神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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遠州灘&フクシマと鉄の道


だいじなポイントなのでこちらに書きます。

☆遠州灘地震

エジプトで88同砲団のモルシ政権が崩壊したのは、7月3日ナミの日でした。
ムバラク前政権の崩壊は2011年2月11日。そして3月11日に東日本大震災とカグツチ出産。
このトリノエジプト展のシクミを思えば、モルシ政権の崩壊はヒルコ出産のサインだと考えられます。
しかもキャサリン妃が出産した7月22日は、2009年イザナミ回帰日蝕の日。
つまり、イザナミと出産。

ことしは2009年とよく似ています。
2009年ドッグデイズのテーマは、太平洋戦争のミソギとイザナミの黄泉がえりでした。
7月3日、天皇皇后両陛下はカナダをご訪問。7月14日にハワイへ。
カナダ国旗は秋葉神の神紋とおなじです。
カグツチから真珠湾慰霊へ。
残念ながらこのミソギの構図は実現しなかった。
イザナミは黄泉の姿で復活し、カグツチは出産され、ことしのアルジェリア人質拘束事件に至る。
日揮社員を射殺したのはカナダ人でした。名はクリスト。

イザナミ回帰日蝕直後の中国九州北部豪雨で、山口県防府市では16名が亡くなっています。ことしは萩・津和野でした。2009年には8月9日に東海南方沖、11日に駿河湾地震が発生。294の桜で太平洋戦争のミソギ第二弾はすでに示されてるんで、とくにナガサキの日の反応には注意が必要です。

ヒロシマで決断できなかったからナガサキがきた。フクシマで変われなきゃ、またナガサキがくるに決まってます。去年稼動原発ゼロで僕らは金環蝕を迎えた。あれは「核なき世界」のカタなのだから。

8月3日はヤミ。
どんな反応がくるかなと思ってたら、遠州灘地震でしたね。
宮城の牡鹿半島沖でも震度2の反応があり、ほとんどおなじ場所おなじ深さで翌日に震度5強が発生しているので、遠州灘(浜岡原発)と牡鹿半島沖(女川原発)の地震は、ヤミでつながってるのかもしれません。

2010年1月10日にも、遠州灘地震がありました。
震源は多少南東ですが、おなじM4クラスで、遠く岐阜県の「恵那(えな)」でも震度3を観測しています。
今回の地震は再来。
2010年の地震が示したのは、浜松市舞阪の岐佐神社でした。
出雲大社本殿瑞垣内の伊能知(いのち)比売神社とおなじく、蚶貝比売命と蛤貝比売命が祭神。
オオナムチを蘇らせた治癒再生の女神たちのお社。めずらしいです。

もちろんオオナムチ復活のサイン。
これが3.11の茨城の大洗(=大祓)の巨大な渦。「大洗えのオオナムチ」につながるわけです。

さらに岐佐神社自体のワードが、大地震と大津波でもありました。
流された社殿が漂着したのが現在地で、そこに36戸が集落を形成したので、三十六屋敷とも呼ばれるとか。
いわば、ミロク・コミュニティ。

この遠州灘地震のあと、2月27日にM8.8のチリ大地震が発生します。
津波は日本にも到達しましたね(このとき被害が出ていれば、東日本大震災時の避難はちがってたんじゃないかな)。
出雲88事象の「88」だし、被災したコンセプシオンから、イザナミ受胎を発想したことを憶えてられる方もいると思います。
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-193.html

出産は翌年の3月11日でした。もちろんフクシマです。
ただし僕らがキモに命じておかなければならないのは、すさまじい破壊をもたらしたあのM9のナミは、岐佐神社が示したとおり事象的には「治癒再生のナミ」だったということ。
僕らの治癒再生のために、福島第一原発は破壊され、カグツチは出産されたのだということ。

今回の遠州灘地震は、湖西市の白須賀の火鎮(ほずめ)神社が気になります。
須賀はスガスガしいのスサノヲのワード。火のミソギが鎮まったあとの晴れ晴れとしたスサノヲを思わせますが、白須賀は白砂(しらす)に由来するんだとか。
御白州の裁きが待ってるってことでしょうかね。
遠州だけに、遠山の金神さん?
294の桜吹雪かよっ。
はいはい、ちゃ~んと目に入ってますって

前回と今回、ふたつの遠州灘地震をあわせて浮かび上がるのが、三ケ日の初生衣(うぶぎぬ)神社です。
浜名斎宮ともよばれます。
祭神は天棚機姫命。
境内にはオオナムチとスクナヒコナも祀られます。
4月の第二土曜日におこなわれる「おんぞ祭」は、伊勢神宮に届けられる神御衣の祭礼です。三河赤引糸ですね。
ことしは4月13日。
ヒルコの淡路島でM6.3が発生した日です。

由緒によれば、神服部(かんはとり)家は倭文(しとり)神の建葉槌(たけはづち)神につながる。
建羽槌とも書きます。茨城県日立市の大甕(おおみか)神社の神です。
オオナムチの国譲り神話と同時期に高天原に反乱した天津甕星(あまつみかぼし)を平定した機織神。
なぜ鹿島のタケミカヅチや香取のフツヌシといった武神剣神にできなかった星神の鎮めが、機織神タケハヅチにできたのか。
おそらく「七夕サミットのシクミ」を解く鍵が、ここにあります。

オオナムチとミカボシは、トモダチです。仲間ではなく、トモダチ。
「核をめぐるトモダチ作戦」は、ミカボシを取りこんで展開してます。
星は原発。核です。チェルノブイリも黙示録の「にがよもぎの星」でしたよね。
フクシマも星です。
相馬妙見であり、平将門の星であり、ミカボシです。
大熊町の初発(はじめ)神社は相馬妙見。相馬氏は相馬小次郎将門の唯一の子孫を自称しています。
将門といえば北斗。妙見のバックアップを受けた将門でしたが、のちに見放されます。
見放されたというより、星が妙見からミカボシに変わったんじゃないかな。
(妙見菩薩を天津甕星として祀ってる星系神社もあります)

フクシマには、将門とミカボシの事象って側面があります。
相馬氏の故郷は千葉の柏市です。
鎌倉末期に陸奥国行方郡に引越したのが、奥州相馬氏のはじまり。
行方郡はいまの福島県南相馬市と相馬郡飯舘村にあたります。
飯舘村といえば、虎捕山津見神社ですよね。
294の道の柏からはじまった今年、虎捕山津見神社で火災が発生。それをQ出しとして、将門事象もミカボシの反応もすでに復活ずみ。なんでフクシマがヤバいか、わかると思います。

核と機織の関係について、これまで書いてきました。
2008年12月に停止事故をおこしたシンガポールフライヤーもまた、巨大な糸車をあらわすんでしょう。
今回の遠州灘地震は、フクシマ高濃度汚染水流出の核事象に対する機織の反応と見ることができます。
さらに注目すべきは、震源が岐阜の恵那神社とおなじ東経ラインだという点。真北に恵那神社がある。
恵那は胞衣(えな)です。前回の遠州灘地震が恵那市で最大震度をマークした理由もそれ。
胞衣といえば、胎児ですよね。
つまり出産...。

去年12月12日の北朝鮮のロケット発射を、僕はヒルコ出産の号砲とみたわけですが、その後いまだ出産には至らず、これでもかってくらいスタンバイ事象がつづいています。
7月10日の早池峰(岩手)のセオリツヒメと真鶴(神奈川)のオオナムチの地震連動もそう。
火のカグツチ出産は、聖母伝説と軍の女神である神功皇后を取りこんでおこなわれました。
水のヒルコ出産は、どうやら祓いと水の女神セオリツヒメを取りこんでおこなわれるようです。

フクシマのキーワードは、星と馬です。
早池峰神社がある遠野もおなじです。
遠野は馬の里。初発神社の相馬妙見は九曜紋。早池峰神社は剣九曜。
7月7日七夕放送の「八重の桜」では、やたら西郷頼母の背中の九曜紋が目立ってました。
あきらかに事象的演出。
東電は翌8日から汚染水流出を阻止すべく「土の壁」作戦を展開。これにともない地下水の水位が急上昇。地下といえどダムをつくれば水がたまるのはあたりまえ。すでに観測井戸の水位は地下1mまであがっていて、工法の関係で地下1.8mより深くにしかつくれない土の壁を上回っている。
これまでに20~40兆ベクレルが海に垂れ流されてますが、事故当時にくらべりゃ屁でもないと東電はのたまう。
国民も、べつにいいやと思っている。

もし早池峰のセオリツヒメが、馬と結婚したおしら様のように、あるいは将門が見た女神のように馬にまたがっているなら、その馬は相馬妙見。
イザナミのヒルコ出産は、フクシマでおこなわれます。
もしかしたら、2008岩手沿岸北部地震に対応する巨大地震が引き金になるのかもしれない。
そしてその場合、再生はとても期待しにくくなる。
安倍首相のトルコへの原発輸出決定で、フクシマが世界のヒナ型になるのも決まってますから、オオナムチの核をめぐるトモダチ作戦も、救いようのない状況に至ることになります。

オオナムチとセオリツヒメの連動が、最悪の状況をもたらす...。

もちろんこれは僕の読みにすぎない。
セオリツヒメはおしら様であってはいけない、たとえ妙見であっても織姫であってはいけないというのが、僕の考え方。
カネボウ化粧品の事象は、スサノヲが機屋に投げ込んだ天斑駒(まだら馬)を思わせます。
セオリツヒメは天斑駒に驚いて死んだ高天原の機織女を蘇生させなければならないし、機織姫の母でなければならない。

天棚機姫は、栲機千々姫(たくはたちちひめ)と同神とされます。高天原の天忍穂耳尊(オシホミミ)の妻。瓊瓊杵尊(ニニキネ・ニニギ)の母です。
去年の原発ゼロの金環蝕は、天照大神の復活でした。
その復活があればこそ熱田神宮の一之御前神社の封印が解かれたわけだし、セオリツヒメが動いた。
セオリツヒメは天照大神荒魂とされます。
ホツマツタヱでは、天照大神(アマテル)のお后です。
天照大神とセオリツヒメの子がオシホミミ。その妻が棚機姫タクハタチチヒメ。

オシホミミは箱根で、タクハタチチヒメは鈴鹿で神上がります。スズカ(鈴明)の神です。
箱根と鈴鹿峠は、東海道の二大難所。これが「大峠」だと思います。
箱根と鈴鹿の事象連動にも注意がいります。
大変だけどその大峠を越えてこそ、桜と巌を娶ったあたらしいニニキネの時代に入る。
もしセオリツヒメが機織姫なら、この再生の構図はありえません。


☆八雲町の北斗14号

遠州灘地震は湖西市沖で発生しました。湖西市鷲津は、TOYOTAの豊田佐吉の故郷です。
自動車産業といえば、デトロイトが財政破綻しましたね。
このデトロイトと同緯度にあるのが、北海道の八雲町です。

7月6日3:45ごろ、八雲町の鷲ノ巣付近で特急「北斗」が火を吹きました。
平将門と千葉妙見(相馬妙見)の北斗です。
八雲町は、開拓の父である旧尾張藩主が、スサノヲのあの出雲八重垣の歌から名づけたもの。
なぜ北海道で鉄道火災が多発するのか。北海道が近代を象徴するからです。
開拓とアイヌ迫害。北海道全域が日本に組み込まれたのは明治ですよね。

近代。鉄の道。火の洗礼のスサノヲ。そしてオワリ。
そこに北斗とくれば、この構図ができあがる。
オオナムチ+ミカボシ北辰妙見尊星王=天御中主神=国常立尊スサノヲ平将門+武蔵国造家(大宮氷川)。
火の洗礼のスサノヲが氷川神スサノヲなら、関東はまぬがれないですね~。

事象のターゲットは人類の火と鉄のカルマの道であり、それが近代に産み出した「核」です。
これだけはどうしてもわかってほしい。
現代にいたる近代は、核とともに終わるんです。

多発する鉄道事故と、フクシマの危機はおなじです。
スペインの高速鉄道をはじめ海外で発生している鉄道事故の事象源は、ロンドン五輪のシンボル「鉄のオービット」。
オービットは軌道。もろに鉄の道ですよね。
ロンドン五輪の事象テーマは近代の鉄の祭典(=産業革命)であり、オービットの螺旋はカルマをあわらしてました。
2011年のヒロシマの日におきたロンドン暴動は、カグツチ出産の飛び火でした。
こんどは英王室の出産が、イザナミ回帰日蝕とおなじ日。
すごいめぐりあわせだと思います。

人類の火と鉄のカルマの起源はトルコです。
そこに安倍首相は原発を輸出する。
この起源帰りの型は、すでにフクシマで示されています。
柏が放射能のホットスポットなのは、相馬氏の故郷だから。将門の故地だから。
そして天皇杯の柏レイソル優勝で、ことしの294の道がはじまり、ふたたび相馬郡飯舘村の虎捕山津見神社火災へと飛び火した。

トルコへの原発輸出は、フクシマの輸出にほかなりません。
いまやフクシマは世界の型です。
フクシマがどうなってゆくか、僕らは注視しなければなりません。
フクシマをめぐる状況が、そのままこれからの世界の姿だからです。
僕らが目の当たりにすることは、将来世界に起きることです。


☆オオナムチと北斗

8月4日、滋賀県東近江市小脇町で、消火訓練中に重傷の6歳と8歳の女児ら10人がやけどを負う事故がありました。火のついた四角い鉄板にアルコールをつぎ足したところ、爆発したそうです。火に油をそそいだわけです。
「油をそそぐもの」といえば、火の洗礼のスサノヲ。
小脇町は太郎坊宮阿賀神社。祭神は天忍穂耳尊。セオリツヒメの子です。
火のミソギと水のヒルコ出産のひとつの型、もしくは警告でしょうか。

山本太郎議員とつながるかはわかりませんが、太郎坊は天狗。天のイヌ。
天のいぬ(おおいぬ座)といえばシリウス。ドッグデイズ。
モルシ政権崩壊はイシスでしょう。シリウスに投影された女神イシスは、イザナミとつながってます。

 注)当ブログのいうドッグデイズは、2009年イザナミ回帰日蝕を中心に、天皇
 皇后両陛下のカナダご訪問から駿河湾地震までと一致する7月3日~8月11日の
 こと。

出雲88事象が88星座とリンクするのはわかってましたが、フクシマがここまで星の輝きを発するとは、正直思ってなかったですね~。
2009年ドッグデイズの7月9日、オオナムチと妙見菩薩を思わせる反応が衛星画像に出ています。

200907092230.png

天武天皇の白鳳9年(680年)、妙見菩薩は中国の寧波から亀(玄武)にのって海をわたり、熊本県八代郡の竹原津に上陸したとされます。中国から九州にかかる筋状の雲は、その妙見菩薩のルートまんまです。
北海道の大蛇はたぶんオオナムチでしょう。
青森県の地誌『新撰陸奥国誌』(明治9年)によれば、坂上田村麻呂が岩木山を中心とする七社を鬼門封じのため北斗七星の形に配置したことになっています(田村麻呂は津軽まで遠征していない)。
妙見はもともと剣をもった女神であり、玄武の亀蛇はともに水に関係することから、水の女神と結びつきます。遠野の瀬織津姫もそう。
ことしが2009年の再来だってことはすでに云いましたが、この衛星画像がことし7月10日のオオナムチとセオリツヒメ地震連動の「型」なわけです。
あまり考えたくないですけどね。

いま動いている妙見は相馬妙見と千葉妙見です。
千葉妙見は千葉神社ですが、事象中心は平良文流秩父平氏の秩父妙見だと思います。
秩父といえば反核のテロリスト日本武尊。狼信仰。
虎捕山津見神社も狼信仰ですよね。
福岡市の志賀島の夫婦岩は、世界初の核実験トリニティの爆心と同緯度。
その綿津見の福岡で294の桜が咲き、山津見神社火災へと移行した。
シリウスは天狼星。
トリニティ原爆実験のプルトニウムは、ホピとナバホの聖地から採掘されたもの。
2009年4月5日にオバマ米大統領の「核兵器なき世界」宣言。もちろん神武東遷事象開始とおなじ日。
その二週間後の4月18日に、アリゾナ州セドナでマヤとホピの儀式「祖先たちの帰還」が行われたことが、いまさらのように思い出されます。

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*Comment

仙台七夕 

仙台の朝市(朝やっているから朝市でなく、ほとんど場所の名称化してます)で、伊達縁の雀踊りを見てきました。仙台中心部のメインストリートから逸れている朝市でも独自の催しをしているのですね。雀踊りを見ようと思えば、五月のあおば祭が最高です。

七夕が終わると、すぐ翌年の飾りを作り始めると、紙屋さんはおっしゃっていました。私がお世話になった紙屋さんは、自分達で作れない人の分も受注しているので、年末にうかがっても奥で黙々と作業が続けられていました。

九曜の紋と並んで、竹に雀は伊達の紋。
昨日の七夕前夜祭の花火は、またしても雨でしたが、どうにか決行できるのも、仙台なんですね。

仙台に関して言えば、まちなかも山側も、もう震災の爪痕なんて印象はありませんでした。(個人的な見解ですが)

仙台は何故これほど丈夫なのかしらと思います。
歴史として悲惨なことが無いわけではないのです。
騙し討ちみたいな空襲で街は見事に焦土となっていますし、震災の被害は沿岸だけでなく山側にも大きく出ています。
けれど無理して笑っている感じでもないし、観光客に媚びているふうもない。

いちいちワーキャー騒いでシュンとなることを繰り返す激しい火の性質でなく、こんこんと湧き出す泉や静かに流れていく大河のような、冷静な水のたおやかさを、内に秘めていると言っては飛躍しすぎでしょうか。

奥州の藤原秀郷、支倉常長を抱える伊達家、全く中央政権に関心が無いわけでなく、仲間に取り込んだり、金品を差し出したりの懐柔策は上手でした。
アテルイも敵にはなりましたが、時の権力者から強さを讃えられる存在にはなっている。

ある意味、東北を知らない人には性質が違いすぎて不気味に感じるかもしれませんね。でも東北は全然排他的ではないです。関西や関東、九州の方が、垣根が高いです。どっちが大和なんでしょうね。。陸奥国分寺のある辺りが、仙台市の大和町(やまとまち)になります。海側に向かってバスで15分くらいかな?

山の木々はいろんな種類があって、見事に緑色でした。多くの文人が滞在した仙台、確かに筆が進みました。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/06 20:45分 
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もしかしてキーワード?w 

今期のNHKの朝ドラ「あまちゃん」の登場人物に
薬師丸ひろ子演ずる、鈴鹿ひろみという大女優が居るのですが
劇中に、鈴鹿の代表作として「おめでた弁護士」というドラマが出てきますw
妊娠する度に、大事件の弁護人となり、法廷で産気づく設定で
好評につき、14弾にもなる長期シリーズ作なのだそうですがw
一見、おふざけに見えるこんな話も、案外キーワードなのかな?
ちなみに今回は、双子が生まれたようですがw

それから「あまちゃん」では、主人公のアキのことを、別の登場人物が
「アキちゃんの可愛さは、おたまじゃくしが可愛いとか、チンパンジーが可愛いとかと同じ」
…などと表現していたこともありました。
(女性としての可愛さと言うより、動物が可愛いというようなカテゴリの意味)
その頃、千春さんがおたまじゃくしのことを何度か書いておられたので
「何故、犬とか猫の例えじゃなく、おたまじゃくし…」と思ったんですよね。
  • posted by Holly 
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  • 2013.08/06 21:50分 
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8月15日の東京はヒートアップするから是非雨でお願いしたい… 

仮に伊勢神宮を基点に、出雲大社、早池峰山を結び、菱形の対角線を引いた結果と、その真逆の方向の地点を求め…。と合力を求める作図をすると、生まれるもの、押し止めているものが見えるかもしれません。

それと
北海道が手を尽くしても火を吹いてばかり→火吹き達磨→大村益次郎(村田蔵六)→長州毛利藩出身、医師・蘭学者・軍事指導家、農家出身の武士、恋人はシーボルトの娘イネ(産婦人科医)、適塾出身、ゆかりの地は長崎、宇和島、大阪、江戸、小説ドラマ名は『花神』(主演は前進座の中村梅之助)、巨大な銅像があるのは靖国神社、死因は敗血症 …

  • posted by はな 
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  • 2013.08/07 03:42分 
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★彗星も来ますね 

星といえば11月末に太陽に最接近するアイソン彗星もあります。アイソンって確かギリシャ神話の金毛羊の話だっけ…?とウロ覚えだったので調べてみたところ、彗星の名前自体は研究機関の頭文字を採用したものと分かったのですが、“アイソン”が出てくるギリシャ英雄譚も確かにありました。

で、ついでに神話のあらすじですが…アイソンは主人公イアソンの父王として出だしにポッと名前が出てくるだけ。主人公イアソンが王位奪還のためアルゴー船を作って金毛羊を求める航海に出る。黒海の関門で岩戸開きをしたり、オオナムチとスセリビメみたいに王女メディアの魔法力により金毛羊を手に入れる話でした。

このアルゴー船が天空では4星座に分割されていてそのうちの二つは偽十字を構成する竜骨座と帆座です。巷に出回るマリア預言では偽十字(偽教皇)が語られてます。内容が似てるので同一ソースなのでしょうけど。
竜骨座と偽十字は過去記事でもありましたね。その時は護衛艦あたご事件でしたが、今日は護衛艦いずもが進水式だったとか。

あと、地震。遠州灘と宮城沖だけじゃ済まないと思うんですよ。天災体感派ではないですが、なんとなく匂うな~と久々に各所のデータ眺めに行ったら値変動多数で市民観測家達は緊迫中。私の鼻も多少は利いてるようです。
一つ挙げると、週刊誌にも掲載されましたが東大名誉教授の村井氏がGPS地殻変動解析データによる地震予測出してますね。氏がマークしてるのは南海トラフと鹿児島(川内原発!か桜島)のようですが。地震学者でなくて測量の第一人者ってのがいいです。土佐清水では井戸水水位やラドン濃度に変動出てるようです。まぁ、データもロクに読めない素人が一喜一憂してもしょうがないんで、とりあえず注視するだけですが。
  • posted by marisol 
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  • 2013.08/07 15:44分 
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ドタマきた! 

東電に任せず国で対策?
いまさらバカじゃねぇの?
原発輸出よりフクシマだろが!
つうかあんたがトルコに原爆カルマ投射すっからスイッチ入っちまったんだよ。
カルマの起源回帰だ。
ほんとはわかってやってんだろ。
奥州安倍氏はアラハバキと早池峰信仰。
アラハバキはオオナムチの荒魂。
オオナムチとセオリツヒメだもんな!

なんどでもいうが、
フクシマは人類の未来の縮図だ。ヒナ型だ。
あんたが八十八夜にその起動スイッチ押しちまったんだよ!
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/07 23:50分 
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  • posted by  
  •  
  • 2013.08/08 00:11分 
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神の 息(風) 


日本で、スピリチュエルというカタカナ音素が、使われだしたのは、それほど昔ではないと思いますが、精神エスプリespritはラテン語spiritusスピリテゥースが語源です。吹くスピラーレspirareの派生語です。口を尖らし、フーフー日本語の擬声語は、アルファベット圏語は、スースーとか、ピュ~ピュ~とか・・・風<息を吹く>の吹く真似をするんですね。
呼吸の際の息を意味するギリシャ語のアネモスanemos、ラテン語のanimaアニマと同じ語源です、アニマは、魂を意味しますし、フランス語には風速計という意味の単語は、アネモメートルanemometreがありますから、風=息=呼吸=吹く=精神=エスプリ=魂
と・・・だいたいの意味が言語の造りから想像できるようになっています。宮崎駿の今までの アニメの歴史見て思いますが、風の谷のナウシカ、風立ちぬ、飛行機操縦する紅の豚、天空のラピュタ、、キキは魔法使いですから、空を飛び、トトロも空を飛ぶ・・・
風かァァ、、、そういえば、アニメanimeというカタカナ音素ももちろん、生き生きした動きという意味をアニメーションanimationと呼び、日本語に訳すと<漫画>という単語になりますから、元々のアニメという音素の意味が、魂、生きるという音素から発生していると考えると、宮崎駿の感性が、生きる<魂>にコミットするから、そのような物語が創造でき、世界に 受け入れられる普遍化と成すのだと思うのですね。
映画の冒頭では、
「だれが風を見たでしょう、
ぼくも貴女も見やしない
けれど、木の葉をふるわせて、風はとおり抜けてゆく・・・・・」
神が、息をすると、風となって・・・・ビーナスが生まれるのですよね?
ビーナスの誕生を描いた、ボッティチェリの絵も、フーフー・・天使や神々が一生懸命息ふいて、風おこしていますものね?

おたまじゃくしも、神様の息に吹かれて地上に落ちたのでしょうね?
困りましたね?神様の手品も思わせぶりばかりで・・・
次回は、ビーナス誕生を願いましょう・・・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F
http://www.youtube.com/watch?v=-Q6pStcvr4U
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2013.08/08 00:22分 
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重なります 

昭和で言えば88年8月8日。終戦8月15日は311から数えて888日目で年・月・日が全て五黄土星。

立秋過ぎたのでもう秋、、、松田聖子さんの歌の歌詞を調べて「♪風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人」の箇所に妙に納得してます。

鉄…で考え巡らしてみて私には鉄拳さんしか思いつきません。画用紙に書いたパラパラ漫画風の芸、海外から人気の火が付きました。これもアニメだわ!
  • posted by りつ 
  • URL 
  • 2013.08/08 13:31分 
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八ついで 

五黄土星、八方塞がりでございます。かごの中の鳥?
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.08/08 23:53分 
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緊急地震メール 

夕方は、コレにびっくりしましたよ。
でも、身構えてても一向に揺れ出す気配は無く…。
しかし、なんでまた、この日に地震の誤報だったんでしょうねえ?
(実際は和歌山辺りで小さな揺れがあったとはいえ)
  • posted by Holly 
  • URL 
  • 2013.08/08 23:59分 
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8月8日 

8月8日、出雲大社へ正式参拝してきました。八雲立つ出雲八重垣… その場に立ち、心が清々しくなりました。当初のこのブログにあるように いやさかの木さま そして ulalaさまの後を追う形で、念願の8月8日のお参りが果たせました。大国主命の分身とされるお守りを頂きましたよ。

帰路、周囲でスマホなどが鳴り出して、奈良県で強い揺れという緊急地震速報の知らせ。すわ!大地震か!!と遠くの家族と安否を確かめ合いました。

奈良県で強い揺れと速報のあったのは、三輪山のオオモノヌシさまと呼応したのでしょうか。

88の日の架空の大地震…。本当に何事もなくて良かったです。帰り道、つらつら思いました。本日お参りしたのは出雲の縁結びの神様…きっと今日は、誤報ハプニングで日本中が、大切な人を案じたに違いない。そして愛する者同士が縁を強く結び直したに違いないと。

いやさかの木さまの今回のブログでは、日本が憂う事象をたくさんあげておられます。長崎もたいへん心配でした。けれど、たいせつに思う者同士が結び直した本日の縁(えにし)…これがあれば、日本は、困難な状況を切り抜けて行く気がするのです。このコメント欄の皆さまとの、ネットの時代のご縁にも感謝いたします。

地震速報の誤報や、いやさかの木さまの警告によって、緩みかけた私達の気がハッと目を覚ましました。出雲大社は「きづき」大社ともいわれます。

個人事象の、4と2と8の数魂の謎を解きたくて、訪れたこちらのブログ。平成20年4月20日の出雲仮殿遷座祭からこの88の日までで、謎は全て解けました。本当にありがとうございます。

秋が立ち、伊勢神宮の遷宮も近くなりましたね。より良い形でこの日を迎えられるよう、気を引き締めて望みたいと思います。
  • posted by Diva 
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  • 2013.08/09 00:22分 
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あくる日 

今日はナガサキの日ですね。

和歌山で地震波、15秒後に三重県沖で地震計ノイズ、これらが合わさって地震誤報につながったと報道にありました。

伊勢と出雲、高天と根の国、あるいは天照とオオナムチ。88の日に お伊勢さん登場で、バトンタッチが行われたのでしょうか。移行というよりは、この日ついに和合?

架空の大地震…大きな被害なく誰も傷つかず、日本の神様守られたという気がしています。ナガサキも守られますように!黙祷…。
  • posted by Diva 
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  • 2013.08/09 07:25分 
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33回目の誤報 

昨日の地震警報すぐ近くの奈良でM7.8、それはそれは驚きました。
どうしようとウロウロしてただけで、何一つ持ち出したわけでもなく、何事もなく救われました。
ほんとに大きな地震来てたら、我が家も被害免れなかったかも。
地震警報、33回目の誤報だったとか、次の警報が怖い。

昨日夕方、昭和だと88年の8月8日午後4時56分和歌山北部でM2.3
北緯34.2、東経135.3、この位置でよく地震あり過去何度も目にしています。
熊野沖の地震計ノイズとも連動して何かあるに違いないと調べてみると
日前宮がある貴志川線の終点貴志川の近くでした。
貴志川国主という地名があり、くにしと読むようです。
なんとイワクありげな名前で、大国主神社がありました。
もちろん大国主を祀っていますが、天照も合祀され、市杵嶋姫の社もあるようです。
国主淵にはいろいろ伝説もあるようで…
DIVAさんが書かれたように、昨日夕方和合のサインだったのでしょうか。
  • posted by ulala 
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  • 2013.08/09 07:52分 
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星を掬ってきました 

相馬妙見とは別タイプの星にまつわる個人事象ですが、私は8月8日に神戸六甲山系摩耶山の星祭りに行っておりました。子ども時代山ガールだったので摩耶山にも登山経験はあり「いい山だな~」と感じましたが当時は神社仏閣には関心が無かったので摩耶山天上寺は初参拝でした。本尊は十一面観音、山名は中興の祖・空海が合祀した仏母に由来。
2週間前に六甲山上の土産店で買いそびれた物が瞼に浮かび、物欲に駆られて(笑)買い物のために山に登ってついでに摩耶山に足を延ばしてみたところ、毎年8月8日は「四万六千日祭(しまんろくせんにちさい)」という大祭日ということで、除災招福を願って山伏が護摩を焚いていました。アツ~・・・。日没とともに萬灯会、星迎え式、日付の変わる9日午前0時は本尊の十一面観音に天空の星が下る時刻とされ星下り会式が行われます。
同行の子どもが眠気でぐずったので寺詣では止めにして下山しようかな~と一瞬思ったのですが強行軍。結果的に地震誤報による下界の交通機関混乱に巻き込まれることもなし。私は車の運転が下手なので今回はロープウェやらケーブルカーを乗りついで行きましたが車体も車内も星モチーフで一杯。星と仏母・・・ま、母業で苦心してますのでうってつけの場所ではありました。
ちなみに摩耶山には初午の日に馬を祀る奇祭もあるそうです。馬を祀るのは東北の風習かと思っていたが関西にもあったとは。園田競馬から馬が脱走したのもあり心に留まりました。
  • posted by marisol 
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  • 2013.08/09 11:45分 
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大国主 & 天照 

あ、ulalaさま!大国主神社は貴志川駅にほど近く、月にいっぺん学校へ出講のおりに立ち寄って、柏手ポンポン打ってた神社でした。大国主と天照が一緒に祭られている神社ってあるもんだと思っていたんです。

あの深い淵の高台の かむさびた古いお社は、 ただならぬ空気に満ちているようで 「なんか ある~…」と怖れを感じていた神社です。

こちらのブログが始まった頃の、コメント欄の いやさかの木様とうらら様のやりとりが興味深く、お二人をまねて、出雲遷宮年の8/8ははずせないとエイヤっとばかりにお参りしてきましたが、あくる日、ここにつながるとは驚きです。
  • posted by Diva 
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  • 2013.08/09 11:51分 
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先の記事のお化けトマト画像 

今年8月8日に出雲へ参られたコメント拝見してつい書き込んでしまいました。
私は昨日88事象からの脱却を願ってたのですけど。
いろんな流れが変わる日と思い込んでました。

さて先の記事のお化けトマトの画像は衝撃的でした。
にもかかわらず、あちらの記事でコメント残したとき、なぜかそれに触れずじまい。
ほかの方もそれにコミットしたものなくて なんか不思議な気がしてました。
ホントは一番凝視しないといけないのであえてスルーしてるみたいで。
やっぱり福島の3号機はヤバイのでしょうか。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-620.html

奈良の猿沢の池に身を投げた福島の采女はなんと橘諸兄が連れて行ったのでした。
昨日の架空の奈良でのM7.8、なんか変…
  • posted by ulala 
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  • 2013.08/09 12:34分 
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オオモノヌシさま 

DIVAさんが投稿なさったのどちょうと同じ時間帯に
大阪のABC朝日放送「ビーバップハイスクール」という番組で三輪明神が関西山岳ミステリーの第1位として紹介されていました。
番組見終わってコメントを読み「あら、自作映画にさりげなく映るヒッチコック監督みたいに、チラッと出演されたのかしら?」と、思いました。もっとも番組は2~3週間前に収録されてますが。
8はメビウスの輪でもあるから輪繋がりかな?

トマト画像は私も各所で見ました。他にもタンポポ・ひまわり・薔薇・昆虫なども。
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/09 13:31分 
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辰子やーい 

最高気温観測のニュースで、108ヵ所(煩悩?)、111ヵ所と続いたのも見物でした。

「いままでに経験したことのない」雨、再び三度。
蛭沢地区、福士川、タツコヒメ伝説の田沢湖、キーワードが目白押し。
タツコヒメ伝説は最後の最後に北斗七星が出ていませんでしたっけ。

北斗七星の伝説や物語には、「身を捨てて」人に尽くしたり、現状を打破する姿がよく描かれていると思います。
でもどんな高尚な大義名分を翳しても、家の誉れお国の為と讃えられても、子や夫、父を亡くした女の嘆きと憤りが収まるわけでもなく、
そろそろ名だたる政治家も恐れる女性の暴走で、理屈や法則が全く通じなくなることになりませんか。

昨日の午後4時56分のM7.8誤報、今日決定の9日10日の秋田新幹線運休。この後、岩手青森の事象に11以降が続くのか。

樺美智子さん『二十歳の原点』とか女が犠牲になるのは止したいんだけど、その後祝賀で誤魔化すのもこの国だから…

  • posted by はな 
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  • 2013.08/09 20:00分 
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NoTitle 

いやさかの木様
皆様

誤報の件ですが、時間が重要な気がします。携帯の時間を確認してください
緊急通報時刻=16:56分=456
ひふみ=123の次の雛形が現れだしています
  • posted by じんちゃん 
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  • 2013.08/10 00:02分 
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小さな星の王子様と薔薇の対話 

そういえば、8月8日って・・・なんだっけ?と思いながら、今までも度々ヴァチカンの聖人歴や教会カレンダーを見て思うのに、1月17日<阪神大震災>と3月11日<東北大震災>の聖人名が、両日とも ROSE薔薇の名前を語源にする聖人名であるという事を見て、実に不思議な思いをしました。
一応手元にあるフランス文具店で購入した365日カレンダー聖人名を探してみた。、薔薇ROSEの名前を探しても、1月17日Sainte Roseline聖ロズリンと、3月11日SainteRosine聖ロズィーンヌ8月23日Sainte Rose 聖ローズ、9月4日 Sainte Rosalie聖ロザリーの4人しか載っていない。
世界には、聖母出現に遭遇した人が、信仰のあるなしに関わらず存在し、ヴァチカンの公認、未公認に関わらず、検索できますが、毎月、13日に3人の子供の前に現れた、ファッティマの聖母マリア出現に関しては、大変興味深いと思うのですよね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%81%AE%E8%81%96%E6%AF%8D


世界各地の聖母出現に遭遇した人の言説には、何故か?ロザリオの玄義を祈りなさいと聖母マリアから言われる。この事は、秋田の聖母マリアの霊聴を何度も聞いた、笹川シスターも類似の啓示を受けているのですよね。
ロザリオには、何かあるのでしょうかね?と懐疑していました。

8月8日の聖人歴は、聖ドミニクの日ですね。
GOOGLEで聖ドミニクを調べると、画像も出てきます・、宗教絵画の受胎告知、ガブリエル天使が白いユリを持ちマリアに伝える場を思い出される・・・聖ドミニクも 白いユリの花を持って描かれるのですよね。
そういえば、ファティマの聖母内容には
聖ドミニクスに告げられた聖母マリアの言葉が載っていて
「いつの日にか、ロザリオとスカプラリオにより、私はこの世を救います」
だそうです。
http://apparition.osakazine.net/e325241.html
世界はミラクルな事、不思議な事に満ちていると思うのですけどね~・・・後は、人間の心如何なんでしょうか?

星の王子様と薔薇の会話が好きで、娘達が小さい頃何度も聞かせてました。
  • posted by 千春 
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  • 2013.08/10 05:29分 
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一線を越えた? 

いやさかの木さん今日は、いつもお世話様です。

今朝の新聞の記事で「国の借金が遂に1000兆円を超えた」と有りました、前から何か気になると思っていたのですが「1000兆=いっせん超=一線を越えた」でしょうか、借金も無尽蔵に増やせない事は誰にでも分かっていること、だけど歯止めがかからない。

ちょっとバカバカしいですが、2013年8月10日、と組み合わせると、13810で「父さんやっと一線を超えた」何の一線だろう、「堀越」とも関係あるのでしょうか。

「問題解決のめどがついた」、だったら良いのだけれど、そうで有って欲しい。

1000と言えば、この秋公開の「かぐや姫の物語」、原作の「竹取物語」は約千年ほど前に書かれたらしい、高畑勳監督は「かぐや姫は、現代のわがまま娘がタイムスリップした様な、、、」と言っていたと思う、秋は「開き」に通じるのだろうか、宇宙人が気になります。

関係ないですが、バラの花、どこかでも話題になっていました、「ばら=はら=腹」、バラの花が咲くって「腹が開いて何かが産まれる」予兆でしょうか、私には「キリスト=子宮=腹=原=薔薇」のイメージが繋がります。

世界はミラクルな事、不思議な事に満ちていると思うのですけどね~、同感です。

急に暑くなってきました、夜はぐっすり眠れてますか、皆さんお体に気をつけてください。

トルコへの原発の輸出、確かに一線を越えた行為かも知れませんね、原子力は「トルコ=盗る子=子供たちの未来を奪い取る」行為につながりかねません。
そして原子力産業の振興には「ロスチャイルド家」が深く関わっています、「ロスチャイルド=子供を失う」駄洒落にしても笑えませんよ、そしてここにも「三菱」の名前が挙っています。

膨大な借金、核廃棄物、環境破壊、どれも子供達に引き継がせるべきものでは無い様な物ばかりですね、大人だって嫌なのに、だからこそ「生きねば」なのでしょうか。


2013年、「13=父さん=倒産」、自営業の私としてはちょっと気になるニュースです。

「今年3月末で中小企業金融円滑化法(円滑化法)の期限が切れたのだ。金融庁は、円滑化法を利用した企業は30〜40万社前後で、そのうち5〜6万社が自主再建困難と推計しているという。つまり、倒産予備軍が5〜6万社あるのだ。」
今の処、倒産があまり話題にならないのは、先の選挙のイメージダウンに成らないように対策がとられたとか、これからが心配との事、もう一つは「廃業」が増加しているらしい、「廃業」出来るうちに会社をたたんでしまう、会社が無くなる事では同じだが、表向き倒産には数えられない、らしい。

  • posted by shibuchin 
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  • 2013.08/10 14:49分 
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秋田・かぐや姫・100と0・飛行機~遠方~風(巽) 

秋田新幹線・田沢湖周辺土砂崩れ心配です。
>三室戸斎部の秋田を呼びつけてつけさす。
>秋田、なよ竹のかぐや姫とつけつ

百田(ひゃくた)氏は素人参加番組の常連さんで、奥様は元・かぐや姫。
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://ja.wikipedia.org/wiki/%25E7%2599%25BE%25E7%2594%25B0%25E5%25B0%259A%25E6%25A8%25B9&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E7%99%BE%E7%94%B0%E5%B0%9A%E6%A8%B9+%E3%81%8B%E3%81%90%E3%82%84%E5%A7%AB
著書「永遠の0」は飛行機が話題(「風立ちぬ」と同じ)
飛行機は遠方に人・物を運搬→巽→辰巳→風…etc.

かぐや姫が月に帰る前に残した不老長寿の薬は富士山へ投げ込まれた(と、私は習いました)。英語ではElixir という単語が使われていて、資生堂の化粧品ブランド名“エリクシール”にもなっています。
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/11 19:11分 
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勿忘 

秋田新幹線、新たに崩落が見つかったのは雫石。

(Wikipediaより)
全日空機雫石衝突事故(ぜんにっくうきしずくいししょうとつじこ)は、1971年7月30日に発生した航空事故(空中衝突)である。
岩手県岩手郡雫石町上空を飛行中の全日本空輸の旅客機と航空自衛隊の戦闘機が飛行中に接触し、双方とも墜落した。自衛隊機の乗員は脱出に成功したが、機体に損傷を受けた旅客機は空中分解し、乗客155名と乗員7名の計162名全員が犠牲となった。1985年8月12日に「日航ジャンボ機墜落事故」が発生するまで、最大の犠牲者数を出した国内の航空事故であった。
(コピペここまで)

今日の最高気温観測点、昨日は295箇所、今日は297箇所。「冬寒いのに、夏40度超えは、山梨県がんばりすぎだろう」との書き込みあり。
埼玉県では盆踊りの練習に向かっていた80代のお年寄り二人がひき逃げに遭い、83歳の寿美子さんが亡くなり、82歳の房子さんが重傷。同じ苗字だけれど、親戚ではなかったんですね。
浦和学院(学校法人明星学院)は、仙台育英に10対11でサヨナラ負け。
他にも大阪・池田市城山の体当たりイノシシとか、勉強しまっせひっこみつかない堺市長選 とか ムーディーならぬ福井の勝山で恐竜の展示をご覧になる悠仁ちゃんとか、あれこれ目移りしている場合ではないですね。

個人的には、急にニュースに聞こえてきた「大垣市」が気になっています。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/11 22:00分 
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公立の星 

♪ 雲は湧き 光あふれて
  天たかく 純白の球 今日ぞ飛ぶ

8月8日に高校野球が始まりました。
入場行進で、奈良県の公立の星v-354
「桜井高校」が力強く大地を踏みしめました。

桜井といえばオオモノヌシの三輪山。

88の日・奈良大地震誤報メールの日、
ここでも「出雲」に呼応するかのように
三輪山のおひざ元「桜井」が
今まで続いた天理や智辯の独占状態を破り、
初出場を果たしました。

初陣で潔く散りましたが健闘をたたえたいと思います。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/nara/news/20130808-OYT8T01389.htm

v-254Rose is a rose is a rose…
バラはバラであり、ほかの何ものでもない。
輪のようにくるくる回る∞の文ですね。
  • posted by Diva 
  • URL 
  • 2013.08/11 22:03分 
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境界の羽 再び? 

8月9日の秋田水害土石流の犠牲者のお名前は羽根さんだったんですね。しかも沢山。。。



  • posted by marisol 
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  • 2013.08/11 23:39分 
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北斗の出火も、再び 

…しかしまあ、よっぽど強調したい何かがあるんでしょうか。

学芸員が土器焼いていたら…竪穴式復元住居全焼
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130811-OYT1T00572.htm

ところで、薔薇の話題で私が思い出したのは
「薔薇の名前」の最後に登場する詩句でした。

http://blog.livedoor.jp/erastos8136/archives/51782453.html
  • posted by Holly 
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  • 2013.08/12 01:04分 
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自分が注意だった 

8月9日ナガサキの日に注意と書きましたが...。
自分でした(笑)。

ひさびさ☆がとびました。

クロスバイクでシャカシャカ走行中、歩道端の距離表示の柱に激突。
骨折はなかったけど、ひざがやられて歩くとガクッとなって痛いし、まともに階段のぼれん。

七五三(シメ)ならぬR357。
富士のサクヤヒメの浅間神社。

猛暑で頭ボーっとしてたのか、
月と太陽と地球が頭と胸とハラに浮かんで、
無意識に目をとじちまったわけです。
一瞬だと思ったがなぁ。

目をあけたら、四角い柱が。
ブレーキ握ったつぎの瞬間にはぶつかってた。
月と太陽と地球で衝突して、星がとんだ(笑)。

これで「33」なら事象だって自慢できたんだけど、32km表示でしたね。ざんねん。

あおむけに倒れたまま寝ちゃったらしく、
「んが」って自分のイビキで目が覚めて(笑)。
そんとき夢見てたんだけど、思い出せないなぁ。
これもざんねん。

日本列島が火と水に分割されたようなこの猛暑と豪雨。
みなさんボーっとして☆などとばしませんよう。
くれぐれもお体をだいじにしてくださいね。


DIVAさん
昭和88年8月8日の出雲大社。感動です。
世紀の大誤報。僕も携帯で受け取りました。
DIVAさんのメッセージは、しっかりハートで受け取らせていただきましたよ。

ulala さん
瀬織津姫と稚日女尊はつながっています。
オオナムチの娘高照姫(弘前鬼神社)と稚日女尊もつながっています。
今回のM2.3の和歌山北部は、6月8日の震度4と3の連続地震の震源と近いのでは。
例のカーテン店とも。
貴志川線のあのあたりは、いまもっとも注目すべきフィールドのヒトツです。

Linkさん
了解しました。知らなかったです。
千葉の女子高生失踪事件はあまり気にしてなかったんですが、橘樹神社だったとは。
僕、調査でいきましたよあそこ。
弟橘姫となると、無視できませんね。

marisol さん
「羽」ですか。出羽ですしね。
大仙の唐松神社は大丈夫だったろうか。
瀬織津姫も十一面観音と結びつけられましたが、早池峰もそうです。だから星なんです。
で、その星が妙見とつながる。馬とも。
園田競馬場の前身は淡路競馬場ですね。

Holly さん
11日午後2時40分頃、北海道釧路市北斗にある「北斗遺跡」の竪穴式復元住居のわらぶき屋根から出火、復元住居36平方メートルが全焼し、火は約1時間10分後に消し止められた。
これすごいですね。
火と鉄に対する火と土器ですよ。
まるで北斗は歴史を見てきたんだといわんばかりだ。

りつさん
ちなみに田沢湖は、トルコのアララト山と同緯度です。

はな さん
雫石ってなんかあったよな~と。
自衛隊機との空中衝突でしたか。
羽から羽だし、憲法と集団的自衛権のこの流れで雫石かぁ。
僕も衝突してしまいましたけど...。

shibuchin さん
一之御前のゼロですね。
風たちぬは評価がわかれてるみたいですね。
飛行といえば宇宙のコウノトリも気になりますね。
こないだ「バルス」が記録更新しちゃったのも。

じんちゃんさん
じっさい時間きてるんですよね、最近。
5月5日の弓立山の家事は0:55だったし。

千春さん
ホツマツタヱでも世界は神の息からはじまります。
神道でも神の息、すなわちスースーの「ス」からはじまるって考え方が。
スは素(もと)ですしね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/12 03:34分 
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森浩一氏 

考古学者の森浩一氏が8月6日に亡くなられていた。

ありがとうございます。心から感謝しています。

斬新な発想と的確な視点+現場主義。

その功績は、将来さらに称えられてゆくと思う。

もし歴史の本選びで迷ったら、

氏の著書を手に取ることをお勧めします。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/12 13:09分 
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織姫も水の女神です 

はじめまして

前回織姫が水の女神として祀られていたら、知らせてください、とのことで、お知らせします。
愛知県一宮市内の御裳神社の祭神は織姫です。
旧、尾張中嶋郡にあり、昔は木曽三川が合流しており、川の中州だったから、中嶋郡です。
神社の由来書によると、昔は御母とかいて『みも』神社で、それが御裳になったそうです。
一キロくらい北に天香香背男も祀った神明社(違ってたらごめんなさい)があります。
昔は川で隔てられていたかも知れません。
状況証拠でしかないのですが、川の中州に祀るのは弁才天です。天河、江ノ島、竹生嶋…

誰の御母?と考えた時に、火明命の御母だろうと思います。それで豊幡秋津姫=弁財天=織姫です。
同市内の尾張一宮真澄田神社の摂社は豊幡秋津姫です。
主祭神は火明命です。
天河神社も七夕伝説があり水の女神=弁財天=織姫と思ってました。
お邪魔いたしました。
  • posted by なな 
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  • 2013.08/12 21:40分 
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脳味噌煮えくり返るほど考えすぎ 

当方、家に居て冷房がんがんかけても、頭が茹だって、却って外に出た方がいいかと思ったら光化学スモッグ&PM2.5、夕方からはゲリラ雷雨。
太平洋側の猛暑の原因は、北西の風でフェーン現象になったとか。

まさか田沢湖土石流の行方不明者が龍子さんとは思いませんでした。

それにいやさかの木さんが、あと一歩でございます政治家御用達の稲毛浅間神社(ですよね?)近くでぶつかるとは。
「急な左に注意」と夢に見たばかりだったので、これまたびっくり。

いやさかの木さんだけでなく、左にすり寄ってしてしまう事故は増えているようです。記憶が飛ぶとか、気づいたらぶつかっていたとか、暑さが始まる前からだそうです。
今日は市川市でトランジットバスに車線を越えてきたトラックが正面衝突して、トラックを運転していた方(18)が亡くなりました。
事故は多いけどもう一件。九重キャンプ場から、熊本県菊池市に向かっていた車が横転して、鳥取から来た孫が死傷。

バラといえば、
薔薇の哀しみ について書かれた文章を昔昔に読みました。
「薔薇は自分の美しさ故に、人を傷つけてしまう。その罪にうなだれ、色褪せるのだ」
これはかぐや姫の悲しみにも似ています。自分に求愛した男たちが、嘘を吐いたり、人を騙したり、しまいには怪我をして体が不自由になってしまったり、屋根から落ちて亡くなってしまったり。
薔薇もかぐや姫も相手に直接手を下したわけではないし、自分の美しさにも罪はないし、相手が「自分のものにしたい」という欲を抱かなければ起きなかった悲劇だし…。もう自分を責めなくてもいいんじゃないかしら。

対称的に、
高田馬場の女子トイレで「お先にどうぞ」と言われたのを、「何か声をかけられてイラッとした」と催涙スプレーを撒いてしまった容疑者。
いままでそんな優しい気遣いをされたことが無かったのか、言葉の意味がわからなかったのか。
そういう人に育ててしまったのは、親や教師だけではないですよね。


仙台は奥山市長再選。
なんとなく、
奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞く時ぞ秋はかなしき (百人一首では猿丸太夫の作)
この場合の紅葉は、萩だそうです。
仙台萩、伊達騒動…


話が散漫ですみません。
プロメテウス流星群が来ていますが、プロメテウスも流された子どもだったんですね。でも他の流されっ子達と違うのは、お母さんと一緒だったこと。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/12 21:54分 
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自の心と書いて=息=生き 

一年前、学生時代の友人がメイルで、突然彼女のお父さんの事を書いてきた。

学生時代、何度か彼女の家に泊まった事があるのです。家業をしてらして、毎朝早朝から夜遅くまで、ご夫婦で働いていていらっしゃった。お父さんは、ほとんど何も喋らない人で、娘の友達がいても、娘にも何一言も喋らない、頑固な父親という感じの人だった。お母さんは、反対によく話しかけてこられるお母さんで、人当たりのすごく良いお母さんに思えた。ただお客さん相手のお仕事だから職種もあるかな?・・・・と思っていた。

10年前にお父さんは、心臓を悪くして2ヶ月ほど入院したそうだ。<多分70歳代>毎日の闘病やお母さんの励ましもあって、やっと、明日退院と決まって、お母さんはいつものように、着替えを持って自宅に帰ろうとした時、お父さんは、
「オイ!キスしよう!」・・・と、お母さんに 言った。
お母さんは、
「 何言ってるの?、、、こんな時に、、、、、明日退院じゃないですか?」と、返事したそうだ。

その言葉が、夫の最後の 言葉となるとは・・・・・

と、娘に打ち明けたのは、、病院で真夜中亡くなって、慌しいお葬式も過ぎた頃だそうだ。

言葉を何も言わず、何を心に思っているのかも、何も言わない・・・・頑固一徹で、家業の生花店に一生懸命で、3人の子どもを一緒に育てた夫・・・の最後の 言葉が、
「 キスしよう」 だった・・・・・

突然、10年前に亡くなられたお父さんの 事を メイルで 書いてきた友人は、わたしが、返事を考えている沈黙の時を破って、再度メイルを送ってきた。多分、5分も経っていない・・・・・

「 ごめん、、、忘れて!」とメイルを送ってきた。

キスは、愛する人の魂 の息づかいを、確かめたい・・・・という想い・・・・・

愛する死人を 生き返らしたいと思った時に、息を吹き入れる<キスする>ことで、魂を呼び覚ます・・・・
おとぎ話は西洋には沢山ありますけど・・・眠りの森の美女の話しとか・・・・

ギリシャ神話には、接吻の懸賞を与えてまでも、心<気持ち>を引き寄せたいと思った、ウェヌスとプシューケの話しがあります。
そういえば、マトリックスも、 救世主の NEOの心を量る為<トリ二ティーへのホンモノの愛を知るか?> イタリアの宝石と呼ばれたモニカヴェルーチが演じるパーセフォ二ーは、接吻をNEOに求めます。この演技はモニカ、ベルーチだから演じられるのでしょうね?。

キスって息づかいのコミットですから・・、

接吻って、本当に相手の事を心から愛おしいという心が篭らないキスは、すぐ自覚できるし、相手にも 直ぐ覚られる・・・・という行為なのでしょう。
形だけのキス、性欲だけのキスは、息<魂>に届かないのでしょうね・・・・


ところで、ギリシャ神話のプシュケー Psychéは、、接吻により<魂、心>と心理を読む、心理状態を知るという意味で、精神(霊)PSYCH を接頭にした単語、
psychanalyser精神分析をするプシカナリゼ
psychanaliste精神分析医 プシカナリスト
単語が生まれます。
ちなみに 死後、魂の善悪の判断ジャッジを任される,ミカエル大天使の役目は、psychostasie*
プシコスタズィー(魂の判断、善悪の判断)から、psychopompeプシコポンプ(魂の導き)

「、Il est également représenté avec la balance du jugement dernier(最後の審判), juge (psychostasie) et guide (psychopompe) du salut des âmes pour l'Enfer ou le Paradis.」
とWIKIに書かれているので、ミカエル天使は、精神分析者、心理学者、裁判官、そして、冥界へのガイド<導き>と一人3役をこなす。

このpsychostasieプシコスタズィー<魂の善悪の判断>の役はエジプト神話の、アヌビス神の役割、死者がうける審判、魂の審判同じ役割でしょうね。

という事で、接吻<キス>行為一つとっても、神は全てお分かりであるという怖い話・・・・・・・^^

最後になりましたが、いやさかの木さま、大事に至らなくてよかったです。8月9日は、教会カレンダーは、聖人アムール 愛の日、セント、アムールです。

神様に愛されている日ですから、大丈夫!。^^ お大事に・・・・
  • posted by 千春 
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  • 2013.08/12 23:26分 
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御巣鷹山のことを帝釈山
そのとなりを高天原山
  • posted by 28年 
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  • 2013.08/13 00:54分 
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ついに 

>園田競馬場の前身は淡路競馬場ですね。

あ、そうなんですか・・・(絶句)。
ニュースによると出勤途中だった競馬場職員に「どうどう」となだめられたり、偶然がいくつか重なって怪我人も出さず馬場に戻ったそうですが。ちなみに8/8脱走馬の名前はエナーキー号ですけど。
胞衣みたいで・・・列島豪雨の中で出産されましたかね?

でも地震誤報がちょっと救いだったというか、誤報という軽微な現象にすり変わったとも取れるし、来るとしても事前の予行演習=心構えができたとも言えるから。

いやさかさん、お体お大事に!
  • posted by marisol 
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  • 2013.08/13 14:05分 
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Re: 織姫も水の女神です 

ありがとうございます。
豊幡秋津姫は、忍穂耳尊の妻タクハタチチヒメ。
十種の神宝の彦火明尊と、三種の神器の瓊瓊杵尊の母にあたります。
織姫は天の川ですし、水の女神と星をむすびつけた信仰はとくに修験道で見られますよね。
瀬織津姫と妙見も合体します。遠野もそうです。

カネボウ化粧品の白斑や赤いただれは、スサノヲが高天原の機屋に投げ込んだ逆はぎの天斑駒をあらわします。
被害にあわれた女性たちは、天の服織女にあたります。
古事記では、天の服織女は杼(シャトル)でホトをついて死にます。
書紀では、アマテラスが体をそこなわれたと(まるでコロナホール?)
また一書では、稚日女尊が死んだと。
いずれにしても、機織⇒死、オワリなんです。

バングラデシュでは縫製工場ビルが崩壊し、多くの織姫が犠牲になりました。
また七夕まつりの愛知県安城市の連続放火事件では、犯人は秋葉住宅の住人でした。秋葉=火のカグツチですね。

機織=オワリの構図が、尾張の織姫=豊幡秋津姫に出てる分には問題ないと思います。
スサノヲの火の洗礼がどうであれ、機織=世界秩序の再生は約束されています。
そういった意味で、先日の遠州灘地震はけっしてわるい事象ではない。

ただしそれがアマテラス(太陽変動)や稚日女尊(和歌山市の連続地震や8月8日の緊急地震速報の誤報など)、ましてや天照大神荒魂の瀬織津姫に出るなら、過去に示された「九頭竜湖の大型冷凍庫」や「88の大型冷凍庫」(寒冷化?)をふくむ最悪の事態が予想されます。僕らに向けられる祓いが、きびしすぎるんです。

瀬織津姫と機織をむすびつけたのは、おそらく秦氏でしょう。
遠野の瀬織津姫も、太秦の蚕の社からもってったという話があります。
もちろん真相はわかりません。
今回、核と機織はおなじシクミとして動いています。
もしオワリの織姫が瀬織津姫なら、それはまちがいなくフクシマの相馬妙見であり、汚染水の女神であり、福島第一原発は取り返しのつかない状況にいたります。
秦河勝の川勝知事の静岡県(遠州灘地震の8月3日に衝突事故にまきこまれたのが気になります)、つまり富士山も無事ではすまないでしょう。
そして、安倍首相の核カルマの起源回帰(トルコへの原発輸出)によって、フクシマがヒナ型と化した世界もまたしかりだと思われます。

はじめてコメントいただいたのに、いきなりヘビーな書き込みでごめんなさい。
でも瀬織津姫が機織神として事象化するかどうかは、僕にとって大問題なんです。
ですから、べつの可能性をさぐる上でも、瀬織津姫と機織のちがうつながりが知りたかったわけです。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/13 15:52分 
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Re: 脳味噌煮えくり返るほど考えすぎ 

> まさか田沢湖土石流の行方不明者が龍子さんとは思いませんでした。

え? そうなんですか?
だから辰子姫をコメントいただいたんだ。
ひえ~。
安倍氏の娘だし。。。

そう。
例の某浅間神社です。
参道横切ってますしねぇ。R357。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/13 16:03分 
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Re: 自の心と書いて=息=生き 

ああなるほど。息は自の心ですね。
息の乱れは自の心の乱れ。
そういえば最近乱れっぱなしだなぁ。

神に愛された日ですか。
ありがとうございます。
大丈夫です。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/13 16:27分 
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Re: ついに 

> ちなみに8/8脱走馬の名前はエナーキー号ですけど。

胞衣がキー?
アナーキー?

8月8日の誤報はたしかにすり替わったとも取れますね。
そうであってほしいものです。

> いやさかさん、お体お大事に!

ありがとうございます!
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/13 16:44分 
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  • 2013.08/13 16:57分 
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勉強不足? 

わたしの勉強不足なのでしょうけど・・・・・・

今一、、、、瀬織津姫の存在がピンと来ないのですよね?
ピンと来ないで・・・・終わるのなら良いんだけど・・・・
このブログ読後、今学生時代の友人から、メイルを頂きましたが、、、又?意味不可解な事を書いてくる人だわねぇぇ・・・・?

しかも、2ヶ月前くらい前に、「もしかすると九州にご親戚
いますか?」
最後に追記したわたしの質問のメイルは、ズート 返事はこなかったので、わたしも そのままにしといてすっかり忘れていた・・・

忘れた時に突然このようにメイルが届く・・・九州には親戚はいないと思うけど、小さい時から興味がないからあまり色々聞いた事がないから分からないという。・・・・・ま、大体、一般の人はそうでしょう・・・・と思いながら、読んで居ると、イキナリそれまでの文脈が滑落している内容になっているのです。

彼女が、7月7日生まれでメイルアドレスがORIHIMEとついているのに気がついたのが、一年半前くらい前の事だったのですよね?・・・

ちなみにわたしのメイルアドレスも77がついているのですけど、これは、好きな作曲家のコンチェルトの作品番号が77<opus作品番号>なのでつけたのですけどね・・・

それと、昨日初めてメイル頂いた方にも、最後「素敵なメイルアドレスですね?」と書かれてあってドキッとする。本とは
同じ楽器を演奏しないとわからないであろうという意味77なのですが・・・

シンクロの シンフォニーではなく、コンチェルトの CON<共感、協調、共同>を目指さないと、次元はあがらないであろう・・・という哲学的な願いも含んでつけた77という意味なのですよね・・・


「全て我々の筆的行為<静態的様相>に関わるものは、共時態<synchronieシンクロ二>である。
一方 進化にかかわる一切が 通時的となる。
同様に<共時態>と<通時態>とは、それぞれ前者が言語の状態を、後者は進化の局面を示している。」

ソシュール {一般言語学講義}

このようなNET上の、記号に至る行為全てシンクロなので、時間のない外の世界から見れば、全て必然の世界での出来事なんですよね。自分は自由にコメントしていると思いこむ自分が存在していますが・・・そうではなく、、、そのように書かされている自分の存在が3次元世界に存在しているのでしょう。マトリックスでは、その時空システムしくみを、かなり 適切に説明しています・・・
http://www.youtube.com/watch?v=e37HUNll9d0

後は、高次元は、通時態 <進化>にコミットするという層へ突入なので、時空はないでしょうと思います。

願いとか祈りは 自分だけではなく、未知の高次元の他者を介す事でのコミュニケートを目指さないと、精神や魂の 進化は難しいと思うのです。結局自他一つだった・・・という感覚なのでしょうと思います・・・・

日本は、回りは水に囲まれている地形ですから・・・・
水の神々、親しく感じたり、水の神々に親しく感じられたりするという世界観なのかも知れません。でも、宇宙には、水の神様だけが、存在しているとは思えないのですよね。ま、こんな事書いていると、又何処かから解読不可解なメイルが何処かから届くかも知れないので・・・・

分からないと、分かるまで、しつこく宇宙の果てから教えてくれるのはいいのですけどね・・・・

それで、分かったからと云って「どうしたらいいのですか?」・・・・・・・・という地点に立った未来の時の事も考えないとならないと思うのです。

それが、共時態から通時態への進化だと思うのです。
こうやって読むと、「千春さん何云ってるの?」みたいな内容として受け取られるのは重々周知なのですよね?
デモね、 「空」世界は、ちゃんと その後応えが返ってきて、返答を見せてくれたり反応がくるんです。もちろんブログ読まない人にも通じてしまっているというのが、空の不思議世界なんです。宇宙の 中の 自分という意味で、宇宙に繫がって居る存在という事なんですね。わたしだけでなく、皆がそうなんでしょう。自覚出来ないだけで、皆がやはり宇宙の構成員の一人なんでしょう。大事な構成員の一人だから、「命を大事にしてください」・・・という事を述べたいのでしょうと思います。
マ、、多少勉強不足の方が、神々、やきもきさせた方がいいッか? 暑いなァァ~・・・・・・・まだ・・・・・
  • posted by 千春 
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  • 2013.08/13 22:19分 
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旧暦 

旧暦だと8月13日は旧暦の7月7日、七夕で七赤金星の日。

いやさかの木様お大事に。
トルコのアララト山、セオリツヒメ、気に留めて日々過ごします。
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/13 23:53分 
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おへそ 

いやさかの木さんが書かれていた考古学者、森浩一氏、須賀敦子氏は、従兄弟同士なんですね?
「森浩一氏=従姉妹に随筆家でイタリア文学者の須賀敦子。2012(平成24)年3月、永年の考古学・古代史への貢献により第22回南方熊楠賞を受賞する。2012(平成24)年32013(平成25)年8月6日午後8時54分永眠。」WIKIより転記
須賀敦子氏のエッセイを良く話す知り合いがいて、イタリアのペルージャに住み、イタリアペルージャ傾倒し、はまったらしいのです?
須賀敦子氏の本も、アッシジ<ペルージャ>の事がよく書かれていて、もっとも好きな場所、アッシジだそうです。
ペルージャと言えば、あの マトリックス出演の、モニカ、ベルーチ出身地ですし、
「ペルージャはウンブリア州の州都である。ペルージャから主な都市までの距離は、アッシジが19km、シエナが102km、フィレンツェが145km、ローマが164kmである。」WIKIより、
ウンブリアは、イタリア語: Umbria ですから、お臍の意味 UMBRIでしょうね・
場所もイタリア半島の中心ですし・・・・しかし~、、、、ペルージャも古い町ですね?。歴史古ければ、古いほど 美人が生まれるのかなァァ?よくわからんけど・・・・
だからイタリアの宝石と呼ばれるのかな?・・・モニカ、ベルーチ・・・

ウンブリア州、アッシジは、当分目が離せないです。
  • posted by 千春 
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  • 2013.08/14 05:27分 
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飛翔(つばさ)君死亡 

13日午後11時20分すぎ、関川村金丸の国道113号で、福島・福島市の会社員・宍戸浩志さん運転のワゴン車が、車に乗っていた、長男で中学3年の飛翔(つばさ)君(15)をひいた。
という衝撃的なニュースが気になり調べたところ
このあたりの山に蛇崩山というのがありました
となりの市の名前は胎内市  落ちた理由は

ペルセウス座流星群をみようとひていたためとのこと
ペルセウスといえば
母と一緒に箱に入れられ川に流されますし
メドゥーサの首を取った勇者でのちに
アンドロメダと結婚します。

なんだか
こちらのサイトをみてから
本当に世の中の事例と神々のなにかがつながっていると感じています

ところで
いやさかの木様お身体大丈夫ですか
無理をなさらずに
私も先週から体調が思わしくなく
今日復活しました
休養は大切ですね

それでは・・
  • posted by saito 
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  • 2013.08/14 15:20分 
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再びゼロへ 

2012年5月の金環日食以来、再び、原発稼働がゼロになりますね。天照の伊勢遷宮も迫ってきました。

本日のニュースです。

※ 関西電力は14日、大飯原子力発電所4号機(福井県)について、9月15日に定期検査(定検)に入るとする申請書を原子力規制委員会に提出した。3号機については、すでに9月2日に定検入りすると申請しており、4号機の定検入りで国内の稼働原発は約1年2カ月ぶりにゼロとなる。
  • posted by Diva 
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  • 2013.08/15 08:59分 
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Re: 桜ケ峯神社 

おつかれさまです。

謎のおばあちゃんの登場とは!

どうしても来てほしかった、
もしくは、いかなければならなかったんでしょうね。

ありがとうございます。

そういえば、桜坂や赤坂ってハイソさんでしたっけ?
祓戸大神のとなりの豪邸でどんちゃんパーティ三昧なんてふてーヤローだ。
でもなんでかわからないけど、そういうパワーの方が強いんですよね~。
タマ・シイのシイの部分。
その浄化担当が地球さん。
ほんとの担当は、僕らひとりひとりなんですけどねぇ。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 12:15分 
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Re: 再びゼロへ 

なるほど、ゼロ戦のゼロと原発のゼロはつながってんだな。

舞台がととのってきてますね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 12:45分 
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Re: 謎のサイン!? 

TVCM見て、僕も「お!」っと。
ポスターはさらに圧巻ですね。
とくに月。
これ、出羽三山の羽黒権現じゃないでしょうか。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 12:48分 
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Re: 飛翔(つばさ)君死亡 

星と飛翔という点では、星条旗の国のヘリ墜落事故もありましたし、
飛翔が越後國磐船郡(新潟県村上市)の石船神社のニギハヤヒにつながるなら、
かつてのオオナムチのメッセージが思い出されます。
「翼などいらない」

やりきれない事故ですが、調べてみました。
岩船郡関川村金丸は、雷神社。
大蛇伝説の大蔵神社(須佐男命、大国主命、櫛稲田姫命)。
子宝の神の雲母(きら)神社。雲の母と子宝ですね。イザナミ出産を思わせます。
月夜見命と光兎大神の光兎神社。月です。
あとは山津見系の神社。山です。
多岐神社は湍津姫命。宗像三女神ですが、滝の神として瀬織津姫と同視されたりします。水ですね。
すごいな。まるで、いまの事象の縮図だ。

国道113号の山形の小国町に、大宮子易両神社と和合宮。 
静岡県周智郡小国神社からの分霊です。
大宮神社は大巳貴命。
子易神社は国常立尊、高皇霊尊、神皇産霊尊、木花咲姫命。
で、和合宮に夫婦石があって、陰石の種沢花子は地元、陽石の金丸太郎は関川村金丸で採取されたそうです。
今回の事件現場ですね。

胎内市といえば、聖母受胎のチリ大地震とともに、イザナミ受胎の告知地震があったとこですね。
ペルセウスの神話もふくめて、たぶんお考えになってるとおりだと思います。

気になるのが、なぜ宍戸氏なのか。やはり源頼朝でしょうか。


ありがとうございます。
膝の回復にはしばらく時間がかかりそうです。
暑さでボーッとならないよう気をつけないといけませんね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 14:58分 
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Re: 事後承諾 

お読みいただきありがとうございます!

ぜんぜんかまいませんよ。

  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.08/15 15:00分 
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Re: おへそ 

ペルージャといえば、ガウチ会長のトニービンですね。

中田英寿が最初に移籍したのがガウチ会長のペルージャでした。

いまは没落って話も聞きますが、どうなんでしょう。

ああ、フランシスコのアッシジってペルージャでしたっけ。

森浩一氏と意外な線でつながってて驚きです。

おへそといえば、日本へそ公園が兵庫県西脇市にありますね。

黒田庄は、福岡藩黒田五十二万石の黒田官兵衛の故郷と伝えられています。

来年の大河ドラマは官兵衛じゃなかったかな。

日本のへそもクロかよ(笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 15:18分 
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Re: 旧暦 

> 旧暦だと8月13日は旧暦の7月7日、七夕で七赤金星の日。

岩船郡関川村金丸の事故とつながりそうですね。
彼は彦星だったんだろうか。

> いやさかの木様お大事に。

ありがとうございます。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 15:23分 
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  • 2013.08/15 19:58分 
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Re: こんにちは 

残念ながら、僕らは自分で経験しないとわからない生き物です。
ほかの人の苦しみも、自分がそうなってみてはじめてわかる。
ぜひ1日でいいから、最前線でやってみてほしい。
SPもみんな防護服つけてね。
きっと目からウロコ落ちますよ。

いや逆に、福島第一原発への徴兵制しいちゃったりして(苦笑)。

六甲山のことは知りませんでした。
しらべてみたいと思います。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/15 20:41分 
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へその尾 

いやさかの木さ~ん

黒田藩士である高田新兵衛の夢枕に菅原道真が現れ、そのご神託により新兵衛が道真の像を刻み、お祀りしたという菅原神社があります。また、幕末の勤王派の志士で、乙丑(いっちゅう)の獄で切腹して果てた黒田藩家老・加藤司書の下屋敷跡もあります。
http://www.city.fukuoka.lg.jp/chuoku/kikaku/charm-kankou/ch-jouhouhassin/025.html
「おへそといえば、日本へそ公園が兵庫県西脇市にありますね。 黒田庄は、福岡藩黒田五十二万石の黒田官兵衛の故郷と伝えられています。 来年の大河ドラマは官兵衛じゃなかったかな。」
という事は、あれですか?
日本のおへその場所・・・詰まり、兵庫県西脇市と、博多の桜ヶ峰神社や近くの菅原神社近辺は、因果関係があるという事なんでしょうか?
  • posted by 千春 
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  • 2013.08/16 04:36分 
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  • 2013.08/16 15:03分 
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いずも 

いやさかの木さま

8月6日、広島の日に海上自衛隊の新型護衛艦「いずも」の命名・進水式が横浜でおこなわれました。護衛艦というより、空母、です。
平成22年度計画の護衛艦で、22DDH「いずも」 183

とてもとても気にかかりますが、マスコミはほとんど報道していません。
  • posted by きさらぎ 
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  • 2013.08/16 23:13分 
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体と心に残る傷 

諏訪湖の花火は、帰宅難民避難者とごみの山を残した。
福知山は花火でなく、ベビーカステラ屋さんの発電機の燃料が気化して爆発、誘爆(?)しての、大惨事。

日本人は見えぬ傷ではわからない(気づかない、目覚めない)から、神の計らいで見えるような爪痕を遺す?

段々、例外が少なくなってきているような気がします。
政治家や宗教家、篤志家と呼ばれる人たちにも、また既に大きな痛手を経験した人にも、

  • posted by はな 
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  • 2013.08/17 03:31分 
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真逆のコンビ 

長野県大町市(富山県の黒部ダムの近く)の木崎湖での花火大会でも雷が鳴り響いたとのこと。東京・隅田川花火と同じく雷雨で中止か?と、思いきや、ナイアガラ花火に雷が落ちて点火、本来ならフィナーレを飾る仕掛けが最初に起こったとのことです。花火大会は中止にはならなかった模様。http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1308/15/news076.html&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E5%A4%A7%E7%94%BA%E5%B8%82+%E6%9C%A8%E5%B4%8E%E6%B9%96+%E8%8A%B1%E7%81%AB+%E9%9B%B7
ナイアガラは滝ですから正に「水」で…水と火の乱舞ですかね?!
そう言えば今年は癸巳だから天干は水・地支は火。
核という字のツクリは亥(←これも五行の水)で、今年の地支・巳の真反対に位置します。
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/17 04:38分 
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セブ 

セブ沖で、フェリー衝突事故が起きたので。

Wikipediaから引用。

1565年4月27日、征服者(コンキスタドール)ミゲル・ロペス・デ・レガスピは、兵士たちと聖アウグスチノ修道会およびフランシスコ会からの修道士と共に上陸し、ラジャ・フマボン王の息子、ラジャ・トゥパス王の町を攻撃・占領、フィリピン植民地化の最初の足がかりを築いた。マゼランがサン・ミゲルと改名したセブの町はレガスピによって「ヴィラ・デル・サンティシモ・ノンブレ・デ・ヘスス(Villa del Santisimo Nombre de Jes?s、イエスの最も聖なる御名の村)」と再び改名され、マニラが植民地化されるまでの6年の間、セブ市は新しいスペイン植民地の首都であった。彼らはこの海岸に、メキシコとの貿易や現地人との戦争に備えた港湾兼要塞のフエルサ・デ・サン・ペドロ(サン・ペドロ要塞)を建設したが、これは今もセブ市の海岸に残っている。

(引用おわり)
  • posted by はな 
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  • 2013.08/17 12:23分 
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Re: へその尾 

ありますね、菅原神社。

道真の命日に福岡で三つの夕日が見られたの、たぶん関係してると思いますよ。

もちろん同期の桜たる294の桜も。

おかげで日本帝国バリに、北朝鮮過熱してましたよね、米国に。

いまは対話路線になってますが、どうなんだろ。

まだいると思うんだよな。894の道真さま。

北海道の北斗遺跡で、火と土器の構図が出ましたが、北だし、土師氏といえば道真さまですもんね。

たぶん西脇と福岡の事象連動はこれからでしょう。

もしそうなら、294の桜と日本のへそもつながってるってことになりますね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/17 12:52分 
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Re: いずも 

はい。気になります。

こんどのブログにも書いてますが、
7月22日はイザナミ回帰日食の日で、英王室の出産と、フクシマ汚染地下水の海への流出の発表が重なりました。

イザナミ。出産。水(海)。フクシマですね。

8月6日の護衛母艦「いずも」の進水も、ヒロシマ(=フクシマ)、いずもと母でイザナミ。進水は、水(海)と出産ですね。

さらに、松江市教育委員会が「はだしのゲン」の貸し出し中止命令。
これも出雲とヒロシマ。
ゲンは元。はじめと読みます。
フクシマは初発神社。初発は、はじめと読みます。

8月15日、福知山の花火大会では、火のミソギの型が、出てしまいました。

しかも諏訪湖まで観測史上1位の豪雨で中止。洪水。
電車が止まり。帰宅難民。いつか見た光景が・・・。


むかし伊弉諾尊この国を名づけて曰く、日本は浦安の国。

浦安の花火大会中止以来、どうしてもサントリーウヰスキーのなつかしいコピーが浮かぶんですよね。

恋は、遠い日の花火ではない。

ロコツにいいかえれば、フクシマは遠い日の花火ではない。

そう遠くはないんじゃないかなぁ。
もちろんそうでないことを祈りますが。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.08/17 13:24分 
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Re: 体と心に残る傷 

えっ?
ベビーカステラだったんですか?
まんまじゃなかですかぁ。
赤ちゃん+ナガサキ。

こうなるとナガサキの日の事故も...まさかね。
32kmでなくて、あと32日だったらヤだなぁ(笑)。

福知山といえば大江山。
5月5日の弓立山火災や、7月6日の八雲町の北斗の火災事故とつながってます。
スサノヲと将門。
酒呑童子退治の源頼光は、弓立山の源経基の孫。
経基は、将門の謀反を朝廷につげ口した張本人ですから。

最近どんどんストレートになってきてますよね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.08/17 13:48分 
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替え歌 

「軍艦マーチ」のメロディでどうぞ。

♪おへその中には何がある
直径一ミリ黒いゴマ
それを弄ると痛くなる
お腹の調子が悪くなる♪
…………………………
転校生が来るたび面白い異文化が持ち込まれた、昭和50年代の浦安の小学校。私もその転校生の一人です。
前の学校で当たり前だったことが、笑われたり、驚かれたりは、私にはキツかったですね。

縄跳び歌で「青森のリンゴ」がありました。

♪青森のリンゴは
赤いリンゴが沢山とれた
一個とれた、二個とれた、三個とれた
一個腐り、二個腐り、三個腐り♪
どんな歌詞だ?と思いますが、ご近所・船橋では同じ節で、千葉県のピーナッツ と唄っていたそうです。

ところが中学以降他県に出て、行く先々でこの縄跳び歌の話をしても、だーれも知らなくて、つまらなかったです。

別にどうだっていいような話に思えたのですが、こちらに書かなきゃいけない気がしてならないので、書いておきます。

浦安はその昔、「寄り合いの帰りに、酔っぱらって木の根元で寝ていたら、キツネが「風邪ひくよ」と言うように、息を吹き掛けて起こしてくれた」と明治生まれのおじいちゃんが話してくれるような土地でした。

中国地方の「浦安」は、どんな土地だったのでしょうね。

  • posted by はな 
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  • 2013.08/17 20:32分 
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Re: 真逆のコンビ 

そう、亥は水なんですよね~。
おまけに山でしょ。
なので、亥とセオリツヒメが結びつけられてる信仰もあるんです。

核とセオリツヒメ。。。

なぜこれほどセオリツヒメの解釈に敏感になってるのか。
なぜこれほどフクシマに注目してほしいと叫ぶのか。
わかっていただけると思います。

隅田川とおなじ日の浦安花火大会は「まえ~すすめ」で中止でした。
進もうとしたら終わっちゃった。

終わりが先に来る⇒終わりからはじまる。

木崎湖の花火と似てるよ~な。

それにしても落雷で点火、ナイアガラとはすごいですね。
つうか木崎湖って、フォッサマグナの断層湖じゃなかったでしたっけ?
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/17 21:28分 
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Re: 替え歌 

ああ。筑前の黒田はへそのゴマかもしれませんね。
なんかみょうに納得。

「クロ」事象もそういうことなのかもしれない。
最終的には黒から月にいくはずですから。

向こうの浦安は、2011年1月の国号9号事象ですね。
船上山です。
いま思えば、まるで津波のあとのような名前?

昭和50年代の浦安も、まだ漁村の雰囲気残してたんじゃないでしょうか。
50年代後半にディズニーランドができて、ベイエリアブームがきて、
いろんなとこからいろんな人がきて浦安も様変わりしたと思います。

浦安は明治以降の地名です。
神楽で有名な、浦安の舞もそう。

だからこそ浦安は近代日本のヒナ型になる。
2011年は鳥取の浦安(琴浦町)の大吹雪にはじまり、
千葉の浦安の液状化にいたったわけです。

なわとび歌は男の子なのでわからないけど、、
だるまさんがころんだは、福岡では、インド人のクロんぼ、でした。

ことしの黒田の夏(abさんご)は、インド人もびっくりの酷暑ですが。。。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/17 22:40分 
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終戦記念日と聖母被昇天 

数年前にフトしたきっかけで知りあった友人Iが、パリの仕事で渡仏した期間常宿するレンタルアパートメントの内部の写真を写メしてきて、「遊びに来て!」、、、とメイルを送ってきた。彼女は大層その場所が気に入り、何回も「 遊びに来て」、、、と誘ってきたので、半年後訪ねて見たのである。そのアパートメントはパリの16区に存在し、こじんまりはしているが、中庭を眺められ静かな地区にあった。3日目、帰り支度をしながら、時間があるので、前から思っていた、絶対音<440ヘルツ>のラの存在の不思議な経験を話していた。弦楽器を小さい時にたしなんでいた私は、ラ<ドレミファソラシドの音階>の音に、調音する時に、必ず使用する音叉(おんさ)という小さい貴金属の音を、毎日聴かされて、インプットさせてきた・・・という経験があるのです。弦楽器の弦は、温度と湿度の変化ですぐ伸びたり縮む。その度に 音叉という器具を 叩いて、440ヘルツの 周波数の ラの音を 響かせ、弦を、ラに調弦しなければ弾けないのですよね。この絶対音のラの音を、オーケストラの楽器全てが合せることで、曲がひけるという事に、最初どうして、ラになったのか?という疑問が生じるのですよね。ドでもいいじゃないか?と普通思ったりね?しません???、ヴァイオリンに関しては、ドの弦はなく、ソ、レ、ラ、ミの4本しかありません。それは横においといて、このドレミの音階が何処から来たの?と調べたら驚く事に、グレゴリアの聖歌の聖ヨハネ、、6月24日(バプティスマ聖ヨハネの日)に歌う賛歌の一小節からだった。
http://blogs.yahoo.co.jp/aberumind/52917258.html
ここらへん、ダヴィンチがほとんどの絵画であれほどまで、イエス、キリストではなく、聖ヨハネである・・・とイエス以上の存在を強調した理由があるのではないか?ダヴィンチが、死ぬまで手元に保管し、時々手を加えていた 美しすぎる洗礼、聖ヨハネの絵にはそのようなダヴィンチの思いが隠されていたのではないか?と思っているのです。
さて、この音叉をバックに入れていたので、このパリ旅行の時に、音叉のラの音、440ヘルツの空気の振動によって生じる音を、友人Iに 聞かせてあげていた。この音の同高さで、例えば、般若心経を読経すると、どのように自然界が反応するかな?読んでみようか?と別に何気なく、音の響音と、「KANJIIZAIBOSA~,,からはじまる、音素の響音を知覚してみたのです。音と空気の振動・・・・・、この時、教会の鐘が同時になったのです。
「何?このアパルトメントの近くに教会があるの?」と、友人I子に聴いてみた。「云、、あるみたいだけど、見えないよね?」という返事だったのだ・・・・
その後、パリ発のTGVに乗るために、彼女と別れましたが、I子は、その後、教会がどこにあるのか?歩いて探しに行ったという。その夜、帰宅してパソコンを開けたら、彼女からメイルが届いていて、教会の名前は、ASSOMPTIONアソンプションという名前だった。と教えてきた。
Assomptionアソンプションは、聖母マリア被昇天の意味で、8月15日がその日に中るのです。
今まで、どうして日本の戦争の歴史は、
真珠湾攻撃12月8日の日は、聖母マリアの無原罪のお宿りに当り
終戦の日 8月15日は、聖母マリア被昇天の日
サンフランシスコ平和条約・サンフランシスコ講和条約は1951年(昭和26年)9月8日に全権委員によって署名したという事、、
9月8日は、これまた、聖母マリアの誕生日に中る・・・という不思議な偶然の一致になっているのだろうか?と昔から思っていましたが、[なるほど~]と変に納得してしまったのですよね。なにが?なるほどなのか???よく分からないけど・・・・なるほど・・・という手応えを経験するという言葉にならない コミュニケートとでも述べたらいいのか?よく分からない。ちなみに、パリには、聖母被昇天の教会は、二つしかなく、一つはこの16区の教会で、もうひとつは、パリ在住ポーランド人のコミューンが建てた教会です。ヨハネパウロ2世との関連を示す銅像もありました。16区にある教会の正式名は、Notre-Dame de l’Assomption de Passy ノートルダム、デゥ、ラソンプション デゥ パッシー
Passyパッシーという地名なのかもしれない。マリー、キュリー夫人が亡くなった600キロ先にある、シャガールのモザイク画が保存されてる教会の村の名前と同じなのね?

ちなみにI子の誕生日は、2月11日、日本の、建国記念日・・・・世界地図・・・みながらの解読から、宇宙地図へ、超越しないとならないかも知れません。日本語忘れないうちに書いときます(笑)
  • posted by 千春 
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  • 2013.08/17 22:59分 
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水の都で山火事 

17日午前11時55分、大阪府岸和田市の阿間河滝で竹藪が火事(たけやぶやけた)。最終的には鎮火、6600平方メートルを焼く。
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://news.econdir.com/News/society_g/20130817/Mainichi_20130817k0000e040196000c.html&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E5%B2%B8%E5%92%8C%E7%94%B0+%E5%B1%B1%E7%81%AB%E4%BA%8B (←消火中時のニュース)
岸・河・滝と、水に関する字が地名に含まれるのに火事って、わかりやすい!(ベタな事象です。)順当な水剋火と、反剋の火剋水が混じり合います。
フォッサマグナの件、山に詳しい人に尋ねてみます。
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/18 02:40分 
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水 

2009年の台風は“水の中の火”がテーマで大水が通過した跡を見るとそこに火種があったことが示唆されたのでしたが、今年の豪雨は似て非なるような・・・花火大会中止とか、火を点けようとしたら途端に大水をかけられているケースが多い気もしますね。まぁ、花火の大音響・振動で気流が発生しただけかもしれませんが。福知山みたいに火に油を注ぐケースもありましたし。

さて、個人事象では・・・昨日家人が蛇の抜け殻を持ち帰ってきました。うわっ!ですよ。いつもは行かない阪神大震災の慰霊碑のある緑地にて拾ったとのこと。私には特に弁天信仰は無いのですが・・・(仕事で天河弁財天は行ったことあるけど)…6月に上野不忍池に立ち寄った時にも蛇をみかけたし。今北海道でも豪雨災害ですし、わざわざ蛇を見せつけられないでも「水が暴れてるなぁ」ということは分かりますが。こちらにはセオリツさんというより弁財天として来てますかねぇ。役行者絡みなんでしょうけど…同体なのかな?あとは家人がロシアではなく信州に行ってきて善光寺と戸隠神社にも寄ったけれども時間切れで中社までしか行けなかったと申してました。中途半端だな~、それ。岩戸開きも7~8合目ってところでしょうか。オモイカネで秩父や恵那山とも繋がりますが。ま、極東に行ってたらアムール川洪水で被災してたかもしれないし。そういやマリア預言では洪水が多くなったら終末の印なんだそうで…。
  • posted by marisol 
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  • 2013.08/18 17:16分 
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八雲町・桜島の狼煙・エジプト 

またしても出雲八重垣の八雲町だ。

近代。尾張(オワリ)。スサノヲ。鉄の道。火。水。土。

同緯度の近代自動車産業デトロイトは破綻している。

桜島では昭和火口が、観測史上初となる5000mの噴煙を上げた。
昭和と桜は、294の桜。

2011年2月11日エジプト独裁政権崩壊。
3月11日、東日本大震災。

いまエジプトで起きているのは、
アラブの春はなんだったのかという問いかけだ。

いま日本で起きてることもまったくおなじ。
東日本大震災はなんだったのか。
フクシマはなんだったのかという問いかけである。

見た目はちがっても、
エジプトの動乱と、
フクシマの混乱はおなじ。

エジプトは日本の型。
平和がもどってくれなきゃ、
こまる!!
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/18 22:07分 
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いしん に いじん に イマジン? 

今日は幕末と明治維新の「偉人」について熱く語っていたら、桜島の噴火のニュースが流れてきて驚きました。薩摩についても勉強しろと?

ニュースで賑やかすぎる北海道の八雲町についても、いろいろ考えました。
八雲と言えば、『怪談』の小泉八雲こと、ラフカディオ・ハーン。ギリシア系アイルランド人の彼は、幼少の頃、矢が目に当たって片方失明。
住んだ土地は、東京、熊本、松江。帝大講師ハーンの後任で苦労したのは、夏目漱石。

隻眼繋がりで、伊達政宗を飛ばして、山本勘助。武田の家臣。
武田と言えば信玄。信玄のお墓伝説は、花火大会20分で中止の諏訪湖の湖底。
信玄の息子、勝頼の母は、諏訪姫。(小説では由布姫とも)

湖底ならば潜らねばわからない、から連想して
潜る考古学者・高野晋司さん(66)急逝。
高野さんのいとこであるさだまさし氏の記事によれば、松浦の鷹島沖調査で、元寇の蒙古船発掘に貢献と。
海に眠るのは機雷や不発弾だけではないのですね。海にとっては、全部、人間の出したゴミですが。

確か考古学者さんは、他にも亡くなられていましたね。
飛鳥時代キトラ古墳の壁画は、最初で最後になるかもしれない公開期間中。

ここまでひっくるめて、「過去は過去として掘り返すのをやめてそっとしておいて」の意味なのか、「過去といえど事実と異なる話を鵜呑みにしては困る。白日の下、真相を明らかにせよ」
「水(見ず)に流さず、ちゃんと処理しなさい」の意味なのか。

札幌出身の知人は、その昔、仙台と聞くと嫌な顔をしていました。70年ほど前は仙台=伊達=困り者という扱いだったそうです。(理由を聞き損ねました)

八雲町も、…歴史を調べ直す時かもしれません。



  • posted by はな 
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  • 2013.08/19 00:27分 
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昭和88年8月18日 

桜島の昭和火口が、観測史上初の5000mの狼煙をあげたこの日。

山中湖では、神さんが行方不明に。

またしても19歳。
そして北緯35度25分。例の鬼大蛇あやかしライン。
マムシ殿の稲葉山⇒イブキドヌシの伊吹山⇒浅井姫の竹生島⇒酒呑童子の大江山と元伊勢・皇大神社⇒出雲の日沈宮・日之御碕神社。

http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-74.html

飛び込む神は弟橘姫。
千葉県茂原市の失踪事件はオトタチバナの橘樹神社。
もしくは鋤持の神イナヒ(稲飯命)。
「オバマ湾のドラム缶」のイツセ(五瀬命)の弟。神武天皇の兄。
豪華客船「ふじ丸」の総料理長の行方不明がその事象だった。
長崎県の中司さん。
山中湖も富士だ。

神は鎮めるために飛び込み、沈んだ。
だがこの水難事故はどうなんだろう?
おなまえを分解すると、水、神、成、告。

昭和火口の噴煙も狼煙であり、告知だ。

松江市の神魂(かもす)神社も北緯35度25分。
祭神はイザナギとイザナミ。
その松江市教委が「はだしのゲン」の閲覧を制限。
出雲とヒロシマの直後だけに。。。

ミロクラインの諏訪湖花火大会。
大江山と皇大神社の福知山の花火大会。

888富士と666桜島。999の鹿児島。

いやもういいかげん寝よっと。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/19 02:22分 
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岩瀬浜海岸 

茂原の女子高生行方不明は橘樹神社ですが、女子高生が栽培した大量のトマトを持っていたという点が気になりました。
トマトは学名がlycopersicumで狼の桃。
トマトの収穫量日本一は熊本県八代市とされていますが、八代市といえば日本三大妙見のひとつの八代神社。

8月15日は富山の岩瀬浜海岸でおぼれた堀井雅仁君(堀ですね)がみんなの連係で一命を取り留めています。救助をした方に富山市羽根がご住所の方もいます。
岩瀬海岸といえば富津の吾妻神社(弟橘媛)の馬だし祭りが浮かびます。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/toyama/news/20130816-OYT8T00004.htm?from=localtop

八雲町で気になるのは青松葉事件。渡辺在綱など重臣3人と藩士11人が斬首などの処罰を受けていますが、この事件の原因説に長州藩の復讐説があり第一次長州征伐で、長州藩家老3人と藩士11人が切腹した件で、不思議なことに人数が3・11(14人)と符合しているというもの。
八雲町に入植したのはこの事件に関係した人達が多かったそうです。
八雲町の海といえば、噴火湾。海産物とか噴火湾の~と説明されていますね。
  • posted by Link 
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  • 2013.08/19 20:07分 
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あら、の連続 

いやさかの木さんのコメントまでゾロ目2時22分です(^^)。

昨日行ってきた川崎市の上丸子神社の由緒には、元の地名の橘の文字がありました。こっちで火に巻かれて、助けに来た人と船で渡ろうとして、海に飛び込んだのが弟橘姫…
川崎駅裏?のラゾーナの裏?にある女體神社は、川の氾濫が相次いで農地の被害が深刻だった時に、女丈夫が川に飛び込んだら鎮まったという由来が書かれていました。

ジプリの『かぐや姫の伝説』公開日決定。勤労感謝の日。稲穂を供える日。

観てきた映画は『少年H』。神戸の空襲も描かれておりました。
「風の中の羽のようにいつも変わる女心~」と作中でうどん屋の兄ちゃんが歌っていたのは、歌劇リゴレットから『女心のうた』堀口大學の名訳。


海や川に飛び込むのは人柱とは言わないのかしら。
自然との戦を回避する知恵と言えば知恵なのですよね。

読み始めた本は、『ヒルコ 棄てられた神』
事象と私とリンクすることも少なくないので、既存の作品からヒントが掴めないかとおもふけふこのごろ。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/20 03:13分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2013.08/20 06:43分 
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NoTitle 

いやさかの木さん今日は


ジプリの『かぐや姫の伝説』公開日決定。勤労感謝の日。稲穂を供える日。

「高畑勲監督14年ぶりの新作『かぐや姫の物語』が、11月23日に公開されることが明らかになった。」
「かぐや姫は数ある星からなぜ地球を選んだのか、この地で何を思い、なぜ月へ去らねばならなかったのか、彼女が犯した罪とは、そして、罰とはいったい何だったのかが描かれる。」そうです。


2009年11月22日(いい夫婦の日)、NHK大河ドラマ「天地人」最終回の日「愛をかかげて」が放送された、私がいやさかの木さんのブログに興味を持ってお邪魔するようになったのは丁度この頃からでした。
あれから4年ですか、色々な事が有りましたが過ぎてみれば早いものですね、「かぐや姫の物語」の公開が11月23日(いい文の日)、良い夫婦から良い文が届くと良いですね、「勤労感謝の日。稲穂を供える日」日々の勤めに感謝し、実りを祝う日になる様な気がしませんか。

本当に今年は不思議な事が多いですね、膝の調子はいかがでしょうか、いつも有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2013.08/20 12:05分 
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もう19になるのだから家を出ようかと思います 

表題はさだまさし『19歳』の歌詩から。
「世間知らずの甘えん坊さん
そんな歳なんだ」という彼氏の言葉も入っています。

19歳はいろいろ半端です。

さて、今日は埼玉県坂戸市で、高校のOBくん(19)が後輩にいいところを見せようとして、事故を起こし、後輩くんの両膝下切断のニュース。
未成年だからといって、罪が赦されるわけではないのですけどね。思い止まる自身のブレーキと、引き止める周りのブレーキ双方が壊れているのでしょうか。

ピザ生地を顔に張り付けたり、冷蔵庫や冷凍庫に入ったり、遊園地で迷惑行為をしてみたり。
あの世代の思い描く大人とは、無理して背伸びして事件を起こした自分の代わりに、誰か責任者が謝った上に罰を受けてくれるラッキーな存在なのかしら。

茂原とトマトで。
35年前の、千葉県の副読本(小学生用)には、「一宮町のトマト」という文章がありました。
一宮、読みようによっては、イチ・キュウ、19ですね。

  • posted by はな 
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  • 2013.08/20 18:03分 
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Re: 終戦記念日と聖母被昇天 

ペルージャのつづきですが、

アッシジ(Assisi)のフランシスコといえば、

モルシ政権を倒した軍部のトップは、アッシシ(Al-Sisi)なんですよね。

う~む。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/21 02:24分 
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Re: 水の都で山火事 

水のミソギと火の出産から、火のミソギと水の出産。
移行中なのか、いま同時に出てる部分がありますね。
ヒルコは竹の世の子。笹子。
それとも月のかぐや姫?
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/21 02:33分 
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飛ばしまくり 

『かぐや姫の伝説』の予告編は、姫がすべてを捨てて、鬼のような形相で、まっすぐ突っ走っていく映像になっています。

今朝のニュースから
台風 宮古島の南東から西北西に
皇太子御夫妻七ヶ浜御訪問
金庫盗まれる
西条市で発見の遺体には歯が全く無し
サウジアラビアで体重610キロの男性を、国王の命令で救出 →文字通りオオモノ救出劇
泉南漁港で発見の遺体は葛城市の西岡さん
横手市の養鶏場突風を受けて全壊
伊豆市の花火事故、証拠品回収
巡礼のヒンズー教徒が乗った列車が事故 →信仰の妨げ?これも試練?

まっすぐ事が運ばない日本には、サウジアラビアと比べると、絶対的な命令 とか 決断 とかシンプルな指示体系が見えないのですが
(昨日のニュースでは安倍さんのゴルフのスコアが載っていたくらいですから)。


私は私で、満月の今日出産予定の知人の様子が気になっているところです。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/21 08:20分 
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Re: あら、の連続 

> いやさかの木さんのコメントまでゾロ目2時22分です。

気づきませんでした。
こりゃやっぱり「cross22」ってことなのかな。
ずばりいえばcross22は人柱の十字。
ただし鎮めではなく、大震災を誘発してしまいましたが。
おなじことが起きようとしているのかな。

柱である以上、人柱も神です。

垂れ流し状態の汚染水が、棄てられたヒルコである可能性が高くなってきました。
政府がはじめて認めたのが、8月8日だし。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.08/22 01:49分 
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キャッチ 

今日は22日。
段順に数字が同じというだけで思い出したのが
Catch22。
http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/113602/%83L%83%83%83b%83%60%3D22/1/?guid=ON&vl_sesid=26806_143771

高校野球・優勝旗は群馬県へ。
馬ですね。

いやさかの木さま
火と水はますます混沌していくのですね。
  • posted by りつ 
  • URL 
  • 2013.08/22 16:48分 
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赤城の山も今宵の限り 

群馬の名物
かかあ天下と空っ風
蒟蒻
埋蔵金
赤城山

昨日冷凍ケースにダイブの該当店で撤去と回収騒ぎになったアイスが赤城のゆずあずきバー

蒟蒻といえば、散々回収騒ぎになった蒟蒻畑もですし


もう一つ、お亡くなりになられた藤圭子さんのWikiを見ていたら、没収騒動なるものがありました。

ここまで何か(不具合不祥事)が見つかって、回収・没収ときていますね。

はだしのゲンは閉架になったり取消と言われたり、言い出した方が自分の主張と違うことで動いていると話されたり
秋田書店の件も…

……事象は「出たり引っ込んだり」?
  • posted by はな 
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  • 2013.08/23 02:44分 
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cross22ふたたび 

昭和八八年八月十八日ってさぁ、じつは八十八夜に対応してるんだよね。
abさんのアラブる原発輸出。

 ・・・麻生さんのナチス発言問題あったけど、独語でabはアーベーだもんね。
 abさんは96だ(96代総理)。クロだの夏はabさん後(黒田夏子abさんご)。
 abさん後の夏に米家族に黒ダック登場。TPP(チーパッパ)かよ・・・

その十八日、桜島の昭和火口が5000mの狼煙。
富士五湖の山中湖では「神」がダイブ。行方不明になった。

桜と昭和は294の桜。

桜島と富士をつなぐのは、桜と山津見(虎捕山津見神社)のコノハナサクヤヒメ。

富士は22(ふじ)。

その22日、こんどは藤圭子さんがダイブとは。いや~まいった。

圭子は、土土の子。大地に二度十字架が立つ。二つのクロスの子は、カグツチとヒルコ。

cross22の意味ってさ、そういうことなのかなぁ。

え? ごじつけだって?
いやそうでもないんだよこれが。

ダイブしたのは西新宿のマンション。
歌姫としての藤圭子は、新宿の女にはじまり、新宿の女に終わった。

その新宿の総鎮守はふたつある。
ひとつは熊野神社。祭神はもちろんイザナミと、スサノヲとされる櫛御気野命。
つまり、火のミソギと水の出産の組合せ。
もうひとつは花園神社。問題なのはその境内社だ。
芸能浅間神社。祭神はコノハナサクヤヒメである。

桜島の狼煙と山中湖の神の行方不明と、藤圭子さんのダイブは、つながってるんだよね。


自分がナガサキの日に浅間神社の近くで自爆した意味が、
なんだかわかりかけてきたような気がするよ。
わかりたくないけどね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/23 03:23分 
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花散り花咲く 夢は夜開く 

藤圭子さん。
藤と言えば亀戸天神。亀も天神さんも事象の常連。
娘は宇多田ヒカル。うた だ?ワカヒルメ、和歌のさと …。
13階から謎の転落死。伊丹十三さんも自殺には思えなかった。

花園と言えば、秘密の花園。花園ラグビー。
ラグビー、強豪オールブラックスが来日する。と教えてくださった知人宅は予定日を過ぎたけどお産の気配なし。

新宿は歌舞伎町を家族連れでも訪れやすいように、建設現場の壁に絵を描かせたというニュース。

歌舞伎は新・歌舞伎座で、若手が頑張っています。世代交代の魁。
トップが交代したのは柔道界。
あまり変わった感じがしないのは政界、経済界、外交問題、被災地支援、米軍基地問題。

最近ようやく静かになった滋賀でオスプレイ演習?
トモダチ88(米軍)が琵琶を掻き鳴らして饗の庭?

でも何故コノハナさんが芸能の神様?縁切稲荷さんや金比羅さんもあるからいいのかな?
長野県で見つかった免許外教員騒ぎと違って、法には触れない…。

22って興味深い数字でした。
第22代総理大臣の山本さんは、震災の後に復活して、暗殺未遂事件の責任を取って辞職。
元素記号では軽くて丈夫なチタン(ちた?)
背番号22の野球選手は控えがつけることが多いとか(タブチくんは控え?)
「22歳になれば少しずつ臆病者になるわ」(谷村新司『22歳』)

花園神社での殺人死体遺棄事件も洗い直してみます。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/23 10:54分 
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中心に火集い、ひらく水。そして、夢は夜ひらく。  

あ、思い出した。

その花園神社の事件のとき、はじめて知ったンですよ。
芸能浅間神社。
芸能山城組(といえば大友克洋のAKIRA)じゃあるまいし、なんで芸能浅間神社やねん・・・と。

神社が気になっただけで、あのとき事件についてはすっ飛ばしちゃいましたが、
まさか藤圭子さんにかかってくるとは。
たしかに再調査の必要がありそうです。

22歳の別れって唄もありますね。

13階だったとは。
世代交代といえば、ことしのテーマは「13=1」でもあるし。

花園神社には日本武尊も祭られてるけど、
花って、日本武尊なんですよね。スサノヲでもある。
だよね、ちはなちゃん。

茂原の女子高生行方不明(橘樹神社)と、山中湖の「神」の行方不明はおなじ鬼大蛇あやかしライン!
ってことは、ボートからダイブした神とは、弟橘姫
だよね、ちはなちゃん。

2012年2月11日にタタリ鳥居が落下した羽田空港では、旧日本軍機の残骸発見。
こんどは土の中。
十和田湖は水の中だったけどね。
あれもこれも日本武尊事象。太平洋戦争のミソギの予告。
事象は繰り返す。

関門海峡の不発弾も、羽田の旧日本軍機も、原子雲のような桜島の狼煙も、もちろんフクシマも、
すべては太平洋戦争のミソギの流れなんだと、これだけはど~してもみなさんにわかってほしい!

だよねabさん。
硫黄島の遺骨はたしかに大事。
だけどさ、あなたは過去と未来ばかり見て、いまを見てないんだ。
いま、お国でなにが起きてる?

宮城のツボに連動するのは、琵琶湖のツボ? 富士のツボ? どっちも?

元の気ですか? 一二三、ダー!
元は、はじめ。
亥の木ボンバイエとニセの太陽の季節(石原)の飛車角が88維新にそろい、
見直されるべきはやはり、一二三ダーの、ひふみ神示か。

花火に火つけよ。

富士は火の山、火の元の山で、汚してならん御山ざから臣民登れんやうになるぞ。

火の洗礼、水の洗礼、ぶったり、たたいたり、カ(火)ミ(水)の洗礼なくては銘刀は出来ん道理ぢゃ。

ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、中心に火集ひ、ひらく水。

中心に火集い、ひらく水。
夢は夜ひらく。

こんどは、夜か・・・?
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/23 12:55分 
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家族の絆 

前橋育英の荒井親子のニュースを読みました。
「お父さんを胴上げしたい」、お母さんを「日本一の寮母にする」

屋久島の川で溺れた家族
流された娘を救おうとして、両親も次々溺れた模様。

イギリスのウィリアム王子は奥さんの里で育児真っ最中。


この三家族、親子関係としては完璧じゃないですか?と思った、今晩のニュースでした。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/23 22:18分 
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屋久島、十島、桜島 

屋久島の横河渓谷(警告?)で溺れたのは、練馬区の原さん(88?)親子。

先ほど入ってきたニュースでは、十島村諏訪之瀬島の切石(意思がきれる?)港で秋庭さん(秋葉?)という男性が溺れた、と。

錦江(均衡=バランス)湾はパールハーバーに見立てて訓練が行われ、薩英戦争を戦った海。ここに浮かんだ桜島、まさに、火と水の地。明日は13回目!の花火大会が行われます。
  • posted by 香龍 
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  • 2013.08/24 02:01分 
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同姓同名を洗う 

花園神社が茨城県北茨城市にもあるとわかったので、ウィキペディアから北茨城市の名所をコピペ。

花園・花貫県立自然公園
花園神社
野口雨情記念館・北茨城市歴史民俗資料館
茨城県天心記念五浦美術館
アートサロンギャラリー石井屋 - 石井竜也の実家でもある。
大津の御船祭り
六角堂 - 岡倉天心が日本美術館の本拠を移し思索にふけったと言われる、真紅な六角形の建物。周辺は微妙なコントラストを持つ観光の名所である。2011年3月11日東日本大震災による津波で消失し(注1)、再建されて2012年4月28日から一般公開されている。
大津漁港・平潟漁港
二つ島海水浴場
五浦海岸・磯原海岸・長浜海岸
大津岬灯台
公共の宿「マウントあかね」
花園オートキャンプ場
中郷温泉「通りゃんせ」
天心の湯
ガラス工房「シリカ」
茨城パシフィックカントリー倶楽部
七ツ滝
磯原駅東のからくり時計
天心焼
皇祖皇太神宮天津教
(コピペおわり)


キーワードとしても眺めるだけで興味深いです。

野口雨情の作品『雨降りお月さん』、幼くして亡くなった子どもを詠った『シャボン玉』
我らがてっぺいちゃんこと、多才多芸な石井竜也は、ご存知米米CLUBのカールスモーキー石井。(米米の由来は雑誌に載る時、読者が※※と見間違え注目してくれることを狙った。芸名はカールのように軽く、人を煙に巻くところから)88デター
最後の天津教、の読みはテンシンでなく、アマツ。『竹内文書』の竹内さんのところです。


先の震災では、茨城県の被害もかなり酷かったのですが、救援が遅れたのですね。
救援が素通りしたのは栃木も同じですが、原因として岩手宮城福島や千葉にくらべ知事並びに市町村長の動きが目立たなかったこと、茨城県はローカル民放局が無いので取材も発信も後手になったことが言われていました。


私、福引で「とおりゃんせ」の無料券いただいたのだけど、期限がかかれてないのをいいことに、まだ行ってないんですよね。私の場合、車無いから帰りだけでなく、行くのもたいへん。

  • posted by はな 
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  • 2013.08/24 03:55分 
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いや~ん 

88番目のコメントになってた

記念に『君といつまでも』もとい、『君がいるだけで』でも歌いますか。
(私、夜中に何してんだ?)
  • posted by はな 
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  • 2013.08/24 04:00分 
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続・花園神社 

藤圭子さんの『圭子の夢は夜開く』の歌碑があること。

ハンマー(カグツチならぬカナヅチ)で被害者を殴打し殺してしまった事件は2012年12月11日に起きたこと。目から火花が出そうな話。
この事件が何かを目覚めさせ、その何かが藤さんを引っ張ったような感じですね。

『太陽に吠えろ』で世良正則演じたボギーが刺されて殉職したのも、ここだそうで。


カネの臭いが…
  • posted by はな 
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  • 2013.08/24 05:00分 
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新宿って他にも 

新宿に3年住んでたので花園神社はよく通り抜けしましたが合祀されてるヤマトタケル尊は覚えていても芸能浅間神社は記憶にないですね。境内の端っこにあるようですが。花園神社自体はドロドロしてませんでした。お昼時にはOLが一休みしてたりむしろプリティーな感じで(10年前の記憶ですけど)。なんたって新宿には他にもっと淀んだ空気の社がありましたから・・・将門絡みの。
ワタクシ事では・・・先月家人が歌舞伎町の病院に緊急搬送されちゃって訪問看護士の鬼さんが首尾良く運んでくれたので命拾いしたこともあり、新宿時代をふと思い出すこの頃ですけどね。

あ、琵琶湖の地震前兆は終息気味だそうです(※推定手法には賛否あり)。

追記:関西も直撃した今回の豪雨ですが、福井県の小浜市では竜巻が発生しました。
小ネタですが、維新88橋下大阪市長がサンフランシスコ市に公開書簡(抗議文)送りましたね。姉妹都市でモメてます。
  • posted by marisol 
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  • 2013.08/24 16:28分 
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藤の花見 

昨日の帰りに家の近くの藤の花を撮ってきました。
……………………………………
8月23日18時50分頃、京浜東北線新子安駅近くの踏切で起きた人身事故は、88歳のお年寄りが22mの踏切を渡り切る前に、遮断機が下りてしまったとか。

…ためいき。

  • posted by はな 
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  • 2013.08/24 22:34分 
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少しだけ藤と8 

花園神社だと内藤藩の「内藤とうがらし」を思い出す。上向きに実がなります。境内に記述あり。このトウガラシは「八房」と呼ばれる…内藤の“藤”と八房の“八”。
四谷四丁目交差点付近も花園という地名。

サンフランシスコ・ヨセミテ国立公園近くの山火事、長引きすぎます
http://i-mode.jiji.com/generalnews/article/genre/intl/id/1066799?uid=NULLGWDOCOMO&guid=on
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/25 16:34分 
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花園→秩父(日本武尊)→1と2 

連続コメントにてお邪魔致します。
名古屋市熱田区・名鉄・金山駅で三重県鈴鹿市の介護士、ホーム下へ転落も命助かりました。http://www.google.co.jp/gwt/x?hl=ja&client=twitter&u=http%3A%2F%2Ft.co%2F7fMUmzbD5Q

はなさんが書いておられます通り今年の11月2日にオールブラックス来日、マオリ族伝統のハカを見るチャンス(生はエエですよ、迫力満点!)。
東京の外苑にあるラグビー場は秩父宮様から名を頂いています、ラグビー愛好家でいらしたので。大阪の近鉄花園ラグビー場の方が歴史は古く、こちらも秩父宮様のご要望で出来ました(1929年11月22日)。元は競馬場でして、飛行機訓練場として使用された時期もありました。
その東大阪では一部大雨により冠水した地域あり(私的に届いたメールより。大阪市内の駅も何カ所か…ですがね)。
  • posted by りつ 
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  • 2013.08/26 01:47分 
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鍛えの夏 

88キロマラソンを走り抜いたら、世界が変わって見えたでしょうね。

鉄の精製には、水と火と、打つ作業が必要です。
不純物を取り除き、密にしていき、最後には研磨。
鉄に光と力が宿るまで、何度も何度も何度も何度も。

植物の育つ行程も武芸やスポーツの鍛練も、物書きの推敲なんぞも同じこと。
時には血を見、死ぬ思いをすることも。

でも新しい力が出てくる前兆とすれば、ハハの産みの苦しみも何のその。
知人の赤ちゃんは、無事生まれました。いまはお兄ちゃんが張り切っていて、パパをはらはらさせています。
  • posted by はな 
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  • 2013.08/26 10:38分 
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Re: 鍛えの夏ほか 

88キロマラソンだったとは。

というわけでしらべたら、
大島美幸って栃木県大田原市(旧那須郡黒羽町)の出身なんですね。

県立黒羽高等学校。黒羽ですよ!

88家族の黒ダックとおなじ。
(アメリカンファミリー=米家族=88家族)

羽黒山⇒月山へ。クロから月のミロクへ(クロい蜂子皇子=88皇太子)。

96(クロ)代総理なんで、とうぜん月のミロクは安倍政権下で実現する。

で、大田原市ってどっかで出たよなぁ、もしやと思ったら、やっぱし国道294号です。

294の道は、88の道。

クローしなさいってことでしょうか。でも完走できる!

1月に日本武尊の武尊山(群馬)で遭難し、無事発見された男性会社員も、大田原市です。


23日の88歳の新子安駅は、北緯35度29分で千葉女子高生行方不明事件とおなじ。

このラインは、三十三間山・闇見神社(若狭)の「闇を見る」ラインです。

若さの闇を見る。88歳は逆だけど。

「33」は闇を見る事象数。

チリ炭鉱事故で救出された33人のイザナギたちも闇を見た。

ちなみに23日、うしろから意味不明のクラクションを鳴らされてムカついたんだけど、

ナンバーを見て納得しました。

8888なんだもん(笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/26 13:02分 
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Re: 少しだけ藤と8 

いくら辛くても、上を向いて実になるならokですね。

花園神社は北緯35度41分。
このラインは常(トコ)、永遠。藤圭子さんのフジも常世の山ですね。
皇居から、もんじゅの敦賀半島の常宮神社、そして冠島(常世島・雄島)。
皇居と冠島が同緯度とは、藤圭子さんのことがあるまで知りませんでしたよ。
東へ行くと、津波被害の千葉県旭市。旭は九の日(M9の日)。日本武尊の玉崎神社。蝦夷討ちにフクシマへ出航した玉浦です。

聖フランシスコのサンフランシスコで大規模山火事とは。
ヨセミテ国立公園のヨセミテは、殺し屋たちという意味だとか。
おだやかじゃないですね~。

炭素14急増イベントのとこで書きましたが。。。
「僕も太陽の異変だと思う。この年に暗殺(?)され、藤原式家兄弟への祟りばかりか、つぎつぎと怪異や天変地異をおこした井上内親王が伊勢神宮の斎王だったからだ。ときの光仁天皇は、丹生川上神社に白馬を献じて晴れを祈り、翌年には黒馬を献じて雨を祈る忙しさ」
それが一度にきたようなこの夏。

残念ながら火と水は拡大します。
この豪雨がフクシマの汚染水問題とおなじだってことに、なんでみんな気づかないんだろう?

中心に火集い、ひらく水。
それが火水(カミ)のシクミだと日月神示もいっている。

いまの天のあとは、地がきます。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/26 13:42分 
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Re: 新宿って他にも 

事象神社は正の中に奇が配置されていますよね。

端っことか奥まったとことか。
それが小さな祠や、ちんけな石塔であっても。
日月神示が降りた麻賀多神社の天之日津久神も、はじめていったときは「え?この祠が?」と拍子抜けしちゃいましたもん。

鹿島神宮の場合は、正面にぽつねんとありますよね。
タケハヅチのちっこいお社が。

藤圭子さんの件は、その将門がらみです。
将門のバックに氷川神がいます。
日本武尊がかんでるかはわからないけど、スサノヲとはおなじストーリーですから。
だから、千葉女子高生行方不明の橘樹神社や、
十和田湖の水の中の旧日本軍機に対する、羽田空港の土の中の旧日本軍機、
そして芸能浅間神社のある花園神社など、
日本武尊につながる事象がどんどんきてるんでしょう。

鬼さんが運んでくれるとはすごいですね。

え?琵琶湖に地震前兆が出てたんですか?
琵琶湖のツボには、歴史を転覆させる大発見として事象化してほしいんだけど。

88維新と聖フランシスコが姉妹都市でモメてる?
それはおもしろい!
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/26 14:08分 
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Re: 屋久島、十島、桜島 

秋庭はたしかに秋葉だし、
秋の斎庭を思わせますね。秋に遷宮だし。

諏訪之瀬島といえば、イザナミ回帰日食のとき、
にっぽん丸クルーズの五百人のイザナギの子らがナミにはばまれて上陸すらできなかった島です。
そのときの予感は、東日本大震災となって的中してしまいました。

まさに秋葉の火と水の構図だし。
フクシマとおなじだし。
遷宮を前に気になる事象ですね。

今回の桜島の写真、原子雲に見えませんか?
パールハーバーに原子雲。
はじまりとおわり。
おわりの子とはじめの子。

それにしても、ドカ灰を缶詰にして売ろうとは。
さすがは芋っぽ!

あ、芋といえば、宮崎ですが、99(ナイナイ)の黒霧島が、いいちこを抜いて売上トップですね。
霧島の峰までクロかよ!
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/26 14:22分 
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Re: NoTitle 

> 膝の調子はいかがでしょうか

ありがとうございます。だいぶよくなってきました。

「かぐや姫」が新嘗祭公開とは意味深ですね。
遷宮後の新嘗祭は、ほんとにあたらしいはじまりですよ。
そこに「月」ですから。

どう仕上がってるか、いまから楽しみですね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/26 19:50分 
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Re: 岩瀬浜海岸 

トマトって狼の桃だったのか。
アステカを征服したコルテスが持ち帰ったとされるのも意味深です。

少女と狼なんて、まるで赤ずきんちゃんみたいな。
赤ずきんちゃんのように無事であることを祈ります。

トマトを持っていたことがシンボリックに報じられたのは、やはり狼ってことなんでしょう。
以前ブログに奇形トマトの写真をのせましたが、あれは福島ではなく埼玉で2011年6月に見つかったものだそうです(突然変異であれば、時期的にもフクシマの影響が考えられます)。
ですが、あとづけになりますけど、あそこでトマトの写真を載せたってことは、
千葉の行方不明事件のある種の予告であり、そういった意味でも彼女のトマトは、虎捕山津見神社の白い狼と無関係ではないと思います。

虎捕山津見神社の白い狼は、日本武尊の白い犬とつながってます。
その火災がフクシマ汚染水問題の発端であり、フクシマは妙見。
八代は妙見菩薩の上陸地。
水と星のセオリツヒメ信仰も、八代とむすびついています。
もちろん遠野と八代も。
そこが、日本一のトマトの産地だったなんて・・・。

個人的には、胸にこみあげてくるものがあります。
弟橘姫です。

本納の橘樹神社と同緯度にあるのが、市原市の島穴神社で、
弟橘姫の遺志にしたがって、龍田大社のシナツヒコが祀られています。
風の神ですね。
福島第一原発事故でも、風が問題でした。

弟橘姫は、まさにいま僕らのために身をささげてくださってるのかもしれない。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.08/26 21:58分 
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トマト 

前回の記事でトマトの画像を見た時にインパクトがあったのですが、トマトって十マ十で2つの十字?とかトマトといえばカゴメ、カゴメのマークは六芒星など、その時はよくわからなくて。行方不明の件で狼と妙見へとつながっているのかなと。
以前、橘樹神社に行ったときに途中にある本納中学校から学生達の歌声が聞こえてきたのですが、「翼をください」の合唱がとても美しくてしばらく立ち止まって聞いていました。

民俗学者の谷川健一さんが24日に亡くなりました。
著書の白鳥伝説から東北や白鳥信仰について昔、調べていたころがありました。日本武尊や弟橘姫についても記述があり、今こうしてこちらのブログにコメントをしているのも、その流れの中にあるような気がしています。
谷川氏は水俣市の出身。水俣病と福島原発事故は共通点が多いともいわれています。このままでは福島の汚染水問題は水俣を超える海洋汚染になってしまうとも。

今年は花火大会の中止や事故がニュースになりましたが、落雷も多いような気がします。長岡市の大和神社が落雷で全焼しました。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20130827063078.html
  • posted by Link 
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  • 2013.08/27 23:28分 
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天女 

宇多田ヒカルさんが出された、藤圭子さんの病状の説明に、胸が痛くなりました。藤さんは、羽衣をなくした天女だったのかな…。

さて、トマトについて。
モンゴルに、トマト族と呼ばれる人たちがいたみたいですね。
「小説で学ぶ世界史と中国歴史」というサイトの、
第五部 成吉思汗~チンギスハーン・史上最大の帝国の礎を築いた征服者~
第31集 モンゴル帝国誕生
にあります。
族長が美人の女性だったところが印象的です。


大島美幸さんは33歳
熊本・阿蘇市乙姫の降水量444ミリ
楽天イーグルスのマー君88勝

悪ふざけツィートに女の子たちが登場

TPPやフクシマから目を逸らす材料がいっぱい。
片山さつきさんが「つ」をローマ字で表すのに、sを入れるとか入れないとか、目を向ける場所が違うように思うのですけど。もっとも人が死のうが町が水に浸かろうが、ゴルフしていられる人が親分だから…

そういえば、99事象(九十九里とか九十九島とか)はまだ出ていませんね。菊花の契りなるか。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2013.08/28 09:36分 
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26日、諏訪之瀬島の御岳が1年半ぶりに爆発、2日間で14回も爆発しています。桜島も相変わらず活発です。

先日、福岡市でインカ帝国展を見たのですが、14歳の少女のミイラを見た瞬間「人柱だ」と感じ、なぜか涙がこみ上げてきたんです。彼女はまなざしのあるミイラと言われ、つまり目玉が残っており、体育座りで縛られた姿でした。

変な格好だな…人柱か、

「人柱が立たないと梅雨が明けない」…これはイヤな言葉だけど比喩だと思っていました。

しかし、いろいろ調べてみると、昔は川の氾濫が起きないように、若い娘を人柱として埋めていたようなんですね⁈

やはり、事象はいろんなことを気付かせるために起きているんですね。


  • posted by 香龍 
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  • 2013.08/29 07:49分 
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人柱 

いやさかの木さん今日は。

香龍さん今日は
「やはり、事象はいろんなことを気付かせるために起きているんですね。」
私もそんな風に思う事が有りますよ、例えば14と言えば
「この秋公開のジブリアニメ、かぐや姫の物語は高畑勳監督の14年ぶりの作品」
「風立ちぬの主人公の声を演じた庵野監督の作品エヴァンゲリオンの主人公たちは14歳の少年少女達、2013年なので数えで14歳かも、来年14年は満で14歳になる」。

高畑勳監督が、最初にかぐや姫のアニメの構想を考えたのは50年も前だそうです、そして今回のアニメ制作で描かれた原画の枚数は50万枚に達するそうです、通常は多くても十数万枚だとか、そして高畑監督は今年77歳、7月7日の七夕の物語と竹取物語には何か因縁が有る、公開日も計画的、11月23日(いい文、いい兄さん、先輩達からの助言、宇宙人との説も有り)?

2日間で14回と言えば、7+7、又は14が2回で1414、いよいよ、14は親指と残りの4本で「手の形」1414は両手?50は五十(いと、糸、意図、五十鈴)50にも深い意味が有りそうです。

川の氾濫を鎮める為に若い娘を人柱に、は「八岐大蛇」伝説の様ですね、まだよく分かりませんが人柱にはもっと深いポジィブな意味が有った様に思っています、死生観が今とは違っていた?可能性があるかと。

駄洒落遊びを始めるとどんどんぐるぐる繋がっていきます、本当に何かメッセージが込められている様に思えてきますよ。

香龍さんのお名前だって深すぎます、私は「かぐや姫」とは「香しいものを秘めた人」つまり「人の本当の素晴らしさ(香しい)を隠している」、「人とは本来素晴らしい存在である事が隠されてきた」物語では無いかと思っています、そして龍(流、粒、流れ)とは見えない物を見える様に表現する為に仲介する働きの事ではないのかと。

「日本神話」だけでは有りませんが、今までより色々な事が考えられて面白いです、息子は今小学一年生、元気なのは良いのですが手強いです、昔話は子育て物語、もしかしたら神様も子供(人、人類)を育てるのに苦労している?、褒めたり叱ったりおもちゃで気を引いたりそっとアドバイスしてみたり黙って前を歩いてみたり放っておいたり、子育ての苦労にはそんな実感が有ります、おじいちゃんおばあちゃんがいなくて、昔話が無かったら今頃パニックだったかも知れませんよ。

いつも有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2013.08/29 09:34分 
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宇宙とエネルギーの響が大好きです 

はじめまして

体内宇宙の調和を続けている者です

人間の体内は宇宙そのものと同じエネルギー状態だと
つくづく感じています

自分の霊的輝きを磨きつつ、楽しくヒーリングカフェをやってます

自分の輝きをあるがまま認め、感謝していきるがモットーです

よろしくです

子ども達の心の変化 

20年以上前だと思う。
ある時、子どもの病気についての小雑誌が日本から届いたのです。その雑誌には、子供向けの人魚姫の話しを演じる舞台女優が舞台を通じて日本の子ども達への感想が書かれてあったのです。
その内容はわたしが学生時代にバイトで子ども達と接していた時に思った、日本の子ども達の心の状態、内観とあまりにも酷似していたので、今でもその手記は保存してあるのです。

それは舞台の上から眺めた子ども達の 心理的な変化、感情の変化、子ども達の心にあると思われる倫理、道徳観の価値観の変化・・・時代を潜り抜ける子ども達の心にも影響を与えているであろう、時間が経つにつれて、少しづつ、心的変化しているであろう、その違い、変化、を指摘した 現状と考察でありました。

舞台から見る子ども達の姿は、社会の風潮を映し出す鏡です・・・と、親たちへのメッセージとして書かれてありました。少し転記してみます。

昭和53年暮れの、「にんぎょ姫」の公演の時、にんぎょ姫が魔女の差し出すナイフで恋する王子を殺せば、海の泡になって消えないですむと、そそのかされる場面があります。

ここで、にんぎょ姫は大いに迷うのですが、王子のしあわせの為に、自分の命をあきらめるところが、この劇のメッセージになっていると書かれています。
このとき、ナイフを手にしてためらっているにんぎょ姫に向かって「早く殺して!」という女の子の声が客席から上がったのです。

こんな事は、初めてのことでしたから、にんぎょ姫を、演じていたわたしは本当にびっくりしてしまいました。
自分さえよければいいというエゴイズムや何事にも、見返りを期待する風潮の広がりを感じないわけにはいきませんでした。

そしてこの時は、たった一人だった「殺せ!」の声は、年とともに大きくなり、58年の公演では子供達全員がそう叫ぶまでになっていました。

59年の関西公園では少し様子が変わりました。それまでなら、「殺せ!」の声が一斉に上がる場面にきても、客席はシンと静まり返っています。
「やれやれ」と息をついたのもつかの間「わたしには、王子様は殺せない」とにんぎょ姫がいったとたんに、「やればできる!」という声が、客席から怒涛のようにあがったのです。

舞台がはねたあと、わたし達は、楽屋で、これまでの公演活動の無力感にうちひしがれ、この先もう続けてゆけないという声まででました。
この時、舞台裏で見ていた、制作担当者が、客席に座っている一人の、男の子が、たった一人だけど、、、
「やればできる!」の大合唱の中で、「でけへん、そんなことでけへん」と 言っていた・・と言うのです。

そのたった一人の男の子の声に救われた思いがした・・・と書かれています。

このような子ども達の変化は、大人達の世界の二重写しですから、子供だけの問題ではないのですよね、心理学や精神分析の分野では、社会を構成する人間の心の問題として全体的に観察する、ある程度の時間が必要でしょうと思います。

この後、社会を戦慄させたサカキバラ事件やその他 子ども達の 倫理逸脱した事件がこの先、生じるであろう・・・という警告は、既に発信されていたのでしょう。同じ土壌に根ざす同じ民族の言動には、決定的な行動にはならなくても、病んだ心の世界を持つ同世代の 人間同士の 呼応の仕方に類似の感情に呼応するという示唆があるのですよね。

社会を全体的に総体的に、広く見渡すと、あちらこちらに、暗示の意味として生じていたのでしょう・・・と思います。要は、このままいけば大変な事になる・・・という予感による警告を真剣に受け止めるか、あるいは、大した事ではないと、見てみない降り、全く忘れてしまうか?記憶に残らず、時間の断面図に生じる、もっと他にインパクトの強い出来事が生じる事の不安に怯えてしまう・・・・といった状態を、半永久的に続けていかなければならなくなるのだと思うのですね。・・・・


しかしですね~、、社会的に生じた不可解な殺人事件多多・・・その途上を観ていると、、

この小雑誌を読んだ時に反応した、わたしにも同体験が子ども達と接していてありましたから、同じ感想をもちましたが・・・・

この にんぎょ姫という話しも、よくよく考えると、

哲学的に考えると、むやみに自分を犠牲に強いる事で、他者(愛する人)のしあわせを望むという、代替え行為というのは、問題ですね?

ある意味、自己犠牲をむやみに、美化する傾向にあるのではないか?
この自己犠牲に、民族的に人間の崇高な意識を感じやすいのではないか?

つまり、自分が我慢すれば、他の人がしあわせになる・・・という意識ばかりを、善とか美の意識の価値観としてして、子ども達に教えるのも、わたしは問題に思うのですよね。

何故なら、自分が我慢する事で、人は、しあわせにはな、ならないでしょうと思うのですね。お互いが一緒に、何か開けた世界を共に共有出来る途上かえって、自立、独立、自己実現型の人間達の関係ではなく、依存関係で人間関係を結ぶ間には、妬みという意識を助長するのではないでしょうか?と思うのですね?
説明するとすごく難しいのですが、
途上そのような思いはなく、、結果、誰かの犠牲があった代わりに助かった・・・・という経過で時間を潜ってきたならわかりますが、・・・最初から、人間が犠牲になる事を、目的にしてしまう・・・という行為は、本人が納得しても、世界人や地球上全ての人間を納得させるには、善悪や倫理的な問題が生じるのではないでしょうか?と思うのですね。戦争の映画やアニメ、またはゼロ戦を造った時代の話しや、又国会でも、憲法改正案が同時に生じたり、とても偶然に生じているとは観えません。

ただ
子ども達が、何故?にんぎょ姫の劇を見て、王子を殺す事で、生き延びるという行為に、呼応してしまったのか?
この呼応を、簡単に、自己中心でエゴイストな子ども達と、レッテル張りできるほど、簡単な問題なのか?とも思うのですよね。厚生省の発表する、20歳、30歳、40歳代の死因の1位が自殺という事も、重要な心的内的な問題を抱えながら生かされている・・・・という現実の状況をもっと真正面から考えないとならないと思うのですよね。

結局、ひとり、ひとりの人間は、開けた世界観とか、未来観、希望をもてなければ、どの土地においても、人間は生きられないのだと思うのですね。

  • posted by 千春 
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  • 2013.09/02 01:43分 
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人魚姫の話 

千春さんご紹介の話、私は正直驚きました。
59年だと私が高校に入った年。その時に私より幼い子達はそんなことを口にしていたのかと。

私が思い出したのは、61年かな?岡田有希子さんが飛び降りた時の報道です。あの時、写真週刊誌が少し落ち目になってきて、フライデー事件があったり休刊の話が出始めたように憶えています。
それが岡田さんの事件。
お弁当の時間、クラスで「見てみて!」と遺体の写ったページを、ご飯を食べながら興味深そうに覗き込んではしゃぐ級友に寒気がしました。
人が不幸になるという心霊写真もわあわぁ言う人たちなので、仕方がないのかもしれません。

早く殺して!の叫びは、いいから早くしなさい!というお母さんの苛立ち、やればできる!は自信を持たせようと挑戦ばかり煽る教育の成果。
そしてそうだそうだ!と迎合するのは、わけもわからず、考えなしに多数派についていくことが安全だとした大人社会の縮図とも考えられます。

同じ発言をして同じ行動をしているから、同じ考えや感じ方を持っているわけでもない。
でも確かに、その時代、その世代の傾向らしきものもある。

いまならばどういう反応が返るのでしょう。
人魚姫は人を殺そうとするから残酷だ!とか目くじら立てる親が焚書や閉架を申し出るかもしれませんね。かぐや姫が竹から出てくるなんて非科学的だ、はなさか爺が木の上から灰を撒くのは廃棄物不法処理だ うんぬんかんぬん。
君ら大人だろ、子供のことに口を出すなんて恥ずかしいじゃないか。とたしなめる人も無い。

すべてを水に流し、風に吹かせ、時代の渦に呑み込ませ、新たな時代がやってくる。
何も自ら志願しなくても、全員が人柱なんだし、死に急ぐことはなかろうと思う私は、未遂歴三回。
早く殺して!の叫び、今も出るかもしれませんね。
やればできる!も。
最初に言ったものがちです。
誰かが先陣切ってうわああんと大声で泣いていたら、どの会場でも泣き声があがったのではないですかねぇ。
泣きたくても泣くのを我慢すると、照れ隠し発言がとんでもない笑いを誘ったり、思い余って手首を切ったり
劇場で大合唱できる子達は、ある意味楽だったでしょうね。

ベランダから空へ飛び立って墜落したのが飛べない天女。人に交われず海に帰ったのが人魚。

私は死にたかったのでなく、ゆっくり寝たかっただけなんす、それを皆さん勘違いなさって起こしてくれちゃって
誰なんだろう私が自殺を図ったと勘違いしたのは。
  • posted by はな 
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  • 2013.09/02 19:21分 
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子ども達のゆくえ 

こんにちは
心理学、精神分析をかじっているモノの一人言として聞いて下さい。
現代人は、普通自分は正気!、正常だと思い込んでいますがしかし、この混乱した現代に生きるわたし達が、まず最初に取り組むべき課題は、「いかに正気でいられるか?」という事だそうです。それほどね?・・・狂気と思える世界に生かされているのでしょうと思います。
確かにね?異常ですよね?・・・・子供達、7,8歳の子供達が、にんぎょ姫の劇を見て、この地点に安易に 迎合し呼応したがる・・・・というのは、どう考えても狂っていますよね?子どもが狂っているという観方ではなく、生かされている社会、全体、客観的に モノ事を観るとという意味です。

健康な精神を培う子供達の正常な反応とは言いがたいでしょう。・・・・
ところが、それでは、 何故?その地点で呼応するのか?何故?そのような反応を子供達はするのか?
という原因や理由あるいは、(仏教用語では因果)考えないらしいのです。それ以上、原因を突き止めようと考えないようなんですよね?自分の事ではなく、社会の他者達の事だから他人事として受け止めてしまうのだと思います。
美輪明宏も YOUTUBEで話していましたが、何か「アレ?変でしょう???」、何故?そのような事が生じるのか?
時間と時間の途上の変差に、気がつかず<無視したり、危機感を感じずにいる>、意識的なのか ?全く知覚できないのか?両方だと思うけど、このような状態はやはり なんらかの予知メッセージとして捉えますよね?
その後、昭和60年頃から流行りはじめた援助交際といった社会的な問題をどのように捉えるのか?結局その果てには、女子高校生の間で大ブームになった「Deep Love」の物語のように、今日、人を愛する事の困難さやそれでも、何か訴えないといられない・・・・お金の為でもなく、欲望の為でもなくただなぜか、わからない、わからない他者がアユ<わたし>を動かし、無償の行為に走らせるという主人公アユに自分を重ねる事で、呼応し、DEEP LOVEという物語りが若い世代の子供達の心を揺らし、共感し、知られてゆくのでしょうと思います。
物語の内容は、主人公アユは、突き動かされる、それが、愛なのか?他の名前で呼ぼうが、そんなことはどうでもいいのでしょう。

主人公、アユ<わたし>の呼びかけにたとえ、遠くからであっても、他者が応答するとき、そこには、人間の領域に回収されることがない何かが生まれているのだと思います。この誰かは、多分死者の媒介、存在なのだと思うのですね。このように、若い子達は、盲目的に危ない綱渡りさせられている世界の中を生きていると思うのです。
問題なのは、大人が、口先だけいう、援助交際はいけないとか、誰にでも言える事ができる事を繰り返すのみなんでしょうと思います。現世の欲望とお金だけが優越する人間社会の枠組みを作り上げたのは、他でもないわたし達大人なのでしょう。強いモノ勝ち、弱者を傷つけたり痛めつけたりするのが正義と見間違えていたり、強者に尻尾をふるのが国益であると強弁するのは、子供ではなく、大人でしょう。その大人達がどうして、子供達に道徳を教えられるのか?どうやって情操を育てるなどと言えるのか?ほんとうに、反省せねばならないのは、硬直しきった<人間>がわの秩序を造り上げ、それを疑おうともしない大人達なのは、小さい時から見据えていましたから、にんぎょ姫の 殺せコールの反応に対して、どうするべきか?熟考でした。
神域に通ったりお布施をするのも、それなりに意味があるのでしょうけど、他力本願のみという事ばかりを永遠に続けていても、そのような事を願っている神々にはとても思えませんしもっと本質的な事でしょう。しかも気がつくまで、分かるまで、神々は本気になるでしょうと思われます。
それでも、なんとか細い光線らしきものは、観えるのですが・・・若い子供達も一人、一人が日常の情動運動に潰されて、アップ、アップなのではないか?
そういえば、この前ここのコメント8月17日に、終戦記念日と聖母マリア被昇天のコメント書いた翌日、南仏を旅行してパリに帰る途中2012年に知り合った日本人親子父親と娘さんが、立ち寄って泊まってらした。娘さんは、フランスに来てからまだ一週間くらいしか経っていない。今年からパリの高校に9月から入学するらしい。父親はフランスに単身赴任子供の学校の休みを経て、奥さんと娘を呼んだばかりだったのが、パリに着いた途端奥さんの実家の 一人で住む母親の具合が悪く日本に帰国。フランスに残された、父親と娘さん二人は南仏旅行したらしい・・・・。18日着いた夜、娘さんに「いくつ?」と聞くと、「明日が誕生日で16歳です」と応えた「アラ、大変、お誕生日のケーキ造らないと!」と私が、笑いながら応える。9月から入学する高校は、パッシーPASSYにあるという。
パリに二つしかない、聖母マリア被昇天教会が引っ張っているのか?と思って、前日に此処に書いたコメントを思いだしたりする。もしかしたら、母親はもうパリにはズート来れないのじゃないか?という不安を抱えた父娘の親子だった。二人でなんとか切り抜けて彼女は逞しい女性に成長して欲しいと願わずにはいられない。

このブログ記事はいやさかの木さまは8月6日に書かれているのですよね。
いつまでも、此処にコメントを書くのは、実は願掛けもあるんですよね。HIROSIMAからFUKUSHIMAまで時間も、DNAも途切れていないでしょうと思います。
  • posted by 千春 
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  • 2013.09/04 00:47分 
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言葉は、事の端 

いやさかの木さん、こんばんは。

> ずばりいえばcross22は人柱の十字。

母校の大学の校章が「Service & Sacrifice」・・・犠牲と奉仕の精神とはすごい言葉だなと学生当時、思っていました。卍型にも見えるのでキライなような、好きなような微妙な形なのです。22はSSのウラ返しのようですね?

週末に見た舞台は「八重のカルテ」、演じるは「劇団 クローズドライン」「劇団 鳴かず飛ばず」と意味深なネーミングでありました。

今回の台風は6年ぶり鹿児島に上陸したにもかかわらずあっけなく温帯低気圧へ。その途端に桜島が爆発をはじめ、またまた水と火の拮抗・・・。わかりやすいです。


> はじまりとおわり。

60周年を迎える放送局のゲストは、元(はじめ)ちとせ、西郷(さいご・おわり)輝彦。60年という節目の年、冗談みたいな名前の並び、さらに恵俊彰がいるのはお祝いらしくてGOOD。種子島出身の河口洋一郎のCG、島津義秀が奏でる薩摩琵琶、白鳥五十鈴の舞踊とは、これまた事象のオンパレード?さらに、十月十日に行われるとは、いやはやもう!神様が仕組んだとしか。


shibuchinさん、はじめまして。

実は私、太陽や月をよく眺めるのですが、ずっと昔からそうしてきたような懐かしい気がします。興味のある竹細工やラテンダンス・島唄の成り立ちを調べていくと、マイノリティーの存在につきあたり、自分がそういうものに惹かれるのは、虐げられてきた人達や隠されてきた存在を伝えるためなのではないか、と思ったりするのです。

ちょっと前までは、夢見る夢子みたい?とおかしく感じたりしたものですが、香龍という名前に関するshibuchinさんの考察を拝見すると、まんざらでもないかなと・・・。(香龍は当て字です。龍が大好きな、年女です。)
  • posted by 香龍 
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  • 2013.09/04 22:12分 
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Re: 宇宙とエネルギーの響が大好きです 

はじめまして。
ひびきですね。
よろしくおねがいします。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2013.09/07 13:15分 
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音 

外国に長い間ズート住み、言語習得する人びとを観察していると、アレ?と思える不思議な現象が観えてくるものがあるのだけど、その一つに音(言語)の存在があるのです。

世界で語られている言語で、母音の数は、全部でどれくらいあるのか?分かりませんけどね.........

言語の母音は5つだけでなく母音が、10あれば、10の母音の違いを聞き取れないと、正しい発音に至らないのですよね。聴覚に問題がなければ、生まれた時から、ある国の言語の母音が20あれば、20の母音を聞きとれる 正しい発音でその国の言語を話すということは、聴覚の機能ではなく、むしろ聞き取り能力が必要になってくるでしょうと思います。
子音についても、同じ事が言えると思うのです。

聴覚機能に問題はないという意味は、例えば、実際よくある問題に、言語の音韻(発音)の違いを認識出来にくいという事がよくあるのです。

例えば、RとLの発音のちがいであったり
B とVの発音のちがいであったりです。

もし、RとLの発音のちがいは、他国の人にとっては、「カ」と「マ」の違いくらい聞こえていると、説明すれば想像つくと思うけど、違い、差の幅、「カとマ」も「RとL」も大変大きいと思う訳です。あくまでも例ですけどね、、、

KAKI と 日本語で話しているのに
MAMI と 聞こえると言われたら、やはり日本語圏の人達は驚くでしょう?と思うのですね。
自覚<認識>出来るに至るには、どうしても、自分(自国民)以外の他者の介助の存在がなければ、自覚出来ないらしいのですよね。という事は、心理学、精神分析の考察と類似しているのですね。
話し戻します。
生まれて聞いた事のない外国語の発音
R とLの音素のちがいを聞き取り、正しい発音を真似る事がすぐ出来るというのは、何度も、何度も練習するという繰り返しの行為ではなく、むしろ個々人の本能とか直観に近いのではないか?とさえ思います。

誤解してほしくないのは、聴覚能力の優劣をのべているのではなく、言語の音韻(発音)のちがいを、認識出来るか、出来ないか・・・という事が確かに生じるのですよね。

どういう意味かと説明すると、これは実際にフランス人の語学教師達と会話した時の話しですが、多国の外国人にフランス語を教えるという立場に立つ人達の共通意見です。その国、その国の言葉の音素によって、正しい言語発音の弱点、同じ国なら同じ国の人達に共通の類似点が見えるのですよね。
それは、今まで聞いた事のない、音を、発音させている訳ですから・・・・・本当なら、聴覚に問題がなければ、聞き取れるはずですから、発音出来るはずなのですよね?ところが、何回も、喉に相手の手を中てて、このように、音を発音させていると教えたり、口の開き方、呼吸の仕方、まるで昔読んだ、ヘレンケラーとサリバン先生みたいに、何度も、何度も、正しい発音を、その人の言葉として正しい音を放たせる・・・・という事は容易ではない事が分かるのです。

ところがね?長年、言語学の勉強や先生と話して、面白い発見するのです。

例えば、同じ日本人で、本人は、一度も外国に出た事がない、イワユル、日本で生まれで日本の教育受け日本にしか住んだ事がないという学生さんの中に、仏語は16種の母音の違いを、直ぐ聞き取って正しい発音を難なくする学生さんが確かにいるのですよね。
何年かけても、RとLの違いの発音が、あやふやな方もいますし、数日で、RとLの違い、eとé とèの発音の違いの聞き取りがすぐ出来、自分で発音するという日本人の方もいるんです。
この違いはどこから来るのか?
本人達に聞くと、
「鼓膜にスーと馴染む音」
「なんなく発音出来る音」、
「もしかすると、昔聞いた事がある音かなぁぁ」、、という事を話すのですよね。
同じ事は、もちろん地球上の人間なら、あちこちで生じていると思うのだけど~、、、昔、聞いた事があるから知っているみたいという言葉は、なるほど~・・・と変に納得してしまいました。

何故なら、空海の長安へ遣唐使としての経験。
長安の青龍寺に着くと遇ってすぐに「貴方が来るのを待っていた」と言わせた、恵果和尚の言葉からもすでに、経典の理解度、サンスクリット語の理解度は、元々備わっていたのではないか?外国語の習得という事ではなく、前に話していた、むしろ何百年後にも母国語として話すから・・・という時空の存在しない途上においての存在ではないか?

昔、昔に聞いた事があるから?その土地に引き寄せられて来たのか?それとも、未来に子孫がその土地に住むであろうから、その土地に来たのか?わかりませんが・・・・転生説はあまり大きな声で述べられないけど、、、
万が一その土地に住み着いて家族を持つ、子どもを生んだとする過程を考えると、何世紀か後に、又どこかで、引き合わされたり、恋したり、知らない言葉を身につけたりする為にあちこち、大陸の上を動き回る事をしているのではないか?・・・・・

無意識に動いているみたいだけど、色々あるんでしょうね。(笑)
キリスト教には、謝肉祭、カーニヴァルというように聞いた事がありますよね?肉に魂が宿るという意味でしょう。ベニスの有名なお祭り、カー二ヴァルは、お面かぶり、分らないように 人と接する「どこかでお逢いしましたか?」という会話がなされる。
輪廻転生という漢字も、アルファベットの レインカーナションreincarnationの 音写でしょう。
re=再度 incarner=化肉する
という意味ですから、、、

あのモンタギュー家の ロミオと、キュプレット家のジュリエット達、世紀の大恋愛、初めて遇ったのも

カーニヴァルの日、謝肉祭の日だった。

音の存在は、大変不思議だというお話でした。
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2013.09/07 17:23分 
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Re: 言葉は、事の端 

「八重の桜」の吉川晃司の西郷どん、けっこう気に入っています。
来週9月22日は、そのさいごですね。

台風17号は北朝鮮名の桔梗。桔梗紋といえば裏切りの紋。
それが桜の代紋を爆発させた。
まるで西郷と戦った川路利良ですね。

元と西郷。ヒルコとカグツチ。十月十日は出産。
鹿児島は型の宝庫ですよね。じつにおもしろい!
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2013.09/16 22:48分 
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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