神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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水色のバランス2013(2)


はじめてハマったロックがドアーズだった。岩は扉?
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セオリツヒメ 

7月10日の岩手沿岸北部震度4は、早池峰山じゃないか?

熱海沖の震度4は来宮のイタケルか。
初木姫なら伊豆山権現にいく。
けっこうやっかいだぞ。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.07/11 13:14分 
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画像として 

カタカナのイの字にも見えますし、フィギュアスケートやバレエのバランスのような女性が両手と片足挙げてキメのポーズをとっているようにも見えます。
色が色だけにピンクや赤の集中した部分が女性の胸からお腹の曲線みたい。
やっと自由になれた喜びかしら。

「もう、あなたとの話は無かったことにしましょ、サヨナラ。私は自由に生きるわ」とスケーティング始めるのかな。
いいじゃないですかねぇ、父親が誰でも、体調悪くてドタキャンしても。
後ろ足でエイッ。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.07/11 13:50分 
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トリニティー 

後ろ足でエイッ・・・おかしくて笑いました。

確かに・・・・

前々から、世界の高級神霊と接触する 人たちの言説には、
何故ロザリオの玄義を伝えてる人達が多く現れるのか?

と思って不思議に思っていました・・・

ロザリオの玄義は、最後聖母マリアの戴冠なんですよね。

父<神>と息子<イエス>と聖母<マリア>
の位置関係が、三位一体なのではないか?

ルルドの聖堂内の壁は、全てロザリオの玄義の順に描かれていましたし・・・・

ナガサキに初めて グレコの「聖母戴冠」が貸し出しされたという事。東京には巡回しないという条件だったのだと思う。

こういう事の意味の重さは、大変深いと思う。

前から、存在(普遍)の意味性だけ考えればヒロシマより、ナガサキであろう・・・と思わされる理由はこういう事なんですが・・・

特に聖母マリアという存在は、表象しないであろうし、三次元世界で表象してもしなくても、関係ないという感じらしいのですよね。

呼び方は色々あるでしょうから、好きな呼び方で呼べばいいのではないでしょうか?という感じでしょうと思う。

記号や文字を介さないと、コミュニケート出来ない人間の情動運動は、最初からお見通し・・・・というような、感じがするんですよね。

とりあえず・・・・マトリックスでも、トリニティーという女性の存在は、主役(ネオ)に劣らないです。

この TRを接頭に現す音素、trinite トゥリニテ

3 =trois トゥロア

母音は、oi なんですよね~・・・

大事な音素です。

鳥の意味と王と法の意味を含む 音素ですから・・・

ちなみに、人間の話す言語の母音は、16以上存在しますし・・・むしろ、子音ではなく、母音で宇宙は響音していると思います。

インドの経典リグベーダーまたは、般若心経の普遍性も、漢字の意味ではなく、音写されきた、音の 響音が、高次元のモノ達とコミュニケートしているのではないか?という感じがするのですよね。

それは一つの響音であり、万物の調和であり、・・・つまり、調和をなさなければ、自然に淘汰されていくという流れの途上に人間含む、森羅万象・・・
の意味を伝えていかなければならない・・・という何らかの 生命を持たされて、地球に生み落とされたきた・・・という事ではないでしょうかね?

HIROSHIMA NAGASAKI FUKUSHIMA
なんだか、漢字表記より、アルファベット表記が目に馴染んでしまう存在の仕方していますね。

おととい、知り合いのフランス人が、paris- Hiroshima
の直行便が運行されるのは本当なの?と聞いてきましたが・・・

ヨーロッパの玄関口の一つ、パリからヒロシマに、直行便が飛ぶ・・・・・イヤハヤ・・・直行便はわたしの時代はなくて、モスクワで給油するか?アンカレッジ経由しかない時代だったのが・・・・今は、パリのノートルダム寺院と、宗像三女神<厳島神社>

市杵島姫命 (いちきしまひめのみこと)
田心姫命 (たごりひめのみこと)
湍津姫命 (たぎつひめのみこと)

(神仏習合時代には仏教の女神・弁才天と習合)

日本の3神様と、交換留学生みたいな事をするのかなぁぁ?と考えたりしています。

成田、大阪、名古屋 だけでなく、HIROSHIMAに人びとが、動き出すし、大陸横断しだす、この流れね?紀元前の人達には、考えられないでしょうね?

ナガサキにグレコの聖母戴冠の絵が貸し出しされるのを知ったのも驚きましたし、高級神霊の出現に遭遇した人達の言説の通りに芸術品が、貸し出されるというのは、大変興味深いです。グレコは、別に 聖母戴冠の絵だけを描いた画家ではないのですから・・・・

何故、ナガサキに、聖母戴冠の絵が、貸し出されるか?という存在の意味を探求しないと、モノ事の流れの根底に流れる方向<センス、直観>が観えにくいと思うのですね?
ジム、モリソンの人生そのものは、その時代に生きる人達にはインパクト与えるのでしょうが、彼の存在した意味を、時代、時代の流れの中で理解していかなければ、後世代へ繫がるわたし達の死後に存在しなければならない人達へのメッセージ、開けた世界観<愛、希望み、望み等>を伝えていく事は難しいと思うのです。
パリのペーラシェーズにある、ジム、モリソンのお墓を訪ねる人は未だに、後を絶たないのですよね。本当は、万聖節以外の日に、献花してはいけないと書かれているのですけどね・・・
12月8日<聖母マリア無原罪のお宿りの日>生まれ
アメリカで生まれたジム、モリソンがパリで埋葬されるのも、無意識でいながら、薬剤におぼれてしまいながらも最終的には、パリで死す・・みたいな感じなのかしら?

最近そのような日本人の方と遇わされるのですよね?

人生途上では、宗教色など全く匂わせないのだけど・・・
パリと言う存在は、そういう意味での存在におもえます。<パリの地下鉄乗ってると、まるで、紀元前から存在している墓地の中を、地下鉄が右往左往走っているのかしら?と感じる時があるのですよね?
もうそろそろ・・「幽霊キャ~!怖い」の次元は、終わりにして、死者も生者も、共存させ宇宙で存在し続けるという次元に進化させないと、ならない時期に突入していると思います。

ま、そうのような時間途上を、生かされているのですが、
いったい、どうして、パリで亡くなるのかしら?・・・と、思わせる・・・人びとに遇わされる・・・・

良く考えると、、未来世なのでしょうかね?という感じです。

前に書き込みしたと思うのだけど、グレコのこの聖母戴冠の の絵は、アルブレヒト、デューラーの版画をモデルにしているのですが、ブレヒトのサインが、日本の鳥居にそっくりのモノグラムだったの驚きました。

Aというアルファベットの文字をモノグラムにすると、鳥居の形として観えるらしいんですよね~。

ヴィトンのバックのモノグラムも、島津藩の十字と、徳川藩の葵の紋です。何世紀も存在させてくる意味・・・、、
モノグラム、象徴学を紐解くと本当に面白いのですよ。

Aという文字は、エジプト文字は牡牛を現す記号だそうですから、
シャガールの絵にしても、頭に2本角生えた、モーセの絵はおかしいのだけど、聖書の解読といった唯識的な文献理解に留まらず、普遍化させる芸術家は、かならず時代、時代、先を観ていると思うのです。
ま、そういった意味で、
グレコの三位一体で描かれる、創造神と、キリストと、聖母マリアの位置関係・・・その絵画が、ナガサキに上陸していたのはびっくりしました。
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/archives/52177902.html

それに、アルブレヒト、デューラーという版画家は、日本では知名度はないと思っていたので、日本に上陸していないでしょう・・・と思っていたら、とんでもない間違いでした。
しかも、国立西洋美術館で、2011年1月16日まで、公開されていたらしいのですよね。
東北震災の2ヶ月前まで公開されていたんですね。
http://www.nmwa.go.jp/jp/exhibitions/durer201010.html

トリ二ティー・・・このⅢの意味ですが・・・・

これから、宇宙と地球が存在していくのに、必要な意味かも、・・・・・・

3拍子のワルツは、そうかぁぁ!、、スケーターワルツ ^^

最後に張ってみたいと思います。

自由に滑る、MAOちゃん!

大宰府天満宮祭神の牛が守る9月25日生まれ自由なMAOちゃんの滑り・・・・♪・・・

http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&v=Si2WjXAXPDs&NR=1
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2013.07/11 19:14分 
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伊呂波のイ 

イシスにも見えるその図。東京近辺は太股の内側、付け根部分。急所の一つですね。

スケートで思い出したことを。
同級生が颯爽とポーズを決めてリンクに滑り出したら、つんのめってグリコポーズ状態で氷面に激突したそうです。鼻を真っ赤に腫らして登校してきました。
ポールシフト?
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.07/12 11:34分 
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イシス補足 

身近に起こった話です。
世間知らずで美人のコノハナちゃん(妹・仮名)、賢くやり手で決定権を持つイハナガさん(姉・仮名)のペースに呑まれて危うくマスオさんになるところだった友人。
この友人は気弱でも頼りないわけでもなく、むしろ一人でいればどっしり落ち着いた山みたいなんですね。
この姉妹が何を考えて友人を動かそうとしたかわかりませんが、不思議なことは起こるものです。

ワルツのステップは、スロースロークイックスロースロークイック(出して出して揃えて出して出して揃えて)。
実際には二つの要素しかないのです。

お箸が同じ長さ二本しかないけど、一本だと引っ掛けるか突き刺すかかき回すくらいしかできないのに、二本で間に挟んで持ち上げることができるのと似ているかも。

これを人に例えれば、ちいちゃい子がお父さんとお母さんの手にぶら下がって、階段をよいしょーとブランコのように降りる場面。
二人の間にいれば、背が小さくても足がうまく動かせなくても、二人と同じ速さで前に進むことができるのですね。

http://www.moonover.jp/bekkan/god/isis.htm

↑この話は天智天武持統の三天皇の時代とよく似てます。天武さんは元祖陰陽師、持統さんは卑弥呼という説もあります。天智さんは何者?

現代日本は与野党対立と言っても均衡に二分されることはなく、出っ張ったり引っ込んだり駆け引きするから面は保てているのですが、走った時代は良くも悪くも二極化になったのですね。

止まったものが動くときは、外から刺激がやって来る。
今の日本はその待ちの状態かもしれませんね。
鳴り物入りで帰ってくるのは、?

  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.07/12 13:26分 
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せおりつひめ 

せおりつひめ=弁財天=瀧津姫(アマテラス荒御霊)=湍津姫命=ミズハノメガミ=七面天女(七面山=法華経)でございます。
 伊勢ではセオリツヒメはまがつかみ(悪い神様)として大和朝廷の都合のよいように祀られてしましました。歴史書は間違いが多いので直接聞きました。
 いや、別宮の瀧津宮のエネルギーはすごいです。
  • posted by おんぴこりん 
  • URL 
  • 2013.07/14 16:45分 
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奥社 

いやさかの木さん、みなさんこんばんは。
一昨日、戸隠神社の奥社と中社に参拝して参りました。
小雨が降っておりましたが、運良く入り口の鳥居をくぐる頃には雨が止みました。
僕は感受性が鈍いのか、其れほどのパワーを感じる事は出来ませんでしたが、自らの岩戸を開く意志を、志を報告する事ができまして、とても有意義な時間を戴けました。

帰りの道中、車のエアコンから異臭がしまして、冷風が全く出なくなり、急いで車のボンネットを開けましたら、部品の一部分が溶けて流れ出ておりまして、なんだかまるで熔岩が溶け出たような感じでした。
幸い、すぐ近くにディーラーがあり、見てもらえもしてエアコンは使えないが走行は問題ないとの事で、無事自走で帰宅できました。車は入院する事になりましたが、家族は無事で幸いでした。
「解除」から「岩戸開き」の流れ,そして帰り道の車の出来事,面白くまた考えさせられるものがありました。

乱文長文失礼しました。
その1週間前には会社の旅行で大縣神社に詣りまして、その中に「解除社」を見つけまして、一生を懸けて全ての自らのエゴを解除しますと報告しました。
  • posted by ジェロニモ 
  • URL 
  • 2013.07/15 20:05分 
  • [編集]

 

上のコメント,文の前後が逆転してしまっております。大変失礼いたしました。
  • posted by ジェロニモ 
  • URL 
  • 2013.07/15 20:22分 
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オーストリア 

7月3日ナミの日にオーストリアでは原子力発電でつくられた電力を輸入しないようにする法律が成立したようです。
オーストリアではほとんど完成したけれど国民が脱原発を選択したため、一度も稼働しないまま現在は太陽光発電所となった元原発があります。そして憲法に原発建設禁止を明記する反原発・再生可能エネルギー推進国家ですが、自国だけではなくヨーロッパ全体で脱原発 を実現させていこうと各国に働きかけています。

オーストリアとオーストラリアは似ていてよく間違われるので「オース鳥ア」「オース虎リア」と覚えてくださいと説明していますね。トリの国。
そういえば外国人としては全国初の神社本庁が認める神職となったのは、オーストリア人青年ウィルチコ・フローリアンさん。来日時は名古屋市千種区の上野天満宮で働き始めたそうですが、ここは安倍晴明公の一族がこの地に住み、菅原道真公を慕ってお祀りしたことが起源。上野天満宮の宮司が兼務する神社に天之棚機姫命をお祀りする多奈波太神社と晴明公の住居跡とされる晴明神社があります。
天満宮といえば牛ですが、牽牛も牛飼いですね。
  • posted by Link 
  • URL 
  • 2013.07/15 21:45分 
  • [編集]

黙示録 

doorsには映画『地獄の黙示録』の曲「The end」もありますね…。

千春様、メシアンは今でも前衛ですね。音楽界の預言者です。
  • posted by marisol 
  • URL 
  • 2013.07/16 23:15分 
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太陽をまとう女性と龍 

先日千春さんがマリー・キュリー夫人が亡くなった場所のコメントをされていましたが、シャガールの絵があったのはPassyのNotre Dame de Toute Grace教会のことかと思うのですが、手元にあるSAVOY COUNTRYという本から、この教会はとてもアート的な教会だと印象に残っていました。
教会の祭壇には、独特な「太陽をまとう女性と龍」のジャン・リュルサのタピスリーがありますが黙示録の物語からのようです。

フランス最古のタピスリーはアンジェにある「ヨハネの黙示録」とされていますが、この作品に感銘を受けて制作されたのがジャン・リュルサの「世界の歌」で、彼はこのタピスリーに広島・長崎の原爆投下された世界とそこから立ち上がる人類の物語、核兵器の廃絶と平和への願いを織り込んだ作品だということを知りました。

http://jp.franceguide.com/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E%E5%88%A5%E3%81%AE%E6%97%85/%E4%B8%BB%E3%81%AA%E9%83%BD%E5%B8%82/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7.html?NodeID=120&EditoID=210444

marisolさん、同じことを考えていました。地獄の黙示録・・ナパーム弾。
また、ドアーズの由来となった詩を書いたウィリアム・ブレークが描いた巨大な赤い龍と太陽の衣をまとった女という絵は映画レッドドラゴンで使用されています。
  • posted by Link 
  • URL 
  • 2013.07/16 23:35分 
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太陽をまとう 

http://suwa3.web.fc2.com/enkan/minwa/cinderella/10_0.html

「太陽をまとう」で検索し見つけたところです。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.07/17 23:12分 
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オルガン 

時々、WIKIは便利なので利用するのですが、同じ単語を調べるのも、数カ国語で書かれたWIKIの内容を読むと、かなり違うのですよね?
書かれている内容が間違っているという事ではなく・・・
同じ現象を知覚しても、全く違う反応をする人達が確かに存在しているのですよね。

何か?分からない事を知りたいと思う時、どの方向から モノ事を見ようとするか?何に反応するのか?
という違いが、言語の違いからくるのか?
同じ事を経験しているのに、考えたり、反応する箇所<地点>がやはり違うのですね。

同じ言葉で、同じ反応をしながらコミュニケートとるのも、楽しいのですけどね・・そこには、自分と違う、他者存在が不在しているというのは、閉塞的な世界を造っていまうと思うのです。

世界の事物が動くというのは、やはり普遍的<宇宙>な 価値観、真、善、美 と直結していると思うのです。

そうでなければ、孤立してしまうと思うのですね。

世界のハテに住む知らない人達が、自分と同じ事を同時に考えたり、同じ経験していたり、誕生日が同じだったり、昔同じアーチストのコンサート聞きにいっていたりとか・・・・このような事って確かにあるのですよね。

「おもしろいなぁぁ、、、世界って」・・・・・と、感じる時・・・

オリヴィヱ、メシアンを調べたくて、日本語と仏語、両方のWIKI読んでみました。

WIKIの記事を書き込む人が日本人なら、日本の話題のみ書く事に集中しますのはごく自然な事ですから、・・・

オリヴィヱ、メシアンという一人の人間が、人生どのような 人たちと、交流をもったのか?全体像を知るのには、やはり関係する人達をなるたけ多く 、違った角度から見て、オリヴィヱ、メシアンという人間の全体像を把握しないと、なかなか、存在する意味が観えないのですよね。

親日家の存在は、日本語WIKIで、十分分かり過ぎるくらいわかりましたけど・・・・・・

興味深いのは、仏語WIKIのページの記事・

あれだけ、教会や大聖堂があるパリにおいて、

オリヴィヱ、メシアンは、61年もの間、トリ二ティー教会<三位一体>の オルガン奏者なんですよね~。
と自分にしか、分からないような書き方してしまったけど・・・・・
このトリニティー教会・・あまり知られていないと思うのだけど・・・観光名所でもないし・・・・

このパリのトリ二ティー教会で、べりオーズ<作曲家>のお葬式が
1869年、3月11日、執り行われたんですね?
http://fr.wikipedia.org/wiki/%C3%89glise_de_la_sainte_Trinit%C3%A9_(Paris)


べりオーズは、グルノーブル<イゼール県>出身で、町中を流れるのは、イゼール河なんです。


昨日、ちょうど、知り合いに誘われて、ある小さな教会、バッハの曲を、パイプオルガンで弾くコンサートがあるから?と誘われて行ったばかり・、100キロくらい走った小さな村には、確かにイゼール河が流れていたので、ちょっと驚きました。、

  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2013.07/18 00:53分 
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ロシア…岩 

新聞の文芸欄眺めてたらゲルギエフ指揮による新作CD が紹介されていました。allドビュッシーで『牧神の午後への前奏曲』とか。牧神パン‥ヤギ台風の‥家人がロシアに赴く計画を立ててるのでちょいと気に止まる。次にネットニュースを見ると、ロシアの名門マリインスキーバレエ 団に日本人ダンサーが入団決定というニュース。バレエにはとんと詳しくないものでマリインスキーって?と検索してみたら白鳥の湖やくるみ割り人形やら有名な曲の発祥の地で芸術監督はゲルギエフとか。
ダンサーの名は石井久美子さん。石長姫みたいな‥バレエ団はピョートル大帝が造らせたサンクトペテルブルグ にあるそうな。ん?聖ペテロですけど‥。天国の門前で石長姫が舞うとは興味深い組み合わせです。

追記:全然関係ないのですが、今日(7/23)は神戸六甲山にある植物園でとても美しい蜥蜴を見ました。頭がオレンジ、同体が緑、長い尻尾が鮮やかなコバルトブルー、黒い条線が入っていて全身キラめいてました。調べてみたらニホントカゲというありふれた蜥蜴なのですが、幼体は尻尾が青くて、成体になると色は消失するのだとか。今まで見てきたトカゲは成体ばかりだったのだなぁ…お山に綺麗なもの見せてもらいました。
  • posted by marisol 
  • URL 
  • 2013.07/20 01:57分 
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不思議な同音素 

marisolさま

そうなんですよねぇぇ~・・・前から、ピエールという名前は、フランス語の 石とか岩の意味を表す単語 全く同じ、表記もpierreで、・・・・石さん=ピエール・・・同じなんですよねぇぇ
つまり、
ピエールという人の名前と、石と同じなので、気になっていました。
ピエールの名前の語源は、 ペテロから来ていますから・・・
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2013.07/20 20:36分 
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予兆 

5月の切迫感が不発で終わって油断してましたが、しばらくデータ見ない間に関西のFMノイズ極小レベルから激増中です。東北~関東も広範囲でラドン濃度UPから終息に向かいつつある。富士ラドンもちょいUP中。鳥島~富士山ラインか、はたまた某予言者の言うように関西で大型発生か(南海トラフ?)…ロシアの科学者が4月に3.11前並みの顕著な前兆アリと発表していたし、そろそろなのだろうか。

ワタクシときたら、せっかくの盆休みも病人の世話などで動きにくい状況。加えていつもなら日常が蟄居状態なので大型連休くらい遠出したいと思うのですがこの夏は動きたいという気が起きないのですよ。地震前に金魚が微動だにしなかったとか聞きますが、それだったりして?(これまでのところ天災体感派ではありませんが)
何を座して待つ?…とりあえず備蓄食べちゃった分を夏の間に補充するかなぁ。

追記;東北~関東ラドン濃度終息してから遠州灘と宮城沖で2発ありましたが…終息後すぐだったし、大規模なら発震はもう少し先になりそうだが…この規模で済んだんだろうか?まだ関西のFMノイズバーストは終息してないですし琵琶湖周辺発震予想は前兆微弱化傾向も10月に延び延びです。
11月末にアイソン彗星が来るのも気になるところです。
  • posted by marisol 
  • URL 
  • 2013.08/03 00:54分 
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Re: せおりつひめ 

おんぴこりんさんおひさです。

セオリツヒメ=禍津日は、大和の蝦夷経営の構図でもありますね。
禍は禍をもって祓うと考えたのか、
禍をただす神ということなのか、
そもそも直日と禍津日の解釈自体が定まっていません。

福岡はもちろん九州はセオリツヒメびんびん来てるんじゃないでしょうか。
とくに熊本は、反応が出そうなんだけどな。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.08/15 12:35分 
  • [編集]

星みたい 

関東地方になりますかしら。
輝きを増した星みたいに、光っている箇所がありますね。
(最後の画像では黄色の点みたいです。)
携帯だと位置がよくわからない…
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.08/21 23:19分 
  • [編集]

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Author:いやさかの木
.........................

天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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