神々が動いている

日々のニュースが、地震や気象が、古代神話とシンクロをはじめた! まるで時空を超えた天地人のコラボレーション。 母なる地球は、そして神々はいま何を伝えようとしているのか? リアルタイムでチェックするメモ日記です。

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4月20以降の主な地震記録

4/20
愛知県・砥鹿神社本宮山奥宮 震度3 オオナムチ(アラハバキ)
和歌山県・有田川 堂鳴海山付近 震度2
4/22
鹿児島県大隅半島東方沖 震度2 鵜戸神宮沖、志布志湾沖の微震が気になっていた。この日鹿児島市で練馬自衛官がタクシー運転手殺害
4/25
熊本県合志市・竹迫日吉神社付近 震度2 創建は800年前と新しい。主神オオヤマクイ クニトコタチ タケイワタツ(阿蘇神) 近くに石祠と巨木だけの白山神社があるらしいが場所不明
千葉県旭市・玉崎神社付近 震度3 古代は海上国 日本武尊がタマヨリヒメをまつる 玉の浦ともいわれ日本武尊出航伝説がある 古代製鉄の常世田・海上氏を通して、神功皇后創祀の神戸市生田神社につながる 上総二の宮
4/28
沖縄県宮古島近海 震度4 御嶽 地球のへそといわれるパワースポットが有名 沖縄から台湾にかけての海底には、ニライカナイの巨石文明が沈んでいる 日本列島が艮の金神のご神体とされるのに対し、沖縄諸島を坤の金神または竜宮乙姫のご神体とする考え方もある
4/29
石川県能登半島・志賀町 震度2 いうまでもなく福岡市志賀島とリンクする古代海人族阿曇の志賀神
青森県東方沖 震度4
4/30
熊本市権現山付近 震度2 金山権現社 同心円の装飾古墳千金甲古墳(5C末~6)
5/1
千葉県東方沖 震度4 上総一の宮玉前神社 レイラインご来光の道のスタート地点 震源は去年の群発とおなじとこ
5/2
三連発花火!
5:46 能登半島 門前町剱地沖 震度3 剱地八幡神社 剣と八幡かよ! 能登はオオナムチの神幸祭がおこなわれるゆかりの場所 
12:23 島根県出雲市須佐町大水口付近 震度3 須佐神社 江原啓之の本でパワースポットで有名になったらしい スサノヲの本宮、鎮魂地 ついに陰の主役スサノヲが復活!!
14:41 福島県双葉郡広野町沖 震度3 Jヴィレッジ 楢葉八幡神社  しっかり八幡リンク 旧石器時代から縄文、弥生の天神原遺跡、平安の楢葉氏へとつづく
剣と八幡(戦いの海神・仏の守護神)を従え、ターミネーターのようにスサノヲ尊がもどってきた! I´ll be back
5/3
沖縄県宮古島近海 震度3 しっかり地球のへそが共鳴してるし・・・
岩手県宮古市沖 震度2 藤原比古神社 黒森神社 どうゆうわけか宮古島が揺れると宮古市が共鳴することがままある 藤原比古神社は能登にもある、要調査 黒森神楽は権現神楽、もともとはどの神だったのか 祭神はスサノヲ・オオナムチ・クシイナダヒメ、ひえ~ ただし廃仏毀釈後に祭られた神々だけど
5/4
岐阜県郡上市八幡町初納付近 震度2 通称郡上八幡 オオナムチにスサノヲときて初納とはね 上では儀式でもやってるのか 八幡神社、日吉神社、岸剣神社の桜神楽にはおそいし郡上おどりにはまだ早すぎ ここもそうだが、近ごろ位山周辺でたまに微震 位をさずける山だけに、両面宿禰が動くのはいつか?
天皇賞 京都競馬場付近 震度1
5/5
茨城県沖 震度2
5/6
静岡県浜松市天竜区龍山町瀬尻付近 震度2 秋葉湖をはさんで秋葉山本宮秋葉神社上社 なにかとお騒がせの火産命
5/8
茨城県鉾田市冷水沖 震度5弱 M6.7 玉澤稲荷神社ウカノミタマ 陸奥安倍氏を平定した源頼義とその子義家が戦勝を祈願したという これもまた日本武尊vs蝦夷・島津神の構図
カグツチ、ミズハメ、ノヅチにオゴロ、お稲荷さんまで動き出す いや~文字どおり冷水をかけられたような揺れ ちょうどこれ書いてただけにヒヤリ 剣から鉾へ、鉾はオオナムチを象徴する 鉾は逆鉾 鹿島タチならつぎは出雲の国ゆずり そしてオオナムチは津軽の大本宮に遷され、いよいよ艮の事象の幕開けとなるシクミか・・・

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いやさかの木

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天照大神の宣りたまわく
人は天が下のみたま物なり
すべからく
天が下静かにして
平らかならむと
つとむるべし
心はすなわち神明の源たり
あが魂を
傷ましむることなかれ
このゆえに
目にもろもろの
不浄を見て
心にもろもろの
不浄を見ず
耳にもろもろの
不浄を聞きて
心にもろもろの
不浄を聞かず
鼻にもろもろの
不浄をかぎて
心ににもろもろの
不浄をかがず
口にもろもろの
不浄をいいて
心にもろもろの
不浄をいわず
身にもろもろの
不浄をふれて
心にもろもろの
不浄をふれず
心にもろもろの
不浄を思いて
なかごにもろもろの
不浄を思わず
このときに
清く潔きことあり
もろもろの宣りは
かげとかたちとのごとし
清く潔ければ
仮にも穢るることなし
ことをとらば
得べからず
みな花よりぞ
木の実とはなる
あが身はすなわち
六ツの根清らかなり
六ツの根
清らかなるがゆえに
身も内もすこやかなり
身も内も
すこやかなるがゆえに
あめつちの神と同根なり
あめつちの神と
同根なるがゆえに
よろずの御霊と同体なり
よろずの御霊と
同体なるがゆえに
あが願うところのこと
なり調わずと
いうことなし

きわめてきたなきも
たまりなければ
きたなきものはあらじ
うちとの玉垣
きよくきよしと申す

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