神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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来年も22~ダ! (1)


)素数

こうもあからさまにシンクロがつづくと、ちと苦手でも数について考えざるをえない。たとえば素数・・・2,3,5,7,11,13・・・もうすっかりおなじみの事象数たちだ。
三つ子素数の7,5,3は、茨城の七五三場(しめば)に山形の七五三掛(しめかけ)、福岡の志免(しめ)。七五三縄と書けば「しめなわ」になる。シメとは締めであり、シマ(洲)であり、領域、結界、神々が封印された場所である。伊勢・二見ヶ浦の夫婦岩の封神が解かれたのは、記憶にあたらしい。
ヘブライの22文字が世界の構成要素をあらわすように、日本の48音も言霊の宇宙を意味する。その48音を双子素数の5と7にわけたのが和歌で、声にだして詠めば心身のメグリがととのうという。短歌は三十一文字。31もまた素数だ。五七調に最初に歌ったのは、たしか仮名序ではスサノヲだったと思う。ホツマツタヱでは、イサナキとイサナミになる。

今年とくに目立ったのが【13】。88星座・黄道十三宮のへびつかい座・・・。
伊勢・出雲同時遷宮も、2013年で「13」だしね。
今年三回目の13日の金曜日、11月13日(ともに素数)、予想どおり重要な事象がおきた。出雲88カンパニーのVIPふたりが日本にそろう。いうまでもなく若狭国ゆかりの小浜大統領と、友愛なる鳩ポッポ総理・・・またの名を宇宙人。そういえばオバマ氏にも、UFOのストーカーがいるらしい(笑)。先日9日にも、ノーベル平和賞授賞式のノルウェーにスパイラルUFOが出現したとか。
首脳会談でふたりがなに話したかはともかく、表向き一致した意見は、核軍縮とクリーンエネルギー原子力発電の推進・・・だった。さもありなん。
この日、オバマ氏の故郷ハワイ真珠湾沖では、900mの海底で伊号潜水艦二隻(14型、201型)が発見された。英霊たちの叫びもつづいている。さらに、巨人優勝で警報発令中の熊野沖では、奄美のフェリー「ありあけ」が巨大な三角波をうけ横転。しかもその傾斜角が、36(ミロク)度とはね・・・。

熊野沖の事故に先だって、10月5日、大阪・泉南市の男女6人による集団リンチ事件の遺体が発見されている。遺棄された場所は、なんと若狭のオバマ湾。被害者もまた、「crossニコニコ」の北緯ラインが至る静岡の「相良」と同名。このラインは、生駒山の孔舎衛(くさえ)坂をとおる・・・。
事件のキーワードは、「男」神社。男とは五瀬(いつせ)命。神武天皇の兄である。
ごぞんじのように、神武の東征軍はニギハヤヒの腹心ナガスネヒコ軍の抵抗をうけ敗退する。このとき孔舎衛坂で矢を射られた五瀬命は、泉南市で雄たけびをあげ落命したという。大阪上陸を断念した神武軍が、紀伊半島を迂回して向かったのが、熊野である。その熊野沖で事故はおきた。
熊野沖の横転事故が13日なら、熊野那智大社もまた十三所権現。そして神武は、人皇初代、神代の13代目にあたる・・・。

素数は「創造主の暗号」といわれる。素数をもちいた公式や定理はあっても、素数自体のストーリー(法則)は存在しない。解明できれば、宇宙を司るすべての物理法則が自ずと明らかになるかもしれない・・・といわれている。
神話や歴史という濃厚な物語(カルマ)の解除と組み換え、その変革の行方を、ストーリーのない素数がリードしてるのだとしたら、これほど興味深い話はない!


)回文数

前回ひさびさに記事を書いた12月6日は、54年ぶりに架けかえられた住吉大社・太鼓橋の渡り初め式だったそうだ。どうあがいてみても、根っからの阿曇ファンである。しょせんは住吉大神の手のひらの孫悟空ってことなのか。猿というより素兎だね、こりゃ。
住吉大社の式年遷宮は伊勢とおなじく20年ごとで、今回は平成23年の2011年。どちらも素数(笑)。
住吉といえば「船」だ。7日、2011年宇宙の旅の「スペースシップ2」が、米カリフォルニア州モハーベ砂漠のヴァージン・グループ施設内で初公開された。はたして宝船になれるのか・・・?
12月6日の126はちと縁がある数字で、国道126号がわが団地のメインストリートである。ちなみに郵便局と床屋と病院しかない(笑)。この数字は現在知られている原子核の魔法数の最大数であり、将来発見されるだろう超ウラン元素の陽子数でもある。発見といっても自然界にあるわけじゃないので、原子炉か粒子加速器でつくることになる。この辺、88カンパニーのLHCや原発推進の流れと一致する。
ちなみに126は、出口王仁三郎につながる数でもある。
・・・いま偶然三ツ矢サイダーのCMを見た。126周年だそうだ(笑)。
三ツ星サイダーだね、こりゃ。

11,22,88,222,999,1221・・・逆から見てもおなじになる数を回文数というそうだ。だれがつけたのか、シャレた名まえだ。
この回文数も、近ごろよく事象でお目にかかる。たとえばプルサーマル発電の玄海原発3号機が臨界に達した11月5日、ニューヨークヤンキースが9年ぶりに世界一になり、大活躍のゴジラ松井がMVPの栄誉にかがやいた。ゴジラといえば放射能だけど、それはともかく、背番号「55」は回文数である。55は三つしかない回文数の三角数のうちのひとつで、ほかは66と、666! う~む、55の世界一は666につながるのか・・・?
野球はナインだけに、09年の今年は事象のオンパレードだった。ハラ巨人の7年ぶりの日本一もそうだ。去年の筑紫事象から恩恵うけまくりの原監督の背番号は「88」。相手の日ハム・梨田監督も「88」。ハムといえば豚(インフルエンザ)だし、どちらも88カンパニーの同じ穴のムジナ。ならばとうぜん梨田采配がハラ巨人を優勝にみちびくことになる。
巨人はティターンで元素のチタン。原子番号は22。原は東海の高天原。おまけにハラといえばシヴァ神。強烈な破壊と再生の神だ。
ところで、18日公開の『THE 4TH KIND フォース・カインド』が、3:33にサイトで禁断の動画をやっている。もちろん333も回文数だ。

回文とは、上から読んでも下から読んでもおなじ文章をいう。たとえば・・・。
なかきよのとおのねふりのみなめさめなみのりふねのおとのよきかな
(長き夜の 遠の眠りの みな目覚め 波乗り船の 音のよきかな)
回文は魔をよせつけない。
メビウスの輪のように自己完結しているので、魔が入るスキがない。
古来船乗りたちは回文を唱えて海難を逃れたという。あの「こんぴらふねふね♪」の歌も、終わりのない回り歌だ。
ふつうの短歌は単語を置きかえることで表現を変えられる。だが回文は交換がきかない。つまり、変化しない。変化しなけりゃ、魔の入りようもない。
もしDNAがらせんではなくメビウスの輪なら、僕らは自己完結して変化しない存在だったろう。輪がらせんになると「間」が生まれる。だから人間なのかもね。その「間」に、真(マ)や魔が入り、僕らの変化はうながされる。ま、多かれ少なかれ、生命はみずからを変化させるべく誕生したってことなんだろう。

この回文に長けていたのが、和歌の神でもある住吉大神だ。
住吉大神が今回の変革に大きくからんでいる以上、回文数にその性格があらわれていると考えることもできる。これからつめていきたい素材だ。
ストーリーのない素数と、自己完結の回文数・・・。もしかしたらそのあたりから、事象のバックボーンもちょっとはかいマ見えてくるかもしれない。


☆前回のブログで、みなさんから貴重な情報をいただきました。ほんとに感謝です。「22」の検証にもうしばらく時間を費やしたいので次回にまわします。なお、記事中のノルウェーのUFOについては、ロシア当局から弾道ミサイルの実験失敗の発表があったようです。ただし、オバマ大統領の来訪直前というタイミング、民間のUFOさわぎに対してロシア当局が素早く失敗を公表するといううさん臭さ。LHCがからんでるというウワサもあり、よ~わかりません。ま、今後も小浜大統領のゆくところ、怪光現象はつきまとうんでしょうね。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00168243.html

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*Comment

長き世の~に思う 

こちらで展開されている「数のシンクロ現象」を読んでいると「レインマン・共感覚・サヴァン」の人の手記を読んでいる様な感じですね、数字と現象が時間や空間を超えて瞬時に関連づけられます、「日月神示」で言っていた霊の世界は数字や母音などの言葉に多くの意味が多重的に含まれているとか、人間は五感器と超五感器によって霊の世界を知る事が出来るらしいですね、サヴァンの人達はその能力が強すぎて返って現実との関連付けが苦手な様です。
あるサヴァンの人の手記を読んでみると、数字にはそれぞれ表情と言うか個性があるそうです、1は明るく光っていて6は小さく見分けにくい、11はとても気持が良いとか、素数は丸い感じがして心地よいそうです、是非日本語の「ひふみよいむなやこと」で数字がどう振る舞うのか聞いてみたいものです。

もしそうだとしたら私の方は1122前後から「駄洒落」の能力がアップした様です、数字よりは「言葉」の方にひかれている様ですが「それぞれの役目」担当が有るのでしょうか。

今しがた、今日のこの記事を読んでいてこんな事を思いつきました、以前から気にはなっていましたが深く考えた事は有りませんでした。
「なかきよのとおのねふりのみなめさめなみのりふねのおとのよきかな」
(長き夜の 遠の眠りの みな目覚め 波乗り船の 音のよきかな)
この文を「ホツマ・日月」的に思うままに読めば、「イワトが閉ざされて真の光が遮られていた長い時代、長い年月眠りについていたもの全てが明らかになる、波に乗る船の様なこの世界(変動の地球)には良い音(言葉)の時代が来る」と言っている様です。

今日このブログでこの「回文」に出会ったのも偶然ではないかも知れませんね、今日も何か良い事が有りそうです、有り難うございます。

「食料補完計画」私のブログです。
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2009.12/13 09:16分 
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音のよきかな 

おまけですが

「ホツマを火妻と読む」の心では、最後の「音のよきかな」の音は「夫・男」の意味にもかけています、「夫・男」本来の有り方「神と人との順序が整う」時男が重要なポイントになっているみたいですよ。
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2009.12/13 09:32分 
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こんな風にも 

度々住みません
例えば「遠の眠りの みな目覚め」は「東の眠りの 御名目覚め」とすれば「東の方角で神々が目を覚ます」とも取れます。

「波乗り船」は宇宙、地球、国、自治体、家庭、家族、夫婦など、幾重にも意味が重なっているようです。

いやさかの木さんのブログ、所々読ませていただきましたがこんな視点が有ったのかと驚いています。
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2009.12/13 23:03分 
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13 

フィボナッチ数列の13にも繋がりますね。私の名前の数字でもある13、一昨日、12月13日未明、実家近くで野犬に襲われ警察に行くもその後も広範囲に野犬につきまとわれる夢を見て、いさの日になんだ?って、思っておりましたら、当日、実家近くでイノシシが人を噛み逃げ回る事件が、あり、これか?っと納得しました。いやさかさんの見解では、このイノシシは、何か関連ありますか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000036-sph-soci
  • posted by IS@CO 
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  • 2009.12/15 15:23分 
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Re: IS@COさん 

フィボナッチ数列はつがい(夫婦)であらわされます。
しかもウサギってとこが住吉です(笑)。
黄金比と住吉・・・。
13日の金曜日のフェリー「ありあけ」横転事故にも、住吉からんでますしね。
しかも三角数ならぬ三角波・・・(笑)。
黄金と住吉で、宝船といきたいとこなんですが。

へぇ~、あの事件ご実家の近くだったんですか。
13のIS@COさんが見た夢とシンクロしてるんなら、やっぱ重要なんだなあのイノシシ。また和歌山かよと思ってたんですが。
15日にも、またまた特急にはねられてるんですよね。
イノシシは事象的には「核」と新型インフルエンザにつながるので、動向が気になります。
現場が数ヶ所あってまだ調べてないんですが、神社とかわかりますか?

ちなみに主婦がおそわれた和歌浦中って、あの和歌浦でいいんでしょうか。
和歌浦は中央構造線の三波川変成岩の露出地で、伊勢の夫婦岩と同じです。和歌なので住吉にもつながります。
お名前が岸さんなので、ゴロなら紀氏、系統なら紀伊国貴志荘の貴志氏。大阪・吉志部神社火災の渡来系の難波吉士氏にゆかりでしょうか。
スクナヒコナの淡島さまは近いんでしたっけ?
和歌浦といえば玉津島神社ですよね。神功皇后が稚日女尊を祭ったとこで、この稚日女尊はホツマツタヱのいうヒルコヒメにあたります。イサナキ・イサナミの長女です。育てたのが住吉大神。ブログでは書きませんでしたが、住吉が稚日女に歌を伝え、稚日女がスサノヲに伝えます。なので、仮名序ではスサノヲが最初の和歌をつくったとされてるわけです。
なんだか、今回の記事の補完事件みたくなってきましたね(笑)。

ところで、香港のマダム・ニーダはもうお帰りに?(笑)

  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.12/16 02:12分 
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Re: shibuchin さん 

「食料補完計画」・・・やはりそうでしたか。
以前、ホツマツタヱの方で検索していて、お伺いしたことがありますよ。
いまおもしろく読ませていただいてるところです。

このブログはクーパーFBI捜査官のチベット方式を採用してるので、サヴァン的な香りはそこからくるのではないかと思います。
あの能力が僕にあれば、すごいブログが書けるのにと思いますね。もっとも、スゴすぎて誰もきてくれなかったかもしれませんが(笑)。

「駄洒落」もまた、創造主の暗号ですよね。
シンクロというと、なにか特別のようにも感じられますが、ようするに「駄洒落」の仲間です(笑)。
世のおやじたちが駄洒落を楽しむのも、つまるとこ創造主とのシンクロが嬉しいんですよね。きっと。

「ながきよの・・・」の解釈なんて僕は考えてもみなかったので、なるほど~と思います。
妻と夫の解釈は、いま求められているのはまさにそういうことなので、平成22年にむけて的を得てるんじゃないでしょうか。そして、目覚めのあとの、おとのよきかなの時代・・・。ホツマツタヱ的には、イセノミチがそうですし、夫婦岩の753縄が斬られたことにも、同様のメッセージがあると思います。

次回書きますが、夫婦という意味では、もし平成ニニ年が10代ニニギにかかわる年ならば、問題になるのはイワナガヒメとの関係ですよね。それは僕らにとっての、永遠の巖(君が代)と同期の桜(散華)という矛盾する美学の問題にもからんでくるかと思います。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2009.12/16 02:16分 
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NoTitle 

私のブログに感想を頂いたのは初めてなのでなんだかうれしいです。
この記事の最初に、山形の七五三掛(しめかけ)と有りますが気になって調べてみたら今年の2月から地滑りで度々ニュースなっていたでは有りませんか、何度も見ていたのですが気がつきませんでした。
七五三掛(しめかけ)はイザナミの神が死んだ時埋葬された場所に関係があるとか、そして鶴岡市、鶴が滑ったのです、今年は「鶴のマーク」を掲げていた航空会社が岐路に立っています。
佐野氏の「2010年~」の本では「カゴメカゴメの歌」を解釈していました。

春から山形の七五三掛(しめかけ)が開いていたとするとイザナミの神様も活動が始まっているとか。
しめ縄も解釈の仕方では「悪神に都合の悪い神様が封じられている」と読める記述が」日月神示」有った様な気がします。

色々と有り難うございます。


  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2009.12/16 06:50分 
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Re: NoTitle 

今年の2月はいろいろ重要な出来事がありましたね。
七五三掛もそのひとつです。七五三掛の地すべりと伊勢夫婦岩のしめ縄の切断はつながっています。
ちなみに七五三場は去年の茨城南部地震の震源のひとつで、こちらは平将門。福岡の志免は九州で最初に豚インフルエンザが発生したとこで、在日米国人でした。あのあたりは、神功皇后や阿曇氏、磐井の乱にのゆかりの場所です。

来年はのび太くんの彼女とおなじ名の亀さんが滑るかもですね(笑)。
すでに亀岩が出現したりとか、ガメラレーダーの誤報(一種の滑りですね)とか、亀さんもいろいろあってますけども。

去年の出雲大社仮殿遷座から、88の日をへて、今年の悪石島の皆既日蝕で黄泉の千曳の岩戸がひらかれ、いまのイザナミの88カンパニーにいたっています。

現政権の政策がはやくも物議をかもしてますが、これが、イザナミの意志です。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2009.12/17 20:10分 
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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