神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [No Tag]

日本武尊から見た製鉄所爆発事故

ヤマトタケ神話のエレメントは、火と風(息)、鉄と戦争。
草薙の剣とイージス艦は、ともに鉄と戦争を象徴する。
Tの言葉をかりれば、ともに新時代のハイテク武器、兵器だ。
草薙の剣は、熱田神宮に納められた。
尾張という目で見れば、事故があった東海市東海町は熱田神宮のお膝もと。
となりの町内には愛宕神社もある。
火をつかうとこには、たいてい火伏せの「あたご」の神が祭られるものだけど。
明石海峡の船舶事故にも、「鉄」が暗示された。
沈んだのは「ゴールドリーダー」。鉄は、金を失うと書く。
尾張は、終わり。
ヤマトタケの最後の后が尾張氏の宮簀姫(ミヤスヒメ)。
伊吹山に向かったのも、尾張氏の依頼。
日月神示の「尾張のしくみ」。尾張の事象にはとくに注意がいる。

イージス艦の艦首は、大蛇を斬ったスサノヲの天叢雲の剣を思わせる。
天叢雲の剣はヤマトタケの手に渡り、草薙の剣と呼ばれた。
スサノヲの転生であるヤマトタケは、ふたたびこの剣を手に関東、蝦夷を制圧し、伊吹山の大蛇の祟りで命を落とす。力で制した者は力に敗れる。
日本神話のウラには、こうした物語のメグリが隠されている。
新日鉄名古屋の事故が、関東で振り下ろされた草薙の剣が尾張にもどった暗示なら、伊吹山の前兆ともとれるのだけど・・・。
  • [No Tag]

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。

*Trackback

トラックバックURL
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/tb.php/17-d8d37ecb

Menu

プロフィール

いやさかの木

Author:いやさかの木
.........................

天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

最近の記事

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。