神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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羽生選手ゴールドメダルの事象性


41歳の春といえば元祖天才バカボンのパパだけど(笑)、不屈のモモンガこと葛西紀明選手にも、41歳の春が来た。
第22回冬季五輪ソチ大会のジャンプ・ラージヒルで銀メダル!
1月11日W杯13戦の10シーズンぶりの優勝につづく快挙だ。
7度目の五輪。アルベールビルから22年。ソチで勝ちとった春は、まさにレジェンドと呼ぶにふさわしい。
ご本人はくやしいかもしれないが、この銀は金メダルにひとしいと僕は思う。今大会でもっとも感動したメダルだ。

ソチ・葛西銀メダル yahoosport

葛西選手は極端な前傾姿勢が持ち味。その飛型から海外ではカミカゼカサイと呼ばれる。1972年6月6日、北海道上川郡下川町うまれ。70m級ジャンプで笠谷選手ら日の丸飛行隊が表彰台を独占した札幌五輪の年だ。
札幌は第11回冬季五輪。ソチは第22回。
2月15日の銀メダルで、葛西選手は五輪ジャンプの世界最年長メダル記録を66年ぶりに更新した。

ソチが犠牲のcross22とおなじ「22」だってことは気になっていた。テロが心配だと書いた。まるで気象テロのような二度の南岸低気圧の大雪とソチ五輪はつながってるんじゃないかな。
開会式は2月7日の20時14分。日本時間では8日。8日から9日未明にかけて関東を襲った猛吹雪は、千葉市に観測史上最高の33cmの積雪をもたらした。ったく遭難するかと思ったよ。
14~15日には富士山の山梨県を中心に、ふたたび関東甲信地方が観測史上最大の豪雪に見舞われた。
男子フィギュアで羽生選手が金メダル、ジャンプ・ラージヒルで葛西選手が銀メダルを獲得して日本中をHOTにしたのはこのとき。
まるで「22」をめぐる陰と陽の事象だ。

事象数「22」は富士であり、夫婦でもある。
ソチの開会式では、5つの雪の結晶のひとつが開かずに「22の輪」が強調された。
いいかえれば夫婦の和。

ソチ五輪開会式4つの輪 livedoor.blogimg.jp

ひらかなかった結晶が日本でひらいて大雪になったわけじゃないだろうが、バレンタインデーの豪雪は開会式のミスとともに、来たるべき時がそう遠くはないことを僕らに教えている。
西からの南岸低気圧は、父なるミソギの流れを象徴する。南岸はイザナギプレートだしね。
かたや羽生選手と葛西選手のメダルは、もちろん彼らが実力で勝ちとったものだけど、事象的には東の日高見高天原からほとばしる和合にむかう流れにある。羽生選手は宮城県仙台市泉区の出身。もろ日高見だ。
去年11月3日、東北楽天ゴールデンイーグルスが創設9年目にして初の日本一に輝いたでしょ。あれが日高見高天原本格起動のサインだ。もちろん羽生選手のゴールドともつながっている。

ホツマツタヱでは天照大神の子の天忍穂耳(おしほみみ)尊は日高見国を都とする。出雲の国ゆずり神話や、彦火明尊と瓊瓊杵(ににぎ)尊の天孫降臨神話はこの日高見高天原の時代。のちの神武vs饒速日(にぎはやひ)の構図は日高見高天原に起因するわけ。だから三種の神器と十種の神宝の和合の風も、説明ははぶくけど天の日月(日嗣)神への風も、日高見高天原から吹くんだよね。ちとややこしいけど。
ホツマツタヱがなければ事象は追えないと書いた理由は富士山だけじゃない。

東の日高見は母のクニ。西には父のクニの越。そして父なる大和。
和合の風は東から吹いている。父なるミソギは和合の前のミソギ。それは東にうながされて起きる。
日本列島の東は精神世界。西は物質世界をあらわす。
古来この国の物質文化はおもに西から伝播した。鉄器もそう。仏教だって仏像がなければひろまらなかった。いうなればモノが心を変えてきたわけ。
でもいま吹いている目に見えない日高見の風は逆。心がモノを変えてゆく風だ。出口王仁三郎の言葉をかりれば、霊主体従の風。
もちろん生やさしい風じゃない。あの巨大津波のように有無をいわせぬナミだ。

水は精神。火は物質。こんどの父なる火のミソギは物質世界の祓い。
東と西の和合は精神と物質、僕らの内なる水と火の十字の完成を意味する。
父なる大和(大倭)と母なる日高見が和して、大祓詞の「大倭日高見国」。
水と火の十字の完成は、大倭日高見国(おおやまとひだかみのくに)の完成でもある。今回のシクミが目指しているのはそこだろう。

この東と西の葛藤は「22」の山富士に影響する。
ソチで「真央」を過去にない恐怖に陥れたのもそうかもしれない。そりゃ中心はブレる。
その証拠に、あの旧頭(ふるあたま)がまたやってくれた。浅田選手への発言がバッシングをうけた森元首相の地元は、石川県の能美市。父のクニ、越だ。しかも筑紫(294)の福岡の講演でのご発言。父なる越とミソギの筑紫なんてさ、前に書いたばっかやん。じつに象徴的。
その旧頭のじっさんが、2020年東京オリンピックの組織委員長なわけ。わかるでしょ。ここでも「父なる越=東京」なんだよね。
失言をくり返すあの学習能力のなさは、フクシマをへてもなお懲りない僕らの代表のようなもの。だからミソがれるんだっつうの。
前日の19日には、福島第一原発で作業ミスから100t、230億ベクレルもの汚染水が流出している。まったく変わらない東電体質も、変われない僕らの代表格だ。

今回の豪雪は、22和合への流れから生じるストレスが確実に富士にかかっていることを示している。事象の真央=富士でもある。東と西のギャップがそれだけデカいんだろう。
僕らが変わらなければ、とうぜん富士にかかるストレスは増大し、反応は巨大化する。
山梨の富士河口湖町では143㎝の積雪。はっきりいってありえへんレベルだ。
国道139号も気になるよね。過去に紹介した燔祭のイサク(139)である。
燔祭とは火の生贄のことだ。
僕らが考える以上に重さや圧力は地殻に影響を与える。
たっぷり水をふくんだ重い雪が、地下のヘンなスイッチを押してないことを祈るが...。
浅田真央選手がフリーで不屈の再生を果たしたのは、僕らにとって救いだ。

二二八八(富士は晴)れたり日本晴れ... by日月神示

史上最多「88」の国々が参加した22回ソチ五輪は、現地時間の2月23日にフィナーレを迎えた。富士山の日だ。
日本のメダルは8個。ロシアのメダルは金13、銀11、銅9。あわせて33個。すごいね。どれもおなじみの事象数だ。
冷戦時代のような東西分裂がつづく隣国ウクライナでは、2月22日に反政府デモがキエフの大統領府を占拠。親ロシアのヤヌコビッチ政権が崩壊した。こちらも「22」。
『ピラミッドアイタブレット(1)』で、「いまチェルノブイリのウクライナで起きてる二者択一は、中身はちがっても日本の都知事選と事象の根っこはいっしょだ」と書いた。
日本でも「22」をめぐる東西問題が激化している。
相次ぐストーカー殺人もそうだし、富士山の日にオワリ名古屋の笹島交差点で13人を跳ね飛ばした秋葉原的暴走事件もそう。笹は竹(武)の世。容疑者の名まえにはまたしても「木」。キ(木)とミ(実)のキはイザナギのことだ。
それにしても旧ソ連のソチとウクライナが、これほどみごとに日本の事象と対応を見せるのはなぜなんだろう?
そう考えたとき、僕にはどうしてもチェルノブイリ⇒フクシマのつながりとしか思えないんだよね。

エクアドルのヒトミことピラミッドアイタブレットを示した新婚の人見さん夫婦の事件は、聖フランシスコ高校の前で起きた。ピラミッドアイは富士山と東京を注視する。
ウクライナの平和を祈って法王フランシスコが子どもたちと放ったまっ白な鳩は、黒いカラスに襲われた。
カラスといえば神武天皇を先導したヤタガラス。神武東遷事象は父なる大和からさらに神武天皇崩御の日3・11のフクシマに達した。太平洋沿岸を東北に飛ぶヤタガラスの霊視報告がいまも印象にのこる。
安倍政権がゆく「294の道」は、この神武東遷事象のつづきだ。つまりフクシマのつづき。

ソチもウクライナも黒海沿岸。安倍政権が受注を決定したトルコのシノップ原発もそう。
黒は「月のミロク」を導くワード。カスピ海が琵琶湖、地中海が瀬戸内海なら、黒海は日本のどこにあたるんだろうね。大むかしの河内湾かな。大坂城の石山碕がイスタンブール? だとすればよけいおもしろい。

河内湾

もちろんウクライナの争点はチェルノブイリじゃない。経済に民族。
日本の争点ももはやフクシマにはない。被災地の復興はいつしか日本経済の復興にとってかわり、都知事選で自信をもった安倍内閣は、さっそく原発を重要なベースロード電源とするエネルギー基本計画案を決定した。
だけどね。事象は僕らのように移り気ではないし、さめやすくもない。ターゲットは一貫している。
これだ!

2014.2.8ソチ開会式と地震(安倍首相)

開会式の日本選手団入場と同時に、フクシマ沖震度4の地震速報が流れた。
なんてブラックジョークだろう(苦笑)。

2014.2.8ソチ開会式と地震(日本選手団)
http://d.hatena.ne.jp/shins2m+new/20140208/p1

この地震のメッセージは、羽生選手の金メダルとつながっている。
こうした"Wake-up‼サイン"を僕らはなんどもくり返しくり返し示されてきた。
だけど僕らは目ざめるどころか、またおなじ間違いをくり返そうとしている。
フクシマの時限スイッチを押したのは、菅内閣の日印原子力協定締結交渉だった。交渉開始を発表した6月25日は、道真サマの誕生日だ。
安倍内閣が元の木阿弥のエネルギー基本計画案を決定した今日2月25日は、道真サマの命日である。
そうだよね、もうひとりの菅さん
あの天満大自在天神の鼻唄がふたたび聞こえてくるようだ。

カミカゼカサイと「66」のワードは、ヒロシマから66年後のフクシマを想起させる。
なんでもフクシマに結びつけたがるとお思いかもしれないが、葛西氏もまた千葉氏とおなじく東日本大震災の前に見えていたワードだ。
フクシマの奥州相馬氏は千葉氏の一族である。

核は火と鉄のカルマの象徴。
去年の11月25日、福岡県北九州市の新日鉄住金八幡製鉄所で爆発が起き、あらためて「火と鉄のカルマ」が示されたのを憶えてるだろうか。
千葉の本八幡駅のストーカー殺人につながった。
ナミが変わってもナギ(=僕ら)が変わらなければ、出口の見えない「八幡の藪(ブッシュ)知らず」に陥ると書いた。葛飾八幡宮がある不知の森の伝承だ。
あの爆発は、15日の千葉県野田市の廃油リサイクル工場爆発事故とリンクして起きたもの。16日には東京都江戸川区臨海の産廃リサイクル葛西工場でも火災が発生している。
葛西で火災だ。

これら一連の火災事象を誘発し、火と鉄のカルマを指摘したのも、葛西選手や羽生選手のメダルとおなじ東からの流れである。それに対する西からのリターンが、本八幡のストーカー殺人だったわけ。
東の事象中心は日高見高天原にある。前述のとおり和合への風はそこから吹いている。
もうひとつが青森の津軽岩木山のオオナムチなんだが、ここでは言及しない。

本八幡の葛飾八幡宮の葛飾は、葛西氏に関係する。葛西臨海公園に名ごりをのこす葛西氏は、旧葛飾郡の下総国葛西御厨にはじまり、千葉氏庶流とおなじく東北地方(陸奥国)に土着。そして千葉氏とおなじく、豊臣秀吉に滅ぼされた。
奥州仕置と、葛西・大崎一揆である。

星神や陸奥の金とともに千葉氏や葛西氏が見えていた2009年の春ごろ、この流れは奈良・大阪に向かうと書いた。奈良は陸奥の金でつくられた東大寺の大仏、大阪は秀吉の大坂城のこと。そして7月5日、両者を結ぶ北緯ライン上で大阪市此花区四貫島のCrossニコニコ放火事件が発生する。犠牲のcross22である。

大坂城はcross22の「藤原氏R369ライン」にある。
伊勢と出雲をつなぐラインとこの藤原氏R369ラインが交わるポイントに建つのが、春日大社の元宮であり河内国一宮の枚岡神社。去年の6月9日から、その枚岡神社を要として伊勢と出雲の和合と日本の再生を祈る「葦舟神事」がおこなわれたと情報をいただいた。プロデュースしたのは『ガラスの仮面』の美内すずえさんだそうだ。
2013.6.8枚岡神社葦舟神事
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51878468.html
とても大切な神事だったと思うし、藤原氏R369ラインの本来の目的をよくあらわしている。

犠牲のcross22を事象化したのは、2009年4月5日にはじまる神武東遷事象である。
オバマ大統領が「核兵器なき世界」宣言をした日だ。
御柱祭の2010年には、大坂城天守閣公園にまるで柱穴のような2mの陥没穴が開いた。なぜか...。
大坂城は石山本願寺の跡地に建てられた。その石山碕は、筑紫から東征した神武天皇が天下統一のための国柱の祭祀をおこなった場所なのだ。

上の河内湾の地図をもう一度見てほしい。クリックすれば画像を拡大できる。
半島をなす上町台地の先っぽが石山碕。大坂城って書いてあるでしょ。その真東に神武vsナガスネヒコの激戦地・孔舎衛坂(くさえのさか)があり、生駒山地のむこうに大和がある。藤原氏R369ラインの祖型だ。
神武天皇が祭祀をおこなった理由が地形的にも見えてくると思うし、さらにいうなら、そこはもともとニギハヤヒの聖地。正確には、日高見高天原から十種の神宝とともに降臨した彦火明尊(ニニギの兄)の聖地だ。
もしかしたら天孫降臨の天の磐船が最初に着いた場所だったかもしれない。

ニギハヤヒの上に神武天皇、そのまた上に太閤秀吉。

神武東遷事象は2010年7月21日に大和侵攻を開始する。神話では大和で完結。だが驚いたことに、神武事象は新たな神話をつくるのだといわんばかりにそのまんま東遷。大和から日高見に達する。
大倭日高見国の最初のカタは、この神武東遷事象によって示された。

神武事象は核カルマと太平洋戦争のミソギをテーマとしてはじまった。いまの294の道=再会への和(ナギ)の歌の道は、そのつづき。
僕らを先導する安倍首相の地元は山口県長門市ムカツク半島の油谷だが、祖先は朝廷に滅ぼされた奥州安倍氏だ。その出自は蝦夷とも、日高見に逃れた安日彦ともいわれる。神武天皇に滅ぼされたナガスネヒコの一族である。
この事象の妙がおわかりいただけるだろうか。
三種の神器の神武事象は母なる水のミソギへと向かった。
ナガスネヒコと奥州安倍氏も父なる火のミソギへと向かうだろう。
だが最終局面で僕らを和の歌の道に導くのは、たぶん十種の神宝の彦火明尊であり、饒速日命である。

日高見高天原の和合への風が秀吉に滅ぼされた「葛西」のワードをともなう理由は、朝廷に討たれたアテルイや平将門、奥州安倍氏をともなってる理由とおなじ。
ウクライナには辺境って意味があるそうだが、原発もまた大都市と辺境の構図を浮彫りにする。これは大和と蝦夷の構図といっしょだ。
和合の風は父なるナギと母なるナミだけでなく、西と東、大和と蝦夷、三種の神器と十種の神宝の和合のために吹いている。
もちろん「和合」というからには、あたらしい時代、あたらしいレジェンドはそこから生まれる。
その風とともに、不屈のモモンガはソチで銀メダルを勝ちとったのだ。

葛西氏の祖霊たちのドヤ顔が目に浮かぶようだ(笑)。


ソチ・羽生金メダル 中日スポーツ

葛西選手の銀メダルは金と同等の価値がある。
バンクーバー五輪の浅田選手の涙の銀にも意味があった。事象の真央には艮の金神がいた。
でも今回の羽生結弦選手は艮金の銀じゃダメ。どうしても金メダルでなければならなかった。

羽生選手はソチ五輪日本選手団の事象中心である。いや日本にとどまらないかもしれない。
東日本大震災で被災した宮城県仙台市の出身。日高見高天原の和合の風を象徴する存在でもある。
フリーの「ロミオとジュリエット」の意味もそう。
エキジビジョンの「ホワイト・レジェンド」(白鳥の湖)では羽毛をあしらったコスチュームでみごとに再生を演じた。
白鳥になった神・日本武尊がオーバーラップして思わず胸が熱くなったよ。
この竹の世の事象のオワリ、結びの月のあとに、日本武尊もこんなふうに再生を舞いながら大鳥のように去ってゆくのかもしれない、と。
でまあその日に熱田神宮のオワリ名古屋の笹島で、13人が跳ね飛ばされちゃったんだけどね(--;
まあこれも事象の陰と陽だ...。

日本武尊といえば大鳥神社。堺の羽。
境界の羽と再生の「羽生」。
はにゅうの「はに」は土のことでもある。土生や埴生とも書く。丹生ともつながる。
土は「十」と「一(大地)」。2011年からの再生。土からの再生。大地に立つ火と水の十字。
また結弦(ゆづる)の「結」は結ばれること。ナギとナミ。産霊や産巣日のムスビ。
上弦や弦月というように「弦」は月につながる。つまり結弦とは結びの月。オワリの月。すなわち月のミロクだ。これがいちばんだいじかもしれない。

これほどミヤビに事象ワードがならぶ名まえはめずらしい。
日高見高天原を示した楽天ゴールデンイーグルスは金の羽。
とうぜん羽生選手も金の羽でなければならないし、なにより月の結びはシルバームーンであってはならない。ゴールドでなければ日月の結びにはいたらない。
父なる火のミソギをへて、月読尊にも昇華されなければならないストーリーがあることは「アベと月」に寄せて書いた。
艮金の銀ではほんとに元の木阿弥。シクミは終わらないんだよね。
銅は金と同じと書く、なんてのは論外。

個人的には羽生選手の金メダルを信じていたけども、ごぞんじのとおり強敵がいた。
そのひとりロシアのプルシェンコ選手は棄権。問題はカグツチ印のカナダのチャン選手だったけど、ショートプログラムで羽生選手は101.45の世界最高をマークする。正直決まったと思った。まさかフリーで五輪の魔物にやられるとはね。
つづくチャン選手の演技はこわくて見れなかったよ(笑)。このさきシクミが結ばれるかどうか、ほんと紙一重だったと思う。

結弦とは弓に弦を張ることでもある。つまり戦いの準備。
羽生選手がお参りして注目を集めた神戸市東灘区の弓弦羽神社(ゆづるはじんじゃ)は、忍熊王の挙兵に対し、神功皇后が弓矢や甲冑を納めて戦勝を祈願したお社だ。
あのミロク神剣ラインの劔神社の忍熊王である。オワリにつながる織田家の氏神だ。

この先まちがいなく大きな試練は待ち受けている。
もうその準備に入っているということ。
だけど僕らは大丈夫。日本は大丈夫だ。
結びの月は最高の輝きを放ち、日月が和(やわ)してめぐるあたらしい時代がはじまる!

弓弦羽神社の祭神は、イザナミとコトサカノヲとハヤタマノヲ。
日高見の羽生選手をとおしてこの組みあわせのお社が脚光をあびたのも和合のサインである。
コトサカノヲとハヤタマノヲは、イザナミとイザナギの仲人役。
日高見のイザナミのもとへ向かったハヤタマノヲは失敗するが、コトサカノヲは成功させる。
イザナミは最初は首を横に振るけど、二度目は結婚を受けいれた。きっと今回もそうだ。

羽生選手には和合への伏線が集まっていた。
もしこれまで書いてきたすべてが偶然の一致なら、この世の偶然ってのはすべてシクミで動いてんだろう。
去年の10月17日の十三夜、島根県の出雲で撮影された「1373」現象はやはりイザナミだったと思う。
僕らの準備ができてようがいまいが、イザナミはもう再会の時に向かっている。

12月16日午前1時35分ごろ、島根県庁の250台の時計がいっせいに停止する怪現象が起きた。
原因は親機のバッテリー劣化だったらしいけど、あまりに歩みのおそい僕らのために、おさな子を待つ母親のようにイザナミが立ちどまりふり返ってくれたんだと、僕は信じたいと思う。

2013.10.17.1534出雲市 2013.10.17 izumo

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*Comment

ありがとう 

今回の記事を読んでとても心が安らぎました。
  • posted by 名前を! 
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  • 2014.02/26 18:29分 
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したたかに女 

はにゅうの宿(埴生の宿) は、みすぼらしい家の意味ですが、歌では、生まれ育った環境、ふるさと、むかしを懐かしむとなるみたいですね。

人は死ぬとき何を思うか、ってのは死んだ人が語らない以上ほんとのところはわかりませんが


悲惨な経験でこの世に恨みを遺した不成仏さんと話す時には、「幼い時の思い出」は結構有力な説得ツールになっています。けがれなき自分の姿にイメージを持っていけたら、一瞬にして恨みや苦悩が吹き飛ぶみたいなんですね。
ただし、その前に、凄まじい経験をご自身で語ってもらわないといけないので、 聴く側も相当疲れます。
将門さんや道真公、崇徳さんはもう問題ないですよ。誰か祟ってるとしたら、全くの別人がご威光にあやかって悪さをしているのでしょう。
それよりは名もない人たち。戸籍も記録も残ってない人(いないことにされた人)の方が強烈で危ないです。

で、ここで気になるのは、道真公の歌。
「東風」とはなんぞや。
故知…古人の用いた謀
鯒…コチ科の近海魚。頭が大きく平たい。
東風…東から吹く風、春風。

お年頃になったらちゃんと嫁に行きなさいね
とも取れるし
春を春宮と見なせば、入内にも取れるし
味方が得られたら決起せよとも取れるし

恨みを晴らすって、ご本人よりご遺族に強く顕れる思いみたいなのですね
世が世なら藤原氏以上に権勢を振るったかもしれないのに

国会で、菅直人さんが気焔を上げてますが、…んんん
無理しすぎないでほしいと思います。

はにゅうの、はに。埴輪の埴と書きまして、赤黄色の粘土だそうです。
赤ねぇ

あかねさす紫野ゆき標野ゆき
紫野は後に斎院を表す単語。
天武さん、キョドってます。野守は、見てます。
真央ちゃんみたいに堂々と笑ってほしいな。

「森さんも、たぶん今ごろ後悔してると…」
反省と言わないところが、彼女の優しさでしょう。
どっちが政治家かわからん。

  • posted by はな 
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  • 2014.02/27 09:34分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2014.02/27 11:48分 
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いのちの認識 

はな様

はじめまして。月兎と申します。
はな様の最新のコメントがこちらにありましたので、
ここに書き込ませていただきます。

はな様の『射抜く心』を拝読して、はな様の「いのち」に対する考え方に共感いたしました。
わたしも、いのちが無になることはないと思います。
たとえ心臓が鼓動を止め、体が火にくべられ骨と灰が残るばかりになっても、想いは消えないで宇宙に残り続けると思います。

その姿が目に見えなくなっても、その声を耳で聞くことができなくなっても、その手を包みこむことができなくなっても、
すぐそばにあった薫りがただよわなくとも、おなじ味を分け合うことができなくなろうと、ぬくもりを分け合えなくなろうと、きっときっと、生の記憶は存在し続ける。
この世界に。宇宙に。消えることなく。そう、宇宙が存在するかぎり。
だから、想いは、いのちは無限。
それは波のように、時には引き、また寄せる。

なにもかも有限化する血の赤の波もいつか去り、
無限の母なる波が去来する。
悲しみに寄り添い、痛みを包みこみ、涙のあとをぬぐい去る。

有限、無限、有限、無限。
時空の海の砂浜で、いつまでも続く花占い。
その花びらが世界に届くたび、人は醜くもなれば美しくもなる。

次なる「調和」が美しいものでありますように。
いのちの輪を絶ちきらない世界でありますように。
ほころぶ花が、やさしい心が、甘露を運んできてくれますように。

はな様、沈丁花はどんなひびきでしたか?
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.02/28 03:15分 
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Holly様へ 

Holly様

おはようございます。
月兎です。
象印炊飯器のコメントに誤字が多かったので訂正させてください。
×元子→○原子、です。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。お恥ずかしいかぎりです。眠いときには無理してコメントを書かないほうがいいですね……

「錫」と「7の魔法陣」に関してこういうページも見つけましたので、ご興味があればお読みくださいませ。
「7の魔法陣」が持つ“癒し”は“水の浄化”によるものなのかも知れません。

http://www1.sphere.ne.jp/akcrafts/suzu.htm

暴走した男性性の鉄の火を、復活した女性性の水が冷ましてくれるような事象が見受けられるようになるといいですね。
スレッドが飛んでしまい申し訳ありませんでした。

  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.02/28 10:50分 
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みなさんへ 

ウクライナのクリミアの軍用空港にロシア軍が配備されたようですね。
安倍三がなんで八十八夜のアラブる訪問で黒海のシノップ原発受注を決めたかだんだん見えてきました。
トルコのエルドアン首相のテーマはオスマン帝国の復活。
オスマン帝国とクリミアとロシア、英仏(EU)といえば、クリミア戦争ですね。

羽生結弦選手の結弦が戦いの準備を意味すると書いたように、重要な局面が迫ってきています。
弓弦羽神社が出てきたからには、ミロク神剣ラインの越の劔神社からオワリへの段階がはじまったと判断せざるをえないし、ウクライナと日本の事象も連動する可能性があります。

ここしばらくコメントできてませんけど、いつどこでなにがの判断にできるだけ集中しようとしていますので、いままでのようにコメントのお返しをすることができません。
ご容赦ください。
気になったコメントに限らせていただきます。

動いてくださってるみなさん、ありがとうございます。感謝です。

あとおそくなりましたが月兎さん、どんなツールで事象を読まれ、書いていただいてもかまいませんよ。
日ユ同祖論やアヌンナキ的シュメールにいくのを勘弁してほしいだけです。

白河369さん、ヲシテ文献とのシンクロ気になります。
百足さん、福岡だいじですからアンテナおねがいします。

みなさんもそれぞれの方法で事象の行方を読んでくださればと思います。
節度をもったコメントなら、めいめいでお話されてもかまいませんよ。


                いやさかの木
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.02/28 18:35分 
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いやさかの木様へ 

ご多忙にも関らずお返事くださいましてありがとうございます。
お言葉に甘えまして、引き続き自分なりに色々と考えてみたいと思います。

ところで、いやさかの木様にお聞きしたいのですが、2月25日・26日に連続して起きたナイジェリア同時攻撃をどう読まれますか?
勿論いやさかの木様がお忙しいことは承知しておりますので、お気になりませんでしたらスルーなさってください。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.02/28 18:49分 
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47 

月兎様へ

わざわざ訂正&情報有難うございます。

ところで「47」という数で、そういえば数年前に夢の中で
「二つ足りない47でいい」と、誰かに言われたことを思い出しました。
あまりに意味不明だったので、未だ心に引っかかってはいるのですが
やっぱり、その意味するトコロがさっぱり分かりませんw
ちなみにマジカルナンバーなんだそうですよw

http://www.youtube.com/watch?v=cFjwHkvJDA4

あと、wikiを見ていて思ったのですが、日本は太陽の国の割には
文字や行政区画等、月(=銀=47)絡みのものが多いんですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/47
  • posted by Holly 
  • URL 
  • 2014.02/28 20:39分 
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火矢 

日本人の国際感覚が今後の火種になるかもしれない。
日本は国民も自信を取り戻してきている。
過去の歴史認識問題も今後国会で調査されるようだ。
日本には非常に怒っている人、とりわけ若い人がいて、
昨今の隣国との関係然り、国内のヘイトスピーチ然り、
ネットでも過熱している。
誰がどのように火種を持ってくるのか。
彼らは彼らなりに探しては張りつけの刑のように
その人物の個人情報を晒す。
慈善団体が実は悪徳であったとか、スピーチしてる人が
そのスピーチの矛先であるとか、自作自演もよくある。
外国人を巻き込んだ人権問題が最近多く見受けられる。
アンネの日記を破く輩もいたり、冗談のつもりで広告したものが、
外国人から見て「人権問題になるぞ」と言われたり。
ウクライナと日本が事象的に繋がっていると
いやさかの木さまが仰っていて、
僕は日本人と外国人の溝(みぞ)が国内や関係国と
いつ起きてもおかしくない状況だと考えています。
今の日本人の若い人は振り切れてしまうのではないかと思う。
すべての人ではないにしても。
※個人的な政治思想の立場(左翼、右翼)で書いてはいないです。
ですのでインスピレーションで書いてるものだと
ご認識いただけるとありがたいです。認証キーワード 8120
  • posted by 名前を! 
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  • 2014.02/28 21:09分 
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47+2=49 

Holly様、こんばんは。
すこしでもお役に立てたら幸いです。

実は先ほどのHolly様の「2つ足りない47でいい」というコメントを拝読したとき、はっとしました。
「47」がふたつ足りない数字といえば、47+2で「49」。
なんとわたし、先月の11日に、「49」という数字が出てくる夢を見ていたのです。「49」以外に出てきたキーワードは、「出雲の仕組み」「出雲族」でした。たしか、道路に関係する数字が「49」だったと思うのですが……
もしかして、Holly様の夢の続きをわたしが見たのでしょうか?

そうそう、たしかに日本は太陽信仰(天照)ですから、「47」という数字が出てくると不思議な感じがしますよね。
ですが、注意して見てみると、あちこちに月信仰の名残を見つけられますよ。伊勢神宮の灯篭に刻まれた「✡」も「太陽」と「月」を表したものですから。


※「KANGAROO POCKET CALCULATOR」のリンク、どうもありがとうございました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.02/28 22:23分 
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Re: いやさかの木様へ 

安倍三のエネルギー基本計画=原発とおなじです。
父なるもの。狙われるのは子ども=カグツチ斬殺。
福島では25万4千人中75人が甲状腺癌もしくは疑い。これが被爆でないなら、全国的に徹底調査しないともっと大変なことになります。それをやんないのは被爆だからでしょう。
ナイジェリアの場合は赤ちゃん工場もありますね。
父なるもの+子ども+奴隷海岸。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/01 01:32分 
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太陽フレア 

2/25 今年最大級の太陽フレアが、
東の果てで人の形をしていたとのことです。
もうご覧になられていたでしょうか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140227-00000023-jij_afp-sctch.view-000
こちらのブログになかなか詳しいです。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1888.html
とあるブログでは、これがもし天照大御神ならいよいよだ、
とありましたが。。。
いやさかの木さんは、何か感じられかと思い、
投稿させていただきました。
  • posted by 葵 
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  • 2014.03/01 03:47分 
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  • 2014.03/01 07:04分 
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新潟 

羽生選手のエキシビションでは羽根と衣装の紫色も印象的でした。白と黒そして火(赤)と水(青)が融合された紫のようにも感じました。
ただ、23日に埼玉の羽生市にあるさいたま水族館で、庭池で飼育しているコイなどの観賞魚約500匹が死んでいて、庭池の水から残留塩素が検出されました。普段は井戸水を使用し、塩素は使っていないので故意の可能性があるとのこと。

真央さんのフリーの演技は雄大で美しく、まさに富士山かも。

葛西選手は金箔を使った朱雀デザインのヘルメットで、金の羽で飛んでいましたね。

今回のオリンピックでは新潟県の選手が活躍しましたが、新潟県では初の冬季五輪メダリストが平野選手、そしてジャンプの清水選手と、フリースタイルスキーの小野塚さん。小野塚さんは妙高市の関山神社で必勝祈願をしたそうです。関山神社は火祭りや境内には妙高の砲弾が奉納されています。関山というと大関山事件、ニイタカヤマというイメージもあり、玉が気になるところです。
上越市でのはくたかの事故もありました。
23日、糸魚川市田伏の国道8号でイノシシが乗用車にぶつかってきたと110番通報。
24日、糸魚川市一ノ宮の市道、フォッサマグナミュージアムから約450メートルの地点で、体長約1メートルのイノシシ1頭を目撃の通報とイノシシがでているようですね。
  • posted by Link 
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  • 2014.03/01 09:45分 
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ヤマトタケルの誕生 

ちょっと脱線気味だったので、お題に沿った話を。

私も、今回のオリンピックで羽生選手の演技や振舞を見た時に思ったのは
「リアルのヤマトタケルってこんな感じだったんだろうな」ということ。
今までに数多くの方がヤマトタケルを演じてこられましたが
正直、どの方を見ても、それがピンと来ることが無くて
「まあ所詮、神話だしねえ…」と思っていたのですが
彼は特にヤマトタケルを演じている訳でもないのに
初めて素直に「あ、こんな感じの人物だったんだわ」っていうのが
ストンと自分の中に入ってきました。

ただ、一方で、そういう方が表舞台に出て来たということの意味が
栄光と共に流浪を余儀なくされるヤマトタケルの神話の流れを考えると
やはり、何か微妙に不穏な物を感じずには居られません。
事象は多角的なものなので、最終的に良い方向に転んでくれればよいのですが。

ちなみに、羽生選手=オウスノミコト(ヤマトタケル)と解釈するなら
クマソタケル=プルシェンコになるのかなと思いました。
彼は熊(ロシア)の皇帝ですからね。


  • posted by Holly 
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  • 2014.03/01 09:58分 
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紫と鯉 

Link様

こんにちは、はじめまして。
月兎と申します。

数秘術的な解釈では、紫は「7」と関わりがあり、“王家の紫”といわれます。また、鯉と言えば、日本を象徴する魚でもあります。
Link様のコメントにありましたほかの色についても少し書いておきますね。

白=1。水晶の明るさ。白く熱い炎。
黒=13。幸運な幸先のよい数。
赤=5。血の赤。
青=10。空の青。
金=6。太陽の色。

そういえば、イノシシで「ヤマトタケル」を思いだしました。
伊吹山の神である白猪です。伊吹山は滋賀県と岐阜県の境にある山。
ヤマトタケルはこのイノシシを退治しようとするのですが、ミヤズヒメの許に草薙の剣を置いていたため、退治に失敗したのですよね。


  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/01 11:31分 
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いやさかの木様 

お返事ありがとうございます。
狙われるのは子ども。
そうですよね。いつの時代においても被害を受けるのは無垢な子どもです。
裏を返せば、いつの時代においても、親たる大人たちに子どもを守れるだけの力がないということでもある。本当に哀しく、情けない話です。
「父」なるもの+「子」ども=「奴隷」海岸、ということは、
「母」を補うと「自由」になる、ということでもありそうですね。

わたしは、ナイジェリアの事件については、Holly様とのシンクロや自身の見た夢、昨日亡くなったまど・みちお氏を象徴する数字、シリアにおけるパレスチナ人難民キャンプの窮状などから、タロットカードの『死神』と、ヨハネ黙示禄の『第一の騎士』を連想します。
国際電話番号からいえば、ナイジェリアとシリアはそれぞれ「234」、「963」。ゲマトリア的に解釈すれば、234=2+3+4=9、963=9+6+3=18=1+8=9でともに「月」の国。くわえて、両国の標語や国歌をつなげて書くと、聖書の記述を彷彿とさせる内容になりますし。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/01 12:12分 
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象印 

月兎さん、こんにちは。
月兎さんが象印のコメントをされていて、ちょっとシンクロを感じていました。
2月8日の雪で私は金象印のスコップで雪かきをしていました。それは園芸用の小さめのものだったのでもう少し大きめのスコップを太陽とニワトリマークのコメリで購入したのですが、新潟からの送付だったので新潟が気になったのかも。
金象印の浅香工業は堺市で堺名産の打刃物問屋からの会社のようです。この象印も大阪ですね。

象はハインリッヒ・エドムント・ナウマン→ナウマンゾウ→フォッサマグナにもなりますね。
  • posted by Link 
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  • 2014.03/01 20:18分 
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Re: 

>葵さん
X4.9ですね。2012年以来の巨大フレア。
天照大御神かどうかはわかりませんが、大事なのはやはり原発を重要なベースロード電源に位置づけた、政府のエネルギー基本計画と対応してるってとこですよね。原発はニセの太陽ですから。

>Link さん
新潟で注目したいのは、やはり平野選手ですね。
ニギハヤヒの石船神社と月読の西奈彌羽黒神社。月読とニギハヤヒですよ。
日高見(陸奥国)の多賀柵や桃生柵に対応する越国の磐船柵でもありますね。
かたや平岡選手の名は、葦舟神事の枚岡神社とおなじ。平岡神社とも書きます。出身は奈良の御所市。葛城氏の土地ですね。

>月兎さん
だいじなんでかさねてコメントしますね。なぜ2月25日に天と地、父と母をあらわすアワの国の徳島で、子どもに犬の首輪をつけた父親が捕まったかってことです。首輪=奴隷。そして子どもとはアワに対する88(やや)。つまり人類のことです。

>Hollyさん
はは、じつは僕もロシア=熊襲、カナダ=カグツチに見立てて遊んでました。草薙剣は火伏せですし、出雲の遷宮開始までは、日本武尊がカグツチの手をひいて事象をおこしていた。やがてカグツチは日本武尊から離れて暴走をはじめます。だから、ここでカグツチに負けちゃとんでもなくマズかったわけです。
もともと「羽」のワードは日本武尊だし、2007年の柏崎刈羽原発火災と日本武神社の倒壊もそうですよね。五輪前に弓弦羽神社の話を知って、あれ、この子マジに日本武尊じゃないの?と。
文中の忍熊王の劔神社の主祭神はスサノヲ。これが織田氏でオワリの熱田神宮の草薙剣につながる。そして日高見といえば日本武尊の蝦夷撃ち。
で、日月神示の天之日月神(麻賀多神社)は、日本武尊の祭祀とつながっています。結びの月を「日月」に導くのは日本武尊かもしれない。
本文では面倒なんで説明しなかったけども、ほんとはエキジビジョンで日本武尊だと思ったんじゃなくて、日本武尊に見立てていた羽生選手が、最後に白鳥の舞を舞ったんですよね。
それはそれはかんどーもんでしたよ。
羽生選手のファンの方は、もとからこの演目ご存知だろうけど、僕ははじめて見たんで、ああやっぱり日本武尊だったって、目頭が熱くなりましたね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/01 23:05分 
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金、象、大阪、太陽、鶏、鹿~進軍中なのはだれ? 

Link様、こんばんは。
情報ありがとうございます。うれしいです。

金象印は浅香工業、そしてこちらも大阪ですか……
実は、わたしが夢で見た大阪企業は象印だけではないのです。象印の夢を見た翌日にはビスコ、つまり江崎グリコが夢に出てきたのですよね。
本社はそれぞれ、天満と歌島。
浅香工業の本社は堺区海山町。
コーポレートメッセージでみれば、
象印が「日常生活発想」、江崎グリコが「おいしさと健康」。
浅香工業は「人の生活」をテーマに「良品声なくして人呼ぶ」の経営理念を掲げている。
わたしが象印の夢を見た際は、解釈をしていくなかで、〈新年〉〈3月〉〈進軍する者〉というキーワードにも出会いました。

これらの意味するところはまだはっきりとしないですけれど、先月末から日本中、世界中の事象シンクロ率が上がっているので、本当にいよいよだと思います。
堺はさかい。境とすればまさしく佳境。
事象由来の数陣が9、月の次元にまで来たのは確実なので、情報収集は怠れなさそうです。ここ2日で事象の展開速度が急に上がりましたしね。

そういえば、ニワトリで「常世之長鳴鳥」を思いだしました。
「天岩戸」から天照大神を出すために思兼神が集めて鳴かせた鶏です。
伊勢神宮内で鶏を放し飼いにしているのはこれに由来するのだそうです。
夜明けを告げ、日神をふたたび呼び戻した鳥ですものね。納得。
そうそう、思兼神といえば、石凝姥に天香山の金を採らせて日矛を作らせたことでも知られますけれど、この際美しい鹿の皮を剥いで天羽鞴(あめのはぶき)も作らせたそうです。
シカといえば、今朝5時55分に群馬県伊勢崎市曲輪町にあるJR伊勢崎駅の線路内で見つかりましたね。
これにより両毛線では上下6本が運休、15本に遅れが出たそうです。記事には約3000人に影響が出たとありました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/01 23:19分 
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子どもと奴隷と自由 

いやさかの木様、こんばんは。
お返事ありがとうございます。
わたしも首輪=奴隷だと思います。
ただ、アワに対する88(やや)、子どもについては、人類に止まらないのではないかと。

そういえば、奴隷つながりのアメリカでも色々と起こっているようですね。
スペインかぜのようなインフルエンザの流行もそうですが、根絶されたはずのポリオを彷彿とさせるような病気が子どもたちに猛威を振るっているそうです。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/01 23:41分 
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めも 

『すべては計画通り・・・いったい・・・だれの計画』

父なる神は死に、近代鉄カルマはあらたな神「核」を産んだ。
そして世界戦争における唯一の被爆国日本が、さらにたっぷり脂の乗ったそのカルマを、トルコとイギリスふたつの起源国に輸出する。
まるで映画『惑星ソラリス』の記憶の投射実験だ。

・黒海への投射実験のひとつの結果
⇒ ロシア、クリミア軍事介入へ プーチン氏が上院に提案…親露勢力が3空港支配

もうひとつの投射実験の英国はどう出る?

・シノップ原発
1853年11月クリミア戦争。シノップの海戦。ロシア帝国vsオスマン帝国。
ロシア艦隊の砲撃によりシノップの正教徒居住区が破壊。これを口実に英仏がロシアに宣戦布告。


チェルノブイリのウクライナの東西分裂と、フクシマの日本の東西和合。
とうぜん同時進行。

神武東遷事象の結果としての、神武天皇崩御の3月11日。
安倍三の294の道がこのつづきなら、とうぜん結果として浮かび上がるのが、ニギハヤヒの命日。11月22日。
皮肉にも? いい夫婦の日。

東西線竹橋 事象に注意

2月11日の千代田線根津 火災 根津は越のネノツ(=敦賀)
根津神社
須佐之男命・大山咋命・誉田別命 ○大国主命・菅原道真公



  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/02 01:31分 
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Re: めも 

シノップの北⇒クリミア半島フェオドシャ。 
帝政ロシアおよびソ連の不凍港。黒海艦隊はセヴァストポリ。
ヤルタ会談ってのもあるのかな?

明治神宮⇔国会議事堂⇔ネノツ(根津) 東京メトロ9号千代田線
建国記念日と火災

もしかしてふなっしーは西船のこと? ちがうか(笑)

はっきりいってロシアは戦略上クリミア半島はぜったいに失えない。
なので⇒ロシア、ウクライナに軍事介入へ クリミア情勢緊迫

ロシアのプーチン大統領は1日、親ロシア政権が崩壊したウクライナ領内でロシア軍を活動させることへの承認をロシア上院に求めた。上院はこれを承認。ウクライナ南部クリミア半島を中心にロシアの軍事介入が本格化する見通しだ。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/02 02:08分 
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Re: Re: めも 

バンクーバー五輪=四本の柱の1本がミス⇒チリ大地震⇒母なる水のミソギ

ソチ五輪=五輪のひとつが開かないミス⇒ウクライナのロシア軍事介入⇒父なる火のミソギ?

クリミアの天使ナイチンゲール

根津神社創祀は日本武尊。

・むつで深海の珍客「カグラザメ」捕獲 低水温影響?
デーリー東北新聞社 3月1日(土)9時36分配信
むつ市大畑町で28日、約2・7メートルの雌のカグラザメが捕獲された。青森県営浅虫水族館(青森市)によると、約2千メートルの深海にすみ、えらぶたが6対あるのが特徴で、県内で報告があったのは初めて。日本海では最近、幻とされてきたダイオウイカの捕獲が相次いでいる。イカとサメの違いこそあれ、県内にも現れた“珍客”に、関係者は「水温の低さが影響しているのだろうか」と首をひねっている。大畑町漁協と同水族館によると、カグラザメは同日午前8時ごろ、同町の500メートルの沖合で定置網に掛かった。引き揚げる際に暴れる危険があったため、その場で絞めたという。その後、同漁協が魚類目録やインターネットで調べたところ、カグラザメであることが判明。珍しい種であることから同水族館に連絡し、搬入した。おなかが大きいことから、中に赤ちゃんがいる可能性もあるという。同水族館は3月2日以降に解剖し、さまざまなデータを収集する予定だ。同漁協によると、近海の水温は1度未満で例年に比べて低く、春や秋に捕れるマダイが弱った状態で大量に網に掛かったり、この時期に捕れるサクラマスが不漁だったりしているという。

・駅で無差別襲撃、27人死亡=テロの可能性―中国・昆明
時事通信 3月2日(日)0時29分配信
中国雲南省昆明市の昆明駅で1日午後9時20分(日本時間同10時20分)ごろ、刃物を持った複数の暴徒が次々と人々を無差別に襲撃した。新華社電によると27人が死亡し、109人が負傷した。当局はテロの可能性もあるとみて調べている。インターネット上に書き込まれた情報では、暴徒は8人ほどで、黒色の服装で統一、駅前の広場や券売所などに押し掛け、次々と切り付けた。暴徒5~6人が射殺されたとの情報もある。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/02 02:47分 
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ヤマトタケルとクマソタケル 

おはようございます。
国レベルで考えると、ヤマトタケル=ウクライナ、クマソタケル=ロシアの可能性はありませんか?
『白鳥の湖』の作曲家チャイコフスキーのルーツはウクライナ・コサックのチャイカ家です。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/02 10:30分 
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Re: Re: Re: めも 

黒による目ざめ。

黒海と黒船来航。クリミア戦争もおなじ1853年。

ウクライナが日本を目ざめさせる。
どう目ざめる?

東から来たオオナムチ。大洗磯前神社の伝説。
あの大渦潮には黒船来航とおなじ意味があったもんね。
だからこそオオナムチの葦原中国再占領計画だった。
旧い天は崩落し、9界再編がなされ、日高見高天原が成立。伊勢出雲遷宮とともに本格起動。
そして東西和合のナミ。

ロシアは最低でもクリミア自治共和国をウクライナから独立させる。
EU加盟絶対阻止ったってウクライナに侵攻しちゃうとソチ五輪がヒトラーのベルリン五輪になっちまう。
NATOもクリミア共和国までなら、よしとすんじゃねえか。
問題は東側に多いロシア系の動向。過激な行動に出なければいいが。

父なるものたちは東西分裂時代がなつかしくってしょうがない。
チェルノブイリに対するフクシマ。
東西和合の流れに対するアンチとして表現される東西分裂の流れ。

かつてチリ大地震が津波と聖母受胎を告知したように、
ウクライナ情勢に、この国の父なる火のミソギのヒントがある。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/02 13:19分 
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5のネズミ 

この5匹の遺伝子組み換えマウス、

http://t.topics.jp.msn.com/t/news/national/%e4%ba%ac%e5%a4%a7%ef%bd%89%ef%bd%90%ef%bd%93%e7%a0%94%e3%80%81%e3%83%9e%e3%82%a6%e3%82%b9%e3%81%9a%e3%81%95%e3%82%93%e7%ae%a1%e7%90%86%e8%ac%9d%e7%bd%aa

もしかして、旧約聖書のサムエル記・上第6章の金のねずみではありませんか?

http://bible.e-lesson1.com/2samuel1-6.htm
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/02 13:19分 
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真央ちゃんの フリーの演技への気持ちの切り替え 

やはり、この荒川静香さんねぇぇ、、12月29日の誕生日なんだけど・・・・しかも去年の12月29日に結婚したという事、そしてその存在のまま、一ヵ月後の浅田真央に、フリーの前に メイルを送る<言葉をおくる>という存在になっている・・・・

この人にしか、放てない言葉がその時に 放たれるという事・・・・・

荒川静香さんの 存在の仕方は驚きますねぇぇ、、

日本のガンバリズムというのは、 選手に恐怖感をさらに、伝達させてしまうとおもう言葉に感じるのですよね?

ガンバレーという音素、、、なんというか、ガンバレーという音を 空<くう>に放つのは、 きっと、応援していると思って ガンバレー!と 放つのでしょうけど、、、

なんだか、悲痛な思いが篭っている 言葉が、選手の心を返って恐怖感を 感じさせるような 働きになっているように思うのですよね。

「ガンバレー」という音素は、応援している・・・のだから・・・というより、

忍耐、辛抱、辛さという感情が 発信する側に 篭っているような気がしてならないので、ガンバリズムという 社会を造っているのは、どうしてなのか?
他者に放ちながら、実は自分自身に放っている音素の世界において、いったい・・・他者ト心のコミットする時、どの 次元でコミットやコミュニケートしたいのかしらん?と思う・・・・人は、やはり、しあわせになりたい・・・・という気持ちがあるから、人に遭ったり、出会ったりするのだと思う。、自分の 心の悲痛感を篭めて 他者に 頑張れーという言葉を放てば、受けた側は、悲痛感を知らない間に根ざすのではないか?

芸術点とかアート美術点というのは、表現するのに、まず自由さが 感じられないと、 演技にも伝達しないでしょうし、感受する受信側の 心にも届かないと思うのですね。

荒川静香さんは、そこの点を よく周知してらっしゃる。まるで、ショートプログラムからフリーへの演技の気持ちの切り替えをどのようにするか?という時間途上に生かされる人間一人、、、浅田真央を冷静に 見ていらっしゃる。心理分析に近いんですよね。彼女の話す観点に興味持ちました。
荒川さんしか、浅田真央ちゃんの フリーを滑る前で、恐怖感や自分を縛る 諸々の 情念や 周りにいる悲痛な状態に置かれている人達のファンのガンバレー!という声から、「自由になる」・・・という事は出来なかったのではないか?

魂<心>が 自由になる事でしか、

しあわせにはなれないと思う。しあわせを感じた時は、演技も最高の演技に結びつくのではないか?

いくらメダルを とっても、そのメダルの演技を演じた時間において、悲痛さが感じられれば、本人にとってどれほどのものなのか?

物質やモノではなく、やはり 心<魂>の接し方、世間やマスメディアからの 扱われ方が 大事なんだと思います。

浅田真央は、自分の為に生きる、自分がしあわせになる為に生きる、、、自分を信じる、、、、それがオリンピックだった、楽しみながら滑る・・・・という
荒川静香さんのメイルの言葉が、フリーの演技を、あの結果に導いたのではないか?と思う・・・

外国の テレビで、観ていると
外国人の 見方で説明やコメントがされるので、あとで、YOUTUBEで日本側の コメントも聞けるのですよね。

外国人の見る 観点は 又ちがう、観方があるんだ・・・という 気付きを与えてくれると思う、

フランス人のコメンターの一人で、フィリップ、カンデレロという選手も コメンターの一人として、浅田真央さんの演技を説明していましたが、彼は、浅田真央選手を、GUERRIERE ゲリエーとして表現していたので、
日本人的な ファンの心を捉えているイメージから程遠いと思って 仏語側のコメントや司会者の会話を聞きながら オリンピック鑑賞していました。

ゲリエーguerriereって、戦士という意味で、戦争の、武勲という意味の使い方なんですよね。
9月25日生まれの浅田真央・・・・いやぁぁ、フィリップカンデレロが、大宰府の認識や祭日の日を知っているとはおもえませんが、全く違う世界観を持つ人達の人間を見る観点は案外鋭いとこ、突いていると思っていました。

YOUTUBEが、自分でリンクしていても、開けられない時もあり開けられる時もあり・・・なんでしょう?
荒川静香さんの浅田真央選手へのインタビューのYOUTUBE張りますね。


https://www.youtube.com/watch?v=7yIhS_vOwXM
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2014.03/02 18:12分 
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葛西22、その他 

葛西先週、個人第22戦を欠場
http://n.m.livedoor.com/a/d/8585476?guid=ON&n=1

たかじんさんの偲ぶ会は3月3日、雛祭りの女の子の日。首相はビデオ参列かな?ビートたけしさんは本人参列かな?警備が大変。(首相、橋下さん、たかじんさんは繋がってますね。理由は上手く書けないですけど。)
彼の中では女も男も、東も西も、ずっと前から融合しているように私には思えます。

太古の河内湾でいう石山碕(大阪城)がイスタンブールならセウ゛ァストポリやヤルタの場所は現在のどこになるのか?枚岡神社の辺りの地図と睨めっこ。

大阪は市長選に?点灯中で不安定です。
  • posted by りつ 
  • URL 
  • 2014.03/02 19:29分 
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4・5 

[CNNより]ロシア海軍の戦闘艦船1隻が2日までに、キューバのハバナ港に停泊していることがわかった。キューバ政府は同艦の入港の事実を発表しない異例の事態ともなっている。

ソチの四輪から五輪。4・5といえば、4月5日に福井が舞台の映画「サクラサク」が全国公開されます。さだまさしさんの父が幼い頃ロシアから若狭に引き揚げた時の記憶を元に書いた小説です。
4月5日といえば1994年にもんじゅが臨界達成した日。

象といえば「ぞうさん」のまどみちお氏が亡くなりました。山口県都濃郡徳山町(現・周南市)出身。日露戦争の児玉 源太郎は都濃郡徳山村出身だったのですね。
まど氏は稲城市に住んでいたようですが、最近なにか稲城市がでていたような・・コメントで大麻止乃豆乃天神社のことがでていたからかな?
  • posted by Link 
  • URL 
  • 2014.03/02 23:35分 
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初めまして! 

金刀比羅神社を検索していて拝読させて頂きました。
独特な検証で難しくてあまり理解はできていませんが、とても面白いと感じました(*^o^*)

聞き流してしまうような事象から奥深いものを読み取れる才能が凄いと思いました。

1つの記事を読ませて頂くたびに頭が疲れてペースが悪いのですが、面白いのでゆっくり読ませて頂きます!

貴重な情報を公開して下さってありがとうございますm(_ _)m
  • posted by あいしてる♪ 
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  • 2014.03/03 09:12分 
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これでいいのだ~ 

おうまさん(中山)
一着 ジャスタウェイ(その道)
二着 アルキメデス(物理学者の名前)
三着 ロゴタイプ(文字を組み合わせて個性的な書体に図案化したもの)

あれこれ考えて工夫するより、風呂にでも入って水に流して、その道を行け!とな。カッコイイ(ё-ё)

で、今朝は、こんなニュースも。
【速報】 北朝鮮が「人類初の太陽への着陸」に成功 黒点のサンプルを採取
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1393802295/


沈丁花は翌日に開花。暗闇でも十字に光って見えますね。
その翌日にはレンギョウも咲き出しました。
二領用水沿いは梅と早咲きの桜とが咲いてます。桃は?
……………………………………
昨日都庁の横でも梅を見ました。
私の耳元で「うめずうめなくうめびしほ」って口の悪い歌が聞こえました。その人が言うには、昔は産まず女は役立たずとして離縁の対象で、腹立ち紛れに(まるで魚の塩漬けを作るように)、バラバラに引き裂いて塩詰めにするようなことまでしたこともあったそうです。
何も都庁の横でこんなことを言わなくても…。石原さんがいるときにお願いしますよ。
私からの答は、「梅酢梅無く梅醢って、答は梅干しの種だね?撒いても撒いても芽は出ない。殻を割り核を食べるのが美味かろう。」
  • posted by はな 
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  • 2014.03/03 12:52分 
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メモからのメモ(記憶からの記録) 

イメージですイメージ(いちおう、牽制)

ナウマン象 野尻湖、国語教科書
荒川 全国でいちばん多い川の名称、群馬県埼玉県のお友だち、ヒカワは源流
静香 静御前?白拍子?子を殺されながら頼朝の前で舞ってみせた豪の者
真央 まゆ・まお・まみ 目に関する言葉 まお は目の中心、瞳を表す
浅田 浅田じろう ぽっぽや(鉄道員)
高速道路上での事故 高度成長の終焉
鉄道事故 輸送方法の転換 交通機関の移行
謎の失踪 神隠し もしくは共産党側の計略
ウクライナ 連邦共和国制の限界
クリミア ナイチンゲール奉職地 看護婦 赤十字 ジェンナー(種痘)
マウス ネズミとお口 マルチ商法親好社会 兄弟沢山
12 捨てられた13番目 生き延びる13人目
15 月 満月 完了 構築の礎
十字架 浄めの対象 処刑ツール 簡単な封印 ×を立てただけ(処罰の正当性)
サンジ 接頭語的に「あなたの」
ゴジ 接頭語的には「私を」
保持 接頭語的には「誰もが」
イジ 悉く無視と連動 (見なかったことにされがち)

鹿 天から舞い降りる獣の代表
馬 野山を駆ければすべて馬
牛 寝そべって腹壊して角立てて舌出して (人間に最も近い存在)
カラス 人に最も近いようでプライドの高い鳥

歴史 水の速さで進む 記録が難しい
歌 独り言 神様の嘆き(自然界の音・色・不思議)


………………………………
目的を失うと迷走します。何のために事象を見、分析するのか、ノアの方舟の中で、争いを起こしませぬように。
ウクライナは沈没しかけている方舟ではないでしょうか。

  • posted by はな 
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  • 2014.03/03 13:54分 
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いやさかの木様 

こんにちは。
アメリカから五芒星繋がりの中国で無差別殺傷事件が起きたため、中国について調べておりましたら、奴隷でもアメリカと繋がりました。
国歌『義勇軍進行曲』の歌詞です。いちおう載せておきますね。

起て!奴隷となることを望まぬ人びとよ!
我らが血肉で築こう新たな長城を!
中華民族に最大の危機せまる、
一人ひとりが最後の雄叫びをあげる時だ。
起て!起て!起て!
我々すべてが心を一つにして、
敵の砲火をついて進め!
敵の砲火をついて進め!
進め!進め!進め!

ナイジェリア→ウクライナ→シリア→アメリカ→中国、そしてロシアの軍事介入に警告を発したミロシュ・ゼマン氏が大統領を務めるチェコの順で国の標語や国歌を読んでいくと、ひとつのメッセージを形成します。
もちろん、国別電話番号(国番号)もこれに連動します。
国章など象徴的にも共通するものが非常に多いです。
おそらく、これから出てくる国々に関してもこの流れが続くものと思われます。
お気づきでしたら申し訳ありません。

中国の無差別殺傷事件の裏には、中国支援で進められるニカラグア運河の建設計画があると感じます。あれはいうなれば、人間から環境と他生物種への無差別殺傷事件ですので。
襲撃事件が金牛像のそばで起きたのも意味深長です。
中国の民話に『金の牛』というものがあるのですが、そこには雄鶏と洞窟も登場します。ストーリーも『天岩戸』と似ています。

http://japanese.cri.cn/941/2011/12/28/1s184869.htm

このサイトには、ほかにも『蓮の花の池』『猫の小粥』という話が出ていますが、わたしは「蓮」と「昆明」の「昆」繋がりで昆陽神社を思いだしました。千葉県千葉市花見川区幕張町にある神社です。この花見川区は落合遺跡で見つかった「大賀ハス」で知られています。
(そういえば、「昆」とは、多くの者が日光のもとに並んだことを示す漢字ですね。)
『猫の小粥』の猫は十二支には含まれていませんが、月を象徴する動物。エジプト神話にはバステトという女神もいます。
3/1にはアメリカでこんなニュースも。↓

http://news.biglobe.ne.jp/trend/0301/rct_140301_9590042061.html

ナイジェリアがスタートとなったのは、その国名の由来を「黒」を意味するニジェール (niger)ということばに持った、「月」の国だからですよね。
国旗の緑と白は、森林・天然資源・農業(緑)と、平和・統合(白)を表していますし。
やはり、ナイジェリアであの襲撃事件が起こったのには意味がありそうですね。けれどもやはり、どこの国であれ、痛ましい事件の報道を見るのはつらくて仕方がありません……
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/03 14:00分 
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花言葉 

はな様、こんにちは。
東京の春の訪れは早くてよいですね。
こちらはまだまだ雪に閉ざされています。
ただ、よく耳をすませば、深い眠りの下に装いの季節の胎動も感じられるようになりました。風の便りもほんのり甘くなり、雪解けに思いを馳せる今日この頃です。

花は季節の便り。
「栄光」「不死」「不滅」の沈丁花。
「希望」「集中力」のレンギョウ。
「高潔」「上品」「忍耐」の梅。
「純潔」「精神美」の桜。枝垂れれば「優美」、山では「あなたにほほえむ」。
いまだ眠る桃は「愛嬌」、そして……「天下無敵」。
はてさて、このさき事象はどう咲き乱れるのか。
どれだけ乱れても、最後は「希望」をほころばせ、「調和」に薫ってくれますように。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/03 14:27分 
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成就院 

鎌倉に成就院というお寺があるんですよね。
よく、紫陽花寺とか縁結びの神様のお寺でしられて、6月になると若いカップルがひしめき合って
<昭和40年~50年代の事>前に進まないくらい混むお寺なんですよね。中学生のデートって、おかしいのですよね。今の男女関係とちがい、まだテレがある年代男女交際だから、カップルで日の出みたり、成就院行ったり、するしか定番デートしかしないのだけど、紫陽花が咲く頃いくと、必ず 同じ学校の 他のカップルと鉢合せになる。
しかも、「えぇぇ?あの二人が付き合っているの~」と、驚き<自分達も当然そう思われであろう事への気付き>
おかしいのは、翌日、学校の廊下ですれちがう時・・・・

お互いが、なんだか見ては、いけない相手と はちあわせになったという経験から、なんとなく、よそよそしい、関係を結ばされる・・・・
今考えると・・・自分で笑います。その通ってた中学の名前は、大宰府の天満宮の梅の 霊であろう、東からそよぐ風を演じる、能 の舞台では大変有名な

世阿弥の「 老松」の演目の題と同じ名前の学校でした。
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WIKIの 天満宮から転記

太宰府天満宮を舞台にした作品[編集]


能楽[編集]
世阿弥『老松(おいまつ)』
能では一番目に演じられる初番目物(しょばんめもの)。粗筋は梅津の某(ワキ)が夢の告げで筑紫安楽寺(太宰府天満宮)に行くと、老人(前シテ)と若い男(ツレ)が咲き誇る梅の垣を囲っている。飛梅(後述)とその脇の古松(老松)の謂われを尋ねると、2人はその謂われを語り、梅と松が唐の国でも尊ばれたことを述べて神々しい姿で去る。梅津の某が老松のかたわらに祗候していると、老松の神霊(後ジテ)が現れ、客人を慰めようと様々な舞楽を奏し神託を告げる。この後ジテは老人の面に白髪をたれた老神の姿で登場し、その舞いは荘厳な真ノ序ノ舞である。因みにツレの若い男は実は飛梅の精で、飛梅とは道真が京から左遷された時、京から飛んできたとされる梅である。
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日本で一番知られる お経は、般若心経 というお経でしょうと思います。写経という形で存在したり、どの宗派でも たいがい 読まれるこの般若心経の内容は、お釈迦様はでてこないです。 観世音菩薩と舎利子という比丘の二人の会話のみなんですよね。


能という伝統芸能が、日本に存在し、般若というお面をかぶり、 松の絵が描かれている舞台で演じる。大宰府の霊梅「老松」を演じる日本の伝統芸能・・・・世阿弥は

日本の室町時代初期の大和猿楽結崎座の猿楽師。 父の観阿弥(觀阿彌陀佛)とともに猿楽(申楽とも。現在の能)を大成し、多くの書を残す。観阿弥、世阿弥の能は観世流として現代に受け継がれている。
と、これもWIKIからの転記です。

はなさん

沈丁花もわたしには降りてきているので、中っていると思います。どちらにしても、文化、芸術、文学 といった人間の創造品なんだけど、なぜか?同時代に生まれた 文学や芸術を理解すると、底辺には似たようなエレメントが横たわっているという事を感じます。その時代を 潜り抜ける、その時に生きる人間達の共感という反射板に映る心模様です。
不思議な事に、時代が同じだと、大陸を超える類似のエレメントをみつける事があります。言語は思考と哲学では考えられるので、自分以外の他者理解は、言語という唯物を超えないと 理解が難しいと思います。ただ純文学には、心<魂>が感じる・・・という人間なら誰でも感じる事ができるであろう・・・・・
その心象に 的が中てられています。

牛を意味するトリノには、牛の像があちこちに建っているんですよね。

そのトリノで、日本の初めての金メダルをとった荒川静香さん・・・・・なるほど・・・義経の静御前・・・・・
鎌倉の成就院の階段の上から材木座が丁度みえるのですが・・・・数年前の静御前の 子供はそうかも知れません。こういう事を繰り返してきているのならしょうがない!腹をくくって・・・と思うしかしょうがないのに、いつまでも腹をくくれなく、名誉やお金ばかりに執着し、人間の心の感性の鋭さに無頓着でいるのは、政治家や宗教家、知識人に多いのは、どういうことか?と思います。
しかし、昨今の動きを見ると、政治家や宗教家知識人 学者達が、ありえないという言葉を放つ度に、良識ある庶民はむしろ、「ああいう政治家には ならないようにしなくてはならない・・とか、ああいう言説をいうような学者や宗教家にはならないようにしなくてはならない」

と、返って、品格を失った 無碍な言葉、人間性を感じられない 人間を貶めたような言葉を 放つ人達の層が、浮き上がって、分かりやすい・・・という現象になっているようです。
言葉というのは、大変おそろしいというのは、人<他者>に放っているようですが、それは自分自身の一部に放っているのと同じという事なんですよね。

自分を愛せないという事は、他者は愛せないという事と同じ・・・・というスピリチュエル世界の言説はそういう事の意味だと思うのですね。善因善果や因果応報も同じ世界観に思えます。
なにもナルシストとか自己満足とか、そういう事ではないと思うのですね。
他者なしには、自分という人間がどのような存在の仕方で生きようとしているのか??自覚できないという世界観にあるのですから、、、
荒川さんの誕生日を教えてくれたのは知り合いのメイルでしたけど、1が良くて、6は 格は下?
メダルの 1位も、16位も人間に格があるわけじゃなく、平等である・・・・1位も3位も同じ・・・違いや差に優劣をつけないといられない・・・・なんとか、数字の違いに 他者との差をつけないといられない・・・という人間世界の 情動運動に、がっくりしているんでしょうかね?
それが隣国選手とのヘイトスピーチとして現れたり・・・
ファンは、いつの間にか、ファンではなく、負の感情を放つ対象探しに一生懸命。妄信、狂信、ファナティックな存在化としだす
真央ちゃんが、ショパンを躍った後、16位になって、、、何ゼ?16位・・・・フリーは自由と言う意味、、自由な演技は、 ラフマニノフの曲<わたし、好きなんですよね>
ラフマニノフといったら、トルストイを思い出します。

ラストダンスは、ラフマニノフで飾った・・・・・
6位に終わりました?
よかったじゃないですか?・・・・・荒川さん、ダヴィデの星六芒星に生まれた 言霊の存在ですから・・・数字に拘る唯物論者は、普遍性をなくしかけているという 事を、真央ちゃんが実践してくれているんですから・・・・
平等・・・・というワードと平和は同じに語られないとならないという事なんでしょう。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/03 19:18分 
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NoTitle 

ロシアが進軍をして国際批判を浴びていますが、
安倍内閣は過去の政権のなかでも一番ロシアと親しいように見えます。
アメリカとは韓国、北朝鮮、中国などと関係良くするように言われていましたが、日本は自国の正しい行いだとして靖国参拝をしました。
その件でアメリカとはまだいい関係かは疑問です。
もしもロシアへの非難が続くと日本はロシアとアメリカどちらを支持するのか、
その瀬戸際に立たされる気がするのです。

中国の殺傷事件の犯行グループは旗を持っていました。
そのマークにあしらわれていたのは、星と月でした。
  • posted by 詩 
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  • 2014.03/03 22:41分 
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Re: 4・5 

ああ、もんじゅも4月5日でしたね。すっかり忘れてた。
オバマ大統領の核兵器なき世界宣言と神武東遷事象も4月5日。
で、3月11日におわったわけで、もんじゅ⇒フクシマですね。

ところで独立国営事業体チェルノブイリ原子力事業所は大丈夫なんでしょうかね。
2015年までに巨大な金属製のシェルターを作るといってましたが、こんな状況でまにあうのかな?
事故建屋が崩壊して例の「象の足」がむき出しになっちゃう。

象といえば、僕的にはこの象の足ですね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/04 02:26分 
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Re: 葛西22、その他 

葛西。22ですか。
足痛めちゃいましたもんね。

日本維新の党は、226事件の昭和維新の党になっちゃいましたが、大阪といえばアベのハルカス。ソラハが2月22日にオープンしましたね。
6月13日開業。
2期オープンが10月10日。
近鉄本店全面グランドオープンが2月22日。
葛西欠場とおなじく、なんか言ってますよね。事象的に。

たかじんさん昨日3月3日ですか。
お内裏様とお雛様は、神様でいえばウヒヂニ尊とスヒヂニ尊にあたります。
最初の夫婦神。木(キ)と実(ミ)のはじまり。
なので、たかじんさん、おっしゃるとおりなんでしょうね。

その3月3日、母なる日高見から父なる越に向かった高速バスが...。
ワードは「小」。
小矢部川は姫神。SA周辺は神明社。
どうにも気になってしかたありません。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/04 03:00分 
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Re:Re:4・5 

象の足、チェルノブイリは昨年に雪の重さで屋根が倒壊し、たしかに一刻も早い対応が求められていますね。
象の足・・マグマのように高熱で溶けて流れ出す。

個人的には雪かきをしていた時に、近所で鹿児島出身の方が桜島の火山灰のことを話して、雪は解けるからまだいいと話されていて、火山灰とスコップというのも微妙に気になっていました。

3日に火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣会長が富士山はいつ噴火してもおかしくない状態と発言されたことや、フジサンの2月23日に紋別市に火の鳥があらわれたこと、紋別の地名はアイヌ語のモベッmo-pet、静かである・川からですね。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2786044&media_id=168
  • posted by Link 
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  • 2014.03/04 20:55分 
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堺から・。・。・ 

ソチ五輪で湧いた頃、ウクライナのニュースが流れ、あまりの落差に言葉を失いました。全人代を前に、中国でも驚くようなテロ事件。キナ臭い世情が続きます。

「象」がこちらのコメント欄によく登場していますね。こちら 堺ですので、象印『羽釜』のおやじさんがやっていたゲコ亭はすぐ近く。散策の際に前をよく通りかかります。古代の響き残る「大道筋」沿いのお店で、この通りにザビエル(フランシスコ・ザビエル)公園もあるんですよ。

暗いことは書きたくないけれど、コメント欄に『象印』が載った頃、地裁堺支部では、この会社副社長の事件に関する公判がありました。

Linkさまが雪かきをされたのは、金象印の浅香工業のスコップなんですね。私、堺の浅香○中学だったんですよ。堺で作られたスコップが、遠く離れた地で使われていたとは、不思議な感じがいたします。思わず「堺の茶」でシンクロした頃を思い出し、こんな時は世の中 ヤバいんじゃないかと思ってしまいました。でも、いやさかの木さまのおっしゃるように、良いこととそうでないことは表裏ですから、良いことの方を期待しましょう。

コメント欄では皆様方が大活躍。なので、最近は読み手に回っておりました。けれど、ご近所さん感覚の銀シャリ飯炊き仙人や、堺のスコップが出てきたので、静かにしていられなくなった次第です。

さて、月兎さま、とっても美しい文章を書かれる方ですね。すっきり整理された内容がストレートにこちらに届きます。数字に意味合いを見出されるとのこと、以前コメントされた「数字」を「音符」に置き換えて読んでみると、自分と同じように感じておいでだとすんなり心に収まりました。

人に色があるとは興味深いですね。ルーツを古代にさかのぼれば、私は青の部族ですよ。(…と勝手に思っているだけですし、月兎さまとはまた違った解釈ですけれど)

青は銅。銅メダルに輝いたのは、御所市のハーフパイプ・平岡選手です。御所市近郊には、神功さんにつながる飯豊青皇女がいらして、太古この地に宮が営まれておりました。彼女は、福島県の飯豊山や福井県の大飯郡などにもゆかりの深い方です。また、御所市にはヤマトタケルが舞い降りたとされる白鳥陵がありますし、この地に銅メダルがもたらされるって、きっと何かの意味があるのでしょうね。

堺と御所は金剛葛城の山ひとつ隔てた隣どうし。太古の神々が動いて今も行き来しているという感覚を覚えます。興味深い内容と、交流の場を提供して下さるいやさかの木様に感謝いたします♪
  • posted by DIVA 
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  • 2014.03/05 02:00分 
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間宮・堺、その他 

いやさかの木さんが記載されたハルカスのソラハから間宮吉彦さんの事を思い浮かべていました。彼は空間デザインを担当された建築デザイナーです。
ソラハが2月22日オープン、ご自身の事務所は先日3月3日より新事務所にて開始!
そして堺市のご出身、大阪府が誇る偉大なデザイナーのお一人で、彼が手掛けたカフェやレストランなどは何れも人気店です。
姓が「間(まorまん)」の「宮」なんて正に名は体(仕事・この世の使命?)を現すですね。
あべのハルカスと共に今はワード「浅香」が頭をグルグル駆け回っています。
http://www.infix-design.com/information/
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/05 14:16分 
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上町台地の龍脈上にあるハルカス 

こんなサイト発見しました。
http://www.kumokiri.net/kouza/ten4.html

大阪の風水さまざま語られていて興味深いです。

去年暮れ、天満橋から阿倍野まで車を走らせたときに気づいたのですが、
四天王寺西側の信号待ちしてると、谷町線目の前にどーんとアベノハルカス。
すっくとそびえ建つ高層ビルが目の前を遮ります。
普段は車道を通ることはないのでわからなかったのでした。
和気清麻呂は四天王寺近辺で堀を造成して河内湖の氾濫を防ぐつもりが失敗しました。
その時の掘ったあとは今でも谷町筋でわかります。
それだけ固いちされる上町台地。
龍脈のあるポイントでカツを与え吉と出るか、それとも…
あれ以来ずっと気になってます。

その時の画像は
http://blog.goo.ne.jp/goo3820/d/20131224

ちなみに今回の認証番号 9666
  • posted by ulala 
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  • 2014.03/05 15:27分 
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水の都で選挙 

水の都・大阪の市長選挙は3月9日に告示され、選挙日は3月23日の予定。
立候補者は橋下さん、大阪のイメージが強いが、お生まれは東京。

藤島利休さん…“利休”という名にドキッ!千利休、「堺」!!

マック赤坂さん、都知事選で強烈な印象を残す。赤は火、「火事と喧嘩は江戸の花」の東京から「水の都・大阪」へお出まし。「マック」という言い方はご本名からきてますが、「マクド」と聞き慣れている私には120%東京の響き(笑)。ご出身は愛知県、秀吉?学生時代は京都だそう。

(上記は投稿時点で得た情報。)
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/05 22:00分 
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堺つながり 

DIVAさま、こんにちは。浅香つながりがあったのですね。
金象印は有名ですが、浅香工業というのは知らなくて、ネットで製品を見ていたら金属製だけでなくいろいろな雪かき製品があって、雪国でもないのに?と不思議な感じがしました。
平岡君も、雪国ではないのにメダリストになったというのがすごいですよね。

いやさかの木さまの羽生選手の金メダルで日本は大丈夫という言葉や、真央さんの演技などで試練があっても心強くあろうと思うこの頃です。
ただ、今日もんじゅ活用へ日仏で取決め検討というニュースがあったりと・・まだ、あきらめてないのかと・・
  • posted by Link 
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  • 2014.03/05 22:37分 
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カーニヴァル 


http://youtu.be/P7L-vzeB1EI

個々人の脱原発の意志表示を最大限にするには、日本中の脱原発運動が一本化し、政府に圧力をかける・・・という形でなければ、変わらないのではないでしょうかね?あちこちの 村や区の団体が、その時々の反対デモをするのですが、政府に対しての存在感というか、圧力かかっていないように感じるのですよね。派生(部分)、派生(部分)の場所でなんらかの訴えをするというより、一本化し、日本は怒っている!という意志を真正面から主張する、政府になんらかの存在感を示さない事には、いつまでも政府と東電の癒着世界の内部事で終わってしまう・・・という事ではないでしょうか?存在の 威力というのは、数字の世界ではなく、存在しない<いない>からといって自分勝手に好きな事をしてはいけない・・・・というブレーキ力なんですよね。右派と左派の均衡は、お互いの存在力で保たれているのでしょう。というのが形而上世界で、議席の数、投票数云々は形而下世界の 出来事だと思うのです。
都知事選は、 脱原発の一本化に向けて軌道にのるか?・・・と思っていたんですけどね?
派生的に散らばっている存在を一本化するという事は、存在化を増すという事だと思うのですね。
ま、この事は横においといて・・・・・昨日3月4日は、2014年カーニヴァル謝肉祭の日火曜日でしたね。路上では人々は仮装したりお面かぶって、自分を分からなくする。「on se connait !」オンスコネ ? 何処かで、お会いしましたか?
「さぁぁ、???、そういえば、関が原という場所だったかなぁ?何百年前でしょうか?」なんて武将の仮装している人達が、広塲で火にくべられる、案山子の後について パレードを灰の水曜日と呼ばれる四旬節<復活祭の46日前>に入る前日に カーニヴァルするんでしょうかね?そして今日は、その灰の水曜日にあたるのですよね、今日から復活祭までの日程が、受難の日なので、肉を食べなかったり、敬虔なキリスト教徒達はなんらかの断食をするのですよね。多分キリストと共に歩む・・・・という事なのでしょうね。
教会暦を紐解くと大変複雑なのでここでは省きますが、最初 「どうして?毎年復活祭は日曜日になるんですか?」という昔のの頓珍漢なわたしの問いは、「 一週間は、どうして一週間で、そのように決められたのか?という質問と同じですかね?」という次元の問題らしいという事に気がつくのでしょうね。
シンデレラというお話も、灰娘と訳せる、仏語は、灰(サンドルcendres)の単語が語源の、サンドリオンという音素・・・・王子様に逢う舞踏会に行かせる為に、天使達が 灰掃除ばかりしているシンデレラを、魔法の杖で素敵な シンデレラ姫へと、、へんしーん!のお話・・・
今朝、起きていつも聞くラジオのスイッチをいれたら、突然、カミーユ、サンサーンスの 謝肉祭<カーニヴァル>が流れてきた。
あの最後のサンサーンスのカーニヴァルは聞いてて、本当にたのしいなぁぁ・・・・・人間も動物も皆 出てくる、、、、



  • posted by 千春 
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  • 2014.03/06 01:13分 
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ひびき 

DIVA様、はじめまして。
月兎と申します。
わたしのコメントに目を止めてくださいましてありがとうございます。
また、つたないわたしの文章をお褒めくださり、ありがとうございます。

DIVA様のコメントを拝読していて、思わず顔が赤くなってしまいました。
なぜならわたしは、ことばたちが望む流れに沿ってただことばを並べているだけだからです。わたしの書く文の流れが彼らの望むそれと乖離していると、すぐにお叱りが飛んできます。人間的に言えば、「私をそんなところで使わないで!」、といった感じでしょうか。
ですので、わたしの場合、文章を書くというよりも、ことばたちの響きの調律をしている、という方がしっくり来るのですよね。基本的には澄んだ響き、水晶のような透明さをイメージして書くと気に入ってもらえることが多いです。
ことばたちはすうっとしみ込むような空気がすきなのかも知れません。

さて、DIVA様はすでにご存知のことと思いますが、わたしは共感覚の持ち主のようです。と言いますのも、正式に診断されたわけではないからです。
けれども、本を読んだり、音楽を聴いたり、絵画を鑑賞したりすると、さまざまな感覚が複合的に発生します。先述した数字だけでなく、漢字や記号などに対してもそうです。
千春様に教えていただいたダニエル・タメット氏のように毎回すべてに感じるわけではないのですが(サヴァン症候群ではありません)、五感すべてが組み合わされた状態で知覚するときもあります。これは花や木、水や風など、自然に触れているときに起こりやすいです。

DIVA様のように音に色や香り、味、硬さや柔らかさといった質感を覚えることもあります。世界に流れる音にならない楽曲……といえばよいのでしょうか、そういったものを聴くこともあり、知らず知らず、そのフレーズを口ずさんでいることもあります。
この音にしたフレーズから受ける感覚やイメージを既存の楽曲と照合し、その日世界に流れていた調が何であったのかを知ることが、わたしのささやかな楽しみで。
ただ、楽曲の転調を感じるときは、自分の夢と現実世界とのシンクロ率が上昇する時期でもあるため、いまのように予断を許さない状況では悠長なことは言っていられませんが……

これは勝手な推測ですが、個人的な経験などから、共感覚は周波数を感じ取る能力だと思っております。光も、色も、音も、香りも、味も、意識も電磁波も重力も、結局のところ周波数、つまり物質の振動数に集約されますから。
直感や霊感、いわゆる第六感と呼ばれるものの正体もこれなのかな、と。
だとすれば、これは人類すべてが潜在的に持っている能力だといえますよね。そのスイッチをたまたま「ON」にできる人が共感覚の持ち主と呼ばれるだけで、もともとすべての人は共感覚を備えている。わたしはこう考えるとしっくりきます。
なにがそのスイッチを押すのか……遺伝的なものか環境的なものか、それともその両者か?
この解明は今後の科学に期待したいですね。

それにしても、あの日、地裁堺支部で象印の副社長の公判が開かれていたとは……
DIVA様、教えてくださってありがとうございます。
わたしの夢がこの公判ともリンクしていたなんて、ふしぎな事もあるものです。

しかし、どれもこれも大阪、大阪、大阪……
いったいこれから大阪でなにがあるというのでしょう?
残念ながら一度も行ったことがないので、さっぱりわかりません。
ただ、この時期に、これまた大阪に本社を置く武田製薬の広告偽装疑惑が浮上したということは、なんらかのメッセージが発されているものと考えてよいはずです。

武田製薬の本社は中央区道修町。調べてみましたら、薬の神様としても知られる少彦名神社が有名なのですね。
そんな神様を祀る薬の町で、“優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する”と謳う製薬会社が研究データを捏造……ため息が出てしまいます。
サブグループ解析や利益相反行為でも問題になっていましたし、「いのちよりも福沢さんが大事なの?」と問いたくなりますよね。

そうそう、DIVA様はルーツをさかのぼれば青の部族、とおっしゃっておられましたね。
わたしのルーツは様々な色が混ざっているような気がします。由緒正しい家柄ではありませんし、父方のルーツもはっきりとはしないですけれど、なぜだかそう感じるのです。
辛うじてわかる母方のルーツは、福井県坂井市と、富山県西礪波郡石動町。合併があってからは小矢部市になっています。3日に大型バスとトラックの痛ましい衝突事故があったところですね……
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/06 01:56分 
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いやさかの木様 

いつも多角的なアプローチで事象を読み解いてくださいましてありがとうございます。
貴重な情報や得がたい知見、そしてすばらしい出会いの場を提供してくださいますいやさかの木様に心より感謝申し上げます。

詳しい検証と考察を要する出来事が連続する今日この頃ではありますが、どうかお体は大切になさってくださいね。
いやさかの木様の導きを必要とする方はたくさんいらっしゃるのですから。もちろん、わたしもそのひとりです。
ささやかではありますが、いやさかの木様のご健康とますますのご活躍をお祈り申し上げます。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/06 02:15分 
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Treaty on the Non-Proliferation of Nuclear Weapons 

そうそう、何度も降りてくるので も一度書きます。

さきほど、カーニヴァルのタイトルなのに、脱原発の 内容なのは、今日<まだヨーロッパは3月5日>は、1970年3月5日核拡散防止条約が 成立した日だったんですね

Treaty on the Non-Proliferation of Nuclear Weapons

いきなり上記のテキストが目の前に現れるんだけど、、、そうだった・・・・今日、3月5日だった。2014年灰の水曜日に中るのですよね、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E6%8B%A1%E6%95%A3%E9%98%B2%E6%AD%A2%E6%9D%A1%E7%B4%84

順不同になりましたけど 追記します。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/06 06:48分 
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33、36、88 

毎日これでもかこれでもかというほど目にしていた33、36、88のオチが柏市の殺人事件を暗示していたとすれば、294の道はまだまだ終わらないのでしょうね。

先週、久し振りに会津に行きましたが、全体的に空気が重~い感じでした。楽しみにしていた田楽も、なぜか途中で飲み込めなくなりました。

私は最近トラウマやらカルマやら、自分の内面の問題と向き合って、思い出したくないことを思い出し、抑圧してきた怒りを発散したり、和解したり、決裂したり、許したりと、大忙しなのですが(もちろん心の内側でですけどね)、それもエネルギーの変容に合わせて自動的に起きていることなのだろうと、他人事のように自分を見つめ、否定もせず、肯定もせず、理解しようとだけ努めています。

お彼岸やお盆前はいつもそんな感じなのですが、トラウマを解消すれば消えると言われ、治療を受けようかなと考えているのですが、私はそれで何とかなるとしても、トラウマにまみれて生まれて来て、トラウマになるような出来事しか起きない社会で育つ子供達は、この先どうなってしまうのでしょうね。

福島の子供達のために私たちが今しなければならないことは何なのだろうと考えてしまうのですが、その答えを知るためにも、まず自分をクリアーにしなければと思っているところです。

先週、気が付くと口ずさんでしまう民謡「会津磐梯山」を調べていたら、「ヘブライ語」が使われているという説に遭遇しましたが、ヲシテの謎も、ヘブライ語の謎も、日本人一人一人が本来の自分を取り戻せば、解明できそうな気がする今日この頃です。
  • posted by 白河369 
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  • 2014.03/06 16:24分 
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25日に伊勢入り 

両陛下が伊勢へ
http://www.google.co.jp/gwt/x?hl=ja&client=twitter&u=http%3A%2F%2Ft.co%2FaXLTos6iZP

「三種の神器」のおさらいをしておこう。
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/06 21:30分 
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線路沿いのパン屋さん 

3/6に見た夢にメッセージ性を感じたので、載せさせていただきますね。
(夢ですので筋が通っていない部分もあります。ご了承ください)

◇◇◇

夢の中でわたしはどこかの線路沿いの道を歩いていました。路面に雪はなく、雰囲気的には関東、あるいは東海といった感じです。線路沿いにはいくつかお店があり、わたしの目的地はそのなかの一軒のパン屋さんでした。

ドアを開け店内に入ると、わたしはパンを選んでトレーに乗せ、レジに置きました。そこでレジの店員さんと数言話したわたしは、なぜか運よくパン工房を見学させてもらえることになり、店員さんの案内で店内奥の工房へと入ります。

しかし、見学途中にちょっとしたハプニングが起こり、全身小麦粉だらけになってしまったわたし。慌てて謝ってくださるお店の方。けれどもわたしの口から出た言葉は、お気になさらず、ではなく、「熱い!」だったのです。
小麦粉は頭からかぶっても熱くも冷たくもないはずなのに、どうしてだかそのときのわたしは、まるで火に熱せられたかのような痛みを覚えたのです。
幸いにも異変に気付いた周囲の人びとが冷水で小麦粉を洗い流してくれたおかげで事なきを得たのですが、夢の中なのに狐につままれたような感じでした。

すっかり濡れ鼠になってしまったわたしは、さっさと帰って着替えようと思い、レジに戻って先ほど買ったパンを受け取ろうとしました。
けれどもなぜか店員さんから、工房での一連の出来事はあなたのせいだと責められ、店内の掃除費用も払ってほしいと言われます。わたしは釈然としないまま、財布にあった1万円札を手渡してパンを受け取り、もやもやとした気分で店内を後にしました。

◇◇◇

目が覚めたのは、わたしがドアを閉めたのと同時でした。
ヒントになりそうな固有名詞はほとんど出てこなかったのですが、店を出る直前、様子を見ていたほかのお客さんがナガレヤマがどうのこうの、と言っていたのは聞き取れました。
調べてみると、千葉県の北西部に流山市が。なにか関係があるのでしょうか?

千葉といえば、柏市で連続通り魔事件があったばかりですよね。
関東や東海では鉄道の事故やトラブルも相次いでいますし、鉄道や線路沿いに注意せよ、というサインなのかしら。
夢は必ずしも当たるわけではないし、はっきりとしたことは言えませんけれど……
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/07 00:12分 
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福島の歌枕 

浅香…

『安積山(浅香山)影さへ見ゆる 山の井の 浅き心を わが思はなくに』 万葉集

福島県の歌枕は「あさかやま」。書の習いとして有名なこの万葉歌は、古代、葛城王が現在の福島県に遣わされた時の歌です。また、これと対で習うのが

『難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと 咲くやこの花』 古今和歌集

難波(なにわ)では、満を持してハルカス全館オープンとなりました。
  • posted by DIVA 
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  • 2014.03/07 00:24分 
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いろいろ 

感謝のお言葉とお心遣いありがとうございます。
ここを通してみなさんにつながっていただけるとうれしいですね。ブログ冥利につきます。

・25日に伊勢ですか。
ルート25だな。
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-213.html
このところ道真サマの縁日の25日出てますもんね。
伊勢の遷宮の日取りが発表されたのは、去年の2月25日でした。道真サマの命日。
3月25日前後に、十種の神宝の秋田物部か石上神宮あたりで動きが出るとおもしろいですね。
三種の神器は知ってるけど、十種の神宝はしらないって方はこちらを。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%81%E7%A8%AE%E7%A5%9E%E5%AE%9D
これからとくに重要になってくるんで、おぼえておいていただけたらと思います。

・ああ、アベのハルカスって上町台地だったんですね。
どうりで。
まさに東京の空の木とともに、事象の中継発信基地のツインタワーですね。
大阪といえばやはり上町台地。大阪の背骨。屋台骨。
大坂城・生國魂神社(大坂城築城で移転)・難波長柄豊碕宮・住吉大社。
本文中の河内湾地図の半島の部分ですね。なんとなく博多湾に似てたりもして、だとすると大坂城のある石山碕ンとこが志賀島。
3.11から3年。こちら千葉の浦安は震災復旧工事の真っ最中。大阪はベニスの巨大版。ほとんど新旧埋立地なんで、液状化のことは頭の片隅にとめといた方がいいかもですね。
いざとなったらハルカスへ。たとえ上町断層が動いてもハルカスは大丈V。

・聖書に5匹のネズミってでてくるんですね。ネズミといえばオオナムチでもあります。
それにしても、あれはぜったいにぜったいにあってはならないミスです。報道甘いですけど、東電同様てっていして叩かなければなりません。
放射能とおなじ。10年後20年後、あるいは何世代かのちに深刻な問題として出てくる。
あの事故は京都ですが、大坂とネズミといえば、上町台地の難波長柄豊碕宮。
「春より夏に至るまでに、鼠の難波に向きしは、都を遷す兆なりけり」
日本書紀です。

・昭和維新の226事件が結果的に軍部の独走を招いたように、平成維新もアベ政権の前座でしたね。
226事件の鎮圧にあたったのは、満州事変の元関東軍参謀の石原莞爾。東京都の尖閣購入計画が満州事変と似たよ~な意味を持つなら、日本維新の党の代表にニセの太陽の党の石原が就いたとき、平成維新も鎮圧されちゃったんですよ。
こんどの大阪市長選はあの共産党も対立候補擁立をやめましたが、あんたなんで都知事選のときにそうしなかった。アホかって話です。
そろそろオオナムチ88も動くでしょうから、橋下さんの動向はチェックしたいですね。
ちなみに石原莞爾のワードは世界最終戦争です。

・自分のトコに原発つくるっていうなら反対するけど・・・というのが本音じゃないでしょうかね。
原水禁が核の平和利用を認めたときに、核≠原発の悪しき図式つくっちゃってますから。ヒロシマ・ナガサキの叫びは原爆許すまじでも、原発許すまじではない。それがなければ、2012年に首相官邸を取り囲んだ再稼動反対デモはもっとちがう拡がりを見せたはずです。

・ところで、千葉といえば3月3日。。。
東西線の竹橋マークしてたら、常磐線の柏の竹井でした。
ふなっしーじゃなくて、29っ4~の道でしたね。
294の道のはじまりの柏。ヒルコの竹の世=武の世。
安倍三。あんたの元の木阿弥のエネルギー基本計画案で、また振り出しに戻っちまったよ。
どうしてくれんの。これ。
しかもくだらねえ犯人。
くだらねえだけにタチがわるい。
そういうくだらねえ父なるものたちが、くだらねえ理由で和合を阻む。
あの竹井って容疑者のニュースで、小矢部川PAのバス事故も見えた気がした。
小矢部川は日女神。祭神は下照姫だけど、PAの周りが神明社であることをふまえれば、この下照姫は玉津島明神であり、丹生津比売の稚日女尊だ。
294の道の境の明神は、住吉大神と玉津島明神。

日高見から越に向かったバスは止められ、294の道は振り出しに戻された。

都知事選は最終試験だって書いたけどさ。どうやら3月3日はその合格発表の日だったんだよね。

おまけにお内裏様とお雛様は、神代の最初のキとミ(木と実)であるウヒヂニ尊とスヒヂニ尊をあらわす。
イザナギとイザナミのさらに上から、ストップがかかったってことだ。

もちろん艮の金神の節句でもあるよね。
去年の9月9日のトルコカッパドキアの事件とおなじ流れだ。
午年の東は大金神。西に位置するのは姫金神。

でもまあ羽生選手ゴールドメダルの事象性は変わらない。
ふりだしにもどるの目が出ただけだ。
はぁ・・・(おおため息)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/07 04:30分 
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「鉄」 「塔」 「千葉」 「大阪」 

いやさかの木様、おはようございます。
いやさかの木様が千葉在住だとお聞きし、ご無事でよかったと胸をなで下ろしました。

ああいった事件は社会のゆがみを映しだすものでもありますよね。
事件があった3日には、2012年10月20日に起きたJR博多駅通り魔事件の判決公判が福岡地裁であり、懲役9年の求刑に対し懲役6年6月の判決が言い渡されたようです。仮に判決が出たにせよ、亡くなった方のいのちが還るわけではありませんし、傷ついた心が癒えるわけでもありませんけれど……

ネズミとオオナムチといえば「鳴鏑とネズミ」でしょうか?
鳴り鏑は鏑矢ですから、ネズミの事象があったときは戦争の合図や警告音と捉えた方がよいのでしょうね。
個人的には災難から逃れさせてくれる金のネズミと解釈したかったのですが、流れ的にはどうもそうとは思えませんね。残念です。
でも、他国との事象ともシンクロさせて考えれば、まだ振り出しには戻っていないかも知れませんよ。日本でもまだ「太陽」と「調和」の数は消えていませんし。
まあ、これを禍福のいずれとするかはわたしたち次第なので……ため息は止まらないわ、頭は痛いわ、なのですが……

ところで、千葉在住のいやさかの木様にお伺いしたいのですが、千葉に鉄の象徴や水の象徴はありませんか?

実は、3日にJR博多駅通り魔事件の被告の年齢で27という数字を見かけ、タロットの最も強力な警告カードである『塔』を連想していたのです。
そうしたら、その2日後の5日に愛知県豊田市篠原町の墜落事故がありまして。その墜落の原因が鉄塔への接触だと知ったときに繋がりを感じたのですよね。しかも、墜落機したパイロットが所属する愛好家クラブ「SKY53」の53を原子番号で考えれば、ヨウ素。
調べてみたところ日本のヨウ素生産量は世界第2位だそうで、とりわけ千葉県九十九里浜の海岸一帯の地下水層に大量のヨウ素が含まれているとか(天然ガスとともに)。

前にも書かせていただきましたけれど、わたしには中国の昆明と千葉の昆陽が「昆」という漢字で結ばれているように思えます。くわえて、柏市で通り魔事件が起きた日に福岡で通り魔事件の判決公判があったというのにも関連性を覚えます。昨日見た夢でも、「流山」というひびきとともに線路や沿線の町が出てきましたし。

ただ、道は道でも、鉄の道ではないかも知れません。
昆陽神社のある千葉市花見川区の花見川を水の道、つまり「川」の花見川で考えれば、その道沿いには東電の「鉄の塔」、送電線が並走しているのですよね?↓

http://hanamigawa2011.blogspot.jp/2011/02/8.html

東電といえば福島。福島といえば放射線被ばく。放射線被ばくといえばヨウ素131。ヨウ素131といえば甲状腺がんを発生させる。
これに大阪がどう絡むのか……

花見川区には浪花町という大阪を彷彿とさせる地名もあるそうですし、いずれにしても千葉と大阪の繋がりがとても気になります。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/07 09:10分 
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子ども と 天神 

随分前にコメントさせていただいた事がある、5000メートル以上の高山に登った経験を持つ男性が平地に戻った時、一ヶ月以内に出来た子供には 心臓病をもつ子供が大変多いという 事を話しましたが・・・・この前、その子供が亡くなったとの手紙が保管してあったの屋根裏を整理したらでてきました。女の子だと思っていたら、男の子だった。名まえは、雷道君・・・4歳までなんとか、生きてくれたと書かれてあった。おねえちゃんと、兄弟喧嘩するまで一時は 元気になったと父親は説明していた・・・「雷の道???なんと逞しい名まえハ?雷?天神の 怒り???菅原道真・・・・つい最近その手紙が出てきて 、名まえに ハっとさせられた。
当時手術に必要な新血が多量必要なんだと、AB型の血液を探していると頼まれて 女子医大まで輸血可能かどうか? 血液検査をしにいったのは、20歳頃だろうか?手術を新血が必要とされ手術中にその場に 居合わせる事が出来る人に限られていた。いつ手術が出来るか分からない・・・・いつ呼び出しがくるか分からない・・・という 手術だった。そんな状態が一年以上続いた。しかも前もって予定していても幼児は直ぐ体調が悪くなり手術は断念させられる。手術は何度も延期されわたしは、そのまま予定通りヨーロッパに旅経った。その数年後、手術は成功したけど、死亡通知がある日フランスに届いた。その手紙はなぜか?捨てられなくて、保管していたのだ。輸血がする為に立ち会えなかった後悔の念がその手紙を保管している理由なのかも知れない。一度も会った事ない 子供だけど・・・・・手紙には子供のお絵かきの 絵がそえられていた。そういえば、その雷道君の父親はエベレスト85年エベレスト登頂者だそうですが、植村直巳物語の映画の特撮影に、日本の登山家が集められた時の隊長だったのを思いだした。こんなたくましい名まえを持つ子供は天国で大変な存在の威力を発揮するんでしょうね?

http://youtu.be/kEx_hCxzI7s
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/07 09:17分 
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十種の神宝 

いやさかの木さん今日は、おかげ様で退院できましたが今ひとつ気持ちに力が有りません、筋肉が落ちているせいか何か寒さが身にしみますね。

息子とお風呂に入っていたら、浮力に気が付いた息子が私の体が軽いのに気が付いて「水って凄い」と喜んでおりました、おい今頃気が付いたのかと言いたい処ですが自分はどうだったかなと、水の繋がりの大きさを改めて感じています。

十種の神宝、十と言えば「水=H2O=1+1+8=10=自=人」、何処かに「十種の神宝に点が入る」と有りました、人の心に何か変化が起きる?。

お風呂が気持ちいいのは「水が包み包まれる一体感」でしょうか、振動のエネルギーを与えて活性化、寒い時は軽い運動で体を温めています、急にやったら筋肉痛でした。

薬のせいなのか、どうも頭はぼんやりです、集中の必要な仕事はきつい感じがします、車の運転なども少し怖い感じですね、入院中は気が付きませんでした。

何かまた変化が有った感じですね、朝日が綺麗でした、「聖なる予言」気になって読んでみました、いつも有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/07 09:37分 
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  • posted by  
  •  
  • 2014.03/07 09:44分 
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すいません 

なんかおどしかけてるみたいな文章になってましたね。
上町断層はたしか2万年前の断層だったと思います。動くことは常識的には考えられません。念のため。
東京都庁とおなじく龍脈に建てられたハルカスがどっちにころぶかはわかりませんが、大丈vなのは上町台地につくられてるから。
いざとなったら上町台地へ。大坂城公園とか。
地盤固いですから。

たとえばおなじ千葉市でも、うちは丘陵なのでふだん坂あがるのはちときついけど、東日本大震災のとき倒れたのは安倍晴明神社のお札だけ。事象チックですけど(笑)。
でもわずか2キロ先のJFEケミカルでは爆発火災が発生しました。市原のコスモ石油や、ディズニーランドの浦安市もみんな埋立地です。
開発でなにがなにやらわからんくなっとりますが、自分ちや職場がもともとなんだったか知っとくのはだいじだと思います。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/07 14:31分 
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十三で火事 

月兎様が武田製薬の話を書いておられてるのを見て
「道修町の少彦名神社といえば、張り子の虎で有名だよなー」とか
「武田製薬は十三に工場あるよね…13が何か意味があるのかな?」
…等と思っていた矢先、今朝、十三の駅で火事がありました。
かなり大きな火事だったので、これも何らかの事象を意味していそうですね。

阪急十三駅前で火災、36店舗焼ける 4万5千人に影響
http://www.asahi.com/articles/ASG372DJXG37PTIL001.html

個人的には、「13」と「火事」でタロットの「死神」から「塔」への流れが
なんとなく頭に浮かんでしまったんですが…。
  • posted by Holly 
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  • 2014.03/07 18:30分 
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「十三」→「ブラック・レイン」→「新日鐡住金」→「火力発電所」? 

整理させてください。

☆3月7日:3+7=10。
 →「10」=タロットの『隠者』、ランタンのなかに輝く六芒星を灯すことが  できる人間。
  六芒星は対立原理の調和のシンボル。この世の人間の可能性の果て。
  火を灯すという行為は四大を操ることを意味。
  深淵の象徴でもあり、イエス・キリストのごとき宗教的・思想的な指導者  を指す。「我がある場所に汝来るべし」。
  生命の樹におけるマルクト(王国)、地球、神の手、救済。
☆「6」時すぎ:太陽、金、結婚、調和、最初の完全数
☆十三駅=「十三」=13。
 →「13」=ピュタゴラス的3つ組13-84-85における最初の数、西洋における  不幸の数、カバラにおける幸先のよい数、古典におけるハデスとプルト   ン、キリスト教のユダ・イスカリオット、タロットにおける『女教皇』
☆消火にあたった消防車「52」台
 →原子番号52はテルル(Tellurium)。ラテン語で地球を意味する“tellu  s”が由来。
☆焼けた店舗数「36」=エロヒム(Elohim)、全能者。

※十三駅は、映画『ブラック・レイン』のロケ地にもなった。
(以下、wikiや企業HPなどから抜粋&要約↓)

☆『ブラック・レイン』:1989年公開のアメリカ合衆国の映画。豪華な日  本人キャストと、大阪の街を『ブレードランナー』ばりのサイバーパンク風 に仕立て上げた強烈な演出によって人気を博す。劇場映画作品としては松田 優作(山口県下関市出身)の遺作。ロケ地は大阪府庁舎、心斎橋、阪急梅田 駅ターミナルビルコンコース、キリンプラザ大阪(2007年解体終了)、
 十三駅、大阪市中央卸売市場、京橋、阿倍野警察署、あべの筋、千本松大  橋、中山製鋼所付近の木津川上空、元町、新日本製鐵堺製鐵所など。

☆新日本製鐵堺製鐵所:大阪府堺市堺区築港八幡町にある新日鐵住金の工場。 八幡製鐵の製鉄所として発足。1970(昭和45)年の新日鉄発足に伴い同社 堺製鐵所に。大形形鋼の生産拠点であり、H形鋼や造船用山形鋼、鋼矢板な
どを生産している。製鉄所構内には新日鐵住金グループの大阪製鐵堺工場が あり、同工場では電気炉によって製鋼作業が行われている。

☆新日鐡住金:日本最大手の鉄鋼メーカー(高炉メーカー)。世界における粗 鋼生産量はアルセロール・ミッタル(ルクセンブルク)に次ぐ第2位。本社 は東京都千代田区 丸の内。2012年(平成24年)10月1日に、国内鉄鋼最  大手の新日本製鐵が同第3位の住友金属工業を吸収合併して発足。コーポレ ートスローガンは「総合力世界No.1の鉄鋼メーカーへ」。ロゴコンセプト としては「頂点を目指す」、「未来への大きな可能性」も挙げられる。
 天然ガス輸送用ラインパイプや石油掘削用海上リグ、液化天然ガス貯蔵タン クといったものから鉄道車両専用のステンレス材、地下鉄壁面用の鋼材等も 手がける。ちなみに鉄道用車輪・車軸は国内シェア100%。ITソリューショ ンとして、鉄道の運行・輸送計画業務を更に高度化するための提案とシステ ム構築にも事例あり。
 なお、火力発電所である鹿島共同発電所と君津共同発電所は、その出力の半 分を新日鐵住金鹿島製鐵所へ供給している。

※十三駅の北緯は34度43分11.61秒。ほぼ同緯度の北緯34度43分6秒に伊弉諾 神社(奈良県生駒市上町)。祭神はイザナギ、配祀はスサノオとオオナム  チ。 長弓寺(長久寺)の鎮守社として建立され、江戸期は牛頭天王社と称し た。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/07 21:49分 
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じゅうそう・いちぞう 

東京・有楽町であった駅間近の火災で鉄道が影響を受けたのが1月3日。大阪であった駅間近の火災、駅名は「十三(じゅうそう)」で13。
阪急の創業者は小林一三(いちぞう)で、生まれ日は1月3日、1と3。
火事は駅の西側で神戸線に近い改札口を出てスグの場所。武田薬品工場も駅の西側にある。

道修町は「どしょうまち」と読み、拗音は「ょ」(※「ゅ」ではない。地元民は「う」を抜いて「どしょまち」とよく言う。

数年前から上町台地一帯は高層マンション建設ラッシュ、ほんとに雨後の竹の子状態~固い地盤、大丈夫かな?(あくまで素人疑問)。
ハルカスは近畿日本鉄道(伊勢・奈良・京都・大阪を繋ぐ)。
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/08 00:40分 
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オオナムチ88 

≪こんどの大阪市長選はあの共産党も対立候補擁立をやめましたが、あんたなんで都知事選のときにそうしなかった。アホかって話です。そろそろオオナムチ88も動くでしょうから、橋下さんの動向はチェックしたいですね。≫

…ということで、橋下さんの動向チェックしました。

http://mainichi.jp/select/news/20140308k0000m010075000c.html
  • posted by DIVA 
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  • 2014.03/08 01:49分 
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十三の渡し 

十三番目の渡し。
旧西成郡で、一宮は坐摩(いかすり)神社。ここのいかすり神は生國魂神社の生島足島神とつながっています。
つまり神武天皇祭祀。
ニギハヤヒの上に神武天皇。そのまた上に太閤秀吉。
神武の三種の神器とニギハヤヒの十種の神宝で十三。
その和合の渡しのための火のミソギ。
ブラックレインは放射能の黒い雨。そして溶鉱炉の鉄。火と鉄のカルマ。

この十三の火は、博多住吉神社の安部整形外科火災の十の火のメッセージのつづきだと思います。
住吉大社も坐摩や生國魂とぶっとくつながってますから。上町台地もそうだし、八十島祭もそう。

八十島祭は大阪湾の島々を日本列島に見立てて行われてたので、大阪の反応は日本のヒナ型なんですよ。Cross22もそうです。

十三の渡し=十三の私で、それぞれが十三才のころの自分にもどって、その心でいまの社会を見渡してみなさいって意味もあるのかもしれませんね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/08 06:55分 
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いろいろ 

りつさん
雨後の竹の子状態ですか(笑)。
ほかに建てる場所がないですからね。
龍脈、阻害されまくりですね。

利休=石坂浩二
秀吉=たけし
おれ仙台を日本のボストンにしたいんだ
これがばっちりレッドソックスと楽天の優勝を予言してたし、気になります。

DIVAさん
平成維新を復活させたけりゃ、石原をどうにかすることですよ。
石原がいて橋下復活じゃ、88=世界最終戦争のワードが、いつまでもつきまといます。

千春さん
あなたの宝のあるところに、あなたの心もある
いい言葉ですね。

shibuchin さん
気持ちに力がはいらずとも、頭がぼんやりしてても、学び取ろうとする意欲は落ちてませんね。すごいです。
十種の神宝に点が入るって、どういう意味なんでしょうね。

白河369 さん
十三の火にも、おなじ意味がこめられてるように思います。

月兎さん
昆と水で混ってことでしょうか。
花見川区には検見川神社や水神宮がありますね。
千葉は古代製鉄で知られます。風つよいし。
千葉市といえば川崎製鉄。高度経済成長をささえた鉄の町でした。うちの近くのスポーツ公園に鉄のモニュメントがありますよ。
http://takaranoumi.blog.so-net.ne.jp/2011-02-22

福岡と千葉はツーカーです。
そういえば井上陽水の東へ西へで、彼女が待ってるのも花見でしたね。
いまはもう廃駅ですが。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/08 07:42分 
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十三の私 

いやさかの木さん今日は

神武の三種の神器とニギハヤヒの十種の神宝で十三。

神武天皇が人帝として立たれた時、「神の世から人の世」への移り変わりが有った様ですが。

この時「三種の神器」の持つ意味が「見えないものから見えるもの」、「理念(霊)としてのものざねから希少性の有る物」に変わることになった。

福島の旅館で見つかった「オシテ文献」が公開されない理由の一つは「三種の神器の解釈」だと思うのですが。
上手く説明出来ないのですが、オークションなどで希少性や本物である事に高値が付く価値観が変わってしまう、今はお金のある人に多くの物が集まる価値観から、本当に必要としている人に必要な物が届けられる分配法に変わるみたいな、そしたら地球の問題は改善出来るかも知れない。

「三種の神器+十種の神宝=本来?の価値観(点、天)+人間」じゃないかと、この事を封印する為に「13は不吉な数字」として広められた、他の「四、死や九、苦、11」なども本来の良い意味の働きが封じられて来た、そしてこの世と人間は性悪説に基づくと教えられた。

裏の裏、裏表、くるくると何度かくり返すと何となく座りの良い方が有ります、理由を探ると全体と繋がっている感じがしませんか、トのオシテの「整う」とはこんな感じだったらいいなと思うのですが。

本当は気力が弱いので「頑張らなくても出来る解決策」みたいなのを考えている、変な感じですね。

ハリウッド映画では、人権問題の観点から「人が人を殺す様な映画は作りにくくなっている」そうです、でも、先頃インドでは大掛かりな「最新兵器の商談会」が開かれている、「人を殺す外道の武器を人を生かす武器に変える」時期が来て欲しいものですね、原子力(放射能)は変えられないので無くすのが一番でしょうか。

「陰陽道」の時代に何が有ったのでしょうね。

「十三の渡し」色々とヒントを有り難うございます。

  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/08 10:21分 
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Re: いろいろ 

はなさん
お馬さんのくいつきが悪いときは、
よ~するに当たってないときです(笑)。

あいしてる♪さん
はじめまして。
おこしいただきありがとうございます。

南武線
大麻止乃豆乃天神社の櫛真智命は、大和の天香久山とつながっています。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/08 10:39分 
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13 

いやさかの木様、ご丁寧にリンクを貼ってくださいまして
どうもありがとうございました。

わたしの経験的に、同じ漢字が使われる地名同士はなにかしらの形で繋がりを持っていることが多いです。地形的(風水的)に類似点が認められる場合も事象がリンクしやすいみたいですね。
今回の大阪の事件はナイジェリアの事件の流れを引き継いでいる気がします。このふたつを繋いだのは、おそらく川。「水」です。ナイジェリアのベヌエ川・ニジェール川が大阪の淀川・大和川に転写されたのではないかと。
まだ推測の域を出ませんけれど。

13歳のわたし……
夢で見た紙に描かれていた図形を探していて、十種の神宝を知ったころですかね。
それから数年後にユングと出会い、十種の神宝はいまも昔も人間の集合無意識のなかにあるのだな、と納得しました。
それから神話や歴史により深く興味を示すようになり、
神武天皇以後に人間の根源意識に眠る神宝の存在が陰陽道で封じられたのではないか、という仮説を持つに至ったのです。
この仮説を採るならば、十種の神宝に点が入る=十種の神宝に意識が還る、と言えるかと。
もしそうなら、人間の潜在能力も発揮しやすい状況になりそうですね。

そうそう、みなさまが「あべのハルカス」とおっしゃっていたので調べてみたのですが、わたし、この建物を夢で見たことがあります。
先月の19日のことなのですが、夢のなかにデパートや美術館、オフィス、ホテル、展望台レストランが入った超高層ビルが出てきたのですよね。
ただ、わたしが夢で見たビルには、ラジオ局も入っていたのですが……
ラジオの生放送の光景を見た覚えがあって。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/08 12:39分 
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13番 

なにげに都道府県番号で13番は東京都なんですね。
http://elze.tanosii.net/d/kenmei.htm
  • posted by 名前を! 
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  • 2014.03/08 12:54分 
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お邪魔します。 

月兎さんの「十種の神宝に点が入る=十種の神宝に意識が還る、と言えるかと。」の点(天)が隠されてきた神様だとしたら、大国主(金毘羅大権現、大物主、大黒様)ではないかと思いました。感覚的な印象で論理的な根拠はありません。ごめんなさい。

大黒様は金太郎で手力男神、アトラスではないかと今朝思いました。

コメント欄が熱い討論場であることに気づかず失礼しました。
  • posted by あいしてる♪ 
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  • 2014.03/08 13:59分 
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  • 2014.03/08 16:57分 
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オリンピック直前のソ連崩壊 

ソチオリンピック中に 生じたウクライナの内紛・・・・・いったい、-どうしてオリンピック中に起きたのか?-いや、オリンピック中に生じないと意味ないじゃないか?-・・・・
ヨーロッパ的に考えるとそういう解釈が自然かもしれないです。何かを起す・・・
ここ数年、次から次へと、めまぐるしい・・・ウクライナと言えば、「ヨーロッパの穀倉」と呼ばれるから、経済的にも土地生産物に頼っているのでしょうね。
そういえば、「巨人大鵬卵焼き」、、、今の人は知らないかしらん?うちの父は、その時代の人ですから、野球は巨人応援したり、お相撲は 大鵬応援したり、なんだか、毎回同じルーティンばかりでしたけど、大鵬の出自がウクライナでしたね。日本のフィギアで初めてメダルをとった、伊藤みどりが出場したオリンピックは、フランスの サヴォア県のアルベルビールオリンピックでしたけど、あの時も、ソ連は大変でしたね?ソ連崩壊直後、最初のオリンピックがアルベルビルでしたものね。今WIKI調べてみたら、12月25日<1991年>に、ごルバチョフ辞任したんですね。
=WIKIから1991年12月25日にソビエト連邦(ソ連)大統領ミハイル・ゴルバチョフが辞任し、これを受けて各連邦構成共和国が主権国家として独立したことに伴い、ソビエト連邦が解体された出来事である。=
この時、アルベルビルのオリンピックの時でした。旧ソ連の国民が、オリンピック代表選手になっていた・・・と云っても、国旗はどうすんの?????という感じかな?オリンピックの5輪の旗代表で 出場している選手が沢山、アルベルビルオリンピックでは見れて 不思議な空間を演じているのですよね。この5輪の国旗で出場している国?として初めて鑑賞できた冬の祭典オリンピック、アルベールビルオリンピックなんですね。
「2月8日から2月23日まで開催されたアルベールビルオリンピックにはアルメニア、アゼルバイジャン、ベラルーシ、カザフスタン、ロシア、ウクライナ、ウズベキスタンの7カ国の選手が参加した EUN が結成された。開会式、全ての表彰式について五輪旗、五輪歌が用いられた。-WIKIから
表彰台には、オリンピックの5輪旗が揚がるのですよね。不思議ですよね?EUNという国として参加した時、わたし達はその時を同時に生きるという経験していますから・・・これから先に、又5輪旗を背負って。代表になって 出場するという事が未来に生じるのでしょうかね?伊藤みどりのトリプルアクセルも驚きましたが、EUN代表として 出場した アイスダンス、このカップルのアーティスティック芸術性・・・・・驚いてしまいました。
芸術については、こういうカップルが大陸にはワンサ犇いているという感じなんでしょうね。層がね厚くて、この表現力というか、脱帽しました・・・というアイスダンスでした。
http://youtu.be/cRNgq4cQIU8
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/09 08:32分 
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13 

13日連続勤務が3回やったそうですhttp://mi.yomiuri.co.jp/servlet/atom/view?uid=NULLGWDOCOMO&GROUP_ID=00000018&PAGE_ID=00006385&NEWS_ID=dnG9hRwVz3r&yad_id=inews

もいすぐ「十三参り」、旧暦の4月13日にお参りする人もいますね。
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/09 11:32分 
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  • 2014.03/09 16:26分 
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  • 2014.03/09 16:52分 
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  • 2014.03/09 22:22分 
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「天」から還る、「天」へと還る 

あいしてる♪様

はじめまして。月兎と申します。
自分の身に起こるふしぎな現象をみなさまのお知恵をお借りして解決したいと思い、いやさかの木様のご厚意に甘えコメントさせていただくようになりました。

わたしは現存の宗教には帰依しておりませんが、幼いころより夢で集合無意識に触れてきた経験から、宗教・神話世界はたしかに存在すると思っております。集合無意識、人類の根源的な意識には、さまざまな宗教・神話で目にする象徴があふれているからです。
ここで見聞きしたものを理解するためには、あらゆる宗教や神話を繋ぎ合わせる必要があります。なぜなら、集合無意識は、すべての宗教・神話のピースを組み合わせた1枚のパズルのようなものだからです。

このパズルを完成させる、つまり人類の共有基盤を理解するためには、どの宗教、どの神話も欠くことはできません。
わたしたちやわたしたちの住む世界、そこで起こる出来事を理解したければ、人類の意識の根を探求する必要があるのですよね。

(ちなみにわたしの場合、夢で聞いた名詞を現存の書物や地図で確認できることが多く、そうした経験をする度にこの思いを強くします。)

あいしてる♪様がおっしゃっていた大国主様も、夢で聞いた覚えがあります。
ただ、“オオクニヌシ”というひびきからは、ご先祖様を神格化したパターンの神様のような感じを受けました。
と言いますのも、わたしが考える神様には2パターンあるからです。

1つ目は遠い先祖。
大国主様含めほとんどの神様がこちらだと思います。
2つ目はこの宇宙のはじまりにいた存在。
フトマニ図の中心に座す天御祖神のごとき存在ですね。
ア(天)・ウ(最初の息吹き)・ワ(地)で現される、森羅万象の産みの親。宇宙にあまねく存在するいのちの父親、母親。いうなればご先祖様のご先祖様。神様の神様です。

わたしにとっては、還る点=天がだれであれ構いません。
ただ、いのちの尊さを忘れた人間に、いのちの美しさ、素晴らしさを思いださせ、傲り高ぶるその心に宇宙への畏敬の念を甦らせてくださる方であることを願います。
もう、いのちの消費社会はたくさんです。

長文失礼いたしました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/10 01:15分 
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  • 2014.03/10 12:43分 
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めも・37便 

3月8日⇒83(ヤミ)  R38は釧路
239⇒293(ニクミ) R239は網走
037⇒73(ナミ)   R37は室蘭
ぜんぶ北海道。なんでだ? 
北京と北海道は北=ネ。ネノクニ(父なる越)、ネノツ(敦賀)
777⇒火の洗礼のスサノヲ 県道777は伊勢
333は水。国道333は北見。これも北海道。
マレー半島⇒マラ 能登と同意
いうなれば精子が行方不明みたいな?
それとも受精卵?
おいおいつぎが生まれんがな。

クアラルンプール=泥水が合流する場所
二つの合流と泥といえば、ウヒヂニとスヒヂニ。3月3日のお内裏様とお雛様。
最初の木と実。キミ。そこが問題。
3月3日の柏の事件で、ふりだしに戻る。
この「ふりだしに戻る」のワードに、豊雲野尊がえらく反応したらしい。
これって艮の国常立尊に対する坤の豊雲野尊?
王仁三郎的解釈だと、小矢部川PAの姫神に豊雲野尊がからんでるからこその反応ってことに。
神話では独神だけどね。

3月8日、台湾で10万人規模の脱原発デモ。
3月9日、東京で3万人。ドイツで在住の日本人ら1000人の脱原発デモ。もちろん安倍政権に対して。ドイツはすでに脱原発だし。

A330エールフランス447便とMOX燃料。
つながりはあるのか。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/10 14:21分 
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Re: NoTitle 

プロ野球は80周年。
JRAは60周年。
なんなんでしょうね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/10 22:10分 
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北(ネ)の國から 

◇R37
起点:長万部町
主な経過地:洞爺湖町、伊達市
終点:室蘭市

◇R38
起点:滝川市
主な経過地:芦別市、富良野市、清水町、帯広市、白糠町
終点:釧路市

◇R239
起点:網走市
主な経過地:興部町、下川町、名寄市、士別市、苫前町
終点:留萌市

◇R333
起点:旭川市
主な経過地:上川町、遠軽町、佐呂間町
終点:北見市

(北海道釧路市内にある一般道道に、北海道道666号徹別原野釧路線もあります。冬期間には通行止めになりますが。)

それぞれの市町村の概略はこのサイトをどうぞ。↓

http://www.n43.net/city/

網走といえば、ソチパラリンピックのバイアスロン7.5キロ座位銅メダリストの久保恒造選手、アルペンスキー滑降座位金メダリストの狩野亮選手の出身地です。
網走市はオホーツク総合振興局の振興局所在地。
市名の由来は網走川の河口沖にある帽子岩を指すアイヌ語、「チパ・シリ」。「祭壇のある島」という意味です。
ちなみに、日本の市町村をアルファベット順に並べると、網走市が最初になります。

久保選手は美幌町生まれ。
美幌町の町名はアイヌ語の「ピ・ポロ」に由来します。
意味は「水多く、大いなるところ」。
町の木はイチイ。
古代北欧において弓や矢の材料とされたことから、ルーン文字では「死」と「再生」を意味します。
イチイの木自体に防御の意味も含まれることから「防御のルーン」とも。危険が迫っているものの、最終的には回避されるとの解釈です。アルファベットでは“Y”。

所属企業は久保選手が日立ソリューションズ、狩野選手がマルハン。
日立ソリューションズは日立グループのシステムインテグレーター。
本社は東京都品川区で、情報漏えい防止ソリューション「秘文」シリーズが
代表的製品。
マルハンは京都と東京に本社を置くパチンコチェーン店。
会長である韓昌祐氏が、パチンコ玉や地球、夫婦や家族の円満さを連想させる“◯(マル)”に自身の名字である“韓(ハン)”を足し、“マルハン”
という社名にしたとのこと。
コーポレートメッセージは「人生にヨロコビを」、「We need たのしい‼」。

マレーシア航空MH370便は、そのままR370としても北海道と
繋げられます。
R370は和歌山県海南市~奈良県奈良市に至る国道ですけれど、北海道
標津郡標津町の町道川北北7線とは“メロディロード”という共通項が
あるからです。
R370では「見上げてごらん夜の星を」、川北北7線では「知床旅情」が流れます。
「見上げてごらん夜の星を」といえば、神奈川県川崎市出身の坂本九氏。「知床旅情」といえば、大阪府枚方氏出身の森繁久彌氏。
調べてみましたら、おふたりは「駅前シリーズ」で共演されたことがあるのですね。

それにしても、航空機事故で坂本九氏に繋がるなんて…
日本航空123便のフライトプランが羽田→伊豆大島→和歌山県上空→伊丹だっただけに色々と考えてしまいます。墜落場所も群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根ですし…

標津町に関しても少し。
標津町は根室振興局管内標津郡にある町です(根室支庁は網走支庁と釧路支庁の隣)。日本有数の鮭の産地として知られ、町名は「大きな川」を意味するアイヌ語「シペッ」に由来します。
町の木はナナカマド。
数字では14、アルファベットでは“L”。
アイルランドでは戦士たちを助けるため、ドルイドたちがナナカマドの木に
火をつけて死者の霊を呼び起こしたといわれます。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/10 22:38分 
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伊勢にて阪神巨人 

1949年より65年ぶり、各々のチームを代表する伊勢出身選手の背番号14と19を着けての試合。http://n.m.livedoor.com/a/d/8616237?guid=ON&n=1
  • posted by りつ 
  • URL 
  • 2014.03/10 23:03分 
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Re: めも・370便 

5月13日事件(5・13事件)
1969年5月10日に実施された総選挙が原因。
5月13日にクアラルンプールで発生したマレーシア史上最悪の民族衝突事件。華人vsマレー人。
暴動発生後の数日間で死者196人、負傷者439人の犠牲者を出す大惨事となった。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/11 16:54分 
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月 

マレーシア航空の尾翼のマークは三日月形の凧。
  • posted by め組 
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  • 2014.03/11 21:19分 
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Re: 月 

まるで糸の切れた凧みたいにどこかに消えてしまいましたね。

事象わけするなら、今回の事故も月星です。
トルコやウィグルとおなじ。
イスラムですね。
ユーラシア大陸が本州なら、マレーシアは千葉の先っぽにあたるのかな?
千葉氏といえば月星紋。
イスラム過激派はいまにはじまったことじゃありませんが、
安倍三のトルコ・シノップ原発受注以来、フクシマ=相馬=千葉氏の月星の事象が世界にひろがってる・・・というか、日本に近づいてるカンジさえあります。
前にもあったんだよな。この戻ってくる感覚。なんだったかな。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/11 22:28分 
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今日は、3月11日なのでね・・・
心は合掌という気持ちに一日中 何か死者の心、生き残った生者の心と一緒にいたい気持ちにさせられるので・・・・
あまり、他の事件に 意識をバタバタ追われるのは、気が向きません。

でも、あまりにも、いろいろワードが降りて来るので・・・・
個人的には、3日前に、VOICE RECORDER CRASHという単語をGOOGLEで検索していました。
VOICE RECORDER・・・・YOUTUBEでは、色々な飛行機事故 CRASH時のVOICE が検索できるのだけど・・・全てホンモノなのか?分かりませんけどね・・・
一応、123便の VOICE RECORDERと、飛行機の飛行回路を追っていたという自分がいます。
これだけでは、マレーシアの事故は、推測できませんでしたが・・・・・

世界のレーダーから旅客機が突然消える???・・・・という現象については、、確かに この手の飛行機事故を調べる上には、前代末聞でしょうね。

2人搭乗客、盗まれたパスポート・・・???
それに、マレーシアの クアラルンプールですか離陸ですか?

これは変でしょ?世界一高い ツインタワーがあるのが、クアラルンプールなのですから・・・名前は、
エーと
Petronas Twin Towersでしたか?
ボーイング777が着陸する飛行場は、世界ではいくらでもあるでしょう。クアラルンプールだけではないでしょうから・・・・どうして、クアラルンプール、北京間の旅客機なんでしょう?

マニラは、えーとモスクが多いはずイスラム教?
空間に世界一高いツインタワー?これ911と誰でも想像するんじゃないでしょうかね?・・・いったい、何故に?クアラルンプール離陸なのか?という視点に気がつくという事じゃないでしょうかね?
なんだか、変ですよね?
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/11 23:10分 
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「80」「60」「49」 

今朝方見た夢に出てきた、“ひかさちょう”にある陵墓。
目醒めてから調べたところ、奈良市日笠町の田原東陵であることがわかりました。
第49代天皇、光仁天皇の陵です。
49という数字は今年の1月に見た夢にも出てきており、そのときは出雲族と出雲の仕組みを象徴する数として登場しました。
両者には何らかの関係があるように思えるのですが、わたしにはなにを意味しているのかよくわからなくて……
もしおわかりになる方がおいででしたら、ぜひご教授ください。


いやさかの木様

こんばんは。いつもお世話になっております。
日笠町を通る奈良県道47号天理加茂木津線は、R369や奈良県道・三重県道80号奈良名張線と区間重複しています。
「80」といえば、原子番号では月の象徴の水銀でもありますね。

「60」といえば、原子番号ではネオジム。
ネオジムは希土類元素ですが、ネオジム含め希土類元素の生産量は中国がその約98%を占めるとのこと。また、近年、中国の鉱物資源政策で希土類元素の輸出量が減り、価格が高騰しているようです。
国番号でいえば60はマレーシア。
今回のMH370便事故を彷彿とさせますね。
道路では、福岡県道60号飯塚大野城線が気になります。
神功皇后が応神天皇をショウケの籠に入れて越えたといわれる峠、ショウケ越がある道です。
ショウケは竹で編んだザルを指すそうですが、関西地方では“ソウケ”と呼ぶらしく、このことからショウケ越=ソウケ越=筑紫王朝宗家が越えた峠、とする説もあるとか。
少しでもお役に立てますように……

一日でも早く鉄の業を清算し、震災で亡くなられた方々のご冥福を祈る資格を手にしたいものです。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/11 23:48分 
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みよとうかいのそらたかくきょくじつ… 

あれは名曲ですね。朝の連ドラ『はっさい先生』で、主演の若村真由美さんが、あの曲と『鉄道唱歌』をイレコにして歌っていらっしゃいました。
歌詞交換可能の法則…。

十三は阪急電車がそれぞれに散る拠点。京都、宝塚、神戸各線が、一斉に走り出す光景楽しいです。

粉を被るって怖いですよ。小麦粉でも粉塵爆発の恐れがあります。火を着けたらブワンって。だから、粉状の樹脂やら食品やら扱う場所には強制換気か集塵機があるそうです。我が家は粉石鹸を容器に詰めてて、ガスコンロの火が一瞬変化してどきっとしました。ホコリも粉も塵も芥も、侮るべからずです。
火山灰は「痒い」と運転手さん。私は花粉が「痒い」です。


鹿児島県は霧島の、高千穂河原に行ってみました。こちら(霧島神宮の古宮趾)は採火する場だそうで。八角形の中心に蓋を伏せたみたいなもの(装置?)の回りをぐるぐる歩いてみたけど、なんでここ?

宿の温泉成分にはヒ素♪温泉に出るんですね。

僅かな物事些細なできごと、微かな疑問に、僅かの気づき。
あちこち飛んで歩いて桜島の噴煙も眺めて、「いい旅」なんですが、「私を待ってる人が」いない希ガス。「日」はあっても「立ち」が無いから…(さりげなく、三種の神器を匂わせてみましたです)

明日に賭けよう。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/12 00:22分 
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みかづき 

そうそう、滋賀県知事選に三日月氏が出馬を検討とか、鹿児島はあちこちで三日月を見るとか、クロワッサンも三日月だよねとか、綺麗な眉も三日月だとか、北海道は蛇行していた川の名残の三日月湖が多いとか書き忘れました。

  • posted by はな 
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  • 2014.03/12 00:30分 
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Re: 「80」「60」「49」 

吉祥姫伝説じゃないですか?


  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/12 02:12分 
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人の過つや、各々その類においてす 

パチンコで777は大当たり。不動の数字。
333も大抵そうだけど機種による

その777がスベってしまうと、ギャンブラーは嵌まってしまいます。やめどきを見失うというか 、地獄への階段を突き進むというか

767の時は、「いけーいけー、ああ~もうちょっとだったのにぃ、」ですが、787の時は「止まれ止まってくれ、ぎゃああああ。…マジかよ(怒)」
戻って777になったら激アツだったりするのですけどね。


787のトラブルは、電気系統、エンジンオイルと来て、組み立て前のヒビとか、雷~爆発っぽいですね。

謝罪会見が逆ギレ会見みたいになってしまったのも、結局は期待の大きさへの反抗みたいなものでしょう?

過ぎたるは猶及ばざるが如し。
足りないくらいがちょうどいいのかも。

旨味に酔いしれたのは夢。無かったと諦められたら、泥沼には嵌まりません。

  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/12 06:26分 
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オリンポス 

  昨日、時間があって知り合いの家に遊びに行くと、なんだか知り合いは、変な話をしてきた。彼女の住んでいる町から150キロ先の病院の待合室であった子供、、、
わたしなら知っていると思って・・・・と聞いてくる。レアという名まえの子供だそうだけど、なんだか、話しの筋道が分かりにくい・・・・と言うか・・・・・住んでる住所が、わたしの住む通りの名前だから・・・・「知っている?」と聞いてくる。その病院は大きな病院なので知っているけど、待合室で出あった子どもがかわいい・・・という。

レアという子供は近所にはいないわねぇぇ、、と思っていた。それより、100キロ以上離れた地で、気になる子供と知り合いになったから、私が知っているかも?という突飛な考えが不思議に思いながら聴いていた。
「通りの名まえは、各町、町に同じ名まえがあるんじゃない?」とまっとうな返事をかえしてみた。例えば、OO村のビクトルユーゴー通りに住んでいるから・・・と言っても、ビクトルユーゴー通りは、各村、各町に必ずある普遍的な名まえをもつ通りでしょう?・・・どうして、わたしが知っていると思うの?と聞いてみて、、いったい、ナンだろ?この質問変な人ねぇぇ?・・・レア?ギリシャ神話の レアなのかな?・・・・・・・
プロメテウスは、 智慧の 火を 盗んで、ゼウスに怒られた・・・・どうしてオリンピックのソチは先月あったのでしょうかね?ウクライナの市民と政府が衝突した?
何故?・・・・この時期?
オリンピックはオリンポスの神様だったかな?どうして、オリンピックをするようになったのか?あのオリンピックの 聖火は、プロメテウスが、人間の為に智慧を授ける為の火の意味だったのかな?
ギリシャ神話も認識不足だなぁぁ、でもなんだか、変ですよね?夏のオリンピックの最初の開催地は、アテネですけど、冬のオリンピックの最初の開催地は、フランスのシャモニですから、あのモンブランの麓にあるシャモニなんです。不思議に思うのは、パリに住んでいたと思われる神父さんを呼ぶ代名詞のキューリーという苗字のキューリー夫人は、何故?モンブラン・・・ヨーロッパアルプスのオートサヴォア県の村の 病院に入院していて亡くなったのでしょうか?パッシーという小さな村なのですが、シャモニまで、20キロくらいかなぁぁ?

プロメテウスはゼウスと誰の子供だったかな?
「テミスはウラノスとガイアの娘で、法と掟を司る女神である。。彼女は手に正義を測る天秤と力の象徴である剣を持ち、「司法の公正さ」を示している。また、裁かれる者の貧富の差など見た目の姿に惑わされないように目隠しをして、「法の前の平等」を示している。ローマ神話ではユスティティアと呼ばれる。ゼウスとテミスのあいだに生まれた子供がプロメテウスある。」http://www.vivonet.co.jp/rekisi/a01_aegean/zeus.html#metis
テミス? 法と掟?正義と天秤とくれば、ミカエル大天使でしょうから、ヨーロッパキリスト教国の裁判所には、ミカエル大天使の像が建っていますし、プロメテウスが人間に智慧を?と思って、知恵の 火???
レアは誰だったかなぁぁ?
オリンポスの12神の一人が、マルス軍神<3月、火星>という名前なんですねぇぇ・・・3月に色々な事は生じるのはそのせいなのか? 「ゼウスとヘラの子供。戦さの神。戦争に勝つための戦略や栄誉の神アテナに対して、アレスは戦場での狂乱や破壊を司る。アプロディテの恋人

 ローマ神話ではマルス。ローマを建国したロムルスの父。3月(March)の語源
うううう~ん・・・・ギリシャ神話も不思議な存在ですよね?いや、人間の方があちらの世界からすると不思議な事しているんでしょうかね?オリンピックの祭典?大統領?5輪の旗?・・・ギリシャの火を何度も風で吹き消させて、その度にお付きの人が100円ライターで 再点火<そうそうZIPPOのライターじゃなかったけど笑>しているのもテレビで見ましたけど・・・、、、メダル取る為に、一生懸命・・・・何してるんでしょ?人間って・・・


  • posted by 千春 
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  • 2014.03/12 08:39分 
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Re: オリンピック直前のソ連崩壊 

オリンピックやワールドカップの裏で政治は動く。
菅内閣の日印原子力協定交渉の発表もそうでしたね。
国民の目がワールドカップにくぎ付けになってた。
だから拒絶反応も出なかった。

ソチ五輪のスキにつけこんで暴動をあおる今回の西側のやり方はどうなんでしょうね。
ウクライナの右翼が喜んじゃって、ハーケンクロイツ描きまくってるようですが。

ああ、五輪旗があがったの思い出しましたよ。
選手にとってはフクザツだろうけど、見てる方としては時代が変わったと、カンドーもんでした。
でもじつは変わってなかったんですけど。。。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/12 14:12分 
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ニュースから 

東日本大震災で亡くなられた方々のご冥福と避難している方々の
今後が良くなりますようお祈り申し上げます。
ご家族がまた一緒に暮らせ、安全な世の中になる日を願います。


鳥取県 大山で遭難

鳥取県の大山
西の方角(特に鳥取県米子市方面)からみた山容が富士山に似ていることから
伯耆富士(ほうきふじ)の名も持つ

大神山神社
祭神 本社 大穴牟遅神
   奥宮 大己貴命 いずれも大国主命の別名

玉山と日本の富士山が「友好山」提携
「ニイタカヤマノボレ」もこの山にちなむとされる

富士山本宮浅間神社
主祭神 木花之佐久夜毘売命
相殿神 瓊々杵尊
    大山祇神
   
久須志神社 (富士山) 奥宮の末社
祭神 大名牟遅命
   少彦名命

桜島・昭和火口
今年55回目の爆発

1914 桜島噴火

野焼き参加の男性の服に火が燃え移り全身やけど 大分・竹田市
大分県の久住高原

久住神社
祭神 健男霜凝彦神
   彦五瀬命
   姫神 [久住山頂の神]
境内社 八坂神社 須佐之男命
    年徳社 大歳神

ゴジラ生誕60周年
アメリカ映画『ゴジラ』(原題:Godzilla)
公開は2014年5月16日が予定され、日本では7月25日に公開される。
キャッチコピーは、「世界が終わる、ゴジラが目覚める。」

富士急ハイランド
「鉄骨番長」急停止、乗客23人が宙吊り75分
10日午前10時10分頃急停止
乗客は約1時間15分後に助けられ、けが人はなかった。
10時10分から1時間15分後は、11時25分。
11月25日? 昨年の新日鉄住金八幡製鉄所爆発 

巨人―阪神65年ぶりの伊勢の陣 雪で中断のハプニング
観客のツイッターから
伊勢倉田山球場のスゴイ雪。現在試合は再開されました。2014/03/10 14:30:49
大まかですが10分前は14時20分 2:20  22

歌麿「深川の雪」66年ぶり公開へ 肉筆画の大作、箱根・岡田美術館

映画 アナと雪の女王

   白ゆき姫殺人事件

雪が多いですね

鹿児島
河内→川内?
川内原発の基準地震動想定「ほぼ妥当」 規制委、優先審査へ前進か

宮崎
串間市 市役所 888-8555 串間市大字西方5550番
2011年(平成23年)3月14日、東日本大震災の余波を受け、4月10日に実施予定だった原発誘致を巡る住民投票が白紙撤回となる。

三日月氏が知事選出馬検討

大男茎形「大胆に」 田縣神社で15日豊年祭


マークエステル
「日本の神話とマークエステル氏による絵画作品」
http://kamakura-nichifutsu.org/bunkasalon.html(ページ下のほうに記載) 
日本の神社への奉納
http://marcestel.jp/hounousaki/index.html

行きつ戻りつしながらですが良くなるといいですね。
最初URLを多く貼りすぎました、制限を知りいくつか減らしましたすいません。
  • posted by 詩 
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  • 2014.03/12 16:44分 
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リアル<現実>と幻想世界の一致 

数日前に 映画みたんですよね。フランスコメディーなんですが、ありそうな世界というか、こういう人最近よくみかけますね?という存在を描いているのですけどね・・・40歳になる独身男性ロマンは仕事はレントゲン技師。彼は、少しでも、具合がわるいと、何か重大な死に至る病気の傾向があると常に恐怖におびえている。身体の具合が悪いと感じる度に即google検索をする。
映画の 最初はこのgoogle検索ではじまる。吐き気、悪寒、発熱、ooo鈍痛・・・という紋切り単語を 入れて検索する症候群・・・又潔癖症で、地下鉄の扉をなるたけ触らないように気をつける程潔癖症<地下鉄はノブがついていて、それを触らないと開かない>よって、誰か開けた扉を即座にみつけ、ホームを駆けめくる。車両に駆け込むという実態を演じている。病院の待合室にいれば、いたで「読む雑誌には、oo菌がついていて二次感染到るから、読むの辞めた方がいいですよ」と、待合室の患者全員に注意する。
本当は その前の段階で、待合室に入るのがイヤなので、他の待合室はないか?と秘書に聞いてる「ナイ!」冷たくあしらわれる。聞こえないように、秘書を罵倒する。又、新年の仕事はじめになれば、頰にキスをする挨拶が普通な国にあっては過酷な季節を迎える。健康がそこなわれる不安に心を占められ、医者並みの病気の知識を詰め込む事で安心感を得たりする、その結果潔癖症である事が実は、自分の人間関係造りにおいて、いつまでも独身いるのは、そのような心の病による狭窄視野の価値観が異性から理解してもらえない。心から欲してくれる愛情をもつ異性とはめぐり合えないという原因の一つになっている事は自覚できない。
一人暮らしのマンションの棚には、あらゆる消毒薬や飲み薬、サプリメントで溢れ返っている。つまり大変な孤独感に苦しまされている・・・・という事が理解出来ているのは、彼の担当医者でもあるディミトリーという医者だけ。その医者との人間関係が浮き彫りにされる。・・・現代人がもつ本当の意味での心の孤立感、疎外感、といった世界にいたる人達の 生活環境や人格、性格をよく描いているシナリオだと思って感心しながらみていました。この心の病い、現代病とも言える現代人を演じる俳優さんが監督もしているんですよね。
話しは、東欧諸国や内紛戦争で国を追われて違法入国してきた人達の健康管理をする為移民局が集うボランティアの医者の一人、ディミトリーの助っ人としてボランティアとして参加するレントゲン医師の ロマン・・・港の移民局に向かう。昔の軍艦のような古い錆びた船に乗って下船する移民たちだらけの中で働く・・・清潔感の欠如に 潔癖症のロマンは、気分が悪くなり意識を失う・・・ヨーロッパの港には、そのような自国内紛の為に生き延びる為に、国を出る。地中海を何週間何ヶ月もかかって、ヨーロッパにある日そのような船が違法寄航するニュースがよく出ますけど、物語もそのリアリティを描いている。oooキスタンと呼ばれる政治内紛の国の民族解放運動のボスとロマンは人間違いが生じるのですよね。ウズベキスタンとかキリギスタンとか、語尾にoooスタンと呼ばれる国が、旧ソ連アジア境界線に存在するのですけど、なんというのでしょうね?西側諸国のパトロジー<病的>神経症、鬱病に悩まされる 近代病かなぁぁ?映画の題名が、SUPERCONDRIAQUE の意味は、陰気、気難かしい・・・という使われる意味、精神病用語として、ラテン語にありますから、鬱病、神経症等は心の病として昔からあるのでしょう。ロマンはそのような心の病いで孤立感に悩まされる。ある日「僕もディミトリーみたいに結婚して家庭をもって子供に囲まれたい・・・」と、ディミトリーに相談する「女性という存在は、力、マッチョ的な男性に憧れるはず」とディミトリは、「力強い、ヘラクレスみたな、肉体的マッチョ的な男性性をアピールすること。僕は、強い!異性に感じさせないと駄目!」異性の誘惑の仕方を教わる。自分の繊細な性格、細い部分に神経質な自分や恐怖心や不安感をもつ自分にも嫌気がさしているロマンであった。それが何かのきっかけで、、旧ソ連のどこかの民族紛争で明け暮れている国の解放戦線のボスの男性と間違われてしまった・・・・なんだか、ウクライナの 画像でみた、戦線の裏側にいる人達と全然変わらない雰囲気の場所がこの映画では映し出されていて、物語はおかしいいんですけどね・・・ソ連崩壊?ウクライナ?民族解放戦線?・・・・
神経症とか鬱病って、ラテン語にもあって、それを今でも表現し、映画のタイトルにまでなっているのかぁぁぁ・・と戦争や紛争がなくても、平和な環境と思っていても今度は、心の病いにおかされ孤立しだす。google検索が健康維持手段としてシステム化される現代人。その 社会の体制が孤立、疎外感を 心に産ます 社会構造や精神に及ぼす環境造り・・どちらも、どっち・・・・考え深い因果関係でした。

  • posted by 千春 
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  • 2014.03/12 19:23分 
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Re:Re: 「80」「60」「49」 

いやさかの木様、情報ありがとうございます。
吉祥姫は日本版シンデレラといった感じですね。
姫が住んでいた出雲市上塩冶町には上塩冶築山古墳がありますが、これも関係しているのでしょうか?
遺跡番号は29ですけれど。

29といえば銅。日本の硬貨はアルミニウムでできた一円玉を除いて銅の合金でできている。
タロットでは『月』。母性や母親、母国のシンボル。
29と双子素数なのは31。
タロットでは『審判』。
ノアの箱舟のエピソードがモチーフになっているといわれるカード。
神の許しにより報われることを意味する。
行きつくところは普遍の「ONENESS」。

そういえば、777(宝亀8)年は、光仁天皇が山部親王(桓武天皇)とともに病に倒れた年で、この年の冬は雨が降らず、井戸や河川が涸れ果てたそうです。『水鏡』には「冬雨も降らずして世の中の井の水みな絶えて宇治川の水既に絶えなむとする事侍りき」、と記述があります。
当時はこの原因を井上内親王の怨霊によるものと考え、同年の12月28日に井上内親王の遺骨を改葬。墓を御墓と追称して墓守一戸を置くことを決めました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/12 19:44分 
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銅ってどうなの? 

でしょ、月兎さん。銅が気になるのよ。

今、中国のデフォルト(債務不履行)で、
世界の銅市場がたいへんなようです。
何年か前に日本が大不況に突入した時、
先ず銅の値段の変動がきましたものね。
日本経済、ここを うまく しのいでほしいものです。

銅メダルがもたらされた御所市は
294(にくし)の道にほぼ沿っています。

吉祥姫はホントに興味深いですね。
古墳の遺跡番号って29なのかあ…。
  • posted by DIVA 
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  • 2014.03/12 21:42分 
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銅とオオナムチ 

DIVA様、こんばんは。
この記事によると、上海先物取引所の銅相場が最安値を更新したのは約4年ぶり、中国受け渡し鉄鉱石価格の大幅な下落は4年半ぶりですね。

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0M857H20140311

中国は世界最大の銅消費国。当然世界最大の買い手でもありますから、その影響は全世界に及ぶでしょう。
「銅は中国のビットコインのようなものだ。もうゲームは終わりで、必要ない銅が過剰に積み上がっている」、と述べる方もいらっしゃるくらいですし。
実際、今回のデフォルトで、約95%の銅スクラップに引き取り手がつかない状態になっていますものね。
日本経済の力がどこまでのものなのか……不安はありますが、DIVA様のおっしゃるとおり、耐えぬいてほしいものです。

そういえば、御所市は役小角の出身地でしたね。修験道の開祖の。
彼は三輪氏族に属する地祇系氏族でしたから、三輪明神=大物主=大国主。で、結局、サインが続出している大己貴命に戻ってきてしまう。
わたしが夢で聞いた流山にも、大己貴命を祀る赤城神社がありました。
北緯は35度50分54.71秒。

事象的には北緯34度、36度も出ていますよね。
どこまで行くのでしょう?
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/12 23:04分 
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北緯とメロディーロード、舞うは粉塵 

♫メロディーロード♫

◇3月1日にシカにより運転を見合わせたJR両毛線。停車駅は群馬県伊勢崎市の伊勢崎駅
→伊勢崎市を終点とするR462:こいのぼり(ハ長調)

◇3月5日に小型機が墜落した愛知県豊田市
→豊田市を通過するR257のトンネル:どんぐりころころ(ハ長調)

◇3月9日に鳥取県の大山で3人遭難。大山は鳥取県西伯郡大山町
→大山町を通過するR9
→R9と接続する鳥取県道47号米子境港線:ゲゲゲの鬼太郎(嬰ト短調)

1日→5日→9日の4日毎に事象化しているので、この流れで行くと明日13日、メロディーロード周辺でなにかが起こる?
緯度でいうと北緯36度→35度→35度。

関係があるかはわかりませんけれど、流山市は北緯35度線上。35度50分には大己貴命を祀る赤城神社。
流山市関連のニュースで見つけられたのは“恋届”くらいですが……

http://dot.asahi.com/life/lifestyle/2014031000026.html

でも、流山市ふくめ、千葉が気になるのですよね。
塔、鉄と水の象徴、象の足、新日鐵住金、富士、八幡、火力発電所、オオナムチ……
ここのところ、これらのキーワードが頭から離れません。
千葉にはメロディーロードはないですけれど。
いったい何なのでしょう?


はな様

粉塵爆発は本当に恐ろしいですよね。
わたしも台所に立つときは注意しています。
でも、夢のなかには、オーブン以外に火元になりそうなものはなかったのですよね。
それにわたしはオーブンから数メートル離れていたので、粉塵爆発が起きるための粉塵雲と酸素はクリアできても、着火元にはならないかと思います。
それにしても、条件さえそろえば小麦粉、砂糖、コーンスターチさえ火事を引き起こしてしまうのですから、つくづく台所は実験室だと感じます。
まさしく「マッチ一本、火事の素」。

あれ、そういえば、十三駅の出火原因って何でしたっけ?
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/12 23:48分 
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天王星 3月13日 

パソコン立ち上げる度に画面は検索画面がたつようにしています。ここ1,2日太陽惑星の絵が検索ページを飾っている・・・なんでしょ?とおもったら、3月13日は 天王星
WIKIから転記
「天王星(てんのうせい、Uranus)は、太陽系の太陽に近い方から7番目の惑星である。太陽系の惑星の中で木星・土星に次ぎ、3番目に大きい。1781年3月13日、イギリスの天文学者ウィリアム・ハーシェルにより発見された。名称のUranusは、ギリシア神話における天の神ウーラノス(Ουρανός、ラテン文字転写:Ouranos)のラテン語形である。’」だそうです。

ウ~ラノス神・・・・あぁぁ、だからオリンポスギリシャの神だったのかな?

それより、オリンポス12神と全宇宙の主神、ゼウスって、天候特に雷を支配する、天空<天候?支配するのだそうです。まるで、大宰府の天神と同じ扱いがゼウスなのねぇぇと考えてしまいました。しかし、ビーナスの神<金星>と同一、アフロデティの神と、軍神マルスの子供が、エロス愛の神、恋の弓を持つ・・・エロスなんだそうです。
知りませんでした。おもしろいなぁぁ、、ギリシャ神話って・・・http://www.vivonet.co.jp/rekisi/a02_greece/sinwa.html#hera

ところで、天王星の名まえの語源ウラノス・・・はゼウス信仰が確立する以前、古い時代の自然12神の父、ガイアの奥さんだそうですが、この12神は、地底に閉じ込められて時々地震を起させる神らしい。
うううう~ん

  • posted by 千春 
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  • 2014.03/13 02:41分 
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月兎様お返事ありがとうございますm(_ _)m 

大国主大神は大黒様でもあり、ブラックホールのような印象があります。
世界はウロボロスで始まりから始まって、始まりに向かって終わる流れみたいで、最近は原始に回帰するような流れにいます。
大黒様は存在を吸収して一つになっていく性質があるのではないかと、ただの勘で思うようになりました。
記憶力が弱いので議論には参加できませんが、河合隼雄さんから私もユング心理学に傾倒するようになりました。
お返事ありがとうございました。
ブログ主様もコメント欄をお借りさせて頂いてありがとうございました。
休み休みブログを拝読させてもらっております。
  • posted by あいしてる♪ 
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  • 2014.03/13 11:54分 
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はんなま 

千葉の駅メロって考えたんですが、舞浜のミッキーマウスマーチ、海浜幕張のマリーンズ応援歌くらいかなあ。駅メロは、上下でいっぺんに鳴らされると気が狂いそうな不快音になるんだけど…。

――――――――――――――
レアって言葉は、私、お肉やチーズケーキ、レアアイテムにしか使わないんですが、 「加減が難しい」と訳せばいいですかね。

――――――――――――――
千春さんご紹介の、ロマンさん。我が父みたい。
ロマンさんはどうかわかりませんが、私どもに言えるのは、うまく関わりを持てない環境に置かれると、(例えば引っ越しとか異動とか)、手を洗ってばかりになります。
不満をうまく表せないから、体や行動で出すのですかね。高潔でありたい、すべて水に流して自由になりたいという思いもあるかも。
…………………
粉は…、飛ぶから予想がしにくいんですよね。PM2.5は爆発しないのかな。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/13 14:58分 
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22・テントさん 

Jリーグ22年目にして無観客試合
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://headlines.yahoo.co.jp/hl%3Fa%3D20140313-00000022-asahi-spo&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%EF%BC%92%EF%BC%92%E5%B9%B4%E7%9B%AE+J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%82%82%E7%84%A1%E8%A6%B3%E5%AE%A2
観客のいない静かな所で笑う?(うらわ→逆さ読みで「わらう=笑う」)
どこかの海で和合する?(浦=海)
裏で和合する?(浦=裏)
テントさん(お笑い芸人)にはゾロ目が付いて回る。超レア→超珍しい→テレビにはめったに出ないので“土の子芸人”とも呼ばれる。
日付3月2日でしたが23時を過ぎて子の刻に番組が始まったので3月3日持ちネタの一つに人間パチンコがあり、777を両手で示すことがある。初舞台は1974年11月11日11時11分←舞台袖で時計を見ながら確認して登場。
「義務教育やないですから付いて来られへん人、放っときますよ~。」というギャグもある。
早くしないと本当に私達、置いてきぼりにされるのかも…いや、“~された”んやなくて自らをそのようにしてしまうのですね、、、。
大阪市長選は益々混迷してきました。



  • posted by りつ 
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  • 2014.03/13 21:32分 
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Re: Re:Re: 「80」「60」「49」 

炭素14急増イベント。

4月24日、名古屋大学は屋久杉の西暦775年炭素14急増イベントについて、大規模なフレア爆発による太陽陽子現象の可能性が高いと発表した。僕も太陽の異変だと思う。この年に暗殺(?)され、藤原式家兄弟への祟りばかりか、つぎつぎと怪異や天変地異をおこした井上内親王が伊勢神宮の斎王だったからだ。ときの光仁天皇は、丹生川上神社に白馬を献じて晴れを祈り、翌年には黒馬を献じて雨を祈る忙しさ。『水鏡』はこうつたえる。世の中の井の水みな絶えて、宇治川の水すでに絶えなむ、と。イギリスの年代記には、日没時に天に赤い十字架、地にはみごとな蛇が出現したとあるそうだ。

雨乞い→王院山と丹生川上神社。
怨霊信仰→須佐神社(王院山の入り口)のスサノヲの牛頭と井上内親王。
2008年の八十八夜にスサノヲが復活したのも、須佐神社や王院山の佐田町の地震。

銅といえば、大量の銅剣がでた荒神谷遺跡もおなじ出雲市だし、上塩冶築山古墳からそう遠くないです。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/13 23:25分 
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縄文 

あぁぁ、、剣の話題が書き込まれた時わたしも荒神谷遺跡の事コメントしようか迷いました。

玉山と日本の富士山が「友好山」は、知りませんでした。

何なんでしょうね?日本の歴史というか、何も知らない人達だけが、政府人やお役所の人達なのかも知れませんね。
普通の感覚では、ワンクッション迷うという 感覚もちますものね?
何も知らないか?業<潜在意識>とか?どっちなんでしょうかね???

見るべき距離が、5メートルだか?学校の保健室にある視力検査版と自分の立つ距離という 世界観しかないと、その先に生じるリスクなど全く感じない<観えない>というのは本当に困ります。
狭窄視野での、唯物至上主義者が目先のアイデア、姉妹都市や友好都市を結ぶ事が平和なのねぇぇぇ、、、という次元に安住しているのじゃないでしょうかねぇ、、

なんというか・・・・普通には考えられない事を、気がつかず平気でしてしまう・・・という孤立世界に居るんでしょうね。

普通は、外界の人の反応聞いてみて、「それはちょっと、変じゃないですか?」とか、「まずいんじゃないですか?」という、普通人の反応を聞く事ができる、心の余裕をもってもいいと思うのだけど・・・・心の余裕もなければ、ただ盲目的に断行するだけに 一生懸命・・・・・という存在の仕方なんですかね?

なんとかならないのでしょうかね?いやぁぁ、、それとも、真珠湾攻撃の日
この12月8日が、無原罪の 聖母というワードね・・・・

無原罪ということばが、大変な意味の重さが、響音しているのかぁぁ、?ちょっとわかりません。
時々、創世記の 蛇にだまされてリンゴを食べたから、人間は、罪を背負った・・・という解釈をみますが、そうではないと思うのですよね。人間存在の意味と無原罪、

とにかく、なんで、こんな意味深い日に 真珠湾の攻撃にいたったのか?わかりません。よく、相手国の宗教的意味あいの 記念日にしかけたりするのもありますが、攻撃<アタック>の意味は、その日に決めた理由や原因は?・・・・いろいろ考えます。
それと原発について、一番気になるのは、ヒロシマの8月6日に世界最初の原爆が落とされた・・・・
日と時刻の関係です。

8月6日は、Transfigurationと呼ばれる主イエスの変容・・・と呼ばれる日で、聖公会<イギリス>でも、カトリック<ヴァチカン>でも大事な日です。聖書での意味は、


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%BB%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%A4%89%E5%AE%B9

しかも爆発時間は、8時15分ですから、
8月15日は、聖母マリア関係では一番大きな祝日とされてる、聖母被昇天の日にあたります。
なぜか?全て教会暦の大事な出来事と 日本の戦争の歴史は重なっているのは、なんとも言えません。


アァァ、遺跡<縄文>は次回にします。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/13 23:54分 
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Re: ニュースから 

> > 玉山と日本の富士山が「友好山」提携

これは強烈なニュースですね。

「母なる水のミソギが海だったように、「山」は父なる火のミソギのワードである。そういや山本議員も「山」。そこに弾丸を脅迫まがいに送りつけ、爆発させようってアホがいる。火山噴火もそうだが、玉を山に送れば玉山(新高山)だ。ニイタカヤマノボレじゃねえかっ。」

富士山に、もしくは富士山から、ついにニイタカヤマノボレが発動されましたね。

おなじ2月7日、福島県は18歳以下の27万人のうち33人が甲状腺がんと検査結果を発表。疑いをふくめると75人。
ナミ江町の33なしウサギとおなじく放射能の影響はかんがえられません。
日本の原発は事故っても安全です。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/13 23:56分 
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NoTitle 

今しがた、震度5強の地震がありました。
四国の皆様、大丈夫でしたか?
こちらでも揺れました。

伊方原発は1~3号機まで停止していますが、
以上がないか確認中だそうです。13日に、原子力規制委員会が、川内原発1、2号機について優先的に審査を進めることを決定したところでした。
  • posted by DIVA 
  • URL 
  • 2014.03/14 02:31分 
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NoTitle 

ごめんんさい、以上は「異常」に訂正です。
  • posted by DIVA 
  • URL 
  • 2014.03/14 02:34分 
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愛媛で震度5強 

14日午前2時7分ごろ、愛媛県で震度5強、中四国地方と九州の一部で震度5弱の揺れを観測した。気象庁によると、震源は伊予灘で震源の深さは約80キロ。地震の規模(マグニチュード)は6.1と推定される。

ニイタカヤマノボレ発動の2月7日ならぬ2時7分かい。
祝島の近く。つまり、上関原子力発電所反対運動。

伊予伊予きたね。これ月読尊の地震。
月のミロクへの起動。
ツキヨミノボレの祝い地震。
つぎは伊方原発あたりくっかな?

13日に川内原発優先審査のニュースのあとにこれだもの。
再稼動したらもっとすごいことになるよ。
ハイホ~。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/14 02:58分 
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Re: 愛媛で震度5強 

ニイタカヤマにノボるのは月だ。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/14 03:01分 
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川内 

音素が川内ですから・・これは3年前から鹿児島の川内は同時におりてきているので、とにかく、薩摩島津藩関係の方達は御先祖お守りください・
川内原発とニニギノミコトが祀られている可愛神社は、目と鼻の先ですから・・・

どうしてこんな近くに原発建てるんだ?もう遅いけど・・・

そういえば、神社の前にゴミ収集場所にしてしまう感覚・・・・広いっからってそういう唯物次元の問題?

神社の場所に限らず、すべてこんな感じでしてきたんでしょうね?感じない、観えないから何しても いいというか・・・
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/14 05:41分 
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ゆれる。 

また地震……
川内原発のニュースを聞いて嫌な予感はしていましたが、やはり揺れましたね。
みなさま、お怪我などされませんでしたか?
死者が出なかったのが救いですけれど、富士山のサインが出始めただけに気が気でなりません……

今回被害状況の確認報道がされていたのは伊方原発、島根原発。
島根といえば出雲。神が集う國。そんな空間にまで原発が建てられているという現実……
こんな状況を作っておきながら“困ったときは神頼み”、とは虫が良すぎる話ですよね。
ほんとう、観えなければ、感じられなければ何でもありの世の中。自分さえよければ他はどうだっていい。
……ああ、哀しい。


いやさかの木様

いつもお疲れ様です。
わたしがこちらにはじめてコメントさせていただいたとき、災害の夢についてお書きしたのを覚えておられますか?
その際伏せていた地名が、島根県にある隠岐の島でした。その島から島根原発までは数十キロです。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/14 09:14分 
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  • 2014.03/14 09:33分 
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響音 



なniか、あるんだなぁぁ・・
きっと・・・・
その日、、、、その時、、、その場所で、流れる 音楽・・・・・の存在が・・・・

1992年のサヴォア県のアルベルビルは、 日系人のYAMAGUCHI クリスティー選手が金メダルで、銀メダルは、伊藤みどりだった・・・・・・
日系人別に 珍しくないですけど・・・・・
どうして、その時、その場所だったんだろう?

それに、浅田真央の ソチオリンピックのフリーは、 ラフマニノフのピアノ協奏曲2番ですが、伊藤みどりのアルベルビルオリンピックのフリーの曲も ラフマニノフのピアノ協奏曲、1番、2番でしたね。
それにしても、1992年のオリンピックは、崩壊した旧ソ連選手達の活躍によって、次々に5輪旗がね?表彰台の上に上がるんです。この 存在性にあると思うのですよね?変わっていないように見えるのだけど、天空界死後世界は先に変わると思いますから・・・あちらの世界は変わっているんじゃないでしょうかね?
ま、取りあえず1992年アルベルビル、金メダル五輪旗あげた、EUNのアイスダンス、フリーの曲は、バッハだったので・・・・・・なんと表現したらいいのでしょうか・・・・・・・・・やはり最後はバッハに戻るのかなぁぁ ・・・という ジョン、セバスチャン、 バッハという作曲家の 偉大さというか・・・・・・とてつもない壮大世界観と言うのでしょうかね?アルベルビルというイゼール河が流れる渓谷に響き渡る・・・・未来の示唆、羅針盤の針の向う方向<目指し>を暗示しているような気がしてなりません。

そういった意味での、時間と空間の存在する世界での出来事に観えます。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/14 20:37分 
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佩 

マレーシア航空の尾翼の三日月の凧、海に月が落ちれば海月。蛸とクラゲは何処を漂っているのやら。
刀を腰に差すことを「佩く」と書きますが、ニンベンに凧。マレー半島は刀に似ています。
  • posted by め組 
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  • 2014.03/14 21:27分 
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第44回・牛 

第44回・NHK上方漫才コンテスト優勝コンビは「和牛」。
44=22×2。
NHK大阪局の場所は上町大地、大阪城の南西すぐそば。
牛は牛でも和だからミノタウロスは違うか、、、。
牛頭天王の八坂神社・スサノオ、
それとも道真、
どちらが関係してるのかな?
コンビの一人は地震のあった愛媛(伊予)の出身。
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/14 23:19分 
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Re: 天王星 3月13日 

ウラノス=ウラン=原発
川内原発の川内(せんだい)=仙台

薩摩川内市の新田神社の可愛山陵がニニギ陵とされたのは近代。
これも近代のワード。
ニニギに薩摩の自分のクニをゆずった塩土老翁は、いまは宮城の塩竈神社を総本社とする神で、2011年3月11日に神武東遷事象を宮城(日高見)に導いています。
東日本大震災は近代の終焉を意味します。
冥王星が惑星から外されたのもそうですね。おかげで冥王星の封印が解かれちゃったカンジだけど。

薩摩の笠沙にはコノハナサクヤヒメの像がありますよね。
記紀神話ではニニギが天孫降臨したのは霧島の高千穂の峰だけど、ホツマツタヱでは、ニニギは霧島の高千穂の峰で神上がり、あわせてサクヤヒメは富士山に神上がります。
鹿児島の霧島と富士はツーカー。

隼人と蝦夷もツーカー。
霧島の新燃岳が噴火したのは、東日本大震災の2011年の1月でした。

川内原発の再稼働は可愛山稜のスイッチを押し、そのスイッチが富士のスイッチを押す。

まあ再稼働は伊方か川内かってトコでしたが、
どちらにしろ結果はおなじ。きのうの伊予灘の地震も両者のつながりを示してますね。
ニイタカヤマにのぼるのは伊予の月読尊。
そのあとで、新燃岳のふもと小林市の陰陽石地震が2008年の四川省大地震の前日に示した「和合」が、いろんな意味でおこなわれます。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/14 23:30分 
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天神さま 

昨夕R5を走っていましたら、曇天を切り裂くように一羽の白鳥が南東へと飛び去っていきました。
目的地はいずこ?

◇◇◇

さて、3月12日の東京都府中市天神での女児変死と、神奈川県横浜市神奈川区での女性変死でR15・R20→R1が示されましたね。
東京都中央区から大阪府大阪市北区へ至る現代の東海道、R1。
北海道の事象化も都道府県番号で「1」だからなのでしょうか(だれ~か様、リンクありがとうございます)。
オオナムチを祀る神社数の多さも関係ありそうですが。
北海道では一の宮の北海道神宮をはじめ、多くの神社が大国魂命、大那牟遅神、少彦名神を開拓三神として祀りますので。

神奈川区については、由来説のひとつに以下のようなものがありました。

〈日本武尊が東方へ赴くため上無川から船に乗る時、倭姫命に貰った宝剣が水面に映り、金色に輝いたので、この地を金川(かながわ)と名付けた。その後、この地を訪れた源頼朝が、「金は西の方角を司ると言う。西は上にあたり、皇城の方角でもある。ここは神が大いに示す地である。」と金川の風光を賞したことから、大いに示すを「奈」の字として金川から「神奈川」とした。〉

府中市では旧石器時代からの遺跡が確認されているのですね。
分梅町、美好町付近には古墳群もあるとか。
大化の改新後、武蔵国の国府が置かれた場所は……大國魂神社付近?
またまたオオナムチ。
天神といえば雷神。菅原道真公。
けれどももともとは、国津神に対する天津神のことを指すことば。
わたしの場合、「天神」と聞くと「通りゃんせ」が頭のなかで再生されます。

◇◇◇

島根の遺跡と国道も照らし合わせてみました。

#上塩冶築山古墳:遺跡番号29。
国道では、兵庫県姫路市から鳥取県鳥取市へ至るR29。

#荒神谷遺跡:遺跡番号124。
国道では、千葉県銚子市から茨城県水戸市に至るR124。

千葉と茨城といえば、個人的には香取の経津主命と鹿島の武甕槌命を連想します。
この二柱は春日大社で共に祀られていますよね。枚岡の天児屋根命・比売神と併せて。
そして、この二柱を先導したのが塩竈明神でしたっけ?
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/15 00:34分 
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Re: 

そうです。塩土老翁です。
神武東遷事象を日高見にみちいびいたのもそう。

2月7日の富士のニイタカヤマノボレの翌日、南岸低気圧が首都圏を襲いました。
その衛星画像にうかんだ顔が、東京、富士を見てるみたいで、その時パッとひらめいたのが塩土老翁の名まえでした。だとしたら今度はそこに事象を導こうとしているのかな。

十と三を組み合わせると玉。
玉山は十三の山。
東京が都道府県番号13ってのもおもしろいですね。
十と三の和合は東京なのかな。
ニイタカヤマノボレ一二〇八の12月8日は、米時間の12月7日。
2月7日に十種の神宝の流れをくわえると12月7日。

オオナムチの本格的な動きは、国番号1のアメリカと呼応するはずです。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/15 01:42分 
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モリソン山 

十三の山の玉山は別称モリソン山。

ロック(岩)、ドアーズ(戸)のジム・モリソンのあの「wake up!」ともつながってんのかな。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/15 01:52分 
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遺跡 

そうそう・・・ここでネズミの話題を読んだ時に、遺跡・・・荒神谷遺跡、1984年発見の記録読んでいた時だったのですよね。島根県にある荒神谷の銅剣、加茂岩倉の銅鐘の発見で出雲が青銅器王国であったのではないか?という推測にすぎなかったのが<大変な数の数の 銅剣の出現?によって・・・もう誰の目にも出雲と青銅の関係が明らかになったのだそうです。なにしろ、出雲に住む住人、オオクニヌシや、スサノオの統治する国に住んでいる住民すら、全く、1984年の地点で、予見できなかったそうです。
加茂岩倉遺跡で
銅鐘見つかったのは、1996年ですから、つい最近の話しに思えます。道路の道幅をかえるのに、ブルドーザーで、ガァァァ・・工事中に 見つけたそうなんですよね。
道路工事しなかったら、出てこないのですよね。
不思議ですよね?しかも二つの遺跡、1996年と 1984年の干支は、両方とも ねずみ年だったそうなんです。まるで、出雲神話ですよねぇぇ、、
火攻めの際、ネズミの隠れ穴を、オオクニヌシに教えたネズミは、今度は遺跡の場所も教えたみたいで、おかしいナァァ・・・・・と書いてある、本を読んでいた途中だったんですよね。
面白いですよねぇぇ、、
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/15 07:55分 
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こんな火の使い方しちゃいけません 

心中か:追突車の助手席女性が自車に火付け2人死亡 愛知 (毎日新聞) http://fp.mainichi.jp/news.html?c=mai&id=20140314k0000e040205000c&t=full

なんですねん、このニュース。寝る前に読んでわけわかめになりました。


この事件のあった愛知県江南市は、映画『20世紀少年』のロケ地なんですね。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/15 10:27分 
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んっとぉ 

私がぁ鹿児島に行く前にぃ急に連れて行かれたのは、川崎市の溝口(みぞのくち)神社でぇ、道を渡るのに苦労して

んで朝はやぐから鹿児島に行って島津さん(源氏とは知らなんだ)抜きには話にならねべと照国神社に行ってぇ、鶴の形の木ごしに日の丸はたはたを眺めて、隣の歴代島津公の銅像を遠目に見て、
桜島行って、月読神社に参って、草ぼうぼうの中の高浜虚子の句碑を見て
翌日桜島爆発したから予定変更して霧島温泉街の殿湯神社にお参りして、雪が残る霧島の高千穂河原の、古宮趾行って立ったまま昼寝して、
翌翌日指宿の砂蒸し風呂の後に若宮神社に寄らせていただいて、
いまおうち。

最後の若宮神社は、日本に向かっていた船が難破した時に、打ち上げられた人が「ここが我々の目標としていた地だったか、これもこの若宮さんのおかげ」と献上品の一つアコウの木を置いていったということで、いまもアコウがご神木となっています。

足の向くまま気の向くまますべては風と灰まかせ。昨日からずっと、ココナツ、カカオと気になっていますが、何か流れ着くのかしら。
関東は寒い。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/15 10:55分 
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牛頭 (復習) 

りつさんのお話に関連して

愛媛県宇和島市は、仙台伊達藩とご兄弟。
そこに和霊神社があり、牛頭のお祭りがあります。ここも伊達氏の家臣の善政を讃え、かつ御霊供養の神社。
私が行った時は一ノ宮より賑わっていましたね。

同じ人を祀った神社が、仙台市中心部にあるFORUSの屋上にあります。

宇和島の伊達さんのお母さんは政宗の側室猫御前。
藩主同士で見ると、宇和島の方がおにいさんです。

愛媛にも原発、宮城県にも女川原発。川内優先とか言っちゃったものだから、「うおっほん」と咳をしたのかも。

  • posted by はな 
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  • 2014.03/15 11:12分 
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海と山と老人 

塩土老翁といえば「海幸山幸」にも出てきますね。
海幸彦の釣針を無くし困り果てていた山幸彦を小舟に乗せ、綿津見の宮へ導いたのも彼でした。

海幸彦は隼人族の祖。
山幸彦は神武天皇の祖父。
ふたりの両親は瓊瓊杵、木花開耶姫。

もしかすると、一連の象の話で出てきた浅香工業はこれを指していたのでしょうか。本社があるのは堺区海山町ですから。
象印の天満や、江崎グリコの歌島も何か関係が?

そういえば塩土老翁は、比較神話学において、ギリシャ神話の「海の老人」、海神プロテウス、ポルキュス、ネレウスと比較されていました。この三柱の両親は海神ポントス、地母神ガイアです。

それにしても、日本神話とギリシャ神話には類似点が多いですよね。
伊耶那岐・伊耶那美の黄泉の国の降りなど、オルフェウス・エウリュディケのエピソードとそっくり。
黄泉の国といえば「根の国」ですから、件の大国主、須勢理毘売、素戔嗚の話も忘れられません。もちろん、大国主の命を救い、彼と姫の脱出を助けたネズミもです。ネズミは大国主の命の恩人ですので(人ではないですけれど)。

日本武はゼウスの息子アポロンと重なります。
アポロンの聖鳥も白鳥ですし。
ただ、彼の聖獣は鹿なのですよね。くわえて弓の神でもある。そうなると武甕槌でもあったり。
矢繋がりで大国主と結びつけることも……できる?
(やや厳しいでしょうか。)
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/15 11:56分 
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炭素14が語るプラズマの爪痕 

いやさかの木様、同年代のカリフォルニア南部の樹木年輪からも、500年~800年にかけて厳しい干ばつに見舞われたことがわかっています。
わたしも当時の干ばつは太陽に起因するものだと思います。
太陽フレアやCMEに伴う太陽風が地球に及ぼす影響は甚大ですから。

太陽はプラズマの星。
太陽風は超高速のプラズマ。
プラズマは電離によって生じたイオンや電子が含まれる気体。
この振る舞い如何で宇宙の天候が左右されますよね。
まるでゼウスです。
当然、ゼウスたるプラズマからは、地球も人類も逃れられない。

人間の文明はこれまで自然を支配する方向で進んできましたけれど、結局、人間に自然を征することはできない。
どれほど頭でっかちになっても、自らが自然の一部であることを忘れた人間の傲慢さにできることといえば、自分の住処を壊して自分から病気になることくらい。
生きたければ、宇宙との関わり方を学んで、自然環境に適応するしかないのに。
……こういうこと、自然と共生する民族はわかっていたのでしょうね。
太陽や惑星といった宇宙環境が地球と人間に与える研究に熱心に取り組んできたマヤ族などもそう。
彼らの研究データがスペイン人に燃やされてしまったのは人類にとっての痛手です。

申し訳ありません。話を戻します。
いやさかの木様は歴史にお詳しいですよね?
でしたら、同年代の歴史書の記述のなかに、オーロラについて書かれたと思われるものはありませんか?
太陽風が地球の盾たる磁気圏に突入すると、大気圏に大量の荷電粒子が流れ込んで磁気圏がゆがむので、オーロラが観測されるはずなのです。
それともしかしたら、光仁天皇・山部親王の病も、太陽風による磁気圏のゆがみに起因するものかも知れません。
太陽風から地球を守る磁気圏がゆがむと、地球に降り注ぐ宇宙線量が増えてがんなどの病気の発生率が上がりますので。
また、宇宙線量が増加すると出生率が低下するともいわれています。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/15 15:37分 
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ながれ 

「クロス」
神職が般若心経、僧侶が大祓詞 東寺で合同法要 朝日新聞 http://micro.asahi.com/all/ASG3H3SJBG3HPLZB004.php

僧侶と神主(と牧師・神父)が一緒になにかするという企画は時々見かけますが、なかなか自分の教えを捨てきらんのか、このニュースみたいな「とりかえっこ」は私は聞いたことがありません。
(個人的にはいると思いますよ。讃美歌歌ってお経唱えて祝詞詠むくらいバチは当たりません)

…………………………………
鹿児島には火を見に行きました。ついでに熊本も行こうかと思いましたが、えびの高原(宮崎県)の木を見て止めました。
人の体にも鼓動や息遣い、血行の悪さ、言動の変化とありますでしょ。「今日は具合悪そうからそっとしておこ」とか「今日はおねだりしたらイケルかな」とか。これの土地版。

鹿児島に少ないなあと思ったもの。パワーストーン(全く見てない)、薬屋、石材店、お香、コンビニ、ずーっと喋ってるおばちゃん。あれだけガードがしっかりしてるから、病気しにくいだろうと思いました。

おまけ。
「クロス」
ひとみずのまじわるところ、
きとつちのかなめのいちに
いしはしずかにねむっている
  • posted by はな 
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  • 2014.03/15 17:47分 
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奈良ちびっと揺れ 

3月15日20時45分、奈良で微かに揺れました。震度1。桜井・宇陀・高取辺り。三輪明神さんやら他にもいてはりますね。
はなさんへ
宇和島で闘牛を観たのを思い出しました。
「うぉっほん」は博士みたいな偉い人のくしゃみに聞こえます、私には(笑)。カトちゃん的「ヘーックション」大揺れが来ないよう早く脱皮して目覚めなければ。
  • posted by りつ 
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  • 2014.03/15 21:19分 
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薩摩と津軽 

島津藩(氏)と津軽藩(氏)の軸は忘れてはいけないと思うのですよね。どちらの藩の出自の方も今の皇室に嫁いでらっしゃるから・・・しかも北と南みたいな感じですから・・・最先端同士が 呼応するのは例えば、ヨーロッパでも、その地方の方言が、 残されていて、国もちがうし、現行の言語も違のに、方言がなんだか似てる地域が、数千キロ先の異国である・・・・という事はよくあるんです。

鹿児島にも 修学旅行から行ってないので、行きたいんだけど・・・・・確かに・・・何か、外的な背中を押すメテファーが不在だと、行く時期ではないのか?という感じを持つのはよく分ります。むしろ、いきなりとか突然行く事になったというハプニングの展開の仕方に存在性の真理はあると思います。むしろ、なんというか、予定してないように回るというか・・・・・予定するって・・あれは、本当にその時にそこに行くような展開を演じる為に生きているのか?と考えたり・・・・必要な時に、必要な場所に行かされるというのは、自分がみどりの窓口にある旅行会社のパンフ集めてその中から行きたい処を選ぶ・・・・という市場主義途上の存在ではないと思うのです。勘というか・・・・
ほとんど知らない人みたい、関係の薄い人という人が、、・・・わたしの気持ちの中の存在性ない人達の方に多くて・・・・・何で?あまり知らない私に、そういう事話すのか?・・・・みたいな、感じなんですよね。

血縁とか肉親とか、近い関係の コミュニケートには、ほとんど情動連鎖の 呼応ですから・・・・突発性が観えない会話に落ちるみたいで・・・・、多分自己保存意識とか 関係維持という意識が強いからかも知れません。ところで、去年新しく選出されたヴァチカンのフランシスコ教皇、はじめてのイエズス会からの選出ですが、前教皇のベネディクト16世は16世ですから、随分選ばれたのに、アッシジのフランシスコ聖人・・・初代イエズス会なんですよねぇぇ・・・この時期を「待ってました~!」みたいな・・・・「そんなの、500年前から知ってるよ~」・・・・アッシジのフランチェスコの存在というか・・・・この連鎖の途上の根底にある思惟でしょうかね?
エコロジー、自然、オオカミと話す聖人、そして平和思想・・・・と、まるで、現代気風、ナチュレル思考、そのまんま思考のアッシジの聖人 フランチェスコなのですよね。、アッシジフランチェスコの個人的な思想に至るのは、父親と縁を切った・・・・「・わたしの父は、天にいる父一人だけです」と父に別れの言葉を言う。、家で着ていた父親が買った服などは全部返し、裸になってまで、血縁である父・・・親子の縁を切る・・・という存在の仕方は結構、インパクトがあると思う。
なぜなら大概宗教を成り立たせる道徳概とは、血縁の繫がりを肯定する上でなんらかの倫理観解きますからね・・・
それは聖人だけが持つ考えでしょう?と言っても、それじゃ、毎回、何で貴方たち、「天にまします、我等の父よ・・云々」言ってるの?という質問は、当然信徒にでるはずですから・・・・
そういう事ではないんでしょうね。、
血縁関係を切ってしまった聖人は、今までいるんでしょうかね?・・・・と、去年から考えていました。
つまり人間関係において、曖昧な倫理や道徳観は、普遍性を持たなくなっているのでは?とも思います。
もちろん肉親関係、親子関係も同じでしょうというより、切れない関係においては一番悩ます存在というか、たちが悪いといってはなんですが・・・何らかの義務によって何か人生目的をもたされる・・・・というのは、生きてる感情感じにくいと思うのです。
精神の帰属、過去に帰るという意識は、能動態の姿じゃないのでしょうと思う。受動態の意識しかもてなくなるというのでしょうか・・・・それは別に仕方ないですが、それを分ってて生きるのと、分らないで、闇雲に生きるのでは、ちがいが出てくると思う。
世界が、どの地点にいてどのように存在するために変容しようとしているのか?という事を観るのも、 大事に思えるのですよね。

サンテクジュペりの星の王子様という本は、世界の100カ国語に訳されている本なんですよね。この100ヶ国語というだけで、すごいと思うのです。きっと、アフリカの小さな村に住む、食器棚みたいなアルミ食器と一緒に置いてあるという存在として普遍化していくという事なんでしょう。
100カ国に訳されてる本で一番出版されるのが、聖書で二番目がマルクスの資本論というのは、唸りましたが・・・三番目が、サンテクジュペリの「小さな星の王子様」なんですよね。
わたしが好きなので
娘達に何回も読んで聞かせました・・・・

王子様が尋ねた星のひとつに、数字や記号ばかり執着計算ばかり、人の言った数字の間違い探しみたいな事ばかりしている人が住んでいる星があるんですよね。
それしか興味がないらしい人が住んでる星・・・・なんだか、この前見た映画・・・ロマンみたいな人間的な感情の触れ合いを持ちたいのに、築けない・・・・いつも人を判断ばかりする・・・・という世界観が自分自身を縛っているのに気がつかない。人と自分のちがいの優劣ばかりしているひがみ意識も助長されてしまうから、当然他者の目から見える判断も 不安に感じる・・・・
そのような現代病みたいな人達が住む星を 星の王子様は訪ねるのですよね・・・

そのサンテクジュペりは、飛行機操縦してて、地中海に墜落してしまった。フランスのリヨンという大都市にある飛行場の名前が、サンテクジュペり 空港という名前に変えたのは?いつだったか?10年以上前かな?昔は、サトラス空港という名前だったんだけど・・「飛行場の名前に、飛行機事故で亡くなった人の名前にするなんて、縁起悪くないですか?」なんて考えはフランス人の頭には微塵も浮かばないらしい。当時在住日本人達の話題にもなりました。
面白い考えなんですよね。縁起が悪いという意識が、ない訳じゃないと思うけど、その縁起が悪いという時の、何を、縁起が悪いとするのか?と懐疑すると、
どうも、死の先まで続く、途上の魂の姿勢に 焦点を中ててコミュニケートしているような気がするんですよね。

宮崎駿が、サンテクジュペりが好きで、あちこちフランス国内回っているビデオの DVD送ってきた人がいたので、見ましたが、感動したり創起する次元に類似性を感じるのですよね。
浅田真央が、なぜ?トリプルアクセルを 飛びたいのか?
ちょっと興味わうあて、回転、フリップ、サルコー、リッツと呼ばれる回転みていると、アクセルだけ、前向きに飛ぶのですよね。前向きに飛んで、着地は当然後ろ向きですから・・・・トリプルアクセルみていると、軸足の反対の足は大きく振ってその遠心力を使って3回転半するという感じなんですよね。伊藤みどりの解説聞いても、「思いっきりという感じがないと飛べない、ジャンプ」なんだそうです。

思いっきり飛ぶジャンプが、アクセルで、トリプルアクセルは、前向きに思いっきり飛ぶという感覚なんでしょうね。
これから、きっと、思いっきり飛ぶという勇気のある若い日本人達が次々と出てくるような気がする。前向きに生きる・・・という未来に向って 音速の世界を生きるような人達の世代が待っているという感じですね。わたし達は、そのお手伝いの 未来の橋渡しみたいな存在なんでしょうね。
未来の国の戸びらは開けられないけど、未来に生きる子供達の 目指しからきっと、同じ方向を観ている仲間達と共存している事を観じられる・・・・という事なんでしょうね。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/15 23:49分 
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わたしはE,T ? 

あぁぁ・・・びっくりした。

今GOOGLEの検索画面に戻って開けたら、E,Tみたいな、宇宙人が一杯描かれているレイアウトが出てきたので、

「あ!ナンダ!?これ」 ビックリして

調べたら、3月15日、つまり今日ですね、

World Contact Day という日らしい・・・

こんな日があるなんて知らなかったもんね!

http://en.wikipedia.org/wiki/World_Contact_Day
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/16 00:51分 
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天満と歌島 

〈天満〉
天満が天満大自在天神とすると、菅原道真公→大黒天→シヴァ?
大黒天は大国主と同一視されることもあるけれど、本来は別の存在だと感じるのですよね。
カテゴリー違いというのか……
個人的には、大国主は、歴代の出雲王が継いだ王名だと思うので。
芸道の名跡みたいなもの?

〈歌島〉

件の歌島は大阪ですが、北海道にも歌島はあります。
歌島高原で知られる島牧村の歌島です。
ここには歌島神社があり、宇迦之魂命が祀られています。
お稲荷さんですね。

稲荷といえば、大阪では御蔭参りの出発点とされた玉造稲荷神社。
奈良では源義経公ゆかりの源九郎稲荷、茨城では坂本九氏ゆかりの笠間稲荷になるのでしょうか。

北海道の歌島は、後志総合振興局の島牧郡に属します(総合振興局の旧称が支庁)。
この管内に属する郡はいくつかあるのですが、そのうちの古宇(ふるう)という郡には泊村が含まれます。
北海道唯一の原発、泊発電所のある村です。

泊発電所の着工は1985年、運転開始は1989年。
建設地が泊村に決まったのは1969年ですが、1967年に北海道が選定発表した候補地には、島牧村の名もありました。

そういえば、三島由紀夫の『潮騒』の舞台も歌島でしたね。
三重県鳥羽市にある神島の古名が歌島だそうで。

鳥羽市といえば……
たしかいま、鳥羽水族館で、「リトソマ・ジャポニカ・ハヤシ、1952」が世界初の生体展示中だったはず。
今年1月に62年ぶりに生きたまま見つかってニュースになった、あのゴカクヒトデです。
5年以上の絶食記録を残したダイオウゾクムシが飼育されていたのもここでした。

http://iseshima.keizai.biz/headline/1940/
http://woman.infoseek.co.jp/news/society/sankein_snk20140313516

鳥羽市から伊勢神宮って、目と鼻の先ですね。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/16 15:16分 
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分類 

おはようございます。
月兎さまのコメント読みながら、「あぁぁ、
時間ないなぁぁ」と、想ったトタンに、置時計が、パタ!と音だして落ちましたね。少し想うこと・・・述べてみます。

わたしも、オリンピックの話題で盛り上がっている頃から、何?オリンピック???・・・なぜ?オリンピックしているの?
みたいな、立ち居地<客観>で、観ていたのだけど・・・
ギリシャ神話を、閃かないとならない体験させられている・・・・という事に、気がつかなかったです。
ギリシャ神話の知識もないに等しいというか・・・・オリンポスの神やゼウスや、名前は聞きますが、それぞれの神が、それぞれどのような性格で、どのような神とどのような関係を持たされてそれが、何を意味しているのか?という知識はわたしの中に不在なので・・・・・よく観えなかったです。
音素については、駄洒落感覚で、類似音素を引っ張ってこれるけど・・・・意味論において、今一つ、納得出来ないというか・・・・音が同じであっても、意味は心の存在ですから・・・・次元の高い域の意味は?と考えるんです。同じく数字の一致も同じように、その数字の一致は、どの意味をあらわしているのか?・・・・という感じです。この意味論<メタファー、隠喩、暗示等>なんですか・・・・普遍性が観えないように解釈や理由や原因を探して来る・・・・という面と、逆に展望を感じさせる、希望が持てる、未来観を感じさせる・・・という面と、二つの面が、相反してあると思うのです。どちらから観るか?というと、どうも個々人の性格や体験させられているなんらかの情報やインプットされている潜在意識に影響されているみたいなんです。
ですから、自分自身の自立させてる思惟というか、まず軸がしっかり真っ直ぐ地球の上に建てられていないと・・・・豊満状態の情報は、どのようにも入ってくる生活圏にあっては、影響や反応も受動的に受けると、それなりの 意識は生じると思うのですね。
どのような、説を引っ張ってくるのもどの面に 反応するのもありでしょう・・・・・・と思われる事なんです。
結局、意味論を選択しなければならなくなってくるはずです。何故なら、人間の存在なくして、言葉は、放たれませんから・・・・そしてその人間が、何故?そのような存在の仕方をしているのか?という意味を考えるという事につながるのでしょう・・・と思います。つまり時間途上にある限り、なんらかの、断定判断を、個人が述べた地点で、普遍性は失くす世界造りになっているようです。
判断という日本語は、すごく軽く扱われていますが、判断は、ジャッジという音素です。大変重い意味の音素ですから、軽々口にすると言うことが出来ない音素なんです。それは、多分意味<判断>に置いての伝達でしょう。
ジャッジは、人間の権利ではなく、形而上世界のもの・・・という意識は、信仰があるなしに関わらず、精神古層には根づいている感じします。つまりこういう事だと思うのです。人間側に何も、判断出来る制裁の権利は持たされていない・・・・と言うことは、本来憎しみと言う感情を持っても、それが形而上世界の 天の仕業であるという判断や亡くなった誰かの 怒りであるという判断には およばない・・・・つまり、その判断は人間側ですから、その発生が生じない世界なんだと思うのです。イスラエルの民がカナンに向う途中、神が邪魔になる住民を殺されている箇所も、その殺された人びとの魂が何らかの怨念や怨霊になって報復すると行為やその殺された人びとの魂の鎮魂を願い、その死者を神として祭るという 行為には至らないという他者達の考えは他者達の存在する意味を理解する、そして自分自身という人間が何に真実の価値を置いているのか?と考えるのに必然になってくると思うのです。自分を知るために、自分以外の他者をの考えや思考の組み立てを 考えるという事についてしまう・。それは、結局自分自身の存在の普遍性を 考えると、どうしても他者達の存在の意味は、大変深い意味に観えてくると思います。わたしが、天神信仰また、怨霊信仰についての考えについては、それがいけないと何らかの判断をしているのではなく、少なくとも怨霊信仰それについては、何故?そのような形で存在しつづけているのか?という意味を考えるという時期がきているように思います。
それに、どのような方であっても亡くなった方々の魂の足を引っ張るような存在をわたし達がしてはいけないと思うというか、あの世の魂も学びの途上に存在しているのでしょうから、より良い関係そのような関係を築きたい、そのような存在でありたいと思うのですよね。

インドのシヴァは、確かに破壊の神として信仰されていますが、ゼウスまたは、大黒天、、、いろいろ性格や立ち回り、類似性感じる事ありますけどね・・・・結局、どのようなエレメントもどのように理解しようとしているか?と思惟というのでしょうか?どのように理解しようとしているのか?でありどのように理解した・・・という停止位置での発信には思えないのですよね。

アクセルを踏んで音速の世界に飛び込む、浅田真央のトリプルアクセルの存在の仕方にも似ています。

  • posted by 千春 
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  • 2014.03/16 19:40分 
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ヒノデハヤマガタ 

マレーシア航空機はコタバル上空を通過して交信が途絶えた。
コタバルは1941年12月8日、真珠湾攻撃より1時間20分早く、日本軍がマレー半島上陸作戦を開始した地点。
作戦開始の暗号は「ヒノデハヤマガタ」
1日=ヒロシマ、2日=フクオカ、3日=ミヤザキ、4日=ヨコハマ、8日=ヤマガタ。
マレーシア航空の事故も8日。
  • posted by め組 
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  • 2014.03/16 21:22分 
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「0(ゼロ)」の意味 

千春様、こんばんは。
あ、コメントからすると、千春様はフランスにお住まいなのですよね。
そうでしたら「こんにちは」、ですね。
失礼いたしました。
今日のそちらのお天気はいかがですか?

一度だけですけれど、わたしもフランスを訪れたことがあります。
いまから10年ほど前の夏、記録的な猛暑で100人以上の方が亡くなった年でした。
ベルサイユ宮殿を散策していたときの気温は……41度。
無風状態で、ひたすら流れ落ちる汗をぬぐっていた記憶があります。
利用した空港はサンテクジュペリ空港ではなく、シャルル・ド・ゴール空港でしたが。

◇◇◇

千春様のおっしゃるとおり、残された時間はわずかだと感じます。
個人的な感覚なのでことばではうまく説明できませんけれど、わたしの生物としての本能、危機察知能力が叫び続けているのです。
「いつなにが起こってもよいように、備えを怠るな」、と。

昨日の明け方に見た夢も、その感覚をさらに強めるものでした。
その夢ではだれかが、「ようやく駿府まで来たか。いよいよだな。」と言っていたのです。
14日に伊予灘で地震があったばかりですし、嫌な予感がして色々と調べていたら、こんな記事を見つけてしまいました。

http://oka-jp.seesaa.net/article/391621183.html

リング・オブ・ファイアです。
15日の24時間で同時多発的に、中規模地震が連鎖して起きた模様。
揺れが観測されたのは、インド、インドネシア、フィリピン、日本、イースター島、コロンビア、チリ、アフリカ南部、西アフリカ、ギリシャ、アゼルバイジャンなど。
しかも、太陽に磁気フィラメントが出ています。
ギリシャに太陽って……やはりアポロンを連想してしまう。
それに北欧神話のラグナロクも。
世界の終末の日、ラグナロク。その日、太陽はオオカミに呑み込まれる。
オオカミもアポロンの聖獣ですからね。
ラグナロクのオオカミなら、アッシジの聖フランシスコに寄り添うオオカミになってほしいものです。
でも、いまのわたしたちでは、オオカミも寄り添ってはくれないでしょうね。

ラグナロクまでの時間……
いまならそのカウントダウンが克明に見えます。
不安が現実になってしまった。

千春様、わたし、物心つくかつかないかの頃からずっと、人類という砂時計の砂の色と、その残量が気になっていたのです。
地に向かって落つ鈍い赤の粒子がいつ、ゼロになってしまうのか……
そればかりが気がかりで。

花は枯れても、落とした種から再び芽吹き、綻びます。
けれどもわたしには、このいのちの輪廻が人間には適用されないように感じられた。
人類という種の刻が尽きるとき、その花が再び薫るようには思えなかった。
それは、人間が生と死を切り離していたからです。
わたしたち人類にとっての時間は一方通行であり、通り過ぎてしまえば回帰しませんから。

生と死が交わらない。
こんな異質な生きものは人類をおいてほかにはありません。
鳥の目を持ち空から地を望めば、幼子でも気づくことです。
だからこそ、人類にだけ、恐怖が付きまとうのですよね。
∞のごとく生と死がつながってさえいれば、死は恐れるものではない。
死は新たなる生のためのプロセスとなるのですから。
生と死のはざまに鋏を入れた時点で、いのちは有限なものとなります。
無限たる宇宙とのつながりを絶たれるからです。
有限は恐怖を生み、恐怖は憎悪を生む。
そしてその捌け口を求めだす。
そのひとつが怨霊信仰なのだと、わたしは思います。

「0(ゼロ)」になるとき……
その「0」を新たなる生の胎動に変えられるかどうかは、恐怖と憎悪を生む有限の世界、善悪二元論の世界から飛翔できるか否かにかかっている気がします。
そのときのわたしたちに必要なのは、トリプルアクセルを跳ぶ勇気なのかも知れませんね。

蛇足ながら申しますと、わたしが菅原道真公のことを知ったとき、その名のひびきを聞いて、「やさしい春の香りがする人だな」と感じました(笑)
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/16 22:59分 
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ヒノデハヤマガタ 

いやさかの木さん今日は、今朝はとっても日の出が綺麗でした、西には朝日に照らされた「頭殿山」が見えます、その奥にはきっと燦然と輝く雄大な「大朝日岳」の姿を望む事が出来るでしょう(山の陰で見えない)。

「ヒノデハヤマガタ」人の横顔の形をした山形県に住んでいる私には、この暗号が何となく気になっていたのですが「ヒノデハヤマガタ=霊ノ出ハヤ真型=裡なる神の現れは人の本当の姿」「ヒノデハヤマガタ=霊ノ出ハヤ真光多=人に真実の光が多くなれば裡なる神が出現する」と読める様な気がします。

「0(ゼロ)」になるとき……
その「0」を新たなる生の胎動に変えられるかどうかは、恐怖と憎悪を生む有限の世界、

では有りますが、有限の世界に生きていると思い込んでいる私達にとっては「0、ゼロ、無、無限」もまた恐怖の対象になってきたのではないかと。

外から、誰かによってもたらされた知識によって「宇宙人」は現れて来る、内側から感じた誠のイメージによって「宇宙人は変化し消えてゆく」上手く説明出来ませんがこんな変化が起きている、と言うか完全にいなくなる訳では無いけどハリウッド映画に出てくる様な攻撃的なイメージでは無くなってきませんか。

「菅原道真=すがわらみちまさ=腹の中が清くなると真理が満ちて来る=真理が満ちて来ると花の莟が膨らむ春の様な清らかな野が広がる」
「やさしい春の香りがする人だな」たぶん「かぐや姫=人の香しさを秘めた者」と似ている様ですね。

人は長い間「0、無(無限)、ニヒル(二ビル、ニヒリズム、虚無主義)」と「二元論、白黒混じった灰色、グレイ」、「二ビル、グレイ=二元論の分離と混合」から産まれた宇宙人のイメージに翻弄されて来た。

もしかして「宇宙人=うちゅうじん=有中信=信じる心の中に有る物=自分の心のあり方」みたいな物でしょうか、時に自分自身でもありみたいな?。

そうそう、今朝はとても冷え込んで「かたゆきわたり、固雪渡り」が出来ました、思い浮かんだのが「キリストが水の上を歩く」でした、いつもだったらぬかるんでしまい道になっている処しか歩けないのですが「固雪」の時には「踏み固めていない雪の上が歩ける」のです、でも「いつもと違う所を歩いてみようとする意思」が必要になります。

「ヒノデハヤマガタ」人類の意識が大きく変化している時なのでしょうか、それぞれの人がそれぞれのカタチで「霊の出」を迎えている、そう思わせる様な素敵な夜明けでした。

価値観の変化と言うか気持ちに波がありますね、軽い躁鬱状態でしょうか、30年もやって来て慣れているはずの仕事が何故か逃げ出したいくらいきつく感じる時が有ります。

いつも有り難うございます。

あ、「1357」だ。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/17 08:58分 
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Re: お馬さん 

第88回中山記念のアルキメデスは、アンティキテラの機械ですね。
そう考えると、オオナムチ田中が米で19番を背負った理由がわかります。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/17 13:02分 
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北の国から 

いやさか様、今回の記事も密度濃いですね!

こちらは北海道の旅から戻りました。
冬には遅く春には早い観光には適さない時期でしたが天候に恵まれて予定地全てを回ることができました。

札幌市内の藻岩山でパウダースノーと戯れ、北海道大神宮には閉門5分前に滑り込み参拝し太鼓の音とともに退出。大雪原の中に見える旭岳の噴気孔は神々しくて一瞬で胸のつかえなど取れてしまいました。有珠山からは無風で鏡面のような洞爺湖も見れました。羊蹄山はすっぽり雪雲で覆われていて今日は無理かな~という雰囲気でしたが、最接近したビューポイントで停車中に雲が切れて山頂まで姿を拝することができました。

ちなみに上記の場所は全て龍脈上だそうです。大雪山と羊蹄山が気の吹き出し口であるのは誰でも行けば実感できるでしょう。北海道は火と水の結び三昧の土地です。
しかし龍脈…そういう場所に行く時は禊いでからでないとバチ当たるかもしれませんけど。人間同士でも嫌ですよね。バッチイまま会いに来られるのは。

山は雪で閉ざされているシーズンですから最悪吹雪でロープウェーも動かず何も見ないまま帰ることも予想していましたがこんなに見えるとは奇跡的。雪道のロングドライブも不安でしたが雪雲の切れ間をうまい具合に走って行けました。それにしても、豪雪地帯の旭川や羊蹄山麓よりも札幌駅前のアイスバーンが一番ひどかった(苦笑)危うく北海道大神宮に間に合わないところでした。

久々の北海道でしたが、どこに行ってもすれ違うのは外国人観光客ばかり。アイヌコタンの解説員も韓国語と中国語でお話されてました。羊蹄山麓の湧水地にも中国人の団体さんがやってくる。北海道の水源地は外国資本に買い漁られているという噂も、さもありなんという風情です。

まぁ、個人的な家族旅行にしか過ぎませんが(特に儀式的なことは致しません)、北海道で気になったのはアッペでも比羅夫でもなく、泊原発のことでしょうか。日本の食卓を支える水源地・農地が汚染されたら本州もアウトですから。
また、クリミア半島でロシアが火事場泥棒してるのを見ると、地震で原発事故対応などに追われているその隙に乗じて来ることが予想されます。とすると、隙を作らないことが何より大事かと。余談ですが『ジョバンニの島』という北方領土がテーマのアニメ映画が公開されてますね。監督は『北の国から』の脚本家かな。
  • posted by marisol 
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  • 2014.03/17 13:10分 
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Re: 炭素14が語るプラズマの爪痕 


> 同年代の歴史書の記述のなかに、オーロラについて書かれたと思われるものはありませんか?

ニュース出たとき調べたんだけど、ないっすね。
イギリスの年代記の日没時に天に赤い十字架、地にはみごとな蛇・・・というのはオーロラと考えられなくもないですね。
日本では推古朝と藤原定家の日記に赤気がでてくる。
中国の唐の記録にも赤気はでてくるけど、775年前後にはないですね。
もちろんないから出なかったとはいえない。
たとえば富士上空にオーロラが出たって、朝廷の記録にはのこりません。
天文もふくめ不思議な現象の記録がふえるのは、大衆文化が発達してからです。
携帯やスマホの普及で投稿が増えたのといっしょですね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/17 13:36分 
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Re: 遺跡 

リアルタイムだったんでよくおぼえてます。
当時は出雲は架空でした。

戦後、神話は否定され、物質的史観が主流になります。
そんな中で登場したのが、自虐的物量史観の騎馬民族征服説です。
アメちゃんの科学力と物量(工業力)にひどいコンプレックスに陥った人間が思いつきそうな説ですよね。
騎射にすぐれていたのは、肥人や毛人や蝦夷といった辺境です。
日本の主力は魏志倭人伝の時代から一貫して歩兵。おかしな話ですよね。
第二次大戦で騎馬隊は戦車隊に編入されますが、もし日本人が騎馬の機動力に血がさわぐ民族であれば、海人の血が戦艦大和を生み出したのとおなじように、あんな豆鉄砲ではなくすごい戦車を生み出してたでしょうね。
ロス五輪のバロン西(そういや愛馬はウラヌス)は大機甲師団を率いていたでしょう。

僕が学生のころは、出雲は超古代史でした。雑誌の「ムー」のレベルです(笑)。
じっさい「ムー」でも読んでろと(笑)。
掘りもしねえでなにがわかると反論したところで、NOからはじまるのが科学的視点ですからね。出土してなんぼ。神話や伝説をYESからはじめるってのは邪道。まあいまだにそうだよな。

でも皮肉なことに学界より「ムー」の方がただしかった(笑)。
それが証明されたのが、1984年の荒神谷遺跡。
いまではふつうに出雲高層神殿なんていってますが、当時は神話に書かれ、雲太和二京三の記述や図面があっても先生方は信じてなかった。でも出雲大社で宇豆柱が発見されましたね。

80~90年代はそうした従来の歴史観をくつがえす多くの発見があった時期です。
たとえば鹿児島の上野原、青森の三内丸山に十三湊、加茂岩倉もそうですね。そしてほとんどが工事によるもの。残念ながら日本にシュリーマンはいません。
つまり、偶然の流れ。
だいじなのはそこですね。日本人のアイデンティティを再確認させる偶然の発見がひとつのウェーブとして起き、その先にいまのシクミがある。
物質的価値観では、モノしか物を言わない。NOをYESに変えられるのがモノでしかないからこそ、あのウェーブはあったんじゃないかな。

1984も96もねずみ年ですかぁ。
ほんとにおもしろいですね!
ちとむかしの恨みつらみ(ないない笑)を思いだして余計なこと書いちゃいましたけど、
あの発見もオオナムチの事象だとすれば、88事象開始のあの日あの時偶然に出雲大社にいたこともふくめて、すごく感慨深いものがあります。

そういえばねずみは1。北海道も1。アメリカも1ですね。
さて、大黒天オバマくんはどう動きますか。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/17 16:51分 
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偶然と必然 

偶然という日本語の意味を ラテン語圏語に置き換えると、端っことか角、隅という意味、coinコワンという意味の接頭語がついているのかな?と思っていたけど・・・

角、隅に生じる<アクシデント>という意味の単語、コワンシダンス coincidenceと解釈すると意味が通じるのでしょうか?
コワンセーという現在の動詞は、挟まる、動けない状態の意味
なので、 端っこにドンドン、押されてある時、その歪な力や存在はある日耐え切れなくてバンと、生じる。でも、これだと、嬉しい出会い、楽しい事における偶然性の意味にならないナァ・・・思っていました。
なにか生じた歪な存在の存在場所が、端っこにドンドン 存在できなくて圧されて行く・・・そして力が貯まって、バンと生じる・・・

だから、偶然はなくて全て必然と言うのかなぁぁ・・と考えたりしましたが・・・

例えば、アメリカの遺伝子組み換えの問題、モンサントの会社の問題を追及しているビデオをまわしていたら、フクシマの 原発爆発が起きた・・・・という同時を、偶然ではなく、なんらかの暗示・・・つまり必然にこの時期に生じたと考えるフランス人の情報人の 知的感覚の 発生がどこにあるのか?考えるんですよね。フクシマ原発の爆発事故だけを指してなんらかの判断しているのではなく、アメリカのモンサントの遺伝子組み換えの農作物についての映画つくりの途中に 生じたという 関連性を言いたいのでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=gr8DiizVX2s

古代ラテン語から中世ラテン語の変化を見ると、やはり INの接頭語を重視し、INCIDENCEに、COがついた・・・という流れが自然なのか?古ラテン語のincidereの意味が、落ちる、出遭うという意味で、これ・・・落ちるであって、登るという意味ではないのが偶然という意味の本当の意味だとしたら、ジャンポール監督の 意味使い、偶然という意味使いは正しいかも?と思いました。

ですので、シンクロ、シンクロ・・・・よく話されるけど、、同時に生じるという現象にも二つの意味あいがあり、どちらを観るか?という力眼力も必要かもしれません

精神世界スピリチュエル世界の人達は、「偶然はなく、すべて必然です」・・・・・と放つと、必ずやっかみ意見は、
日本の歴史上に起きたカオス的な経験、たとえば、原爆経験を「あれも、必然なのか?」という呼応の仕方が出ますよねぇぇ・・・
このような反応というか、情動運動もつ人達にたいして、スピリチュエルの人達は、もう少し、断定表現の 表現の仕方を変えないと駄目ですね?・・・・つまりコミュニケートの仕方を、断定判断表現から、抽象表現へと、変えないと駄目でしょうね・・・と思いました。
どちらにしても受動的になんらかのカオス体験をさせられてきた人達の心は、何故?僕達はこのような体験をさせられるのか?
という意味を探していると思います。
歴史的悲劇は、原爆もそうですけど、ユダヤ人迫害、アウシュビッツという単語によって伝えられるこれもカオス的な経験ですよね。日ユ同祖論を誘引する学者達が展開する理路整然に語られている書物を読んでも、民族が歩む歴史の類似性に 気がついての事かもしれないです。ただそれだから!・・・その言説になんらかの真実として価値を観るか?観ないか?は、個々人の 思惟に任されている・・・・・という世界観造りが存在している・・・・という個々人の自由な考え方に委ねます・・・という事ですから・・・なんらかの権威的な力が 世界を動かしていると思い込んでいる お偉いさんや政治家にかぎって、失言を繰り返す・・・・・・という 状況なんだと思います。
なんだか、本当にズレてコミュニケートしているという感じもたされますね。「その次元で語るか?」・・・みたいな感じで、このヅレというか、差は、考えないとというか、自覚しないとドンドン普遍化見えなくなっていくようなんですよね。

去年、スイスの人権国際会議で、「ダマレ!」シャラップを連発して、国際会議の場が、シーーーン!と、沈黙状態になったという状況を造った 日本の高学歴出身で英語でコミュニケートされる人権を話す場という国際会議だったニュースありましたが・・・・・
このような状況を造っちゃったのも多分、孤立世界に生きているのだと思うのですね。ダマレ!シャラップ・・・の単語は、ダマレ!の意味よりもっと強いでしょう?とある日本人ジョーナリストの意見ありました。ダマレという言語を使用してもよい世界造りと信じ込んでいたのか?人権を語る国際会議という場において、内部の日本語世界で通じる人権、むしろ家庭内での 人権の問題が浮き彫りにされてしまっているように思えます。

言葉に関しては、次々といろいろなワードが降りると、それと同時に 同じ意味のニュースを聞かされたり・・・とか、あるのですけどね・・・

月兎さま、
わたしの周りくどい、言い回しや表現力不足だと思うけど、
時間はあまり残されていないというような感じをわたしのコメントに 感じましたら、そういう意味を伝えたかったのではないんですよね。
ただ、唯物的なモノ、このような記号もそうですが、コミュニケートを唯物的なものだけに 依存しがちだと、自分の生かされる世界の枠というか分類できる境界線を 引いてばかりいるように思うのです。自分自身の存在の自覚は、どうしても、他者との 境界線を引く事によって、僕は、OO太郎とか、わたしはOO子と、認識している・・・という感じです。しかも日本語の一人称単数の種類は、英語の 私I
やフランス語の JE という単語 ひとつしかないのに、 わたし、俺、僕、我、・・・ニ人称単数に関しても、貴方、アンタ、お前、君、罵倒の言葉なのか?自己落としめているのか、てめえという音素もありますから、、自分<自己>を認識するのに、大変曖昧な主体造りの言語環境なんですよね。この言語環境で、自分の認識は、曖昧になるでしょう?と思います。
平等をしかれたら形而上世界では、、先生や、親とも平等という意味ですから・・・これでは、難しいでしょうと思います。謙譲あるいは謙遜という言葉使いはわかりますが、心が伴わないような表現で口先だけなら見抜く人にはすぐ見抜かれるでしょう。このような言葉や言語環境の問題全部含めて日本語話す民族の言語は 見直しが必要でしょうか?(笑)
取りあえず、地球が永遠でないであろうという言説は、このような」言語環境の問題に生じる人間関係の孤立の問題を解決してから、考えても遅くはないのではないか?
と言った感じです。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/17 20:31分 
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曙の女神 

こちらの皆さんの書き込みを見ていて、何か気になったので
(キーワードなのかな?)一応記しておきます。

所謂、光のカーテンのオーロラは、曙の女神アウロラの名前に由来。
ローマ神話ではアウロラですが、ギリシャ神話ではエオス。
太陽神が馬車で空を駆ける前には必ず彼女が先駆けて
その到来(=夜明け)を告げます。
  • posted by Holly 
  • URL 
  • 2014.03/17 20:31分 
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Re:Re:炭素14が語るプラズマの爪痕 

いやさかの木様、お返事ありがとうございます。

〈もちろんないから出なかったとはいえない。
……天文もふくめ不思議な現象の記録がふえるのは、大衆文化が発達してからです。〉

そうなのですよね。
記録にないからと言って、「ない」とは言えない。
人類の歩みにおいて書物に残らなかったことなどいくらでもあるでしょうから……

いずれにしても、太陽活動については、月の動きと併せて引き続き注視していこうと思います。月も地球や人間に強い影響力を持ちますから。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/17 21:40分 
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Re:偶然と必然 

千春様

申し訳ありません。
理解能力の不足で早とちりしてしまいました。
また、わたしのコメントの書き方に問題がありましたこと、お詫びいたします。

わたしは地球が破滅するとも、人類が滅亡するとも思っておりません。
ただこの先、地球はなんらかのダメージを受けると考えますし、災害や感染症などで人類も痛手を被ると思います。
気候変動期に生きる以上、いつどこでなにが起きても不思議ではありませんから……

千春様のおっしゃるとおり、言語環境に起因する人間同士のつながりの希薄化はわたしも憂いています。
ただ、いまの環境では、まず生き延びる方策を探るのが第一かと思いまして、あのようなコメントになってしまった次第です。ほかの方ともシンクロする経験が増えてきているもので、焦ってしまいまして……

お恥ずかしい話ですが、若輩者ゆえまだまだ分別のつかぬ事も多く……
何卒お許しくださいますよう、お願い申し上げます。
よろしければ今後もいろいろとご教授ください。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/17 22:25分 
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「0」と「1」のはざま 

shibuchin様

こんばんは。はじめまして。
月兎と申します。
この度はわたしの浅はかなコメントのためにご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございませんでした。
心よりお詫び申し上げます。

わたしの言う“「0(ゼロ)」になるとき”とは、既存の価値観が「0」になるとき、つまり新たなる価値観が採用されるとき、ということです。
意識の変革、原点回帰ですね。
なので、人類が滅亡する、地球が破滅する、という意味ではありません。

二元論的な考え方では、

0=無=存在の否定=不在=死
1=有=存在の肯定=実在=生

となりますが、宇宙の無限性を信じる者にとっての「0」は、「肉体の死」も、「存在の死」をも意味しません。

わたしは人間の身体機能が停止したとき、その意識は宇宙が展開するまえの状態に戻ると思います。
つまり、「0」と「1」のはざまのゆりかごに還るということです。
これからは通用しなくなるであろう二元論的意識も、このゆりかごに還ると考えます。これが善悪二元論が「0」になるときです。
(代わりにこのゆりかごから、新たな価値観が「1」として、わたしたちのまえに姿を現すかと。)

視覚に頼って生きてきた人類の二元論が崩壊したとき、人類の感覚で捉えきれなかった生命が見え出すと思います。
それがどのようなものなのかは人それぞれでしょうけれど、なかなかに面白い世界が広がる気がします。
人類の、いのちの認識が根底から覆るかも知れません。
そのうえで築かれる社会はきっと、多様な価値観を認め合う自然と調和したものとなるでしょう。
いのちの尊厳が取り戻される日……待ち遠しいです。

◇◇◇

菅原道真公とかぐや姫……
このふたりの名をひびきで聞くと、祖と孫のように感じます。かぐや姫が祖で、道真公が孫。
安倍晴明の音もかぐや姫と関わりが深いように思えます。
ひびきから、周波数から受ける感覚ですけれどね。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/18 00:06分 
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ちょっちょっ・・・ 

月兎さん

何もあやまらないでくださいね。別に何でもないのですから・・・いいのですよ・・・わたしに返答される時は自分の理解された事そのままコメントされてください。
それでよいと思うのです。それにわたしは何も何方かに、教える事も何もないのですから。本当に何もないんです。そのまんまですから、もっと伸び伸びされましょうよ。このさい「 千春様」の呼び方もわたしを呼ぶ時はやめてお互い「さん付け」にしましょうよ。なんだか堅苦しいのは苦手ですから・・・。もっと伸び伸び自分を表現されてくださいね。私宛でしたら感じた事理解された事そのままコメントされて下さい。
存在されている、それだけで美しいのですから・・・・
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/18 03:47分 
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オーロラ 

ディズニーアニメで、オーロラ姫の話しは、眠りの森の美女だったかな?100年の眠りについてしまう・・・・12人の招待客<魔法使い>が呼ばれる晩餐会・・・・招待された魔法使いは、生れたばかりのオーロラ姫に贈り物をするのですよね。ところが招待されていない魔女の 糸車の針に刺さって死ぬという呪いをかける魔女が現れる、この魔女は招待されていなかった・・・・、12人目の招待魔法使いの番に、のさばって 出現してしまう魔女。
でもそれがよかったのです。
この順番って、不思議ですよねぇぇ、、12番目に 魔女が出ちゃった・・・・招待されていた魔法使い・・・つまり、不吉の数字とされる、13番目の登場になってしまう。けどね時間の存在がなければ、呪いは、ないのですよね。・・・。つまり、12番目の魔女の呪いをとく為の役割というのが、おもしろいですよねぇぇ、。しかも呪いは取り消さないという事は、呪いというのは、修正以外ない・・・つまり、修正によって存在できる呪いであるのでしょう。ここら辺 奥が深いアニメだと思っていたのです。

呪いをとくと表現するけど、呪いを消すとは言わないのが味噌なんでしょうね。
「とく」と言う意味は修正し変化とか変容という意味らしいです。時間必要らしい。

サテ晩餐会・・・予定通り、12枚のお皿<ヨーロッパの家の戸棚には、来客用のお皿はかならず、12枚づつあるのです)の
数だけ、魔法使いを招待され魔女が現れないとしたら、12番目の魔法使いは何をプレゼントしたんでしょうね?
と考えるのです。
この オーロラ姫の指にささった 糸車と同じ糸車を国旗にしていたのは前のインドの国旗でしたね・・・おもしろいでしょう?!
糸車運動とかありましたし、あの糸車はチャクラを現しているそうですよ。密教の発生ですね。あぁぁ、、だからシバの神は、破壊の神なのかな?
ま、よくわかりませんが、・・・オーロラは・AURORE って書きます、
AU=オという音素、AURELIEオレリーやAURELIENオレリアンという名前存在します。ジャンヌダルクの オルレアンという名前の町は、このオレリアンから来ているそうです。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%A0%E3%82%8C%E3%82%8B%E6%A3%AE%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%A5%B3
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/18 08:19分 
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今日は 

いやさかの木さん今日は

月兎さん初めまして、迷惑なんてとんでもないですよ、私もいやさかの木さんの懐をお借りして自分探?をしている様なものです、何故か不思議なタイミングで皆さんの書き込んだコメントが自分へのヒントになっている、そんな事が度々起きるのです。

月兎さんは以前からその様な体験がおありの様ですが、私の場合はホツマツタエや日月神示などを読む様になって十年くらい経ったここ四、五年位でしょうか、「へ〜古い地名にはこんな意味が有ったのか、どうもただの駄洒落じゃないみたいだぞ」と。

最初は「新しい知識」だと思って勉強していたはずがいつの間にか「温故知新」みたいになってきて、いつの間にか「原点回帰」になって来ている、考えると言うより「元々知っていたのに忘れていて、少しづつ思い出している」みたいな感覚なのが奇妙ですね。

月兎さんがおっしゃる様に「パズルのピースを埋める様に」今まで「敵対していたと思われていた宗教や概念が補完し合う様に繋がって来る」というか「元々一つだったし今もそうだしこれからもそうだ」、そんな気がする今日この頃、もうすぐ春ですね。

今の処は「なかなかに面白い世界が広がる気がします。 」予感が有りながら「目の前の生活費を稼ぐ仕事」との狭間で揺れている。

何故かこちらのブログには「大難を小難に、一人でも多く助けたさの日々の苦労、神頼むぞよ」と動く神々のイメージ伝わって来るみたいで、「私もたいした事は出来なくても何かの約に立てそうだ」と引っ張ってもらっている。

ここに書き込むのは、誰かがヒント(ピース)を必要としているからかも知れませんよ、きっとそうです。

いつも有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/18 08:57分 
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『49』 

いやさかの木さま
みなさま
初めまして。いまは摂津国住みの出雲人です。

昨夏から数サイトに導かれ、何かに急かされるように
いやさかの木さまのブログもコメントも過去に遡って拝読いたしました。

皆様の視野の広い深ーい事象の読み解きに学ばせて頂き、ありがとうございます。



この度は、3/13の夜、一度打ち込んだものの、真上の騒音と共にあっけなく消えた(TT) ・・・後の2回目のトライです。今回は箇条書きで、お話の進んだ『銅』以外の情報を書き込みます。 



島根県道『49』号線上阿井(国道432号線から分岐)~八川線(国道314号線から分岐)
仁多郡奥出雲町(旧仁多町)上阿井 ~ 仁多郡奥出雲町(旧横田町)八川

『たたら製鉄』で栄えた地
奥出雲は、斐伊川、八岐大蛇(ヤマタノオロチ)退治や、稲田姫の出生地
素戔鳴尊(スサノオノミコト)降臨の船通山、天叢雲剣出顕之碑などなど出雲神話発祥の地



月兎さまの砂時計の話は松本清張の小説「砂の器」の舞台:亀嵩が浮かびました。



『13』について

十三駅の火事の日 3/7 川崎火力発電所の敷地内で火事 

九里四里甘い十三里(薩摩芋)  3/13は川内原発の優先審査のニュースの日

十三 → 富

五十音13番目の「ス」

   素戔嗚尊の【素】「ス」神。【素】=「主の糸」【主】「ス」神

   【寿】「ス」神 

 

生きとし生けるものすべての生命や健康を大事にし、自然と調和して生きる

林芙美子氏の「鶴の笛」のように、

きれいなこころ・ゆたかなこころ・楽しい嬉しい分かち合いの世に生きたい。


〉「目の前の生活費を稼ぐ仕事」との狭間で揺れている。

〉「何故かこちらのブログには大難を小難に、一人でも多く助けたさの日々の苦労、神頼むぞよ」と動く神々のイメージ伝わって来る


shibuchinさまの仰る通り、

もっぱら読ませていただくだけだった「私も少しは何かのお役に立てるかも」

と思い、今度は無事届きますように。
  • posted by 出雲人 
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  • 2014.03/18 11:26分 
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NoTitle 

こんにちは

若い人たちはどんどん進化しています。

私は1950年代生まれ、、
この世代の人が 今少し、出遅れています
ように感じる次第です。

私もいつか書き込んだコメントが消えています。

大きな存在か小さな存在がかかわっているのでしょうか。。^^


事象を追いかけるのではいつまでたっても
後付、 いっそ先読みすればおこらないかも。。

なんて 突拍子もないことが浮かびます。

皆様 博識を尊敬しています。

ありがとうございます


6916

6で括られ、、、
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.03/18 13:46分 
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神さま 

すこしずつ日が延びて麗らかな春を感じている今日この頃です。
事象の流れをこちらで見て、神さまのお名前、これまで何をされていたのかを
ネットで調べることがほとんどなんですが、おおまかにしかつかむことができず結構いい加減な感じなんですよ。
情報源が「Wiki」とか「個人様ブログ」等で日本人でありながら申し訳ないと思うしだいです。
こちらはたまたま見つけたホームページです。
http://www.geocities.jp/mb1527/index.htm
この方は御自分で研究されておられるそうです。
書かれている内容が、今現在世の中で認知されている
神さまの歴史とは少し違う気もするのですが、わかりやすいのでお時間があれば御覧になってみてください。
真偽については保障しかねますが、神さまを身近に感じるそんな内容でした。
  • posted by 詩 
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  • 2014.03/18 16:13分 
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西暦775年ガンマ線バースト 

775年ガンマ線バーストの話は去年NHKの科学番組で見ましたな。イギリス?だったかで空に十字架が出たとかいう文献記述があるんでしたっけ。
NHKオンデマンドで見られるようです。youtubeにもありそうですが。
http://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2013048584SA000/

535年のクラカタウ噴火も巨大噴火事例として検索してましたが、775年についてはとりあえず以下情報。
彩雲が出て年号まで改元された模様ですが。

◆『続日本紀』 神護景雲元年 「雲本朱に末黄に稍五色を具へつ」(『新日本古典文学体系15 続日本紀 四』p.173)
参照元 → 「西暦775年 天の異変は記録されていたのか」 」http://togetter.com/li/315711

追記;地震注意のお告げ ↓
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saga/news/20140315-OYT8T00806.htm?from=tw

追記;富山・嶋町神社境内で新種の桜発見。小さな村社みたいなので祭神は問い合わせないと不明。
  • posted by marisol 
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  • 2014.03/18 16:29分 
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縁(えにし) 

千春様、shibuchin様、こんばんは。
おふたりのコメントを読ませていただいていたら……涙が出てきました。
お優しいお言葉、ありがとうございます。

わたし、共感覚のこともあって、いままで存在を否定されることが多かったのです。
化け物扱いされてからはひたすら仮面をかぶり、その場その場で要求されるパーソナリティを演じることで生き延びてきました。
でも、身体機能は停止していなくとも、心は凍てついていました。
生きている実感が得られなかったからです。
「生きながら死んでいる」。
まさしくそんな感じでした。

周囲に、社会に敷衍するのが二元論であることはわかっていました。
けれども、どうあっても、二元論的な価値観や考え方が持てなかった。

コンピュータ世界では、すべての情報は「1」と「0」で表されますよね。
でも、現実世界には、たくさんの数たちがあふれている。
色だってそうです。
日常を彩るのは白と黒だけではありませんよね。
遥か見渡せば、澄み切った「青」空も、瑞々しい山の「緑」も、幽遠な「桜」も、色づく「紅」葉も、闇夜に浮かぶ「黄」の月も、わたしたちの眼を楽しませてくれます。

だからわたしには二元論は受け入れがたかった。
それは世界を、宇宙を否定することであり、ほかならぬ自己を否定することだったからです。
いのちの繋がりを断つ二元論を採用するかぎり、わたしは幸せになれないと思いました。

しかしながらわたしは人間です。
社会的動物である以上、その流れに適応しなければ生きていくことはむずかしい。
けれどもそうすることは、いのちを軽んじる消費社会、競争社会を肯定することになるのではないか?
この豊かな世界そのものを否定することになるのではないか?

……この葛藤は心身ともにわたしを追い詰めました。
自己と世界を肯定するために死のうかとも思いました。
でも、様々な経験から、「人間社会がどうあれ生きていのちを肯定し続けよう」と決めたのです。
そう決めた瞬間、心がとても楽になりました。
まあ、仮面を外してしまったことで、それまで以上に否定される機会も増えてしまったのですが(苦笑)

けれども、おふたりをはじめ、このサイトに集われる方々は否定をされませんよね。
みなさまからは初夏の森のような感じを受けます。
自然にはなにがあっても受け入れてくれる寛容さがありますが、このサイトそのものからそういった雰囲気を感じるのです。
だから心地よいのですよね。で、ついつい色々と書いてしまう、と。

それもこれもきっと、いやさかの木様の仁徳なのでしょうね。
いやさかの木様が「大難を小難に、一人でも多く助けたさの日々の苦労、神頼むぞよ」と動いてくださっているからこそ、自然と思いを同じくされる誠実な方々が惹き寄せられるのだと思います。

わたしにできることはわずかです。
ですが、わたしの思いもみなさまと同じ。
たいしたことはできなくともわずかでもいい、だれかの、何かのお役に立ちたい。
だれもが笑って暮らせる未来を築く、煉瓦のひとつになりたいのです。

……微力ではありますが、これからも精進して参りますので、みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
そしていやさかの木様。
みなさまと出会わせてくださいまして心より感謝申し上げます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
次の記事も楽しみにしております。

◇◇◇

千春様、お言葉に甘えまして、これ以降は「千春さん」と呼ばせていただきますね。嬉しいです、ありがとうございます。

shibuchin様は先月に退院されたとのこと。退院おめでとうございます。
そちらもまだ寒いことと存じます、どうぞご自愛なさってくださいね。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/18 20:35分 
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うえっほんげほげほ、いつもすみませんねぇ 

風邪やらインフルやら花粉症やらでマスク花盛りですね。面と向かって何やらわからない病気を移されないように気をつけましょう。「手でおさえなさい」と教えてください親御さんと言いたくなるけど、その親ができてないし。

13とか15とか、月に見立てたらどうなるかしら。いやいや12月に割り込むうるう秒なんて針の先みたいなもんだとか、一番の牛の背中からぴょんと飛び降りたネズミのせいで猫は十二支から外れたとか、3時の位置は右を表すとか、……頭の中は年度末総ざらえ。

そういえば棚卸の時は、在庫確認のために、単位数毎に括ったり、前だしせずに押し込んだり、ギリギリまで箱を開封しなかったりするので、棚の後ろや下に落ちたまんまの商品を引っ張り出したりするから、あの時期は店がきれいになっていいです。
けど、監査となると非常口前がスカスカしたり、帳簿が金庫に収まったり、どこから出てきたかわからぬ南京錠がかけられたり。
バレバレの茶番展開。
その情報がどこにどう蓄積されているか考えただけでもこわいこわい。壁にmini蟻障子にメアリー。

庚申の日に寝ないで起きているのは、自分に不利な悪行を報告されるのを防ぐため。(虫の名前が出てこないぞ)
とかなんとか、十六夜のおつきさん見ながら考えました。
……………………………………
原発は人が作ったと思うと必然だなんて思いにくいですが、遺跡が爆発した、先人の建物が崩壊したくらいに見ると、どうでしょうね。
プロパンガスが爆発したから廃止にしようとは言わない。でも炭鉱は閉鎖された。餅は発売禁止にならない。でもこんにゃくゼリーは…。これらの違いが私はよくわかりません。

でも自分の頭では考えられない、あるいは逆立ちしなくてもできないもの、教科書にないものを、悪で障害で魔だなんて考える傾向、ネットでの悪口によく見られます。
今日も私、障害者で病気呼ばわり。それは事実だからいいのですけど「私も変だが君も変だ。私と一緒に病院に行こう」と誘おうとすると、みなさんご遠慮なさる。コワイのかしら

認証6699ですって
  • posted by はな 
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  • 2014.03/18 21:58分 
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月兎さん
これからですよ、これから。
いままでは冬。岩戸の中。泥の底。

私より少し上の人にも、歯噛みしながら耐え続けてきた人たちがいます。次々に大勢におもねり、心や感性を薬やカネにまみれさせ、堕ち、亡くなる人を私も何人見送ったか。

自然に季節が移ろうのを待ちましょう。

次の世代も育ってきています。
きれいなものを愛で、心健やかにありましょう。

  • posted by はな 
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  • 2014.03/18 22:06分 
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「12」 「13」 「49」 「775」 

はな様、こんばんは。
あたたかいお言葉に胸がじーんとなりました。
ありがとうございます……
こちらのみなさまはお優しくて、みなさまとお話しするたび、心からこのサイトに出会えてよかったと思います。
毎日色々なことがありますけれど、はな様の励ましを糧に、明日もわたしらしく生き抜いてみせます!
はな様、これからも色々とご教授くださいね。よろしくお願いいたします。

山の目覚め、春の訪れはもうすぐそこ……けれども朝晩は冷え込みます。
体調を崩されませんよう、ご自愛くださいね。


☆「12」「13」

千春さんの「12」と「13」のお話から人間のバイオリズムについて考えていました。
日本では明治5年から太陽暦を採用していますよね。
太陽暦は地球が太陽のまわりを1公転する時間を1年として、1年は12か月。
これに基づいて現代日本の文化は編まれているわけですよね。季節の行事はすべてこの暦に沿って行われますから。いうなれば、わたしたちは「12」のリズムで生きている。
でも、人間の生理現象に目を転じたとき、そこに見えるのは太陽ではなく…「月」なのです。

女性の生理周期は月の満ち欠けと、出生数の変動は月の引力変化率とシンクロ。
月の引力変化は交通事故の発生件数とも関わりが指摘されていて、引力が弱まる上弦・下弦の月前後に事故発生率が急増し、引力が強まる満月・新月時には急減するのだそうです。
反対に出生数がピークを迎えるのは満月・新月前後。
ナヴァホ・インディアンの言い伝えに「満月時に出産が多いのは月の引力が羊水を引っ張るから」、とあるのも頷けます。

人間の構成元素は水素が60.3%、酸素が25%、炭素が10.5%、窒素が2.4%(残り1.1%は25の元素より成る)。
つまり、人体の実に85%が「水」なのですよね。
地球で水といえば……海。海はその96.5%が「水」。
その組成は胎児の浮かぶ羊水とよく似ています。
そして、胎児の出産を促し、海に干満を引き起こすのも「月」。
人間の体内水分に潮汐現象を起こすのも月。
血液の約55%を占める血漿も、その90%が水。
だからでしょうか、満月・新月時には出血が異常に多くなるのだそうです。
脈拍が速まったり、気分が不安定になったりという話も聞きます。
また、満月前後にはメラトニンレベルが低下し、眠りの質が落ちることもわかっています。

つまり、わたしたちは、「水」を通して「月」のサイクルと共鳴しているのですよね。水を介して宇宙と繋がっている。
だから本来、人間のリズムは、太陽暦の「12」より太陰暦の「13」のほうがふさわしいはずなのです。
月のリズムでは1年は13か月、1日は24.8時間。
これに沿えば体調を崩す人も少なくなるでしょうに、どうしてわたしたちは「12」のリズムを採用し続けているのでしょうね?
その答えは、「13」を不幸の数にした人たちが知っている……?

そういえば、水素の原子番号は「1」ですね。


☆「49」、「775」

出雲人様、marisol様
こんばんは、はじめまして。
月兎と申します。
わたしのコメントに貴重な情報をお寄せくださりありがとうございます。

◇◇◇
『砂の器』に出てくる亀嵩駅って、愛称が「少彦名命」なのですか?
武田製薬の道修町とリンクしますね。

……ふしぎな話なのですけれど、昨年伊勢に行ってからずっと、出雲に行かなくてはいけないような気がしています。出雲に親戚はいないはずなのに。

出雲族、出雲の仕組み、49……
これらが意味するのは何なのでしょうね?

◇◇◇
彩雲が出て、年号まで改められたなんて知りませんでした。
教えてくださってありがとうございます。
彩雲が出た=太陽フレアやCMEがあった、とは言いきれませんけれど、十字架の記述が引っかかっています。何なのでしょうか?

富山の桜……
母方のルーツのひとつが富山の石動(現・小矢部市)らしいのですが、まだ訪れたことがないのですよね。
嶋町神社がある場所からも離れているので祭神はわかりません。
お役に立てず申し訳ありません……
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/18 23:14分 
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Re: ヒノデハヤマガタ 

トラトラトラ(トラ三⇒東浪見?)がまだなんでひかえてましたが、
たぶんそうなんだと思います。
馬来作戦だし。

まさかインパールを目指したわけじゃないでしょうが、
なんらかの関係がある場所で見つかるかもしれませんね。


  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/19 14:59分 
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坊っちゃん? 

「着地失敗」
もんじゅ:侵入者を想定 職員、飛び降り失敗し両足骨折 (毎日新聞) http://fp.mainichi.jp/news.html?c=mai&id=20140316k0000m040016000c&t=full
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/19 15:41分 
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爆発 

「元気ですかっ!」
いろいろ爆発してますが、昨日(日本時間だと何時なのかな)、オーロラ爆発してましたね。リンク見つけたら持ってきます。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/19 15:56分 
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見えますかね 

  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/19 16:00分 
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生死をつなぐ光のカーテン 

十字架のオーロラ、見つけました。
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20111202/Gizmodo_201112_wanna_see_the_heavens_cross.html

オーロラは剣や長槍に譬えられることもあるようです。
紅炎(太陽表面から磁力線に沿って吹き上がるガス)も十字架や天使、神々などに見えると話題になったりしますよね。

◇◇◇
ギリシャ神話のエオス、ローマ神話のアウロラについてはHolly様が書いてくださいましたので、北欧神話とエスキモー伝説からオーロラを拾ってみます。

〈北欧神話〉
オーロラ伝説のリンド
http://laluce.art.coocan.jp/Gallery/aurora/index.html

北欧におけるオーロラは、夜空を駆けるオーディンの使者・ワルキューレの甲冑の輝き。生者の世界と死者の世界を結ぶとも。

〈エスキモー伝説〉
オーロラの国(天国)
http://minne.com/items/212398

エスキモーの間では生前の行いがよかった者の行く場所が「オーロラの国」。つまり、エスキモーの天国=オーロラの国。

◇◇◇
アジアでは……古代中国において政変などの凶徴と捉えられていました。
オーロラは天に住む赤い龍とされており、『山海経』の燭陰はこの神格化ではないかといわれています。
この燭陰を祝融と同一神とする説もあり、この説を採ると太陽神、火神ともいえそうです。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/19 19:41分 
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待降節AVENT 

松原さんという超能力者の存在を、教えてきたのは、茨城県の鹿島神宮が自分のうちの庭みたいな近い場所に 実家がある Kでありました。
2011年宮城東北震災の、2,3ヶ月後だった頃に、わたしにとてもよく似ている人がいるから、ブログあけて見て欲しい・・・と書いてきて、リンクしてきた。でもわたしは、もともとあまり他人に関心を示さない人なので、自分に探究心というか?不思議な事を感じなければ、ほっといて忘れてしまうという人間でして・・・それに、クリックしても、アクセス過多で開けられなかった・そのままでいたら、又メイルがきて、「松原さんのブログ見た?」と聞いてきた。どうしても、見てほしいらしいので、正直「試したけど開けられない!」と返事したら、又「このアドレスなら開けられるかも?」とメイルが来た。しょうがなくといっては何ですけどね・・・・その新アドレスも開けられなかった。ここまで 聞かれるので、あちこち、GOOGLE検索して開けられなくても、客観的に存在感じられると思って調べてみたのです。
アクセス過多になった理由は、地震を予知していたブログが 残されているからでしょう。その事が、わたしに似ていると感じたKではないでしょうが。わたしは地震の予知はしないし、出来ないです。でも前日に不思議な事を感じますが、地震が何処に起きるという予知ではなく、抽象的な感覚なんですよね。感じた事をどのように解読するか?ですから、同じ経験しても、人によって解釈の仕方が違うということは、魂や心が経験している事によって解釈しているのでしょうね。つまり、経験していない事はわからない・・・・未経験の事は知りようがない、解釈できないのですよね。どんなに、何千年昔に戻っても、経験していない事は分からない。心に無い感情、不在の感情はないでしょう。ですから、結局経験による感情の動きなんでしょうね。それと、守護霊さんが教える事、コミュにケート出来るという人もいますが、江原浩之などそうですね。確かに守護霊さんと話しているのは感じるのですが、何を?はなしているのか?というのは、もちろん分からない。でも、かなりおしゃべりのようなんですよね。江原浩之さんと、コニュにケートされている守護霊さんは、本当におしゃべりに感じます。しかもかなり早口ですね・
さて
kちゃんに言われてから、時々この方のブログ 覗かせていただいていますが、降りて来るメッセージが殆ど同時期にわたしも頭で考えている事。同じような意味の事を書かれているんですよね。わたしのコメントより松原さんのブログご覧になってくださいね。(笑)

http://rakuan117.blog.fc2.com/blog-entry-1091.html


ま、それはよいのだけど・・・・・十字架のオーロラって珍らしいのでしょうね・
おもしろいですね。月兎さん。2011年日本時間の11月27日に出たのですね。パリの聖母マリアが出現した、1830年の時、出現の時期の日・・・11月27日同じですね。世界の高級神霊出現の記事をいろいろ調べているんですけどね・・
「不思議のメダイュを造って公布しなさい・・・」と聖母マリアが カトリーヌ修道女の伝える為に出現したらしいのですね。2011年の教会カレンダーはどうなんでしょう?11月27日が 聖セブランの日ですが、西洋の移動カンレンダーですから、月と地球の動きが大事なので、毎年祝日が違うのですよね。待降節<AVEN>の日に中っている年なのか?よくわかりません。日本でも、12月25日のカレンダー待降節カレンダーがあるとおもうのだけど、12月1日から、毎日その日のお菓子が隠れている窓をあけて、お菓子を食べれるカレンダーが、出回るのですよね。11月27日が待降節に中っている年だったら、何か?あるかもしれませんね
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2014.03/19 21:56分 
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荒ぶ 

JRA山崎騎手、非行により騎手免許取り消し処分の一報。デビュー戦デルマスサノオで勝利しただけに‥思いっきり転写されてますね、この方。デルマって冠名ですが、dermaって皮膚という意味ですし斑駒事象を想起させられます。

個人事象では、私の酷い斑手荒れは順調に回復途上ではありますが指紋が薄くなってるせいで滑ってしまい、今日は裁縫が上手く出来なくて「玉結びができない〜」と嘆いておりました。霊産日ができないとは困ったもんだ、どう自らを回復させるべきか。次は血(霊)の浄化でもしますわ。揚げ物食べないのにストレスでドロドロ血になってると発覚‥嗚呼。やっぱ霊と血は連動してるんスね。ちょうどアーリオーンとやらの本で血の浄化について書いてあったのでタイムリーでした。
十三の火災は家人が駅に居合わせて爆発聞いてたり私も縁ある場所なんですが敢えて個人的には意味は被せないことに。あっちもこっちも線を引くと洞察ならぬ妄想になってしまうコンディションなんで今は敢えてスルー。

しかしSTAP細胞の件は、月の管轄だと思いますが関係者名にも竹とか笹とか‥夜も更けて漆黒の闇に月明かりだけ。夜明けまでにせいぜい禊払いしとかないと現状でスーパーフレアでも喰らったら身がもちそうにない。
  • posted by marisol 
  • URL 
  • 2014.03/20 00:39分 
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「春の賛歌」 

千春さん、ビンゴです。
教会カレンダーを調べたら、2011年11月27日は「待降節第1日主日」となっていました。

http://www.asagaya-church.com/revised/schedule/schedule201111.pdf

不思議のメダイを造るようカトリーヌ修道女に伝えるために聖母マリアが現れたのが、1830年11月27日。
十字架のオーロラが現れたのは2011年11月27日。
実に181年後ですね。
キリスト教世界では第181代ローマ教皇はアレクサンデル4世。
この方の先代がかのインノケンティウス4世でしたっけ。

181は回分数。
個人的にはシェヘラザード数、ミラー数のほうがしっくりくるのですが、右から読んでも左から読んでもおなじ、このしりとりのような性質……面白いですよね。
わたしの生まれ年もミラー数なので親近感を覚えます。

西暦で考えると、181年にニュージーランド北島にある火山がVEI7の巨大噴火を起こしています。
このときできたのがカルデラ湖のタウポ湖。
このタウポ湖のある都市タウポは神奈川県の箱根町と姉妹都市。
また、この年の干支は辛酉。
陰陽五行説では十干の辛は陰の金、十二支の酉は陰の金。すなわち比和。

郵便番号の地域番号では三鷹市。
日本海軍の潜水艦で181といえば、1941年11月11日に呉市で起工され1944年1月16日にグィディアグ海峡に戦没した「伊号第一八一潜水艦」。
海上自衛隊の護衛艦では「あさかぜ」。
鉄道車両なら国鉄181系電車や国鉄キハ181系気動車?

脱線してごめんなさい。11月27日の話に戻します。
11月27日の守護聖人も調べてみたのですが、わたしは聖ウェルギリウスが気になりました。
とはいえ、キリスト教徒の聖ウェルギリウスではなく、音素つながりの古代ローマの詩人、プブリウス・ウェルギリウス・マロなのですけれど(聖ウェルギリウス、申し訳ありません……)。

詩聖のウェルギリウスは『牧歌』、『農耕詩』、『アエネイス』で知られますよね。この『農耕詩』中の「春の賛歌」という賛歌をご存知でしょうか?

http://www.kitashirakawa.jp/taro/lit39.html

これはヘシオドスの『神統記』を想起しながら書かれたものといわれますが、上記のサイトにあるように、エピクロスの宇宙論を詩で説いた詩人・哲学者ルクレティウスの『事物の本性について』との関わりも指摘されます。
該当箇所は『事物の本性について』第2巻、「天と地の交わり」の以下の描写。

〈こうしてわれわれはみな、天空の種子から生まれ出ている。
天空はすべてのものにとって等しく父であり、そこからしたたる水の雫を、
養いの母なる大地は受け取ってみごもったのち、豊かな穀物や稔り多い果樹、そして人類を生む。
また大地はあらゆる類いの野獣を生み、食物を与える。
すべてのものはそれで体を養い、快い生を営み、子孫を増やす。〉
(991-997)

「天と地の交わり」、「春の賛歌」ともにヒエロス・ガモス、聖婚をテーマとします。
ギリシャ神話では天空=父=ウラノス、大地=母=ガイア。
わたしには、イザナギとイザナミにも重なります。


千春さん、いつも知見を広めてくださりありがとうございます。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/20 02:00分 
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福寿草 

いやさかの木さん今日は。

明日は「春分の日」ですね、私の住むあたりも春らしくなってきました、今朝は「福寿草」が咲いているのを見つけましたよ、「金色色」です。

年明けから「スカボローフェア」の歌が頭から離れないのですが何故でしょうね、皆さんのコメントも西洋多いし、「ヒノデハヤマガタ」は開戦の暗号、スカボロー(スカーバラ、菅原?)で市場が開かれたのは8月15日(終戦記念日)から45日間、何か関係ある様な無い様な。

私が小さい頃聞いたのは、サイモンとガーファンクルがベトナム戦争の時にアレンジした曲がヒットしたのを聞いていたのですね、息子も歌詞の意味を知らずに歌っています。

入院中世話になった方々や家族に感謝する様に、かも知れませんね。

「ラテン語」って不思議ですね、「ラテン語=裸天(点)語=裸の神の言葉」かも知れませんね、神様は駄洒落が上手ですから。笑

大型の旅客機がどこに行ったかわからないなんて、変ですね。

いつも有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2014.03/20 09:21分 
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おしらせ 


「水色のバランス」シリーズは3月13日をもって終了いたしました。

http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-316.html

3月13日とは・・・
これも事象か?
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/20 11:24分 
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歌う道と遺跡 

いやさかの木様、こんばんは。
「水色のバランス」シリーズ、お疲れさまでした。

お役に立てるかどうかはわかりませんが、3月13日に関して個人的に思うことを書かせていただきますね。


◇3月13日
〈火と水の事象〉
20時35分頃:千葉県館山市相浜の富崎漁港で乗用車が岸壁から転落、男女2人溺死。うちひとりは愛知県在住
23時15分頃:愛知県江南市高屋町で追突者に乗っていた女性、車内のストーブに火を付け男性と無理心中

館山市を走るは千葉県道88号富津館山線。
江南市といえば江戸中期から続く養蚕。カーテン生地の生産量は日本一だそうで。
道真公は北野天神社におわしますね。
江南市を通るR155はR1と接続しているから、12日の府中市天神での女児変死・横浜市神奈川区での女性変死の流れ?
また江南市は、5日に小型機が墜落した豊田市とR153で繋がっています。
R153はメロディーロードのあるR257と接続。
R257に流れるメロディーは「どんぐりころころ」。作詞家・作曲家の出身地で宮城-北海道を結ぶ歌。

ちなみに、shibuchin様のおっしゃっていた「スカボロー・フェア」は、茅野市を走る信州ビーナスラインで流れます。
ビーナスラインは蓼科高原から霧ヶ峰高原を経て美ヶ原高原へと至る道。
R153の終点も同じ長野の塩尻市ですし、これから事象は長野へと移行していくのでしょうか?
とすると……やはり諏訪大明神。
わたしが気になっていた流山は、オオナムチの赤城神社だけでなく、建御名方神・八坂刀売神の諏訪神社をも意味していた?

そういえば、あの辺りって遺跡が多いですよね。
御射山祭が行われる御射山には獅子塚古墳、ビーナスライン付近には「仮面の女神」が発掘された中ッ原遺跡、多量の石鏃が見つかった上之段石器時代遺跡などがありますし。

http://mainichi.jp/feature/news/20140319k0000m040057000c.html

R153関連では、箕輪バイパス建設に伴い緊急発掘調査された箕輪町の丸山遺跡。
……天竜川のサインを感じます。
きっと、愛知と長野を結ぶ水の道は天竜川なのでしょう。
このあと静岡ともつながりそう……いえ、おそらくもう道は結ばれていますね。
昨日首都高で、橋桁の塗装工事中に火事がありましたから。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00265102.html

首都高下を走るはR246。神奈川を経由して静岡へ。
一四一四(いよいよ)、でしょうか。


◇◇◇
長野ではないですが、17日にマンションで男児の遺体が見つかった富士見市には水子貝塚が。
こちらは大國魂神社の流れ?

補足:パラリンピック銅メダリストである久保選手の出身地・美幌町は、塩尻市とイチイの木で繋がっています(町の木・市の木ともにイチイ)。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/21 00:46分 
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Re: 

・月兎さん
情報ありがとうございます。
ふとわが身を思い出せば、子供のころのお気に入りの絵本が、かわうそどんのくじらとり。たしかそんなタイトル。かわうそが鯨をとって人間に認められる話です。みんなと仲良くなりたいじゃなく、どうしたらボクは人間と仲良くなれるんだろう?って、切実にそんなこと思ってる。いま思えばイカレたガキでしたね。

・shibuchinさん
百億の昼と千億の夜。なつかしッス。僕も夢中になりました。
あと、クラークの幼年期の終わり。ブラッドベリに星新一のショートショートも。

・marisolさん
へ~あの子スサノヲでデビュー勝ちしてたんだ。
競馬界は閉鎖的なタテ社会だし、未成年だからなにが非行なのかはわかんないけど、スサノヲならさもありなんですね。
ちなみに火の洗礼のスサノヲさんはいまクリミアにいます。オオナムチ88の米国がその火付け役。核をめぐるトモダチ作戦。もちろん核戦争が起きるとかじゃなく。チェルノブイリのウクライナですしね。羽生選手は日高見高天原。こっちは津軽岩木山の和合の風。88富士は国内だけじゃなく、クリミアからもプレッシャー受けてるんですよね。

・はなさん
>もんじゅ:侵入者を想定 職員、飛び降り失敗し両足骨折
これ最近の笑えねぇお笑いよりはるかに笑えました。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/21 03:50分 
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NoTitle 

いやさかの木さん今日は。

私も小さい頃はSFが好きでした、でも科学技術の発達が大量殺戮兵器を産み、森を破壊し汚染している事や人類の負の部分に出会ってから以前ほど楽しめなくなった様です、トラウマみたいなものでしょうか。
「シ」による「惑星開発計画」、地球は宇宙人の実験場、そんな物語はなかなかショッキングでしたが似た様な作品が色々と有った時代でしたね、星新一、懐かしいです手元に氏の訳による「竹取物語」買いましたよ。

読み直してみて「竹取物語」は「皇室の不思議=この世における階級制度」の不思議を書いた物語ではないかと、天皇もまた絶大な力を持つと言われながら籠の鳥、自由の様で自由は無く、何故それぞれの違いを持って人は産まれてくるのか、帝とかぐや姫が手紙で親交を深めたのは似た様な境遇だったからでしょうね。
妙に醒めた誰かの視線と、能天気な人達が織りなすお話が日本最古の物語だったりして。

「ホツマツタエ」もそうですが、日本の古典の登場人物(神様)はどうしてこうも美人にこだわるのでしょうかね、何か深い理由が有るのでしょうが。

高畑監督は、人としての平等を描こうとして天皇と不老不死には深入りしない物語になっている様に見えます、「ホツマツタエ」を読んでいると「階級を否定する」のでは無く「階級の様に見える摂理との上手なつきあい方」を語っているのでしょうか、「無くするのではなく整える」のだとか。

月兎さん、「ビーナスライン=美成すライン」良いですね、仮面は何を被っているいるのやら、気になりますね。

春分の日、バランスが良いどころか何だかぐらぐらです、「思言行」もバラバラです。

  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/21 12:13分 
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ひのではやまがた 

徒然なるままに

日の出町は東京都。中曽根(ヤス)さんがレーガン(ロン)を招いた家があるところ。
近くの浴場は、ツルツル温泉って言ったかな。(湯冷めして寒かった)
日の出は…、みりんでしょう。本みりん。酒類なので年齢確認商品です。
日の出学園。千葉県の私立学校。船橋?市川?とにかく東葛エリア

ヤマガタ有朋。
ヤマガタ新聞。読みを間違えサンケイ新聞。
ヤマガタ、出羽三山。月山湯殿、羽黒さん。湯殿は赤いそうですね。
ヤマガタ新幹線。つばさ。車体は今期リニューアル。福島駅で分かれます。

日野、出羽、耶麻、潟
火の弟は耶麻型?
日ノ出、羽山(葉山、早山)、ガタ
かた
携帯で打つと、AG。Agは銀ですか。山形は銀山温泉?おしん?

ひのてはやまかた 火の手はやばかった?酒田の大火、天童の火災

日高見国 山形県説
山形 花笠音頭
  • posted by はな 
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  • 2014.03/21 16:05分 
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熟考 

おはようございます

あぁぁ今日は春分の日なんですねぇぇ

秋分と対比するのかな?
手帖
カレンダーを見ると、
今日3月21日 木曜日は79--286
12週目にはいったんですね?

79は、一年の元旦から数えて79日 経って、残り286日
来ますよ!という意味・

最初時々、日にち聞くと、OO週・・・と答える人がいて・・・・何故?
何月、何日言えないのか?と思っていましたが、

一年が、52週あるという意味を重んじているのでしょうね。
その何月何日という考え方は、部分を指しているので、能動的な意味はなく、判りやすいけど、ただそれだけ・・・・
その日に 決める理由はなんなの?

という考え方らしいので、 今日は、79日目で、後286日来るという考え方は、前後の流れはつかみやすいかな?
何故なら、 存在させるという意味は、やはり宇宙の流れと一体になるという事らしいのですよね。
それに、熟考する・・という日本語は、いつ頃つくられたのか?と思いますが、ラテン語や 古代ラテン語、ギリシャ哲学人達も、考えるという意識はどういう 事か?議論したでしょう。
すると、考える、熟考するという意識は、弓の たわみに 似てますね・・・という議論が、されたのでしょうね。

弓のたわみ・・・・・弓をピンと張る 緊張させる意識と 緩める意識、・・・・
フレックスというしなやかさ・・・という意味の単語が熟考するという意味なんです。
しなやかな試行錯誤を、柔軟な思考とも言えるかな?けっして 断定せず、抽象的、演繹的にあちこちの立場から 光をあててみる・・・・しなやかな<曲げやすい>という単語 FLEXIBLEフレクシーブルに再度という意味の REが接頭詞について、熟考する、レフレシールという動詞がありますから、よく考える、熟考するという意識は、行って、返ってという途上の弓のたわみのような、しなやかさにあると思える言葉なんですよね。弓<ARC>の本来の意味に思えます。
そういえば、日本の出雲の遺跡の話題したばかり・・・、出雲という土地から沢山の青銅器の出土・・・という事で、青銅器時代の事に考えをめぐらしていたら、松原照子さんの昨日の話題がストーンヘイジの遺跡の話題でしたから、紀元前何千年でしょうかね? かなり太古の人達の 慟哭のような叫び声が、表象してきているような気がしますね。世界というか宇宙への 呼応でしょうから・・・・
月兎さん・・・・やはり、同日でしたか?
不思議だなぁぁぁ・・・・
パリの地下鉄に乗ってると、まるで、墓地の中を彷徨っているみたいな感じするのですよね。で・・パリの 観光動員数はいまだに世界一だそうです。歴史が古い土地というのは、どうしても、遠方の人達を呼ぶようですから・・・・
何世紀もすると全然関係ない民族が、ただ観光に来たのね?みたいにみえますけど・・・・・
何故?その時、その場所に 観光に来たのか?という意味論なんですよね。
仏教だと因果、哲学だと原因率と 表現するんです。

ただ、わたし達の言語や表記させる時は、時間の存在に依存していますから、時間や空間の存在に依存しないと ならない・・・例えば、認識や知識の習得にしても、それはその人の人生の長さの間、、、70年、80年ほどしか反響しない価値のものなのでしょうと思います。
よく、日本の悟りの境地に達した聖人達が今までの仏教書は何の役にもたたなかったと全部焼き捨てる・・・・という行為に至るのと同じ、・・・・唯物知識にはなんの価値も ないと言われる境地は、世界の聖人達の共有する世界に思えます。そういった意味の 春分を迎えたいですね。

はなさん

自分自身が頭おかしいと思って心療科や精神科を訪ねる人達の90パーセントは正常ですね。・・・医者もそのように云いますから・・・
病院に来ない人達の側に問題はあると思います。しかも多数側ですから・・・・
社会の体質の問題が歪んでいるかもしれません。

自分が、おかしい訳あるはずない・・・と断固に信じ切っている・・・という信じ込む事自体が・・・・・すでに、なんらかの病いの兆候に思えます。
信じ込む・・・・という意識・・絶対コレコレこうに決まっていると思い込む意識この、執着というか固執というのでしょうか?・・・言葉も断定型の表現が多いです。表現力に乏しくなるというか・・・・
性格だからしょうがない・・・と言ってしまっていいものなのか?性格と心の状態の境界線は引けませんから・・・難しいのだけど・・・。どちらにしても、すべてにおいて、時間を後ろから追っている・・・という呼応の仕方、関係を造っているはずです・
でもこの狭義判断だと、唯物至上主義者は皆おかしくなる?みたいな断定は出来ないでしょうから、兼ね合いというか、バランスと言うか・・・直観、閃きが非常に大事になってくると思います。デカルトも、真理にちかづける思考は、閃光的な直観のみ・・・と、述べているので、後は閉鎖的な世界に向かっている流れなのか?あるいは、開けた世界へ向っている現象なのか?ありとあらゆる降りて来るメッセージやエレメントをより別けるという選別能力も 必要になってきている気がします。哲学上での善悪の判断は、次元の低い価値や真理とされる目的<対象>の後に 次元の高い価値や 真理とされる目的が、位置づけされてしまう・・多分命が永遠でないという実態<不安、恐怖>から来る意識です。次元の違う行為が生きる目的<対象>になっている。低次元の問題の判断ばかりに意識をとられ、高次元世界の判断に意識がいかない本末転倒
みたいになっているのでしょうね。宇宙からみたら、善悪の順序付けは判りやすいのでしょう、どの民族も同じ善悪判断に至るはずですから。それでなければ、真理になりません。自分側の善悪判断を悪の意識と判断されます。ですので行為や行動それ自体を悪や善と単純に判断できないとされています。
形而上世界になんらかの判断が下せるとしたら、、、、むしろ、その次元での判断に思えます。
個人的に考えると多分、死後の世界で個々人が存在する世界造りに突入しているのではないか?という感じがする。死なない人は一人もいませんから・・・
どこのサプリメントがいいか?という問題ではなく、どのように存在しようとしているか?を問われている感じします。
使えない坊ちゃん達が原発のセキュリティーを考える。別にトリプルアクセルの着地を見たいと云ってない・ただフェンスを超えてみる・・・と聞いたのに・・・着地に失敗し骨折する・・・・

原発のセキュリティー考える人達こそ、、羽生選手の様に 意地でも4回転の着地を降りてみせる・・・という気合を入れて欲しい。

昨今の以前なら考えられない事件や自然現象が次々起こる・・・

異常気象が生じるということは、人間も異常になるという事ですから・・・
誰が?異常か?正常か?という問題意識ではなく、異常を生じる世界観造りに世界中が無意識に肯定し加担してしまっているという事でしょうと思うのです。


  • posted by 千春 
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  • 2014.03/21 17:47分 
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中山競馬のこと 

コメントありがとうございました。今年中山競馬は他の競馬場新潟などで開催するようです。これで、私達の、新潟出の祭りごとは2004からの点に優、ある意味戦い、打ち上げ となるかもしれません。また、関西、たか、移動するようです。時に任せて飛ぶのでしよう。

13 

「13」が気になって、wikiを覗いていたら
くし屋の名称に「十三や」ってのがあるのですね。
(くし→苦死に繋がるので、9+4=13と表現)
忌み数除けに表現を変えたら、現代ではやっぱり忌み数になってしまう。
その辺りに何か意味深なものを感じます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/13

それから、国道13号線って山形を経由して秋田と福島を結ぶんですね。
「やまがた」に絡んで、こちらもなんだか気になります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%9313%E5%8F%B7

  • posted by Holly 
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  • 2014.03/22 00:45分 
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古墳と現代の架け橋はスケート 

ソチオリンピックが終わってからフィギアスケートで日本が 存在をアピール出来るような時代が到来した理由はなんでしょう?と思っていたのです。初のメダルは伊藤みどりの銀メダル。アルベルビールオリンピックの時だった。ソ連が崩壊してすぐのオリンピック・5輪旗があれほど、表彰台にあがったオリンピックは、これからもう訪れないのかな?しかし不思議なオリンピックだった。アルベルビルという名まえのビルVILLEは、町なので、アルベルという名まえの町という予想ができるのです。たぶんサヴォア公国の歴史に関する旧イタリア出身で統治された人の名前でしょう。時間がないから調べませんけど・・・トリプルアクセルをはじめて飛びラフマニノフを踊る・・・・・伊藤みどりと浅田真央は同じ名古屋の 大須スケートリンクでスケートをはじめる。オリンピックのメダリストが同じスポーツセンタースケートリンクで滑るという事は、羽生選手と荒川選手も同じ仙台のスケートリンクという現象もだけど、大変興味深いと思う。名古屋スポーツセンターの大須スケートリンクは大須観音のすぐ側で日本三大観音霊場<浅草寺、名古屋の大須、三重県の津観音>のひとつ、大須観音という乗り場の地下鉄の駅で降りてスケートリンクに行くという感じらしい。
そんな事考えていたら、携帯がなった。フランスに留学に来ている知り合いのD君からだった。なんとアルベルビールからだという。「どうして、そこにいるの?」・・・「人待っているんです」・・・・彼はアネシーという隣県の 町の学校に通っている。携帯をとった時、パソコンでメイルを読んでいた時なので視線はパソコンの画面にありました。その時、メイルが届いた。日本の戸隠の奥社という一番標高が高いところに参拝にいった・・・45年ぶりの豪雪の中での写真が届いた。 D君は、戸隠中社の前に実家があるし、45年ぶりの豪雪の中、5,6人で奥社に行ッたフランス人。写真では、かんじきみたいなものを履いている。テレビで見たJRコマーシャル吉永さゆりが歩く 杉並木の戸隠の風景とは同じ場所なのか?と思える・・・なにしろ、鳥居の 上段2段しか雪上にでていないから、最初写真を見たら牧場の柵かな?と思っていた。・・・・それくらい、積雪の量だったらしい。戸隠にいくのは知っていましたが、この45年ぶりの記録的な豪雪の時に、戸隠の奥社に行くというのは、不思議な人達だと思っていました。その写真には、日付けがあるので、同時に戸隠の住人が、アルベルビールから電話をかけてきた日が同時という事になっている。戸隠の奥社の神様はだれだったかな?なんか、変だなぁぁァ、、、浅田真央と同じ誕生日9月25日の仏人が奥社から何故?写真を送って来る時、中社に実家がある人が、移動中のアルベルビルから、大した用事ではなく、お元気ですか?という電話をかけてくるのかなぁぁ?と思っていた。名古屋の大須観音にスケートリンクがある場所は大須二子山古墳のある場所らしいです。以下、WIKIから・・・・・
大須二子山古墳(おおすふたごやまこふん)は、かつて愛知県名古屋市中区にあった古墳。



6世紀前半に築造されたと考えられている大型の前方後円墳で、「大須古墳群」の内の一つ。かつては願証寺名古屋分院[2]の後園であり、後円部には尾張徳川家三代藩主徳川綱誠の側室・梅昌院の御霊屋(墓所)やその侍女21人の墓などが在ったが、御霊屋は第二次世界大戦の空襲で焼失した。

古墳は戦後の伏見通の拡張や大須球場建設などに伴い昭和22年頃までに全て破壊されて正式な発掘は行われていないが、銅鏡や馬具、甲冑などの副葬品が出土した事から、尾張地域を支配した首長の墓と考えられている。なお、出土品は名古屋市博物館や南山大学人類学博物館に収蔵されている。跡地には現在、名古屋スポーツセンターが建つ。
豪雪の奥社のYOUTUBEがありましたから張りますね。
戸隠の奥社の 住所しらべてみたら、番地は、3690なんですね。

昔ここは本当にひっそりしていた。スピリチュエル世界が語られ、江原浩之氏が、パワースポットでも、戸隠は特別な霊気を発しているとテレビで放ってから、一気に観光客が膨れ上がって、観光バスの発着場所までできてしまった。最近は、少し落ち着いたみたいだけど、・・・・除雪しない真冬の 奥社への道の参拝にわざわざ行くという人は特別かもしれない。案外地元の人が多いのでしょう。外国人はもっと不思議な人達だ。やはり宇宙人なんだね?フランス人というのは・・・・

http://www.youtube.com/watch?v=aK63b8Q5NMs
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/22 01:21分 
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NoTitle 

こんにちは

おじゃまします。

昨年京都に行ったおり、 十三やで柘植の
櫛を購入し、毎日使っています。

仙台は高速から大きな観音さまが見えましたす。


ふと時計をみると毎時 36分です。 かなりの頻度
です。意識的に時計をみると違います。

昨日江の島に行きましたが、当初1133につく
予定でしたが、大船観音の写真を撮っていましたら乗り遅れて、 1122発のモノレールに乗り
14分かかり、1136になりました。

本日のニュース 北陸の海猫の大量死
日御碕はウミネコの生息地でしたっけ。。

春分が終わりましたね。  9009  です。
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.03/22 09:39分 
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ぱっかぱっか 

中山フラワーC
1、弾むように踊る
2、ノルマンディーの崖
2、太平洋のギャル
ギャルって何よ、とツッコミ
何となくガングロ底高のおねえちゃんを思い出してしまうのですが、目の周り真っ黒メイクはまだ生きてありますね。「重ねるメイクは残したくないメイク」人は素のままでも美しいのに。

異常に拘る人は異常。正常に拘る人も異常。でも美に拘る人は?
文句や言いがかりの好きな人はいます。うるさく泣けばおもちゃを獲られる、そんな幼児性を考えます。無理して大人ぶらなくてもいいのに…。

イケルと思ったらイケなかった。イケてるイカシテると思ったら全然ダメぽ。自己認識と自己像と他者から見た図が全部違う。
だから起こる齟齬なのに、相手が違うと怒り出す。

仕組みがわかれば後は簡単。
スイッチ切って眠るだけ。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/22 13:08分 
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Re: 海猫・霧島そして富士 

〇海猫

父なる越。能登半島の先っぽ珠洲市で海猫の大量死。
ネコの日はウクライナ暴動の2月22日。
ネコの大日本根子彦は富士山ゆかりの孝霊天皇。
ミロク神剣ライン劔神社(織田氏)の忍熊皇子を討った難波根子建振熊⇒羽生選手の弓弦羽神社。
珠洲市は鈴。祓いの鈴。警鐘の鈴。製鉄のスズ。伊勢の五十鈴。
伊勢の鈴⇒鈴明の和合の道。鈴暗の分裂の道。

珠洲市は八束水臣津野命の出雲国引き神話で三穂の埼(美保神社)となった越の都都。
出雲日御碕神社の元宮経島はウミネコ繁殖地。レイライン太陽の道の終点。

海猫の大量死は父なる越の知らせ。
伊勢の鈴の知らせ。
出雲の知らせ。
ネ(子・根)の知らせ。
ネコの首に鈴をかけるネズミみたいな。
ネコは海からくる。

〇霧島

草津白根山につづいて、霧島の韓国岳でも火山性地震が頻発。
鈴明の道は夫婦の道。日月の道。
ニニギは日として霧島山に神上がり、サクヤヒメは月として富士山に神上がった。
霧島=日
新燃岳⇒東日本大震災⇒原発ゼロの金環蝕⇒太陽のミロク
富士=月
韓国岳⇒富士=宝永の大噴火と大地震⇒月のミロク?

韓国岳=日韓関係。

松の世(経済)⇒戦後日本の清算=フクシマ
竹の世(軍事)⇒明治から終戦の清算=日中・日韓関係(竹島)⇒韓国岳⇒富士⇒ナガサキ⇒月のミロク
川内(せんだい)原発=ニニギの可愛山陵⇒サクヤヒメが神上がった富士
鈴暗の道⇒ウクライナ⇒これも富士にプレッシャーかけてる

オオナムチ出雲88事象=富士88事象
皇太子念願の富士初登頂が08年8月8日。
韓国岳報道の3月22日は世界水の日。
88皇太子は国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁

スサノヲ八十八夜のアラブる原発協定=トルコのシノップ⇒クリミア戦争
チェルノブイリのウクライナをめぐるロシア(八岐大蛇)と88の国米国。大黒天オバマ。
だが火をつけたのはオオナムチ88の米国
スサノヲを火のミソギへと導くのがオオナムチ核をめぐるトモダチ作戦

海猫の出雲国引き神話=出雲市国びき通りのスサノヲ像の折られた剣
スサノヲは八岐大蛇退治の剣を持っていない
なすがまま。されるがまま

火の洗礼のスサノヲは月のミロクに至る
月は富士
88も富士
竹も富士
武も富士
水(瑞)も富士
すごいプレッシャーだこりゃ
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/22 20:22分 
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ルーツ 

いやさかの木様、こんばんは。
お返事ありがとうございます。

いやさかの木様がおっしゃっていた『かわうそどんのくじらとり』、安藤美紀夫作で合っていますでしょうか?
残念ながらAmazonではもう取扱いがないようですが、心温まるすばらしい作品のようですね。下敷となったのはアイヌ民族の昔話ということで妙に納得しました。
このサイトをはじめて訪問させていただいた折、蝦夷やアイヌの胎動を感じたからです。それはいやさかの木様の根源に彼らと共通する音や色彩があったからなのですね。
わたしはいやさかの木様にアテルイの風を感じるので、なんだかほっとします。

(以下、長くなってしまいますが、お読みいただけると嬉しいです。)

わたしは幼いころから人間世界を席巻する自滅的価値観になじめず、ずっと心のルーツを探していました。
世間の提示する人間像と自分の考える人間像の乖離はどこから来るものなのか、周囲と己の生きるリズムの違いは何に起因するものなのか……
わたしは意識を入れる器を間違えたのだろうか?
本当はほかの生物に生まれるはずだったのに、手違いで人間に生まれてしまったのだろうか?だからこれほどまでに孤独なのだろうか?
……思い返せば、子ども時代はこんなことばかり考えていました。
でも、もしかしたら、どこかにいのちを尊び自然と共生する人びとが存在するかも知れない。ひとりではないかも知れない。
そう思って、自分の感性と通ずるものを必死で探し回りました。
そうして出会ったのがアイヌ。
彼らに出会えたときは泣きたくなるほど嬉しかったです。まるで生き別れの仲間に再会したような感じでした。

その後もののけ姫を通じて蝦夷に触れ、アイヌと蝦夷の根底に流れるものがおなじであることを直感したわたしは、己の夢と感性をコンパスに両者のルーツを追いはじめました。

沖縄の琉球民族、ハワイの人びと、オーストラリアのアボリジニ、イギリスのケルト文化、中国の陰陽五行説・道教、ギリシャ・ローマの哲人たちの世界観、ヒンドゥー教の宇宙観、聖書、コーラン、カバラ、錬金術、生命の樹、フトマニ図……。
足と思考で可能なかぎり、あちこち旅しました。
そうしてようやく、ある場所にたどり着いたのです。
そこは……ニュージーランドのマオリでした。

日本人である自分のルーツを探っていたはずなのに、どうしてここ、ポリネシアに来てしまったのか?
はじめはよくわかりませんでした。
けれども、日本人のルーツを脳の音の処理法と遺伝子から論じた「縄文と古代文明を探求しよう」というサイトを見つけ、腑に落ちたのです。

http://web.joumon.jp.net/blog/2011/11/001344.html

もちろんこれは仮説の域を出ません。ですが、わたしには真実に近いように思えます。
浅間山の「アサマ」の語源をポリネシア語の「アスム(煙)」に求める説もありますし、ワタツミの「ワタ」はポリネシア語の「ワタ(カヌー)」から来ているとして安曇族のルーツをポリネシアに求める説もあります。
ポリネシア語から日本文化を読み解こうとされている方もいらっしゃいます。

http://www.iris.dti.ne.jp/~muken/

わたしの感覚にしろこれらの説にしろ、真実だという保証はどこにもありませんけれど、ルーツのひとつとしては十分あり得るような気がします。

個人的には最近の事象の流れはどうも……日本人のルーツをも暗示しているように思えるのですよね。
本当、日本人って、どこから来たのでしょうね?
でも、いい加減眠りから醒めて循環型社会に戻らないと、それを知るまえにわたしたちのいのちが潰えてしまいそう……
もっと自分に力があればいいのに、と歯噛みする毎日です。


◇◇◇
先日書き忘れてしまいましたが、R1・15・20の起点である日本橋も気になっています。千葉と東京を結ぶR14もここが起点ですし、なんだか日本橋の字を見るとざわざわするのですよね……
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/23 00:31分 
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前夜、防人の詩、舞姫 

いやさかの木さんの

月は富士
88も富士
竹も富士
武も富士
水(瑞)も富士

これ、富士を不死と捉え、漢文調に読み下すと

月は死なず
米も死なず(勝手に置き換えてごめんなさい)
竹も死なず


ここから想ったのが、さだまさしの『防人の詩』

海は死にますか
山は死にますか
…と続く問い


一方
キーワード「14」
十五夜満月の前夜、完成直前

さだまさし氏の『前夜~ニッポンニアニッポン』に
僕の「いつかこの国はなくなるんじゃないか」との問いに、「そんなふうに自然に変わってく姿こそ それこそこの国なのよ さもなきゃはじめからニッポンなんてなかったのよ」という「君」からの答が記されています。

改革実行、新制度施行だけでなく、
何かが大きく変わる時には、何となく虫のしらせか、普段考えないようなことを考え不安になったり疑心暗鬼になって、睡眠を削ってまでも強迫的に確かめてしまう。
いま、そんな方だらけ。寝てくれない。

「明日来てくれるかな?」「いいとも!」
来ないのは…呼んでないか、待てど暮らせど来ぬ人
(蛇足。いいともには、さだまさし氏は一回も出てません)


約束をした場合、来ないと諦めた段階で、来ないことが決定。同時に、約束は嘘に変わる。相手を嘘つきにしないためには、自分が信じてずっと待つ。
森鴎外の『舞姫』ことイリス女史は、確認しに、日本までいらしたんですよね。来たけど…約束を覚えていてもどうにもできなかった鴎外。

待っても来ない「末の松山」
実らぬ恋「葛城の神」
死んでも果たす「菊花の契り」

でも、「果報は寝て待て」とも言います。寝ましょう>私

  • posted by はな 
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  • 2014.03/23 02:21分 
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おはようございます

昨日246の火事の下をとおることになり、知ったのは玉川を渡りあっという間に私的縄文の地南武線沿線に
繋がっていた!

ということでした。

コメを拝読し浮かんできたフレーズ

人を変えようとしてはなりません。


以前自分にいろいろ起こり始めて
自分の感じている事、知った事を
他人に知らせなければ!
などと思っていた時期がありました。その後上記のフレーズが頭に浮かぶ様になりました。自分が変わりたいと思い出すまでヤキモキしても忍耐なのだ、でも自分に見えていることを何とか伝えたい!
変えようとする思念を取り払うと
独り言になっちゃいまして、俗に言う変なおばさん!です、私?

春は種を蒔くとき、秋にどんな収穫が出来るか、今が大事な時。

スターシードは今まで孤独でした!でも1人ではなかった。この畑に花壇が出来ていますね。

私は
やっと双葉がでたようです。。


いやさかのき様
ありがとうございます。本日は
8338でした
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.03/23 08:15分 
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前夜は暗号が飛ぶ 

ノルマンディ上陸作戦の前夜


秋の日の
ヰ゛オロンの
ためいきの
ひたぶるに
身にしみて
うら悲し。

鐘のおとに
胸ふたぎ
色かへて
涙ぐむ
過ぎし日の
おもひでや。

げにわれは
うらぶれて
ここかしこ
さだめなく
とび散らふ
落葉かな。


この歌が、ラジオから流れたそうです。
原語がお分かりになる方なら、歌詞として雰囲気が掴めるでしょうか。
上記のは、上田敏 訳 題名は落葉。(『海潮音』より)


日本の場合は、古代から和歌が使われていますね。
辞世もある意味で、前夜。
出征前、出撃前も前夜。


暗号はわかる人同士でなくては、通じないことになっています。
が、うまくキャッチできないとき、
例えば私の幼馴染みは、学校に行くときにお母さんから「さよなら」と言われたそうです。変な挨拶だなと思ったらしいです。
その日、そのお母さんは自ら命を絶ちました。

私にも経験がありまして、友人との電話で「ねえさん、ありがと」と言われてぞっとしました。彼女も、結局、助かりませんでした。


道真の歌、「東風吹かば…」も辞世と取っていいかもしれません。
そう取ると、「私がいなくなっても時々は思い出しておくれ。春になったら、笑って輝くんだよ。」と読むことも可能かも。


らしくない歌があります。らしくない言葉があります。

そうと見破られないために、暗号は不自然さを消す細工をするのですが

「リスナーからのお便りです」ノルマンディ作戦の暗号は既にドイツ軍に知られていました。
緻密な計算をして構築したものは、同じ頭脳の持ち主に見破られます。
人の言動は、雄弁です。

けれど、父が言うのです。「世界でいちばん正確な時計は、止まっている時計だ。一日に二回も正しい時間を指すんだからな」

「では、お届けしましょう、『落葉』」
この桜の便りが聞こえる今、日本でこの曲がかかったら、変ですよね。



  • posted by はな 
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  • 2014.03/23 10:19分 
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荒れる春場所 

春場所は荒れる…と、よく言われます。白鵬を打ち負かし鶴竜力三郎が単独首位、綱取りを狙います。伊勢が濱部屋の日馬富士は負けが込んで優勝可能性は亡くなりました。本日午後5時50分くらいには優勝者が決まっているでしょう。
その2時間強後に大阪市長も決まります。

3つの宮=三宮から伊勢・賢島まで特急が直通運行されます。やく3時間で。当分は週末のみ、それもツアー客のみ対象。神の戸から伊勢に車両乗り換えなしで早く通じるのかしら?
さあ、いよいよ天皇皇后両陛下神宮御参拝!

  • posted by りつ 
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  • 2014.03/23 10:28分 
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ごかいも~ん! 

昨夜のつぶやき

すっげ~落ち着かねえ。なんだこの感覚。(13時間前)

さっきのつぶやき

昨夜なんか開いたみたい。あの異様に落ち着かねえ感じは寝不足じゃなく、これだったのかな。伊予灘に鳥島に薩摩半島の南九州市は開聞岳の反応。月と鳥(トリ)。開聞は聞く耳を開け。聞の耳をかっぽじったら、門。みなの衆、耳のあなかっぽじってよ~聞け、ご開門ぢゃああ・・・みたいな。(28分前)


平成26年03月22日23時42分 22日23時38分頃 鹿児島県薩摩地方 M2.5 震度2
平成26年03月22日23時25分 22日23時19分頃 鳥島近海 M5.3 震度2
平成26年03月22日20時09分 22日20時05分頃 伊予灘 M4.2 震度3

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/23 11:56分 
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世界水の日 

3月22日は世界水の日。

中心に火つどい、ひらく水。

月とトリとご開門。

ひらいたのは水?
竹の世の水の子ヒルコのご開門?

月のミロクへのご開門。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/23 12:06分 
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目醒め 

妙に神経が高ぶって寝付けない……
いままでもそういうことはありました。でも、今日のそれは、今までとは較べものにならないほどのざわめきでした。
扉が開いたのは昨夜から今朝にかけて、でしょうか。
重い扉が軋むように放たれる音を聞いたのは、はな様がコメントされた2時~2時半頃のことでした。

……最終幕が開いた以上、おそらくは完全なる調和というフィナーレを迎えるまで、彼らは止まってくれないでしょう。
わたしたちの直訴が届いたか否か。
それは嫌でもこれからわかるはず。
下される評価がどのようなものであれ、凛として受け止めたいものです。人間としての矜持にかけて。


◇shibuchin様

古典に美人が多いのは、為政者から幸せの象徴として重宝されたからではないでしょうか。

名誉と富と美女(または美男)……
それを人生の成功度合いを測る基準としてしまえば、被支配者層は自分の頭で幸せについて考えをめぐらせる必要はありません。つまり、支配者層は、思考という人間の最も根源的で最も強力な力を抑え込むことができます。
それは人間の証を奪われることにも等しいですけれど、支配者にとっては被支配者は無力なかわいい子羊であるほうが都合がいい。より楽に自分たちの権勢を保ちつづけられますから(支配される側も生物である以上、従属という楽なほうへと流されていってしまうでしょうし……)。
ですので、古典から為政者の思惑を取り払ってみれば、案外「イワナガ姫」が多かったりするかも知れませんよ?
個人的には、このように人々の都合のよいように歪曲されてきたご先祖さまと、「仮面の女神」が重なります。

すでにご存知のことと思いますが、わたしは幼少期から不可思議な夢を見てきました。そのなかで出会う人びとはこの世界に存命中のこともあり、目覚めてからその名を調べてみるとすでに他界された方だった、ということもあり。
……不気味な話かもしれません。
でも、わたしにとっては、これが「普通」でした。
彼らはわたしの話し相手になってくれましたし、色々なことをたくさん教えてくれました。命の危険に晒されている時は警告もしてくれました。
そんな先人たちは、わたしにとって身近で頼りがいのある存在だったのです。
だからこそ、夢のなかの先人たちと書物におけるその姿の乖離を知ったとき、胸が痛みました。

夢のなかで出会ったのは男性なのに、書物では女性。
夢のなかではひとりなのに、書物では数人。
夢の中では被害者なのに、書物では加害者。

書きはじめればきりがありません。
もちろん、わたしの夢が真実とは限らない。それはわかっていました。
でも、先人たちの諦めたような、哀しそうな笑顔を見るたびに思ったのです。
「もしこれが真実であるならば、わたしたちのしていることは先人たちへのなんという冒涜だろう」、と。
不思議な事に彼らの誰ひとりからも、恨みや憎しみといった情を感じることはなかったのですけれど、それが余計にわたしを哀しくさせました。

叶うことなら、この仕組みの果てで、彼らに着けられた仮面が灰塵に帰しますように。先人たちのありのままの姿が取り戻されますように。
そう願わずにはいられません。


……なんだかひとりごとのようになってしまいました。
ごめんなさい。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/23 20:16分 
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書き損じ 

トラトラトラの事が記載された時どうしようか?と思ったけど・・・コメントするのは辞めましたが・・・ノルマンディー上陸作戦の事は
はなさんが記載されたので・・・書いて見ます。トラトラトラの映画の制作のきっきかけとなっている、ノルマンディー上陸作戦を描いた、史上最大の作戦・・・があたったのでしょうね。パールハーバー攻撃という映画を 作る事になった。

今でも毎年各国の大統領や国賓が招かれ、ノルマンディーで、戦没者の魂を弔う大きな式典が、行われます。テレビのニュースで、毎年その式典の模様が話されますね。「わすれちゃいけないよ!」・・・・という意味で、毎年海岸で、式典がおこなわれます。各国に生存されてる兵隊さん達を招待し、高齢で車椅子に座っている方達も随分いたみたいです。その方達は、最前列に 座って式典に参列されている。連合国側の歴史にとっては重要なんですね。そのような模様が、毎日のニュースの 時間帯に ちゃんと放映されるんですね。戦争体験を忘れてはいけません・・・という メディアの意志の表れなんでしょう。
このノルマンディーという地方・・・・・不思議な場所に思いますね。 このノルマンディー上陸作戦の 日が、6月6日なので、よく覚えているのですね。
終戦の前年1944年の 6月6日だったんですよね。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/23 23:38分 
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さくらぜんせん 

しつこくヒノデハヤマガタ。
……………………………………
ヤマガタが8を表す。それは結構。でも暗号文自体に意味が無いとは、私には思えない。

古語は濁点抜きで表記していたことを考え
ヒノテハヤマカタ

火の手は山型
なるほど、火(炎)も山も中高(なかだか)の形だ。
ん?チュウコウ?ネズミ?袋の鼠?
寝炭って、おき火?ちょろちょろ弱火?隠し持った火?

方向も表すかも。マレー半島の山がどこか知りませんが、恐らくは内陸部。海岸からの攻めは相手を内に籠らせ長期になるかもしれないけど、内側しかも山の上から追い落とし、最後に水際で迎え撃てば楽勝。(海岸部は、現地の協力者にプレゼント。)

こう見ると今でも、内部調査の隠語として使えそうですね。下から攻めるアブリダシは、戦法の差。

以上、解読の真似事。どなたか本になさってるかしら。
……………………………………
頭を切り替えて

山形屋と言えば、鹿児島を本拠とする九州のデパートの名前。
こちらはローマ字表記を見ると、ヤマ「カ」タになっていました。ルーツを辿ると、山形県の呉服商人さん。島津さんに抱えられたそうで。
山形県は北前船で各都市に繋がります。山形屋さんは一応、近江商人の流れ。
近江と言えば、一向衆とか比叡山とか宗教とも近しいのかしら。
となれば、布教よろしく全国どこへでも出かけて行って、内情を見聞きしながら、落ち着き先を見つけるでしょう。

呉服…衣類は、必需品ですから、加賀の着物を京で売り、京の友禅を紬の本拠地に、羽二重を持ってあっちで染め、こっちで縫い、今度は紬を持って、云々。活動範囲は広かったでしょうね。知恵もある、情報も確か、他国に通じ顔が広く、かつ、良い品や文化を領民にもたらすと約束してくれるなら、有り難い。

濁り無く、
陽(ひ)の弟(て)は山形(やまかた)。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/24 00:53分 
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韓国岳 

霧島山韓国岳の火山性地震について専門家の予想。

1)地震が終息する
2)えびの高原付近で新たな噴気が上がる
3)噴火し火山灰や溶岩などが出る

オランダのハーグで開かれる核セキュリティーサミットで、
3月25日に日米韓の首脳会談が実現する。

韓国岳の微振動がはじまったのは今年1月。
「からくに」はいまでいう外国で、中国や朝鮮半島をあらわす。
活発な新燃岳ならともかく、その新燃岳の終息にともなってなんで韓国岳までが反応をはじめたかってこっちゃね。

国交回復後サイアクの状態を迎えた日中日韓関係が韓国岳に影響してるように、
いまのウクライナ情勢は富士に影響する。にわかにゃ信じがたいと思うけどね。

日米韓の首脳会談で、終息に向かうことを祈るが、
だいたい核のテーブルでなければ日韓の首脳会談が実現できなかったこと自体が核をめぐるトモダチ作戦だし、
大黒天オバマは事象的には火付け役だからなぁ。

26日の天皇皇后両陛下の神宮ご参拝の方が期待できるかもな。
まあだとしても、ニニギのお墓がある薩摩川内市のセンダイ原発に火をいれたらアウトなんだけどね。

東日本大震災の前はひと月くらいドツボに落ち込んでた。
今回のはタイプがちがうが、こちらも26日で終息することを祈る。
本番はまだ先のはず。ここでヘンなの来たら、本番はどんだけ~って話になるもん。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/24 02:30分 
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美人と古神道 

いやさかの木さま、そして皆さま、
いつも読ませていただいております。
ありがとうございます。

美人、のことですが、古神道では、
善悪ではなく、
それが美しいか汚いか、あるいは醜いか、
美醜ということで判断します、
とあります。

それは特に心持ちや在り方に対してだったかもわかりませんが、
美人が愛されていたのには、
そんな側面もあったのかもしれませんね。

いやさかの木さま
早く体調が良くなりますように。
世界が調和していきますように。。。
  • posted by 葵 
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  • 2014.03/24 03:38分 
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うつくしび 

美について、こんな話を聞きました。

美の字は、羊、大と書きます。
羊が敵に襲われると、真っ先に群れから飛び出すのが、大きくてうまそうなもの。敵が絶好の獲物に惹き付けられ、群れを忘れます。群れはその間に別の向きに逃げる。

この飛び出した一頭は、人が言うところの囮、犠牲なのですが、自身を擲ち多くを救う姿から、人はこれを「うつくしい」と呼びました。
……………………………………

昨今、過去の大戦や、昨今の踏切事故などで犠牲になられた方を尊いと讃える傾向が見られますが、美しさを唱える方は、美しいのでしょうか。死にもせずそこにいる自分は何をしているのでしょう。敵も振り返らない取るに足らぬ存在が、犠牲の尊さを論じる?

踏切で亡くなられた方を持ち上げ持て囃す前に、遺されたご家族や助けられた人のお気持ちを考え、沈黙を保つことも大事でしょう。二度とこのような犠牲を表さぬよう、自ら率先して黙って対策を講じていくのが先でしょう。
あの事故で精神的に死を迎えた方々は、目撃者だけでないはず。運転士さんだって、事故処理をした方だって、近隣の方々だって、暗く大きなシミを心に残して…。
なのに、同じような事故が繰り返される。
そんな自身の姿をどう美しくしていくかが、私たちに課せられた課題ではないでしょうか。

…………………………………
この世に在る人は、等しく醜い。
もし美しいと感じるのなら、しぐさや見かけに囚われています。目を閉じ、耳を塞ぎ、頭を空っぽにして、その人の何を自分は美しいと見てしまったか問うと、不甲斐ない自分の醜さが見えてきます。

矛盾するようですが、私は絵や花や響きやかおりを、楽しく美しいと感じます。何故なら私に持ち合わせがないから。よって素直に負けを認めます。

うつくしい という言葉には、自分にはできない、敵わないという降伏の意味もあります。
よってスポーツなどで勝者を讃える方を、美しいと言わしめるのでしょう。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/24 11:08分 
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NoTitle 

こんにちは

私は美しいという字のつく名前ですが、
あるとき、大いなるいけにえ と知りました。

紅実子と改名し、 いけにえを卒業しました。

写真にはいつも 紅の光が写り、いつしか
自分の色になりました。

蛇どしの自分は巳でもあり、 び と み

美しいという字は び と み と読むのですね。


いけにえになったのは 村の美しい少女

そんな昔話は もう終わりました。

いけにえは 終わりました。

実の時に 実在します。

幼子たちは はな の中に妖精を 確認している
時代が今です。

花は はな はうつくしいです。

みにくいと言われたいわながひめ も うつくしい姫なのでしょう。。

見えにくいから いまお姿を洗わされている

うつくしい姫、 ご姉妹なかよく。。
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.03/24 12:38分 
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反省 

いやさかの木さん今日は

「お前のは美意識ではなく面食いだぞ」とつつかれている様な感じがしますね、自分が思っているより浅いぞって、だからいつまでも迷いが晴れない。

でも、これもお前の大切な学びの一部だ、と云われている様にも感じる時が有る。

一足飛びには二階へは上がれない、「今必要な事が起きている」と思う様には中々なれませんね。

「ホツマツタエ」も聖書も、どうして兄弟の話では兄は今ひとつなのでしょうね、とつい考えてしまう未熟者です(アマテルさんを見習えでしょうか)。

いつも有り難うございます。

「磯の真砂」「青島神社」「海幸山幸」
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2014.03/24 17:34分 
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妻を娶らば 

「妻を娶らば才長けて、見目麗しく、情け有り」という一節がありますが
(調べてみたら与謝野鉄幹でした、割と最近ですね)
実は日本神話で「美しい」とされる女性というのは「見目麗しく」よりも
「才長けて」の方ではないかという説を何処かで見た覚えがあります。

当時の為政者にとって有益な才(巫女)や背景(肥沃な土地の出自)を
持ち合わせた女性の、その「有益性」を総じて「美しい」と表現したのではないかと。
例えば、コノハナサクヤヒメが受け入れられて、イワナガヒメが返されたのは
実際の見た目に問題があった訳ではなく、実はそれぞれ肥沃な土地と不毛の土地
(と、当時としては解釈される)の支配者の娘だったからで
為政者としては当然、肥沃な土地の方と縁付きたいので、そちらを取った。
それを神話として記す際に「美醜」で表現したのでは?という説でした。

まあ、物凄く卑近に言ってしまえば「キモイけど、蜘蛛は益虫だから」みたいな感じ?w
ただ、有益性のみで判断されるのも、逆にどうかとは思いますけどね(苦笑)。
  • posted by Holly 
  • URL 
  • 2014.03/24 19:52分 
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馬 

横綱・日馬富士、黒星が重なり優勝逃し残念でした。
近場では総統と学生が揉み合いです、馬と英と九の字。

神戸市西区神出町古神の甲南学園厩舎で火災、6頭が犠牲に。(ここの馬術部は知る人ぞ知る存在。しかし住所に神の字が多いな~。)
http://www.google.com/gwt/x?client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&gl=JP&wsc=tb&source=sg&u=http://news.goo.ne.jp/article/kobe/nation/kobe-20140324002.html&hl=ja-JP&ei=Kg0wU5qwE8OhkQX7nYDIDQ

  • posted by りつ 
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  • 2014.03/24 20:06分 
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これかもしれない 

春になるとイカレるもんだが、
この感覚は春だからじゃない。

もしかしたらこれかもしれない。
http://oka-jp.seesaa.net/article/392509199.html

この感覚の起源はどうも恐れではなく怒気だ。
とはいえ、発信源はいまのとこ心臓の表側。これが裏側、もしくはもっと下から湧き上がってきてんならマズいと思うが。

富士山と姉妹提携した玉山(新高山)の台湾も、いま学生たちがすごいことになってる。
ニイタカヤマノボレだ。
サービス貿易協定や学生たちの国会占拠について日本のマスコミはもっと報道すべき。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/24 22:53分 
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Re: これかもしれない 

3月22日、世界水の日の夜。
月読⇒鳥島に開聞岳の反応とともにはじまったこの感覚。
竹の世の水の子のゲートがひらき、
3月23日の太陽フレアも関係してるとすれば、
思い出すのが、いまだにず~っと気になってるアイソン彗星の破壊。
333年ぶりの大彗星となるはずだった。
つまり太陽による333=水の破壊。
777は火の洗礼。

りつさん
神戸市西区神出町古神の馬術部火災。神出神社はもろスサノヲじゃないですかっ。
雄岡と雌岡山の対で、神出神社のある雌岡山はもろ子午線。
午年に子午線の火災で午が焼死。
ゲートがひらいて飛び出したのは馬ならぬ火の洗礼のスサノヲ。
なるほど!
ごかいも~んの神出はスサノヲかよ!
岡山・矢掛町の流しびなの突風も気になります。
流しびなはヒルコに通じる。

馬子さん
中山競馬場の他場開催は2011年以来ですね。
馬頭星雲とオリオン三ツ星の関係も気になります。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/24 23:50分 
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フィナーレ~動物の謝肉祭~ 

いやさかの木様

わたしのいう最終幕とは、サン=サーンスの『動物の謝肉祭』第14曲の「終曲」です。ジャック・オッフェンバックの『天国と地獄』フィナーレの旋律に乗せ、それまでの各曲に登場した旋律が再登場する曲でした。
つまり、とうとうこの91小節の演奏がはじまりましたね、ということだったのです。3月に大阪で新しい動きがあるという話が出ていましたから、やはり23日の市長選に合わせて動き出しましたね、と。
わたしの説明不足のためにいやさかの木様のご気分を害してしまいましたなら、本当に申し訳ありません。

わたしも東日本大震災の数か月前に体調を崩しました。
その際お世話になったのは精神科。医師には自律神経失調症で眠れないと伝えましたが、体調不良の本当の原因は夢でした。火と水に呑まれた町が繰り返し繰り返し、夢に出てきたのです。それが何を意味していたかは3月11日に知ることになりましたけれど……

でも、今回は違います。
あのときの胸が押しつぶされるような不安はありません。
それはおそらく、これから流れる旋律の組み合わせは未知であれど、個々の旋律そのものは既知であるという安心感から来ているのだと思います。要するにそれらは「対処可能」な旋律だということですから。それが91小節もある。
ですからいやさかの木様がおっしゃるように、風雲急を告げるような事態にはならないはずです。太陽活動は読めませんけれど、わたしたちが太陽が人体や文明に与える影響を学び、その対処法を立てて行くことができれば、ある程度は暴動や争いを回避できるでしょうし。
難しいけれど不可能な話ではないです。
Cコードでおさらいを91小節した先から聴こえて来るのはDの旋律ですから、なおそう思います。
(わたしにはヨハン・パッヘルベルの『カノン』に聴こえます。)

個人的事象たる夢では、昨夜から今朝にかけ出番待ちの役者たちと会いました。カーテンコールに応えるべく舞台に上がる時を待つ彼らの望み―――
それは「完全なる調和」でした。
彼らの期待に応えるためにも、脳も心もフル回転させていきたいと思います。


◇◇◇
23日から24日にかけての夢は京都と北海道が舞台でした。
はじめは紅葉を見に宇治市へと行っていたようですが、気付いたら北海道に帰って来ていました。どうやら「ウトロ」の音に乗り移動したようです。発音が同じであれば周波数も同じですから。
その夢には“尾張”を象徴する人物、亀と鯨が合祀された神社、“幌”が付く地名、北の国に集った龍たちが紹介された雑誌などが出てきました。
また、夢のなかのわたしは地震のことを案じていたので、そのうち北海道でも低・中規模の地震が起こるかも知れません。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/24 23:52分 
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火の洗礼のスサノヲ様、ご出馬!! 

というわけで、スサノヲ様ご出馬です。

この異様な感覚のわけがやっとわかった。
情報ありがとうございます!

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/25 00:14分 
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shibuchinさん月兎さん 

あれ?
僕がなにか?

いま自分の感覚のことで手いっぱいなんです。
それだけですよ。
ご理解ください。

お気になさらないでくださいね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.03/25 00:31分 
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クアラルンプール 

日本のテロ事件としては、ハイジャックがあるかなぁぁ?、、と考えていましたが・・1977年、日航機ハイジャック事件、福田元総理の言葉「一人の生命は地球より重い」という言葉を、世界中に向けて放った時の事・・・・・・あの事件は今だに話題に時々なるのです。ダッカの日航機ハイジャック事件は、人質の解放と、国際的に手配されていた赤軍派のテロ事件犯人の釈放が、両天秤にかけられた事件だった。日本政府が獄中メンバーの釈放要求に応じたのは、二度目だそうで・・・一番最初は、その二年前、1975年に生じたクアラルンプール事件だそうです。ううう~ん・・・
「一人の生命は地球より重い」という情動運動ウルウル宣言をしたとたんに、福田元総理はテロリストに屈服したという国際的批判を受けた・・・とWIKIには載ってました。この時東京の記者クラブの海外報道陣達が、福田元総理の言葉が放たれた時、一斉に沈黙・・・周りにいる報道陣達の顔を見合わせた・・・という沈黙の 数秒間があった事を後で何かの日本人記者のつぶやく記事で知り記憶に残ってます。・
外国側が日本の報道をする時に感じる 何らかのズレなんでしょうと思っていた。沈黙になったというのは、空気が読めない、KY といった状況に類似しているかもしれない。どちらが、KYなのか?この場合は、外国側から来た報道陣共同通信の報道陣達が、沈黙して顔を見合わせた・・・・という状況を語る報道陣の記事を読んだのです。顔を見合わせて、沈黙の意識交流がなされたのでしょうね。これは多分、「今のは、正気で言ったのか?」という意味なんでしょう。わたしがこの状況を後から聞かされて思ったのは、
日本の 法の存在・・・日本の法の権威を自ら貶めてしまった・・・という存在の仕方に懐疑したのでしょう。と思った事。とにかく、人質、犠牲者を救うという美の意識を優先、人質を救う・・・そんなの当たり前でしょ?という意識だったのではないでしょうかね?しかし・・・世界から見る日本は、世界は日本人ほどウルウルしなかったし、「そういう問題ではないんじゃないですか?」・・・・と問題点のズレを、指してきたのでしょう。・人質・・・と言う言葉は、日本語の中でかなりインパクトあると恐怖感を呼び戻し安い受身になってしまうある音素に聞こえるのは、わたしだけですかね?
仏語は人質はOTAGEオタージュですけど、雷を意味するORAGEオラージュと同母音音素だなぁぁ・・・と思っていました。それは別にいいのですけど・
一連のハイジャックやクアラルンプールの大使館人質事件、、犯人とされる毛沢東思想、赤軍派過激派、ハイジャック・・・浅間山荘に隠れた過激派メンバーの釈放を要求する、連鎖して生じるハイジャック事件・・・・たしかに WIKIに書かれているようにオーム事件と類似性が見えてくるのですけどね・・・あの 途上、途上に生じる連鎖的な現象、いったいなんだったのでしょうかね?
結局、思想でも霊的世界でも、何かを信じて妄想してしまうって恐いわね?・・・と、普通の人達は思ってあの事件を見ていたのでしょうね。しかしぃぃぃ・・・日本の 法の存在性というのは、抑止力というのでしょうかね? 人がいないところで、効力を発揮するのが存在性という意味ですよね。 人の前で裁くという法の意味ではなく、むしろ、個々人の心に存在する法という意味ですよね。自分が正しいと思い込んだから、何してもいいんだ・・という社会に存在していない・・・法の存在の仕方を述べているのでしょうね。テロ犯人の要求を聞く、聞かないという問題ではなく・・・もっと、問題は、おく深く、日本の 法の存在なんでしょう。ですから、法務大臣は、引責辞任したのでしょうね。法が存在するという事は、例えば、昼間、一人でバス停まで歩いて行ける・・・という事に何も 不安を感じないという事なんですよね。


  • posted by 千春 
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  • 2014.03/25 00:53分 
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  • 2014.03/25 01:28分 
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美しい 

皆さまの色んな角度からの知識、
いつも素晴らしいなぁとひたすら感じております。

もう一段落した感はあるのですが、
偶々今日、鞍馬山に行きまして、
そこで、鞍馬山尊天幸福への祈り
というものをいただきまして、
読んでいたところ。。。

うつくしい、というのは、
本当は愛しむ、慈愛ということが、
うつくしいという本来の意味なんです。
月のように美しく と唱える時に、
どんな人にでも差別ない、広い、深い慈愛、慈しみだという気持ちをもって唱えることが出来ると思います。

とありました。
皆さまあまりに博識でらっしゃるため、議論には加われず、ピンポイントのコメントで申し訳ありません。
ただこちらの文章に丁度出会い、そしてこころによく響いたので、またお知らせしてしまいました(*^^*)
  • posted by 葵 
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  • 2014.03/25 01:41分 
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糸が繋ぐもの 

おはようございます。
今朝方いくつか夢を見ましたので書かせていただきます。
みなさまのお知恵をお借りできましたら幸いです。


◇1つ目
・ある漫画の主人公と竹を冠する3つの名字についての夢
主人公の名前はひらがなとカタカナですが、漢字では「渦巻鳴門」と書けます。名字は竹井、竹中(?)、竹内。最終的に残ったのは「竹内」でした。


◇2つ目
・塩土老翁と安曇、龍についての夢
塩土老翁は安曇の者で、龍に連なる導き手だと言われました。


◇3つ目
・能登と薩摩、糸工場と月の水路についての夢
遠くからどこかの製糸工場の歩みを見ていました。
そこは能登の呉服屋を基盤に、明治に入ったころ、薩摩と政府の役人に支援を受けて設立されたようです。用水路そばの工場の前には大通りがありました。
ある日、その大通りに8頭の牛がやって来て、道を塞ぐように円形に並んで回りはじめました。まるで水車や糸車のごとく。そこへ工場に出入りしていた女工のひとりがなにも知らずに通りがかり、不運にも牛に跳ね飛ばされてしまいました。その工場はさほど長くは続かなかったようです。
ただ、ここの関係者が起こした企業は、現在まで続いているとのこと。
時代が昭和、平成と移ろい、工場の跡地脇には「月」の字が入った石碑が建ちました。

起きてから調べてみたところ、どうも金沢製糸場だったようです。
設立を支援した役人は内田政風。彼が働きかけたのは同じく薩摩出身の大久保利通。
石碑に刻まれていたのは用水路の名で、正しくは「鞍月用水」。
現在まで続く企業は「津田駒工業」。金沢市にある国内機織のトップシェアです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E7%94%B0%E9%A7%92%E5%B7%A5%E6%A5%AD

もし金沢製糸場であるならば、モデルは群馬の富岡製糸場ですから、エシュト・リリアンタール商会を介してフランスのリヨンと繋がる……?


いやさかの木様、みなさま、いつもありがとうございます。
重要な時節ではありますが、お体にはご留意くださいね。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/25 08:11分 
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NoTitle 

おはようございます。

スサノヲさんの御出馬~
という感覚を私も昨日 感じていました。
嬉しいそうな スサノヲさんが一瞬浮かびました。
それは 平和な港町の記事を拝読した時です。

月兎(ゲット、ガット?)様の夢のコメを拝見し、
昨日拝読した、天下泰平さんの記事が
浮かびました。(既読されていましたらご容赦
を)、 いくつかお尋ねしているブログでも

かなりシンクロが始まっていますね。^^

昨日は吐き気が一日ありましたが
本日はいとすがすがし!

天空に彩雲がありました。

4193,

下から読むと さんきゅう! いよいよ(ダジャレ失礼)
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.03/25 09:36分 
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いはぬがはな 

太陽を美しいとはあんまり聞かない。夕日や夜明けには言うのに。
対して月は、でっかく真っ赤にでも見えなければ、三日月でも十六夜でも美しい。

恒に力強く輝かしいものは美しくない?
儚げに身を削ったり隠れたり変化するものは、美しい?

岩と花もこれに当てはまるのではないですかね。
生け贄が美しいのでなく、みんなのために身を捧げる行為が美しい。
穴や箱に入れられるのを嫌がってジタバタしたら、押し入れを蹴破るわんぱく坊主みたいでかわいくない。
死を前にして取り乱したり、恐怖に狂ったりも、美しくない。
牢にあっても、首の座であっても、静かに受け入れることができるなら、勝って傲らず、破って誇らず。

イハナガの醜さは、返されてからの行動。受け容れることができない固さ。親の怒りを鎮められない無力さ。
コノハナの美しさは姉を気遣いつつ、嫁に行ったことでは?

コノハナ富士山はおねえちゃんに会いたくて背伸びをして大きくなって、イハナガ大室山は自分の姿を見られまいと縮こまって小さく丸まった。

前に出る華やかさと、いたらなさを恥じながら密やかに暮らす奥ゆかしさ、どちらも美しいことに変わらないのに。

物言わず優しい光を投げ掛ける月でさえ、不吉の象徴でもあります。
どこを見るか、自分は何を欲するか、相手は何を必要としてくれるか。

私の欠点を夫は買ってくれました。他の人が嫌った部分を面白がってくれました。
ニニギとイハナガじゃあ釣り合いが取れませぬ。ニニギの軽いノリの、足枷になってしまう。だから身を引いたってことにしてくれよぅ。

イハナガさんだってちゃんとお相手見つけて結婚したんだから。
イハナガさんは子どもを犠牲にしかねない火宅の家になんか作らない。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/25 12:05分 
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NARUTO 

番組情報
 NARUTO-ナルト-SD ロック・リーの青春フルパワー忍伝 もういっちょ[終][字]
03/25(火) 18:00-18:30
テレビ東京1

 番組概要
「最期の戦い」 「最後の任務はSランク級です!」 綱手さまにSランク級の任務を頼まれたリーたち。その任務とは…花見の準備!?

 番組詳細
番組内容
物語の舞台は木ノ葉隠れの里。もちろんナルトも暮らしています。が、この物語の主人公はそんな最強忍者ナルト…ではなく「忍術の使えない忍者」その名もロック・リー!
リーには大きな夢がある!それは日々の努力で体術を極めて「立派な忍者になる!」その為に誰よりも熱く、誰よりまっすぐ努力しているのです。イカす熱血のガイ先生のもと、同じ班のテンテンやネジとともに、碧い野獣ロック・リーが、修業に任務に大活躍!?

……………………………………
i-modeの番組情報からコピペです(一部、内容に関係ない案内文は抜いてあります)


  • posted by はな 
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  • 2014.03/25 12:15分 
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眠っているまに 

2011と言うと、あなた命をなくきですか。と言って見送っりました、宮城にとつぐ娘が、3月3日にひっこしました。3、11の5日ごに、fm宮城で呼びかけ多賀城市に9カ月の息子と車で走りました。娘にも7.7まれの、おんなのこがいたので真夜中につき、まよなかに車でつれて、、海は増えて ガス臭く、車はたちまだそのなかにおられる。今宮城に彼女らは生きています。皆さん・ 

アンザイ 

伊勢神宮で両陛下が宿泊されるのは行在所(アンザイショ)
15日に安西マリアさん、19日に安西水丸さんとアンザイさんの訃報が続いた。
安西マリアさんの代表曲は「涙の太陽」
安西水丸さんの名前の由来は水が好きだから。
太陽の安西さんと、水の安西さんが同じ時期に亡くなった。
「涙の太陽」の歌詞「ギラギラ太陽が 燃えるように はげしく火を吹いて…」
黒点群番号2014から噴き出したフレアを連想。
  • posted by め組 
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  • 2014.03/25 21:55分 
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忍者 

いやさかの 木さま
皆様・・・こんにちは
うううう~ん・・・・パソコン開けブログのコメント読むと唸ってしまいました・・・
不思議ですねぇぇ・・・月兎さん、昨日、アズミさんという名まえの女性から電話かかってきましたよ。漢字ではどう表記するのかな?安曇なのかなぁぁ?最後に連絡しあったのは、3,4年前かしらん?・・・ううう~ん・・・確か、父親がダウラギリ登頂しているはずだけど、関係ないかなぁぁ?・・・サンスクリット語だと白い山ですから、フランス語のモンブラン。戸隠という場所は、戸隠神社やお蕎麦や忍者の修行場所で知られていますが、密教の匂いプンプンの場所なんですよね。それに、能の歴史をたぐってみると、観阿弥、世阿弥親子に辿りつくでしょうし、どうも能の大成者は秦氏と交わるのですよね。

http://www.iganinja.net/gjkanse/

般若のお面をかぶって、スーツッーツッツー・・・音させないで舞台を歩く、無表情のお面つけてお化け?黒子にしたら忍者?・・・全国的に読まれる般若心経は観世音菩薩の話し言葉ですけど、芸術(能)、スポーツ(忍者)、宗教(密教) と歴史の変遷にともない、容姿を変え、あらゆる分野で、語られるよう存在してきたんではないでしょうかね?
大宰府の梅の 香り、梅の 精霊を 踊る・・・能・・・ 忍者ハットリ君の異母兄弟かな?

サンサーンスの、謝肉祭<カーニバルは14曲からなっていますが最初は、ライオンの行進<マーチ>曲ではじまります。
でも、サンサーンスの生前には発表されなかった。死後に、遺言とおりに発表されたそうなんですね。
ただ、13曲めの「白鳥」は、自信作らしく生前発表らしいです。
そうそう、森のカッコウは、9番目なんですよね。
11番目が「ピアニスト」<人間?>
12番目は「 化石」です。
カーニヴァルは、化石も、輪廻するのでしょうね?
そうすると、遺跡や古墳も 輪廻する・・・

カミーユ、サンサーンス・・・すごいなぁぁぁ・・・♪

http://www.youtube.com/watch?v=0AnEzdlv0dE

  • posted by 千春 
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  • 2014.03/25 22:41分 
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いやさかさんお元気ですか。 

オリオンはひとつ星が消えました。皆さまのコメントで、少しうなずいていました。寝ていたのか、間違えがありご免なさい。竜は子どもの幸せを、祈るでしょう。

花見 

アレ?・・・

今、日本発信のメイルいただきました・

穂高で、お花見するので、手ぶらで是非来てくださいって・・・・ご招待はよいのだけど・・・・

東京住まいの方なんですけどね・・・

多分
山関係の人達だと思うけど・・・・

昨日のアズミ<安曇?>さんと穂高は、因果関係あるので、海と山の 呼応かしらん?

奥社の 龍が、ヨーロッパと 呼応しているのかしら?

ヨーロッパの名にの由来は、エウロペというギリシャ神話の神様、白い牛のにゼウスが変身して、エウロペを 誘惑したんだっけ?
白い山と呼ばれるモンブランも、牛の由来の名前のトリノもあるし・・・・ピエモンテ州だし・・・
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/26 00:32分 
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みなさま 

こんばんは。
たくさんの情報をお寄せくださりどうもありがとうございます。
わたし一人ですととても探せない、見つけられないようなものばかりでした。やはりみなさまのお力をお借りできてよかった……
心より御礼申し上げます。


◇紅実子様

はじめまして。月兎(つきうさぎ)と申します。
幼いころから月に心魅かれており、事あるごとに夜空を見上げていたのでこのHNにしました。
セーラームーンを見て育った、ということもあるのですけれど(笑)
わたしにとってこの作品は、神話と物理学に出会わせてくれた大切な存在なのですよね。この作品との出会いがなかったら、神話の世界がミクロの世界だとは気づけませんでしたから。……主人公は苦手ですが。

ご紹介いただいた天下泰平さんのサイト、拝読させていただきました。
最新記事の内容がたしかにわたしの夢とシンクロしていますね。この国の本当の姿を知りたい、という思いにも共感いたしました。
でも、だからこそ、どうして大物主の降りで三輪山の封印が解けていることに言及されなかったのかが不思議でした。
(わたしが見つけられなかっただけなのかも知れません)

紅実子様がおっしゃっていたスターシードについても調べてみました。「星の種」のことですよね?
わたしはパンスペルミア説(他天体で発生後、宇宙空間を飛来して地球に到達した微生物の芽胞に生命の起源を求める仮説)の支持者なので興味深く感じました。
ただ、特定の人だけでなく、人類すべてがスターシードだと思います。
くわえて、わたしが最も心惹かれるのは星の種のさらに種、宇宙の種とでもいうべき存在です。
宇宙を構成するすべての要素を生んだ種。
森羅万象の父母。
個人的な感覚ですけれど、いま注目する必要があるのは、スターシードではなくこの「いのちの種」ではないでしょうか。すべてはひとつの種から芽吹き花開いたと思えば、自然と慈愛のこころが備わると思うのです。
そうすれば調和した素晴らしい世界が訪れる気がします。
……いいえ、きっと近いうち、そんな世界が現れるはずです。
そのときはもう、いけにえなど必要なくなるはずですよ。

誰もがありのままの姿で、己の思う生き方を貫ける社会。
人間が美しく生きられるような世界。
楽しみですね。

体調はすっかりよくなられましたか?お大事になさってくださいね。


◇はな様

はな様の美しさに関するお話に同感です。
その人間の本質って、息を引き取る時に現れると思います。最期の瞬間に「己は人間だった」と心から言えるように、従容と逝けるように生きたいものですね。

わたしははな様から、心の美しさと生き方の清らかさを感じます。
きっと、はな様のパートナーの方も素晴らしい方なのでしょうね。
いつかわたしもそんな人と出会えるといいなぁ……

そうそう、ご紹介いただいた番組、見てみました。ご丁寧に番組情報までありがとうございます。
出てきたものは炎の龍・十字、雷の麒麟など。雷から人びとを守る火と水の盾が印象的でした。

特に夢と関係がありそうなのは「うちは」という一族ですね。NARUTOの設定の中には血継限界という、遺伝によってのみ伝えられる特異体質や能力があるのですが、その変異が目に現れるのがうちは一族なのだとか。
面白いことにこの項目について調べていくと……イザナギ、イザナミ、加具土命、天照、月読、須佐能乎、別天神、十拳剣、八坂ノ勾玉、八咫鏡が出てくるのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E7%B6%99%E9%99%90%E7%95%8C#.E5.86.99.E8.BC.AA.E7.9C.BC.EF.BC.88.E3.81.97.E3.82.83.E3.82.8A.E3.82.93.E3.81.8C.E3.82.93.EF.BC.89

タイムリーですよね。しかもこの一族のイタチという人の須佐能乎は、右目の天照と左目の月読が揃ったときに発現したとあります。古事記とは逆ですが面白いですよね?
このイタチの弟がサスケというのですが、彼の技「千鳥」の説明は豊後の猛将、立花道雪の雷切のエピソードを彷彿とさせます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B7%E5%88%87

千鳥といえば名古屋市。松尾芭蕉の「星崎の闇を見よとや啼く千鳥」の星崎でしょうか。


◇千春さん

アズミさん、ですか?それは面白いですね。
わたしの場合は漢字よりも音を重要視しますので、ひびきがおなじであれば十分です。これもシンクロだと思います。
シンクロと言えば戸隠神社も。
実は今朝の夢で、遺跡の流れで気になっていた長野の諏訪大明神と、日月神示の日の出の巻第18帖の〈うづ海の御用とは、うづ海の鳴門と、うづ海の諏訪と、うづ海のマアカタと、三と所へ祀りてくれよ〉がリンクしたので、天岩戸の戸の行先を調べていたのです。
そうしたら、戸隠神社に行き着いて……
「千春さんとおなじこと考えてる、わたし!」って、びっくりしちゃいました。

能・忍者・密教と、それらを繋ぎそうな秦氏の記事も気になりますね。リンクありがとうございます。
忍術=陰陽道や宿曜道?と思っていたのですが、火のない所に煙は立たぬと言いますし、この推測もあながち外れてはいないのかも知れませんね。
それにしても白い山……やはり白山信仰、菊理媛尊なのでしょうか。
これにサン=サーンスがどう絡むのかが気になります。
13曲目の「白鳥」が生前発表というのも知りませんでしたし(教えてくださりありがとうございます)、もう少し色々と調べる必要がありそうです。……がんばろうっと!


長文失礼いたしました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/26 02:07分 
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山と焚ける 

Wikipediaからほんの少し
バレエ『瀕死の白鳥』について

カミーユ・サン=サーンスによる組曲「動物の謝肉祭」の「白鳥」を用いて、 湖に浮かぶ一羽の傷ついた白鳥が、生きるために必死にもがき、やがて息絶えるまで描いた小作品。
……………………………………
コメントのキーワードとおぼしき言葉を片っ端から調べつつ、イメージを纏めてみると、
「生と死の繰り返し」「過去を振り返る」「未来への突破口」というごく当たり前の言葉が並んでしまいました。
時代の流れとは、古きものの死と新しいものの誕生。
その経過が重なりあうのがこの世の中。

天の岩戸を開いても、二度と閉じぬように岩を投げていなかったら、また閉じ籠ったのか。これは誰も何とも言えない。地獄の釜が開いても何も感じない人もあれば、しんどい人も、嬉々としている人もある。
その人の、命の流れの有り様に反応して、甘いものも苦く感じたり、美しいものに腹を立てたり、一秒が永遠に、あるいは一時間が一瞬に。

動かなきゃ進まなきゃと思うと熱を出して寝込んだり、ずっと昼寝していたいと思うとひっきりなしに人が訪ねてきたり…。
ままならぬが人生、不本意が正解、できるが慢心、できぬは臆病、自分のくだらんが他人の大事。
訪ねてきてくださる方とお話しながら、「私は何がしたいのだったかな」と思う昨日今日。

………………………………………
もんじゅ存続で自公合意。象は?乗り物は北陸新幹線?普賢は?単独で存在しえぬ文殊。自公の知恵に敵うのは?

三方(みかた)とはうまく言ったもの。ノドンも飛んでくる、台湾大荒れ、あと一つは?
サクラサクの映画も来てることだし、さくら突っ走って咲いちゃうかも

バイショウさくらを止めるとしたら、
「さくら、そいつぁ言っちゃおしめぇよ」
「おにいちゃん!おにいちゃんなの?」
渥美寅?いや、吉岡ミツオ、三崎おばちゃん、歴代おいちゃん、前田ヒロシ、太宰タコ社長、笠御前様、蛾次郎源ちゃん、浅岡リリー。止めようとする人は大勢いそう。
でも、たぶん、リリーさんが最強。身を張ることには馴れている、お姉さんみたいなものだから。
リリーさんは「あたしね、いっぱい旅をしてきて、いろんな人に会ったでしょ」と自分語りで諭すんですよね。
歩く姿は百合の花、匂い立つ清楚な姿、見た目の問題ではないけど慈愛に満ちてとなると さて。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/26 13:10分 
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開門と海門 

いやさかの木さま、皆さま、こんばんは。

〉月兎さま

道に関する 島根県道 『49』 号線 の情報はお役にたたなかったようで、ごめんなさいね。
『出雲・出雲族の仕組 』 にもつながりますが、
地元では『出雲神話』『伝承』と言いつつ、

素戔鳴尊(スサノオノミコト)さまの素々の地、
元々の神の国 という

無意識に近い自然に沁みこんだ感覚を持っていると思いますね。

大難であればあるほど「神様に守られている」という言葉は宗教に関係なく出てきます。

他にも「お天道様に恥じないように」など。

出口王仁三郎著『月鏡』より引用します。

古昔 出雲の国と称せられたる地点は、近江の琵琶湖以西の総称であって、素盞嗚大神様のうしはぎ給うた土地である。湖の以東は天照大神様の御領分であった。この故に誓約(うけい)は其中央にある「天の真奈井」即ち琵琶湖で行はれたのである。出雲の国と言ふのは、いづくもの国の意 ーーーーー

島根は『いづくもの国の大和島根』


あまり深追いすると、日ユ同祖論・朝鮮系騎馬族 とか宗教、出雲神族に向くので、これくらいで。

ひふみ神示「キの巻」二七四 富士は晴れたり(せかい)ばれ、岩戸あけたりばれぞ

「三千世界の立替え立直し」を宣言した大本(教)開教(西暦いち早くに・1892年)から今年の立春は123(ひふみ)年目

九里四里あまい十三里(薩摩芋)⊕(薩摩紋)の薩摩富士=開聞岳(かいもんだけ)標高924m

聞の古字の門の中は𥹢 神の米(こめ)た声を聞いて開門 

開聞岳は枚聞神社のご神体山

     天照大神様 御子神8柱

   海神 豊玉彦命の宮地「龍宮界」山幸彦・海幸彦伝説 山幸彦が到着した海の宮殿

龍宮神社  池田湖 池王明神 龍神伝説 

shibuchin さまの「青島神社」にも月兎さまの2つ目の夢:塩土老翁と安曇、龍にもつながります。

→ 旧暦2/22壬辰~23癸巳にかけて午の春、開門・海門  富士・鳴門(龍宮)のしくみ

五十音13番目の「ス」 アからスで  『アース』 地球 惑星記号⊕ 

素戔嗚尊の【素】「ス」神 【素】=「主の糸」【主】「ス」神  【寿】「ス」神

大本教の出口王仁三郎聖師 霊界物語には⊕は弥勒の神の御紋章

それにしても、皆様、お告げ的なものがおありなんですね。そして、博識・・・勉強になります。ありがとうございます。
開門の日、私は、とてもお腹がしんどかったけど、あれは体感だったのかな? 23日午前2時10分頃、ズッドーン!(上の騒音)
  • posted by 出雲人 
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  • 2014.03/26 22:08分 
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弥勒 

忍者と能があやしいなぁぁ?と思いはじめたのは、数年前ですけどね・・・といっても、それほど前の事ではないです。残念ながら・・・・能はちゃんと舞台でみた経験がないです。テレビではありますが・・・・

伝統芸能を背負っていく代代の苗字が、観阿弥とか、セ阿弥という苗字からして・・・・なんだか不思議な事して呼ばせているいるね・?みたいな感じに思えました。

2011年震災の6ヶ月後、東京である方と知り合いになりました。彼女は、わたしが友人と戸隠に行った時の話、不思議な体験事を話したら、その方も同時期に戸隠行ったと話されてきた。その方の誕生日を聞いたら 9月25日だったのです。どこにお住まいなのか?と聞いてみると、半蔵門と仰られた。おどろくのは、半蔵門には、皇居に一番近い神社、天満宮があるそうで、天満宮の敷地を借りてる建物に御住まいらしいんです。
半蔵門といったら、あの忍者で有名ですし・・・・これはいくらなんでも変だなぁぁ・・・と思うのですよね。
彼女本人は、いたって、清清しく、そのまんまですから、・・・・変に重々しく考えないのでよかったと思っています。・・・ところで
浅田真央の情報も、彼女からわたしに メイルで伝えられてきました。
知り合ったのが、2011年ですから・・・・震災の時に廻り遭う・・・・何かあるのかも知れません。
秦氏が、能を生み出した・・・・・弥勒菩薩が保存されているのは、京都の 太秦にある広隆寺ですし、ローマの事を、当時大秦と記した事、
五世紀のはじめ、コンスタンチノーブルの司教、ネストリウスによってはじめられた。シリア、メソポタミア、ペルシアを経て、唐の時代、長安に広まった、ネストリウス教・・・・ときの大宗帝は保護し、大秦寺も建った時代に、 空海は、唐に渡っているのですよね。渡来人の秦氏が西からどのように日本に渡来してきたのか?東北には最初から住み着いていたと思われるアイヌ人とどのよに混じってきたのでしょうかね・・・・・・色々考えるのですよね。考えてもしょうがないけど・・・

時々、あぁぁ、、日本のあの弥勒菩薩の仏像は、太秦の広隆寺にあるという存在の 意味・・・・・

結局自分の一生のあまりに短い一生というか人生80年の長さで何が?わかるか?というちっぽけな存在・・・これだけの歴史の長さの重荷に、適わない・・・ちっぽけな自分の存在を、まざまざと、突きつけられる・・・・という 地点に立たされる。
原発の問題、地球の問題、はたまた生活しなくてはならない諸々の問題と同時に、自分が存在している意味は、
子どもにご飯を食べさすという狭義世界の 視野ではなく、やはり 宇宙とか地球という広義の視野で考えないと、普遍性が見え難いと思うのですね。狭義視野の価値観は、絶えず変化してますし、人は変わるし、移り気ですし、忘れるし・・・・その時その時・・・・受動的に 反応されているのでしょう。

しかし、時間は、やはり 過去、現在、未来と繫がっている・
そう思った時に、最後人間の存在・・・・・という事についてしまう。いったい、どうして、このような歴史を地球や宇宙がなしているか?という意味、そして、なんだか、ちっとも、突破口が見えない世界に見えるこの世界観・・・・・
それでも、生かされる人間・・・・

時々ね?天地創造の絵・・・・
E,Tの映画のポスターのモデルになった、
ヴァチカンにある ミケランジェロの 天地創造の絵を見るんですよね。
ミケランジェロと言う名前は、ミカエル天使さんという苗字がミケランジェロというイタリア語で呼ばれる名前です・・・・

あの絵は、人間{アダモ}は・・もう虚ろな目して、指の先なんか見えてないんですよね・もう、、とにかく、生かされるのに、疲れて、どうでもいい・・・、力なく、どうしようもなく、漫然と 希望を探している・・・・・

ところが、創造主と、その回りにいる天使達は、全くちがう・・・・・明らかに、天上界にいる神霊達は、一生懸命なんですよ。こんなに一生懸命、テレパシー送っているのに、どうして?人間界は気がついてくれないのか?・・・・という感じなんですよね。気がつかないのは、わたし達の方だと思うのですよ・・・・体感できないのは、わたし達があまりにも、感性が弱いのかも知れません・
人間存在からいぜんと、一生懸命 休みなく希望やテレパシーを送ってきているように描かれている・・・・・あの天上画は、すごいと思うのですね。芸術の存在する意味・・・・弥勒菩薩という仏像もそうですが、どれだけ、人、それぞれ、心を 和ませてくれたことか・・・・芸術が存在してよかったと思います。その芸術を想像する人間達・・・わたし達も同じ地上に降りた人間である事に、誇りに思いましょうよ。

  • posted by 千春 
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  • 2014.03/26 23:18分 
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サクラダファミリア完成するとき 

皆さんと、会えたら嬉しい。

あずみ 

漫画とそれを元に映画化された『あずみ』があります。
服部半蔵も出てきます。
上戸彩さんが主人公を演じたらしいです。

能と忍者の共通点は、歩き方。「ナンバ」というそうです。
目にしやすいのは神主さんと時代劇(歌舞伎)。
松の廊下なんぞで、太股に手を当てた感じで、ズズッズズッと歩を進めるあれです。
手と足が一緒に出るのが特徴。
これを教えて下さった宮司さんの話だと、松尾芭蕉も忍者もこの歩き方だから遠くまであの速さで行けたとか。
馴れるといくら歩いても疲れないそうです。
私が直近で見たのは、映画『清須会議』で、浅野さん演じる犬千代が旗取り競走で走るシーン。韋駄天走りの他の方々に比べたら、めっちゃ遅かったです。(歩くのと走るのは違う)


天からのメッセージは、人の声にかき消されます。
いまの世は普通にしてても、通りすがりの霊さんが声をかけてくるし。霊さんなかなか帰らないから。夜の繁華街で客引きに付きまとわれる感じ。
アダモの苦悩の表情は、どの声を信じてよいのかわからなくなっているのかも。だって一回痛い目にあってるし。

幻聴なのか神の声なのかわからなくなった人が同じことを言います。
「電車に飛び込んだら許してあげる」「お前なんか価値がないから、腕を切り落とせ」
体を損ねるように導くみたいですね。
でも友人たちは回復したから魔と神の区別がつくようになりましたが、その時にはわからないんですよね。
ホームの端にたって警笛に吹っ飛ばされて我に返った、腕から鮮血がほとばしって気がついた、くらいギリギリで戻ってきています。
魔はこの強さに恐れをなして、人を、助けたもうたのかも。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/27 01:37分 
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弥勒菩薩 

いやさかの木さん今晩は。

時々、あぁぁ、、日本のあの弥勒菩薩の仏像は、太秦の広隆寺にあるという存在の 意味・・・・・

ジブリの鈴木プロデューサーが、エヴァンゲリオンは巨神兵であり庵野監督は巨神兵に取り付かれていると語っていました。
私は、巨神兵と言うよりはウルトラマンの中身じゃないかと思っていました、ネットで弥勒菩薩を調べていたら「ウルトラマンの原型は弥勒菩薩」との記事がありました、顔の表情も良く似ていますね。

ミケランジェロの天地創造の絵、そんな見方が有ったのですか、明日パソコンで見てみます、スマホではイマイチわかりませんね。

千春さん、いつも有難うございます。

  • posted by Shibuchin 
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  • 2014.03/27 01:47分 
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春、駆ける 

いやさかの木様、みなさま、こんばんは。
いつもお世話になっております。

みなさま、ご丁寧に色々と調べてくださり、本当にありがとうございます。できればおひとりおひとりにコメントをお返ししたかったのですが、26日に25日の続きと思われる夢を見、その夢がさらに25日のうたた寝の際の夢とも関連しているように感じまして……
ですので、この3つの夢を合わせたうえで、再度みなさまにお力をお貸しいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。


【3/25のうたた寝時の夢】
キーワード:「斑鳩」「天皇」「古墳」「生駒」「竜田」


【3/26の夢】
はじめ佐賀にいました。その後福岡へと移動し、どこかの寺社の境内に足を踏み入れます。立派な本殿でした。わたしは参拝を済ませると、桜咲く参道を散策しはじめます。
ある曲がり角に差しかかった頃でした。横からひとりの束帯姿の男性が現れ、わたしに微笑みかけてくれたのです。返すように会釈するわたし。その途端、突如薄紅色の風が巻き起こり、彼とわたしを浚って行ってしまいました。

気付けば空の上でした。わたしは突然のことに驚いていたのですが、男性はというと、なぜか落ち着いていました。どうやらこの風を呼んだのは彼だったようです。
なんの説明もありませんでしたが、わたしはなすがままにすることに決めました。彼は穏やかな雰囲気を纏っていたので危害は加えられないだろうと思ったからです。冷静さを取り戻したわたしは己を取り巻く風を観察することにしました。そこで薄紅色の正体が花びらだと知ったのです。

運ばれた先は古墳でした。わたしたちはしばし周辺を歩いた後、再度風に乗って移動します。次に降り立った場所は奈良の神社。境内には苔むした磐が祀られていました。その後は長野の神社へと赴き、雪を戴く山脈、川を辿り日本海へと出ます。そのまま海を北上したわたしたちは、河口から最上川を遡り山形県内に入りました。

遥か上空から日本を見渡すと、佐賀、福岡、奈良、長野、山形の地に花が咲くように馨しい風が生まれ、わたしたちを運ぶものと同じ花びらの風となって、まるで絵筆を走らせるように日本を西から東へと吹き清めていきます。同時に澄んだ水が地に染みわたり、緑は芽吹き、黄は萌え、桃はほころんでいきました。

「海と山が川を介して結ばれ、七ツ釜に再び炎の息吹が宿ったことで、封じられていた春がその眠りから醒めたのです。」
そばに立つ男性はそう告げました。
どうやら、鎮められていた魂が解き放たれて甦ったことでいのちの本来のリズムが取り戻され、四季を紡ぐ錘が再び回りはじめて春を織り上げられるようになったらしいのです。
彼はその光景に嬉しそうに目を細めると、わたしを地に降ろして微笑みました。


◇◇◇
ここで目が覚めました。
夢の推定移動ルートは以下です。

佐賀県道・福岡県道20号佐賀大川線→福岡県道99号大川大木線→太宰府天満宮→岩戸山古墳→天石立神社→戸隠神社→日本アルプス(赤石山脈)→高天原山→千曲川→信濃川→日本海→最上川

なお、太平洋から天竜川を伝い、七ツ釜が甦った諏訪湖に水が逆流して耀く映像も見ました。ほかに出てきた川は、大井川、富士川、安倍川などです。

……天神さまが春を運んでくれた気がします。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/27 02:14分 
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月のミロク 

みなさま、こんにちは。
26日のさらに続きと思われる夢を見ましたので載せさせていただきます。こちらもよろしくお願いいたします。


【27日明け方の夢】

・鳴り響く警告音
・日本国土四方に点灯、点滅する「22」
・4つの「22」が合わさって「88」に
・和合の型が整う
・スサノオ始動
・月のミロク開始
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/27 11:17分 
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炙り出し 

佐渡でダイオウイカに加えて珍魚のリュウグウノヒメが上がったとTVでチラと聞きましたが。さかなクンが「これが上がったらスギョーイ!」とTVで言ってました。西日本日本海側には揺れの兆候もありますが‥今年は佐渡にかけて越のエリアの深海魚がよく話題になってますね。

‥素戔嗚尊出馬ですか。なんとなく手駒となる人材と軍資金が不足してそうですが。駒が焼けて騎手が落馬するくらい義憤に燃えている感じ。
個人的には出馬サインの厩舎が焼けた神戸の神出にある酒屋で米を買っているのでスサノオ尊の米を食っていたとは今回の火事で初めて知ったところ。十三駅の火事もたまたま家人が居合わせてるし、何やら火事場とニアミス気味。虚言がバレるご時世になり、焼け出される前に自ら炙り出せるよう、せいぜい切り火でもしますわ。
  • posted by marisol 
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  • 2014.03/27 14:06分 
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NoTitle 

いやさかの木さま

こんばんは  昨日おとといと禊をうけまして
おかげさまで本日5時くらいに すっかり
軽くなりました。

こちらへうかがったことも大きな禊のチャンス
を頂いたと心よりお礼申し上げます。

私は今とても健康です。^^
数年前に大病をした折に 晴れ渡る富士山の
お姿を2度見せられて、大きなギャップとともに
歩み始めました。

昨今私の背中に石上神宮の七支の剣が
逆向きに入っていて、呪いを解くのを抑えて
板のですが、その剣も抜いていただき、
私のこの生の自分で決めた使命 家庭を
守る、、 市井の人として家庭を守ることを
確認しました。 ^^

女性の子宮は 地球、 家庭は子宮で地球
安ら木の地球は ここにあり。

グランドクロスの前に 軽くなっていたいものです。


月兎さま お名前を読み違えて大変
ごめんなさい。。


私たちってお月様にいつも前も後ろも見られていて
私たちは お月様の兎の面しかみえないの
ですよね。。^^

不思議な存在ですね。

弥栄、弥栄 ””””

ありがとうございます。

  • posted by 紅実子 
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  • 2014.03/27 19:16分 
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霊のいけず 

震災の前年暮れからすべてに霞がかかってつらいのですが

私は寝て見る夢がくっきり、起きて見る夢が謎かけ(ほとんど古文)、起きて見る現実がぼややん
なので、睡眠が中断した時(特に真夜中、朝方)がクリアな文章です(これでも)
…………………………………

三種の神器の勾玉は、マガ(禍)はタマに、タマ(霊)はマガにと、移り変わりを意味する物とか。
敵を味方に味方を敵に、いかようにでも変えられるのは、己が心の有り様。
よって、禍福は糾える縄の如し。各国との和合を図りつつ、知恵と力の共有を。
これが水の心と、

(原文は詠うような文面でしたが、ここでは現代文で。)
……………………………………
水を治めることは政治の基本ですが、メコンとユーフラテスが危機だそうです。
ウィキで見ても、自国よし(われよし)の政策故に、下流や流域で漁業農業だけでなく、船の行き来すらままならず、数時間で行けた地域に何日もかかるようになったり、魚が絶滅、農作物が取れない、ひいては人が住めずに村ごと滅びたり。

高校の現代社会で、エジプトのアスワンハイダムについて教わった時に、同じことが載っていました。
ナイルの恵みをもたらした洪水が起こらず、砂漠化が進んだと。
いま中国雲南省のダムゆえに、最下流のベトナムまで困っています。
ユーフラテスは、フセイン・イラクが壊れたために、快復するかどうか観察中だそうです。

日本も、フクシマ、諫早干拓、長良川河口堰、その他諸々水の問題に直面しています。
同じ過ちは繰り返さない。
題目唱えるならまず実践。
……………………………………
マレーシア機の件も後手後手ではありますが、各国利害を捨てて衛星写真や情報を差し出す体制になっています。
これだけ人が多ければ、放射能に関しても、エキスパートがいるでしょう。

負けは負けです、頭を下げて、専門家だけで会議を開き、対応協議を諮りましょう。

…………………………………
↑なんで私に言わせるの
これは総理大臣の台詞でしょ
私に言っても伝わらない。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/27 20:27分 
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不思議 

ほんとうに不思議ですね?月兎さん

天竜河って、諏訪湖の出口とは知りませんでした。
いろいろ、情報どうもありがとうございます。

河の流れつく先

太平洋側に流れるんですね?あぁぁ、、、それでなのかなぁぁ・・・・震災の一ヶ月後に、鹿島の 海岸に 漂流した諏訪の お札は・・・天竜川を遡って 行きたかったのかしら?まるで、鮭みたいですね?あぁぁ、だから、鮭と表記するのかぁぁ、、土、二つダモンね?
おもしろい!、♪


http://www.youtube.com/watch?v=u6RBf_j5Y7A

  • posted by 千春 
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  • 2014.03/27 23:11分 
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弥勒 

弥勒菩薩は
ゴータマシッダッタ(釈迦)の入滅後56億7千万年後の未来に姿を現れて、多くの人々を救済するとされる・・・・と、言われているんですよね~・・・・・うううう~ん・・・・・この 気の遠くなる数字は、どういう意味なんでしょうね?

shibuchinさん
そういえば、台所仕事しながら・・・フイに 口ずさむ歌や鼻歌歌っているが、今でもウルトラマンの歌なんですよね~・・・・。、無意識に歌っているらしく、時々日本人が気がついて「随分古い歌知っているんですねぇぇ」と、感心して言われる事あります。人に言われて、自分が無意識に歌っているのに気がつく・・・というか・・・

そうなんですかぁぁ、、弥勒菩薩は、ウルトラマンの原型だったんですかぁぁ・・・・

不思議ですね。
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/28 04:32分 
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海の使い 

いやさかの木様、みなさま、おはようございます。

昨日の夢の続きが見られるかと思い意気込んで布団に潜ったのですが…、一睡もできませんでした。邪な思いを見破られてしまったようです。残念。

代わりに遅ればせながらみなさまにお返事を、と思いPCを起動。まず、はな様のご紹介くださった『あずみ』を調べはじめました。
この作品、原作は漫画とのことですが、映画にもなっているそうですね。ロケ地についての記述を読むと…岡山県高梁市?
ここって、昨日高校生が教員を刺した事件が起こった市ですよね。

http://www.news24.jp/articles/2014/03/27/07248210.html

なにかメッセージめいたものを感じてさらに調べていたら、あずみが双頭刃の遣い手だと知りました。双頭刃を調べているうち、今度は同県瀬戸内市にある備前長船刀剣博物館のHPに。色々と刀の写真を見ているうち、再現されたロンギヌスの槍の写真を発見。なぜかポセイドンの三叉矛トリアイナを連想してしまいました。

ポセイドンって、日本神話ではワタツミにあたる気がします。両者とも海神で、宮殿に関する記述も似ていますし。

ワタツミといえば龍宮。リュウグウといえば、北九州市にリュウグウノツカイが打ち上げられているそうですね。若松区といえば…1/4にこの区の笠松神社に参拝する夢を見ました。祭神は天忍穂耳命、天穂日命なのでワタツミではないですけれど、ご神体は“龍神様”と呼ばれる石だそうです。……関係あるのかな。

龍宮の使い、といえば亀。
……ですが。千春さんが教えてくださった諏訪と鹿島を繋いだお札のことを調べていたら、こんなサイトを見つけました。

http://mandalaya.com/amatukunitu.html

鯨も龍宮の使い…
とすると、タケミナカタ、タケミカヅチと併せて、23~24日にかけてのわたしの夢にも関わってきます。夢には鯨と亀が出てきたのですが、実はタケミナカタ、タケミカヅチと呼ばれる男性も出てきたのです。
タケミカヅチと呼ばれたその男性は鯰ではなく鯨の上に乗っていて、巨大な磐をひとりで押さえ込まれていました。

磐は地の臍を守る要石とのこと。
これが動くと地が揺れてしまうそうです。

けれどもこの磐がずれてしまったらしく、タケミナカタという男性は注意を促してきました。ふたりで力を合わせて戻すつもりだけれど、備えはしておいて欲しいと。
わたしが夢のなかで地震を危惧していたのはこのためです。

わたしははじめ、揺れるのは北国だと思っていました。
ですが、事象、神話とこれまで見た夢を再度照らし合わせてみた結果、能登半島ではないかと思い直しました。

少し時を遡りますが、わたしは1/27に災害に関する夢を見ています。その際出てきた地が能登半島だったのです。もう一カ所は隠岐の島でした(ここが出雲の“49”み=仕組みに関係しているかも知れません)。

この夢には紅実子様が見られたという彩雲も出てきました(紅実子様、名前のことはどうかお気になさらず)。ただ、わたしの夢に出てきたのは、龍型の雲です。
それははじめ黄緑色だったのですが、やがて虹色に輝き出し、最後は純白へと変わったのでした。
象徴的な木としては「松」が登場していましたね。
松といえば…件の高梁市はアカマツが市の木。また松は、ポセイドンの聖樹でもあります。

ポセイドンって、不思議な神さまなのですよね。海神なのに「大地を揺らす神」ともいわれているのですから。これはポセイドンが元々ペラスゴイ人に崇拝された大地の神、特に地震を司る神であったことに起因するものらしいですけれど、だからなのか、彼には山脈を真っ二つに引き裂いて川を造ったり、深くくり抜いた山々や大地を海中へと投げて島を造ったり…と、およそ海神らしからぬエピソードがあります。
また、海馬ヒッポカンポス繋がりからかポセイドンは馬との関わりも深く、競馬の守護神としても崇められたそうです。

個人的には、ポセイドンのエピソードと、ヒンドゥー教のアスラ(阿修羅)とデーヴァ(神々)の戦いの描写が重なります。
こうした神話の類似性に触れる度、人類が集合無意識を通じて繋がっているように思えるので、本当に興味深く、また感慨深くもあります。

いやさかの木様、みなさま。いつも知見を広めてくださいましてありがとうございます。


◇◇◇
能登半島におけるウミネコの大量死、ダイオウイカやキアンコウといった深海生物の漂着。もしこれに亀や鯨が加わったら……
ですが、今朝の日の出を見て、不安は払拭されつつあります。
今朝の太陽からはまるで…生まれ変わったかのような印象を受けました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/28 06:49分 
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川の流れ 

いやさかの木さん今日は。

「天竜川=転流川」とも読めますね、天竜川水系水窪川の支流には水窪ダム(みさくぼダム)と言うのが有るのですね、こちら山形県米沢市、一級河川・最上川水系刈安川(かりやすがわ)には水窪ダム(みずくぼダム)と言うのが有ります、面白いですね。

「水窪=水の溜まった窪地=命の泉=命の産まれる所=子宮」みたいな処なのでしょうか、「最上の転流」、「天(・)の竜神様の流れが理想的に反転した」のでしょうか。

「仏教は苦楽」「キリスト教は善悪」「神道は美醜」まるで人の個性みたいですね、個性が役割の表現だとすれば「相手の宗教を非難するのは目に匂いを嗅げ」と言っているみたいな事なのでしょうか、有る程度は代わりが出来てもそれぞれに本来の役割が有る。

地球が沢山の生命体の集まりである様に、人の体も沢山の臓器や細胞の集まり、そこには膨大な数の細菌も共生していますね。

神様が「人にはそれぞれ欠けを作った、それは愛(合い、関係)を知るため」だとか、イザナギとイザナミの「余れる処と欠けたる処を合わせて」の話はこの事だったのかなと思います。

「匠=たくみ=多組=他組=色々な素材を組み合わせる=手際が良い」なのでしょうね、宇宙と生命は驚異的な「匠」によって存在している。

「上手と下手」は絆の始まり、なのですね。

いつもヒントを有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/28 09:09分 
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馬の尻に念仏 

お尻に火が点いて狂ったように走り出す のを待っている人がいるから、スサノオは彼ではなく、生き馬の目を抜かんとする別人
という気がしますが。
所詮、道具は道具。政争の具。人も道具。


八億には驚きました。土下座した話にも驚きました。倍返し??
でも私は八億あっても、千葉市の赤字は一兆あるから全部注ぎ込んでも焼け石に水だなとか、変な方向で考えます。

センセイ方には八億なんてはした金でしょうけど、そもそも手元にはないでしょうからね。何に使ったのかしら(選挙資金にしても多すぎます)
どうやって返すのかしら。闇金ウシジマくんに任せても頭痛いだろうな。
一斉にみんな声を挙げて返還してもらったらどうなんすかね。



  • posted by はな 
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  • 2014.03/28 10:55分 
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トロイの木馬 

以前、いやさかの木さんがトロイの木馬について、触れられていましたよね。あれ、何の時でしたっけ。

千春さん、紅実子さん、月兎さんの記事を眺め、共通するのは、何かが現れる、それも本来の使命に目覚め真の姿を湧現(ゆげん)する…下卑た言い方では、化けの皮が剥がれる、宗教的に言うなら発迹顕本(ほっしゃくけんぽん、迹をはらって本を顕す=無明に迷う凡夫の姿から悟りを得た仏の姿に変わる)かしらと思いました。

宇宙人説を採るかどうかは別にして、この世に送り込まれた人がいるそうです。ちょっと前にスピな人々に話題になっていたインディゴチルドレン、レインボーチルドレン、指導的役割を担って現れた生まれ変わり、いまの世を調査しに現れた未来人とか、気を付けてみるとまあまあ納得のいく内容も書かれてたりするのですけどね。

封印っていろんなのがあって、偉人でも何でもない人を祭り上げて礎石にしちゃったり、死者を祀ってこうなりませんように祈るとか、伝説が語られているうちに別人に乗っかっちゃったり、清らかだから立ち入らないようにしたり、逆に危ないから禁足地にしたり、わからない人には同じに見えることが当人当地には「もうやだー、放してよー」となっていたりもします。

何でもカンでも解けばいいわけでもないのですが、祟りを恐れるのも祀るのもエゴだったり不正がばれないための工作だと、内側からぐらぐらぐらっ。(学芸会で縛られ役やらされてると思ってください)
紅実子さんの剣は、抜けて良かったです。釘を打たれたり、鎖に縛られたり、石を載せられたまんまの方もありますから、いままでのしんどさはお察し申し上げます。

で、今日は28日。お焚き上げやお祈りが捧げられている所もありましょう。
早いところスキッと、四月八日の花の日を迎える準備をしないとですね、また一年持ち越しになってしまいます。

内部調査はかなり進んでいるでしょう。情報公開もあちこちで起こると思います。
地球の回転遅いのかな。(進行が遅くてかなりいらいら。今度から残業は罰金制にしよう)

  • posted by はな 
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  • 2014.03/28 14:45分 
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白鳥 

  • posted by りつ 
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  • 2014.03/28 21:49分 
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NoTitle 

いやさかの木さま

こんばんは
始めおそるおそるお邪魔したこちらのコメらん
なんだか 家族の一員になったような
気分の今夜。

子ども時代[岡山の鬼]の父(大国主のような)
のおかげでひとところに長く住んだことがなく
さびしい思いをしたことを思い出します。

博識の皆様のコメに自分流の感想を
書かせていただくドキドキ感。
でも、確かに今日本は大丈夫です。

震災の時東京から離れようとしましたが
私の中の私がここにいる。。といいました。
東京から変わらなければ日本は変わらない
と思っています。あなたがほしいと言われても
挙げるわけにはまいりません。^^

 数霊、言霊、サインはV!

信じるのは自分の中の自分です。^^
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.03/28 23:48分 
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アズミ 

こんにちは
アズミという音素は、私は安曇族に結びついてしまうんですよね。この推測が間違っているのかは別にして・・・・実生活で、周りの 人間<知人>や遠い知り合いの近況というかニュースです。底辺に一連の方向性があるように感じるのですよね。それは全ての民族、全ての 宗教に関わらず・・・という 事なんです。
例えば、天竜河が、諏訪の出口であり、静岡の浜名市が太平洋の出口とすると調べると
天竜河が、静岡の浜名平野を流れ、浜北区にを流れ、驚く事に、日本で一番古い人骨???浜北人と命名した、人骨が発見された値堅遺跡がありますね。15000年から18000年前の、日本人というか、所謂 浜北人と呼ばれる原人族???の遺跡です。同時にトラの骨も発掘されていますから、日本という名前の、島国の人類の前、大陸の住人ですから、御先祖様ですかね?大陸の一部だったのですね。トラが住んでいた・・・・というのは、すごいですね。子供達にトラを見せたくて、動物園に 連れてみせたのは、いつだったかなぁぁ?

根堅遺跡の近くには 岩水寺が存在しているそうです。
http://homepage3.nifty.com/tmizuno/kyuusekki_isekivisit/negata.html

なんだか心霊スポットとして紹介されている遺跡紹介のブログありました。
http://seesaawiki.jp/w/occult053/d/%BA%AC%B7%F8%B0%E4%C0%D7
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/29 00:07分 
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逆ノアの方舟 

深海魚にとっての鬼門は海の上。獣たちにとっては火。
人間には病、事故、事件、社会的な失脚・失業…

意地になって辞表を叩きつけることはないのでしょうが、身を引く、引退、自主退職なども船を降りるようなもの。

いままでは勝ち上がり勝ち上ることが善であるかのごとき世の中でしたが、一線を画して静観するのもまた生きる道。
獣の道でなく、花の道でございます。

天を恨むことなくやってくるすべてを受け入れ、そこに在ってまた花を咲かせる。
誰を傷つけることなく、驕り昂ることなく、淡々と生きるとは、実に美しい。
  • posted by はな 
  • URL 
  • 2014.03/29 01:20分 
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水耀く午の春 

こんばんは。
最近よく思うのです。
なんで自分にはこんなに力がないのかなって。
みなさまがくださった情報を処理しきれるだけの脳があればいいのに……。そうすればもっと色々なことが見えるかもしれない、もっとみなさまのお役に立てるかもしれない。……悔しいです。


紅実子様、剣が逆向きに入っていたなんてさぞおつらかったことでしょう。いまはお元気でいらっしゃるとのこと、ほっといたしました。
わたしの場合は黒白の数珠蛇だったために紅実子様ほどの苦しみはありませんでしたが、今年に入ってようやく吐き出すことができるまではしんどいものがありました。印が解かれたいまは、心も体も風のように軽いです。空気も甘く感じられるようになりました。

世の流れもそうですけれど、はな様がおっしゃるとおり、今年は、特にこの春は、封じられていた様々なものが解き放たれる時期のように感じます。2014、午年の春……それは出雲人様が教えてくださったように、「三千世界の立替え立直し」を宣言した大本発祥の年から123回目に廻り来る春。いまわたしたちに求められているのは、来復した太陽の下どのような事実に出会おうとも、ただ粛々と受け入れようとする覚悟なのかもしれません。

千春さん、わたしもやはり「アズミ」は安曇で、日本人のルーツを辿るうえで欠くことのできない存在だと感じています。でなければこんなシンクロは起こらないはず。
いま、日本にしろ、世界にしろ、地球を飛び交う情報にはひとつの流れがあるように思えます。それは「自分たちの起源を探る」という流れ。
わたしたち人類は、この瞬間にも、「いのちの起源」という渦巻銀河の中心に向かって引き寄せられている。
事象が遺跡沿いに展開しているのもそう。歴史はいのちの歩みを乗せ流れる河ですから。
それにしても、岩水寺の山号って「龍宮山」なのですね。
海の宮の名を持つ山……塩土老翁がいらっしゃいそうなお名前。
本尊も薬師如来と地蔵菩薩?薬師如来と地蔵菩薩はサンスクリット語でそれぞれ〈瑠璃光浄土の主〉、〈大地の子宮〉。……意味深ですね。
ちなみにトラ関連ではこんなニュースを見つけました。

http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=3845679

浄土で薬師如来と地蔵菩薩が落涙しそう。
鮭はサケ→酒で米どころの山形にも焦がれていたのかもしれません。下戸なものでそちら方面には疎いのですが、山形のお酒はとても美味しいと聞きますので。魚もご先祖さまも美酒に酔いたかったりして?

山形といえば、shibuchin様にお伝えいただいた水窪ダムの全景写真を見て驚きました。わたしが上空から見た風景とそっくりだったのです。
やはり、キーワードは「水」ですね。
「命の泉で天(・)の竜神様の流れが理想的に反転」……
であることを祈ります。

ただ、タケミナカタ&タケミカヅチが北アメリカプレート&ユーラシアプレートだとすると、わたしの夢って糸魚川静岡構造線を指しているようにも思えるのですよね……
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/29 02:02分 
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アズミ 

葵さん馬子さんみなさん、ご心配おかけしてごめんなさい。
体というより、感覚なんです。
その感覚の方は、26日の両陛下の神宮ご参拝でどうやら終息に向かってるようです。

ずいぶん前、バラエティ番組でタイ(だったと思う)やってたとき、
ある男性がテロップで「アズミさん」と紹介されてました。
おおっと思っていろいろ調べたんだけど、結局わからずじまい。
どういう意味の名まえか知りたいですねぇ。

阿曇(安曇)といえば志賀大明神。
志賀大神原発ラインの。
浄化装置のアルプスに4号機の核のUFOキャッチャーに、2号機の米製ロボットに、昨日の死亡事故。
福島第一原発がいまカンペキ狙われてるのも、アズミと関係してるのかな。
この負の連鎖、とまってくれないとヤバい。

月兎さん、かわうそどん情報ありがとうございます。
なんせ小さいころなんで誰が書いたかぜんぜん知らなかったです。
あれって海神に知恵をさずかってたんですね。
ああ、だから阿曇磯良ファンなんだって、いまさらながら納得しました。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/29 05:16分 
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NoTitle 

おはようございます

今、つながりあいましょう、、みたいなメッセージがストンと落ちてきました。
自分だけではわからないことが 他人さまの
情報でつながる。そして世界をつなげましょう。。

こちらのコメ欄がまさに一つの宇宙に
なっているような。。

私も安曇野10代のころあんずの里にひかれ
いきました。映像は浮かびます。天竜川も
車で下りゴロンゴロンと後部座席でまだ歩けない
娘を抱きかかえ吐きながら家人に付き合いました。その先は三保の松原でした。昨年思い立ち
浜名湖へせおりつひめのイベントへ。。
なにかおりおりに今話題に上る土地へと足を
運んでいます。いろいろな情報を拝読するたびに
合点、合点!!と何かのテレビ番組のように
手を打って楽しんでいます。
自分はなんて面白いパズルを持って地球に
来ていたのかと 笑わずにはいられません。

今7歳の脳障害を選択した 銭 希空(せん
のあ)さんを ご紹介したい。
彼女を知ってからなにもかも自分の選択でこの
地球に生まれてきたことが合点がいき、悲しみ
よさようなら。。 です。この自分の選択で!
ということは、 カタカムナの理論、とも、
大麻の 中山康直氏の経験談とも 一致します。

昨日ニュースで若い人たちが、こんなに酷使されるのはもうやあめた!といってチェーン店から
大勢やめたという情報を目にし、8億借りて
熊手を買ったことしか覚えていない人との
ギャップ、、  大きなうねりが起きている気が
しています。

ありがとうございます。
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.03/29 09:00分 
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あず 

づ と書くこともあるので、「ず」の発音はdzuなのかしらとも思いますが


安曇 安らかな曇りと天気で考えると「今日一日お日様出ないのかな。雨が降るわけでもないけど、はっきりしないわね。気分が晴れないわ」みたいな状態なんですかね。

古事記の、国造りのところ、天からやってきて、混沌に矛を注してぐるぐるポタポタで島ができた。
考えても考えてもわかんない状態に、いいヒントがやってきてピン!おお、それだ!
このトンネルから私脱け出せないかも、もう立ち直れないぃ、あら?こんなところに、「まあ、あなた仏様?」

くどくど書き連ねてはみましたが、「校長先生の話なげーよ、足疲れちゃった。あ?終わり?やったぁ」
こんなのでも、光が見えたと感じるわけなので、人間はなかなかイイカゲン。


あづまおとこ だと何故か「むさ苦しい」とか、「田舎者」
あづさ弓 は未だに何の木で作ったかよくわかっていない
近似の、あぢ(味)の意味は、「よくわからないおもしろみ」

「あ」は気づきや感心の吐息
「つ」は集中、突端
「す」は清々しさ、爽快な風
「゛」は濁り
なので

とにかく「はっきりしない状態」が、「あず」だろうかなと思います。
「み」は、眼(まなこ)。あずみだと、「よく見えない」。安曇野は霧が深いですかね。

理解に苦しむ、いまいちよくわかんない、なんか腑に落ちない、閉塞感ほどじゃないけどどうにかならんかな、…全部あず。

「だからなんなんだよー、うるさいだけだから、答えないならクビだ」
「むぅ、答はずっと言ってるのに、いいもん、わかる人のとこ行くもん」
答が目の前にあるにも関わらず、それと解らず実行もしなければ動きもしない、何かに固執した状態も、たぶん「あず」。仏教ではこれを、「元本の無明」(がんぽんのむみょう)というそうです。しかも「あいつバカ。頭おかしい。悪魔の手先に違いない」となると、もう鏡に写った自分すらわからない状態。これも、あず。

解決するには、教わるか、信じるか、やっちゃうか、です。
それでも気づけなければ、大量の茹で蛙ができあがり。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/29 09:00分 
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  • 2014.03/29 09:46分 
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東西分断 50Hz60Hz
要の石は恐らく原発

私が見た夢は

静岡辺りで火山が爆発
太平洋側は交通通信共に麻痺
北陸経由で西への流れと、新潟経由で北への流れ、海へ行き南への三方向
空路は麻痺して陸路もパニック、物資も無くなり餓死者も出始める。遷都も何も準備がなくて大阪が仮の首都に。ただし持ち出せぬものが多くて、ほとんど無政府状態。メディアもダウン、よって伝達は皆無に等しい。

当然電気も不足し稼働停止も多発。制御が難しいものほど敬遠され誰もいなくなる。
蜘蛛の子を散らしたように海外へ逃げる者も多く、海外路線は常に満員。けれど他国もそれぞれのお家騒動があって受入困難な国も多い。
ヨーロッパに内紛多発、アメリカは土砂災害、アフリカに大雨、アジアはそれぞれに今の延長。


あんまり強烈だったし、日月神示の読みすぎだろうと、放っておいたのですが、これくらいの有事は想定しなきゃ長い人生乗り越えられないと思うんですよ。
当たってくれとは思いません。外れてほしいから、多くの人に考えてほしいから、この場を借りて、書いておきます。

桜島の火山灰は、胡椒よりも細かい粒子も見られます。学ぶならいまのうちに。


ヒントになったのは、オリオン座の右肩、ペテルギウスの滅び方の仕組みの記事でした。
  • posted by はな 
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  • 2014.03/29 11:00分 
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音の郷(ふるさと) 

みなさま、こんにちは。
今朝方見た夢です。よろしければまた、読み解きにご協力いただけるとうれしいです。

◇◇◇
青い海。浮き上がる気泡。見えざる糸に手繰り寄せられるように海底へと潜っていく。

気付けば洞穴にいました。濡れた窟に響き渡るは水の落下音。雫が高く低く…まるで子どもがドラムを叩いているかのような不規則なリズム、強弱で音を奏でています。

そこに風に乗って、どこからともなく、かすかではあるもののピアノの旋律が届けられはじめました。しかし、辺りを見回してもピアノはありません。けれどもわたしが視線を四方に彷徨わせているうちにでしょうか、眼前の空間から一点が生じていました。
それははじめとても小さかったのですが、ピアノの旋律とともに、徐々に徐々に大きくなっていきました。

ピアノのその響きは若く瑞々しく、まるで新鮮な息吹のようでした。魂が洗われる、といった感じです。癒しと再生の音色。そう直感しました。聴けば聴くほど口のなかが甘くなり、体中の水分が歓喜の声を上げます。血も沸き立つように熱くなっていきます。

空気のように自然に体に取り込まれる音たち、水のようにすべてに満ち渡っていく調べ。

けれども地球の呼吸を歌うようなその曲の構造は素晴らしく秩序立っていました。また、装いこそシンプルなものの、その情報量は膨大。思わず鳥肌が立ちました。この曲を作った者は恐ろしいほどの天才だと思いました。たぶんこの存在は、宇宙の創生に関わったような気がします。

洞窟全体にピアノの音が響き渡るようになったころ、渦を巻くように成長していた点は人間の顔ほどの大きさになりました。それは黒白の鍵盤を円にしたようなものでした。
いうなれば、ピアノをモチーフとした陰陽を調和させるチャクラム?

誰かが語ります。

水音の響きの違い、すなわちミクロレベルでの微粒子の振動数の違いが、人間をはじめとした生命の意識状態を規定する。太陽活動と併せて。
太陽と水は人間の、太陽系の羅針盤なんだ。

そう告げる声は優しく、泣きたくなるほどに懐かしいものでした。
  • posted by 名前を! 
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  • 2014.03/29 11:19分 
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LOCK ON... 

http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=3846658

ミャンマー連邦共和国の首都はネピドー。ネピドーは「王の都」の意。国歌は「ガバ・マ・チェ(我、ミャンマーを愛さん)」。

我、ミャンマーを永久に愛さん
我が祖先の土地なるミャンマーを。
我、汝に命ささげん
祖国統合のため。
我、汝の繁栄のため
忠誠誓わん。
                         〈Wikiより要約〉

国番号は95。原子番号ではアメリシウム。
原発の使用済み燃料棒にたまるプルトニウム241の娘核種で、火災報知器に利用されています。
プルトニウムは今なお核兵器に最も多く使われている核物質で、核兵器用のプルトニウムの大量製造には原子炉が使われます。高速増殖炉を用いた核燃料サイクルでは、プルトニウムは核燃料として中心的な役割を果たします。

この事件で射殺された女の子は11歳。原子番号11はナトリウム。
ナトリウムは水と激しく反応することで知られ、塊を水に入れると水柱を上げて爆発、本体が飛散します。米粒程度の単体でも水素ガスを出しながら水面を走り回り、融解した水酸化ナトリウムの粒となってはじけます。空気中に漏れても火災を起こし、コンクリートとも激しく反応。フランスが高速増殖炉から撤退したのは、試験段階でナトリウム火災を起こしたため。
日本の高速増殖炉「もんじゅ」はというと……冷却剤は液体のナトリウム。
「もんじゅ」は1995年に大量のナトリウム漏れを起こして危険な状態に陥りました。

さて。ミャンマーの火災報知器が感知したのは、なんの「煙」でしょうね?
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/29 12:59分 
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ごめんなさい。 

「音の郷(ふるさと)」に“月兎”と入れたはずなのですが、だれ~かさん様になっていました……
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/29 23:57分 
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配列崩壊→並べ直し 

いまは均し(ならし)をかけている段階。強きものを挫くより、弱きものを助けましょう。

あと、心地好さすなわち善とは限りません。
苦楽が共にあって一念三千。(白と黒の配列から妙なる調べが沸き起こる)

  • posted by はな 
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  • 2014.03/30 09:31分 
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スサノヲ繋がり 

彼岸前から背中はざわざわするし、心はそわそわするし、夜は目が冴えて眠れないし、体はだるいしと、東日本大震災前のような状態でした。毎日のように治療に通っても良くならないので、友人が通っている静岡の治療院まで行ったら、「憑依されてますね。戦国武将ですね。いまだに剣を持って戦ってますね。etc.」どこへ行っても同じようなことしか言われないので、治療は諦め、代わりにレンタカーを借りて富士山を一周してきました。それが3/25〜3/26でした。それからも毎日治療に通っていますが、頭がもやもやして焦燥感が消えません。5月が鬼門のような気がして仕方ないのです。他の人達もそうなのかと思い、久し振りにこちらのブログを訪問し、「スサノヲ出馬」の文字を見たら、スッキリしました。私の産土神はスサノヲ。現在の氏神もスサノヲ。性格もスサノヲ。「自分を抑え込まずに、自己を解放すべき時が来た!」そう思ったら、シャキッとしました。いつもありがとうございます。
  • posted by 白河369 
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  • 2014.03/30 11:12分 
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Deep River 

いやさかの木さん今日は、いかがおすごしでしょうか。

月兎さんのコメントを読んでいて思い出した歌が有ります、「宇多田ヒカル・Deep River」に収録されている「Uso Mitaina I Love You」です、以前からこの歌詞は一体何を言っているのだろうと思っていたのですが、改めて聞き直してみると「創世記の秘密」みたいなストーリーですね。

「始まりは君が言った I Love You」切ないです。

このアルバム、改めて聞き直してみると「Deep River」は「神道」系、「SAKURAドロップス」ってこんな歌詞だったんだと。

アルバム「Deep River」以前とはまた違った情景が浮かんで来る様です。

私には素敵な体験ですよ、少しは成長したって事でしょうか、何かが変化している。

いつも有り難うございます。


  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/30 13:38分 
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海の使い 

ひさしぶりコチラにコメントさせていただきます
月兎様の書かれている夢のお話には
正直びっくりしています

佐賀の夢の話・・・まだ発表できませんが
このサイトで須佐之男出馬のお話がでたころ・・・そのお話と大変リンクする出来事が起こっていることを耳にしました
佐賀の玄海原発にも絡んでくるお話になりますし
七ッ釜もすぐ近く・・・・そこが光ったというのも気になります。。。佐賀はなんといっても 與止日女のお話の場所 このお姫様は一節によれば。。竜宮の乙姫豊玉姫ではないかといわれています

豊玉姫といえば・・・このサイトでも最近話題の
安曇の本拠地 志賀海神社につながってきます
夢のお話の続きには・・・大宰府がでてこられるようですが 大宰府には竈神社があり ここは豊玉姫の妹 玉依姫が祀られてます これかな~~~と思っていたら・・・そのあとのコメントに鮭の文字を発見! 大宰府とは少しずれますが・・遠賀川の源流の近くに鮭神社という 豊玉姫を祀る神社があります ここは関係ないですか・・・??
この鮭神社は ウガヤフキアエズ尊のことを心配した豊玉姫が海と川のどちらでも泳げる鮭に姿をかえて 海から遠賀川を上り 英彦山あたりにいたであろう夫の山幸彦の元にいるウガヤの姿を1年に一度みにきた・・という泣ける話が残っているので・・山幸⇒ウガヤ⇒とくれば神武で奈良にバトンタッチされるのですが・・・・多少無理がありそうですが・・・そんなストーリーもいいな~~と思いコメントさせていただきました

で・・・前が長くなりましたが
ここからが本題です

私は北九州の若松に竜宮の使いがあがった話の
すぐ近くに住んでいます
地元でありながら いやさかの木様に教えていただきはじめて知ったのですが
この地の伝承で 長生きホラ貝というお話があり
福井の八百比丘尼のお話にも通じる 伝説が残っていると知り 凄いところなんだ・・・・と思って
いろいろこのあたりを散策したり 神社めぐりをしています。調べれば調べるほど
このあたりはとにかく古代史のメッカだと痛感!
4月3日まで貝塚で発見された 3000~6000年前のシャーマンの骨が展示されていますが
http://kyushu.yomiuri.co.jp/magazine/history/20131218-OYS8T00420.htm

この発見された場所は 山鹿という地名で 鹿といえば安曇の本拠地 志賀海神社に無数に奉納されていて、海神⇒豊玉姫にもつながってきます!なにより私が力説したいのは・・・日本書紀の中に 神夏磯姫という女酋長がでてきますが・・この酋長は絶対にこのジャーマンとリンクしてきます・・・そして その伝説の場に 神功皇后がまたまたリンクしてくる・・まるで螺旋のように・・女神の神話がつながっていくのです・・・

そんな不思議な場所にある 安屋の笠松神社は
私もものすごく気になって以前お参りにいきました
地元の人が本当に大切にしていて
お掃除も行き届いています 午も祀られているみたいです

なんだか個人的な印象として 籠神社と関係がありそうな気がして 特に狛犬ならぬ 狛龍がもっている金の玉 銀の玉 のことがなぜか思い出されて 玉を隠した場所???というインスピレーションがなぜか舞い降りました 
神社の小山は古墳に間違いないと思うのですが・・・とにかく月兎さんの夢にでてくるくらいなんだから凄い神社なんだ~~と今更ながらに感心しました

最近右の目のあたりから首の付け根にかけて
ちょうど勾玉状に重みというか軽い痛みがあるので・・それを外したくて・・・近くの狩尾神社のお掃除にいきましたが・・・外れず・・・さっきこのサイトをみて これは笠松神社に行ってみようと思いました・・・

大変参考になりました
ありがとうございました



  • posted by saito 
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  • 2014.03/30 14:45分 
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Azmi 

タイのアズミさんはイスラム系の方かと思うのですが、Azmiの名前はAzmi is an indirect Quranic name forboys thatmeans “determined”, “purposeful”, “resolute”, “strong”. It is derived from the Ain-Z-M root which is used in many places in the Quran.ということで固い決意や強いという意味があるようです。
特にウルル・アズミ ulul azmiといえば、大きな困難に直面しても、固い不屈の決意の人で尊敬されている偉大な預言者のこと。

山形ではクロの蜂子皇子の御尊像が4月29日から初めて一般公開されます。

3月5日の記事で栃木下野市の甲塚古墳で、全国初となる女性が機織り機で布を織る機織形埴輪が2種類見つかりましたね。
  • posted by Link 
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  • 2014.03/30 15:59分 
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♪ ARIGATOU ♪ 

ある時、知り合いの日本人W氏は「ありがとうって、言葉うつくしいと思いませんか?」と聞かれた事があり、わたしも、 それまで、何故日本語は、「ありがとう」って、言いたい気持ちが生じる時に、「すみません」という日本語が出るんだろう?・・・・・・・と昔からおもっていた。「すみません」という言葉は、誤まる時の 音素で、「ありがとう」は、感謝の気持ちの音素であろうと感じていたのです。幼児の時から、母親の家族以外の人達の話を聞いていると何度も、「どうもすみません」 使うのに、「[この人は、ありがとうございます・・・・という音素の 言葉以上に、「すみません」という音素の言葉の頻度が多い人だなぁぁ]と、客観的に観察してました。親と社会での立ち回りと、 家族<家>の中での 言葉の 使い方に、違いがあるなぁぁ・・・と、意識しだす。子供が持たされる社会性という意識だと思う。言葉を理解するという事は、自分が 思ったり感じた事・・・言葉の 意味と、自分の 心に生じる 気持ちや感情の 一致がなければ、絶対 放てないであろうと、・・・・・言葉を 話しはじめた、3歳くらいから、ズーと、思っていた。母親は、どこかのお店に入っても、最初に出てくる、店員さんを呼ぶ?時が、「すみません」という言葉だった。人に来てもらいたかったり、会いたかったら、すみません ではなく、「こんにちは」でしょう・・・・と、毎回思っていた。何も自分は、悪い事してないのに、あやまる、すみません・・・という音素が、なぜ?自分の親からこれほど、放たれるのか?と ・・・言葉を、話すという行為事が出来るようになって、まず 両親と、 家族以外の 人達の 言葉を、客観的に 見ることから、はじまっていました。社会的に使う言葉というモノ<唯物>
「すみません」は、SUMIMASEN という音素は、どう考えても、相手に、自分と結ばれた関係や存在してくれて 、「うれしい」・・・と言う言葉にはとても、思えない・・・
誰もいないお店に入って、店員さんを呼ぶ時は、「こんにちは」であって、すみません・・ではないと、思う自分が確かにいました。母親の 放つ音素に、ヅレを感じ時にはそのヅレに時々不愉快な感情が生じてしまうのは、どうしたものか?何も悪い事していない母は、何をもって、SUMIMASEN、SUMIMASEN・・・と繰り返すのか?そういう音素は、辞めて欲しいなぁぁ・・・と ちいさい時から思っていた。驚く事に、この「すみません」は、 ほとんど、感謝を表す時にも使う言葉として、放たれる事に 気がついたのは、何歳のいつだったか?
小学生頃だったか?国語 辞典をひいても、「あやまる」・・・という音素を引くと、 「謝る」と、「誤まる」と、両方の意識<意味>が、載っている事に愕然としてしまったのは、いつだったか・・・・・?
やくざが、どうして、普通の市民を脅かす時に、「あやまりゃ、済むと思うなら、警察はいらないんだよぅぅ」という言葉が、テレビや映画のやくざの世界で、放たれている言葉が、何故? 普遍的に コミュニケートとして意味が通じてしまうのか?・・・・という懐疑視点の答えが「わかった!」・・・・という一瞬だった。このような、脅しの 時に使う意味あいを、他の 言語を話す民族は同じ意味で使っているのか?・・・・やくざ世界が、警察はいらない・・・という言葉を、使ってくれたおかげで、返って、やくざと警察<法>の人間関係の質、法の存在、普遍性・・隠蔽社会のゆがみがはっきり見えてきた。あぁぁ、、なるほどね!という感じだった。
人と交わる時に、「お邪魔します」という音素も、わたしは、放てない言葉だった・・・その言葉には、 自分を 邪魔者と、自分で肯定しなと放てない意識であるから、邪魔者であるとは思えないから、放てないし、そのように放って 声をかけてくる人にも、「どうして?貴方が 参加しにくるのは、とてもこちらにとっては嬉しい事・よろこばしい事・・・邪魔な存在である訳がないじゃない?もっと 、こっちに来て皆と一緒に遊ばない?・・・・という 気持ちに、なるので、「お邪魔します」という 言葉も物心ついた時からわたしからは、一度も 放ちたくないし、誰かにその言葉を 放たれてこちら側に近づいて来てもその人を邪魔な存在と思わないし、存在じたいに意味を考えたいので、そのような気持ちを抱いて欲しくない!お互いが平等であり、気持ちの良い空間を持てる世界が築ける、・・・、自分にとって、他者が自分を邪魔な存在と思って欲しくない 気持ちがあるのも当然だし、言い換えれば自分自身が思う時、どのような他者も、邪魔な存在はいない・・・そのような時、邪魔という漢字にしても、ジャマという音素にしても、安易に自分は放たない抑止力が、自然と効いている。邪魔という 音素の意味を、普遍化したくなかったら・・・・邪魔な存在をこの世に生ませたくないのなら、むやみやたらに、 放たない・・・・反響させない・・・・無意識であればなおの事・・・・邪魔な存在など、誰もいないであろう!という、邪魔という言葉に価いする人間存在の 意味を考える前の判断意識<哲学用語エポケー>前{上次元}の 世界の突入でしか、ないでしょう!と思われるのです。実践出来る、出来ないの問題ではなく・・・言葉が放たれる前の 次元が確かにあると、思うのですよね。ちなみに、誰かに近づいてもらうは?という、不安や恐れが一瞬でも 感じたりする限り、未知のよくしらない 場の 人達と、最初に言葉を かけるきっかけに、「お邪魔します」という音素が咄嗟に 出てしまう・・・・という無意識行為であろうと、察しったり・・・・何故なら存在するという精神世界での意味はどういう実態世界の言語で表わせるか?というと・・・たとえば・・「美の存在」・・・・というのは、時空の存在に関係ないと思う・・・最初からそこに 存在したのであり、最初も最後もないのだけど、・・・・ただ、存在している・・・ただ地球が存在しているのと同じように、最初から存在していたのに、気がつかないだけの無数の肉体が、すったもんだ・・・している・・という世界ではないか?と存在している・・・存在させている意味に 、至るのではないか?と思うのですね。
形而、精神世界での、平等という意識は、男女の賃金格差の是正という質料の問題ではないでしょうし、謙譲語、謙遜、相手を持ち上げる事、あるいは、不自然に自分を自ら卑下する表現によって、相手との関係を表象化させる{依存?、相手を嬉しがらせる{蹂躙、支配}}といった依存世界造り・・・、心と 反対の二重構造の世界で生かされる事・・・このような正反対の世界造りは、観える人には、ちゃんと観えていると思うのですね。
最近、フランスのラジオや、フランス人が、わたしを見て日本人?と気がつくと、ARIGATOU,,,笑いながら放ってくる。ラジオの流行歌でも ARIGATOUという歌がよくかかる。ここ10年くらいアジアブームなのは知っているけど、「ARIGATOUという音素は美しい」と、言って同感を求めてきた日本人の霊脳者W氏が数年前に、「ありがとうと朝鏡に向かって自分にありがとうって・・・言うと、不思議現象、ミラクル起きるんですよ」・・・と言ってたのは本当だと思う。音素は大変大事だと思う。
フランスの流行歌の ARIGATOUは、パスカル、オビスポというシンガー、ソングライターが歌っている。フランス人から見る日本人って、こんな感じなのかもしれない・・・なんだか、弱弱しい存在の日本人に感じるのかも知れない・・・・YOUTUBEだなぁぁ・・・

モナムール♪ モナムール♪
mon amour ♪ mon amour ♪

わたしの愛す人
わたしの愛す人

http://youtu.be/tQgwBne8A8M

https://www.youtube.com/watch?v=tQgwBne8A8M
  • posted by 千春 
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  • 2014.03/30 18:30分 
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外の様子 

http://jp.xinhuanet.com/2014-03/30/c_133224216.htm

読めますかね
下流が上海だそうです
  • posted by はな 
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  • 2014.03/30 23:28分 
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piece & peace 

みなさま、こんばんは。
いつも夢の読み解きにご協力くださいましてありがとうございます。
おかげさまでわたしの持ちえないピースがどんどん集まり、未知の空白が埋まっていきます。本当に、どれほどみなさまの存在に助けられ、支えられ、励まされていることか……心より感謝しております。
どうかこれからもみなさまのお力をお貸しください。
わたしも微力ながら、みなさまのお役に立てるよう日々精進して参ります。

いやさかの木様、その後お体の調子はいかがですか?
実はあのあと、幸運にも「かわうそどんのくじらとり」を手に入れることができました。福音館書店の月刊予約絵本《こどものとも》123号、安藤美紀夫作、田島征三絵、1966年6月1日発行です。
予想どおり素晴らしい作品でした。飾らぬ味わい深いストーリーと躍動感あふれる絵は年齢問わず楽しめますね。よい本との出会いを運んでくださってありがとうございます。
かわうそどんに知恵を授ける海神は「しはちゃんくる」、「もはちゃんくる」ですね。ともにアイヌ語で「シャチ」を意味します。シャチ以外にもわたしの夢に出てきたクジラや渦巻が描かれていてシンクロを感じましたし、アイヌ好きのわたしにはとても嬉しかったです。
そうそう、安曇(アズミ)を検索していくなかですごいサイトを発見しましたよ!安曇と海人のことを多角的な観点から分析されているサイトです。しかもなんと、サイトを書かれている方が海人に興味を持たれたきっかけも、「安曇」という地名からなんだとか。その方によると、「アジム」という古語の転訛が「アズミ」や「アド」なのだそうです。
よろしければぜひお読みください。少し長いですけれど、この方がお考えの日本人のルーツはわたしの考えるものとほぼ同じです。もちろん、安曇磯良をはじめとした多くの話題の神様も登場します。

http://homepage2.nifty.com/amanokuni/sake-tori-kai.htm

少し前にほかの方と話題になった忍者や芸能、宗教なども安曇、海人に収束しそうです。これまで登場したキーワードもこのサイトの他の記事を読めばなにかしらのヒントが得られるはず。
トップページも貼り付けておきますのでみなさまもご興味のある記事をどうぞ。

http://homepage2.nifty.com/amanokuni/index.htm

はな様、わたしも以前はな様とよく似た内容の夢を見ています。わたしも外れてほしいと願っています。
要石に関しては、わたしは磐梯山のような気がしています。〈天に掛かる磐の梯子〉の会津富士は活火山。ミャンマーの事件が指す煙は火山の水蒸気爆発による噴火の煙でもあるように思えるのです。今夜も福島県沖で地震がありましたし、3/29に刺殺事件があった那須塩原市から地図上を北上すればちょうど磐梯山のあたりに来ますし。加えて今日住宅火災が起きた弟子屈町の由来となったアイヌ語「テシカ・カ」は、〈岩盤の上から〉という意味ですので……

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/530206.html

ちなみに3/29に住宅火災が起きた仙台市に走る国道は48号、那須塩原市の事件の犯人は48歳、今日の地震のマグニチュードは4.8です。

白川369様、はじめまして。月兎と申します。
これからはわたしたちそれぞれがあるがままに生きられる世になるはずです。その春の訪れは、きっともうすぐそこ。ですからどうかお体を大切に……

shibuchin様、宇多田ヒカルはわたしもよく聴きました。
彼女の声が心地よく感じるというのもありましたけれど、いちばんの理由は歌詞への共感。
なぜかはわからないのですが、物心ついたときにはすでに、自分がなにかとても大切なことを忘れていることに気づいていました。でも、その大切ななにかがどうしても思いだせなかった。「わたし」という人間を構成するピースが欠けていることはわかっているのに、どうしてもそれを埋められなくて……どうしようもない心を抱え家族や友人に隠れて泣く日々でした。そんなわたしの孤独を癒してくれたのが月です。
あるとわかっているのに見えない月の裏面。そこにわたしの欠けたピースを重ねて夜ごとその姿を見ていれば、いつか裏面を垣間見ることができるのではないか。探している自分と再会できるのではないか。そんなことを考えて、毎夜月を見上げていたのですね。……彼女の歌にもそんな切なさを感じます。
「Uso Mitaina I Love You」は奥が深い歌詞ですね。
ヨハネによる福音書1:1の「はじめにことばがあった。ことばは神と共にあり、ことばは神であった。」のことばが「愛してる」だったら、本当にステキだと思います。
この宇宙は、世界は、わたしたちは愛に包まれて生まれてきたということなのですから。そうだったらいいなぁ……
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/30 23:59分 
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西へ~渦を追って 

saito様
こんばんは。はじめまして。月兎と申します。
地元ならではの貴重な情報をお寄せくださりありがとうございます。
知らないことが多く、とても勉強になりました。
そして驚きました。実は、わたしの母方の祖母は福井出身なのです。
九州と北陸に伝わる民話には類似するものも多いですし、やはり安曇=海人で繋がっているのでしょうか?

笠松神社に関しては……お恥ずかしながら、夢を見てから2か月ほどはどこの神社か特定できなかったのですよね。自分が1/4に参拝した神社が若松区にある笠松神社だと知ったのは今月の2日、このニュースについて調べていたときでした。

http://www.asahi.com/articles/ASG325HLGG32TIPE00Y.html?iref=comtop_6_04

たしかに福岡を訪れたことはありますが、5歳になるまえに一度行っただけでしたので、「え?」という感じでした。
けれどもその後の流れを見ていましたら、龍宮の使いは上がるわ、沖ノ鳥島の関連施設が若松区にある新日鐵の若松鉄構海洋センターで作られたという話を聞くわで……しかもここには橋梁エンジニアリング部もあるそうで、もうびっくりし通しです。
また情報がありましたらよろしくお願いいたします。

笠松神社に参拝された後、右目のあたりから首の付け根にかけての痛みが取れるとよいですね。どうかお大事になさってください。


みなさま
3/30に見た夢です。ぜひまたみなさまのお知恵をお貸しください。
(要点のみ箇条書きにさせていただきます)

◇◇◇

・風にそよぐ木々の下、縄文の渦巻模様を見ている。すると急に模様に吸い込まれる。

・ロシアの国旗、モンゴルの広大な大地に点在するゲル、馬で駆ける遊牧民、波うつウクライナの草原、バルト三国の街並み、ポーランド、チェコ、スロヴァキア、オーストリアの国旗、剣戟と鬨の声。その後雪を頂く雄大なアルプスを越えフランスへ。

・船から上陸する一団の映像とスペイン、イギリス、アイルランドの国旗。東山魁夷氏の描くような神秘的な森を抜けると、遠くアイスランドと北欧三国が見える。

・デンマーク、ドイツを経由して再びフランスへ。イタリアの国旗も見える。石畳の道を歩きはじめると教会の鐘が鳴り、鳩が飛び立つ。時刻はちょうど正午ごろ。

・一緒にいた家族が空腹を訴え、昼食を取ることに。色々迷った末イタリア料理に決める。食事後洗面台で手を洗い、鏡を見つめる。

・鏡を通して自宅の洗面所へ。すかさず洗面所(兼お手洗い)に鍵を掛け、体温を測る。その数値を見たときのことばは、「まだ高いな。もう少し下げなくちゃ。もっと熱を分散させないと、マグマが……」。
※この体温計は水銀タイプではなく、電子タイプです。

◇◇◇
調べたところ、辿った道はケルトのルーツと重なっているようでした。
縄文の渦巻とケルトの渦巻の起源は同じ、ということなのでしょうか。
両者を結ぶ存在として、木ではハルニレと松、鳥ではカラスを感じます。
松はイタリアの国の木、カラスは北欧神話の最高神オーディンの2羽のカラス、フギン(思考)とムニン(記憶)、ハルニレはギリシャ神話のオルフェウスとエウリュディケのエピソード?

http://hana.oheya.jp/hanakotoba/9gatu/5.html

ハルニレの木(花)言葉を「目覚め」「決心」とする場合もあるようです。
アイヌ神話では、ハルニレの姫チキサニの上に雷神カンナカムイが足を滑らせて落ち炎上、この騒ぎのなかからオキクルミが生まれています。
(まるで木花咲耶姫の出産譚……)
これを受けてでしょうか、アイヌではハルニレの木の上に雷が落ちたのを見て人間は火の使用を覚えた、ということになっています。たしかに年老いたハルニレにできる空洞に落ち葉などが溜まり、そこに落雷を受けて木が炎上してしまったという話を聞いたことがあります。
また、ハルニレは水気を好んで生えるため、肥沃な大地の象徴ともなっているそうです。本国を追われたイギリスのプロテスタントはインディアンからこのことを教わったとか。

そういえば、アイヌの文様にも渦文がありました。
アイヌ語で渦巻は「モ・レウ」。〈ゆるやかに曲がる〉という意味で、渦文には力が宿るといわれます。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.03/31 02:42分 
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トリのメッセージ 

やったぜ銀魂ジャスタウェイ。
ドバイデューティフリー(G1)優勝おめ!
福永クン、第一子に贈るVおめ。
ムーア騎乗ジェンティルドンナも雪辱のドバイシーマクラシック(G1)優勝おめ!

ジャスタウェイは漫画「銀魂」に登場する爆弾。
つまり、艮金の魂の爆弾。

東京湾のダイオウイカ。沖ノ鳥島の事故。かもめパン火災。
どれもトリの事象。
烏賊の大王って、やっぱ熊野の大王なのかな。

アズミはア+ズミ。アは天。海も。ズミは潜り。
海に潜るのは、空を飛ぶのといっしょ。
海には空が、空には海がひろがっているわけ。
だからダイオウイカは鳥の大王でもあるんだよね。
マンタの方がそれっぽいけど。

こないだのウミネコもそうだけど、
日本中に鳥のメッセージがきている。
よみがえるための、トリのメッセージだ。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.03/31 03:33分 
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トリのメッセージ 

やっぱり・・トリきちゃいましたか・・・
甲午年なので・・・甲の木は上へ伸びる
午は火で上へ燃え上がるということで

火は燃え上がり煙が空へと登る性質があることから、
放射能やPM2・5などの大気汚染や、
羽をもった鳥がキーワードになるので、
鳥や飛ぶものがクローズアップされます。
良いニュースなら「はやぶさ」に代表される
宇宙開発の進歩などになりますが、
悪いニュースになると大気汚染や鳥インフルエンザ、
飛行機事故なども関連してくるので、今年は空から目が離せません。

と予想したとおりになってきてるので・・・
あとは・・大火災と噴火が起きないことを祈るばかりです

でしたが

いやさかの木様のコメントに
よみがえるための トリのメッセージという
ワードをみて

そんなに悪い方向にいかないのでは・・と
ちょっぴり楽観してます

大災害や噴火にならにならないように
いろんな事象で神々が知らせてくれているんですね

しかし・・・この知らせを無視すると
来年は心配の未
最近のコメントで羊がワードになってきてたので・・・え====やっぱり
と思っていたのですが

生贄だけは避けたいものです

このサイトを参考にさせていただきながら
来年のこともゆっくり考えていかせていただきます

いつもありがとうございます


  • posted by saito 
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  • 2014.03/31 08:22分 
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西へ渦をおって 

若松が沖の鳥島にも関連していたとは・・・
いやはや こちらもびっくりしてます

今年に入ってからこのあたりの浜はなんだか
ニュースになることがおおくて
一番のニュースは
内閣府の男性の遺体が発見されたことでしょうか・・・
年末には漁港がらみで 射殺事件もおこってます

若松は筑豊の石炭が運ばれる港で
昔は大変な賑わいだったようで
花と龍の舞台ですから・・・元々 荒々しいところなんでしょうが・・・・

平和であってほしいものです

若松の海 洞海湾は久岐の浜(くきのはま)と
呼ばれていますが
個人的には 久岐=九鬼水軍→熊野に 通じると
思っています

また・・・何かあればお知らせください


  • posted by saito 
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  • 2014.03/31 08:43分 
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相手を良くするために自分を高める 

親切や思いやりなど日常に溢れるくらいありふれたものであってほしいのに、有り難いなどと言うから、親切が稀有なものになってしまう。有り難くしてしまっているのは、何でもかんでもありがとうと言っちゃう風習。世の中の比率を変えようと思ったら、呪い(言葉)に頼らず誠意を尽くさなきゃ。
にこりともしない店員に売ってやったんだとばかりに品を叩きつけられ「ありがとうございました」と言われたら、悲しいでしょう。
どんな店のどんな対応であろうと「こんな私に、こんなに多くの品を売って下さるなんて、嬉しい」と心からの喜びと余韻を置いていく客になりたいものです。そんなこともできないなら、買い物に行かない。
こっちまでぶっきらぼうにしたら、相手はますます悪化してしまう。それじゃあ誰も良くなりません。

すみませんは、
あなたさまにこんなによくしていただいて私、お礼のしようもないのですが、それで気が済みませんからこのように頭を下げるのでございます。の略。

お邪魔します
は、他人のエリアに土足で踏み込むことを、事前通告する言葉。
視界を遮りますよ、道ではないあなたの庭を通らせていただきます、これから拙い演技をご覧に入れます等々
出るときは、当然、「失礼しました」、もしくは「このような私に貴重な機会を与えて下さってありがとうございました」
人よりは、場に対する挨拶言葉。自分は他者にとってあくまで異物。


こんにちは
は、相手の様子を窺う言葉

おはよう
は、早朝からの働きを労う言葉

こんばんは
は、ゆっくりお休みになれそうですか?と首尾を問う言葉。

何につけても、「その心は?」

  • posted by はな 
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  • 2014.03/31 08:44分 
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羽ばたく鳥 

…と言う訳で、もう一度「鳥」に戻って来ていいかしら。

先日も鳥が舞いました。男子フィギュアの町田クンが「火の鳥」を、「羽生」クンがロメオとジュリエットを。金銀メダルのワンツーフィニッシュです。

鳥と言えば、堺の大鳥大社…

3・11直後、このコメ欄でも話題となった車のCMがありました。信長・秀吉・利休を、キムタク・タケシ・鶴べが演じてました。「おれさ、仙台を日本のボストンにしたいんだよ…」 堺の茶の利休も登場した戦国時代と現在の映像に、みな戦慄を覚えたものでした。(仙台のスケートリンクから、羽生クンという金メダリストが生れたのも印象深いことです)

今年は出雲・伊勢遷宮のあくる年。このCMシリーズに、家康が登場しています。『堺』雅人が やけにもの静かな家康を演じていて、戦国時代も終わった平定された世を思わせます。

そのCMシリーズ名は『ReBORN』再生・生まれ変わる…!

堺を含む大阪界隈は、東日本大震災より早い時期に阪神大震災の大打撃を受け、東京のまぶしい繁栄とは反対に 、地方の疲弊で地盤沈下にあえいでいました。なので、意識が変わり再生への道を歩み始めたのも、一足早かった。この界隈は、もう生まれ変わってしまったというのが個人的な実感です。

同じ場所に、かつてとは全く異なる空間が出現し、かつてとは全く違う意識が動き始めました。ここを動かす意志は、なんとかこの時代を乗り切ろうとする、二つの大震災と原発問題をふまえた一人一人の「覚悟」というものです。

境の堺…大鳥大社は青空に高く羽ばたき始めました。

羽ばたく先を違えぬよう、長く暗い時代を共に歩んで下さったコメ欄の皆様方と、そしてなにより「神々の動き」を時代に重ね合わせて読み解く水先案内人、いやさかの木さまに 信頼をよせつつ、これからもブログ拝読にまいります。
  • posted by DIVA 
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  • 2014.03/31 09:10分 
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初めの言葉 

いやさかの木さん、今日は。

鳥と言えば、この時期は毎日の様に「渡り鳥」を見かけますよ、白鳥がV字型に並んで鳴き声を交わしながら飛んで行きます、思わず「旅の無事」を祈ってしまいますね。

「アズミ」ですか、随分と色々な想いが詰まった言葉の様な感じですね、今の時期にぴったりな様な、明日から4月ですね、「4月1日、41良いエイプリルフール」、「3%5%と上がって来た消費税が遂に8%に成ります、ここでもし日本経済が倒れたら∞、計算不能の自体に」、明日見て下さい?。

本当に「最初の言葉はアイ」だったのかも知れませんね、そんな気がしてきましたよ、「アイ=I=アメノミハシラ=1=現=言=弦=元」、「あるとわかっているのに見えない月の裏面」、「直接見る事の出来ない自分の本当の姿」を伝える為に「私は産み出された渡し」。
「あいうえお=あっとして、意(以)に気付き、うっと詰まって、えっと驚き、お〜と感動」男は「母音」が大好きですね〜。

「お〜と感動的に終わるストーリー、始まりはあの日君が言った I Love You」、「分離と一体の物語」でしょうか。

見てるんですよ、自分の事を、山の上の雲の隙間から太陽や月を通して、まるで目の様に、犬に引かれて散歩している自分の姿を、自分で自分を見ている世界、SFなどでは良くある話ですが今頃実感が出てきました、まるでピラミッド・アイ・タブレットみたいですね。笑

「あいうえお」は母が恋しい、ソサノオは色々な所に顔を出しますね。

いつも有り難うございます、明日が良い日でありますように。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.03/31 09:44分 
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『七本鮫』 

おはようございます。

いやさかの木様、かわうそどんのカワウソはネコ目ですよね。なのでかわうそどんが海で泳いでいる描写を見て、「あ、ウミネコだ」って思ってしまいました。
それにしても東京湾のダイオウイカ出現には驚きました。
横浜のかもめパン火災もです。かもめパンの外装や内装が無性に気になって調べてみたら、3/6の夢に出てきた線路沿いのパン屋さんそのものだったのです。お店の前の標識も同じだし。千葉ではなく、横浜だったとは……
沖ノ鳥島の工事も横浜にある国土交通省関東地方整備局の事業ですしね。そしてやはりというべきか、新日鐵もからんでいました。一刻も早く行方不明者が見つかるとよいですね。事故原因がわからないかぎり亡くなった方も浮かばれないでしょうから、原因究明も急いでもらいたいです。

さて……実は、今朝もまた夢を見ました。かなり気になる内容です。長文になりますが、ぜひみなさまのお力をお貸し願えればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

◇◇◇

まずはじめに伝えられたことは、一連の渦は関門海峡の渦であり、釜は鳴釜神事を指しているということです。

わたしはだれかと海の底からシュモクザメの一団を見ていました。群れは最初気持ちよさそうに波に身をゆだねていましたが、先頭のシュモクザメが動きはじめたのに合わせて一団となって泳ぎはじめます。わたしたちもあとを追うように付いて行きます。

だれかが言います。
「シュモクザメの目が横に出ているのは電気を感じ取る器官が発達しているためで、彼らはこれによってわずかな渦の変化、海流の変化であっても、そのほんの少しの温度差から発生する電位差から敏感に察知することができる。
だから、もし海に何かしらの変化があれば、彼らは真っ先に気づき回避行動を取るはずだ。」

その声は続けます。
「OTEC、海洋温度差発電に対してもそう。人間はもっと生態系に与える影響を考慮したほうがよいし、日本人はかまぼこやはんぺんを食べるライフスタイル自体、見直してもよいと思う。日本でOTECといえば沖ノ鳥島だね。」

「熱からエネルギーを取り出すのが蒸気機関車、エネルギーを使いその流れに逆らって温度差を生み出すのが冷蔵庫。OTECでは太陽の熱で温められた海から生じる熱のちがいを利用してエネルギーを引き出す。」

見上げれば、シュモクザメの一団が海と川の交わる河口から川へと泳ぎ入るところでした。彼らはそのまま鮭のごとく、川を遡っていきます。その数は7。〈7本のシュモクザメ〉という単語が頭に浮かびました。
それを知ってか、声は告げます。

「このサメは子どもたちで、毎年7月、それぞれ7本の支流を遡り神功皇后とその夫に会いに行く。…いや、正しくは、彼女に名を奪われた両親に会いに行く。7本の支流を持つ河の先にいる父親と母親に。これを知っていた彼女は、この河と7本の支流を剣に見立て封じた。七支刀として。」

おどろいてそれぞれの川の名を見ると、「春」、「花」、「笠」、「星」、「塩」、「白木」、「矢」などの漢字が目に入りました。そんなわたしのそばで、ふしぎな声は、「豊玉姫の正体である鰐鮫もシュモクザメ。つまり、海人だ」と告げました。

◇◇◇

起きてから調べてみると、シュモクザメの名の由来は、鐘などを叩くT字型の撞木(しゅもく)。英名では金槌に見えるということから〈ハンマーヘッドシャーク〉と呼ばれるそうです。
撞木や金槌に見える部位はロレンチーニ器官といいます。

OTECに関してはこんな記述を見つけましたので、Wikiから転載します。

〈佐賀大学の上原春男教授のグループが1994年にアンモニアと水の混合媒体を冷媒に用いた「ウエハラサイクル」を発明した。従来のランキンサイクル(媒体に純アンモニアを用いる)と比較して50 - 70%サイクル熱効率が向上し、実用レベルの効率を持つ海洋温度差発電プラントを実現できるようになった。

日本の領土で唯一北回帰線より南にある沖ノ鳥島は、島のすぐ近くで急激に深くなる海底地形も含め、海洋温度差発電の適地であるとして、島が属する東京都の知事である石原慎太郎(当時)は、島に実験的に発電プラントを建設する計画があることを明らかにしている。 沖ノ鳥島は経済活動を行えない岩礁であるという中国の主張に対抗するため、佐賀県選出の元参議院議員陣内孝雄ら自民党の議員も推進していたが未だ実現には至っていない。

2012年1月26日、沖縄県産業政策課は久米島町にある海洋深層水研究所において2013年初頭に100kw級の発電プラントを設置し、商用化に向けた実証試験を開始すると公表した。1年間の連続運転を予定しており、実際の発電能力や稼働率を検証し実用化への課題を探るとしている。事業費は約5億円の見込みで、2月定例県議会に予算案が提出される。国内においては佐賀大学の海洋エネルギー研究センターが30kw級実験プラントを佐賀県伊万里市で稼働中であるが、沖縄県によれば商用化を視野に入れた実海域での実証試験は世界初だという。

2013年6月16日、沖縄県久米島で佐賀大学海洋エネルギー研究センターの研究チームが開発し、沖縄県が主体となり建設した「海洋温度差発電実証プラント」(出力50kw)が試験運転を開始した。〉

川の名は、おそらく辺「春」川、「花」宗川、「笠」原川、「星」野川、「塩」塚川、「白木」川、「矢」部川だと思われます。
矢部川は有明海に注いでいますね。ダムも関係あるのでしょうか?

サメは生態系の頂点に君臨しますが、繁殖率は低く成長も遅いため、その生息数は多くありません。しかし、かまぼこやはんぺん、フカヒレ、肝油、コンドロイチンなどの需要の高まりを受け、サメの絶滅が危ぶまれています。
なお、トッププレデターが減少して生態系の循環がゆらいだうえ、海苔養殖の際に使用されるクエン酸・リンゴ酸を原料とする酸処理剤が大量のプランクトンを発生させた有明海では、2000年代になってから奇形魚が見られるようになったそうです。大量のプランクトンにより低酸素化が進むと有毒な硫化水素が発生し、低層の魚を全滅させてしまうかも知れないと危惧する声も上がっています。

7本のサメと言えば、志摩市磯部町の『七本鮫』がありましたね。龍宮の使いである七尾のサメが川を遡り、伊雜宮に参拝するという言い伝えです。こちらでは6月の御田植祭に合わせて遡上することになっています。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.03/31 10:00分 
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神との約束 

昨日のおうまさん
ソロル
バレエ「ラ・バヤデール」の主人公で若き英雄

白鳥の湖とも似ている部分がありますが、アヘンによる幻影や、神殿崩壊まで含まれる壮絶な物語のようです。
権力と美貌に目が眩み、神に仕える女性との結婚の約束を破り、ついには全員死んでしまう

ちょっと「サムソンとデリラ」やハムレットの三大悲劇の話をも思い出します。
結論は、そして誰もいなくなった。

(ソ連も物語をめでたしめでたしにしたがっていたとは意外でした)
  • posted by はな 
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  • 2014.03/31 12:05分 
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  • posted by  
  •  
  • 2014.04/01 01:05分 
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神楽 

いやさかの木様、みなさま、こんにちは。
そしていつもありがとうございます。

消費税UPと飛行機墜落の夢で明けた4月……
一抹の不安はぬぐえませんが、昨日の夕方に見た夢は喜ばしいものだったのですよね。なんと、神楽の夢だったのです。

この夢が指していると思われるものについて、またみなさまのご意見をお伺いできたらと思います。
みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。


◇◇◇
【3/31夕方の夢】
・光の射さない暗い部屋
・外から聞こえる音楽
・扉を開けるとお祭り

〈キーワード〉
①「釜」「湯」「麦」「餅」「獅子」「剣」「鈴」「五宝」「舞」「神楽」「霜月」「龍」「水窪」
→『西浦の田楽』と『遠山郷の霜月祭り』?

西浦の田楽:静岡県浜松市天竜区水窪町の西浦観音堂において催される民俗芸能。重要無形民俗文化財。指定証書番号は1。以下、文化庁データベースの解説文を引用します。

〈磐田郡水窪町西浦の所能山観音堂の旧一月十八日、十九日の祭りに演じられるもので、「庭定め」「鎮守祭」「御神供ばやし」「天狗、天伯の神迎えの式」などが終了すると、「田楽」と称される地能三十三番、はね能十三番、獅子・しずめが観音堂の庭に設けられた楽堂前で夜を徹して演じられる。特に地能における「高足」などの田楽芸や、「田打」「種蒔」「よなぞう」などの田遊びなどを多くもっている点、また一曲の後にその曲を復演するもどきという演出法を多く演じる点など、芸能史的に重要な価値を有している。〉

遠山の霜月祭り:八百万の神を模した面(オモテ)をつけた村人たちが、湯を煮えたぎらせた釜のまわりを舞い踊りながら素手で熱湯を釜にかける祭り。湯立神楽です。重要無形民俗文化財。遠山郷の諏訪神社や日月神社をはじめとした11社で行われます。「千と千尋の神隠し」の神々がお湯に浸かって身体を癒す不思議な町のモデルは、宮崎駿監督がテレビで見た霜月祭りなのだそうです。
遠山郷は中央構造線に沿って連なるV字状の谷に集落が点在する山里で、「神棲む谷」ともいわれます。

http://www.mtlabs.co.jp/shinshu/event/simoduki.htm

西浦田楽の構成についてはこちらをどうぞ。
http://www.adheart.co.jp/mdata/misakubo.html

『鳴釜神事』と『湯立神事』はリンクしているということなのでしょうか?

②「片貝」「神楽」「花火の打ち上げ筒」「花火」「参道に並べられた蝋燭」「特定の年齢の男性が餅を配る」
→浅原神社の『片貝まつり』と『賽の神』?

浅原神社:新潟県小千谷市片貝町のほぼ中央にある神社。

片貝まつり:浅原神社で開催される秋祭り(秋季大祭)。祭りの特徴は浅原神社への奉納煙火で、片貝には花火の打ち上げ筒のモニュメントがあります。

賽の神:毎年1月の成人の日に行われる催事。蝋燭が参道から境内にかけて並べられ、その年に数え年で42歳の片貝町出身者および在住者の男性が厄払いをうけた後、福餅まきを行います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E5%8E%9F%E7%A5%9E%E7%A4%BE

③「荻窪」「白山」「天沼」
→『JR荻窪駅』とその周辺にある『荻窪白山神社』、『天沼八幡神社』、『天沼熊野神社』?

④「鯨」「4」「別表」「摂社」「磐」「神社」「ホウリョウキュウ」
→熊野速玉大社の摂社『神倉神社』と『天の磐盾(ゴトビキ岩)』、全国各地の『鯨塚』、『海童神社(長崎県南松浦郡新五島町、佐賀市副町)』、『御崎神社(気仙沼市唐桑町)』、『宝量宮(北津軽郡板柳町の海童神社)』?

鯨関係の事象は宝量宮が中核、とも聞いたような気がします。ここで目が覚めました。
鯨の話を聞いた直後に目覚めたら、ちょうど7時のニュースで、南極海における日本の調査捕鯨への中止命令が出たと報じられていました。

「捕鯨の目的は科学ではなく商業でしょう、いい加減認めなさい」。

ご先祖さまたちがそう言っているように感じた3月最後の日でした。
◇◇◇

みなさま、どう思われますか?
  • posted by 月兎 
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  • 2014.04/01 14:08分 
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NoTitle 

時のながれが早くってめがまわりそうです。。

こんにちは、おじゃまします。。~~^^

はなさまのコメントとすてき!

shibutinさまのコメントに、はっとさせていただき
ました。

とっっぴょうしもないことですが。。
月の裏側、、あるとわかっていても。。

もしかしたらないのかも。。
この私たちの天空はホログラム という
お話を聞いたことが数回あり、自分の宇宙が
ホログラムに反映している。。 ホログラムなら
球体であると信じ込まされているお月様
うらがわをみせられないのは 平面の映像
だから?????
このようなことこちら以外には言えないので
お許しを。。

ほつまの えねるぎーの図 は球体で
創造すると面白いし。。

ごちゃごちゃしてきます。。

大神神社の若宮社でいまだ幼いアオサギが
いきなり池に舞い降りてきました。

滋賀の瀬田の唐橋 佐久奈渡神社 石山寺
キーワード満載の旅を330,331でしてきました。

41 本日は9方陣のセンターだそうです。


いやさかの木さま

ありがとうございました。 4365
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.04/01 17:22分 
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般若の本当の意味 

ここ、十数年新しく知り合う日本人女性名前は、TOMOKOさんという音素の名前の人と知り合う事が本当に多くなったのです。ざっとかんがえると、頻繁にメイル交換をする人だけでも、4、5人は居る。しかも漢字の智慧の智は違っても誕生日が一緒という事もある。最初のTOMOKOさんは、智子と記す人で音素は、TOMOKO,,,この方のメイルアドレスには TOMOが入っていたので、単純に名まえからきているのか?と思っていた。ところが 彼女は、大学時代に 友人が話すPAIXぺという音が素敵・・・・と言う。「変わった日本女性だなぁぁ?」と思いながら普段どおり話していた。彼女は仏文卒ではないのだけど、TOMOとPAIXがついたアドレスメイル、一番最初に造ったアドレスメイルです。と言いながら、アドレスメイルを 教えてきた日本女性だった。ぺはフランス語の平和という意味で、仏文で勉強しないかぎり、英語のPEACEがラテン語系のPAXという音素に結びつく事はないと思うのに、paixぺという仏語音素と名まえの TOMOと数字がいくつかついたアドレスだった。フト・・・・高校生の時、わたしに 本をよく貸してくれる友人の一人に、智子さんという名前の人がいた。音信は途絶えているのだけど.2,3年前に連絡ができた。今でも鮮明に覚えている高校の智子さんとの記憶があります。ある日、彼女が読んだ本の一冊、実存主義{サルトル}を貸してくれ今まで色々な本を貸してくれたけど、サルトルの実存主義だけは、3分の1だけ読んで、自分の理解力<体感>不足の為読んでて無駄<分からない、意味がみえない>と分かり彼女に返し、「もう少しやさしい本はない?」というと、カミユの異邦人を貸してくれた記憶があるのです。実存主義という難しい日本語の漢字のタイトルにしなければならない理由は、日本語という言語の仕組みに問題があるのではないか?と思うようになったのは、それから20年後くらい後の事。母国語って、何でしょう???と、母国語で物事を考える事はどういう意味なのか?考えるって・・・・母国語で考えているのか?・・・という 自分自身への 懐疑です。「思う」と「信じる」という意識の違いはどういう違いによって、言語を変えているのか?
それでは、「思う」 と「信じる」という二つの違う意識と思える単語が、ある国では 一つの同じ単語として表現しているとすると?????どのように使い分けるのか?・・・・・
例えば「わたしは思う」・・・という文章と、「わたしは信じる」・・・という文章の 動詞が同じ一つ<思う=信じる>しかない時、どのように使い分けるのか?という疑問が出て来るのですよね。フランス語がそうだった。

外国語には、そのような問題を母国語で思考する人間に生じさせる体験をさせられるという事ですよね。特に文学的な表記、心情模様を自分の考える日本語テキストを和英や和独や和仏に訳してもほとんど、意味伝わらないですね。ニュアンスが伝わらない。心の動きは、待ち合わせの時間を伝えるといった、単純コミュニケートではないのでしょうね。言語学という分野に興味を持ったのはそのような時期です。
そもそも、サルトルの実存主義という意味はなんだったのだ!そのような存在に対して、何が?存在の意味なのかな?存在するの 為にある事の意味・・・それは、人生途上に遇わされる人々が、その時、その場所に存在する事の意味を考えるという考えに至るのですよね。この地点で、会う意味があるとするなら・・・遇わされる意味があるとするなら・・その人を存在させるという意味があるなら・・・・・身の回りの他者への存在に排他的な信仰や宗教は、疑問感じるのは普通に思えます。
サルトルの実存主義を理解できるのには、それから20年以上かかりましたが・・・結局その「 思う」という意識を理解する事だったです。「思う」という、漢字が、田んぼの 田に、心と記す事・・・・「信じる」という意識を、人偏に、人が 言う・・・という意識を「信じる」という漢字に当てはめて表現する日本語の理解と外国語の表記の違い、差異が分かる・・・どちらが良い悪いという判断ではなく、どちらも存在する、存在させているという意味には、どちらが、どちらかを介し、その違いを知覚し、自分が存在しているという自覚、他者によってでしか、自分が存在している事が分からない世界である・・・という事なんですよね。すると、仏教の世界の語る意味も経験や共感によって、あの難しい漢字表記の 哲学書の意味は体験によって、頭で理解するだけではなく、実態経験として、理解できる。実態や経験がなければ、相手の年齢や相手によって言い換えや表現を変えて言葉をかえて表現する事に至りませんから・・・・教育者や宗教者の言葉には、知識だけ詰め込んで、知識という記号だけで、一方的に教えてやるんだ・・みたいな 教育者や宗教者の方や、相手の格好や 教育レベルで何らかの優劣判断する人いますね。また神域場所に奉公する職業の方にも、普通の市民より偉いのよ・・というような 意識姿勢の人いますね。・・・神域場所で働いているのに、ほんとに横柄な人いますね。がっかりしますね?日本も外国も同じですね。何処でも、どの宗教でも、考えられない人いますから、特に宗教者だと、失望が大きいのですよね。期待するからなのか?・・・・宗教や信仰の問題ではなく、その人の個人の 心の問題なんでしょうね。
それはいいのだけど、問題はそんな事ではなかった。そんな紙切れの上の知識などどうでもいいという事、そんなつまんない価値に頭を使う意味のなさ・・・・そういう事が起こったのは、かれこれ、10年以上前のこと。。ある時「 日本で読まれるお経は、皆音写ですからねぇぇ・・」・と言う人がわたしの横で話す。「エ?音写???」と聞く。「日本人はなんでもお経の意味とか聞く人多いですよね?そう思いませんんか?」と、その日本人の男性は一人で話す。
驚いた事に、ほとんどすべて日本で読まれるお経は、サンスクリット語の音写、音を表記するのであり、意味ではないので、外国語のカタカナ表記にあたるものだという。つまり、サンスクリット語の音に忠実な音写であり、表意文字の漢字とは全然造りが違うのだ。般若心経という、国民的お経だって、般若波羅蜜多は、サンスクリット語の「プラジュニャーパーラーミーター」という音写語が、 般若波羅 蜜多というタイトルですという。般若は、「智慧」の意味で、サンスクリット語では、プラジュニャー・・・という音素です。つまり、「般若」は、「智慧」の事ですよ
と、・・・仏教徒でもないわたしの 前で話すその人の話を聞いて、目からうろこだった。仏教の知識などほとんどなかった私に、何故かそういう驚く事を話してくる人がある日突然近づいて来る。智子という名前をもつ人達が、次々増えるのは、そういう意味だった。大宰府の 能の存在も、そういう風に考えると納得出来る 普遍性の 手ごたえを感じる事が出来ると思う。
人間が愛されない存在であるならば・・・・何ゆえに、そのような事が生じるのか?もう一度皆様に よおく考えて欲しいので記しますが、愛されていない人間は一人もいないと思う為にこの世に生まれてきた・・・・と 思う。すると、 TOMOKOのアドレスにするTOMOの意味は、実は 共の TOMOと意味使いでアドレスに使っているのね?多分無意識なのでしょうけど・・・・人間存在の意味は、無意識分野でしょう。顕在意識は、人間のつくる倫理や、情動運動のスッタモンダですから・・・・

人間の存在する意味です。愛という意識が、なぜ?存在するか?です。


http://youtu.be/tQgwBne8A8M

https://www.youtube.com/watch?v=tQgwBne8A8M
  • posted by 千春 
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  • 2014.04/01 22:17分 
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インドの舞姫 

はなさん
わたしは、昔から頓珍漢な質問をする人で、例えば松田聖子が結婚すると、友人が言うと、「どうして神田さんと結婚するの?」と 、聞いてしまう・・・・相手が、答えに困っているのを、見て「イヤイヤ、悪い、悪い!、そういう意味じゃなく、どうして、神と田という苗字の人と結婚するの?」と聞きたい・・・と聞きなおすのだけど、もっと分からなくなる。
先月、ロシア、サンペテルブルグのバレーの劇の券を頂いた。 本人は「用事ができて行けなから2枚あるけど、場所遠いけど誰かといける?」と譲っていただいた。伴侶と見に行きました。そのバレーは、アルプスのオートサヴォア県、スイス、ジュネーブにちかい、アネシーという町にある建物で、400人くらい入れる舞台で生のオーケストラの演奏で、バレーを踊るという贅沢ですけどね。大変よかったです、フト・・・「わたし、ここ一度来た事あるなぁぁ、、、」と思い出しました。2010年、神という字の苗字の方・・・。その 苗字の方は、キューリー夫人が亡くなった同じ病院で亡くなられ、昔の知り合いでもあり6月に亡くなれた、そのアネシーの墓地で葬儀が行われて列席した場所だったです。観劇の舞台は、墓地の前にありました。名前も、ARCなんとか、書かれてありました。バレーは、サンペテルブルグの、「ラ バィヤデー」でしたよ。

  • posted by 千春 
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  • 2014.04/02 00:19分 
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七本鮫 

豊玉姫きてますね~~

私で参考になるかわかりませんが
ピンときたワードを

川の名前ですが
組み合わせを変えると
いやさかの木様が ご心配されている
294=筑紫のワードにつながるような


白木原 というところに 三笠川があります
春日市には 春日川(牛頸(うしくび)川)
星野村には 矢部川

花は桜
塩は海じゃないかと

そうなると・・・・

浮かぶのは 福岡の糸島
志摩半島にある櫻井神社 

ここは伊勢神宮と同じ アマテラスと豊受をおまつりしていますが・・・
トヨヒメの本拠地です=豊玉姫??
糸島から発見された
銅鏡は 卑弥呼クラスの方がいたことを思わせるものばかり・・

そして御神体は
二見ヶ浦の夫婦岩
といわれてますが・・・
奥は岩戸神社になっていて
もろ古墳です
この夫婦岩
伊勢の興玉神社の夫婦岩より立派
なんです・・・・~~~

その櫻井神社の別宮が
またまた凄いんです
伊雑宮の別宮 佐美長神社から移築された
社がありますが・・・

以前友人の世界中を歌でつなぐ
五カ国語話せる 歌手のMさんが
ここで・・・

さみなが=しゃみ? ナーガ

と言い出し

突然 スリランカの水の女神の歌
サラスバティを 社の前で歌ったのですが
それはそれは
凄いことに・・・・

だからここは絶対伊雑宮と関連が深い
と思っていましたが

こちらこそ
七本鮫でつながるとは

ナーガは七本の首をもつ蛇の図や石像が有名ですよね

いやはやびっくりいたしました

いやさかの木様
294の桜は大丈夫でしょうか~~~~~
今年は一番乗りではありませんでしたが・・
桜もキレイに咲き誇っています

月兎様
こんな感じでピンときただけの話で申し訳ありませんが
また夢の続き楽しみにしております




  • posted by saito 
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  • 2014.04/02 10:01分 
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愛 

いやさかの木さん今日は、いかがお過ごしですか。

千春さん、動画のリンク有り難うございます、丁度私も「愛」をテーマに記事を書いている処でした。

見ている途中で涙が溢れて来て後半はよく見えませんでした、何でしょうね。

皆さんいつも「ありがとう」ございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.04/02 12:38分 
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大王烏賊 

そういえば、中臣烏賊津使主がいた。
神功皇后の琴弾神事で審神者をつとめ、神道の祖と呼ばれる。

ちょっと前まで未確認巨大生物だった深海のダイオウイカがこれほど姿をあらわすのは、
秘匿性の高い神道がその深海から浮上して、いよいよ世界に訴えかけるってことかな。
靖国神社がヤリ玉にあがってんのもそういうことかな?

ただし、そのためにはもっと世界規模の自然災害が必要かもね。

じゃあ500頭のイルカは蘇我入鹿かよっていわれりゃ、
それまでなんだけどね(笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/02 13:37分 
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大王烏賊 

本当に

対馬神道の祖!!
中臣烏賊津使主(雷大臣命)

対馬とくれば・・・綿津見神社 海神神社
やっぱりここにきましたか・・・・

まず、「紀」の中で、中臣烏賊津使主に関する部分は以下の通りである。


【仲哀天皇(在位西暦192~200年)8年9月 「天皇神託を疑い、崩御」】

「是(ココ)に、皇后と大臣(オホオミ)武内宿禰、天皇の喪を匿(カク)して、天下(アメノシタ)に知らしめず。則(スナワ)ち皇后、大臣と、中臣烏賊津連(ナカトミノイカツノムラジ)・大三輪大友主君・物部胆昨連(イクヒノムラジ)・大伴武以連(タケモチノムラジ)に詔(ミコトノリ)して曰(ノタマ)はく、「今し天下、未だ天皇の崩りまししことを知らず。若し百姓(オホミタカラ)知らば、懈怠有(オコタリア)らむか」とのたまふ。

則ち四大夫(ヨタリノマエツキミ)に命(ミコトオホ)せて、百寮(モモノツカサ)を領(ヒキ)ゐて、宮中(ミヤノウチ)を守らしめたまふ。窃(ヒソカ)に天皇の屍(ミカバネ)を収め、武内宿禰に付(サヅ)けて、海路(ウミツヂ)より穴門〔アナト/P404注9〕に遷(ウツ)りて、豊浦宮(トユラノミヤ)に殯(モガリ)し、天火殯斂(ホナシアガリ/喪を秘すために、灯火をたかない殯の意味。ただ、「ホナシモガリ」と云わぬことに疑問)をしたまふ。

甲子に、大臣武内宿禰、穴門より遷りて、皇后に復奏(カヘリコトマヲ)す。是の年に、新羅の役(エダチ/新羅征討)に由りて、天皇を葬(ハブ)りまつること得ず。」


と、あるように「中臣烏賊津連」は仲哀天皇の崩御を世の中に秘匿する相談に与るほどに神功皇后の信頼厚い四大夫〔他に大三輪大友主君・物部胆昨連・大伴武以連〕の一人であった。

あーーーーー
全部つながりますね・・・


穴門、豊浦とくれば 山口 関門海峡

新羅遠征 崩御をかくしたとなれば
糸島の 宇美八幡

なんだか・・・こわいくらいつながります

そしていよいよお出ましの対馬

実は・・今日月兎さんの夢のコメントを書いたあと・・・思いついたのが
兎さんが 鮫の夢をみた・・・!?

といえば因幡のしろうさぎが思い出されて・・

葦原中国時代の出雲伝説には、ワニ(和邇)を「ずる賢く」騙した白兎(しろうさぎ・宇佐岐)が、ワニに逆襲され、大怪我をした事から、「大国主の命が、白兎を助ける物語」を描くものがある。
といわれてますが・・・

うさぎは宇佐氏??
和邇はクマワニ
???

北九州若松の恵比寿神社の伝承によると


九州の熊襲(くまそ)の謀反の知らせで、仲哀天皇と神功皇后は西下します。崗県主(おかのあがたぬし)の先祖、熊鰐(くまわに)が出迎えます。仲哀天皇の船は響灘から岡浦(現在の芦屋)に向かいます。神功皇后は仲哀天皇とは別の船で洞海(くきのうみ・洞海湾)に入って行きました。恵比須神社の社伝によりますと、神功皇后が洞海に入られた時、熊襲成敗の吉凶を占うため釣糸を垂れました。すると、海中に光り輝くものがあり、武内宿禰(たけのうちのすくね)が海士(あま)に採らせたところ、見事な霊石であったので、事代主のお告げであろうと、事代主神を海浜に祀ったと伝えられています。この霊石が恵比須神社のご神体であり、祭神は事代主命と大国主命です。

琴弾神事にもつながってきます

熊和邇さんの本拠地は私が今いる芦屋町

お===やっぱり月兎さんの夢に反応するわけだ====と超納得しました

しかし宇佐といえば八幡 
八幡といえば 八幡製鉄

むむむ~~~~~
ここも匂いますね・・・

とにかく この兎と和邇をつなぐのが
出雲の大国主ということはたしかですね

  • posted by saito 
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  • 2014.04/02 17:09分 
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  • posted by  
  •  
  • 2014.04/02 18:45分 
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いつか咲く花 

しばらく親しげに会話してた人が急に発言内容が支離滅裂になりました。正論も証明も述べず、経験のみ語る私を相手しているうちに、地雷を踏んでしまったのでしょうか。
八億の熊手から正気を失った某氏も、似たようなものかも。


スピ系の話。
霊能者さんに、私は好かれません。
無名の霊がすぐ横に来て、「真相」を滔々と語ってくれるので、私は声を貸して意見するだけ。そこで「見てない癖に言うな」とか私に言われても、生きていれば生き証人だった霊さんがかわいそう。歴史や本は、必ずしも事実じゃないのっ。
立場が違うと見え方も変わると、想像できないだけなんですよね。

STAP幹細胞もとなるかわかりませんが、実はありました!とかなったら、掌返す人がいっぱいいそう。


ところでまだ見えていませんが、チリの津波、沖ノ鳥島も襲うのでしょうか。大津波でないからと、侮ってしまわないで欲しいです。安全対策を十分にしても、自然は常にウワテ。

もう犠牲者見たくない
  • posted by はな 
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  • 2014.04/02 19:51分 
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祈り 

いやさかの木様、みなさま、こんばんは。
いつもお世話になっております。
お体の調子はいかがでしょうか。体調など崩されていらっしゃいませんか?

チリ地震における死者数がマグニチュードから考えて少なかったのは、やはり地震国家に生きているという自覚がチリの方々のなかにしっかりとあったからなのでしょうね。それでもやはり、尊い命が失われたことに変わりはありません。亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします……
この地震による津波は数時間後に日本各地に到達するとのこと、海沿いにお住いの方はご注意くださいね。もうだれにも命を落としてほしくありません……


◇はな様
ことばって難しいですね。わたしはいつも想いを乗せたいと願っているのに、いつもどこかで取りこぼしてしまいます。想いを、心を乗せるには、ことばという舟は小さすぎる気がします。だから身ぶりや手ぶり、芸術が生まれていったのでしょうね。

わたしもスピ系の人とは相性がよろしくないです。
先日ふとしたご縁でお会いした方は、「自分が見えているもの以外すべて間違い」というスタンスで長年生きてこられたためか、帰宅したころには気力・体力ともにごっそり持っていかれていました。
(ちなみにその方によると、天照は卑弥呼の使い魔の銀狐なのだそうです。それも生意気な)

沖ノ鳥島の方々がご無事であることを祈りましょう。
祈ることしかできないのが悲しいですが……


◇千春さん
『Arigatô』をご紹介くださりありがとうございます。 切なくて、哀しくて、けれども美しい作品ですね。愛って、まさしくこういうものだと思います。……ことばにするとどうしてこうも想いは陳腐なものになってしまうのでしょうね?わたしのボキャブラリーが貧相なだけなのでしょうか……


◇shibuchin様
shibuchin様のおっしゃるように、やはりすべてのはじまりは「愛」なのだと思います。わたしは宇宙が花開くまえ、世界のすべてがつまったいのちの種が存在していたように感じています。この世界が展開するまえの「0の世界」、それは森羅万象のあらゆる要素を抱いて揺蕩う、無限の愛に包まれた普遍のゆりかごだったと思うのです。限りない愛に満たされた時空を超越した世界では、可能性もまた限りがなくて……きっと、言語を絶する美しい調和の世界が広がっていたのではないでしょうか。

個人的には、この中央に座し、調和を支えていた柱こそ、「天御柱」だった気がします。素晴らしい調和を支える無限の愛、それこそがいのちの御柱であり大黒柱なのだと感じます。やはり、大黒柱は「太極柱」と書くものなのでしょうね。

〈直接見る事の出来ない自分の本当の姿を伝える為に産み出された渡し〉、それが「わたし」なら、わたしはこれからもずっと、自分を、宇宙を生んだいのちの種を求め続けると思います。それこそが人間本来の姿のような気がします。

それにしても……男は「母音」が大好きって(笑)shibuchin様は面白い方ですね。


◇saito様
夢の読み解きにご協力くださいましてありがとうございます。川に関しては、おそらくsaito様の読まれたとおりだと思います。実は、教えていただいた牛頸川に掛かる橋のなかに、ひとつだけ覚えていた橋の名前、「躑躅ヶ丘蛍橋」を見つけたのです。わたしの拙い情報でよくおわかりになられましたね!素晴らしいです、ありがとうございます。

志摩半島の櫻井神社……祭神は天照と豊受ですか。
ご存知かどうかわかりませんが、先月30日に火災があった弟子屈町高栄2には、天照皇大神と豊受大神を祀る神社があるのですよね。住所を見るかぎり、すぐそばだと思います。

http://www.hokkaidojinjacho.jp/data/15/15010.html

櫻井神社の別宮のお話をお伺いして、驚いたのと同時に妙に納得してしまいました。実は去年、佐美長神社に参拝したのですけれど、「なにか足りない」と感じたのですよね。なるほど、社が移築されていたとは……。
志摩繋がりということなのでしょうか。

それにしても、294の桜、八幡製鉄は気になりますね。
でも、個人的には、この先事象は快方に向かうと思います。あのあとも神楽の夢を見ましたから。
わたしの夢が当たらずも遠からずなら、いま、ご先祖さま方はReBORN祭の真っ最中のご様子。戸隠山、妙高山、火打山が目覚めて黒姫が龍を起こしたようです。しかも、火山の火を打ち消してほしいという人びとの願いを受けて、火打山で黒白の翁が舞い始めましたよ。

追伸:
3/29の音の郷(ふるさと)という夢に出てきたピアノをモチーフにしたチャクラムのようなものについてですが、調べてみたところ、先天図と太極図を組み合わせたものだとわかりました。
また、これも夢の中でのことなのですが、これまで3つに分割されていた宗像三女神がひとつの魂に戻るため準備中とのことでした。同時に「みあれ祭」も出てきました。

またお力をお貸しいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。


いやさかの木様、みなさま、いつもありがとうございます。
どうぞこれからも色々とご教授ください。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.04/03 01:29分 
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2010年の韻 

昨夜、もっと世界規模の自然災害が必要かもと書いたら、チリでM8.2。
世界規模の災厄でしか人類が変われないのなら、それは起きる。
人類が深層心理で変化を求めてるなら、なんらかのカタチでそれは実現される。

菅さんのいる安倍政権が菅政権とおなじ轍をふんでるように、
ことしは2010年の韻を踏んでいる。
ソチ五輪開会式のミスは、バンクーバーの開会式のミスとおなじ。
今回のチリ地震で、確信に変わった。

サッカー南アW杯と南米ブラジルW杯。
カグツチ出産を予告した延坪島砲撃事件も再現されるだろう。
すでに演習レベルでは砲撃合戦やってるけどね。


豊玉姫と神功皇后は両面ワンセットなんですよね。
交易と防衛。
とくに対馬ではこの信仰が色濃い。
これだけで対馬の歴史を物語ってるといえます。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/03 03:20分 
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映像 

前回のチリ津波はこうでした と映されるものが、あの頃元気だった気仙沼や南三陸の様子。

古い八ミリを引き出して、いまは亡き祖父や幼い私を見るのと変わらない。

ふるさとが壊れるのは、開発も戦争も災害もだけど、遺したところで劣化する。
常に何かに押し流されるように私たちは生き、打ち上げられた残骸や積み上がった瓦礫を歴史と信じてモニュメント化する。
記憶の断片が再構築され、一つのストーリーと語られる。

私たちは死骸の上に咲く桜。
不沈だなんておこがましい。
まして不変だなんて


チリ津波の映像を見て、「○○が映ってる、懐かしいね。あの頃は、まだあったんだね」と語れるようになるとは、被災した当時は思わなかったでしょう。
みんながみんなではないけど、
  • posted by はな 
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  • 2014.04/03 11:14分 
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海水の浸食 

地球の中心ってなんでしたっけ?火でしたか? コアとか核と呼ばれるものですよね?
その中心の 火を消す事は、全ての生命体も 消えるという事ではないですかね?火事の 火と、地球の中心の 6000度以上の 燃えていると思われる 火とは、違う 火なんでしょうとおもいます。去年から 2ヶ月間にわたり異常気象と言えば、いいのか?異常ではなく、普通気象と思える現象生じました。毎日ヨーロッパ大西洋側との境界線が、毎日、毎日の悪天候でした。低気圧が停止しているという状態だったかな?大波による侵食によって、家を立ち退く人達、家の土台から崩れていく様子を毎日みせられました。ヨーロッパの海沿いに生じた 海と 土地の境界線なんですよね。フランスの ノルマンディー地方からボルドーにかけての海岸線の侵食です。同時にスペイン、イギリス側から見た 異常気象による災害地も類似でした。海岸線に住む人々が、ドンドン後方に押されるという言葉で表現していました。毎日2ヶ月ちかく、海岸線の崖や砂浜の 砂がドンドンものすごい速度で侵食されていくんです。海岸線に建っていた、老人ホームだとか、観光地のお店は次々閉める。配られた砂袋を 扉の前に置いて 家屋の浸水を なるたけ防ごうとする人々・中にはレストラン、住居等の 住民は、「もう此処には住めません」・・・と言い、永久にその場を去るという事を述べる人達もテレビに映された・・・住民は山へ逃げる<登る>という言葉が放たれるのですよね。
3月から侵食されていた海岸線に、何十台ものルドーザーが、砂、運んでいる様子ね?ニュースで流れました。大波が人間の住む町に向かい何度も、何度も、波が地上を叩くという姿が映された。灯台?どこに?灯台あるんです???・・・人々がね、問題は異常気象という現象が異常事と判断しやすい概念が崩れ、通常とか普通とか・・・そのように移り変わる REPETITION.<繰り返し、反復>にあるんです。・・・と仏人も述べてましたがそのとおりだと思う。建物こわれたら砂運んで、その上に 家建てなおせばいいのね???又建て直せばいいでしょう?という問題ではないのでしょうね。被災者や犠牲者の中には、又、同じ場所、同じ土地、床下、床上浸水がなんども 川や海が氾濫する度にあった・・・先代の先代の先代のおじいちゃんの話とか、川が氾濫し、橋が壊れコンクリートの建物が、その土地ごと流されるという記憶が 子孫から子孫へと語られる。大変深刻な問題なのは分かるのですけど・・・その土地に住む何世代も何世代もの人達・・・・、反対に、「この土地には住めない・・・ほかの土地に行き、仕事さがします」という被災地に残って呆然と返事をする人達もいる。その土地は、諦めて新地を探す・・・今後の生活を考えている人達。
その土地がなくなるのですから・・・海が土地を被るという現象なんですよね。海<水>が勝つという、仏語表現で自然気象の説明していましたが、水が 土地を浸食しだす・・・・
水は、情動や感情を表す意識作用に近い・・・上から下にしか水は流れない・・・海に流れすぎたら、引き返しに来るのかナァ?情動だから・・・・
情動や感情<好き、嫌い>という意識と、人間には、理念とか概念とかそのような高次意識もあると思うのですけどねぇぇ。ただ、お腹が 空いて泣くだけ・・・という次元から、他者の再認を介しながら自分を認識できるという 自己の身体が 孤立している事に、6,7ヶ月の 赤ちゃんが鏡を見ながらなんらかの動作しながらその映像を見つめながら、自分の発意行為の一致に気がつく・・自我の確認をする時・・それから他者とのコミュニケートをとり始め、豊かな感情を 発達させる。でも感情や情動作用は心模様でしょう。概念、理念は、精神はからくる火でしょうと思う。恨む、憎しみという 人間個人に向かう意識は心でしょうし、精神と呼ばれる意識ではないでしょう。話それますが、スピリチュエルの江原氏が、「川見ていると、あちこち水面から手が出ていますよ」・・・と話すのを聞いて、霊魂は川によって移動するんでしょうかね?と思った事があり、川は大事でしょうと思うのです。インドのガンジス川に死体を流す人達・・・海に肉体流すと、魂、同じ土地に戻ってくるんでしょうかね?鮭みたいだなぁぁ・・・卵産みに 海水から淡水の川に戻ってきて・・・あぁぁ、だから、淡水の淡は、火が二つついているのね?・・
人間が好き勝手に、好き嫌いの感情や情動劇をしていると、住める土地だんだん、水が人間を呑み込むような事をしているんじゃないでしょうかね?・・・ 後方<陸、山>に押されるのかなぁぁ。水が増えて土地との境界線を浸食しだしたら、人間は標高高い場所に逃げますから・・・<海底に 逃げる人はいない。>・・・・唯心論を語る時、精神と心<魂>は 同じに扱えないと思うのですね。火と水の 存在を、形而上学の理解ではどのような 表現をするか?というと、 宗教音楽の 歌詞を聴いていても、人の話す会話を聞いていると、 精なる霊<スピリトゥス、サンクトゥス>とは、言っていても、聖なる魂<アニムス、サンクトゥス>とは、聞かないですし言いませんね。そういえば、松田聖子さんと同じ学校で学年同じの方が、近所に アメリカから引っ越して来られたんですよね。今は博多に 返られてフランスには住んでいませんけど、生徒会長だった彼女から、当時の久留米の 様子色々聞いておかしかったです。厳粛な家が多いのかなぁぁ?彼女が フランスに 来た年が、1998年ヤタガラスのぬいぐるみもって、日本サッカー代表がワールドカップ出場の為にジュネーブに着いた時と同じ年でした。それで、松田聖子さんが何故?神田さんという名前の人と、結婚するのに、サレジオ教会なんですか?・・・・と 聞きたかったのですよね。サレジオ聖人のお墓は、先月、ラバイヤーデーのバレー観劇見に行った、アネシーという町にある墓地に永眠しているのです・・・・昔、聖子さんが結婚した話題になると、頓珍漢質問してみたんですよね?すると、「聖子ちゃんみたいにサレジオ教会で結婚するのが流行っていて、そういうドラマがあった・・・」という反応がくる・・・・イヤイヤ、そうじゃなくてね?他に、教会あるでしょ?・・・・」という質問するのだけど、いつも、わたしの頓珍漢な質問で終わる・・・・

  • posted by 千春 
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  • 2014.04/03 18:36分 
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NoTitle 

こんばんは

私も頓珍漢です。
本日 気持ちが悪くて吐き気。
これって つわり、、 そう。。むかしむかし
tomokoという子どもと身ごもった時

荻窪の天沼の病院で。。
自分に関係性のある言葉が満載で
夕べは どきどきしていました。。
そして 本日つわり。。

reborn

目をつむれば 黄金の球を咥えた若い龍が
おどっている。。

今ここ、、 今ここ、、今ここ

ありがとうございます。^^
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.04/03 23:42分 
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にゃあ 

因幡の白兎のされたことを我が身に再現すると、
肌はボロボロ傷だらけ塩は染みるし体は痛い、まさか騙されただなんて思わないから治ると信じて泣いて耐える
となりますね。

「あなた、騙されてない?」と思う側になってわかったことは、信じきってる本人には、何の言葉も届かない。まさに盲信。危なくて仕方がない。
「腕を切り落としたら命を助けてあげる」なんて、冷静に考えても、出血多量で死にますわ。ここら生命の危機に関する判断能力が欠けているのが、障害。

因幡の白兎は、有頂天になってうっかり口を滑らせた。気づいた時には、ワニの反撃に遭っていた。
自業自得と言えば自業自得。

その白兎が、大国主に「あなたは世を治める立派な方になります」と言っても、話半分に聴いて「ワニにひんむかれたのは致し方無いにしても、アニたちの言葉を鵜呑みにする無防備さ、白兎の発言は嬉しいけれどあんまりアテにはすまい」と考え「うん、そうかい、ありがと^^」と笑って他山の石としておかないと…

ワニは素直ですね。利用されたことに怒っただけだから。
アニは、鬼。相手の苦労や苦しみをわかる力もないし、却って痛め付けて平気でいる。
オオクニヌシは、まさに慈悲の心を以て弱者を救済した仏のようで、しかもオニイさんたちやワニを非難するどころか、白兎の罪を責めることもなかった。

オオクニヌシは、白兎と格が違います。
ただ、この方、時々おかしなこともしています。
スクナヒコと根比べした時、トイレを我慢したのはオオクニヌシ。出さないことには、自信があったのでしょう。出すのを我慢、言いたいことを言わない、黙って腹に溜める人は、便秘とか膀胱炎とか、反動で腸の病気とかになりやすい。あんまり高じると、血が上に上って赤ら顔になったり、脂ぎった顔に変わったり、禿げたり、異様に怒りやすくなったり、

いきなり下世話な話に落ちますが、出雲に建てたオオクニヌシのための神殿、トイレが無いんですよ。階段が直線だか螺旋だか存じませんが、排泄のためだけにあの階段降りるのは不便な話。

神殿を建ててもらっても、いちいち階段上り降りは、あまりに不便。足腰が衰えたら、上で寝たきり?
上り詰めたら降りられなくなるのは、間抜けな猫さん。(オオタタ「ネコ」さんのお父さんだもんね)

火でもかけられた日には
  • posted by はな 
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  • 2014.04/04 01:22分 
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姉妹都市 

日本のサッカーが、熊野と切れない縁を結ぶ理由には、あの日本サッカーのエンブレムが、三本足のカラスだからでしょうね。前にコメントした内容ですが、なぜ?熊野と日本サッカーなのか?、那智の勝浦に1878年生れた中村覚之助は、日本に初めてサッカーを紹介したのですね。中村氏は、東京高等師範学校<筑波大>に在学中に、アソシエーション、フットボールという英語の本を訳し筑波大学に蹴球部をつくりました。つまり日本のサッカークラブが一番最初に出来たのは、筑波大学なんですね。それから中村氏は29歳で他界します。母校の師範<筑波大学>学校の後輩達は、現在の日本サッカー協会の母体となる、大日本蹴球部を創設します。中村氏は、那智浜の宮王子<現、熊野三所権現>の 氏子さんであり彼の 業績をたたえ、日本サッカー協会は、那智の三本足のカラスがエンブレムなのですね。その ヤタちゃんが、初めてワールドカップに出場した・・ワールドカップは、フランスワールドカップでしたが、この時期、1998年代文化事業で、フランスと 日本は、 奈良の百済観音は、ドラクロアの、民衆を導く自由の女神マリアンヌちゃんと交換留学生みたいな事をしました。
何度も、1998年の昔の話題をコメントするのは実は 意味があるのです。ただわたしなりの解釈なので、まだよく ハッキリ観えないのですよ。法隆寺の 百済観音が、海外に初めて空輸され、翌年ドラクロアの 自由の女神が 日仏交換されたのですよね。仏像というのは、大変意味があると思うのです。その場に保管される意味、、、移動する意味、とくに、百済観音の 波動は 特別に思います。百済観音の呼ばれていた本当の名前は、虚空蔵菩薩です。虚空蔵菩薩としての存在性の意味が強いと感じる仏像ですね。一見ね?正反対に見える、仏像と、ドラクロアの民衆を導く自由の女神なんですよね・・・・もちろん、フランス革命を意識した絵ですが、実際は1830年の7月革命の時に描いています。
この絵、教科書に載っていたから 覚えているかしら?、胸をはだけて、民衆を自由へと導くマリアンヌという 精霊なんですよね。Shibuchinさん月兎さん実は母音と関係ある絵です。<笑>・・・前に述べましたが、フランス革命は、イゼール県の、グルノーブルという町が発端なんです。も一度述べますね?県旗は、イルカです。ただ場所は、アルプスの地方の山間地ですから、イルカと関係ない場所なんです。
1998年サッカー日本代表が、ジュネーブに到着し、フランスのヱキセレバンに到着した時に市の歓待セレモニーが、テレビのニュースで、流れたのです。この時、在仏日本人達が皆驚いた事があった。地元のフランスの子供達が、ヤタがらすのエンブレムを持った 日本代表の前で、「むすんでひらいて」を歌ったのです。「どうして、あそこで、むすんでひらいて♪を歌ったの?」後で、何人もの日本人達の話題になった。大変驚きました。
何に、ビックリしたのか?という意味はフランス人の子供が、上手に むすんでひらいてを、歌ったから 驚いているのではないですね。「むすんでひらいての歌」を、作曲したのは、あの、1700年代のジャン、ジャック、ルソーという哲学者なんですね。そして、ルソーの住んでいたシャンベリー町の隣はエクセレバンという町で、大変ちかい。ちょっと、説明すると教科書に ルソーの「社会契約論」載っていましたね。社会契約論に書かれている内容なんですが・・・・
時間ないので・・・最後に書かれているのは、ルソーは、「残った問題は、国家を外的諸関係から見る事・」・・・で、終わっているのですね。

差異の緩和へと・・・、国家や民族の問題関係に取り組んだ、ルソーなんですね。
そのような、社会契約論を書いた、ルソー作曲の「むすんでひらいて」・・・の歌を、なぜ?日本のサッカーヤタガラスドン達が聞かないのならんの?不思議ですよねぇぇ、、

稼動させる誘引性というか、未来への能動因というか・・・その土地に 引っ張られるというのは、必ず何かあるのですよね。理念とか概念とかね?情念や感情や情動は、過去に向けて訴えるとか引っ張るのでしょうけど、
理念、概念、どの宗教に関係なく聖人の 願いや祈りは、普遍化しているのであったら、大変存在力も浸透していると思うし、過去ではなく、未来に動くカントの動因率だったかな?そのような感じがします。

それはいいんだけど、そしたら去年ですね。茨城のつくば市(筑波)と、グルノーブル市が2013年11月に、姉妹都市むすんだと知って、また目からうろこでしたよねぇぇ、、不思議に思いませんか?

だからきっと、そのうち動くと思って書いて来た出来事だったんですねぇ・・・

  • posted by 千春 
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  • 2014.04/04 06:01分 
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「あ」と「わ」は螺旋 

体調不良の原因は土地の障りかと思い、地元の神主さんに地鎮祭をお願いしたところ、居宅の前にある離れの方にも神棚を置いた方が良いと言うので、誰も住んでいない実家から古い神棚を持って来ました。それをきれいにして離れの棚の上に置いた途端、何年もざわついていた心が静まりました。ひと言で言うと地に足が着いた。そんな感覚です。お札は入っておらず、神具も残っていたのは錆びた鏡のみなのですが、神棚の前に立っていると体が揺れます。でも、鏡を取ると揺れません。「鏡は自分を映す鏡?」「自分が神?」「神棚は魂のポータル?」そんなことを思いましたが、鏡が神器として何らかの役割を果たしているのは確かだと思いました。

地鎮祭を行った4月2日は旧暦の3月3日で三日月で大安でした。ニュートラルな気持ちで体をセンサーとして使ってみると、要所要所で体がいろんな動きをするので、やはり祝詞は言霊なんだなと思いました。お札の方は、母屋の神棚は中央に神宮大麻、右に氏神様のお札(どちらも神主さんが持って来たもの)。離れの神棚は、中央に出雲大社、左に須我神社のお札(どちらも私が買っておいたもの)が入りました。

驚いたのは、離れの斜向かいにスサノヲを祀っていた神社があり、30年前に宅地造成のために神社が壊されるまで、江戸時代から続く神主さんの自宅もそこにあったそうです。その神社の鬼門にあるのが我が家の離れ。その離れに出雲大社と須我神社のお札が入った神棚を設置した途端、荒ぶる心が収まったのか、私の不眠症もピタリと治りました。

それから、私は時々体が勝手に動くのですが、最近は気が付くと両手の人差し指をぐるぐる回していたり、両足を足首のところでぐるぐる回したりしています。内側から外側に渦巻のように回すのですが、それをやると不思議に体が楽になります。その形が以前書写したホツマの「あ」と「わ」に似ているので、「あわの歌、ホツマ、螺旋」で検索したところ、興味深い記事がたくさん出てきました。やはり、「ホツマ」「螺旋」「DNA」「スサノヲ」は、間違いなく事象のキーワードだと思います。


追伸
月兎さん、お心遣いありがとうございます。お陰様で4月から絶好調です(笑)。
  • posted by 白河369 
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  • 2014.04/04 10:34分 
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磐梯山 

月兎様、

「要石に関しては、わたしは磐梯山のような気がしています。」のひと言にドキッとしました。磐梯山は「イワナガヒメ」だと言う人もいますが、私にはわかりません。でも、私には磐梯山でやるべきミッションが残されています。そのミッションを承ったのは2010年に磐梯山をお参りした時です。私の体を使って誰かと誰かが契約を交わしました。先月末に初めて富士山を訪ねたのも、多分それに関係していると思います。そのミッションをやるべき場所とやるべき神事はなんとなくわかっているのですが、それが「いつ」なのかがわかりません。それを口にすると変な人と思われるので憚っていたのですが、本当に要石なのであれば、任務重大かもしれません。GOサインが出た時は余計なことはグダグダ考えず、淡々と役割を果たすことにします。
  • posted by 白河369 
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  • 2014.04/04 11:03分 
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相撲と欧州 

お相撲?
ヨーロッパ?
琴?

数日前不思議なワード?が降りるわねぇぇ?

と想って考えたら、 お相撲さんに ヨーロッパ出身の方いらっしゃるのね?お相撲知識ゼロですけど・・・・

その方、琴欧州という名前だったかな?
なんだか、12つの星と青い旗・・・パタパタ・・・靡くの観えるから・・・
単純に欧州共同体が、どうかしたのかなぁぁ?と思っていたら、ECのマワシをつけている お相撲さんの事だった。

先月引退されたそうですが、ブルガリアの、首都ソフィアの関係あるのなら、 ソフィアという音素も、知慧の意味で、ヘブライ語は、ソニアという音素で、東欧諸国は、ソーニャという音素ですね。日本語は、智子という意味ですし、哲学も、ラテン語から、フィロ<愛す>ソフィー<知慧>=フィロソフィーという音素で、意味を普遍化させているのですよね、しかし、ECの旗と同じ 模様の回しつけている力士が、日本の国技館で、お相撲とっていたこと、知りませんでした。不思議な存在の仕方ですよねぇぇ、、???

勝ち星とか負け越しとか、そのような星の数ばかり、相撲協会の決まりなのか?気にして・・・大関止まり?とか・・・なんだか、勝つ事ばかり、気にしないと生きてゆけなくなる世界・・・偉い人達が気にする情動事でしょうね。琴欧州関ご本人はすごく純情でデリケートで、優しいですよね。
星の王子様の本に出てくる、王子の質問にすべて 数理系の返事をする地理学者の人に似ている人、相撲協会の責任者にかなりいますね?
似ている人達・・・その星は、6番目にたずねる星だったかな?、

最後に訪ね7番目の星は、地球なんですね。そこで、
王子は、賢い キツネと、バラに遭うのです。
この キツネがね?賢いキツネですね・人間同士の仲間造りのヒント教えるのですよね。人間世界に、仲間入りしたいという 人間に乞う 会話ではなく、平等なんですよね。
「君が近づいて来る足音は、あの金色の 麦畑を思い出す・・・君の 髪の 金色と、 麦畑の 金色が重なって、君が 来てくれるのが楽しくなる」という事をキツネが、王子に話す。
それまで、人間に飼われるという意味がどのような事なのか?動物を飼うと、飼われる・・とは、同じ人間に 起こる 裏表意識なんですよね。能動意識と受動意識が、同じ単語にありますから・・・・犬を飼うというのは、犬に飼われる<かわいいと思い込まされる。寂しさの緩和、幸福感>と同じ、結果を先にもとめなくては、いられない。欲求をもたされる人間の 弱点を キツネは、説明してくれる。
本当の、友<共>は、嬉しい、創造するのが嬉しい、繫がりや関係が生じる時の途上過程に、幸福感を感じるのですよね。
人間の果てしない、きりがない 希求運動、生かされる意味ですね。死後も希求運動終わらないですね。地球は回るの やめませんから・・・・地球や天体の 自転を、レヴォルーションと呼ぶのでありまして、 レヴォルーションは、ただ革命とか 一揆とか、体制に反対する行為、その 行為のみを、意味している 音素ではないのですよね。それは、結果そのように 現れて見える事物を、記号にしないとコミュニケートとれない、唯物に依存しているわたし達のコミュニケートが問題に思えますけど、言葉の造りは、辞典の編集者や学者が 決めているのではなく、仕様でしょうね。あとは、個々の魂とか心の発信は、自分の 言葉で 表現出来るか?それにかかっているのでしょうね。

ところで、星の王子様が訪ねた 星に住む住人の性格は、以下・・・WIKIPEDIAから引用です、

1.自分の体面を保つことに汲々とする王
2.賞賛の言葉しか耳に入らない自惚れ屋
3.酒を飲む事を恥じ、それを忘れるために酒を飲む呑み助
4.夜空の星の所有権を主張し、その数の勘定に日々を費やす実業家(絵本、新訳の一部ではビジネスマン)
5.1分に1回自転するため、1分ごとにガス灯の点火や消火を行なっている点燈夫
6.自分の机を離れたこともないという地理学者

  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2014.04/04 17:54分 
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Re: Azmi 

Linkさん、お礼が遅れました。
ありがとうございます!

アズミの起源を南方とした場合、もしかして関係するのか?
と思っていたので、イスラム系とは意外でした。

ですが音が発する意味としての不屈のアズミはいいですね~。
すごく気に入りました。

この月読、スサノヲご出馬のながれでの、クロの蜂子皇子の一般公開は注目ですね。
なるほどな~と納得できます。
月山への道が公けに開かれますね。

あと、機織埴輪も、僕もおおっと思いました。
いずれ機織も公に開かれますね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/06 06:59分 
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Re: 羽ばたく鳥 

水先案内人・・・
あ、そういえば、それが海人族の役目。
なんだかいまさらながらこのブログそういうことだったんだと気づいた次第です。
事象読みって思ってても、案内人って意識なかったなぁ。




  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/07 14:59分 
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岩戸開く 

オリンピック関連のコメントなので、こちらに書かせて頂きますね。
ソチオリンピック、私は「岩戸が開いた」と受けとめました。

先ず、最初のメダル、ハーフパイプの平野平岡選手コンビ。
「平」という字を分解すると、一 八 十で「いわと」です。
お二人のご出身が越の国(新潟)と大和(奈良)と知って、いよいよ開かれる…と感じました。

次のメダルは、ノルディック複合の渡部暁斗選手。
暁斗、あきと、開き戸
渡部姓は、あずみと同義語だそうです。

このあと、羽生選手が金メダルを取り、その時に私は一関で白鳥の群れが翔び立つのを目撃しました。

そして、ジャンプの葛西紀明選手。
葛の葛という字のクサカンムリをとった、曷という字は、白川静先生の「字解」によれば、死者の骨を呪霊して激しく祈って人にのろいを加えること、とあります(ひーーーっ)
で、西
西は、何処を意味するのでしょう?
紀明の、明は、日と月

この一連のメダルの流れで、岩戸は開かれたと受けとめました。
  • posted by 苔虫 
  • URL 
  • 2014.04/14 15:23分 
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超硬冶金 

  それにしても日立金属製の高性能工具鋼SLD-MAGIC(S-MAGIC)のトライボロジー特性は評判ですね。なにしろ表面に、ボールベアリング状のナノ結晶を生成させ、PV値も鉄鋼材料ではチャンピオンデータを出しているからですね。応用領域は広く、「全体最適」な機械設計が可能だという関係者もいる。
  • posted by 超硬冶金 
  • URL 
  • 2014.04/21 20:40分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2014.05/24 06:17分 
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偶然? 

羽生選手の金メダルの考察興味ぶかく読みました。和風美男子の折り目正しい振る舞いが日本人の美質を思い出させる感じがしました。前後の安倍総理の名前からみの記事を見て気になる点をすこし。現在羽生選手はカナダ拠点で活動してますが、故郷仙台時代には「あべ」さんというコーチについていたそうな。2012年世界選手権で銅メダルを取った時の師匠です。その後練習環境とさらなる向上を目指してカナダの現コーチの元へ移り素晴らしい成果をおさめるに至ります。これも偶然の一致ならすごいですね。
  • posted by さくら 
  • URL 
  • 2014.06/07 13:56分 
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Re: 偶然? 

へ~羽生選手の元コーチ、アベさんなんですか。
しかも奈々美さんなんですね。
73=ナミ。
弓弦羽神社はイザナミ。
カグツチ印のカナダ。
東日本大震災⇒フクシマ(カグツチ出産)。
事象って、ほんと表裏一体なんですよね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.06/09 01:45分 
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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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