神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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ネオ東京大祓特区宣言(2)


☆月の船

いまにして思えば東日本大震災が発生したのは「こころに宝船を」シリーズの途中だった。
震災後の2011年6月23日、<トリノ・エジプト展のシクミ>のエジプト・大ピラミッドで第二の太陽の船の石蓋がひらかれ、つぎなる事象の船が出航した。第二の太陽=月のミロクの船だ。
 ⇒『こだまでしょうか(4)~出航』 

太陽の船珍敷塚古墳
 太陽の船と、日と月の船(福岡県浮羽・珍敷塚古墳)

この第二の船、月のミロクの船は、2012年1月13日の金曜日、トリノのイタリア・ジリオ島沖でクルーズ客船コスタコンコルディアの座礁転覆事故を引き起こす。死者行方不明32名。
事故のとき船長は愛人と会食中だったうえ、まっ先に船を放棄して非難をあびた。彼は最後に退船したと主張するものちに認め、こう弁解している。船でころんで、たまたま救命ボートの上に落ちちゃったんだ。

コスタコンコルディア20120113

2012年はタイタニック沈没100年。
座礁したときコスタコンコルディア船内には映画「タイタニック」の主題歌が流れていた。
おなじ1月13日の金曜日、日本では野田改造内閣が発足。
つぎの4月13日の金曜日には、北朝鮮で金正恩体制が正式に誕生する。15日に金日成生誕100周年記念式典。タイタニックの遭難は1912年4月14日で沈没は15日。正恩がお手本とする祖父金日成はその日にうまれた。

2012年の「双子の自爆装置」シリーズで、僕は日本と朝鮮半島はおなじシクミにあると書いた。
野田13日の金曜日改造内閣=コスタコンコルディア転覆=「〇」。
金正恩体制=タイタニック沈没=「十」。
「〇に十字」はミロクの標章。
 ⇒『双子の自爆装置(3)~R369指定』 

この型の半分はすでに実現している。野田内閣はものの見事に民主党を自爆させた。
もっとも安倍内閣も月の船と伴走中なんで、民主党で終わりとはかぎらない。
コスタコンコルディアのジリオ島の語源は羊の島。来年は羊の年だ。

2014年のことしは元旦の新月とグランドクロスにはじまる。
に十字」は月のミロクにぴったりの組み合わせ。10月には皇大神宮別宮の月読宮の遷御もおこなわれるしね。

東日本で月出帯食が観測された4月15日の翌朝、韓国珍島郡の観梅島沖で大型旅客船「SEWOL(世越)」が転覆沈没。檀園高校2年の生徒と教員339名をふくむ476名が乗船していた。

この船会社のオーナーはキリスト教福音浸礼(=洗礼)会の創設者で、写真家としての名まえは「アヘ」だそうだ。朝鮮日報によれば旧約聖書のヤハウェ(Yahweh)からとったという。
いや~おどろいた。ここで阿閉臣事代の「アヘ」のワードが出てくるとはね。月の船の事象やん。

In Deepさんの記事にもこのオーナーの話が北緯33度がらみで書かれていた。
 ⇒http://oka-jp.seesaa.net/article/395538255.html

トリニティ原爆実験の爆心も北緯33度40分。
福岡県西方沖地震で大きな被害をうけた志賀島は、まったくの同緯度にある。
志賀海神社の主祭神は綿津見三神。これもトリニティだ。

志賀海神社の古代阿曇氏は船神の子孫。宇都志日(うつしひ)金析命も志賀大神も船神である。
第一の太陽の船は2005年3月20日、福岡県西方沖地震とともに博多湾から出航。6年の航海ののちに東日本大震災の巨大津波に到ったといえる。
だが第二の船は、たぶん国内だけではすまない。

韓国安山市の檀園高校は、その福岡の地震と伊勢式年遷宮開始の2005年に開校している。
これは偶然だろうか。
島根県議会が2月22日を竹島の日に制定したのも2005年である。福岡の地震の4日前だ。
檀園高校は北緯37度19分。福島第二原発とまったくおなじラインである。これはなにを意味するのか。
第二のフクシマ。第二の洗礼?
注意すべき事象ポイントとして、韓国慶州市の月城原発(東京スカイツリーと同緯度)も浮かび上がる。

観梅島沖の観梅といえば、2月17日に門外不出の太宰府天満宮の梅の若木5本が、県立福島高校に贈られている。
トルコとのアラブる原子力協定が衆院本会議で承認された4月4日には、東京都青梅市吉野梅郷の梅の木全1266本の伐採が開始された。
松の世(経済)と竹の世(軍事)に対する梅の世は再生の世を意味する。梅は生めだ。
また、松竹梅の梅は花。花は鼻のミソギのスサノヲ尊を意味する。
ホツマツタヱではハナキネ(花杵尊)。梅の天満大自在天神道真は火の洗礼のスサノヲとともにある。

日本神話でスサノヲは新羅とつながっている。いまの韓国だ。
阿閉臣事代も新羅外交を任されていた。
「三国史記」新羅本紀によれば、新羅の初代王家は朴(パク)氏。操船していた女性三等航海士も、大統領の名まえもパク。
野田内閣=コスタコンコルディアや、安倍総理=舛(まちがい)とおなじ事象パターン。
朴大統領はあきらかに国の操舵をまちがえている。

SEWOL(世越)の沈没事故は、けっして対岸の火事ではない。
なぜ2009年に関門海峡で護衛艦くらまと韓国のカリナスターが衝突し「火柱の関門」を示したのか。
なぜ神武東遷事象はオバマ大統領の核兵器なき世界宣言だけでなく、北朝鮮のミサイル発射とも同時に開始されたのか。
なぜ2010年の北朝鮮の延坪島砲撃事件が、カグツチ出産の号砲だったのか。
※既報のとおり2013年4月1日の虎捕山津見神社火災はこの砲撃事件のスライド事象。宮司は久米さん⇒久米氏の伊予=月読の伊予(伊方原発)⇒ことし3月14日の伊予灘地震=月読尊復活。
なぜ2011年の八十八夜、ビンラディン暗殺と同時に韓国聞慶市で十字架死事件があり、火の洗礼のスサノヲを暗示したのか(聞慶は国軍による88人虐殺事件の舞台)。
※スサノヲ復活は2008年の八十八夜。だから去年八十八夜の安倍首相アラブるご訪問なわけ。ことし3月24日には、標準時子午線馬術部火災でついに火の洗礼のスサノヲ様ご出馬。
そしてなぜ、よりにもよって菅政権の2011年8月8日に、台風9号「梅の花」が朝鮮半島を襲ったのか・・・。

このとき僕は、天満大自在天神道真は、子孫の菅政権での役目を終え、北朝鮮に配置されたようだと書いた。
もちろん左遷じゃなく、セッティングをまかされたんだろう。
もうひとりの菅さんで去年からちらほらきてたんだけど、ことしは前述の門外不出の梅につづいて、命日2月25日に原子力をベースとするエネルギー基本計画政府案が決定。おまけにこの日X4.9の大規模フレアが発生。
さらには青梅市の全梅の木伐採ときてたところに、今回の観梅島だ。
「世越」が梅を観る島沖で操舵を誤ったメッセージは、でかい!

20110808台風9号 2011.8.8 台風9号ムイファ

2012年8月10日に歴代大統領ではじめて竹島に上陸し、日韓関係を悪化させた李明博前大統領は大阪の出身。鹿児島県霧島山の韓国岳は、いまながい眠りから目ざめかけている。
そして新羅=朴、阿閉=安倍=月の構図・・・。
これらはすべて、日本列島と朝鮮半島がおなじシクミにあることを物語る。

SEWOL(世越)の事故が第二の船、すなわち月のミロクの船の航海の過程で起きたならば、事象はそう遠くない将来、金正恩体制=タイタニックへと向かうと思う。

【後記】
今回は予定を変更してSEWOL号について書きました。
次回も「なみのうえ」とイザナミのつながりから検証していくことになります。
たしか4月22日の予定だと思ってたんですが、オバマ大統領訪日はことし二度目のグランドクロスの23日でしたね。
どうしても事象はクロス(十)にこだわりたいようです。火つけ役なんで、十の火ってことでしょうか。
おなじ日、オホーツク海ではこの時期30年ぶりの流氷。十の火と氷とくれば氷川神スサノヲ。
冷凍食品と農薬とアベ容疑者ってのもありましたね。
氷+食+アベ=農薬混入
氷+米+アベ=TPP
TPP決裂も、尖閣に対する安保適用の明言をとりつけたのも、わるくない結果だと思うんだけどなぁ。

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*Comment

赤い月(と黒い太陽) 

オバマ大統領が来日と同時に福井県でフグが例年にない大漁というニュースが流れましたが・・・さて、この4月は月食に日蝕、火星最接近、グランドクロスと天文イベントが多いですね(次の蝕は10月)。
特に月食時の赤い月(Blood moon)は私も見ましたが阪神大震災前日の月を思い出す色だな~とあまり良い気はしなかったです。まぁ、単なる天文現象だよ、とスルーしようとしたのですが“赤い月”というワードを色々と見かけましてちょいと気になってきたところです。
リンク先のIn Deepさんの記事で紹介されてる古文書にもありますし、ヨハネの黙示録「第六の封印」の項にも、宇宙系アーリオーンの黙示録にもありましたね。欧米系文献だけでなく日月神示にも「月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ」とありますが。
この1か月間のこちらのコメント欄の様子も、引きで見てるとざっくり言って月の影響下にあるように見受けられました。天体の影響強し。

個人事象では引き続き体調と精神衛生管理に努めておるところでして、そのツールとして和歌や呼吸法を試行錯誤してるのですが、和歌といえばやっぱホツマに当たるべしか~、とフトマニを眺めておりますよ。最近は神代文字を体に書く療法まであるそうで。そういや10年くらい前に神代文字のお師匠さんに引き合わされたことがあり習ってみようかと思ったんですが、お弟子さんが独特の練習着を着せられて師匠に全託してる感じなのと某手かざし系の色があったので、その時は保留したんですが。(お師匠さんは中心軸がビシっと通った尊敬すべき人でしたが)
ま、個人的に試行錯誤してみるのは良さそうです。つーか、このブログしばらく前から読んでいるにもかかわらず今頃になってホツマ!?という体たらく。これまではサラ~っと流し読み程度だったもので。今は必要に迫られておるので流しでも詠めば身に染みそうです。

あとは、マグマ感気になるので前記事コメント欄で触れられていた姶良カルデラ!破局噴火は小説の中の世界とたかを括ってたのに溜まってきてんですか・・・?(汗)
  • posted by marisol 
  • URL 
  • 2014.04/27 00:19分 
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十字架を見つめる者 

いやさかの木様、おはようございます。
記事のアップをありがとうございます。

十字架といえば、グランドクロスの日に、イタリアのチェーボという村で記念式典中に十字架が倒れ、犠牲者が出てしまったそうです。この式典は本日のヨハネ23世とヨハネ・パウロ2世の列聖式に先立ち行われていたものでした。
http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=4192693

氷ですと、25日に氷見市の工場で爆発事故がありましたね。死者が出なかったのが救いですが、電気炉で「鉄を溶かす作業中に溶けた鉄が飛び散った」という点が気になります。溶解炉から噴き出た鉄は表出したマグマの温度くらいまで下がっていたのでしょうけれど…
http://www.yomiuri.co.jp/local/toyama/news/20140425-OYTNT50593.html
  • posted by 月兎 
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  • 2014.04/27 06:30分 
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天忍穂耳神 

いやさかの木様

私の中の前号にまつわる 一連の事象&神様探しも
昨日ひと段落して 一息ついていたら・・・
新記事 それも 船がらみですか~~~~
そういえば 先日から村上水軍に追われてます(汗)

話を記事にもどして
コスタコンコルディアのジリオ島の語源は羊の島。来年は羊の年だ。
そうなんです・・・来年は羊年 それも 地が羊 災害が世界規模になるのではと危惧しています

先日のコメントで千春様がアルゴのことを書かれていましたが・・・アルゴ船はオールコスの英雄イアーソーンがコルキスの黄金の羊の毛皮を求める冒険のために建造された船 また羊です 羊が気になります・・・・

羊ではありませんが・・・蚕も注目キーワドですよね
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関である国際記念物遺跡会議(イコモス)が「富岡製糸場と絹産業遺産群」(群馬県)を世界文化遺産に登録するよう勧告したと発表した。

勧告したとは・・・何か意図をかんじるのは私だけでしょうか・・・個人的に最近大注目の 群馬ですし・・・
吾妻ですよね・・・

で・・話を羊にもどして・・・
イタリアの船舶事故も羊なら 今回の珍島もなにか関連があるのでは・・・珍島 羊で検索したら・・・

http://homepage2.nifty.com/H-Suga/watakusan.html

という記事をみつけました
非常に長い記事で私もすべて読んでいませんが
何か・・・わかりませんが・・・
いやさかの木様にお伝えしなければと感じました

ここからは いやさかの木様のこの場をかりてで申し訳ありませんが
苔虫様と月兎様に ご伝言です
みなさま スルーしてください

苔虫様

私の 火 水のみちびきは
なんと
ニギハヤヒ様できまりかと思いきや
カツハヤヒ様で おわりになりました

昨日まで 天忍穂耳神を勝手な思い違いで天忍日命 と
思い込んでいました・・・おはずかしい~~
なので・・・高皇産霊神には伝承上6人の子がいる。思兼命、栲幡千千姫命、天忍日命、三穂津姫、天太玉命、天活玉命である。この御子たちの思兼命・天忍日命・天太玉命・天活玉命の4人は饒速日尊と共に大和に降臨して以後マレビトとして活躍している。
http://www.geocities.jp/mb1527/N3-09-9takamimusubi.html
から拝借しました・・

大伴氏の祖で 高皇産霊神の子 ニギハヤヒとともに
大和に降臨で 英彦山にニギハヤヒつながったと思いきや・・・
ニニギの天孫降臨にも 久米と一緒に護衛している・・・

不思議な神様??と思っていたところに

昨日急ぎで 鳥栖に行く用事ができて、住所が轟!!
対馬藩と鍋島藩の境の宿 轟宿にある鳥栖の日子神社に行きなさいと言われてると思い
参拝してもう一度御祭神をみたら天忍穂耳神 そうよね~~天照の子だから 日子ですよね・・・須佐之男もからんでるので・・・須佐之男の子ともいえますが・・・
思い違いとはいえ、大変失礼いたしました
そして正式なお名前は正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命
勝速日 カツハヤヒ じゃ~~ありませんか・・

ニギハヤヒ と カツハヤヒ・・・
??????

ご存知かもしれませんが
このカツハヤヒ様意外なところで有名なんですね
合気道創始者植芝盛平翁先生によると

「合気道」、「正勝吾勝」、「正勝吾勝勝速日」

「勝とうと気を張っては何も視えんのじゃ。愛をもってすべてをつつみ、気をもってすべてを流れるにまかすとき、はじめて自他一体の気、心,体の動きの世界が展開し、より悟り得た者がおのずから勝ちをおさめている。勝たずして勝つ−正(まさ)しく勝ち、吾に勝ち、しかもそれは一瞬の機のうちに速やかに勝つ」という意味になります。

・・・・・・

今朝なんともしれず テレビをみていたら
高鍋神楽が・・・この神楽の中で 神代5代 は 天照→天忍穂耳神→ニニギ→ヒコホホデミ→ウガヤ だそうで

九州にいられた 苔虫様ならいかれてると思いますが
英彦山・・・きてます
これは 全山 3つの頂きに登らねばと思い
チャンスをまつことにします 

月兎様
私の中で 一連の月兎様の夢には
どうも 天孫降臨がからんでいると思います
夢のサブタイトルは 二つの天孫降臨ですか~~そんな感じです

http://himeluna.exblog.jp/i15/

の中に
今までの夢のワードがおりこまれてますよね(半分くらいですけど)
これはニニギの天孫降臨ですから
あとの半分は ニギハヤヒの天孫降臨ですよね
きっと・・・

そして
このサイトの中程の
天忍日(あめのおしひ)の命と天津久米(あまつくめ)の命の二人は
天の矢を入れる入れ物を背負って、
持ち手が丸くなっている太刀を身につけ、天のハジ弓を持ち、
天のマカコ矢を手に挟み持ち、ご先導をしました。

この場所のこの弓と入れ物これが・・・ ニギハヤヒと 神武が 持っていた
同じもののヒントなのでは・・

そこに天日忍命がどうもかかわってます・・・
なんとなく
ここまでわかりました・・・

この先は もっと上なら 天照と須佐之男
そして イザナミ イザナギ
実はこの辺もワードであったかもですね・・・

そして・・もう苔虫様のワードをみても造化三神までいかれてるようですが
夢のつづきも楽しみにしてます

空想の世界もおもしろいですね==暗号解読くせになりそうです

この暗号解読を少しでも現実にいかせるよう・・・
お仕事に繁栄させながらがんばってます
ありがとうございます

特に 
合気道の心得に到達できて・・・
本当にそうだ~~と
現時点の私にはものすごく ドスンとくる言葉だったので
この言葉をえられただけでも
感謝 感謝です





  • posted by saito 
  • URL 
  • 2014.04/27 13:13分 
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小手子姫 

いやさかの木様、こんばんは。以前胎内出身と書き込んだ、たつのこです。お久しぶりです。
韓国のフェリーの名前、SEWOL(世越)ですか。越(こし=94=13)の世が沈没じゃないでしょうね…。
海中に身を投げた弟橘姫(クシ)も思い出しました。

あと、世界遺産ニュースの富岡製糸場もトミ(13)。
このニュース聞いて、織姫がらみでぼんやりとそういえば小手子姫伝説もあったなあ、どこだっけなあと確認したら、福島県川俣市でした。(河俣媛=イスズヨリヒメにも繋がります)その近辺の地図をみていたら、福島第二原発近くに富岡という地名があるのですね。ちょっと身震いしました。小手子姫の息子、出羽三山開祖の蜂子皇子の木像が明後日29日から公開ですしね…。
ちなみに、私は蜂子皇子は本当は蓮子皇子で、のちに流布された中将姫伝説と関係があると思っています。
あと、こちらで何度か出ている294の道、フクシ、フクシマへ、もありますけど、フクシになんか引っ掛かって。
あ、そうだ、と。雄略天皇の「籠やみこもち ふくしもや」を思い出したのです。籠の事象だけ注目してましたが、「フクシ」も読み込んでいた。フクシは杓子、ヘラのことですよね。ヘラはヘーラー。ギリシャ神話のヘーラーですよね。
個人的にもいろいろ事象がありますが、富岡にからみ取り急ぎコメントいたしました。
認証番号はち、なな、によん(蜂ななに 世?)
  • posted by たつのこ 
  • URL 
  • 2014.04/27 21:19分 
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追加 

あ、ヘーラーはローマ神話ではユーノーと
同一視されてますね、湯殿山はユーノーのことだと思っています。
  • posted by たつのこ 
  • URL 
  • 2014.04/27 21:37分 
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Re: 赤い月(と黒い太陽) 

福でフグですか(笑)。
安倍じゃなくてアヘだし。
毒があってもおいしいもんはおいしい。
フグも原発輸出も大漁ですかね。

九電提出資料には、阿蘇やほかのカルデラもある。
でも2004年からの計測図で全地点が右肩上がりなのは姶良カルデラだけなんですよね。
つまり、桜島昭和火口の噴火も、霧島山の新燃岳の噴火も、そして韓国岳の火山性地震も、その右肩上がりの過程でおきてるってことになる。
僕は桜島の噴火はガスぬきだと思ってたんだけど、そうでなく気のなが~い前兆だとしたら・・・。
まあ真珠湾に見立てられたカルデラとはいえ、旧石器時代からの清算なんてのはごめんですね(笑)。

そういえば火星と月がみごとにならんでましたね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/27 22:44分 
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Re: 十字架を見つめる者 

はい。そうなんですよね。
教皇フランシスコになってから、こういう象徴的なメッセージが多いですね。
今年になってからも、放った平和の鳩がカラスに襲われたり、リオの巨大キリスト像の右手が落雷で破損したり。カトリックではないけど、韓国の世越のオーナーもバプテスト系新興宗教だし。

氷+食+アベ=農薬混入
氷+米+アベ=TPP

米は八十八。この十はスサノヲのクロスで、そこに氷とくればどうしたって氷川神になる。
前に書きましたけど、火の洗礼のスサノヲは氷川神。関東のスサノヲですね。
ともかく、今回のスサノヲは甘んじてとことん受けるだけです。それしか解除の方法はない。
なので、飛び散ってしまった鉄の火は、ひろがると思います。
どのくらいひろがるかは現時点ではわかりませんが。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/27 23:08分 
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スサノオ 

いやさかの木さんのコメントを読んでちょいと拾い読みしてきました。
東京電力によると、東京都八王子市・日野市の広域で停電が発生していましたが、23:15現在、復旧しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140427-00000014-rescuenow-soci
八王子といえば氷川神社 御祭神 須佐之男命
日野は八坂神社 御祭神 素盞嗚尊
今まさにですね
ついでに高尾山では
ひどいマナーだそうで、GWで人も多そうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140427-00000517-san-spo
認証キー 9651
  • posted by 詩 
  • URL 
  • 2014.04/28 00:13分 
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Re: 天忍穂耳神 

村上水軍といえば、じつは聞こえていたヒロシマのあの人ですね。
ヒロシマ+まちがい⇒安倍+舛(まちがい)とつながるじつに厄介な事象でした。
そもそも村上水軍自体が三つ星毛利にも山(おおやまつみ)にも海にも月読にも百済にもつながるとても厄介な存在です。紹介いただいたサイトのように、珍島ともつながってますしね。

僕の中では羊年の花燃ゆは確定しています。
スサノヲの方法論としては、けっきょく鉄の蛇を受け入れるしかないんですよね。
表現させ、解除するには。
フクシマとおなじです。憑かせて、表現させ、気づかせる。
残念だけどもはやその方法しかなさそう。

冨岡も富士とおなじですね。
さんざんワード出てて、世界遺産というカタチで表現される。
そこで完結なら問題なかったんだけど、おかげでニイタヤマノボレ出ちゃいましたからね。
でもまあ、蚕や機織のワードがしきりに出ているということは、再生の機織のシクミもいよいよ近づいてきたということですよね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/28 00:50分 
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Re: Re: 天忍穂耳神 

あ、だいじなこといい忘れてた。
今治の大山祇神社と珍島沖の沈没現場は、おなじ北緯34度14分です。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/28 01:00分 
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Re: 小手子姫 

こんばんは。
はい。越の国の越の世です。
父なる時代の沈没のメッセージですね。

小手子姫も蜂子皇子のこともどこかで書いたんだけど、ちと見つからない。
たしか福島沖の大きめの地震で示されたんですよね。
4月29日の昭和の日に、蜂子皇子一般公開。
月山への道まっしぐらですね。

胎内でまた反応でるかもしれませんよ。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/28 01:19分 
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Re: スサノオ 

八十八夜がなぜにスサノヲのワードなのかをあらためていうと、
2008年の八十八夜を暗示するかたちで、楢葉八幡、十=スサノヲ(須佐神社付近)、剣地八幡のトリプル震度3地震が発生したからで、これを僕はスサノヲ復活と見ていたら、8月8日に出雲88事象が開始され、あ、まちがいないなと。
で、この八幡とスサノヲの組合せとおなじなのが、八王子の総鎮守八幡八雲神社なんですよね。
その変電所(中継ポイント)トラブルですから、氷川神エネルギーでスパークしちゃったのかな?
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/28 01:36分 
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Re:Re: スサノオ 

薄っぺらな見方でした、お目汚しすいません。
八幡八雲神社見るからに88ですね。
私の見方はもうまさにスパークしてしまったようです。
落ち着きを取り戻すよう励みます。
キー 2176
  • posted by 詩 
  • URL 
  • 2014.04/28 01:54分 
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鹿児島2区補欠選挙 

打越氏を破り、金子氏当選。

けっきょく打倒越よりカネかい。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/28 03:30分 
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Re: Re:Re: スサノオ 

そんなことありませんって。
コメント返しづらくなっちゃいますよ(笑)。
八王子の事象⇒スサノヲ
この着眼で8割です。
のこりの2割が、掘り下げです。

  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.04/28 04:01分 
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了解いたしました。 

もう夜が明けますね、私事で変に気を使わせてしまいすいません。
なんというか謝りたいという気持ちになっていました。
これは私という個人の存在誇示であったのかもしれません。
自分の気持ちのゆれに巻き込んでしまったなと反省しているものです。
より詳細で的確なレスポンスに自分が見えなくなっていました、
承認欲求に飢えていたのでしょう。精神的に未熟です。
またこういうコメントばかりだとよろしくないのでこのへんで。

天体の動きによって人の気持ちも揺れ動くと占星術などでは読むそうですが、
10月にどんなことが起こって来年の羊年に繋がっていくのか思い巡らせております。


  • posted by 詩 
  • URL 
  • 2014.04/28 04:49分 
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Re: 天忍穂耳神 

いやさかの木様

スサノヲの方法論としては、けっきょく鉄の蛇を受け入れるしかないんですよね。
の言葉には やっぱりですか・・

ユダヤの過ぎ越しの祭りではありませんが
伊勢のように
蘇民将来子孫家門(そみんしょうらいしそんかもん)
って家に貼るしかないのかも・・と・・真剣に思います

そういえば実家の近くの須佐神社はお祇園さん=京都の八坂がらみななので須佐之男でも牛頭天王系ですかね・・・たしか平安時代疫病がはやったからだと聞きましたが

蜂子皇子=母は大伴氏もきになります
修験がらみで大伴最近きてます・・・(個人的にですが・・)
+ 蜂子皇子の顔は明らかに黒いですよね・・・土蜘蛛っぽくないですか・・??

とにかく・・気になることばかりです

北緯34度14分あたりは・・は
対馬~長門の二見浦から本州上陸 そして・・ヒミコにも関係がり安徳天皇西市陵墓参考地のある豊田湖を通過して広島 から 村上水軍がらみで注目の鞆の浦や 空海の生誕の善通寺  淡路島 高野山 伊勢志摩
そして 伊豆の神津島へ向かうとは・・・
神津島の神戸山の頂上が丁度 34度14分でした

34度14分おそるべしです なんだか不気味なラインです
数字の意味はわかりませんが
今後注目していきます

 

  • posted by 名前を! 
  • URL 
  • 2014.04/28 08:02分 
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蜂子か月読か 

おはようございまづ。
こちらのコメント欄、突然以前に戻った感ありビックリですね。

阪神大震災前夜の赤い月、とても印象深く覚えています。
少林寺拳法の稽古帰り夜9時ごろ東の空に満月として記憶に残ってます。

小手子姫と蜂子皇子、ディープインパクトのコメント欄ではないですか?
大阪では四天王寺の堀越神社でお二人が祀られています。
初めてそのことを知ったことを記録に残した拙ブログページをリンクさせてもらいました。

明日から蜂子神社が開扉されるので東北行きたいなと友人誘いましたが、成立せず。
結局壱岐の月読み神社に決まりました。
この友人とは3月終わりに伊勢下宮の月夜見宮で春の嵐に見舞われました。
6月に参る月読神社はどのようにむかえてくださるでしょうか。
  • posted by ulala 
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  • 2014.04/28 08:26分 
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どんぶらこの宝船 

あまりに非現実的な、物語の中に居るような、関西でのご参拝の2日間でした
筋書きって、一体どなたが決めるのでしょう?(笑)

今朝、こちらのブログの進展を拝見して「私も卒業」と勝手ながら感じたので、最後の投稿です

秋田、いえ、その前の大神神社からの流れだったのですが、土曜日は城南宮→下鴨神社→上賀茂神社、そして昨日は再び大神神社へのご参拝でした

狭井神社でふと目にしたメッセージ
「the old iron horse will never die」
ご参拝の方のブルゾンの背中に、この文字が刺繍されてるのを見た時、本当に目が点になってカタマリマシタ
普通、こんな意味不明な文章、あり得ないでしょう?(笑)

京都駅へ戻ってお昼を食したお店には、宝船の色紙がありました
「どんぶらこ」って聞こえてきたんですよね〜私にも(笑)

みなさま、お騒がせいたしました
特に、管理人さまごめんなさい、お許しくださいませ

あ、それから「いやさかの木さまの元、ひとりひとり実を結ぶ」では無くて「ひとりひとり、種となり実を結ぶ」ですね
大きな間違いでした(笑)

では、みなさま、ありがとうございました!!
さて、次は日立の国です
  • posted by 苔虫 
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  • 2014.04/28 08:37分 
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荷崩れ 

いやさかの木さん今日は

私の「駄洒落」はいつも「後追い型」なのですが正月からの「スカボローフェア」はちょっと変ですね。

(パセリ、セイジ、ローズマリー&タイム)にはこんな意味が、、、?。


貴方は「スカバラ=清原(腹)の市=エデンの園」に行くのですか?

「パセリ=波迫り=ナミが迫る=ナミ=イザナミ」
「セイジ=精子=粒子=イザナギ」
「ローズマリー=バラの結婚=腹の結合=妊娠=受胎=始まり=誤解が解ける」
「and=あんど=安堵=安らぎ、安心」
「タイム=時=刻=時期」、、、いつやるか?今でしょう!「復活祭」ひえ~!
(意外にもしっくり来ている、不思議?噓みたい)

「無」と「有」、「光」と「闇」の役割が変わってしまうと「キリスト教の教義」に影響が有りませんか、もしかしたらこの流れは「バチカンの船の荷崩れ」をイメージしてしまうのですが。

「駄洒落」不思議過ぎます、私も一山越したのかな。

苔虫さんは「日立の国」へお越しですか、「ミトノマグハヒ」ですね、無事にお会い出来る事を御祈りいたします。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.04/28 16:38分 
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駅近の火事 

大阪府・北部にある豊中市で
阪急電鉄・宝塚線の庄内(しょうない)駅の
すぐ横にあるアーケード内から出火
電車は一時徐行運転
ケガ人のみで死者は無し消防車22台出動
  • posted by りつ 
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  • 2014.04/28 16:57分 
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まれびと 

こんばんは。いつもお騒がせして申し訳ありません。

近年のキリスト教界における事象は本当に象徴的ですよね。shibuchin様がおっしゃるように「無」と「有」、「光」と「闇」の役割が変わってきつつあるように思えます。というより、もとの状態に戻ろうとしているのかも知れないですけれど。キリスト教はじめ既存の宗教は、長い長い年月をかけて、受けつぐ者たちによってその教えの方向性を変えられてしまっていると思うのです。

「死」への恐れから人びとを救うものが、人びとに「死」への恐怖を植えつけるものになっているという現状…「死」を「無」にしたことをそれぞれの教えを開いた方々はどう思われているのでしょう?
…もしかして、いまの宗教世界で起こる事象の舵に手を添えているのは開祖たちだったりして。もしそうならば、セウォル号のような航路を辿ってしまうかも知れませんね…。

saito様、情報ありがとうございます。苔虫様のお話とシンクロするように、わたしの夢に登場する名詞もより根源的なものになりました。最近は「ホツマツタエ」が主な舞台です。

そう考えると、以前の丸木舟は「斎奇舟」かも知れません。ホツマではヒルコはワカ姫で、彼女はこの舟に乗せられ流されました。けれどもこの斎奇舟にはもうひとつの意味があり、そちらの方を採用すると、天地つ日月の君が乗りめぐり世を照らす、天地を恵みで潤す舟となります。

ここ数日のワードのなかでsaito様のお役に立ちそうなものは「アメカガミ」と「トシドン」でしょうか。
http://gejirin.com/src/A/amekagami.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kawakatu_1205/54977298.html

まれびと、客人神のルーツは海人のものと重なりそうです。折口信夫氏は斉明紀の鬼やスサノオも来訪神として挙げているそうです。

最後になりましたが、苔虫様。いままで本当にありがとうございました。苔虫様からいただいたご厚情は決して忘れません。日立の国でのお役目も応援しております、どうぞお元気で。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.04/28 19:43分 
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苔虫様 

わたしの一応の答えはこれでよかったのかわかりませんが

早速三山登頂もきまりました!
合気道の達人で整体師の方が同行してくださるようで・・あとは 体力だけですが・・
途中整体してもらいながらでも・・なんとか
登ってきます(汗)

苔虫様をみならって山をわけいり
で・・最後に
お伝えし忘れたことがありました

今まで行きたくてもなかなか行けなかった
鳥居から呼ばれているものの
どうやってあの鳥居までいくのか??
だった場所にようやくいけました

行ってみたら 安座神社
しらべてみたら 常陸に安座常神社があるんですね~
こちらは豊日神社とセットになってましたが
すごいエメラルドグリーンの池に
黒い大きな鯉が何匹もいて・・・
なかなかな アドベンチャーでした

本当に今までタイムリーにいろいろ教えていただいたおかげで
ここにもこれたんだろうと感謝 感謝です

これからも苔虫様のお役目が達成されるよう
お祈りいたしております

それでは・・・

月兎様
なかなかな・・・家系図ですね~~
そういえば 灯台下暗し すぐ近くの神社は
国常立尊 が祀られているそうで・・

そのへんから 調べてみます

ホツマツタエですが・・わたしも読みかけでどこに行ったかな~~と思っていた

「猿田彦と秦氏の謎」伊勢大神 秀真伝 ダビデの影 という 本がひょっこり 読みなさいといわんばかりに出てきたところです

いろいろ勉強してみます。ありがとうございます

それでは・・・





  • posted by saito 
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  • 2014.04/28 20:44分 
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サスラう日々 

越、父なる時代の沈没ですか、バランスのとれた父母の時代にしていかなければならないんですね…。
ulalaさんのコメントで、「ディープインパクト再び」の記事、コメント欄まで再読しました。
女神山ー吾妻山ー弥彦山ラインですって!弥彦神社(胎内市の)は
私の産土神社です。
モチコハヤコ様はじめ、小手子妃や呉葉、中将姫など、さすらう姫の物語に感情移入しますね。サスラ姫が地上の汚わいを引き受けて、海の底でうろうろされていると思うとかたじけなさに涙こぼれます。

胎内市のの少し古い事象ですが、2012年に胎内市の「城の山古墳」がニュースになりました。結構大きなニュースだったのでご存知かもしれないんですが…。四道将軍大彦の墓かも、との説も出た、豪華な副葬品が発表されたのです。能登が北限だったのに胎内市まで大幅北上で古代史の常識を覆したと言われました。通称「ひとかごやま」だそうです。当時はふーん、「ひとかごやま」ね、とスルーしてたのですが「かご?」と気づき直して。
被葬者は若く、弥彦山に頭を向けているそうです。私の中では天香具山命の息子または娘ではないかと。天叢雲命か姫か。カグツチ、カグヤヒメ。

あと、昨日急に思い立ち川越に行ってきたのですが、なんとなく寄ったのが川越氷川神社なのですね。
そこの摂社に「柿本人麻呂神社」を見つけてテンションあがりました。人麻呂は火止まる、で火伏せの神(=水神)でもありますよね、いやさかさんの以前仰っていた「水の中の火」を思い出しました。氷(ひ)=火のなかの水。確かに氷は水が閉じ込められていて、出すには火(熱)が必要。
以前、いやさかさんは柿本人麻呂のメッセージが、と霊能者に言われたとこちらの記事に書かれていましたよね?
こちらのブログで火のミソギを防ぐ、火留まる、と期待大にしております。
  • posted by たつのこ 
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  • 2014.04/28 21:42分 
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  • 2014.04/29 01:05分 
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  • 2014.04/29 10:52分 
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Re: Re: 天忍穂耳神 

たしか1~2分ズレますが、護衛艦おおすみ衝突の阿田多島とも、去年の294の桜直後に中国人留学生の事件がおきた同期の桜の江田島とも通じていますね。
もちろん「村上海賊の娘」とも。
神津島までつながってるとは参りましたヨ。

キーワードは月読のおち水かもしれませんね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/29 11:38分 
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Re: 蜂子か月読か 

僕の方も3月3日からの流れ(なので3月更新できなった)がひと段落したところなので、
ある意味シンクロしてたのかもしれない。

蜂子皇子と壱岐の月読神ですか。
すごい二者択一ですね(笑)。
例の新姫をお土産にもっていてみてはいかがですか?

和(やわ)してめぐる日月のこころにひびくかもしれない。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/29 11:50分 
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Re: どんぶらこの宝船 

僕らもまた、ひびきですよね。

3月3日以降、個人的にイザナミと豊雲野尊に関係する流れにあったので、
3月は更新できなかったしコメントにもあまりお答えできなかった。
ようやくひと段落ついたところです。

僕にあやまることなんてなにもないですよ。
こちらこそありがとうございます。

フランスの高速炉研究への日本の技術協力が合意されるようですね。
その研究の実験を日本のもんじゅでやるわけ。
これでもんじゅが息を吹き返してしまった。
こちらも日立ですね。

あの首相ほんとよ~動いとる。
僕らは僕らのできることをやりつづけなければならない。
社員還元ボーナスはなくてもね(笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/29 12:24分 
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308と119 

いやさかの木様
月読のおち水・・そのワード
頭にグオ~~~~~んと響きますね~~
ところで宝船で思い出しました!
わたしが宝船を見た?意識した日は忘れもしません
籠神社の真名井稲荷の鎮座?年の式典の日
2009年9月9日 いやさかの木様のブログの存在を当時知りませんでしたが・・・http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-170.html
この日に記事も最新されていたんですね・・・
こちらの記事を読み返してみて・・・・
・・・ため息がでました
・・・・・・




  • posted by saito 
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  • 2014.04/29 13:52分 
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  • 2014.04/29 17:59分 
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Re: 308と119 

機会があったらでいいです。
波せき地蔵のとこにあるこの歌。
どなたがなんのためにどういう意味で歌ったのか聞いていただけませんか?

二千五百(ふたちいほ) 鎮まる神の 神はかり
百(もも)の御生(みあ)れの 時ぞ近づく  平成八年八月八日

こだまでしょうか (1)
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-232.html
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/29 23:02分 
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Inari 

いやさかの木さま、みなさま、こんにちは。

先週、札幌に行ったのですが北海道神宮の第二鳥居の少し前を歩いていると、キツネがひょこっとでてきて車の往来する通りを渡っていきました。308と119の記事に稲荷のことが書いてありますね。つながったのはやはり、伏見。伏見は富士見・不死身・・青い狐のシリウスなのかしら。なにか、違う意味があるのかなぁ・・
出雲に行ったときに雀が気になって、その時雀の丸焼きの伏見稲荷も関係あるのかな?と思ったのですが、静・雀・鎮め・(船を)沈めみたいだなと感じたり。・・鎮まる神ですか。

INARIと書くとINRI を思い浮かべてしまいます。ラテン語の「IESUS NAZARENUS REX IUDAEORUM」の頭字語で「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」十字架の上のイエス・キリストです。
  • posted by Link 
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  • 2014.04/29 23:12分 
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Re: 荷崩れ 

サイモンが逮捕されちゃいましたね。
派手な夫婦喧嘩やっちゃったようです。
人の夫婦喧嘩ならこの程度ですみますが・・・。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/30 00:28分 
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Re: 駅近の火事 

しょうない=しょうがない的な・・・。

さすが午年。駅の近くの火災ほんと多いですね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/30 00:36分 
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Re: まれびと 

開祖といえば、
3月23日に岡山県矢掛町で流し雛の最中に竜巻のような突風が発生、
テントが飛ばされる事故がありました。
あれは吉備真備でしょうね。
ってことは、安倍の風ですね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/30 00:43分 
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Re: サスラう日々 

ごめんなさい。期待しないでください(苦笑)。
安倍政権の動きは、もう僕の予想をはるかにこえちゃってます。

八十八夜のアラブる訪問=トルコ・シノップ原発。
去年「すべては計画どおり・・・」にこう書きました。

父なる神は死に、近代鉄カルマはあらたな神「核」を産んだ。
そして世界戦争における唯一の被爆国日本が、さらにたっぷり脂の乗った(=フクシマ)そのカルマを、ふたつの起源国に輸出する。
まるで映画『惑星ソラリス』の、記憶の投射実験だ。
この実験をへて、放蕩息子たる僕らの文明はどこへ帰還するのか...。

トルコのシノップ=クリミア戦争。
ウクライナのクリミアは投射実験の答えなんです。
そして原発輸出を決定づける原子力協定が衆院本会議で可決されたことし4月4日、青梅で全梅の木(=梅の世)の伐採が開始された。

まだシノップ原発をつくったわけでもない。
なのに安倍原発外交はたしかに投射実験となって、ウクライナのクリミア半島に結果したんです。
しかもこれはまだ型です。
原発や武器輸出が現実に開始されたら、どんな反応が返ってくると思います?

いまあのひとフランスいっとりますが、
フランスの高速炉計画に全面協力。もんじゅでその実験をやる。
フランスはもちろん仏。
つまり仏様の実験をもんじゅがやるんです。

越の世は警告として沈没した。
でも鹿児島の選挙では自民党の金子氏が打越氏を破って当選。
けっきょく打倒越よりカネなんですよ。それが僕らの答え。
東京都知事選圧勝以来、安倍政権はそりゃもう加速度的です。
まさに笑うせぇるすまん状態。

そしてイザナミは、
かつての黄泉のイザナミにもう戻ってしまっています。
柿本人麻呂さまには、ごめんなさいするしかないです。(T^T)
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.04/30 01:20分 
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もんじゅ 

いやさかの木様

波せき地蔵の件は今確認中です
しばしお待ちください

ただ・・先日からもんじゅの文字がでてくるので気になり調べてみました・・・

いやさかの木様ならもうご存知だと思いますが
昔の記事を全部読破できていなかったので
そんなことも書いてたんだ・・・とびっくりな事が
今頃つながって 不出来な生徒で申し訳ありません。

また何かの記事とリンクする場合が教えてください

wikより・・・

「もんじゅ」の名は仏教の文殊菩薩に由来する。若狭湾に面する天橋立南側にある天橋山智恩寺の本尊から来ているといわれる。「ふげん」とも「文殊、普賢の両菩薩は、知慧と慈悲を象徴する菩薩で、獅子と象に乗っている。それは巨獣の強大なパワーもこのように制御され、人類の幸福に役立つのでなければならない」[6]と願いを込めて命名された。
「もんじゅ」の命名は、他の新型動力炉「常陽」「ふげん」とともに動力炉・核燃料開発事業団(動燃)の副理事長・清成迪(きよなり・すすむ)が発案[7]したものであるが、その発案に当たっては、当時の仏教学界や国文学界の首脳とも相談したということが当時の広報室長・関根瑛應の証言で判明している。仏教学界では宮本正尊、国文学では土岐善麿の名前が挙げられている。[8][9]
巷間でよく言われる曹洞宗の大本山永平寺の貫首(住職)が名付け親という話、清成に助言した[10]というのは、まったくの誤情報である。永平寺の機関誌『傘松』第630号(1996年3月)では、貫首命名説を訂正・謝罪しており、命名の時期が1970年ということからも成りたたない。[11]

たちか月兎さんか千春さんも 象に乗るみたいなこと書かれてましたたよね~~きになります
宮津あやしいです
  • posted by saito 
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  • 2014.04/30 07:20分 
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仏 

誰でも 変な当て字ねぇぇと思いますよね?
米国は、アメリカ
英国はイギリス
独国は ドイツ
ここまでは、いいのですけど・・・・
仏国は、フランスと当てるのは、、、なんだか変よねぇぇ・・・学生時代仏語辞典見ると、これじゃー仏典書みたいだなぁぁ・・と、思いました
しかし、表意文字の記号部分に意識を 執着すると、中国もなんとなく変だと思いますし・・・・
仏を、フランスに当てるのは、日本語環境だけでしょうから、漢字国の中国語は、仏国とは当ててないですよね。法国と書いて、フランスという意味になるのでしょうね。
他の 漢字使用の 国はあったかしらん?
表意文字については、表音<アルファベット>文字とちがい、わたし達の知覚が、どのように 認識そしてどのようなエレメントから誘引作用し、展開していくのか?すべて 他者の 認識の仕方との違いや差異でしか、分からないのですよね。自分を知るというのは、自分が何なのか?という 懐疑点に気がつくことなく、自分を知るのに、何に依存しながら、自己の存在を 認識しようとしているのか?という点でしょう・・・・と思うのです。普遍性は、その地点でしか、動かないと思うのですね。

視点を違えて見ないと、ドンドン一点に集中していく 波に乗ると、ブログは、孤立しやすい環境つくりになるのを自覚出来なくなるのは、避けたいと思うのですね。同じコミュニケート手段でしか、コミュニケートできなくなるというのは、宇宙との繫がりや接点を失いやすいと、自分自身の存在感を自覚出来なくなってゆくと思うのですね。佐籐愛子の、「わたしの遺言」上に書かれている相曽誠治氏は、神道研究家と書かれているのですが、数々の事を超能力で予言したり、阪神大震災も、佐藤愛子に一週間前に 予告してきますね。でも気になるのは、佐藤愛子自身も、書かれていますが、その後、相曽氏の言説は悲観的な事に 比重が傾いていきますよね。言表行為においての内容は、終末論を展開していくという風に、佐藤愛子によって書かれているのですよね。
作家というのは、客観によって、その人の存在を観る・・・・という意識が働いているのでしょう。
わたしの懐疑視点もそれなんですよね。超能力者は、世界中に 色々な信仰があるのと同じに、4次元、5次元へのアクセスの仕方も色々あるのでしょう。なにも一つしか 駄目という事は、ないでしょう。どれが一番優れているという比較も、あまり個々人の意識としては褒められた行為ではないと思うのですね。比較意識事態が、人間性の欠如とされた意識ですから・・・「お金の事を話題にするのは、辞めなさい」・・・と親が子どもに叱るのと同じ、人間同士の共同体においての、道徳、倫理みたいな事だと思うのです。そのような、崇高な人間にしか 成り立たない 道徳や倫理というのが、家庭から、失なわられたら人間は、劣下していく方向に流れていくと思うのですね。結局、自分自身でしか、ないと思うのですね。これだけ、豊満した情報の正誤や内容の真偽ばかりに意識を働かせてしまうのは、受動態なのだと思うのです。
何が、自分にとって、必要なのか?必要でないのか?
情報は、自分が善い情報を造りだす世界というシフトアップが迫られているのじゃないでしょうか?







  • posted by 千春 
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  • 2014.04/30 08:17分 
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  •  
  • 2014.04/30 14:28分 
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シフトアップ 

いやさかの木さん今日は

千春さん、「シフトアップ=思(視)太厚富=視野の豊かな広がり」、駄洒落的にも悪くないですね。笑

仏ですが、昨日は地元の集落のお祭りでした、以前は集落内の別な場所に有った「山神社」さんと「お観音様」の二つを集落の移転に伴って移築、今は近くの小学校の裏山に仲良く並んで祭られています、元々は別の祭日でしたが「昭和の日」に花見をしながらで習合です。

「山神社」の方は実生活にあまり大きな関わりは無いのですが、「お観音様」の方は仏教なので葬儀などに関係が有り、なおかつ「格式」が付いて廻ります、私はよく分かりませんが「院号が有るか無いか、本家か新家か」などに絡む考え方は「カースト」に近いほど根深い気がします、国が違っても仏教ですからそうなのでしょうが、自分の主観で他人をみると言うより「誰かの価値観を通して他人を見る事を強要されている」みたいな感じがています、お祭りの幹事役としては中々大変ですよ。

現在は、集落の崩壊、人口の減少が進み檀家が減って「寺」の運営が難しくなって来ています、町内にも住職のいない寺が増えています、仏様も何かしら曲がり角にさしかかっている気がしますね。

いやさかの木さんの
「あ、あと、ホツマツタヱにはメシヤはいません。
もちろんフトマニの図にも。
というか日本の神話にメシヤはいません。
終末がないからです。」

仏教とキリスト教とホツマツタエ、面白い組み合わせですね、「嫁ぎ」と「船旅」が「廻り歌」になっているのはそのせいでしょうか。

「放蕩息子」は食べ物の「ほうとう」と「うどん」の違いが気になります。

紅実子さん、本当にアメリカに行ってらしたのですね、フェニックスで3位入賞ですかおめでとうございます。祝

私の嫁さんは「比律賓、非力彬、非立賓」国出身です、ちょっとあまり良いイメージじゃない様な?

いつも有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2014.04/30 16:52分 
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既出のようですが、もうこれはあかんですね。
ダイオウイカ、マフグ、イルカ、リュウグウノツカイ、大口鮫・・・
いつ起こるかだけの事象ですな。
雛型理論からウクライナ、EUとなんらか同時のように思いますし、イラン、イスラエル辺りかも知れませんね。本州の山口、神戸~びわ湖、京都、福井
日仏、高速炉研究を推進…仏計画に日本技術協力

URL http://www.yomiuri.co.jp/science/20140427-OYT1T50277.html

日仏両政府が、安倍首相の訪仏に合わせ、次世代の原子炉である「高速炉」に関する共同研究の推進で正式合意することがわかった。

 合意文書は、高レベル放射性廃棄物を減らすことに主眼を置いたフランスの高速炉開発計画に、日本が技術協力することが柱だ。共同研究では、日本の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県)による試験が求められており、政府は運転再開に向けた準備を本格化させる。
  • posted by 雛型通り 
  • URL 
  • 2014.04/30 17:24分 
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追記 Inari 

駅から北海道神宮に行く途中に、日本料理のとらやというお店があります。今回は行かなかったのですが偶然HPを見ていました。宮城の火伏せの虎舞はとらやさんの屋根の上で行われます・・きのうがお祭りの日でした。
雲は龍に従い、風は虎に従うことから、稲荷明神の初午まつりに虎舞を奉納、火伏せを祈願したもの。神使の白狐と白虎はどちらもびゃっこですね。

http://www.miyagi-kankou.or.jp/kakikomi/detail.php?id=1430
  • posted by Link 
  • URL 
  • 2014.04/30 18:06分 
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ひな祭り 

みなさまこんばんは。いつもお世話になっております。

ようやく北の国にも桜が咲きはじめました。
これで日本の山すべてが笑ってくれたでしょうか。

いやさかの木様、おっしゃっていたのはこちらの記事ですよね?
http://www.asahi.com/articles/ASG3R4QKBG3RPPZB00J.html

流し雛といえば雛祭りの原型ですね。上巳の節句の薬草摘みから、やがて災厄を込めた紙の人形を川に流すことで罪・穢れを祓うものになったそうで。とすれば、この事件は、「もういい加減に自分たちの罪・穢れは自分たちで引き受け祓いなさい」という神々からのメッセージなのでしょうか。

吉備真備といえば、唐から持ち帰った陰陽道の聖典『金烏玉兎集』を、常陸国筑波山麓で阿倍仲麻呂の子孫に伝えようとしたともいわれますね。
日立の国や筑波山については苔虫様、shibuchin様が言及されていらっしゃいましたし、個人的事象では仲麻呂さんの『天の原~』の歌が出ています。
蛇足ながら、数日前の夢には「ウヒヂニ・スヒヂ二・アメカガミ・ひな祭り・桃の花」が出てきました。こちらは「ミトノマグハヒ」を思わせるおめでたい内容だったのですけれど…でも、現実に起こっていることはどうもそんな感じではありませんね。

フランスの高速炉計画ともんじゅのお話では、ナトリウム漏れや臨界事故のことが頭をよぎりました。フランスが高速増殖炉から撤退したのはナトリウム管理の難しさからだったはずなのに…日本とおなじ轍を踏んでしまわないでしょうか。

春は希望が萌える季節。けれども事象は春には知らんぷり。
それでもやはり、「鶯替え神事」後の梅の花の「ニコニコ開花宣言」を信じたいところです。
先日はshibuchin様のキセキレイに続き、セグロセキレイとの出会いもありましたし。セキレイといえば「国産み」に欠かせない鳥。イザナギとイザナミの仲を取り持ってくれるのではないかと、個人的にはすごく期待しているのですが…
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.04/30 18:07分 
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房総?暴走? 

昨夜の夢で「スサノオがぼうそうの海で云々」という話をされて
夢の中では素直に「房総の海」と解釈したのですが
起きてから「暴走」とも読めるよなあと、ふと思った次第。
何しろ、相手がスサノオさんではね…天界では暴れん坊だったもんね。
(最初の変換が「展開」と出たのも何やら意味深だなあ)

ここの所、禍として扱われる存在って、転じる事が出来れば
最上の福をもたらす存在になるのではないかと、つらつらと考えているのですが
スサノオの話って、その代表的な例ではありますね。
でも、暴れん坊のスサノオに、その激変をもたらすには
クシナダヒメとの出会いという作用(触媒)が必要でした。
果たして、今、この世に有る禍にとってのそれは何でしょうね。

  • posted by Holly 
  • URL 
  • 2014.04/30 19:25分 
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INARI CODE 

Link様は北海道神宮に行かれたのですね。わたしの産土神社なのでうれしいです。神宮には数年前からキツネが巣を作っています。参拝に行くとちょこんと顔を出してくれるときもありますよ。エキノコックスのことがあるので触れませんけれど。

稲荷といえば、今朝の夢に「イナリコード」ということばが出て来て「?」という感じだったのですが、Link様がお話しされていた「IESUS NAZARENUS REX IUDAEORUM」でピンと来ました。情報ありがとうございます。


saito様、ホツマに関してはわたしも再度勉強中です。幸いにもこちらにはホツマにお詳しい方がたくさんいらっしゃいますので、わからないところがあればすぐにお聞きできるのがありがたいですね。

ここ数日の九州関連のワードは「万寿姫」と「鵜戸神宮」です。


reno様、千春さん、遅くなってしまいましたが、ようやく「私の遺言」を読み終えました。苦しみを抱える者たちの慟哭が佐藤さんのすさまじい筆力によってダイレクトに伝わってくるので、1ページを消化するのにとても時間が掛かってしまったのです。

(佐藤さんが浄化役に選ばれた理由は、一族の業を昇華させるなかで、佐藤さん自身の「敵」という概念を払拭させるためだったように思えました。)

けれども、霊の世界はさまざまであることを改めて学べましたし、相曽氏のことも知ることができましたので、本当によかったです。おかげさまでまた知見が広がりました。ご紹介くださったおふたりに心から感謝申し上げます。

生きていると色々なことがありますけれど、どんなときも悲観的にならず、常に可能性を模索し続けることが大切ですよね。…頑張ります!


紅実子様、お帰りなさい。そして、入賞おめでとうございます。「不死鳥」で入賞…すばらしいメッセージですね。


Holly様のコメントを拝読していて、スサノオとクシナダヒメの出会いは、彼の莫大な力を創造や再生に向けさせるために用意されたものだったように感じました。力の方向性って大切ですよね。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.04/30 20:45分 
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ふわふわ 

月兎さん
北海道神宮でキツネが出迎えてくれるとは、ビックリでした。でも胸元が白くてしっぽもふわふわとしてました。
これからジンギスカンとお花見でにぎわいますね。

InariとInori 祈りも似ていますね。
  • posted by Link 
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  • 2014.04/30 22:17分 
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アメカガミ 

いやさかの木様
またまたこちらのコメ欄をつかって申し訳ありません・・・
月兎様
アメカガミについてですが・・・
アメカガミが誰なのか・・・いまだ??ですがつながりがみえてきました
家系図の トヨクンヌからの その先の名前をみて
ウジニイ・・オモタル・・・・どこかで見た!!
八所宮だ!と大発見
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/5856/jinjyabukkaku/hassyouguu.html

ここの由緒が神武の東征に赤馬を走らせ 兵を集めたことになっているのですが・・・
場所はニギハヤヒ(物部)にも関わる場所・・???
なんです・・・
そして・・・ここの御祭神がとにかく不思議で

かなりなマニアックな神様で、日本書紀や古事記の神代7代に名前だけちょろっとでてるだけ・・・なのに・・こんなところにお祭りしているとは・・あら不思議と思っていたら
ホツマ伝えではちゃんと家系図まであったのですね~~

この家系図だと ウジニイでおわってますが
ウジニイも夫婦になっているので
その後があるのでしょう・・・ご丁寧に イザナミ・イザナギも夫婦で祀ってあります。

そして・・あの!ひもろぎさんも
つい最近この八所宮に注目されたらしくhttp://lunabura.exblog.jp/21844744/
月兎様ご指摘の アメカガミ=筑紫= 高木神 高良山に通じると発見したらしいのです
時を同じゅうして・・・同じような結論にたどりつくには
なにか・・・このあたりに謎をといてほしい・・・重要なものがあるのでしょうか・・・
以前の紹介はhttp://lunabura.exblog.jp/13232015/
感じだったのに・・私も赤馬の話は以前から大注目でしたが
月兎様のおかげで・・・なんだかすごい展開で筑紫との結びつきにたどりつきました

どうも・・・筑紫の白日別につながる??かな???筑紫の王 都の翁でしょうか?
わたしは 豊日別ばかりに 目がいってましたので
盲点でした

そして・・・ひな祭りのお話ですが

「ウヒヂニ・スヒヂ二・アメカガミ・ひな祭り・桃の花」

ひな祭りに飾られる 右近の橘 と 左近の桜を連想しました
橘で連想するのは・・・筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原
イザナギがイザナミの姿に驚き・・・でまたヒットそういえばさっき
いやさかの木様の 2009年の記事をよみかえしていてありました

http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-167.html

以前夢のワードであった 補陀落渡海のことも書かれてます

いろいろ勉強になります・・・でアメカガミさんは
どなたなのか・・・どうも筑紫につながる~高良大社や磐井につながる
東の出身の人だとおもおうのですが・・・????
どなたかアドバイスよろしくお願いいたします

  • posted by saito 
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  • 2014.04/30 22:19分 
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鹿 

鹿を見たのですよね~・・・・

個人事ですが・・・伴侶が、運転する前を、6,7匹鹿が、ピョンピョンと、横切って走っていくのですよね。
鹿は、別に珍しくない 場所にすんでいるのだけど・・・道路にまで、しかも・・・こんなに沢山、突然出てくる・・・・

この現われ方というのが、じつに不思議ですね。
やはり狩人の聖人ユベール、なのでしょうかね?

そうすると、聖ユベールのチャペルに埋葬されてるダヴィンチのお墓があるアンボワーズの町と姉妹都市むすんでいる諏訪がねぇぇ・・・・あの 諏訪のお祭りの、鹿の頭を祭る御頭祭ってなんでしょうね?
ま、自分が、動物の剥製とかね?あまり、好んでみたい気持ちが生じないので、個人的には・・・ううう~ん・・・考えますけど・・・・

そういえば、原発について、フランス側のメディアの報道と、日本側の 報道と、いろいろ 両方から読んでいますが・・・

この両国の二つの ニュースが、同じ話題の 事を話しているのね?という不思議な感覚を持つこと多しなんですよね。お互いが、お互いに感じる事を話していると・・・・時たま・・・あぁぁ。。それは、あの会見の事について、お互いが 発信した内容だったんですね?・・・という確認が必要だったりする事多しですね。

どちらがどうの・・・・という事ではないのですけど・・・・もう少し 報道内容の視点について、両方の言葉から考えて見たいと思います。
しかしい、よくわからないけど、読売のニュースが、原発の事については、全体に比べて多く検索されるという事はどういう意味なのでしょうか?

わたしのパソコン仕様に拠るのか?
読売は原発問題に、どのような社説を載せているのか?フィガロは?、ルモンドは?
フランスも、新聞内容は、右派系、左派系 ありますから・・どちらかの一方に過敏に呼応したり、自己投影する 分野がいつも、同じ視点というのも、普遍性はあまり 観えないと思うのですね。なんというのでしょうか・・・言語を考える・・・他者との 意識コミュニケートについて、もっと語られる時代が来そうですね。言語論という学問が近代化の哲学歴史上必要だったのでしょうから・・・


  • posted by 千春 
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  • 2014.05/01 00:41分 
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イナリコード 

いやさかの木さま、皆さま、
いつも素晴らしい記事、そしてやり取りをありがとうございます(*^^*)
葵あらため、猫の手です。
不勉強で全然ついていけておりませんが、楽しく読ませていただいております。

ところで月兎さま、いきなりイナリコードとあって、本当にドッキリしました。
そういう講演会をされている神楽の先生がいるのです。

講義一回分のみですが、内容をザックリと載せているブログ
http://chikkychikkychi.blog49.fc2.com/blog-entry-805.html?sp
本家本元のホームページ
http://taireidoh.net/?page_id=88

読んでみたら、火の鳥が龍を凌ぐ、とか、火の鳥=鶏=トートが永遠の命を目覚めさす とか、色々。

わたしも受けたことがありますが、中々濃厚で、不勉強なわたしはきっとその深さの半分も掴めておらず。。。内容も内容なのでこちらに書くのもためらうのですが、キーワードをほんのり少しだけ。

丹後の羽衣天女伝説
和名佐翁は塩土老翁、大麻比古
かごめかごめ、白雲山
霊剣雨叢雲の王、製鉄技術団
甕の女王、産業技術団
ウケヒ そして国生み
元つ神の元帰り
天の岩戸開き

羽衣天女伝説ー浦島物語龍宮伝説ー牽牛と織姫天の川伝説ー竹取物語かぐや姫ー八尾比丘尼人魚伝説

稲生り伝説 命根生り
十字で象徴される白鳥座 白鳥は生命の変容を表す
まだまだあります。。。

東京で、テープを流しながら解説する会もあるとは聞いていますが、ざっとみた限りではWeb上に内容を記載されているところはほぼ?ありません。
ですので詳しくは、出席するしかありませんが、少しでもご参考になるかもしれませんので、ご紹介をば。

ちなみに、ブログをちらっと読んだところ、書いてある神々さまとは不思議とわたしも強いご縁を丁度いただいてました。そして直近でいただいた強いご縁でいえば、熊野本宮、何より玉置神社さん、特に伊弉諾尊伊弉冉尊ご両神と、神日本磐余彦さんです。その少し前には、松尾大社、香具山、信貴山にお詣りしました。

全くかすってなかったらごめんなさい。何か一つでもヒントに出会えたなら幸いです。

認証1092 とおくに?
  • posted by 猫の手 
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  • 2014.05/01 02:25分 
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  • 2014.05/01 12:47分 
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龍と火の鳥 

みなさまこんにちは。いかがお過ごしですか?
いやさかの木様、またコメント欄を使用させていただきます。ご容赦ください…

Link様
祭神からすると北海道神宮には蛇のような気がするのですが、案外わたしたちの見えないところで蛇とキツネは仲良くしているのでしょうか。
InariとInoriはたしかに似ていますね。語源がおなじだとすれば、祈り=意乗りで、わたしたちの想いも神々に届く気がします。
今度いらっしゃる際はぜひ、桜の下で北海道自慢のジンギスカンをご賞味くださいませ。

saito様
お役に立てたのならなによりです。
ひもろぎ様があのような記事を書かれたということは、やはりそこに鍵があるのだと思います。
「橘」と「桜」は、わたしの夢には王家を象徴する木として出てきました。その際橘と桜はある宮殿の庭に植えられていたのですけれど、その宮殿、どうやら赤間神宮にそっくり…なのですよね?これ、どういうことなのでしょうか?

ちなみに今朝の夢のキーワードは、「黒田長政(霊名:ダミアン)」、「天正遣欧少年使節」、「キリシタン弾圧」、「全盲の琵琶法師・ダミアン」、「ペトロ岐部と187殉教者」でした。ペトロ岐部の母親・マリアの実家は代々宇佐神宮の神官を務めたそうです。

猫の手様
コメントを拝読して息が止まるほどびっくりしました。
猫の手様がお書きになっていたキーワード…ここ数か月のわたしの夢に出て来たもののオンパレードですよ!松尾大社も2、3日前に夢に出てきたばかりです。
まさかと思い、ご紹介いただいた神楽の先生、東伯様のことを調べていましたら…イナリコードと一緒に出て来た「青の宝石」の文字まで発見!
http://www.putimiracle.com/archives/52149786.html

「火の鳥が龍を凌ぐ」、「火の鳥=鶏=トートが永遠の命を目覚めさせる」、というキーワードも先日の紅実子様のコメントとリンクする気がします。
これはもう太礼神楽をリサーチするしかないですね。

猫の手様、すばらしいヒントをどうもありがとうございます。すごくうれしいです…!また情報がありましたらぜひお教えくださいませ。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.05/01 12:57分 
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もんじゅール 

4月29日、昭和の日。
羽黒⇒月山の蜂子皇子像一般公開と同時に欧州訪問にいったのは事象的に大きいです。
あの笑うせぇるすまんはどこまでも月なんですよね。

去年の八十八夜はアラブる訪問。
古代鉄の起源のトルコ。
そのシノップ原発輸出決定が、シノップ=クリミア戦争⇒チェルノブイリ原発のウクライナ・クリミア独立へと発展します。投射実験の結果がウクライナなわけ。

今年の八十八夜は近代鉄カルマのイギリス。
東芝と日立だよね。

鉄カルマの起源トルコと、近代鉄カルマのイギリス。
去年「すべては計画どおり・・・」に書いたことまんま。
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-311.html
スサノヲの八十八夜のもとに、トルコとイギリスがそろった。

もんじゅ無期限禁止は、大きな砦でした。
あのロクに動いたことのないデクは存在することに意義がある。
日本の原発は高速増殖炉を中心とした核燃料サイクルのもとに定義づけられている。
つまりあのデクが、日本の原発の存在理由なわけ。

去年の5月29日、原子力規制委員会がもんじゅに無期限の稼動禁止の決定を下します。
核燃料サイクルの幻想が消え、その幻想を存在理由とする原発も理論上稼動できなくなった。
もんじゅが無期限禁止状態のまま稼動することは、核燃料サイクルへの否定につながる。

これに対し、さっそく三菱重工とフランスのアレバが6月に高速炉計画へと動いています。
今回の日仏共同研究の話も、それぞれがそれぞれの国のトップのケツをひっぱたいた結果。
さすがですよ。
これで仮にもんじゅがなくても、日本の原発は将来の核燃料サイクルを存在理由として稼動できるわけだし、
もんじゅで実験って話なら、安倍総理は原子力規制委にひとことこういえばいい。
国際問題になっちゃうよ。
規制委がつっぱねるのはまずムリでしょう。

もんじゅの無期限禁止は、もはや絵にかいたモチです。

そもそもフクシマへの道は、フランスからのMOX燃料輸入にはじまります。
正確には、原発ゼロの金環食への道ですね。
忘れもしない2009年5月18日、MOX燃料が御前崎港に到着し浜岡原発に搬入されたその日、ミロクラインの位山で地震反応。
当時の「核兵器と日本武尊(1)」にこう書いています。
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-153.html

6/1(月)、エールフランス477便(エアバスA330型)が、228名の尊い命とともに大西洋に墜落。
なぜこのタイムリーな時期に核クラブの、それも日本にMOX燃料を輸出したフランスなのか。
なぜ墜落地点が、新しいプレートと海洋地殻が生まれる大西洋中央海嶺なのか・・・。
原発と志賀神の関係を思えば、僕にはこの事故が一種のメッセージに思えてならない。
縄文~弥生の人々は、火山や大地のほとばしるエネルギーを必要とした。
そしてそういう場所に、原発は建っている。
プルサーマルで限界(玄海)に達するのは、じつは原発ではないのか・・・。

ホツマツタヱをご存知の方はおわかりだと思います。
イチイ+胞衣(恵那)=天照大神誕生。ですよね。
イチイは位山。天照大神の胞衣を埋納したのが恵那山。
興味のある方は、位山から恵那山へ直線をひき、さらにのばしてみてください。
さあて、どこに直結します?
そのラインが天照大神の岩戸びらき=誕生のひな型です。
フランスからMOX燃料が到着したその日に、その型は完成した。

そしてまたおなじことが、カタチを変えるにしても、確実にこれから起きるんです。
フランスはとりあえず、エールフランス477便の再来に注意した方がいいかもしれない。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/01 12:59分 
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4771 

いやさかの木さま
こんにちは

どうしても氣になってしまい書かせていただきます。
昨日 4771のナンバーをみて
しなない。。
と口走っていました。
そして、このコメらんで 477便の数字をみて
これだったのか! と妙に腑に落ちています。
またまた意味不明で失礼しました。
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/01 17:24分 
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橘と桜 

月兎さま、どうやら同じステージにいる?のでしょうか??
わたし、月が元々好きなのですけれど、少し前まで、兎ばっかり目に入って来ていたのです。月兎さんのことだったのでしょうか。
さすがに、イナリコードと出ては、、、恐る恐る、観念して出て来ました。笑♪だって、皆様すごい知識でー!しかも、見てる方多いのですもの。涙
それでも、イナリコードがひっかかるのはわたしくらいではないかと。。。
ちなみに次回イナリコードの予定は、たしか6/22奈良です。じきに本も出版される予定だったはずです。
東伯先生、わたしも不思議なご縁で繋がったのですが、とても良い方なので、機会があれば実際にお話を聞いていただけたらと思います。気さくな柔らかい方で、質問に何でも答えてくださいます。今後は東京でも活動を増やしていくと仰ってました。

さて、京都御所は左近の桜、右近の橘、ですよね♪それがお雛様にも適用されてるとか。平安神宮でも同じだそうです。
わたしもそういえば3/21平安神宮に流れでお詣りいたしました。目の前で開講された染織の短期講座、最終日だったのです。
その頃、八坂神社さんにはやはり流れで三度もお詣りしました。高台寺も、青蓮院も。

あっ。高台寺の狐の嫁入り最終日の最終回を目撃しました。それも、途中でお嫁さんが体調崩されて中断されたのです。婚儀の後、本当なら天神社にご挨拶に行くはずが、戻られず。。。なぜかわたし、友人とふたり、そのお嫁さんと周りのサポートの方々と茶屋で貸切状態で、少しお話もしたのでした。あんまり特別な時間でびっくりしました。
でもこれはあまり関係ないでしょうか?(^-^;)


そういえば、イナリは鋳成り、意成りでもあったかと。。。
鉄の事象あたりとも繋がっているでしょうか?

認証番号5068

それでは皆様、良い夜を。。。
  • posted by 猫の手 
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  • 2014.05/01 22:58分 
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  • 2014.05/02 08:15分 
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みなさんへ~戦後の教育を受けた典型的なドイツ人 

マイミクさんの日記を紹介します。
文中のフランクは旦那さん。
教育のみならずひとりひとりの自立という意味で感じるところがありましたので、許可を得て転載させていただきました。


「戦後の教育を受けた典型的なドイツ人(日本人も)」 2014年04月30日

フランクが、ドイツ人は世界で最悪の民族で恥ずかしいとよく言う。
旧東ドイツの社会主義も最悪だったから恥ずかしいと...。

その最悪のドイツを解放してくれたのが、アメリカだと言う。
だから、ベルギー国境の今住んでいる所は、
第二次世界大戦末期、ドイツの祖国防衛のための激戦地になって、
双方に多大な犠牲が出ているが、

そして、我が村の役所の壁にもどれだけ一般人の被害者が出たか、
そのモニュメントがあるが、

フランクは、ドイツ側の犠牲を無視し、アメリカ側の犠牲者数しか言わない。
それも、ドイツが無駄な戦いをしたため、アメリカ側に多大な犠牲者が出たと言う。

この地方の中心都市であるアーヘンでも戦闘があったが、
その戦闘の前に、ドイツ軍は一般人を戦闘に巻き込まれないように疎開させ、
自分たちだけで国を守ろうとしたのだ。

一般人を盾にして、自分たちを守ろうとしたどこかの国の戦闘とは大違いだ。

彼のお父さんはロシアの捕虜になっている。
お父さんはたまたま体が小さかったため、与えられた食糧で命をつなぐことができたが、
体が大きい人はどんどん飢餓でなくなっていったという話を聞いても

それはドイツが悪いことをしたから仕方がないとフランクは思っている。
彼は子供の時、学校で習った通り信じ、自分たちの先祖を恥ずかしいと思ってる。

フランクの魂はものすごく純粋できれいである。

その純粋な魂は「悪意」が理解できない。
「悪意」が自分たちを封じ込めるために「嘘」の歴史を教えたことを理解できない。

純粋できれいな魂が「悪意」の存在を認め、そこから身を守り、
自分たちの誇りをとりもどすことが
どれほど難しいか、フランクを見ているとよくわかる。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/02 11:12分 
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放蕩息子と案山子 

いやさかの木さん今日は

近頃気になっていた「放蕩息子」と「案山子」は「端午の節句」と「母の日」に向けたお話みたいです、「八十八夜」は「父、母、子」に関係有りですね、「八十八夜がなぜにスサノヲのワードなのか」いつも思い掛けない課題を有り難うございます。

いつもリンクばかりですみません。

皆様、いつも有り難うございます、良い連休を御過ごし下さい。。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.05/02 17:18分 
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行ってまいりました。 

初コメで、お邪魔いたします。
毎回何だが理解ができないまま毎回読ませていただいております。
すみません、皆様の様な為になるコメントできません。

いやさかの木さま、ありがとうございます。

勉強不足で、大変失礼いたします。

蜂子皇子さまのご開帳に行ってまいりました。
140年ぶりのご開帳、お祓い。
蜂子さまへの面会。
身体軽い軽い、びっくりいたしました。
来月福岡に行きます。
私、いわゆる日髙見から向かいます。
何が、起きているのか、全くわかりません。
私の生活にはないパターンでうごきます。

RE:龍と火の鳥 


いやさかの木様

韓国の地下鉄事故・・蚕室駅にむかっているところに
事故・・・蚕と秦氏のつながりがきになるところです

月兎様

右近の橘と左近の桜について・・・
なかなか興味深い記事を発見しました
http://www.millnm.net/qanda3/11fAJXliBCpWo31107.htm

だんだんキリスト教などの文字がでてくるので・・・
その次にあった岐部氏にもつながってくるのかもしれませんね・・・

もともと右近の橘は 秦河勝の家にあったそうですし・・・
秦河勝ゆかりの神社には 大避神社があり 大避はダビデともいあわれています・・・弓月国も 月の船つながりで興味深いですね・・・

ところで・・岐部氏のことをしらべていたら
紀氏につながり・・・和歌山の日前神社にいきあたりました・・・
ここの謂れに・・・天岩戸の時に用いられた鏡は3枚つくられていて
本番で用いられた鏡は3枚目に作られた鏡で伊勢神宮にあり、先の二つは日の神(アマテラス)の前霊(さきみたま)として古来より崇敬を受け日前神社にまつられているとのこと・・・、日前という名はここから来ているとも言われていま
す。ということで・・・

月兎様の宿題の アメカガミ なんだか・・この辺につながらないのかな~~と
思っています

わたしが怪しいと睨んでいるのは・・・玉祖命=玉造部の祖神
豊玉とも 天明玉、櫛明玉とも呼ばれてる
とくに豊玉 がひっかかります




  • posted by saito 
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  • 2014.05/02 22:15分 
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  •  
  • 2014.05/03 00:30分 
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NoTitle 

いやさかの木さま

おはようございます。 5月3日53は稲穂みのる
みずほの国 日本という数霊とも。。
埼玉(彩魂)かなさな神社には お蚕のお社、太古の
鏡岩、火打石。 キーワード満載でした。

どんぶらこっこと流れてきたのはどんぐりさん!(^^)

関東の豊玉こうこうは 宮崎駿氏、谷川俊一(?)氏が
卒業された高校、練馬には豊玉という地名、 豊玉ヒメ
のエネルギーは。。。?  と、ずーっと自分に問うています。

中庸を保つ、いまとても強く感じています。 身近でも
たましいの抜けた方々を見るようになりました。

3377  サンサン七拍子  ぱちぱちぱち!
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.05/03 08:34分 
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「とうとうたらりたらりら」のナゾ 

みなさまこんにちは。
いやさかの木様、度々この場をお借りして申し訳ありません。

猫の手様、どんぐり様、貴重な情報をありがとうございます。おふたりがコメントしてくださるようになってとてもうれしいです。わたしこそ博学ないやさかの木様、みなさまのご厚情に甘えて無知をさらけ出してはお騒がせばかりしておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

saito様、猫の手様、お世話になっております。
今回は変なタイトルですが、これ、夢に出てきたことばでして。はじめは疑いつつも色々と調べていくと、能の『翁』の神歌の謡い出しであることが判明しました。『翁』といえば能の源流たる申楽の形を現代に伝える、能にして能にあらずといわれる演目。それがどうしたのだろう、と思い調べてみたところ・・・この神歌は「古代新羅の言葉で鉄作りを歌にしたもの」とするサイトが!
http://blog.goo.ne.jp/k_kazeya/e/89d9d5218bea017d324efac7fdf63137

こうなると思いっきり「鉄の事象」ですね。もしかしたら「イナリコード」は鉄の業の解除コードなのでしょうか?

太礼神楽に能といえば、ひな祭りを調べるなかで出会った『鶴亀』に「青の宝石」たる瑠璃が登場するらしく。そうなると青の宝石はラピスラズリに?
あらすじはこちらをどうぞ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B6%B4%E4%BA%80

「左近の桜、右近の橘」といえば秦河勝と紫宸殿、ひな壇。
ですが、わたしはこの言い方や置き方に違和感を覚えます。なぜかというと、夢のなかで見た配置と異なるからです。ですのでわたしがひな人形を飾る際は、大極殿から大門を見たときの構図に従います。つまり、向かって右に天皇・橘・左大臣、左に皇后・桜・右大臣と置きます。蛇足ながら、屏風=鳥居と感じるわたしは、ひな祭りシーズンになるたび『うれしいひなまつり』と『かごめかごめ』を歌います。また、親が用意してくれたひな人形の御対鏡が丸いタイプであることも関係してか、どうも神棚の御神鏡とひな壇の御対鏡が重なって見えるのですよね・・・親いわく、これらはわたしの幼少期からのことなのだそうで。面白いこともあるものです(笑)

ひな人形シリーズといえば、能楽の「鶴亀」のほか、「三人歌人(柿本人麻呂・小野小町・菅原道真)」もありますね。
  • posted by 月兎 
  • URL 
  • 2014.05/03 15:29分 
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北緯36° 

いやさかの木さま
こんにちは。。って本日2回目しつれいします。

昨日参拝の金さな神社が筑波山と同じ北緯だった
ことから、次々に展開して、英彦山につながりました。

金さな神社はご神体は御室ヶ嶽(御嶽山の一部のよう
です)343,4(御代御世)です。
特殊神事に筒粥神事、水口祭、懸悦神事、金さな神楽、
ほか  きになった国名華奴蘇奴国などがあり
調べていくうちに こちらでたびたび目にする
ワードがいっぱいでてきました。
遂には  チャネリングをしてくださった エルエリオン

という方のチャネリングが面白く、拝読しました。
20120901 の記事でした。

私の疑問点「豊」についても少しはっきりしてきました。

自分の中でラインがつながりつつあり、うれしいです。


ありがとうございます。


4612   (4×6=24・・・  12ってことはまだ半分か。。)
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.05/03 17:15分 
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北緯36° 

またまた、しつこくしつれいします。

先ほどあった岐阜の地震 

北緯36°でした。

動き始めたタテのラインかな。。。


そういえば 金さな神社のみむろがタケを下山途中
行きには目に入らなかった石仏の
 男性女性が寄り添い仲良くしている石仏を
2体 目にしました。 ふと、私も仲良くしようと
思いました。。。  神々にこうより先に自分から。。

お粗末。

ありがとうございました。

9364   逆さから4×6 さんきゅう!  しろくとは?白と黒?
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.05/03 17:50分 
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Re: 北緯36° 

岐阜飛騨および長野中部の連発地震は焼岳ですね。
しかしすさまじい反応です。火山性としか思えませんね。
すくなくとも山体内で大きな破壊が起きている。
いよいよ海神が本格的に動き始めたようですね。イザナミの召集かかったんでしょう。
第二弾。火の洗礼=焼だし。
北アルプスの総鎮守は阿曇の穂高見命。とうぜん原発の志賀大神に直結。
東日本大震災の前にも、北アルプスの浅発地震が頻発してました。
なんせ日本の屋根。
それを阿曇の神が守っている。
なぜ今回の式年遷宮のシクミが福岡県西方沖地震の志賀島にはじまるのかってことですよね。

ともかく5月5日に注目です。

かなさな神社は関東の重要な事象中継ポイントのひとつですね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/03 22:58分 
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Re: RE:龍と火の鳥 

鉄事象が地下いっちゃいましたね。
朝鮮半島はこれからです。
飛騨、長野中部の連発とつながってるんじゃないかな。

今回もまた指示が問題になっとるようですが。
国のリーダーも船のリーダーも信じちゃいけませんね。
スーパーおおぞらのトンネル内火災もそうでしたが、日本でもさんざん示されてきたこと。
自分の身は自分で守るしかない。
てんでんしのぎだって、銚子沖の地震がず~っと警告してますよね。

秦の川勝つながりで静岡にいかなきゃいいんですけどね。
まだ川勝知事でしょ。
機(はた)⇒富士のシクミのひとつの回線ですから。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/03 23:15分 
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Re: 行ってまいりました。 

どんぐりさん初コメありがとうございます。
理解できないってコメント多くてすっかりしょげています(笑)。
書き手としてはなにがわからないのかわかないので、質問してくださいね。

蜂子皇子そんなにパワフルでしたか。
軽い体で日高見から筑紫へ。
なにが起きてるんでしょうね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/03 23:28分 
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レッドサンブラッククロス 

世越号以前から海難事故が目立っていたような気がします。
3/18の三浦沖韓国船ペガサスプライムがビーグル3を沈めたり、沖ノ鳥島でも事故があったり。

ダイオウイカや深海魚の事もありますが、海で何かが起きているようです。
今年の夏はエルニーニョで冷夏になるという予報もありますが、だとすると昭和三陸のあとの大冷害→2.26な流れを連想してしまいます。
  • posted by AutumnSnow 
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  • 2014.05/03 23:48分 
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Re: レッドサンブラッククロス 

韓国の海運は新羅海賊の延長みたいなとこありますから。
ぶつけるのはお手の物。
読んでませんが、村上海賊の娘と事象的にはつながってます。
沈没の現場と同緯度だし。

ただ気になるのは、東日本大震災の前に宮城近海でも海難事故が多発してたってとこですよね。
これについては震災以前にブログで報告しています。
韓国で津波は考えにくいですが、このままでは終わらないと思いますよ。

昭和三陸って1933年3月3日の3ならびなんですよね。
ウォール街大暴落から世界大戦へ。
今回のシクミに通じますね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 00:34分 
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Re: 放蕩息子と案山子 

ほうとうとうどんは参りました(笑)。
たしかにぴったりですね。

去年と今年の八十八夜でトルコとイギリスがそろいました。
鉄の起源と近代鉄カルマ。
ウクライナを押さえることは、ロシア⇒EUの天然ガスラインを押さえるってこと。
かたやロシアは、旧ソの原子炉はアメリカの核燃料と相性が悪い。第二のチェルノブイリを起こす気かといってる。
世界中に放蕩息子がいますね(悲笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 00:42分 
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Re: 房総?暴走? 

越(福井1区)の稲田姫ならいますけどね自民党に(苦笑)。
内閣府特命担当大臣。
旧姓は椿原。

今回のスサノヲは自らの暴走も鉄の蛇も、甘んじてわが身で受けなくちゃいけないんじゃないかな。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 00:51分 
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Re: タイトルなし 

はい。もうこれはあかんでしょうね。

とくにひつじさるの年に注意かもしれません。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 00:57分 
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re:とうとうたらり 

いやさかの木様
みなさま またまた長いコメントで申し訳ありません

いやさかの木様
以前いやさかの木様がいわれていた
西鉄の宮地岳線が廃止されたのは
事象的にも大きなことだと 言われていたのが
ようやくわかってきました・・・

紅実子様
英彦山 と 豊つながり 是非また教えてください
それにしても あのニギハヤヒ好きで 足高までアニメに登場させてしまう
宮崎駿さんが 豊多摩高校とは・・・豊玉 おそるべしです。。。
月兎様の伝言にも書きますが。。英彦山から 山ひとつ隔てた国道500号線でつながる朝倉も超あやしいです!!


そして。。。
月兎様に伝言が・・・

月兎様

とうとうたらり
おもしろいですね~~

実は私も 筑紫舞のことをしらべていて
とうとうたらりの翁に出くわしました

http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/simin12/tikumai2.html
ものすごい長い文章ですが・・・

最初の方の公 源 氏 (極秘曲であり極秘舞でもある。宮廷舞踊の形式を残していると思われる振りで、非常にむつかしい間の筑紫舞。)
の次の文章の中に
とうとうたらりの場面で 13人立ちの翁 がでてきて・以前紹介した7人立ちの翁の他に・ アサクラ かタカクラの翁 と おと という女性がでてくるらしいのですが・・・
実は朝倉もあやしけど 高倉も同じくらい怪しいんですが・・今回は筑紫なので朝倉とります!

この洞窟の舞いは だいぶ前に筑紫舞が話に出たときお伝えした 宮地嶽神社の
裏にある 地下の正倉院と呼ばれる現在は不動神社になっている
横穴古墳の中で舞われた時の話らしいのですが・・
詳しく読んでいくと、朝倉の柿原古墳でも同じように舞われていたそうで・・・

この朝倉がめちゃめちゃ怪しいいんです・・・橘もありました
http://www.geocities.jp/kakitutei_pickup/asakura/tachibana2.html
神宮皇后はここの 弥永にある大己貴神社で兵を集めているし・・・
ここの神様は おんが様と呼ばれていて 遠賀川にも通じます・・・

朝倉の名前の由来にもなった 
朝闇神社(ちょうあんじんじゃ)
このとなりには 筑紫舞で重要な 早舟 という舞いの舞台になった 猿が池もあるそうで・・

高皇産霊神を祀っていることから ここがどうも アメカガミにつながるようです ならばおんが様と呼ばれる人=アメカガミが 遠賀川流域の物部の里で祭られている 八所神社のご祭神とリンクするのも頷けます!ということは
大己貴ですか~~~~???この神社 朱塗りでそういえば 赤間宮風ですね~~もしかすると・・・橘があったお屋敷は朝倉にあったものなのかもしれませんね====本気でそう思ってきました!!


とにかく昭和のはじめくらいまでは、筑紫舞は古墳のなかで舞われていたみたいです この舞いを伝承していたのは 筑紫のくぐつ 
そしていろいろ調べていると またひもろぎさんにヒット!
http://lunabura.exblog.jp/14592489/

そしてラピスラズリに通じるかもしれない 青のガラスも
この古墳で発見されています

http://lunabura.exblog.jp/20880867/

そして私もひもろぎさんと時を同じゅうして呼ばれているのが 豊日別
http://lunabura.exblog.jp/21958040/

英彦山もそうですが・・どうも 豊様パワーをましているみたいです
紅実子様のコメントをみても
そう感じます・・・

この4月から吸引力というか・・・引っ張られ方がすごいんです!!

そのあたりの夢もでてきたら
また教えてください

7577
  • posted by saito 
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  • 2014.05/04 01:01分 
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Re: Inari 

キツネといえばサヌキなんですよね~。
東西南北でキツサネ。
キツネは南がないんです。
だから讃岐の四国には稲荷がない。
いまはどうかわかりませんが。

北海に対する南海。
第二の鳥居なので、第二の南海。
まあでもLinkさんへのメッセージですから。
僕があれこれ言うことではないですね。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 01:19分 
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Re: re:とうとうたらり 

そう。宮地岳線廃止しちゃダメだったんですよ。
もちろん陽水(ひみつ)の花見の駅も。
そこでキミが待ちあわせてたわけだし。
おかげで「東へ西へ」になっちゃった(笑)。

それはともかく、あの廃止の年は歌会始のお題「月」の年。
みごとに型になってる。
シュモクザメやらエイやらがうようよ新宮沖にあらわれたのはその年の夏の満月の夜。
その日、僕は家族と壱岐に泊まってたんで、よく憶えてます。
福岡に戻ってから、宮地嶽神社にもお参りしました。お参りがてら海水浴の予定はもちろん遊泳禁止でキャンセルに。

その壱岐の月読の縁で、同行してた甥っこが伊予の女性と結婚。
その甥っこは水系なんですよね。名前も。あだ名もカッパだし(笑)。

こないだ3月に伊予灘で地震あったでしょ。
そのとき、甥っこはちょうど月読の伊予神社の前を帰宅中だった。

「海の方が光っとってブキミやったけど、神社は空っぽみたいやったよ」
「そりゃおまえ伊予灘に行っとうけん、おらんったい」

そんなやりとりしたのを思い出しました(笑)。

  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 01:50分 
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初めまして 

いやさかの木様、初めまして。
昨秋よりブログを拝見しております美那と申します。


何方かがコメントなさってましたが、私もいやさかの木様そしてコメントをされておられる方々の博識な所や事象の読み方に圧倒されるばかりで、まだまだ努力が足りずお恥ずかしい次第です。

皆様のコメントを拝見しているうちに何の力も特殊な能力も無い私にも何かお役目があるのではと思うようになりました。

自己紹介をさせていただきたく、以下長文になると思いますがお読み下さると幸いです。


昨夏までの私は神様お名前もお恥ずかしいながら天照大御神や弁天さん、お稲荷さんくらいしか知らず、日月神示やホツマツタエの存在も何も知らずに日々の生活に追われておりました。

そんな私でしたが昨夏のお盆前に雷雨があり、ようやく空が明るくなり生駒山が一望できるベランダの様子を見に窓際に立って生駒山を見た瞬間に稲妻が光り、轟音と共に空から龍の手が生駒山を掴もうとしているような稲妻を見ました。

その光景を体験した時無意識に「龍の手や‥」とつぶやき鳥肌が立ち身震いがし、その数日後ネットで食品添加物の安全性を調べて色々なブログを点々としている内に大摩邇様のブログに御縁をいただき、そこからいやさかの木様のブログにも御縁をいただきました。

それから饒速日命や色々な神様の存在をお勉強させていただいたり、地球に生かされて、共に生きている。地球の為に出来ることは何かと考えたり、生きていく中で考えが一変しそんな中で饒速日命が気になり、調べていく内に私の生まれが大阪の物部守屋の墓がある八尾市で主人の姓が八尾○だったり、通園していた生駒市にある幼稚園が饒速日命のお墓といわれている場所からR168を挟んで数キロの左向かいの近隣に在った事、通っていた高校が饒速日命を祀っている奈良市の登弥神社から徒歩10分程の場所に在ること等から、こんな近くに居たのにその存在にいい加減気付けよ!と言う意味の雷だったのかもと思いました(-_-;)

それからは自分なりに調べてみて、天理市の桃尾の滝(昔に一度行ったことがあった)から登る大国見山が気になり3歳の息子と主人と登頂し、山頂の崖に奈良盆地に向けて突出している岩に素足で立つと両腕に力が勝手に沸きはじめ動きだしたり‥
実父が神武東征で日向より船出をしたと言われる宮崎の美々津町出身で、数年前に実父母が引っ越した所(実父が勝手に決めてきた)が神武天皇を祀っている磐余神社から徒歩5・6分の場所で、その実家には数ヵ月に1度行くか行かないかなのに秋祭りの日にたまたま行ってお参りする御縁があったり、これは何かあるんやろうなぁ‥とは思っているのですが、元々怠け者な上、幼児もいる事もあり中々前に進めずにいます。
磐余神社では、拝殿に近づくにつれて何故かイライラして来て拝殿の前では「好きじゃない(>_<)」という気持ちでいっぱいになってしまいました。
それも未だに分析中です^^;


私が饒速日命を忘れているときには、息子が「六条山のバス乗ってあのまんまんちゃん(登弥神社)に行きたい!!」「大国見山登りにいくー!!」(ほとんど抱っこひも笑)と言い出したり、大阪側の大和川に架かる数十匹の鯉のぼりを先週見に行ったときにはすぐ側の信号の名前が天湯川田神社になっていて気になって調べると、饒速日が降臨した際の共奉三十二柱の一つだったり、その時主人も一緒に歩いていて「ここ来たことあるよな?!」とか初めての場所で言い出したり、私だけでなくお役目を持っている人が集まったのか、私が巻き込んでいるのかもうよく分からなくなってきます(>_<)

私の父母姉妹(複数)は不仲で、バラバラの状況で幼い頃からいつか私が何とかしないとと思っていたので、家族の和合がお役目なのかもと思う事もあり、父が神武天皇に縁があり、年の一番近い姉(父と一番仲が悪い)と私は饒速日命に縁があり、磐余彦命と饒速日命の和解??なのかな?うーん‥


饒速日命以外では伊勢神宮遷御の儀以降、内宮下宮より伊雑宮が気になり昨冬参拝する御縁が出来、鳥居の前に立った瞬間、暴風に出迎えられ家族連れの方が丁度参拝を終えられお参りするのは私1人にでした。
拝殿の前で手を合わせていると自然と涙が溢れ、「ごめんなさい、ごめんなさい」と言っていて何がごめんなさいなのか分からないままその場で佇み、その間ずっと強い風が拝殿と私の廻りをぐるぐる吹いていて木々が揺れる音が怖いくらいでした。


コメントなさっておられる方からもまた饒速日命が出てくるようになり、私も先週まではまた忘れていたのでそうそう!また気になってた!と嬉しくなりました。

饒速日命以外でも、いやさかの木様やコメントなさっておられる方々のように広い視野で日本も世界も考えていけるように努力しようと考えております。


まだ神様のお名前や以前の事象も勉強中なので、これからも拝謁させていただきます。



長々と書いてしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。

乱文失礼致しました。


reとうとうたらり 

いやさかの木様
陽水(ひみつ)さんって・・なんだかすごいんですね・・・

本名は陽水(あきみ)この名前付ける人って・??・と思い陽水さんの生い立ちをしらべると
田川出身ですが 全然田川には関係なく
お父様は高知県幡多郡佐賀町(現黒潮町)出身の元軍医であり (秦氏か海人系な感じですよね・・だから こんな名前を息子さんにつけたのか・・・
それとも 軍医ということで中医学 の 陽水=腰から上のむくみ 陰水=腰から下のむくみからきているのか・・・
陰火=狐火の反対なのか・・・なにやら名前だけでも想像がひろがります

当時赴任していた京城(現在のソウル)で母と知り合い結婚している。終戦に伴い、母が地元の福岡県直方市に帰郷。追って父が引き揚げて、以降福岡に定住。

父は引き揚げ後は炭鉱で働いていたが、陽水が生まれてまもなく福岡県田川郡糸田町で歯科医を開業。兄弟姉妹は姉1人、妹1人。

陽水さんのお父様は炭鉱で働いていた関係からか・・・
陽水さんの出生地は 飯塚の幸袋になってます・・
ここの産土神が 擊鼓神社 太鼓と笛の神様です
http://lunabura.exblog.jp/i135/(またまたひもろぎさんから・・)
幸袋の旧名は王谷 花見の君にも関係するのかもしれませんね~~ 

それにしても
聞けば聞くほど意味深な歌ですね・・・・

花見の駅で待ってる君にやっとの思いで逢えた
満開 花は満開 君はうれしさあまって気がふれる
空ではカラスも敗けないくらいによろこんでいるよ
とまどう僕にはなんにも出来ない だから
ガンバレ みんなガンバレ 黒いカラスは東へ西へ
ガンバレ みんなガンバレ 月は流れて東へ西へ
ガンバレ みんなガンバレ 夢の電車は東へ西へ
ガンバレ みんなガンバレ 笑う太陽東へ西へ

なんですか・・・これは・・・
東へ西へ=東奔西走・・・
南船北馬!!!! 

南船北馬とは、全国各地を旅すること。また、せわしなく旅をしていること。
【南船北馬の解説】
【注釈】「南船」「北馬」は、共に中国での交通手段のこと。
中国の南部は川が多いので船を用い、北部は山や平原が多いため馬を利用して旅をした。
そういった手段を絶えず利用していることから、頻繁に旅をするという意味になった。
『淮南子』に「胡人は馬を便とし、越人は舟を便とす」とあるのに基づく。
【出典】 『淮南子』
【注意】 -
【類義】 東奔西走

なんだか・・・古代の人は 現代人が思っている以上に
せわしなく旅をし・・・往来があったのでは
と・・しみじみ思いました・・・
もしかして・・軍医として韓国にわたり ふるさとでもない地に住んだ父のことを歌っているのかもですね~~

宮崎駿さんといい
何かお役目を持った人 なんですね・・・


  • posted by saito 
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  • 2014.05/04 12:09分 
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西鉄宮地岳線廃止 

陽水(ひみつ)さんファンだけど、田川の歯医者の息子しか知りませんでした。
つながってくるもんですねぇ。

あと、宮地岳線がとても大事なのは、2007年の能登半島地震とリンクしてることですよね。
能登半島地震は3月25日。その一週間後に宮地岳線が廃線になる。
宮地岳線はいわば阿曇鉄道。
福岡県西方沖地震では志賀海神社をふくめ阿曇氏の志賀島が大きな被害を受けましたね。
このとき復興支援してくれたのが、石川県の志賀町でした。志賀原発ですね。
宮地岳線の廃線とリンクして、こんどはその志賀町が地震で大被害をうけ、志賀島の人々の逆援助を受けることになるわけです。
不思議だと思いませんか?
もちろん事象的には不思議でもなんでもないんですけどね。
で、これが同年7月の中越沖地震(柏崎刈羽原発)
2008年の伊佐須美神社火災。
2011年のフクシマへと、連鎖していくわけです。

穂高神社の遷宮祭のメインは、志賀島の海の砂を本殿の敷地に敷きつめることなんです。
穂高神社は北アルプスの総鎮守。
その北アルプスの焼岳で、きのうすごい連発地震がありましたね。
山だけど海。
海だけど山。
イザナミがふたたび、神功皇后のように、海神を召集しています。
もちろん山神も。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/04 23:39分 
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Re: 初めまして 

美那さん初めまして。

気づくか気づかないかだけだと思うんですよね。
ご縁のある神々の伏線はそれぞれにはりめぐらされています。
そしてそれを気のせいで済ませなければ、
お書きになられてるような「あれ?」ってメッセージや導きがくる。

生駒山と神武とニギハヤヒ・・・。
おもしろいですね。
いまはおもにニギハヤヒの流れだと思います。

いい夫婦の日の11月22日はニギハヤヒの日でもありますね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/05 00:28分 
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半分の切符 

今晩は、いやさかの木さん。
またコメントさせて頂きました。
今回は、高木神と会う前の繋がりの深そうな夢と、現実に見て写真でおさめた白い妖精と、見える富士のビジョンを伝えさせて下さいね。
どうやら、伝えると言う事は私の中では次に進むと言う事に今までも繋がっているので、この場をお借りして申し訳ないのですが言霊として伝えて行きたいと思います。
いやさかの木さんだけに伝える事を選んだのは、何故だか、いやさかの木さんが、アマテルの姿と重なるのです。何故だかは説明出来ないのですが、話したいのと、伝えたいのとで、この方法を選びました。
説明は遅れましたが、私は横浜市に住んでます。長者町(ちょうじゃまち)と言う地名の場所に引っ越ししてきたのは、2011年です。この回りには、隣町に扇町、千歳、不老町、蓬莱町、羽衣町(はごろも)と隣接する、何だか長けとり物語を連想させる町名が並ぶ町です。引っ越ししてくるまでは知らなかったのですが。
話がそれましたが!
高木神の夢を見る前、2010年の月は忘れましたが、
ある夢を見ます。そこは夜の町。

私はガストに行きたくて、道路を渡ります。ふと、車も人も家も何もない事に気がつきます。渡る道路の途中、右の方を見ると闇に包まれてる事に驚きます。闇と言っても、夜の闇では無く、説明は難しいのですが、まるで黒い墨に染められてゆく深い闇、ブラックホールに飲み込まれて行く町みたいだったのです。不安な気持ちで歩いて居ると、前に歩いていた、学生らしき男性二人を見て、ちょっと安心します。私はファミレスのガストがある左に歩いて行き着くと、ガストの階段手前から鉄の鎖と、鉄の錠で閉鎖されており、中は真っ暗です。ああ、閉鎖されてる。何処に行こう?!と思って居ると、さっきすれ違った二人の学生らしき男性もガストの前で止まってます。どうやら同じ場所に行きたかった様子でした。ふと、横を見ると、青いバスが道路に停まっています。別の場所に行こうと思い付き、バスに乗り料金を払おうとすると、
車掌さんが[もう、切符は買ったでしょう?代金は要らないよ。]と言います。私は、[切符?]と考えてポッケの中を探し始めると半分にちぎれた切符があり、どうしてだろう?と切符を見てると、車掌さんが[ほら!]と言い、車掌さんが持っていた半分にちぎれた切符と、私の半分の切符を重ねました。するとちぎれた型がピタリと一枚になります。車掌さんは私に[もう買ってあったのだよ]と言い、どちらに行きますか?と、タクシーのように聞いてきます。私の行き先は自分で決められると言うので、昔住んでいた町名の近い場所を伝えます。[上永谷(かみながや)まで]
後ろから、さっきすれ違った二人の学生らしき男性二人もバスに乗りました。バスの中は、私を入れて三人だけの出発だったのを覚えてます。闇に飲まれて行く右とは反対の左方向にバスは出発しました。
出て直ぐに、目が覚めてしまったのですが不思議な夢でした。
学生らしき男性の顔は、陰としてしか見えてなくて、白いシャツを二人とも着ていたのは覚えて居るのですが。と言う夢が、私の今までの不思議な旅と重なる原点でもあります。
次は、いつだかは忘れてしまったのですが、その一年後位に見た、惑星から無数に飛び立つ、翠に光る十字架を手に掴んだ所で目を覚ます夢を見ました。ストーリーがどうだったのかは覚えてないのですが、私が突然、惑星らしき大きなモノから無数に宇宙に飛び立つ無数の十字架の光の1つの目の前に現れ、とっさにその翠の十字架を手に掴んだと言う所で目を覚ましました。あまり意味はないのかもですが、無数の翠色に発光する十字架はとても神秘的に宇宙の空間に光っていたのを覚えています。
現実に見た不思議なモノに、アイソンの夢の後位に二度見た白い妖精がいます。
一度目は、横浜公園を歩いて、草の茂みを見ていた所で、白いモノが飛んで居るのを見つけます。小指の一関節弱位の白い、例えるなら?、、氷の妖精と呼ばれる寒い海に泳ぐ生物にそっくりな生き物でした。妖精だ!と見て直ぐに気がつきましたが、私の脇を通る人には見えてないのか?気にしてないのか?通りすぎて行きました。私はとっさに、写真におさめたいとカバンから携帯を取り出しました。とる前に妖精に、[少し写真にとらせてね?]と妖精に声をかけて写真のシャッターをきりました。カシャッと言う音で驚いて逃げちゃうかと思ったのですが、白い妖精はその場で止まって羽ばたいていてくれたので、二枚ほど撮ることができました。お礼を言うと、妖精はどこかに飛び立っていってしまいましたが、家に帰り写真を見てみると
その妖精は、白に青じろく光る発光体となってちゃんとうつっていました。幻ではなかったのです。
二度目は、羽衣町にある神社に参拝に言った時に、神社内にある小さな太鼓橋を渡ろうとした所で見つけた白い妖精でした。雨が降っていたので写真をとるのはやめましたが、話しかけて見たのですよ!
白い妖精は、空中で制止する事が出来るのです。私の少し前に制止して羽ばたいていたので、妖精の目線に腰を落として、[今日は!おいで!]と手を伸ばすと、驚いた事に、妖精はわたしの方に近寄ってきました!つかまえるつもりは全くないので、手を引っ込めて見てると、私の直ぐ脇を通りすぎて行きました。
私は神社の主なのかな?と思い、[橋を渡らせて貰いますね♪]と妖精に声をかけるとまた何処に飛んでいってしまいましたが

二度見れた事にとても感動しました。言葉が解ると言う事も、妖精が物語ではないのだと言う事も現実に解って嬉しかったです。でも写真をとっても他の人は現実に居るなんて思わないのだろうなとは、思っては居るのですが、私の宝物の1つに大事に取ってあります。
最後に、富士山とバアルの様子です。光る玉の話になりますが、今度は私と見える人物は、右手で食べていた饅頭みたいな白い玉を、左手で食べています。たまに、その玉を富士山にかざし、形を見ながらまた食いつく様子が見えます。富士山の中腹には、その原からかかる道と、ぽっかりと空いた穴に、幾つもの白く丸い玉が詰め込まれて居る様子も見えます。
色々な本を読めば状況の意味が解るヒントもあるのかも?ですが
先入観を入れたくなくて、神についての本や、他の書物も読んではないので、


見たものをその都度調べると言う方法で答え探しをして居るのですが、白い饅頭を食う意味は良く解りません。高木神の名も、出雲の灯台の事も、夢で見て調べて知った、いや?もしかして忘れているのかな?
と言った感じの私ですが。
見えるビジョンは、富士山。富士山の裾野に広がる原。
富士山は常に夜の暗い風景と言う事。バアルは時として、白馬に乗ることが多く、富士山の前の原を馬でただひたすら共に走ると言う事。
富士山の前の原は時として霧のもやに包まれ、割れた地面に吸い込まれて行くと言う事。
時として、マグマのような赤の炎の中で数日過ごすと言う事。
私と見ている映像と、バアルと見ている、頭に金の冠を被った青年は、
女性が横糸の糸引車のような琴のような道具で、男性が、縦糸をひくような歯車のような道具で様々な柄の木地を紡いでいる様子。
空に無数にかかるのれんのような生地。
嵐の夜に、出る三日月のような黒ベースに模様の入った小舟。何人も乗れないが!オトヒメを中心に、自分の体を縛れと言った男性の声を数ヶ月前に見た夢などなどが、最近の事柄に含まれます。
後、バアルと私の着物の色が赤と青、その都度変わります。
今の女性側の着物の色は、赤。バアルも赤です。バアルは右手で饅頭を食べています。
と長くなりました。
聞いてくれて有り難うございます。誤字があったらごめんなさい。

また報告させて下さいね。何かに繋がれれば幸いです。




  • posted by 北極星 
  • URL 
  • 2014.05/05 00:32分 
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追記、脱線。 

あ!伝え忘れた最近見た夢を思い出しました。
偶然か、奇遇にもこの夢を見た夢次の日に、最近起きた韓国の修学旅行の学生が亡くなった船の事故の前日でした。
内容は、ある原っぱの中の平野の隅に私が追われていました。
誰に終われて居るのか覚えてないのですが多数の人達に終われて、最終的に逃げ場に思いついたのは確か猿の檻のような?監護が居る牢屋の檻だったような場所です。
私はその檻の中へ、猿のふりをして隠れましたが、おってきた男性に見つかり捕まりそうになりました。
どうやら私を追ってきた訳は色々調べて探した証拠の木の瓶のコルクのような蓋のような?細かい将棋のコマのようなモノだったので、最終的な手段としてその証拠の沢山集めたコマをばら蒔くと言う手段を取り、気をそらした男性からまた逃げると今度は目の前から多数の男女が追いかけてきたので、残りのコマも原にばら蒔き、右方向に逃げます。
と、右の原野の少し言った丘から女性が慌てて降りてきて[ごめんなさい。私のせいで、、、、!]と言っています。私は何の事だろうと逃げながらその慌てる女性を見てると
突然場面が、崖に脱線する折れた線路の端に、崖に落ちる前にとっさに垂れ下がる折れた線路にぶる下がってる場面になります。と、そこに、右側から来た高速の列車が、暗闇に落ちる深い崖に走ってきて、図上を通り、崖に落ちて行く様子を見ている夢でした。何となく、数年前に見た鉄の鎖で閉鎖されたガスト(ガフの扉を連想させます)の右から漆黒の闇に飲み込まれる町を左に出発した夢が繋がったような感じを受けたので、海に飲まれた船を見てこの夢と関連性があるような気がしたのですが。。。
また訳の解らない夢の話になりましたがお伝えして起きます。
  • posted by 北極星 
  • URL 
  • 2014.05/05 01:32分 
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羽衣 

予言と予見は、意味、違いますね。
ある方が、本当に皆の事思えば、予言や預言は言わないでしょう?・・・本当に、ちゃんと 高徳を積まれた方なら・・・・その 位置に立って言表行為はしないと想いませんか?・・・・それは対峙世界を創起させる一旦を担ぐでしょう・・・とおっしゃられましたが・・・なぜだか・・・わたしも納得します。

本当は、そのような事ではないのでしょうね。

徳とは、信とは違うのでしょうね。内面的、潜在的な分野でしょうね・・・

5時18分・・・地震ありました・・・・

北極星様

その場所は、通学路ですから・・・なつかしかったです。昔は、まだ、路上電車が走っていました。京浜急行の日の出町界隈・・・そして屏風ヶ浦へと 通ってました。
空海の 生地・・・・そんな事全然知らなかったです。

長者町、戸部、羽衣、長者町・・・なるほど・・・確かに・・かぐや姫の住んでる町ですね・・・
  • posted by 千春 
  • URL 
  • 2014.05/05 07:06分 
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「菖蒲」に感じる「勝負」の日 

いやさかの木様はじめみなさま、おはようございます。

今朝関東地方が揺れたようですが、みなさま大丈夫でしたか?
今日5月5日は端午の節句、菖蒲の節句。菖蒲に勝負を掛けて神々の動きも勢いを増しているのでしょうか。
震度5弱を観測したのが千代田区、というのも気になります。千代田区といえば皇居がありますから・・・

saito様、紅実子様
いつもたくさんの情報、ご示唆をありがとうございます。
ご紹介いただいたページも大変興味深く読ませていただきました。意識のアンテナを集中的に向けなければとても気づけないようなつながりばかりで本当に勉強になりました。今日、明日と休日ですので、おふたりにいただいた学習の機会を逃さず、自分でも色々と調べてみたいと思います。

「豊」といえば、先日の夢に『オリヲン座からの招待状』の豊田夫妻が出てきまして、「豊」は変幻自在のトリックスター、ストーリテラーを指すとのことでした。そのときに登場した神事は赤間神宮の『先帝祭』です。この日の夢には東方神起やゴスペラーズなどの歌も出てきてなにがなんだか・・・「蒸気機関車 しゅっしゅっ ぽっぽっ♪」という声&『鉄道員(ぽっぽや)』もなにを指しているのやら・・・

あくまでも夢ですのでお役に立てるかどうかはわかりませんけれど、ひとつでもおふたりの琴線に触れるようなワードがありますように。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.05/05 09:23分 
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出来事まとめ 

新潟県上越市上下浜の海岸で5人死亡
http://www.joetsutj.com/archives/52082077.html
北アルプス、富士山で死亡事故
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140505/dst14050510170008-n1.htm

競馬
2014年5月4日(日) | 3回京都4日 | 15:40発走
第149回天皇賞(春)(GI)
http://keiba.yahoo.co.jp/race/result/1408030411/


  • posted by 詩 
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  • 2014.05/05 22:48分 
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re:菖蒲に感じる勝負の日 

いやさかの木様

実は2009年のわたしが感じた 宝船=どんぶらこあたりから
やさかの木様の記事を詳しく読み返しているのですが・・・

ようやく昨日 2009年の12月30日の
伊豆(いづ)と富士(みづ)の記事を読んでいて
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-179.html
なかなかの長文で 半分読んだところで・・富士と宇佐美と3(ミヅ)からは明日にと思って寝たら

今朝の地震のニュース 北緯35度 と 東経139.4度
いつものように 地図を確認していたら 伊東の宇佐美あたりにヒットして・・・昨日読んだ記事とのリンクに真っ青になりました・・・・

月兎様

またまた琴線にひっかかりまくりました
昨日まで行われていた先帝祭・・トリックスターという言葉から浮かんだのは もちろん安徳天皇!そして黒幕なら八幡大菩薩 と 空海さんなんじゃないかと調べたら・・やはり
信ぴょう性はわかりませんが・・・話としては筋が通ってすんです・・・
http://homepage3.nifty.com/~manabe/kyusyu.htm

そしてこの記事の中で個人的に一番ヒットしたのは
安徳天皇が山鹿秀遠(菊池一族)の数千騎に迎えられて山鹿城(遠賀川河口)に入りました。
↑安徳天皇の御在所もあるので このことは知っていましたが・・・菊池一族だったとは・・・~~~・・

琴線触れまくりです・・・いつもありがとうございます

実は八百比丘尼に似ている話で 長生きほら貝という話があることは以前お知らせしましたが

日峯神社につたわる”ほら貝祭りの民話”には
http://www.hinominejinja.com/topics.php

おかしなワードがいっぱいで・・安徳天皇もでてきます!

まずは・・・芦屋浦の男が伊万里焼を仕入れて稲荷丸という船に積み、奥州まで売りさばきにいきました。

稲荷丸・・・きになります・・

わたしは筑前山鹿のそばの庄ノ浦の海女の子です。わたしが庄ノ浦にいたころ、さまが安徳天皇さまをお迎えして、山鹿の東に仮りの御所をかまえられました。わたしは磯のものをとって、時おり御所にさしあげていました。」天明二年からいうと六百年も前の語です。

なぜに安徳天皇のことをことさら民話にのこすのか・・
そして山鹿秀遠ひきいる 天下無敵の山鹿水軍は 壇ノ浦で全滅しています・・・

女は豊前・豊後・四国から山陰へと旅に出、農家の主人の妻になりましたが、年をとらぬので 化生の者と怪しまれ、そこをはなれて都へ出ました。それから六百年、各地をめぐってこの津軽にきて、いまの主人の妻になりました。

このルートもなにか意味があるのかと思います!
もしかして・・安徳天皇をつれて逃げた 山鹿水軍がこのルートを通って 最後は津軽までいったとか・・・
義経も逃げて東北にいきましたよね~~なんてロマンもひろがりました。。。

最後に

ほら貝の殻は、庄ノ浦を出るとき船留の松のそばの小さな祠におさめてきた
↑船留めの松は 神功皇后が舟をとめたとされる松です

このほら貝の話には 八百比丘尼と一緒で
なんだか秘密の暗号がかくされているような気がします

そして最後に八幡菩薩と義経の話でおもしろい記事を発見しました・・・八幡菩薩と油・・・・火攻めhttp://blog.livedoor.jp/nichireij/archives/5636806.html

豊とも繋がっているだろう・・・
八幡大菩薩!本当にトリックスターですね









  • posted by saito 
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  • 2014.05/05 23:01分 
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つながった! 

八十八夜が過ぎ、大きな地震のニュース。大事なくて良かったです。

いやさかの木さまの今回の記事は、過去記事と現在が重なるようです。コメント欄も、ベテランさんとニューフェイスさんが螺旋を描いてにぎやかですね。少し以前は、皆さんのぐるぐる回る縄とびにいつ飛び込もうかとタイミングを測っていたような感じでしたが、読み手に徹し書き込みは遠慮しておりました。

懐かしいハンドルネームが、ここにきて続々戻って来られ、もういいかしらと書き込みをさせて頂きます。どなたも否定されずウェルカムのいやさかの木さま、絶妙の采配…。新旧活発なコメント欄は、歴史と同じく2重螺旋を描いています。

さて、境の堺は、熊野本宮大社のある田辺市と熊野街道で結ばれ友好都市提携いたします。熊野本宮大社においでのご祭神といえば、伊邪那美大神・伊邪那岐大神・素戔嗚尊。堺を南下する熊野街道で直結です。住吉大社ともつながっているので、神后さんとも直結です。もちろん住吉三神ともね。ここを堺に、住んでいる町になんだか全部つながってしまった気がしています。

というか、太古の昔より、人の行き来があるからこそ街道がある。事象を良くするも悪くするも、今、ここに生きる者の守りですよね。住吉神社の氏子、息長帯比売命の末裔(…だと夢想?…いえ、ゼッタイ!)堺でふんばってます!

氏神様を知ることは、ルーツを知ること。私にとって神社のご祭神は、おじいちゃんのおじいちゃんのとずうっとさかのぼる遠い遠い祖先です。太古からあらゆる時代を生き抜いた祖先が、今を生き抜く力が我が身に備わっていると教えてくれます。スピリチュアルより、神々への怖れより、確かなものです。

そうそう、個人事象ですが、先般知り合い親しくお付き合いを始めた方の名は大国さん。出雲地方のご出身で、なんと大国主のみことだったではありませんか!
  • posted by DIVA 
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  • 2014.05/06 01:09分 
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いやさかの木さま皆さまいつもありがとうございます! 

天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊・あまてる くにてるひこ あまのほあかり くしたま にぎはやひ の みこと
の復活を楽しみに待っています。
神社に行くとニギハヤヒ命(山王)だけ日陰に隠れているので寂しいです。

調べているうちに以下の記事にたどりつきました。既出でしたらごめんなさい。
m(_ _)m

明治天皇以前の歴代天皇は、一度も伊勢神宮へ参拝に訪れたことがなかったそうです。これは、藤原不比等の時に、日本の皇祖神が男神・天照大神(饒速日命:古代天皇家)から、女神・天照大神(神功皇后:新羅系)へと入れ替わってしまったことへの、憤りメッセージであったように思うのですが、いかがでしょうか?

ニギハヤヒ天皇ですが、神武派の追手から逃れるため、この地から同族の海部氏を頼って、丹波(北京都)まで移動したそうです。その後、ニギハヤヒ天皇は、現在の(籠神社奥宮の)真名井神社付近から籠舟に乗り、罪人「香語山尊(かごやまのみこと)」として、新潟県・弥彦島(現在の弥彦神社)まで流されていきました。
(引用終わり)
  • posted by あいしてる♪ 
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  • 2014.05/06 08:30分 
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とっくりやし 

いやさかの木さま
おはようございます。 蘇鉄。。今急にうかびましたが。。

尾籠な話で恐縮ですが、最近数回トイレの夢で意識が
この実生活に戻ります。^^
数年前のトイレの夢は個室でした。開けるトイレ耀トイレ
あふれかえっていて、どうにもこうにも用をたせない。。
そんな気持ちで目が覚めて、物質界のトイレに
行く。^^   最近見るトイレの夢は ドアがなく
皆一緒の部屋で 会議室のような雰囲気のトイレ
でそこで皆 用を足す。  。。。そう言えば中国の
トイレって個室ではないと 以前聴きましたことを思いだして
います。 

尾籠って、引くと 枇榔やしというのもでてきます。
枇榔やしは オポノポノでは浄化のツールなんです。
日本では宮古島にありました。
写真をみているだけでもヒーリング効果があるようですん。

先日の館水平アークと日暈のコンビは 佐久でお目にかかりました。私がセオ律ひめと出会うきっかけでした。

今回再会し穏やかな気持ちでお二人のサインを眺めて
いました。

こちらの米にいさなみさんも参加され 神々の縄跳びは
つづきますね。。   おにごっこではなく縄跳びだったら
おにはいませんね。~~持ち手は時々交代できるし。。

大きいお庭をありがとうございます。

5207  (707)/
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/06 09:01分 
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Re: re:菖蒲に感じる勝負の日 

あ、僕も宇佐美で「お!?」と。
宇佐美ってことは、あの地震は富士山につながる。
片山右京遭難ですね。
遭難事故多発しとるし。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 03:20分 
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ジャスミン 

いやさかの木さま

おはようございます^^
最近ジャスミンがきれいにさいていますね。
つつじも甘い香り。
鼻の奥にいつもつつじかジャスミンの香りがしています。
我が家にはさいていませんが。。

ジャスミン。。って思っていたららデイズニーに
その名前の姫がいました!!!
アラジンと魔法のランプ、

いまヤフーのニュースに中国のアリババがどうとか。。
トイレの夢とアリババとジャスミンと。。

来年は羊さんの年、 口に羊のひめ神たちの準備
が始まっているのでしょうか。。

ありがとうございます。

8600  ハロー

  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/07 09:53分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2014.05/07 10:18分 
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Re: 半分の切符 

北極星さんこんばんは。
しっかり読ませていただいてますよ。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 22:26分 
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Re: 羽衣 

5月5日の地震は、焼岳群発と連動しています。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 22:29分 
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Re: 「菖蒲」に感じる「勝負」の日 

今回の地震を期に艮の金神がパワーアップしたようです。
新たな段階に開放したのは勿来(来るな!)のエネルギー。
破壊もグレードアップしちゃいましたね。


  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 22:43分 
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Re: 出来事まとめ 

1番人気のキズナは4着に敗れました。
「絆」なんて僕らの目をくもらせるまやかしにすぎないってこと。

1着のフェノーメノは超常現象や怪物。2着のウインバリアシオンは勝利への踊り。
それが翌5月5日のあの地震です。
艮の金神がズシンと踊ってた。それが永田町を直撃したわけ(笑)。

あの地震の震源は伊豆の宇佐美沖。
宇佐美さんといえば片山右京富士山遭難です。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 23:00分 
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Re: つながった! 

ほんとに「つながった!」ですねぇ。

境の守りよろしくお願いします。

もう大阪から李明博なんて事象男出さないように(笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 23:08分 
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Re: いやさかの木さま皆さまいつもありがとうございます! 

その明治神宮に、なんで来日したオバマ大統領が参拝したかが気になりますね。
同行したいという安倍首相の申し出を断ったそうです。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/07 23:12分 
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Re: とっくりやし 

なわとびで必ずひとりだけリズムがちがう奴っていますよね。
なにを隠そうわたしです(笑)。

そんな僕がいうのもなんだけど、交渉って向かい合ってやるからまとまらないんですよね。
ハナから手をつないで輪になってやれば、でてくる答えもちがってくんじゃないかな。
そういった意味で、会議室のオープンなトイレで、各国代表がキバりながら話し合うってのもアリですよね(笑)。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/08 00:08分 
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むきあう刻 

saito様、こんばんは。
いつもお忙しいなか、蒙昧で至らぬわたしの謎解きにお力をお貸しくださいまして本当にありがとうございます。saito様にはどれほど感謝を申し上げても足りません。

実は・・・今日はお詫びのコメントです。
私事で大変申し訳ないのですが、これから先色々と備えなくてはならないこと、じっくり調べなくてはならないことが出てまいりましたので、しばらく書き込みをお休みさせていただくことに決めました。どうやら「業の清算期」が来たようです。

ひと段落着きましたら再度こちらに参加させていただきたく思っておりますが、いまのところ、それがいつ頃になるかはわかりません。ですが、その時はまた、色々とご教授いただけますとうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。

最後に・・・『大麻』と『忌部氏』、『益田岩船』、『火の路』、『暗黒神話』、『鬼=祓われた神の復権』、『王国の到来』です。
わたしが観るかぎり、すでに富士・鳴門の仕組みは成り、梅が咲いています。炒り豆に花が咲けば竹籠は意味を成しませんので、あとは松の帰還で天地人が本来の姿を取り戻すと思います。・・・抽象的で申し訳ありません。けれども、いまはここまでしかお話しできないようです。ただ、わたしに観えたものは、決して悲劇などではありませんでした。

いつものことながら夢はその確証を示すことができません。正しいという保証のないものをお伝えするということに、常に心苦しさを覚えます。しかしながらわたしは、この世界に展開する事象が艱難辛苦の連続であれ、父たる王の、松の帰還を信じます。秘されたものがその光のもとに照らし出されることを、その刻の訪れを信じます。

いやさかの木様はじめみなさま、これまでお騒がせしてしまい申し訳ありませんでした。再びこちらを訪問させていただく頃には今よりわずかでも見識を高めていられるよう、全力で自分研きに励むつもりです。

みなさま、短い間でしたが、大変お世話になりました。
いただいたご縁に感謝しつつ、みなさまとまたお話できる日を夢見て、己の業としっかり向き合いたいと思います。

みなさまのご健康とご多幸を心よりお祈りしております。
いままで本当にありがとうございました。
  • posted by 月兎 
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  • 2014.05/08 00:28分 
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気になる羊 

いやさかの木様
もうすぐ英彦山にアタックするので
いろいろ知らべ回ってます・・・宇佐美の宇佐氏も気になるし・・・いやさかの木様の過去の記事も読みすすめています
その中で 2011年の11月から書かれている 点と線の中で・・1も ものすごく反応しましたが
なぜか 4のhttp://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-254.html

波乗り兎が 気になって
+点と線の1と4の記事に登場する
宇佐の 大神比義 で 英彦山にもビンゴしました

『鎮西彦山縁起』

此三女神奉日神之勅降宇佐嶋、後移此山焉。
爰大己貴神更娶田心姫命・瑞津姫命為妃鎮座此山北嶺、因称北山地主也。
市杵嶋姫命鎮座于山之中層也。
于時天忍穂耳尊霊為一鷹自東飛来為止于峯。(中略)
於此大己貴命献北嶽於忍穂耳尊、自率田心・瑞津二妃降居山腹日子号。(中略)
爾後三女移宗像宮大己貴神遷許斐山。

大己貴と宗像姫の新婚の宮が英彦山にあったとは…。
大己貴命と二姫との結婚は、けっこう有名だったんですね。そしてこの段階では市杵嶋姫は独身・・・

いやさかの木様の記事にも書かれているように
宇佐に八幡神を持ちこんだのは三輪氏系の大神比義である。 この話には金の鷹がでてきますが 英彦山とのつながりを感じます・・・

そしてまたまた・・いやさかの木様の記事によると・・
ホツマツタヱ的には、宇佐神宮の宇佐津彦(宇佐氏)は月読尊の子孫だと考えられる。
月読尊と伊予津姫の子が伊吹戸主(イブキドヌシ)命。伊吹戸主命は宗像三女神の市杵嶋姫と結婚。イヨ・トサ・ウサの三彦を生む。宇佐氏が天三降(アメノミクダリ)神を祖としているのと符合するよね。

さっき独身だった市杵嶋姫がしっかり結婚してるし~~

なんだかわかりませんが・・・どうも私の今回の登山は
宗像三神がらみの登山になりそうですね~~

前に英彦山に登山したとき国道500号線の文字がいやに飛び込んでくるな~~と
思っていましたが・・・500号線は 朝倉の大己貴神社につながるルートです

そのへんのところの御用を聞きにお参りしてきます

最後にきになる羊ですが

実は・・・どこから英彦山に入ろうかと・・いろいろルートをみていたら 以前から気になってる英彦山の麓の津野という所を調べていました。
なぜかというと福岡県赤村の名の由来に元々、吾勝命(オシホミミ命)が岩石山に天下ってその一帯は「吾勝野」と呼ばれていました(スサノオの発した言葉「正勝吾勝」の吾勝)。ところが景行天皇の熊襲征伐の時にかこつけて「二つの村にした方が良い」との言葉から「赤村」と「津野」にわかれたと伝説にあります 

赤村には詳しいのですが。。津野となると・・・????で・・
調べていると高木神社があるじゃないですか・・・
そして高木神社には兎が祭られている・・・なんだか月読絡んでる感じですよね~~
そして・・・ものすごくマニアックなサイトにヒットしました

http://www9.plala.or.jp/sinsi/07sinsi/01sinsi.html#usagi

いろんな神社やお寺にある狛犬ならぬ・・・いろんな動物を紹介しているのですが・・・

羊もありました~~~
紅実子さんもくしくも羊をコメントにのこされていますが
ここの羊もなんだか意味深な羊ばかりです~~~
羊年の守り本尊=大日如来
大日如来といえば富士山の本尊ですよね・・・・

よくはわかりませんが・・・なんだか気になります
とにかく先のことはわかりませんが
無事に登山ができて 今回私が担当させていただく 大己貴様と宗像三神様に少しでもつながるように がんばります!

  • posted by saito 
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  • 2014.05/08 01:32分 
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船の事故続き 

静岡県沖でタンカーとトレジャーボート衝突、35度線付近。
三保松原・羽衣の松・第八末広丸。
近くに御穂神社・鉄舟寺・海陰寺・草薙神社などなど。
http://myntv.jp/news/html/250690.mhtml?MYNTVSESSID=af44ea4c1ff710c42308afe2dec5784f7f58687337a3578eda240e2cf62250ae&uid=NULLGWDOCOMO
  • posted by りつ 
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  • 2014.05/08 01:35分 
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reむきあう刻 

月兎様

今コメントに気がつきました!
こちらこそ・・・いろいろご指導していただいたおかげで
豊(それも 一部の豊)だけ担当させていただいておりましたが・・・なんだか範囲が広がってきました

いやさかの木様がいわれるように
壱岐。対馬の旅は大きかったのでは・・・と
今更ながら思います。あそこでかなりの御用を承ったような気がします・・・

そんなこんなで・・・
まさか・・私まで英彦山(日子山)に招集がかかるとは・・・
私は月読担当で終わりたかったのですが・・・
仕事も暦読みですから~~~
今まで過去の経験で山に登るのが・・どうもトラウマで
避けていて・・なるべく車でいける所ばかりを
選んでいましたが・・・そうもいかなくなったようで
(汗)

私もこれからは御用聞きに山に行くことが増えそうです

月兎様がむきあう刻を迎えた時をおなじゅうして・・・
私は避けていた登山にむきあうハメになるとは・・・・

実はいやさかの木様の記事をみて穂高にもトライできないかと・・昔何度も乗ったことがある 新穂高ロープウエィなどを調べていたら昨日 遭難の記事をみて
お呼びでないと安心したところです・・・(汗)

九州の山なら わりと素人でも登れる所ばかりなので
その中でも英彦山はわりと高いので
正直ビビってますが・・こんな時に限ってトントン拍子で話がきまるものです・・・
いつかは・・気候のよい頃に高千穂の峰くらい登れるといいのですが・・
28年前にワンダーフォゲル部で登ったことがあるのですが・・・
とにかく 昔のワンゲル時代を思い出して
まずは修験の山が近くに沢山ありますので
登ってみます
私も山で修行をつみながら月兎様が
お帰りになる日を心待ちにいたしております

それでは・・・ごきげんよう
おやすみなさい
  • posted by saito 
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  • 2014.05/08 01:55分 
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訂正 

 …プレジャーボート
×…トレジャーボート
失礼しました。
  • posted by りつ 
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  • 2014.05/08 02:25分 
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月の船 

いやさかの木さま
おはようございます。

だんだん月の船が近づいてきていますね。^^
美穂の松原の近く、清水の鉄舟寺に2回まいりました。
習字をしていますが、師の師が高塚竹堂氏、夢に墓参を
する、というメッセージがあり、探し回ってたどり着いたのが
鉄舟寺、いろいろなご縁があった土地、そのさびれた
お寺には行基さくの日光月光菩薩が地べたに立ち、
ハグをしました。徳川家康のおおおおきな位牌が
簡単に置いてあり、義経の母からもらった笛が
大切に守られていて、笛の音がテープで流されています。
また、十一面観音様(国宝)もいらっしゃり、うかがったときは京都に行かれていました。空海も鉄舟もほかにも
多くの偉人といわれている人たちが、気づき今!!の
ためにひっそりと残してくれているもの、土地、建物、像
、それに光を当てるために日本人はあるのでしょうか。

過去の人にある意味期待されて、暗号を残し、まさに
今!がその解明の時、 自分の調合で持ってきた業を
上からのサインで歩き訪れ、解放する作業、 結構
大変です~~~~~~、でもナセルのです。上からの
サポートが必ずやあるから。二年前59歳で剣山に登った時は登山経験の全くない自分にできるか、大きな大きな不安がやってきましたが、ツアーの最後尾を数メートル遅れて
観音経を唱えながら頂上まで行き、紙に書いていった
大祓を奏上した後は、兎のごとく飛び跳ねながらの下山、
途中大きな日本鹿にサインをもらい あの時の軽さを
今、感じています。 福岡担当のsaitoさま、お疲れ様です。
私の母は阿蘇神社の宮司の出という話(今確認の方法
もありませんが)、いつか九州に行くときお会いできたら
うれしいな~~ と本日のコメント拝見し感じています。
私にもまだまだサインがきますので、こちらのみなさま、
いやさかの木さまの記事を拝見し、歩んでまいります。

実は私は縄跳びの中に入れない運動音痴なのでした!!!  何とか今は引っかからずに
とんでいるのでしょうか。(:^^)

トイレの掃除のときは きわめてきたなきも。。。の
祝詞を口ずさみながら拭いています。♪


ありがとうございます。
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/08 07:36分 
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RE 月の船 

紅実子様

大変勇気のでるコメントありがとうございます
明日はどうもお天気そうなので
登山がんばります!

剣山は2000m級の山ですよね~~~
ちなみにわたしが現在いるところは
剣山と(徳島ですよね・・)同じ北緯のところで・・・
それを伸ばすと・・・十津川の玉置神社にあたります!
この2箇所は・・・
いつかはいかなければと思ってたところです
根性で登れるものなんですね!!!
わたしも明日は 祝詞をあげて帰りは
兎のようにぴょんぴょん帰れるようにがんばります

九州是非いらしてください
おまちしております
いやさかの木様にきいていただければ
わたしの所在がわかりますので

↑かってにいやさかの木様に
こんなお願いして申し訳ないです・・・が・・すみません
九州にこられる際は是非ご連絡ください

ご案内いたします

福岡だけでもかなり見ごたえのある場所ありますし
かなりの神々の指紋もございます

阿蘇もいいですよ~~

おましちております・・・
4146です
なんでしょうね~~

  • posted by saito 
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  • 2014.05/08 18:21分 
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  • 2014.05/08 23:06分 
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お久しぶりです 

いやさかの木さん、皆様、お久しぶりです。去年の出雲大社遷宮以来です。当日ホークスの王会長も参列され、帰りの飛行機も同じなのは必然!?その後、神職の資格を取り、これまでの記事を読むのにGWと今日までかかりました。
 
気になった事ですが、SEWOL号のメッセージは売却前の大島運輸時代に転勤した時、なみのうえで沖永良部島まで行き、沖縄新港まで度々利用しましたが、2011年にあけぼのが事故で浸水しました。曙やあかつき、たかちほ、飛龍の船名と同航路のマリックスラインはクイーンコーラルどちらもイザナミ命の波之上宮や近くの天久神社は熊野がらみですし、海は根の國、地下鉄も底の國、戦艦大和の白頭山ライン、対馬丸の悪石島ラインかと思えば、中国とベトナムの船衝突。日本の尖閣諸島での衝突の一年後には、東日本…

今年東経33度ラインでの地震は徳島県の天の岩戸神社、剣山本宮神社、立岩神社、上一宮大粟神社は天石門分八倉比売命と言うまでもなく…saitoさん自分も福岡ですが、貴方様が調べている事や行かれた神社が自分が過去にした事と同じで何か縁を感じます。自分は山伏の方に名前を付けて貰い、日子山のひこを頂きました。去年英彦山神宮の高千穂宮司と雪が残る中、草履と白袴で天狗のように登りすべて参拝しました。明日は無理ですが、御案内致しますよ♪陽水さんの糸田は金村神社、産まれの撃鼓神社や許斐神社、ニギハヤヒ命の笠置山が近くですし、直方にはニギハヤヒ命の神社だらけです。いつかひもろぎ逍遥さん達とかとも集まって参拝し、お話出来たら素晴らしいと思いますが、その時はいやさかの木様も帰って頂けたらなと思います。そういえば3/31に龍王山か若杉山の頂上で虹色の柱が立っていて、太祖宮のイザナギ命なら飯盛山は?イザナミ命はと気になった次第です。長文、乱筆失礼しました。
  • posted by 凡児 
  • URL 
  • 2014.05/08 23:29分 
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遅れ馳せながら。。。 

いやさかの木さま、みなさま今晩は。
お元気でお過ごしでしょうか。

みなさま既によくご存知だったら申し訳ないのですが、
神武天皇のご命日は、3/11だったのですね。
今日初めてウィキペディアで知り、
びっくり致しました。
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/神武天皇

さて、以下は月兎さんあてです。
すっかり返信が遅れてしまいました。
本当にごめんなさい!
まだお読みでしょうか?
わたしも4月末に熊野に行って、
出発の刻、始まりだと感じていました。
事実5月には色んな事が始まりまして、
バタバタしておりました。
月兎さまの向き合う刻もまた、
素晴らしい日々でありますように。。。

さて、わたしが関東から関西に2011春にご縁をいただき、
秋に引っ越して来たそのキーワードは、
天神、福岡、京都、そしてお能です。
そして、忌部ー大麻はわたしのキーワードのひとつです。
本当にそうなのかはこれからわかるのですけれどね。
本当にあちこち繋がりますね。笑♪

イナリコードは深過ぎて、
まだ一度しか受けていないわたしには、
鉄の事象の解読をどの程度含んでいるかはわかりませんが、
ただ、日本の始まりを紐解いたら、
それはもはや世界の始まりだった、
たしかそう仰ってたと思います。
そしてそれは今にも勿論繋がっているので、
現代の読み解き、そしてご神事にも繋がるのです。
そして東伯先生も、天の岩戸はもう開いた、と仰いました。

もしも何かありましたら、
いやさかの木さま、ごめんなさい!
月兎さまがご希望であればわたしのメールアドレスをお伝えいただけませんでしょうか?
お役に立てるか。。。わかりませんが。

それでは、皆々さまにおかれましても、
かぐわしい日々でありますように。。。
  • posted by 猫の手 
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  • 2014.05/09 00:12分 
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  • 2014.05/09 00:32分 
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  • 2014.05/09 00:53分 
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Re: むきあう刻 

月兎さん、あたらしい息吹をありがとう。
月は壱岐(息)ですしね。

たぶん羽生選手ゴールドメダルの事象性を読んでこられた方は、これからどんどん去ってゆくと思います。
これからきびしいことしか書けませんから。
あそこで書いた日本は大丈夫だというのは変わりません。
でも、そこにいくまでの過程がどんどんきびしくなってる。

夢を共有できるのはすばらしいことだと思います。
ただ共有できないものにとっては、他人の夢でしかない。
もしそこで、このニュース、この研究に兆しがでていると指摘があれば、
読み手にとって、それは他人の夢ではなくなります。そこではじめて共有できる。

このブログもそうです。
最初はだれもこなかった(笑)。
でも事象を相手にしてるからこそ、なんだこれ、わけわからんけど、なんか気になる・・・と、ずいぶんいろんな方が訪れてくださるようになった。

かわうそどんのくじらとりに共感してくださったのは、なわとびでひとりテンポがちがう僕と似たところがあるからだと思います。なわとび得意だったらごめんなさい(笑)。

むきあう刻をへてひと段落して、またそういう気持ちになったら、いつでもコメントくださいね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/09 03:06分 
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あやめとヤシ 

いやさかの木様皆様おはようございます。
もんじゅ事象の難しさにうーんとなっておりましたら、一昨日いやさか様が夢に現れ、「情報があれば書き込むように」と仰ってたので(笑)いつもありがとうございます。
核とカグの同音が嫌な感じですよね。
サクラや当麻寺のタイマもネガティブな意味をつけられましたが、カグもか、と。
カグは聖なる言葉なのに…。
方向を変えて再生のワードで見つけたことを。
5/5子どもの日には菖蒲、あやめ、かきつばた。あやめは文目でもありますね。
綾女、で色々調べたことがありますが、富岡一宮は昔、綾女荘と言い、そこの貫前神社の祭神、「比売神」は養蚕機織の神なのですね。
また、私がこちらにきたきっかけとなった記事は、黒姫大蛇伝説の記事でした。
奴奈川姫様ご自身、またはお母様である黒姫様。その柏崎の黒姫神社で奉納されるのは「綾子舞」。
また、あやめはアイリス、ギリシャ神話では虹の女神イリスで、ヘーラーの忠実な部下。神と人間を結ぶメッセンジャー。
綾女、とはその意図も含んでいたと思います。いにしえの人はエジプト、ギリシャ、ペルシャ、アイヌサンスクリット、多言語を駆使して暗号残してすごいと思います。

紅実子様
とっくりやしや蘇鉄…。しゅろ、でもありますね。しゅろは、コノハナサクヤヒメ様の浅間大社の神紋ですね。
天狗のもつ団扇でも。(正確には違うとの説がありますが私は大元は同じと思います)
私も黒姫様から瀬織津姫様、ミズハノメ様(トイレの神様でもありますね^^)、コノハナサクヤヒメ様など、女神様のことばかり調べてまして…。霊感は一切ありませんが…。

昨日は5月8 日、58でイヤの日。足して13の日でしたね。いやさか様とは、13さか様だったのですね。
  • posted by たつのこ 
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  • 2014.05/09 06:21分 
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アヤメ と アザミ 

いやさかの木さま

おはようございます。 昨日はいやさかの日ですか~^^
まだまだ、体内浄化中の私はネガ(根我)の共振に
より、結構きつい一日でした。ふ~~
お○かたさんの まるで魔女裁判のような動画ばかり
ながれていて、そのエネルギーでしょうか。。

直観人間の自分はノートをキチンと書くことは
苦手。。 習字でも流れる金(かな)文字が大好きです。

線の強弱、かすれ、大きさ 、水の流れのような
流麗な文字の神(紙)

すみません、言葉遊びが大好きで、shibutinさま
の感性が大好きなのでsu
。。 (失礼しました。)

たつのこさまの たつ、、は先月思い切って一人旅で
二日前に決断し参拝(大げさとおもわれるでしょうが、
数十年大きな重たいふたをしていた自分は、大麻止乃
豆乃天神社に参拝し光の写真を撮って、背中を押された
ように、独り立ちしはじめ、一人で,
行ったことのない西の
神社に行けるようになった、小学生高学年くらいです)

大神神社の奥 元伊勢との分かれ道の辰五郎明神
たつごろうの 辰のイメージ 龍ではなく、何故辰?

枇榔やし、蘇鉄、しゅろが コノハナサクヤヒメ様の
浅間大社の神紋だったのですか。。 多摩川浅間
大社は 桜ですので桜とばかり思っていました。
ありがとうございます。  

霊感はわたしもないようで。。。 直感はあるようで。。

奥手のスタートです。走るのも遅く、運動会は大嫌い、
一つ好きな踊りも 人と違っている事すら気が付かす
頭を軽くたたかれたこともある。 そんなこんなでも
今まで人間の身体のまま生きている今、 光に
包まれる自分を創造してまいりたいです。

葛藤とジャッジを手放すだけ。。ですから。
タイトルとかけ離れた内容でごめんなさい。

葛藤(くず、ふじ) 似たようですこしずつちがっても
もとは 同じ 
ありがとうございます
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/09 09:17分 
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もんじゅから新幹線 

いやさかの木さま
みなさま

ちょっと前に1回だけコメントさせてもらったのぶどうです。
縁あって読ませてもらっています。
これまた縁あって福井県敦賀市の中池見湿地という場所に関わっています。
敦賀市に住んでいた時期にもんじゅが初臨界を迎え、その時の記念品を引越した後も持ち続けています。記念品には文殊菩薩像の彫刻写真が付いていて、文殊菩薩は麒麟の背に乗っておられます。
もんじゅのナトリウム漏れ事故の時にも敦賀にいたので、とても恐ろしかったです。この時の体験で、福島の原発事故は他人事ではありません。
また、この時の体験から当時持ち上がっていた液化天然ガス基地計画に抵抗しないわけにはいかなくなり、紆余曲折ありましたが、結果守られたのが中池見湿地です。
気比神宮のすぐ近く、北東の方向にあるこの湿地に地下水を供給している山を貫いて北陸新幹線を通す計画があります。ラムサール条約登録湿地にこのような開発が行なわれることに環境保護の立場から懸念の声が挙っています。

みなさまのコメントを読んでいて、中池見湿地のことをお知らせしたくなりました。
中池見の今は春の花盛りでカキツバタも咲いています。
一旦耕作放棄された田んぼを復活させて、おとなもこどもも田植えをしています。
http://blog.nakaikeminet.raindrop.jp/

幸せへとつづく 

いやさかの木さま

こんばんは
今日は豊のつく豊島区がなくなるかも。。というニュースを
読んだ後、家人が鎌倉へ行くというので豊島やの鳩サブレを
頼んだりしました。 豊かさがなくなるのはいやです。

のぶどうさまのコメントを拝見し、中池見という地名に
ヒメのエネルギー満載だと思い数霊を見ました。

76 幸せへと続くパスポートのエネルギー

ブログのお写真を拝見して、とても幸せになりました。


昨日の日暈、本日の強風、雹、 お掃除はしゅろの
箒でしょうか。。

ありがとうございます    3663   行きも帰りも弥勒です
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/09 21:22分 
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88の日?! 

いやさかの木さん、皆さんこんにちは。

ちょっと気になるのが、こどもの日に震度5の地震が明日は母の日はイザナミ命の88の日。しかも11日ですし、前兆モードはかなり前から入ってますし、リュウグウノツカイや深海魚が全国で出現したのも根の國からか龍宮からなのでしょうか? 

ただの杞憂に終わるといいなと思います。

機動戦士ガンダムの逆襲のシャアの小説にはシャアが乗るのはサザビーでなくて、ナイチンゲールです。赤い彗星が天津甕星ならコロニー落としか惑星落としと関連してましたが、こちらは大丈夫のようですが…

皆さん良い一日を。
  • posted by 凡児 
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  • 2014.05/10 12:49分 
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和歌山県白浜で深海魚「テンガイハタ」が生きたまま発見される
  • posted by 気になる事象 
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  • 2014.05/10 17:55分 
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無事に登山終了 

いやさかの木様

無事に英彦山で登山(南岳と中岳)を終えることができました・・・それにしても 南岳の登山は半端ないほど過激でさすが修験の山・・・相当過酷でした・・・途中死ぬかと思うほどの 鎖場や岩登り・・・それも長い~~~
しかし今回は初心者には無理という無謀な南岳登山でしたが・・・出発前になんとなく 遠賀川と玄海灘のまじりあう所で水を汲んでいこうと思いつき 2リットルのペットボトル2本も担いで+自分の水1リットルで計5リットルを担いで登ったので ものすごくハードでしたが 参拝しながら各地でお水をまき 拾ってきた小石をおきながら 勝手にお汐井とりの神事をしてきました・・・

調べてみると南岳の材木石の3キロ下が英彦山川の源流で その流れにそいながら登山しましたが・・
英彦山川は直方で遠賀川と合流して玄海灘に流れますその海に注がれる終点に 菊理姫とセオリツ姫が祀られているのですがそこのお水をくんできたのは正解だったのでは・・と今更ながら思います。
とにかく最初に参拝した英彦山権現ではカラスがじっと
参拝を見守ってくれて ヤタガラス???と思えるほど
道案内をしてくれました・・・途中大山祇神社の鳥居に挨拶はしたのですが。。そこが玉屋窟の入口とはしらず素通り・・・で・・今回は参拝できませんでしたが・・・大南神社ではゆっくりお昼もはさみながら参拝させていただきました・・・凡児様もいわれるように 直方にも沢山御祭りされているニギハヤヒ様ですから今回は遠賀川ルートの強化ということでこれも正解だったのでしょう・・・
南岳の上宮は英彦山大権現が祀られていました
それじから中岳に移動して。オシホミ様にもしっかりお参りして・・・皇産霊神社(ここは高木神ですかね~)・・中宮へ・・・この中宮がキラキラしててなんだかウキウキしましたさすが宗像三神様 他とは全然違う気でした・・・
そして 下宮の須佐之男様にもしっかりお参りして帰ろうとすると 神社の方に声をかえられて 正勝吾勝勝速日の話で盛り上がりました・・車を止めたところまでタクシーを呼ばないといけないので。。おたづねしたらあと10分まってなさいといわれ・・・なんとそこまで送ってくださいました!!『おつかれさんよくがんばったね~~と』神様にご褒美いただいたみたいで感激な登山でした

いやさかの木様も福岡にお帰りのさいは是非英彦山登山おすすめです!
凡児様の提案素敵ですよね・・・是非福岡にお帰りのさいは 294の会で英彦山登山どうですか・・・ついでに宝満山もいきますか~~とにかくお帰りをおまちしております

凡児様
ひもろぎ様もご存知なんですね・・私の苦手な筑紫の国のことや 肥前の事は本当に参考になって助かってます
今度お話する機会があえば是非よろしくお伝えください
もしかして先日ひもろぎ様のブログで 宗像の豊日別で御祭りされてましたが・・・それって関係ありますか???

豊日別もこのごろ来てます!というかなんだか力ましてますよね~~↑の話の最後に私達を車で送って下さった方は高千穂宮司様ではありませんが もろ行者様という感じで!ただものでない気の人でした!! 見た瞬間 額が丸く光ってみえてこの人何者!!というくらいやさしくて穏やかで 切れ味爽やかという感じの方で
車で弊方殿から細いくねくね曲がった裏道を 時速60キロくらいで飛ばして降りるのですが・・・もう天狗そのものでした・・めちゃくちゃ怖かったです!!!途中高住神社から豊日別の話をすると 山道なのに手を話して説明してくれましたが。。ハンドル握ってお願いっていいたくあんるほど喜ばれて・・・いやはやびっくりでしたが
楽しい登山でした・・・にしてもさっきまで疲れで。。。パソコン見るエネルギーもありませんでしたが。。。

今度英彦山にいかれるときは教えてください
北岳はのぼれそうなので。今後行こうと思いますが・・・
無謀かもしれませんが 鷹ノ巣山是非行きたいと思ってます・・・・ご検討くださいませ
昨日の夕方の雲見られましたか??直方あたりを通過中 日本の龍雲が空にでていました・・・最初地震雲と思ったくらいでしたので
今日の凡児様のコメントなんとなく理解できました

紅実子様
アドバイスのおかげでなんとか登りきりました・・・
帰りは兎のようにとはいきませんでしたが・・・2時間かかる下山も1時間とちょっとでおりることができました
ありがとうございました
紅実子様も英彦山登山いかがですか・・・かなりワイルドですが
おすすめです
阿蘇にも縁の深い山です
  • posted by saito 
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  • 2014.05/10 22:37分 
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  • 2014.05/10 22:42分 
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母の火 

いやさかの木さんこんにちは 
母の日と書こうとして母の火、と変換されました。

中越船衝突という記事が新聞に出ると、中国とベトナムではなく新潟の中越地方の船かと思ってしまいます。
これもまた、事象なのでしょうか。

昨日、294(ふくし)の仕事から帰ると、テレビで赤い霊柩車シリーズのドラマを放映していて、片平なぎささんが「かきつばたの、ひ、み、つ?」と言ってて思わず笑いそうになりました。なに、このたたみかけるようなシンクロ、と。
女神の使者である綾女が各地で目覚めているのでしょうか?とこじつけたりして。
ドラマではかきつばたの秘密は、百人一首のかきつばたの折句がダイイングメッセージになっているというものでしたが。あやめには殺めるというワードも入っていますしね…。
私は、のぶどうさんの中池見湿地の美しいかきつばたを思い出しました。美しいものを美しいままで守るには…うう、やはりもんじゅ事象は難しい。

紅実子さん
大麻止乃豆乃天神社も辰五郎明神も知りませんでした。
特に大麻止乃豆乃天神社はカゴヤマ系なのですね。
一度行ってみたいです。三輪山も憧れだけで行けてないです。
行きたいところばかり増えていきます。

蘇鉄でひとつ忘れていましたが、ヤシにはフェニックスというのもありましたね。(蘇鉄、鉄が蘇るっていう名前も面白いですけど)フェニックス自体をまたさかのぼって調べるととんでもなく壮大なことになっていきますけどね…。
日本で言うとコノハナサクヤヒメ様はフェニックス=火の鳥であると同時に火伏の神、水神でもある。セオリツ姫様でもいいですし。イザナミ様でもいい。
名前は関係あるようで関係ない。「その存在」をいろいろな言葉で表現しているだけだと、思います。
葛藤、葛も藤も大元は同じというのもうなずきます。

私の女神様調査実験ノートも直感型で、他人がトレースできないシロモノです。おんなじこと何回も調べたり(笑)
なんで調べているんでしょうね…。
まあこれからも調べ続けます。

認証ワードは9687(黒は花)
  • posted by たつのこ 
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  • 2014.05/11 16:52分 
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今日は沈黙?! 

いやさかの木様、皆様、こんばんは。今のところ平穏無事ですね。

いやさかの木様、明治神宮に坐す昭憲皇太后は赤十字あやめはあ=天津神。や=高木神の返し矢。め=女神。蘇鉄は須佐様と五十猛様が持って帰った茨城県の素鵞神社や蘇我神社?!
saito様
英彦山の登山お疲れ様でした。南岳なら鬼杉も行かれたのでしょうか?北岳参拝に是非行きましょう。東峰村の宝珠山の岩屋神社の宝珠石に英彦山に修業に行く者は必ず参拝しないといけないと鎌倉時代より言われています。奉幣殿の社務所の横の龍神水も良いですが、産霊神社の水や高住神社の水も良いですよ♪豊日分命は長崎の四面宮や求菩手山や鷹住山や福智山などが気になってます。また以前逍遥さんのサイトにお訪ねしただけでして、お会いした事はありません。
たつの子様、紅実子様、トイレの神様は個人的には埴安命様か埴安姫が女神様なら一番近いかと思ってました。お天狗の団扇は大天狗と小天狗で種類が違ったり、東西の神社で天狗紋が違うとか諸説ありますよ。月兎様、夢はイメで、後頭部と首の間から魂が幽界に行く事が霊夢で、奈良朝以前から人が寝る時には地と隙間を開ける為に枕をしないといけないとされてきました。 

では皆様良い夜を♪
  • posted by 凡児 
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  • 2014.05/11 19:59分 
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天狗の団扇 

いやさかの木さま

こんばんは、今日は母の日ですね。
昨日一日落ち込みました。夜saito様のコメントを
拝見し、勇気を頂き自分の岩戸開きをし、本日
たつのこさまの浅間神社のご神紋でぴぴぴと
来た山宮浅間神社に参拝できました。
鞍馬のお山のお祭りの前に行っておきたいと
昨日感じて覚悟をきめて、夫に頼みましたところ
思いがけずにいくと言ってくれて、サインだらけの
本日の参拝になりました。

saitoさまが数々の奇跡のような出会いなどを
経験されたように、私もまた、富士山に最初から
最後まで見守られ、頂上に祀られていた大日如来
様との対面もして、 富士山の三位一体の頂上の
お姿を雲一つない麻白木富士のお姿と、タイミングよく居合わせたカップルの横笛と祝詞を拝聴でき、本当に覚悟を決め11日の本日お参りして
ホッとしています。  宮古島の枇榔やしの
写真と沖縄の神の島の塩、を奉納してきました。

もう少し関東でのすべきことがありそうですので
九州のお楽しみは先のばさせていただきます。
でも 何の縁も今はない土地で右往左往しないで
清みそうでうれしい思いです。

静かな夜ですね。

ありがとうございます。

1809  いやさか ナイス!
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/11 22:03分 
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母の日 

母の日って、国によって違うのですけど、多国との間に 縁が結ばれると すべて記憶するの大変ですね。母を介護してくれる方から、「バスローブがホツレテイルから・・・それをプレゼントしたら?」と言われ、昨日シャンペンを開けて、9人で祝いました。
父がそれを見て「、いいなぁぁ・」・とか言って・・・
日本滞在中に、母の日が重なってよかったです。ついでに 述べると、娘が後から日本にかけつけて来た日は、4月29日でしたので、もちろん知らずして・・・飛行機の切符予約したそうです。
そうそう・・・・・久しぶりの金閣寺・・・・・
菖蒲の 花盛りでした。しかしぃぃ・・・昔、ユースホステル利用した頃、10代だったけど、若者しかいないのですよね。
日本のユースホステル利用したら、高年齢の方達だけでした。しかも京都でしたが・・・・

高齢化・・・・深刻化です。自分自身、家人との内面関係・・・これからドンドン浮き上がっていくと思う。

自分と家族、血縁<ご先祖未来?>の関係の 浄化がオリンピック、原発問題というよりも身近に先決・・・・

というメンタル問題という暗示が大変多いのだけど、

佐藤愛子の わたしの遺言の本も、 血脈 という本をかかずにはいられなかった・・・・という佐藤愛子の 人生展開は、ある意味、予見されている存在として、作家としての大役をはたしているのでしょう。

佐藤愛子は他人ではなく、わたし達とひとり、ひとりの 本を読まされる、あるいは、週刊誌を読むという因果が最初からあるのでしょう。読んだ結果の、 自己感想<判断>は、あまり意味はないのでしょう・・・・・存在している意味というのは、存在させている意味・・・を探求しなければ、ならなくなってくる・・・・・

なぜ?その 人が、その時 存在するのか?であって、その人がすかれるあるいは、嫌われるというのは、個々人への感情移入ですから・・・・そのような感情とは別の次元が確かにあると思います。

  • posted by 千春 
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  • 2014.05/12 07:18分 
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  • 2014.05/12 10:16分 
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富士は晴れたり 

いやさかの木さま

こんにちは
ここの所 回数が増えて恐縮しています。
先ほど、大きなヤンマが現れて
昨日の 雲一つない美しい富士山を
当ブログにアップしました。

昨日のボランテイアのガイドさん[高齢の方)
も、ほれぼれと見惚れて、こんなに雲一つない
富士山はめったにない。。とつぶやかれました。
そのお姿を ご紹介させていただきました。

今の時期に珍しいヤンマ とともに許可を
頂いたように勝手におもい。。

ありがとうございます
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.05/12 11:38分 
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赤穂(アコウ) が燃えています。
ユールシンギング勝利。

ニュースの展開に追い付くのは、どなた?雑魚は放っておいて、常に先頭が目指すところを

  • posted by きゅう 
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  • 2014.05/12 12:58分 
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埴安神 

いやさかの木さん

おはようございます。最新記事のアップありがとうございます。
さっそく 地震がありましたね。

こちらの皆様にいろいろ教えていただき
昨日 埴安神の祀られている 上野の
秋葉神社にお参りしてきました。

以前から気になっていた秋葉さまですが、
上野の秋葉神社は私の芽に止まりませんでした。
山宮浅間神社の後に行くように設定されて
いたようにも思いました。

凡字さまのお名前を見たのは過去記事で
その米を拝見した翌日に 復活のコメ。
山宮浅間神社をナビで設定していったのに、
ゴールは村山浅間神社、待ち構えていてくださったボランテイアの方のお名前に櫻の文字、

説明は富士山頂に祀られていた大日如来
今、大日堂は建て替え中、質素なガラスの
小屋にてお目にかかれました。 大日如来さまの
梵字 → 凡字さまのご縁かな?
上野松が谷の秋葉神社には 火、水、埴 の神
ホツマの ヒミツの清祓 でしょうか。。

自分の中を軽くして、故郷に帰る準備
行く先はもう決めてあります、それぞれ、
登録は済ませてあるから、 軽くするだけです。
 
ありがとうございます
  • posted by 紅実子 
  • URL 
  • 2014.05/13 09:35分 
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re:埴安神 

紅実子様のコメントをみて!!!
またまた英彦山に繋げるな!っておしかりをうけそうですが

凡児様
やっぱり梵字岩つながりでひさびさこちらにコメントされたのでは・・・

梵字岩は紅実子様のご案内通り
大日如来もありますよね~~~
高さ30mの岩壁に「阿弥陀」と「大日」、「釈迦」三仏を示す梵字が直径3m余りの円内に彫刻している!! 

凡児様 梵字岩 呼ばれてませんか~~~

南岳強化で 宗像の埴安⇒英彦山(梵字岩)
ありかもしれませんね~~~~

岩屋神社には行ったことがありませんが
登山なしでいけそうなので
さっそくチャンスをみつけて行ってきます

1324 紅実子様 イザ西へ・・・

なんだか・・・ありそうですね・・・
  • posted by saito 
  • URL 
  • 2014.05/13 10:03分 
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埴安神 

いやさかの木様、皆様、こんばんは。

宮崎のバスジヤックは宮崎からえびのまで行きたかったと…宮崎には宮崎神宮や住吉神社、小戸神社があり、えびのには白鳥神社や矢岳高原の巨石群を天孫隆臨の古跡と言われている場所です。佐賀でも何かあった気が…

saito様、大野城に住んでいる時の氏神様は地録神社でして祭神は埴安神二柱です。岩屋神社行かれる時は一声かけて鍵かけて下さい!!紅実子様、ヤンマは蜻蛉(アキツ)に繋がり、日本書紀にも記載されています。お使い様だったのでは?浅間神社と秋葉神社は火伏せの神様意味がありそうですが…お塩は久高島のでしょうか?沖縄で勤務していた時は斎場御嶽と併せて月に一回は参拝していました。千春様、先祖供養か先祖の神社の祈願解消のお知らせがあったのかと思います。
  • posted by 凡児 
  • URL 
  • 2014.05/13 23:41分 
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Re: 無事に登山終了 

英彦山登山おつかれさまです。

そんな厳しいルートを選んだんですか?
まさに修験者。元気印ですね。

事象的な反応がないんで書いてないけど、
日田の金銀錯嵌珠龍紋鉄鏡もふくめて、英彦山と周辺って面白いですよね。

最後にいったの10以上前じゃないかな。
また登ってみたいですね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 00:25分 
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Re: 船の事故続き 

羽衣の松から200m。
草薙でふじ1号墜落。伊勢式年遷宮開始に連動。
トリノ・エジプト展のオシリス頭像もありましたね。
三保が松江の美保とつながってなきゃいいんですが。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 00:36分 
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Re: 月の船 

>トイレの掃除のときは きわめてきたなきも。。。の
祝詞を口ずさみながら拭いています。♪

いいッスねそれ(笑)
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 00:44分 
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Re: お久しぶりです 

凡児さんおひさです。

過去ログよんでいただきありがとうございます。
さぞや大変だったでしょうね(笑)。

そうなんですよね。中越の衝突は尖閣のリメイク。
おまけにベトナムは越。世越につづいてまた越ですもんねぇ。
ことし「越」を記事にしてから、どんだけ越出とるんだ。
ぜひたくさんの方に、越シンクロとその意味に気づいていただきたい。

なんでベトナムか。
これも原子力協定がらみですから。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 00:55分 
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Re: 遅れ馳せながら。。。 

> 神武天皇のご命日は、3/11だったのですね。

けっこう書いてきたんですが・・・(笑)。

だから神武東遷事象⇒東日本大震災なんです。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 01:00分 
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Re: あやめとヤシ 

夢におじゃますしたとは失礼しました(笑)。

核と機織は背中合わせなんですよ。
それが七夕サミットのシクミです。

スサノヲが高天原で斑駒投げ込んだとき、機織女が死んじゃいましたね。
こんどはスサノヲの火の洗礼のあとに機織女が復活するんだと思います。
天照大神の祝戸びらき(原発ゼロの金環食)をふまえた政策をとれば、スサノヲが背負うものもずいぶんとラクになって、機織への転換もスムーズにいくんですけどね。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 01:22分 
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Re: もんじゅから新幹線 

貴重な情報ありがとうございます。
すみません。中池見湿地のこと知りませんでした。

環境保護って、上から目線、グローバル目線じゃムリなんですよね。
それぞれの地域の人たちがきちんと向き合ってはじめて実現していく。
自然はバランスの表現です。それを崩せば気候なんて簡単に変わる。
それぞれの土地で自然はあらたなバランスもとめて動き、その積み重ねが気候大変動です。
国が本気で気候変動に取り組むつもりがあるなら、まず地域の声を反映させるシステムをつくらないとダメなんですよね。
それをしないのは、残念ながら気候変動なんてどうでもいいと思ってるからです。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 02:05分 
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Re: 埴安神 

はい。さっそく震度4。
しかも震源は千葉市でした。
このブログを書き始めたころ住んでたトコの直下です。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/14 02:30分 
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越は日本の生命線 

オバマの明治神宮参拝は、安倍はあてにしないで皇室を相手にする、という意思表示のようですね。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/haradatakeo/20140428-00034834/

南シナ海の騒ぎが大きくなると、タンカーの通行に支障が出ないか心配ですね。
ベトナムと石油というと、戦前の仏印進駐と石油禁輸措置が連想されてしまいます。

  • posted by AutumnSnow 
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  • 2014.05/18 21:16分 
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Re: 越は日本の生命線 

海底資源はもちろん大きいですが、おっしゃるとおり戦略的価値もありますよね。
南シナ海を手中にすれば、好きなときに封鎖できる。

さすが性悪説と体主霊従の国。地球を食い尽くすおつもりですな。
海洋進出というか、砂漠化に追われて東に逃げてるようにも見えますが・・・。

米国の環境への懸念はかなりシビアになってきてるようですね。
なぜ米国でメキシコ湾原油流出大事故が発生したのか。なぜトルコで炭鉱大事故が起きたのか。なぜ日本でフクシマが起きたのか。
CO2排出うんぬんじゃない、もっと根本的な問題があるだろって話ですよね。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/19 02:24分 
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土国(トルコ)と越国(ベトナム) 

いやさかの木さん今日は

こんな処で「スカボローフェア」はベトナムに繋がっていたみたいですね、「ベトナム戦争の反戦歌」として書かれた歌でした。

そして「土国(トルコ)と越国(ベトナム)」と言えば戦争の内容よりも「越国(ベトちゃん)土国(ドクちゃん)」の双生児を連想します、ゲリラをあぶり出す為に撒かれた大量の「枯れ葉剤」の影響と言われ多発する奇形児が問題になりました「シャム双生児」元々この症状の発生率の高い土地柄だったらしいですが世界的なニュースになりましたね、その後分離手術が行われましたが、今はどうなっているのでしょうね。

分離手術と言えば「萩尾望都の半神」を思い出します、時代的な背景を考えると何かしら関係が有る様にも思えて来ます、「両方くっついたままでは生きて行けない分離させる事で片方は助かるが何かが失われた気がする」、「分離と一体」の関係を暗示させますね。

そして「ドイツ」「ベトナム」「朝鮮半島」、戦後の「一の大将と二の大将の代理戦争」に巻き込まれて行きます、かろうじて分断を逃れた「日本」、あれから再び形をかえて「代理戦争」の矛先を探し続けているみたいですね。

今も分断されたままの「朝鮮半島」と、その「北と南」の後ろで「支援?」する大国達、根っこはもっと意外な仮面を被り大手を振って隠れている、「敵味方に共通の、、」。

日本の神話には「終末論」が無い、そして「悪魔、サタン」もいません、大地が作られた時に積もった重きものも「罪」では有りませんでした、荒ぶる神も勘違い「オロチ」は人の「我」が習合して産み出したものだとか。

「ひとりひとりが気づき自立してゆく以外もう方法はなさそうですね。」

これって「体主霊従」からの「卒業」の事なのでしょうか、卒業後の「実社会」は「霊主体従」になれる、だと良いですね。

歌、差し替えてみました。

いつも有り難うございます。

追記、ベトちゃんドクちゃんのその後、Wikiに載っていました、兄のベトさんは亡くなっていますが弟のドクさんにはお子さんがいます。

2009年10月25日、ドクの妻テュエンがツーズー病院で男女の双子を出産。それぞれ富士山と桜にちなみ、男児はグエン・フー・シー(Nguyễn Phú Sĩ)、女児はグエン・アイン・ダオ(Nguyễn Anh Đào)と命名された。

ドクさんに、双子の男女で日本由来のこの名まえ、縁とは不思議なものですね。感謝
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.05/19 09:24分 
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心が穏やかでいられる事 

「僕だけかなぁぁ?昨日夜、地震なかった?夜中の1時10分頃?」
「ううう~ん・・・あまりハッキリわからなかったけど・・・」と返事をした日は、おとといの、5月17日の朝起きた時・・・・
正直、わたしはグルグル体感と言うのでしょうか・・・クンダリー二螺旋体感が頻繁なので、揺れ事態にあまり原因探しをする事がないので、よくわからなかった。ただ他の人は体験として、初めて大陸が揺れるという体験をする外国人は、外界からの原因によるものなので、びっくりする半分、かなり冷静な人が多いような気がする。
日常の情報自体が地震に関しては少いので初体験の地震を体験しても「これがあの地震なの?。」という位置らしいのです。

心に広がる不安って容赦なく広がるし、マスコミ、メディアって扇動気味な意識もうかがえますから・・・311の再来体験をさせられるという恐怖感とか不安って勝手に心煽られてしまうから、自分でコントロールできないのですよね。
その点、体験がない人達は、どうしたら良いかな?というワンクッションの冷静時を持てるのではないか?と思っていたりするらしい。

日本に初めて来訪、横浜に3週間ほど滞在ヨーロッパ人の一人との会話だった・・・・と言うことは、日本の地震という体験を味わっていない人の懐疑視点として大変興味深いと思っていました。ーどのように感じるのー?と質問すると、最初非常に 小さい音から知覚出来るという。つまり、家が動き出す前に、すでに 体感できるのは、音らしいという事なのかもしれない。
その少し前、5月5日は明け方の5時18分頃の時は、さすがに皆起きて、父はテレビをつけた。8人が全員起きたので、震度4の揺れの体感は子供も大人も異変を感じる事ができるらしい。この時も、彼は・・・最初 音から聞こえてきた・・・・と話していた。
家が揺れ動く前に、小さな音が、しばらく遠くから聞こえてくる、ダンダン近づいて来る。
その小さな音の 聞こえる時間の長さの方が、家が実際揺れ動く間よりかなり長い・・・・と分析していた。ここらへんは、わたしも類似体験と分析が出来ていました。たとえば・・・小さな音によって、何らかの異変を感じる時・・・・その、異変が自分に近づいてくるのか、あるいは?他に向かっていくのか?という方向がどちらに向いてているのか?という感覚だと思う。他に向いているからといって、安心など出来ないので、その向かう先に意識を向けて、大陸上を探してみる。あのレーダーが、左右に動いてて画面に映るなんらかの場所を探しているという自分は確かにいるのですよね。
気象庁のHPを後で調べたら、震度1震源地は、東京23区 1時11分 だったです。

震度1を体感として毎回感じる事ができるのは?

震度1でも目を覚ましてしまう・・というのは・・・なるほど・・・・なんだか、変に納得してしまう。震度1の揺れを体感できるのは、就寝時でないとむずかしい・・と思う。彼の大陸感性なのだと思う・・大陸内の微震や振動・・・・震度1でも、感じてしまうらしい。

5月17日夜中の1時11分頃と気象庁情報には載っていたけど、彼が起きて時計を見た時間とほとんど誤差はなかった。、小さな揺れ地震を知覚出来るというのは、むしろ揺れに麻痺していない人の方が察知出来るのかもしれないと思っていた。
それより興味深い事があった・・・富士山を見たい・・・という彼らに、「登りたいじゃなくて見たいなのね?」という望みらしい。、ユネスコに登録されたという普遍性によるものなのでしょうね。日本の文化や、歴史・・・ 世界の人々の美的感覚に なんらかの共感や経験によってその存在感を感じる事・・・ポジティブにコミット出来る事・・・一時、一時のマスコミやテレビや情報とは別にある、存在している<あるいは時空を超え存在させられているという世界>性、普遍性<ユニヴァーサル>・・・
話が逸れましたけど

何故か?いつの世にも、心穏やかな人達というのは、どの国もどの民族の人達にも、存在しますね。時たま、そういう人達を、ノーテンキなどと、指摘している人達もいますけど・・・どうも、違うような気がする。釈迦もキリストも、何故か冷静で・・・その時々に逢わされる人達に、その時々の言説しか放たなかったような気がする。心が穏やかだったのか?などとは知れるには到底至らない次元にいますけど・・・それでも、会わされる人達や、会う人達、再会する人達との交す言葉には、何故か?普遍性の言葉を その都度、その都度・・・心に向けて放っている・・・実践に至るという事は、日常生活として実践させる、普遍や存在性が浸透するという事なのでしょう。

存在性が浸透する言葉というのがあるのだと思う。
shibuchinさん
声はヴォーカルVOCALですが、VOCALヴォーカルから、VOCATIONヴォカションという単語が生まれ、意味は資質、天職、神からの召命・・・日本語だとお役目・・・という意味でしょうね。もし、宇宙<神々>との一体感の上の 言説でしたら普遍性や存在性を含むのでしょうと思います。自分自身だけの孤立世界は、物質世界を超えられないのではないか?と思うのですよね。宇宙と地球、自他共存・どちらも同じなのでしょう。

そうそう、2週間前一人で家までタクシーに乗ったら、タクシーの運転手が突然、「河口湖に3本、竜巻が立ったのをみましてねぇぇ・・・」と話してくる。同日に震度1を知覚してた知人は富士山を見たくて富士五湖辺りにいたそうです。何の意味を伝えたいのかしら?
物質世界の肉体と精神世界を分ける事自体にもう無理があるのではないのでしょうかね?肉体の死を終わりと考えてしまと、どうしても、死なないように何とか生き延びるという意識に執着させられてしまうというのではないでしょうかね?それがどうの・・・という事ではなく、その目的意識に帰属するわけにはいかなくなってきたのではないでしょうか?どの時代にも 心穏やかに過ごせる人の心の境地とは違うのではないか?と思うのですよね。むしろ、心穏やかに過ごせるように、あの世の 世界は、この世の人達を守ってくれている存在であるのでしょう・・・・と、そのような切り替えを狭まれているのではないでしょうか?
原発に関しては・・・考えるとこがあって、秋田県の玉川温泉<ラジウム>を訪ねてきました。311震災を一ヶ月前に予知されていた松原照子さんのブログに、興味深いメッセージ化学記号がでてくるのですよね。福島原発の後の処理には、、、OOOOが良いとか・・・バケツリレーしながら、原発事故の放射能汚染の 処理をしているけど、意味が分からない・・・・と、ブログには書かれていたのです。もしかしたら?私たちの知らない・・・・何か物質が、地球上にあって、放射能汚染には効き目があるのかしら?
情報世界は、便利で知的欲望もある程度満足得られますが、 言説によっては、共感や反応を求め呼応するという姿勢だと、コミュニケートのズレから変なフラストレーションも生じますから、自分一人で考える事、出来る事をコツコツ実践した方が良いかもしれないですね。
長々と綴りました。失礼しました。

  • posted by 千春 
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  • 2014.05/19 11:31分 
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地球 

原子記号については、前から気になっていました。とくに震災以降については・・・同時期に同じ数字が降りてくる事について・・・気になっていました
松原氏が話す、風呂敷のおじちゃまと呼ばれる人・・・その人と話す内容がブログで紹介されるのですが、原子記号についての情報が、このような超能力者によって放たれる・・・・時代は変わりましたと考え深かったです。
ちなみに、松原氏の原子記号についてのブログをあげていらっしゃるブログ

「72」というのはハフニウム 。松原照子
http://toniha.blog59.fc2.com/blog-entry-30.html


わたし自身にも
同じ時期に同じ事を思わされたり、同じワードが降りてくるのですが、意味がよく見えないときがある。自分の解釈や理解の修正には、必ず他者の見方が必要だと思うのですよね。そういった意味で、時々松原氏のブログを見ます。意味が見えない・・・・いったいどういう意味なのか?
化学、愿子の知識はほとんどないですが・・・それでも、玉川温泉は昔から酸性の強い温泉で、ラジウム温泉?とか説明されても、どうして?レントゲンの兄弟と思われる物質が身体に良訳?という懐疑視点で停滞していました。そんな時に、愿子記号について、松原氏がブログに上げたのを読んだのですよね。72と、73と74についても、頻繁に降りて来る数字だったけど、意味が見えなかったです。
地球の物質って・・・・本当に人間は、把握しているんでしょうかね?まだまだ、分からない物質は沢山あるんじゃないでしょうかね?人間は何でも知っているんだ・・・という意識をもつ事は、自己<人間>判断が正しいと思い込む事だけは避けないとならないと思うのですね。普遍というのは、ユニ<ひとつ>に回るという語源の意味は、何も意味すること単語とは思えないです。歴代の諸聖人が存在する意味や理由は、結局未知への足がかりであったと思うからです。
玉川温泉場で食事を隣席した湯治患者が一週間以上、愛知から年にニ回も必ず来ることなどなど話してくれた・・・ラジウム温泉の効果はいかほどなのか?現地に行くことで、実際の人達と話が聞けた事はよかったと思う。
しかし、残雪がまだ、1メートル以上あるんですよね。驚きました。今年は特別だそうです。



  • posted by 千春 
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  • 2014.05/19 15:07分 
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玉川温泉、八甲田 

いやさかの木さま
こんにちは
蘇我は2010年でしたか。。


最近八甲田がこちらの話題に上っていて、本日は
玉川温泉。。のコメント。
新田次郎さんでしたか。。 八甲田山死のほうこう
本も、映画も見ました。
玉川温泉はここ数年毎年湯治に行きますが、
思い出したのはまだ生き始めたころ(
(行きはじめです^^)、
夜空の星がとてもきれいで。写した写真には
なんと、、びっしりとおーぶが写っていました。。
どう見ても☆星ではなく、今ははっきりとおーぶだと言い切れます。隙間なくおーぶが写りました。
発光だ。。。、八甲田山、の沢山のおーぶ
私たち人間を見ていました。  2010年位の
事です。123便のこともそろそろ真実を
公表してほしいと 見上げる夜空の星たちは
伝えているのでしょうか。。  ねえ 九ちゃん!
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/19 16:41分 
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72、73、74 

いやさかの木さん今日は

千春さん、お気遣い有り難うございます、「やっぱりコミニュケートのズレから来るフラストレーションでしょうか」、たぶん嫁さんとの会話、日常の会話は何とか問題ないのですが、ちょっと難しい話になるととたんに言葉の壁に突き当たります、夫婦で難しい話をするのはけっこう骨が折れますね、きっとそのせいでしょう。

嫁さんの「キリスト教世界」を日本教?と衝突しない様に調整するのはなかなか至難の業ですよ、随分と鍛えられました、実生活でも「キリスト教、仏教、神道」のバランスを取っている?でも夫婦って不思議ですね、私ものブログはその成果でしょうか。涙

72、73、74は初耳です、一体なんでしょうね、私もこの辺りの知識は殆ど無いので???です。

「駄洒落」で無理矢理こじつければそれらしく成るかも知れませんが「原発の放射能対策」にはならないと思いますよ。

ネットを探してヒントが有ればですが、「岡本天明」さんが何処かで言っていました「神様の事は神様に聴けば良い」と言って「フーチ」を行った事が有るそうです。

いつも有り難うございます。

  • posted by shibuchin 
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  • 2014.05/19 18:45分 
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コミュニケート 

shibuchinさん
コミュニケートの 接頭語コミュは、コミューン<共同体>のコミュからきているので、
むしろ、コミュニケートができない・・・・とか、話が通じないという意味よりも、万人に通じる 万人に意味が伝わるはずだから・・・・・言葉が生まれた・・・
という意味でないと、コミュニケートという単語の発祥の意味が順不同になってしまうとおもうのです。

人間が言葉を創り上げてきたのは、最初に、皆が感じる 共感や体験や感情の一致を、伝えたくて、なんらかの 音素によって、同じ意味を伝えてきたのでしょうとおもいます。たとえば、アフリカのサバンナで暮らす、民族が叩く太鼓の音によって、遠方の村に住む人達へ・・・伝達する・・・という手段に似ています。

なんらかの、音の高低、リズム、メロディー音調によって、共通の感情が わくという前予測がなされ・・・このように、音を放つとお互い同じ感情を持てる、感じる・・・意志疎通ができる・・・・とコミュニケートが発達してきたように思われます。このように音を放てば、相手も同じ感情がわくであろうという前予測があるからこそ、他者への接近になったのでしょう。結局、他者との心の交流は楽しかったのでしょうね。一人で、感情交流は出来ませんから・・・また同じ感情交流でも、やはり、しあわせな気分になれる感情交流の場造りを普通の人間は求めるでしょうと思います。子どもを産む経験させられるとなおさらです。どの母親も、子どもがしあわせになって欲しいと願わない親はいませんから・・・・

昨今は、同じ言葉を放っても人によって 同じ意味に理解しない場合があるようなんですね。

小説や純文学の理解の仕方が違うのに似ているかもしれません。
むしろ、断片的な解釈よりも、書かれているモノについては
作家はその作品の中で永遠に生きている・・・という文学を読む読み方に似ています。
そうしないと、作家の存在の意味も見えませんし、自分が、その時<たまたま>読まされる<読む>意味も見えません。
どのような読み方もあると思うけど、字を読む時、あるいは、声<音>を聞いて、コミュニケートを とろうとする時・・・この人は、言葉の音や字によって、いったい何を、わたしに伝えたいのかな?」という理解やわかり方やコミュニケートは、

この人が、話したり書いたりした 意味は コレコレという意味です・・・・・という判断<断定>のコミュニケートとは、違うようなんです。

言語学の専門的な言葉で、前者は、シニフィアン<通時態>
後者は、シニフィエ<共時態>と現します。

前者は、進化途上のコミュニケートですから、~ING
稼動状態ですから時間の間です。<人間と人と書く時の違いの間です。仏教用語は、空{くう}と呼ばれる層でしょうと思います。

後者は、共時態ですから、万人に 時間の存在の意味なくして、物質文明のコミュニケート手段です。記憶しやすいので、辞書や訳書、説明、原因さがし・・・解読といった行為が、時間を後ろから追っていく事で可能になります。
これは人間の情が絡むでしょう<情は時間の存在が必要ですから>と思いますから・・・・時間があるから、字を書けるのですけど・・・・・・時間があるから、字を読めるのですけど・・・・・
時間があるから、テレビやパソコンでニュースを見れますけど・・・・この時間がなければ、可能にならない 行為についてのコミュニケートには、本当の意味の宇宙や神々の真意は見つけられるか?というと疑問です。つまり、普遍性や存在の意味がなくなるような行為に至るのではないか????と思える事多多あります。
ごめんなさい、ややこしい説明です。つまり、述べたいのは、
質疑応答のような時間を追いながらのコミュニケートは個人の枠を超えない会話と思えるのです。

文化や芸術というのは大切ですね。その国が残してきた文学や芸術や歴史的な建造物、そのようなモノに触れる体験を小さい子供のうちから体験させるのは、その 国の言葉を 頭で理解し、勉強するより人間を理解し、心を理解出来る、そしてお互いの違いを自覚する事で、他者への尊重や自分への尊重・・・違いがなければ、自分の存在が自覚出来ないのですから・・・・違いの優劣というは、個人判断ですから・・・・判断の物差しは世界同じとは思えません。各個人が 目盛りのちがう物差しつかって、自他を判断しながら価値観築き上げていては、・・・・・争いは避けられないと思われます。

自立、インデパンダントは、依存しないという 言葉の造りなんですよね。

依存しなければ、生きてゆけない・・・・という意味ではなく、存在させてる意味が、縦横無尽に他者と関係させられる複雑な因果関係によるものなのでしょうと思われます。
結局、魂とか心の進化途上においての経験させられているのではないか?と思われます。
何か、意味があるのでしょうねぇぇ・・・
人生って・・・・大事な意味が・・・・
  • posted by 千春 
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  • 2014.05/20 07:13分 
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コミュニケート 

いやさかの木さん今日は

千春さん、お早うございます。

「質疑応答のような時間を追いながらのコミュニケートは個人の枠を超えない会話と思えるのです。」
確かに同じ様なところをぐるぐると廻っている感じがします、今までは「石橋を叩いて壊すshibuchinさん」だったのですが「何とか渡ってみたい」みたいな、でも叩く癖は中々直らない。

結局、魂とか心の進化途上においての経験させられているのではないか?と思われます。
何か、意味があるのでしょうねぇぇ・・・
人生って・・・・大事な意味が・・・・

私も「ニヒリズム」で言われる様な「虚無感」から、ようやく「人生って・・・・大事な意味が・・・・ 」って思える様になって来ています、この感覚は不思議ですよね、子育ての義務感もきっかけにはなっているのでしょうがそれだけじゃない。

万人に通じる 万人に意味が伝わるはずだから・・・・・言葉が生まれた・・・

昨今は、同じ言葉を放っても人によって 同じ意味に理解しない場合があるようなんですね。

「ホツマツタエ」を学んでいると何故か「自分の方言」が「コミューン<共同体>のコミュからきているので、」の実感が有りますね、例えば山形県人の短い言葉「け〜、くう〜、食え、食う」、これも「く〜く〜=空=からになった、け〜け〜=気=気を送れ」みたいな、一番基本的なの親子の会話みたいですね、今でも私の母親は食べきれないくらいに盛ってくれます、多いって何度言ってもですよ。

昨日の「72、73、74」のリンク先を読ませて頂きました、面白いお話ですね、「放射能対策」とは関係有りませんが、私個人にはまた同じ「質疑応答」みたいです。

「今回の福島原発内に溜まっている高濃度の放射能水の吸着には」「福島原発内=地球の根源的部分」に溜まっている「高濃度の放射能水=大きな問題点を抱えた必要以上に干渉する人達」「の吸着=抱き方=中和?法」は。

「火山灰土が良いと云って、皆が富士山の麓から長い行列を作り、ホイサ・ホイサと福島原発までバケツリレーをしているのです。」

「富士山から福島へバケツリレー=不死をみんなで手渡しで福の島(日本、地球?)へ運べ」

「火山から噴き上げる時の温度は、地球上の自然界では最高の温度です。人工的にあの2000度を超える温度って、そうは作れないと思うのよ。」

「2000度以上=西暦2000年(度)以降で噴火」「地球で人工的に2000度以上は作れない=人間だけの手には負えないので手助が必要=神様の後押しが必要(出来れば噴火は避けたいので気付いて欲しい)」「2000=二千=ふち=縁、2000度を越える=沸騰して泡が発生して縁を越える=新しいあわ(宇宙、命)が産まれて世界に広がる」。

「72=ななツウ=7=キリスト教、ハフニウム=ハーフに産む=白黒から灰色(グレイ)が産まれる=善悪の結合?」。「水の中に72のハフニウムを溶かせ、溶かせ=自分の中にグレイの考えを馴染ませろ=中道みたいな考え方、善悪のバランス?、悪のお役?」
「その溶けた水を溜まった放射能水に流し込んでもいます=悪のお役のバランス感覚を持った人を禍干渉な人達に送り込め=信念を持って抱き参らせる」

「この土に含まれる酸化鉄が、最高」「酸化鉄=参加鉄=参加するアイロン=愛論が手伝う=愛について学ぶ事が手助けになる=真実の愛とは?が最高の鍵、それはアダム(土)に含まれて(隠されて、託されて)いる」。
「「73のタンタルで固めろ、固めろ」と云って、原発の炉にかけているのです」
、「73=波=波動=イザナミ、タンタル=宝を飲み込むには足るを知れ?」「イザナミ(実、身)の物質世界では足るを知る事が宝に成る」。
「74=無し=無の概念、ななし=名無し=神様の名まえが無い=働きが出来ない、タングステン」「タングステンシートを掛けろ」はよく分からない。

「82の鉛を海岸辺りに貼り付ける人々が、「海を助けろ、助けろ」と云っています。」

「82=鉛=なまり=方言=放言、名真理=真理の名前=神の真の名前を放言=良い言葉を使う」、なまり=鉛色=灰色=グレイ=陰陽のバランス感覚(言葉の)」「82=言葉の整った人達を海岸辺りに貼付ける=汚れた言葉の影響を波打ち際で防ぐ、結界みたいなものか?」
「海を助けろ、助けろ=産み=母=母性=母星=地球を助けろ」。

又、こんな声も聞こえました。
「融点327.4℃以上に上げろ。比重11.34に対し、硬度1.5を上回れ。空気中で酸化されにくいが、さびをつくれ、このさびは緻密で内部進行しない。この事を理解して海を助けるのだ。」

ここは??、鉛を溶かせ=灰色の心を溶かせ、では、先の「グレイのバランス感覚」と矛盾する?掛詞でしょうか、なまり=訛り(身体語感覚)で言葉を直せ?、鈍り=鈍くなった心を溶かせ=心を柔らかく、これが良いかも。
比重と硬度は??、温度を上げれば酸化しやすくなる、溶ければ参加(合流、混じり合う)し易いのか?「さびを作れ=酸化しろ=参加しろ=言葉の整った人達のグループ化?」
「このさびは緻密で内部進行しない=一度言葉が整えばそう簡単には汚れない、丈夫なグループが出来上がる」
「この事を理解して海を助けるのだ=言葉の本質を理解して正しく用いれば地球は救えるのだ」

「鉛が有毒くらいは、私も知っていますが、毒は毒で制する。」
訛りは一般的には嫌われたり低く見られたりする、しかし身体に近い言語(言霊?)を用いれば言葉で言葉を正す事が出来る」。
「ひふみ祝詞」や「あわのうた」、「聖書」の言葉を思い出しますね。

「ゼオライト」
これも心の何処かで気になっています。」


「初めに言葉ありき、良き言葉は良き事の為に節度をもって(足るを知って)」みたいですねまだ、急ごしらえですが、まるで「キリスト教世界の見直し」が福島(世界の問題解決)の鍵?じゃ無いかと、確かに「不死になれば放射能の対策はいらなくなる」かも知れないですけれど極端ですね、ここにも「スカボローフェア」出て来る、そう言えば毎日「孟宗竹(妄想だけ)」掘ってますね。笑

千春さん、貴方が持って来る話題は??ですね、また「橋を渡れ」って言ってるみたいです、このごろ変ですね。

でも、いつも有り難うございます。

追記で手を加えてみました。

この場をお借りしてしまいました、いやさかの木さん有り難うございます。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.05/20 09:24分 
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勇気 

shibuchinさん

勇気という日本語は、何故か?何かに対しての 闘いみたいに ・・・意味を捉えられるでしょう?

勇気があるから、戦えるみたいな・・・対峙世界の 出来事みたいに 語られたり、意味通じたり・・・・

でも、 勇気という 意識は、 心があるから勇気も一緒に生まれるという 意味がアルファベットの勇気 COURAGEクラージュは、心COEURクールが、母体です。

勇気という意識は、何か、自分の外に対して、闘いを挑むという意識の言葉ではなく、心<優しさ、人間らしさ>という 動物と人間の境界線の上の 心域の言葉に思えます。
なぜなら・・・・動物は、自己を守る・・・あるいは子どもを護ると本能によって、闘争意識を生じさせ、それが種族の目的になりますが・・・・崇高な域の勇気は、優しい、人間らしさ、尊重、そして・・・・存在させる・・・存在させたい美しさ・・・・そのような美の域の勇気<心>でしょうと想います。闘いという意味と、勇気は類似意識として発達してきたとは、言語学を学んだ私は、納得できないでいます。

真善美の価値観は、宇宙の存在としての真理として語れますけど・・・・夢や希望、望みがなければ、生きられないのは、明らかなんでしょうね。いくら物質的に最低限食べて生きれる環境を得ても、心は正直です。
自分だけでなく、周りや子孫が置かれる環境が、悪ければ、どんどん自分の 周りにも影響出ていきますから・・・・
そうなった時・・・・考え方を変えて、時間の裏側から・・・・観てみる・・・・

時間があると言う事は、対話においては、「ああ言えば、こう言う。こう言えば、ああ言う』状態のグルグルです。国会の審議会も、同じでした{笑}
一時、オーム真理教の 幹部の一人、上祐氏の受け答えの現れ方<存在の仕方>が、時間を追わないと自己弁護が出来ない 受け答えをしていた、様子を見て
「ああ言えば、上祐・・・」と皮肉られてメディアで語られていましたが、結局、時間がないと、発信や受け答えや対話や会話が出来ない・・・・・という 意識は、 唯物に依存しているからなんでしょうね?
メディアの情報を待って、発信するから、
その流れになんらかの方向性が観えた時・・・・今度は、他者の存在が必要ですよね。普遍性があるか?ないか?
予知や予言や予見にしても、独りよがりの 予見なのか?という事は、もう皆さんだいたい 感知できていると思います。昔は、ただ盲目的に信じていた時代から・・・・あまりにも神秘的な不可思議な事が体感や体験によって語られるようになった・・・・・その地点で、は、「それでどうしたのですか?」という質問や「それでは、そうだとしても貴方は何を自発的にしたいのですか?」と質問を逆に一般から受けるでしょう。そういう個々人の主体性を問われる時代が到来するのではないでしょうか?
一方的に、予言や予知を放ったからといって、それが中ったり、外れたからっといって・・・・予言や予知をしても仕方がない・・・・という世界が出来上がってきているのではないでしょうか?

というより、むしろ、真面目に 読んだり聞いたりしていないであろう・・・・結局霊的世界も精神世界の出来事も、体験がなければ、皆、真剣には聞いていない・・・・
面白興味本意で 読んだりしているはず・・・・という事は、テレビ出演する、芸能人の 心霊現象を見る、ブラウン管側の 人間の心を洞察する手記にもありましたし、佐藤愛子の本にも、心霊体験を語る時の、聞いている側の 心情模様を分析されています。しかし・・・

此処にきて、

そういう次元で語っていても・・・なにも変わらない・・・・変わらない事を永遠にしているように見える変わらない世界・・・・という事に変革の必要性を、内部から感じているのでしょうか?結局存在していくには、自分自身の変革が必要である事に気がつける人・・・それはある意味、勇気{心}をもてる人なのでしょうね。

そういった意味で、背中を押してくれる・・・・「勇気をお持ちなさい・・・・心をもっている人間なはずだから・・・・」

心=勇気

は同じ語源から発達してきた・・・・という意味に思えます。
  • posted by 千春 
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  • 2014.05/20 10:09分 
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たまには 

義を見てせざるは勇なきなり

勇(ゆう)は沸き立つ心
勇(いさむ)は行動を起こす一歩

「助けなきゃ助けなきゃああ沈んじゃったぁ、仕方ないよね、まいっか、ハハハ」
これが義(よし)=どうすればいいか、ことわり=手段・対策がわかっていても、勇めなかった姿。しかも心が欠けている。

「この手に掴まれ~、あと少しだ、がんばれ~、せーのっ」
自分からも無くなりそうな力を振り絞った(湧き出させた)勇の姿。



千春さんのコメントの質の高さは、さすがだと思います。私は好きです。いろんなこといっぺんに考えるにも、言葉(音素)を基にする、ご専門が活かされていて、なかなかそこまで深められない私としては羨ましいくらいです。


それはともかく、そろそろセオリツが堰を切る頃ではないかと、私は、思います。
日本という井戸からキョロキョロしても、宇宙の法則、時の流れを無視して考えているうちは、目も開けませぬ。

みなさん後ろ向きにジェットコースターに乗ってるから、怖いんですよ。真正面にあるはずの障害物を後ろ向きに避けようったって、頭の後ろにも目がある水面の虫さんじゃないんですから。
時間は限られているから、とりあえず障害は避けて通る。できる人は、難問にチャレンジする、でいいじゃないですか。できない人はさっさと避難。さもないと、後頭部にゴツン。障害は足下にあるとは限りませんからねぇ。


オバマさんは、安倍さんには事務的だったそうですが、陛下とはジョークのやり取りまでしています。
ってことは、安倍さんが邪魔なのかな?
でも邪険に追い返したりはしなかった。そこがニニギと違う。

と、久しぶりに書いてみました。背中の刀傷が痛くて…
  • posted by きゅう 
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  • 2014.05/20 13:53分 
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72、ハフニウムの勇気 

いやさかの木さん今日は

千春さん、「72、ハフニウム」はスピリチュアルな話に出てくるライトワーカーみたいですね、グレイというよりクリスタルな、クリスタルボディってキリスト意識?じゃないのかと思ったりして、そして「駄洒落」ネタにもなっていた?、色々な解釈が出来るのでしょうね。

このブログを訪れて卒業して行った方々はもしかしたら「72、キリストのハフニウムの戦士達」でありこれから勇気ある戦いに挑んで行く。

「72、73、74、82」はその背中を押す物語でしょうか、世界では新しい意識の人たちが増えている、勇気ある戦いとは自分の言葉を正すこと、そして相手を滅ぼす事ではなく吸着(一体、同腹)する(目覚めてもらう)事かも。

きゅうさんの「義を見てせざるは勇なきなり」は私の人生を振り返ると耳が痛いですね。

神様も、皆の背中を押して下さってますね、有難うございます。

「そういった意味で、背中を押してくれる・・・・「勇気をお持ちなさい・・・・(皆)心をもっている人間なはずだから・・・・」

「72、73、74、82」は「霊に付いた汚れを祓う」日本的な救済法みたいですね「天照大神の宣りたまわく」とよく似ていますね。


今日は珍しく自宅の床の中から書き込みです「床」は命が生まれる所、「心=ここ路=自分に重なる道」「声=越え=肥=子へ、ボイス=母意素=混じり気の無い母の想い」でしょうか。感謝

「1996」苦労しても行かなきゃ成らない、勇気がいりますね。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.05/21 00:59分 
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言葉を放つ詩心 

コミュニケートを取る時、 言葉はなるたけ、その言葉の美しい部分を意識して放ちたいです。

どちらにしても、 言葉は その発信者の 心模様を写しますから・・・言葉が言葉に 反応したり、呼応したりするのではなく、結局 その 言葉の発信者の 心模様や、心の様態や心にコミットするのでしょう

なるたけ、気持ちよい人間関係を造りたいと思うと、詩やポエムの言葉使いに 、似てくると思う。抽象表現は、高次世界のコミュニケートと言われるのは、その ボンヤリした意味や明確ではない、メタファーを伝えるという ひとつの実践行為なんでしょう。それを芸術と呼んだり、音楽やお芝居と呼んだり・・・・色々なのでしょう。

そういえば、詩人の谷川氏も、こんな事言っています。

どのような、言葉を放つのも、在りだと思いますが、自分が接したり、造る人間関係の質は何らかの意図しない結果を被っても、人のせいには出来ないでしょうと思うのですね。自分の責任でもあるのでしょう。

普通の言葉と詩をつくるときの言葉・・・・の違いについての谷川氏の言説は興味深いです
結局、この世に反響させる言葉は、少しでも美しい音を反響させたいですね。自分に責任があるなら、なお更自分の住む世界に美しい音を反響させたい・・・・と思う。

言葉について、自分に何も、責任を感じなければ、何を放っても良い・・・相手に通じればよい・・という考えには、到底至りません。何故なら・・・・その音を聞いているのは、当事者だけではないという世界、不思議な世界が存在するのは、明らかなんですよね。目の前の 人ではなく、目に見えない 人たちの存在を意識する・・・・

そうすると、知らない間に、色々な人達が集まってくるのではないでしょうか?NETやツィッターという情報機器など
不必要なコミュニケートは、確かに存在するようです。あとは、自分自身なのでしょう。

勇気(心)は持っているはずですから、後はそのこだわりや執着を、手放して、心が自由になるという事ではないでしょうか?

そうすると、心=勇気=自由も つながっていく・・・・
という事を、諸聖人達は、言葉を変え、言い換えをしながら、説明してきたのじゃないでしょうか?と思われます。

=====================

 ふつうの言葉と、詩の言葉の 

          違いは何ですか?

          (みく 三十四歳)



谷川さんの答  ふつうの言葉だと、

          たとえば「あなたを愛しています」と言と

          あるいは書くと、

          それは嘘か本当か、

          それとも嘘と本当が混じっているのかが

          問題になります。

          詩の言葉だと、そういうことは問題になりません。

          「あなたを愛しています」という言葉が、

          その詩の前後の文脈の中でどれだけ読者を、聴衆を

          動かす力をもっているかが問題になります。

          言い換えると

          ふつうの言葉には、その言葉に責任を負う主体がいますが、

          詩の言葉の主体である詩人は

          真偽については責任がなく、

          言葉の美醜、または巧拙について

          責任があるのです。


(『谷川俊太郎質問箱』p.40-41より)

http://d.hatena.ne.jp/nijuusannmiri/20071022/1192984418
  • posted by 千春 
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  • 2014.05/21 22:42分 
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こんばんは、いやさかの木様、皆様

須佐様と機織女の復活ですが、キリストでは無いですが、天津罪を一人で背負って祓へ給われたのではと思う事があり、己の十字架を背負いて参れとは時空を超えて、過去、現在、未来までも清めよと言われているようです。福井大飯原原発は司法や民意ではなくて神意。静志神社は高木の神の子神。saitoさん筑豊はお祭月間で先週は田川の神幸祭で風治八幡の山車が暴れてました♪今週は春日神社でお祭りです。千春さん、5/17の夜中に福岡の筑豊地方でも震度1でしたが、目が廻るような、めまいのような感じと思っていたら、ニュース速報で地震と知りました。人はどこから来てどこに帰るのか…人生の中に自分が何の為に産まれたのか、何をしなければならないのか。答えは真理の中にって中々見つからないですけど。
  • posted by 凡児 
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  • 2014.05/22 00:40分 
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早朝のニュース 

その地に根ざして活動していらっしゃるご様子の、いやさかの木さま。祈りは通じるのですね。今朝届いたニュースです。

「福井県にある関西電力大飯原子力発電所の3号機と4号機について、福井地方裁判所は21日、「地震の揺れの想定が楽観的だ」などとして、運転を再開しないよう命じる判決を言い渡しました。」

その他、約30件の原発裁判の行方もこれからですね。日本が地震大国である以上、避けては通れない問題が山積みのエネルギー政策。その安全性において、安心して暮らせる状況が一日も早くおとずれますように…。

  • posted by DIVA 
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  • 2014.05/22 07:31分 
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「ゼオライト」 

いやさかの木さん今日は

千春さん、最後に気になっていた言葉。

「ゼオライト」
これも心の何処かで気になっています。

「ゼオライト=背負うライト=灯りを背負う=後光が射す、守護霊が助ける?」、「ゼオライト=背負う軽い=軽い荷物を背負う」何処かで聴いた事が有る様な。

マタイによる福音書、11章28〜30節 新世界訳より
28、すべて、苦労し荷を負っている人よ、わたしのところに来なさい。そうすればわたしがあなた方をさわやかにしてあげましょう。
29、わたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。わたしは気質が温和で、心のへりくだった者だからです。あなた方は自分の魂にとってさわやかなものを見いだすでしょう。
30、わたしのくびきは心地よく、わたしの荷は軽いのです。

「ゼオライトが気になっている」「軽い荷物が木に成っている=木に実っている=命(不死)と知恵(富智)の木の実が実っている」。

「72、73、74、82」の締めにぴったりですね、「福島原発の高濃度汚染水」とは「神の賜物として産み出された人の心に溜まった汚れ」みたいなもの、そして「毒をもって毒を制する」は「良き言葉で悪しき言葉を包み込む」、福島原発を引き合いにして「人の心の清め方」みたいなものを教えている。
「ゼオライト=軽い荷物=(心=勇気=自由)」自分の心のあり方、につながっている。

面白いものですね、「キリスト」さんと「天照大神」さんのコラボレーションですよ、時代は変わりましたねえ、仏は放っておけ?、じゃなく「この二人が手を組めば放って置いても追いかけて来る仲良しトリオ」みたいですね、仏教が地獄や縁起を気にするのは「不安」からじゃないでしょうか。

「言葉の責任」まではまだ気が及ばない未熟者の、しごく勝手な解釈でしたが、色々と勉強になりました、千春さん、思い掛けないヒントをいつも有り難うございます。

「タのオシテ、三光丸の内に入る、足り助くのオシテなり」、でしょうか「タンタル、タングステン」は、福音書は「マタイ=真田意=真のタの意識=真に足り助ける想い」だぞ「マタイ=又意=選択?」「マタイ=股意=大人の話?」「マタイ」は不思議。

今日は22日夫婦の日(富士、二二=二荷=命と知恵の二つの荷物=心と体)が軽くて自由になる日、夫婦神からの賜物ですね、いやさかの木さんのブログ、木に実りますね、いつも教えられてばっかりですよ。感謝

そう言えば「田植え」が始まりました「間引き」と「植え替え」の時期です、「自分一人で考える事、出来る事をコツコツ実践した方が良いかもしれないですね。」、「こころ=足下の路」有り難うございました。
  • posted by shibuchin 
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  • 2014.05/22 09:10分 
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いまさらですが。。。 

いやさかの木さま

おはようございます。
本当にいまさらですが、、原発と真摯にむきあう
自分が今存在し始めました。
北陸の原発の所在と数を調べてみました。

滋賀原発、柏崎原発、敦賀原発、美浜原発、
大飯原発、高浜原発、ふげん、もんじゅ

未だ知らない箇所があったらご容赦を。。



調べた限りでは 北陸に8 。。。ヤマタノオロチ
でした。
ヒトミ(火と水)御供ですね。 昨日の雨の音の
夢で 雨の群雲の剣。 と浮かび、 ヤマトタケル
が救ったのは 櫛灘姫でしたっけ。。 櫛が
良く話題に上っていたのを あ~!っと思いました。 十三(富。。)屋の柘植の櫛はとてもよいです。
髪(神)がさらさらに梳かされて。。もつれがなくなる。多い原発は 大飯(おおいい おお!いい!)
でご飯をたくさん召し上がれ。。だそうですね。
他のブログで山岡鉄舟さんが出てきて、大飯で
来る人をもてなすと、攻撃しなくなったと読み、
なるほど~~、おなかの空いている人には
真っ白なおいしいお米のごはんは 涙が
出るほどおいしいですね。 手の掌の真ん中から
エネルギーが出ています。。(最近わかるようになりました。)お結び(おむすび)がおいしいのは
うちゅうからの贈り物のえねるぎーが たっぷりと
ふくまれているからだったんですね。。
いまさらながらに 感謝を感じています。

北陸の原発、日本の原発に意識をむけます。。

ありがとうございます


27 山宮浅間神社(富士山がご神体)に関係した数。  23 兄さん。。

にいさ~~ん 何??
  • posted by 紅実子 
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  • 2014.05/22 09:14分 
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Re: 早朝のニュース 

はい。
どうせ高裁で逆転するだろうし、仮執行で再稼働を止めることもできません。
だけど、おおきな一歩ですよ。

だいじなのは、大飯原発が天照大神の祝戸びらき=原発ゼロの金環蝕のあとに稼働した原発だったということ。
そして今回の判決が出た5月21日が、まさに原発ゼロの金環蝕のその日だったってことですね。
2012年5月21日でしたよね。金環蝕。

いつもいつも、もう気が遠くなるほど云ってきたけど(笑)、こんな偶然あると思う!?
もういいかげん気づいてよって話ですよ。

金環蝕と同時に、越の九頭竜湖の大型冷凍庫が示されたことはかつて書きましたけど、翌22日には美濃でマグネシウム火災が発生しています。美濃=身の炎ですね。
しかもマグネシウム火災は鎮火できない。消防隊員も燃えつきるまで見てるだけ。

フクシマはカグツチ出産。
もし僕らが燃えひろがるのをただ見てるだけなら、
鎮火できないほど燃え上らせてしまったら、つぎに大型冷凍庫が来ます。
このままカグツチ天国が世界にひろがれば、世界が大型冷凍庫になります。
それが越の八岐大蛇⇒越の九頭大蛇のシクミです。

いまヤマタノヲロチは、日本大蛇(ヤマトノヲロチ)ですよね。

今回の判決が、ただ見てるだけでなく、そうはさせじとする意志のあらわれであることは、あきらかです。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/22 13:18分 
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だめ押し 

いやさかの木さん今日は

「大飯原発が天照大神の祝戸びらき」

「72、73、74、82」の
よく分からなかった部分

「今度は、「74のタングステンシートをかける、かけろ」と云って、
大きな大きなシートを炉の上から覆っています。
このシートは、この時見渡すと至る所でかけられていました。」

「タングステンシート=とても熱に強く固いシート=固い意思」
「大きな大きなシートで=大勢の意思で」
「覆って=おおい=大飯原発」
「至る所で=複数の原発」

「タングステン=タ(足り助くる)をング(飲み込む)素転=神様の助けを飲み込んで元がひっくり返る」「原発推進が反転」?だと良いですね。

「シート=始意図=新しい計画が始まる」

私の「駄洒落」は後追い型、「後出しじゃんけん」みたいですね、「shibuchin」ではなんだか頼りない。

「原発の無い世界へ」は「人神共に」が必須の条件なのでしょうね。

「毒と薬は紙一重」乱用は危険です、十分気を付けましょう。

度々失礼しました。
  • posted by shibuchin 
  • URL 
  • 2014.05/22 16:12分 
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Re: だめ押し 

今回の大飯原発の判決が、2012年の天照大神の祝戸びらきとおなじ5月21日に示されたことには大きな意味がありますね。

On Your MarkのASKAの逮捕は、おっしゃるとおり毒。
レントゲンの放射性物質も、度をこせばチェルノブイリやフクシマの毒。
東京と愛知で梅毒患者が急増しているようですが、これも毒ですね。梅でひらくための毒?

ASKAの逮捕はニギハヤヒと月読尊の事象です。
2010年11月22日に北朝鮮の濃縮ウランのメッセージがニギハヤヒから出ましたね。
あれと似たタイプのメッセージです。
2009年の「愛をかかげよ」から、「濃縮ウラン」へ。翌年フクシマが起きた。
「On Your Mark」から「覚せい剤」へ。
覚醒・・・ですよね。

梅でひらく覚醒のための毒?

大飯原発運転差し止め判決。
フクシマの地下水、海へ放出開始。
米軍の鳥島でキノコ雲。
これが5月21日の出来事。

> 「タングステンシート=とても熱に強く固いシート=固い意思」
> 「大きな大きなシートで=大勢の意思で」
> 「覆って=おおい=大飯原発」
> 「至る所で=複数の原発」

原発推進が反転となることを僕も望んでますが、
そのために毒が必要だとすると・・・。
そうならないよう祈ります。
  • posted by いやさかの木 
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  • 2014.05/23 12:56分 
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梅花 

梅と言えば今、PPV,プラムポックスウィルスの感染が広がっていますね。2009年以降封じ込めに失敗して全国に拡散しつつあるようです。感染症状を見る限り致命的ではないように思えるのですが。
  • posted by AutumnSnow 
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  • 2014.05/24 16:35分 
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Re: 梅花 

梅でひらく・・・。

松、竹につづいて、梅のワードが目につくようになってきましたね。

とはいえ、梅のウィルスとはねぇ。
  • posted by いやさかの木 
  • URL 
  • 2014.05/29 01:32分 
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Author:いやさかの木
.........................

天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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