明したのは翌14日だ。

震源は位山の南東(辰巳)およそ6km。
北緯36度0分。絵に描いたようなミロクライン。
神社もまた、絵に描いたように八幡。
そしてここは、ミロクラインとイザナギライン(ノーベル街道)のクロスポイント!

位山といえば怪神両面宿儺の伝説。
この両面宿儺を退治したのが、神功・応神八幡母子のもとで忍熊皇子と香坂皇子を討った、キャッツなんば店の難波根子建振熊命。
流れからいくとこの事象っぽい。
だがこの「両面」が愛と戦争を示すのだとしたら、
いまのこの父なる流れこそが「愛」であり、「戦争のみそぎ」だということになる。
いろんなことがきれいにつながりすぎて、逆にわけワカメになってきた。
なんなんだこの愛と戦いって・・・。
この和合の図式は・・・。
ややこしや~。

位山が位をさずける神は、いったいだれだ?
まさか・・・。
ついでにいえば、八幡の総本社・宇佐八幡が、神社庁から独立しようとしてるのはなぜだ?

位山についてはこちらを↓
この美しき瑞穂の国「飛騨位山」
http://ameblo.jp/susanoko0827/entry-10203548863.html#main

鳩と鹿のキナくさい握手で、
これから大きな地震も予想される。
まだ「丑年のインフルエンザ③」も書いてないのに、地震調査に追いまくられる日々がきそうだ。

ああ・・・。
遷都くんが、僧形八幡神像に見えてきた。

遷都くんと地デジカくんは、義兄弟。
任侠かいっ。
ってツッコミたくなるいまの流れ。

これでいいと?
って、イザナミに問いたい。
「よかとよかと」
なんて博多弁でかえされた日にゃ・・・あたきゃ。
ばってん荒川になるしかなかばってん・・・。

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*Comment

NoTitle 

おはようございます。
一郎さん側の鳩さんは「友愛」がキーワードだって、ほんとにそのまんまですね。

ところで神功皇后は和歌山にもたくさん足跡残してますが、今のところ二階さんぐらいしかでてきませんが・・・
そのうち何らかの事象あらわれるのかしら?
  • posted by うらら 
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  • 2009.05/15 08:50分 
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さすが! 

記事に加筆されたことがちょうど今僕が注目している位山、両面宿儺だったので驚きました。


いつ行くのかは未定ですが優先順位が高いです。


あと今注目しているのは愛知県で出た慶長小判と一分金です。


僕が吉野や大阪の百済王神社に行ったのは秘かに黄金に注目していたからです。

黄金に関してはまだ行かねばならないところがありますが、まだ先になりそうです。


ちなみに『7』=『素盞鳴尊』に関する私的なビジョンがホットメールから出てきて我ながら驚きました。
  • posted by ヤマトヲグナ 
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  • 2009.05/15 18:41分 
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うららさま 

え? 和歌山?
じつは個人的には、このところ和歌山つづきで、なんなんだろうと思ってたとこなんですが・・・。

そういえば和歌山、最近めっきり地震もないですねぇ。
あんなにゆれてたのに・・・。
ちとブキミ。
熊野の反応も弱すぎで、気に入りません(笑)。
だいたい、へびつかい座(WHO)に淡嶋さまが反応しないこと自体がおかしんですよね。
調布のスクナヒコナは反応したのに。
見逃してんのかなぁ? なにかありましたっけ?
もしガス雲「ヒミコ」が皇后の事象ならば、医療神スクナヒヒコナやオオナムチとセットになった母なるもの(聖母信仰)としてあらわれる大ドンデン返しがあるやもしれません。
父なるものとしてなら、これから神武とセットでくるんじゃないでしょうか。
あのお方は一種の両性具有ですから、どちらにも転べます。

加筆したんだけど、13日に位山付近が動きました。
イザナギライン(ノーベル街道)とミロクラインのクロスポイントです。
これで、アイドリングしてた富士山の信号も青になりました。
で、この地震の2分後に大阪の能勢町野間のアートレイクコルフ倶楽部付近で震度2。
つまり共振です。
ちなみに原発とゴルフ場って、なんか連動が目立つんですよね(苦笑)。

能勢町といえば妙見山のようですね。能勢妙見宮で日蓮がからむのがまた、千葉とつながってておもしろいんですが、ともかく話題の北辰です。
そしてさらに野間神社は、聖徳太子のころに石上神宮から布留道林道を通って分霊されたようです。祭神はニギハヤヒとウマシマチ(紀貫之の蟻無神社もあるとか)。
位山と共振したってことは、やはり神武東征にむけて星神のバックアップを受けたニギハヤヒの反応に要注意だってことだと思います。

あと、炎帝神農氏とスクナヒコナにも。

もちろん、これはただの僕のあてずっぽうですけど。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2009.05/16 02:35分 
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ヤマトヲグナさま 

いえいえ、それはヤマトヲグナさんがすごいのであって、僕は位山で地震があったから書いたにすぎません。
マイブームの「白」もつぎつぎ出てきてますよね。
前に位山のこと書いてたから参考にのっけさせてもらおうとブログをのぞいたら、ヤマトヲグナさんも僕のこと書いてくれててなんだか笑えました。これも一種のシンクロでしょうか。

へぇ愛知県で慶長小判43枚と一分金120枚・・・。
知らなかったなァ。これも「7」代なんだ(笑)。

今年のはじめごろに、奈良大仏の金の事象が宮城で出てましたよね。
でも逆に金で畿内を見るって視点はもってなかったなぁ。

位山の地震は、「13」日ってとこもミソですね。
新潟上越市の震度4から位山ですから、もしかしたら越国方面軍の吉備武彦と、日本武尊が再会したことをあらわす地震でもあるのかなぁと思います。
だとすれば、やはりつぎは尾張愛知です。
翌日に殿様の財宝が出たというのも、なんというか。幸田町には日本武尊伝説はないのかな?

「7」は北斗七星でもあります。
どうも傾向から言って、やはりユーミンもびっくりのスサノヲはサンタクロースのようです。
で、そのスサノヲさんはいまどうしてるかというと・・・。
たぶん俯瞰してますね。どこかで。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2009.05/16 03:28分 
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和歌山 

生田神社の祭神は稚日女姫で、和歌山の玉津島神社も同じです。
稚日女姫って大日女姫(のちの天照大神)の妹、もしくはご幼名と記されています。

高野山麓の天野にある丹生都比売神社の由緒には、
「天照大御神の御妹神さまで稚日女命を祀る。
神功皇后出兵の折、丹生都比売大神の託宣により、衣服・武具・船を朱色に塗ったところ戦勝することが出来たため、これに感謝し応神天皇が社殿と広大な土地を神領として寄進された」

生田神社も丹生都比売神社も神功皇后にからみます。
そして玉津島神社と住吉大神は和歌の三大神様。
つながってるでしょう?

日高にある産湯海岸、ここには神功皇后の皇子が産湯をつかったという伝説の井戸が残っています。
三韓征伐からの帰路に流れ着いたのが日高の海岸で皇子(応神天皇)を分娩したと、
日本書紀では筑紫で出産ではなかったですか?
産湯八幡神社には、「神功皇后、三韓ご征討から帰らせ給ひ、浪華より転じて当地に立ち寄られ、皇子をご分娩、武内宿祢これを守護し奉りて暫く駐まる」

紀伊國一之宮・日前国懸神宮宮司の紀氏は現在で80代目。
天皇家、出雲の千家とならび、日本では最も古い家系で、武内宿禰やその後裔に紀貫之を輩出しているそうです。
  • posted by うらら 
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  • 2009.05/16 09:09分 
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幸田町 

愛知県額田郡幸田町に日本武尊の伝説を見つけました。


幸田町にある京ヶ峯には日本武尊伝説の磐境趾というものがあるそうです。

なんでも戦いに疲れた日本武尊が京ヶ峯の上から京を眺めたとされているとか。
  • posted by ヤマトヲグナ 
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  • 2009.05/16 09:16分 
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うららさま 

つながりますね~。
稚日女は和歌姫ですよね。
歌が得意な賢い女神で、夫はオモイカネといわれます。
「蟻」は賢さをあらわし、蟻通神社(オモイカネ)もあるので、その辺から紀貫之の蟻無神社につながりそうです。
ただそうすると、ウマシマチじゃなくてウマシウシだろってカンジなんですが。

丹生都比売神社が「かつらぎ」町ってのも皇后の母の名を思わせます。

応神が産まれたのは筑紫だと思います。
産み月の計算でいくと筑紫でもかなり遅れてるので、
もし和歌山なら、完璧に仲哀の子じゃないですね(笑)。
ま、筑紫でも仲哀の子じゃなさそうですが。
筑紫の裏神話では住吉大神の子になってます。

鎮懐石もセットであるのかな?
武内宿禰の子だぞと、暗にいってるのかもしれませんね。

そういえば、神戸でインフルエンザの生徒さんが出たようです。
淡嶋さまからの皇后つながりでなければいいんですが。

あと、例の5つの太陽のカザフスタンで、こんどは60cm大のふたつの玉がふったようですよ。
あそこの国旗は天日鷲命を思わせます。
忌部だな~と思ってたとこに「玉」ですもんね~。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2009.05/17 02:49分 
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ヤマトヲグナさま 

ありがとうございます。

戦いに疲れたってとこがいいですね。
・・・ってことは帰路ですね。

愛知の小判発見がなにを示してるのかまだわかりませんが、あとになって、ああなるほどってなりそうな予感がします。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/17 02:58分 
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栄光 

日本武尊は伊吹山で災難に遭って命を落としましたが、黄金の流れから連想すると今度は悲劇ではなく、輝かしい未来が待っているように予感します。


神戸でまた新型インフルエンザの感染者が出ましたが・・・神戸は猪騒動もありますね。もしかしたら神功皇后がらみの事象かもしれませんね。


阪神淡路大震災のような大災害が無いように祈ります・・・。


年内に兵庫県の神功皇后ゆかりの神社に行かないといかんかな?と考えてます。
  • posted by ヤマトヲグナ 
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  • 2009.05/17 09:19分 
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猪 

『猪』と書いていて思い出したのですが、日本武尊が落命する原因となったのは白い猪と化した伊吹山の神の祟りによるものですね。


その伊吹山は息長氏の支配地でした。


また、神功皇后に対して反乱を起こした香坂皇子は赤猪に食い殺されていますね。


こうなると神功皇后(息長氏)には『猪』が関わり深いですね。


神戸の猪騒動には神功皇后の業が深く関わっているように感じます。神功皇后を護るためなのか、逆に猪たちの反乱なのか?


以前僕はこんな夢を観ました。


ある林のなかで野ウサギがいるのを見つけました。
おおウサギか、かわいいな、と思っていたらウサギが猪に変化しました。そして僕を追い掛けてきました。

僕は必死に逃げて木に登りました。

すると猪は木に登ってきたのです。


かくなる上は戦うべしと覚悟を決め、枝を折って目か鼻の穴か口中に突き立ててやろう・・・と思ったところで目が覚めました。


ウサギというと大阪の住吉大社を連想しますし、猪もまた神功皇后を連想させるものです。


今後神戸の神功皇后事象はより顕著になっていくことだろうと予感します。
  • posted by ヤマトヲグナ 
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  • 2009.05/17 11:21分 
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ヤマトヲグナさま 

そうなんです。淡嶋さまで皇后とつながるんで、コンビ事象でなければいいなと思います。あらたなコンビ誕生なら、イソラとの疣事象としてのへんな皮膚病も可能性がでてくるので。もちろん膿出しとして。
神戸は去年の都賀川の鉄砲水が猪だったんだけど、まだ表現し足りないのかなぁ。
また猪の豚ですもんねぇ。

ふつうは天地人のいずれかなんだけど、畿内の場合はいずれも起きることが考えられます。
神武もきますしね。
ヒミコの鏡がかがやいて、十種の神宝のどの段階ではなくて、もうぜんぶ発動しちゃったみたい。
位山が動いたってのは、そういうことだと思います。

そういえば、愛知の黄金は宝。
位山の別名は愛宝山。
宝はウ冠に玉なので、そりゃウ宙から玉ふってくるわなってカンジですね(笑)。

ぜひ位山にも足をのばしてくださいね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/17 11:36分 
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つづき 

そう、古事記では大蛇でなく猪。
書紀の干支では日本武尊の東国遠征は戌亥の年。
最後の亥に対応するんだろうし、都賀川の香坂皇子の猪事件もリメイクがにおいます。
秋に草薙剣が本殿にもどる今年は、亥にあたります。
酉に出ると思ってた丑年のインフルエンザが豚に出るのも、なるほどって感じですね。

息(伊)吹山と壱岐(いき)は、息でつながります。
神道の息吹永世の呼吸法は息長氏のものだといわれますね。
現在の神道の祖は皇后の部下の雷大臣。その息子が武内宿禰の身代わりになった壱岐真根子。
伊吹山と壱岐は月読尊でもつながります。
そして月の魔力と海神の戦闘性をかねそなえた神功皇后の両性具有。
この辺が事象の判断をややこしくしてるんですが・・・。

ともかくいま、現代神道の根源の時代が再現されてるわけでもありますね。
それと政局的には、日本武尊の蝦夷討ちのリメイクでもある奥州十二年合戦。
みんな八幡太郎につながります(笑)。安倍側の晋太郎さんも一郎さんも仲良く消えちゃったし。
あとは岡田さんのカエル好きが黄泉ガエルでどう出るか(笑)。

しかし意味深な夢ですね。
ウサギは宇佐。宇佐八幡にもあてはまります。
あそこはもともと宗像氏だし、ヤマトヲグナさんが戦おうとしたのも当然ですよね。

  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/17 14:37分 
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難波根子武振熊 

大猪に食われて命を落とした香坂皇子と位山の両面宿儺は共に難波根子武振熊と関係していますね。  


今度飛騨に行く際には両面宿儺ゆかりの寺や飛騨大鍾乳洞などにも抜かりなく廻るつもりです。
  • posted by ヤマトヲグナ 
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  • 2009.05/17 14:41分 
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大阪の茨木市でも新型インフルエンザ 

ちょうど今ニュースで伝えられている関西大倉高校は茨木市。
総持寺に磯良(いそら)神社(疣水神社)があるのです。
神功皇后が男装する際に、この神社の湧き出る水で顔を洗うと疣だらけの黒い顔となり、戦勝の報告をしたあと、再び社前の清水で顔を洗うともとの美しい姿に戻った伝説があります。

関西大倉高校を地図で確かめると、少し離れてましたがその近くには新屋坐天照御魂神社を発見。

神功皇后の三韓出兵の際、当地の川原で禊をして当社を祀り、凱戦後に当社祭神の幸魂と荒魂を西の川上(宿久庄)と東の川下(西河原)に分祀したと書かれてました。
西河原には結婚した娘が現在暮らしています。
そういえばその神社の前を通ったような気がします。
  • posted by うらら 
  • URL 
  • 2009.05/17 23:20分 
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大口真神 

猪、鹿に関していろいろと調べていたら、大口真神こと狼は農民にとって害獣である猪や鹿を駆除してくれる益獣として信仰されたという記事を見つけました。

今年は三峰神社や武蔵御嶽神社へ再訪問したいと思っていますからタイムリーな話題です。


新型インフルエンザは大阪府茨木市でも感染拡大してますね・・・。茨木市といえば茨木童子ゆかりの地、また応神天皇五世孫・継体天皇陵もあります。
  • posted by ヤマトヲグナ 
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  • 2009.05/18 07:23分 
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NoTitle 

日高も日向も揺れてます・・・

震源地 日高山脈
震源時 2009/05/18 08:53:30.94
緯度 42.493N
経度 142.827E
深さ 65.1km
マグニチュード 2.6

震源地 日向灘
震源時 2009/05/18 13:21:29.36
緯度 32.477N
経度 132.086E
深さ 23.5km
マグニチュード 3.9

更に山形寒河江で鳩が大量死。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090518-00000598-yom-soci

何だか慌ただしいですね。
  • posted by まきひめ 
  • URL 
  • 2009.05/18 16:39分 
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ヤマトヲグナさま 

そう、去年の鉄砲水の神戸・都賀川の香坂皇子と、大阪のキャッツなんば店の難波ネコ武振熊、そして今回の位山地震(今日も震度3)の両面宿儺。
これらの共通項が、神功皇后&武内宿禰の部下の難波根子武振熊ですよね。
そしておそるべきことに、位山の地震があったとたん、また神戸→大阪。
難波の根子が暗躍してます。

今年はほんとに去年のリプレイですね。
現れ方はちがっても、これから起きることは去年とおなじパターンをふむってことです。
すくなくとも7月22日までは。
たぶんこの日が、去年の8月8日とおなじ役目をするんでしょう。

三峰は、僕としてもタイムリーですね。
狼は犬です。
日本武尊の遠征は戌亥。
ホピ族の祖先たちの帰還の儀式をふくめ、いろんなとこに犬の反応が出てると思ったら、こんどは猪のブタでしょ。
ちょうど草薙剣くんの事件から、犬→猪に流れが変わるのもとてもおもしろい。
日本武尊を迷い道から導いた白い犬は、僕は秩父の犬じゃないかと思い、そういうやりとりを茅乃さんと最近までしてたんです。
彼女は、白い犬たちの中で剣を天に向ける日本武尊のビジョンを見たそうです。

ミロクラインの反応が位山から福井に飛び火してます。
ミロクラインの反応はとうぜん鬼大蛇ラインを呼びます。
ああ、茨木童子だって僕も思いました。
そして・・・そう、継体天皇ですよね。

インフルエンザだけでなく、
畿内はこれからが正念場です。
 
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/18 19:21分 
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うららさま 

そう、茨木といえば、磯良神社もあるんですよね。
となりは化粧品メーカーの工場。疣水を使ってるとか、いないとか(笑)。

神戸の生田神社に皇后を通して対応するのが、海上五十狭茅の千葉・上総の海上国ですよね。ここのガメラレーダー誤報が、阿曇イソラの亀かな~と思ってたら、茨木ですか・・・。
ちなみに去年、大阪の反応が薄いのは吉本のおかげだっていったけど、神功皇后のもとで結婚式やった藤原紀香さんが吉本芸人と離婚したってことは、もう吉本の笑いはきかないってことだと思います。これからはひとりひとりが自分で恵比寿顔にならないとってことかも・・・。

関西大倉高校を創立した大倉喜「八」郎は、戊辰戦争~日露戦争で大もうけした武器商で、死の商人ともよばれてたそうです。
モロですね。

地図で確認しました。
まさに新屋坐天照御魂神社なんですね!
名神大社で、天照大神のわりにニニギではなく、兄貴の彦火明大神をあわせ祭ってるとこなんかミソですね。
十種の神宝の天孫降臨。ニギハヤヒとともに「空見つ」事象の主。
すごいな。下総事象の千葉の反応がやはり神戸・大阪に移行してます!
いままでは薄かったけど、ようやくはっきり出てきたカンジですね。

福岡⇔神戸・大阪⇔千葉の図式。
これに博多⇔津軽十三湊の図式がくわわると、
気になってくるのが、三大貿易港のひとつ、うららさんゆかりの堺です。
堺は玄海(限界)に対応する「境」となる可能性もあります。
津軽十三湊も動いてないので、まだ先かもしれませんが・・・。

伊豆も富士五湖もひさびさに揺れましたが、茨木には、伊豆につながる三島溝咋もいます。
大阪はいろんな歴史、いろんな信仰要素がむちゃ入り乱れとります。
そちらではこれからいろんなことが起きてくると思います。
お願いされてもこまるかもですが・・・、よろしくお願いします!
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/19 22:51分 
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まきひめさま 

「 日」の反応もいよいよ顕著になってきましたね。
まきひめさんの写真の反応も。

太陽から黒点が消えたことも含めて、
皆既日食にむけていよいよ大詰めにさしかかってきたようです。

寒河江の情報ありがとうございます!
調べたら、源頼朝の腹心、大江広元の土地なんですね。
総鎮守は鶴岡八幡から勧請された寒河江八幡。
もろ八幡の土地で鳩が大量死したわけです。

皆既日食と日本武尊の伊吹山にむけて、
敵味方入り乱れた壮絶なバトルがくりひろげられてるのかもしれません。
ほんとに慌ただしいです。

おかげで先に書こうと思ってた「位山地震のメカニズム」があとまわしに。
まだまだ位山の反応はつづきそうだし。
「丑年のインフルエンザ③」も、また長文になってしまいそうです・・・。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/19 23:03分 
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追伸うららさま 

新屋坐天照御魂神社の創建も、たしか大同です!
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/20 00:10分 
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今度は・・・ 

大津にインフルエンザが広がりましたね・・・。

大津といえば琵琶湖近辺を根拠地とした息長氏を連想しましたが、神戸、茨木、大津は新羅系とゆかりの深い場所ですね。


もしかしたら神功皇后の祖神である天日槍神の事象?それとも丑年なだけに牛頭天王事象?


そうだとするとかなり大事になりそうな予感がします。

息長氏系の神功皇后と継体天皇にゆかりの深い敦賀、若狭にも飛び火する恐れがありますね。


ちょうど現在自身のブログに去年8月9日から13日にかけて伊勢から能登まで日本列島を縦断した旅を書いているところです。この旅では伊吹山、出石神社、若狭彦、若狭姫神社、気比神宮を廻りました。
  • posted by ヤマトヲグナ 
  • URL 
  • 2009.05/20 18:56分 
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ヤマトヲグナさま 

基本は牛頭天王だと思いますよ。
それに応神・神功皇后、そして神武があおってるカンジがあります。

牛頭天王は平安後期の戦乱がつくった神格ともいえます。いまはそういう時代だってことですよね。

いままで見えなくて悩んでたものが、だんだん見えてきました。
伊吹山にむけて、そして神武東征にむけて、天下分け目の戦いが表現されようとしてますね。

大津といえば瀬田ですよね。
忍熊王が武内宿禰の難波根子武振熊の軍に追い詰められて、「鳥のように水にもぐって」亡くなったとこです。
亡骸は京都の宇治にあがります。

そして大津といえば、壬申の乱です。
神功皇后と先妻の皇子たちの戦いは、あまり語られませんが、まさに天下分け目の戦いだったと思います。

八王子でもインフルエンザだそうです。
まさに牛頭天王。
でもはっきりしときたいのは、
牛頭天王はスサノヲでも、ましてや国常立尊でもないってことです。
同視される以上、あらわれかたは似てるけどね。
ヤマトヲグナさんならおわかりだと思います。
僕らがいま信頼すべきなのは、日本武尊の動きです!
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/21 11:14分 
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牛頭天王 

僕も牛頭天王と素盞鳴尊は違うと思います。

無理矢理に習合したように思えます。


僕は神功皇后、八幡神の神社にもいろいろ廻って来ましたが、去年10月13日に神功皇后陵を訪れた直後にJR神戸線で二件の事故が起きたことでちょっと違和感を覚えました。


今まで日本の和合を願って旅をしてきたのですが、僕の意図する想いと神功皇后の想いとはちょっと違うのかな?と感じたんです。


でも僕は僕のやり方で和合を願ってこれからも行動していきます。


瀬田は忍熊王の乱や壬申の乱の決戦地となり、木曽義仲と源義経の宇治川の戦いでもキーポイントとなった要衝ですね。かなりのカルマが積もり積もった場所だと思います。



東京、神奈川にも新型インフルエンザ感染者の方が出ましたが、今度は京都にも出たようですね。


愛知県にも旧・牛頭天王社の津島神社がありますが果たしてどうなりますか・・・。
  • posted by ヤマトヲグナ 
  • URL 
  • 2009.05/21 22:16分 
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Re: ヤマトヲグナさま 

あまり政治に首をつっこむと、ブログが違う方にいっちゃいそうなんですが、八幡だけに、傀儡政権だってことだと思います。いろんな意味で。
さきにヤマトヲグナさんがいわれた新羅系もふくめて。

個人的には、西にはいかない気がしてるんですよね。
そもそもが西がおこした流れなので、ひろがるなら東かなと・・・。
高校生ってのも、むかしでいう戦争適齢期が示されてるような・・・。
でもいい方に見れば、9様のミサイルと同じく免疫をつけてるってことかもしれません。これからの変化に対する。

ああ。書かれてましたよね神戸の事故。
この流れの和合のシンボルは、やはり神功皇后です。
太古のヒミコの光が輝き、位山がゆれ、
一見、神功皇后を認めたかのような流れなんですが、
え? それでいいのって、目を白黒させちゃいますよ。

まだまだ先は長いし、いまあれこれ思い煩うことでもないのかもしれませんが、日本武尊に関していえば、まさにひとりで、伊吹山にむかう風情がありますね。
いや~、ほんと神話どおりです。

ただ、すべて神話どおりなら、なんの解決にもならないわけで、これから日本武尊がどう動くのか、目を皿のようにして見てなくちゃいけませんね。
そして同時にヤマトヲグナさんの動きも、僕としてはとうぜん目が離せませんっ。

現在の発生ポイントの共通項をしらべていけば、つぎの発生地域も予測できるかもしれませんが、どうも今回の事象に関しては気力がわかないというか・・・。

父方の氏神も、父の産土も、僕の産土も八幡系で、おまけにもっともお参りしてたのが仲哀天皇と神功皇后の橿日宮の香椎宮なんですが・・・。
さらにはいちばん大好きな神さんが、阿曇磯良なんですが・・・。
なんなんでしょうねぇ、この腑に落ちなさは・・・。

  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.05/22 15:58分 
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
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たまりなければ
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