神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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桜花賞

「恋焦がれた舞台で魅せろ。可憐な舞が花道で輝く」
今年の桜花賞は4月13日。
1612年の4月13日は、宮本武蔵と佐々木小次郎が巌流島で戦った日とされる。
宮本武蔵といえば五輪の書。
現在、歌会始のお題「火」が、五輪の聖火となって波乱をおこしてる真っ最中。
チベットといえばダライ・ラマ14世。桜花賞ポスターも14番。
先週のダービー卿CTは、14番が波乱の主役だった。
桜花賞でも、神々はこのポイントをねらった事象を魅せてくれるハズ。
「J様」とあがめられ、おそれられる神々。ようするにJRAだけど。

おなじ4月13日におこなわれた2003年桜花賞は、5枠の馬が優勝。
当時のお題は「町」。同枠に「アスカ(飛鳥京)」が配置されていた。
今回はトールポピーとリトルアマポーラ。
「火」に関係しそうにないけど、頭文字の「ト・リ(酉)」と「アマ(天)」が気になる。
ちなみにトールポピーは、高いひなげしの花。転じて高額所得者、成功を収めた人。
リトルアマポーラは小さなひなげし。・・・え、どっちも火な消し? 聖火を消しってか?
ともかく5枠は、五輪、五黄、黄金、艮の金神(-_-;) 。

「舞台」は巌流島。
「佐々木」牧場の馬レーツェルには、地方から中央に転身の内田博幸騎手。
となりの安勝も地方競馬のヒーローだった。馬はオディール。バレエの黒鳥。
そういや白鳥の湖も、「舞台」だな~。
桜花賞ポスター「いつもよりレディファーストで」の、「マダム」ルコントも地方馬。
この地方のならびは、花の都・京の名門吉岡道場を破った田舎モンたけぞうを意味するのか。まさしく男の「花道」。いや、牝馬だって・・・。

「花道」といえば歌舞伎。歌舞伎といえば人気の勧進帳、弁慶と義経。
ふたりが出会ったのは、京の5条の橋の上。
牛若丸の「牛」は、イージス艦カウペンスにつながる。牛はスサノヲ、艮の金神。
義経八艘飛びの壇ノ浦は、巌流島に近い。
関係ないけど、スラムダンクの桜木花道って10番じゃなかったっけか・・・?
10番はトールポピー。人気なんだよな~。

14番に入ったのは、ルルパンブルー。ルパンといえばルパン3世。
ダライ・ラマ14世との「世」つながり。
先週出ちゃったけど、再現はあるのだろうか。
あれば、14⇔9,10⇔4,5,6かな? 枠なら2か3と、5,7枠。
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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